ソニーがα5000を国内で正式発表

ソニーが、海外で先行発表されていたα5000を国内でも正式に発表しました。

ミラーレス一眼カメラ『α5000』発売

  • ソニーは、世界最軽量の小型ボディに、Wi-Fi機能とNFCを搭載したレンズ交換式デジタル一眼カメラ『α5000』を発売。
  • 本機は約210gの小型軽量ボディに、有効約2010万画素で大型のExmor APS HD CMOSイメージセンサーと、新世代の画像処理エンジンBIONZ Xを搭載。これにより写真や動画の処理速度が従来比約3倍に高速化され、かつノイズ低減、解像感をさらに高めて、質感描写力も向上させている。
  • 発売日は2月7日、価格はオープン。

 

海外で1月7日に先行発表されていたα5000が日本でも正式に発表されました。海外と同様に国内でも、今後はEマウントのAPS-C機はNEXではなくαXXXXという名称になるようですね。

α5000は海外発表時にはNEX-3シリーズの後継機と推測されていましたが、ソニーのEマウントの公式サイトではNEX-5TとNEX-3Nの間に記載されているので、両シリーズの中間に位置付けられる機種のようですね。

2014年1月22日 | コメント(53)

コメント(53)

小細工せずにα5000の名前のまま持ってきたって事は、
今後は5をローエンドの数字にするつもりですかね。
7がミドル、9がハイエンドになるとして、はたして9xxxはあるのかないのか。
5、7だけでは引っ張りにくいとは思いますが…
APCは初~中、中~上向けに二機種で十分。
そっから上はフルサイズとか考えてるなら別ですが。

外付けEVFは装着できないみたいですね。
なので、NEX-3シリーズの後継と見たほうが無難なようです。

AE共に、135→一機種2モデル(Aは2機種も?)
APS-C→二機種で上位は2モデル(+新興国向けの超廉価機)
という体制になると予想します
筐体を減らせられれば内部に力を入れられますし、二機種分の売り上げを見込めばメカや素材で贅沢できます

一眼レフタイプのα3000は依然として国内販売なし
一方α5000はすぐに国内導入ということで、
このカメラがアジア圏を主力に置いている事が伺えます

NEX-3Nに無かったシルバーカラーを設置していることから、
NEX-5Tもいずれα5000に統合していくのではないかと思います

「NEX」って名前はなくなるのかな。
まあそれはいいとして、Aマウント機(今後も出る?)とEマウント機で見分けやすい命名ルールにしてほしいです。

Aマウント、Eマウント入り乱れてとてもわかり辛いです。

すでにいくつかコメントもあるように、いくら同じαシリーズだからと言って、αXXとαXXXXで、AマウントとEマウントを区別しようというのは分かりづらいのではないかと…。
同じシリーズであることを強調したい。あるいは将来的には、FTとMFTのようにマウントを統一させようという意図があるのかもしれません。しかしそうだとしても、今までのように単なるαと、NEXとでネーミングを分けるのではダメな理由が正直分かりません。
ずっとAとEマウントを区別してきた人には理解できても、新しくレンズ交換式カメラを始めた人には非常に煩雑に思えてなりません。

私は一つ見つけてしまいました。商品写真やサンプルから、ターゲットである女子に使ってもらうイメージなα5000。

静音、カフェ向きである電子先幕シャッターの記載がありません。シャッター音を聞いてみないと分かりませんね。

失礼電子先幕シャッターありました
これはNEX-3Nよりいいカメラだ。

NEX3(5)の後継機ですよね…
画像処理は秋に出たミルビューっぽいチップが採用されてるのかな?

ネーミングをαにしてきたという事はやっぱりAマウントは縮小方向のように感じます。じわじわと主流を置き換えるオリンパス的な。わかり辛さはSONYからのメッセージなのではないでしょうか。
あ、でもハッセルの新機種はAマウントでしたっけ?

NEX-5/5N/5R/5Tは、α5000にランク付けでしょうか?
5系に独自のインタフェースシューは、廃止の方向なのかなと。
内蔵フラッシュ、あった方が便利ですもんね。

もうすこし商品の型番の規則性を考えて欲しいですね。
メモリースティックの反省がいかされていません。

異なるマウントシステムを一つのブランドに押し込めるのは普通に考えて
混乱を招きそうなものですがどういう意図を持ってそんなことをしたのか気になりますね。

たぶん外付けEVFはなくなって行くかと。
5000が3と5のラインを引継ぎ、それ以上は7000を浸かってね、の2ラインに集約でしょうか。
7000が、現行の6と7のラインを引継ぎ、本来の7の後継機は、新しいのが来るかも知れないです。
新機種予告されてましたよね。

ストロボがガイドナンバー4
というのは情けないです。
これなら5Nの外付けGN7の方が
マシというもの。
上位機に期待しています。

世間ではどうしても「ミラーレス=初心者向け」というイメージがありますから、ニコンやキヤノンのように一眼レフとミラーレスでクラス分けをせず、(構造的にも近くなった)AマウントもEマウントもフルラインナップで展開したいソニーとしては、ミラーレスのブランドと認知されている「NEX」が逆に足かせになったのではないでしょうか?

ただ、NEXという名称はともかく、モデル名だけで容易に採用マウントが分かるようにしては欲しいと思います。

地味に14bit RAWなんですね。
ローエンドモデルまでこうなってくれるとRAW派としては嬉しい。

ボディーの高さからマウントがはみ出す部分の軍艦部を盛り上げたところがLumix GF3に似ていますね。この方がNEX5より違和感がなくてよいと思います。

>異なるマウントシステムを一つのブランドに押し込めるのは普通に考えて
混乱を招きそうなものですが…。

EOSも同様ですよ。
2種類程度のマウントで混乱する人は レンズ交換式カメラを買わない人かと思いますが。

>MXさん
α5000のカタログスペックや仕様を見る限り、NEX5シリーズユーザーが以降するようなカメラでは無いと思います。
スマートアクセサリーターミナルを用意したモデルも用意されるとは思いますが、それがα6XXXになってNEX5シリーズとNEX6の中間のようなモデルになり、EVF内蔵型APS-CEマウント機はα7XXX系統のみとなるのでしょうか?

画素数違いのα7とα7Rの後継機の型番のほうが心配です
ひとつにまとめるんでしょうけど

多分ラインナップが揃えば、店頭ではα四桁機を優先して売ってくかと。
二桁(三桁も?)機は一歩退いた位置になるでしょうね。
終了という意味でなく、売り方として。
αブランド統一は「ソニーの一眼(レンズ機」というイメージづくりの為でしょう。
今までソニーの一眼のイメージはそれほど強い物ではありませんし。
NEXという名前を捨てる事で、α=ソニーの一眼シリーズというイメージを定着させたいんでしょう。
EosがMを含めてキャノン一眼全体のイメージ名になってるように。

それに今回四桁にしたのも、三桁機だと二桁機の上位として勘違いされたり、AEマウント混同されにくくする為かもしれません。

とりあえず今の興味は、α7後継をα9000にするのか、それとも別にAPS-Cで9000があるのかですねえ…
その場合はフルサイズでα99後継機とα7後継機を同じ命名規則の枠の上に置きそうですし。

誤解している人も多いですがα5000というのはペットネームみたいなもので、あくまで型番はILCE-5000です。
EマウントはILCE、AマウントはILCAとして区別するようですからαのあとの数字の桁だけでマウントを区別しなくてはいけないわけではないです。

> EOSも同様ですよ。
EOSのミラーレス機は、EOS M、EOS M2と、明確に判別出来る名前になっています。NEX後継機も、α E7のように一文字マウントの判別が出来る記号を入れてあれば誰も文句を言わなかったでしょう。

今後Aマウント機が縮小して、α99後継機とα77後継機の2機種ぐらいしか発売されないでしょうから、そのままではαが衰退したように思われます。
以前にも書きましたが、α7のようにAマウント機と同等の名称を付けたのは、たくさん発売されるEマウント機をAマウント機と同等のαブランド名に変更して、Aマウント機の品揃え不足が目立たないようにするためのカモフラージュ作戦としか思えません。一眼レフ機が豊富にあるNikon/Canonは、そんなことをする必要が無いので、ミラーレス機は明確に区別出来る名称で問題ないわけです。(10年以上先のことは解りませんが。)

同時に、従来初心者用と思われていたEマウント機の主力製品への格上げ宣言とも、言えるのではないでしょうか。αと言えば、Eマウント機、一部例外的に古いAマウント機も残っています。という時代を目指しているのでしょう。


あれ?このカメラすごくないですか?
3ナンバーの後継かと思ったらα99にも乗ってないBIONZ Xじゃないですか(α7/α7R搭載)
こちらはAPS-Cとはいえ、最新の画像処理で高画質。下克上っぷりが半端ないですね。(NEX7,6,5T,5R超え)
アプリでA,Eマウントレンズ関係なく補正もするしAマウントからの移行にも良さそう。(というかまだAマウントはBIONZ X乗せてないし。)

センサーのアンチダストが簡易なのがレンズ交換式としてはどうなのか???
でもNEXで初めてISO上限設定ができるようになったようです。地味に改善はされていますねえ

みなさんソニーには何かと厳しいですね。
スペックの割にかなり安くていいカメラになると思いますが。

これでNEX-7後継のα7000(多分7000、7000R)が発売となると
早々にNEX-5Tは生産終了となりそうですね。

どのたかも書かれているように、「ILCE」が頭につけばAPS-CのEマウント機、「ILCA」が頭につけばAPS-CのAマウントという区分わけなわけで、ソニ側からはちゃんと区分出来てますよ~ってとこでしょうね。でも通常はα5000と通称名で使うのでα5000とα3000との違いはどうかちゃんと把握してないとまちがってしまいますよね。α5000が従来のNEX-5系列の外観だからα3000をNEX-3の外観だと勘違いするとこれが欧州向け廉価カメラでDSLRライクなわけで全く違うのですから、こりゃ~ユーザー鳴かせだはな。

まあ小生はα77の後継機が欲しいとするとILCA7000番台で言いわけかな?α99の後継機が欲しいとするとILCA9000番台で言いとなるのかな?実際に売られるようにならんと何ともしようが無いですな*_*;。

ソニーのすることなので、予測付かないですが(笑)
NEX 5Tの後継機がα7000で、NEX 6と7が統合された後継機がα9000で出ないですかね?

それとも、7後継機となるα9000は欧米等でユーザーの食い付きのよい一眼レフスタイルのデザインになり、6後継機としてα7000がレンジファインダースタイルで継続とか?

ミラーレスの小さい機種に手振れ補正は付かないのでしょうかね~ 
77で楽チン撮影に慣れるとちょっとね・・・・

JIROさん

ISO上限設定ができるんですか⁈
それは地味ですが、嬉しいニュースですね。

エントリー機でも、そういった地味な部分に手を抜かないということは、メーカーのイメージを上げるためにも大切なことだと思います。

私も、皆さんSONYに厳しいなーと思います。
このカメラにしても、十分すぎるのでは?
名前なんてどこもわかりにくいですよ。

電子職人さん。
EF-SとEFの関係を忘れてませんか?
キヤノンはEOSで3マウントあるんですよ。
EF-Sしか持ってないKissユーザーが6Dを買ってびっくりと言うこともありえなくはないですね。

NEX-3Nがα5000に切り替わって、いよいよ6/7ラインの後継機が登場ですね。NEX-5Tは夏まで続いて秋の新製品でNEXのラインナップが完全にα四桁に以降すると予想します。夏の新製品はAマウントがあるのでほぼ3カ月に1機種のペースですね。

α5000はこの価格帯で考えると非常にぜいたくなスペックですね。本体が安いから有料アプリの500円が割高に感じるなぁ

とりあえずNEX5系の最新機種という位置づけでよさげですね
素子はどうなんだろう
Dxoでは1600万画素の素子の方がスコアは上でしたが。。。

1600万画素の素子をもっとリファインして欲しいです。
画素数増やしたところでと高感度とトレードオフのため
ちょっとしたブレークスルー的な性能UPが欲しいなぁと。

動画は1080i、AFはコントラストAFのみ。その辺はNEX-3の仕様を引き継いでますね。せっかくのBIONZ Xなのにちょっと残念。
値崩れ防止の定期リファインといった意味合いが大きそう。
どちらかというと、タイムラプスVer.2.0
こちらのほうが気になります。

今考えると、何故(日本未発売の)アレがα3000だったか判るような気がします。
あの時点の最下位ナンバーは3。そして形はα。
あの頃にはもうAPS-CのEマウントは四桁機が決まってたんでしょうね。
そして3番台廃止も。
ある意味過渡期の徒花だったんですかね、アレは。

α7000がNEX7の後継機なのか、それとも5/6の後継なのか。
なんか、久々に楽しみですねえ。

>「ILCE」が頭につけばAPS-CのEマウント機、
「ILCE」が頭につけばEマウント機、
じゃないですか、APS-Cとは、限らないかと、。

近々発表があると噂されてたNEXー7後継機、実はこのα5000が「近々発表」の機種で、7後継機はまだ先ということはありませんよね?7後継機を今か今かと楽しみにしてますよ!

過去の機種が混乱を招きますね
エースナンバー7がFFなの?aps-cありなの?
と言うところでスッキリしないですね(笑)

一桁はマウント問わずFF
二桁はAマウントaps-cで、
四桁はEマウントaps -cてのが一番スッキリ
する気がします。
99は昔は二桁FFもあったんだよ的に永久欠番のような扱いで

ソニーはカメラマニア以外の人にはマウントが分かりにくい。α5000を買った初心者さんがAマウントのレンズを買って失敗みたいなことをしないようにする義務があると思います。

 
色々思慮をめぐらせて見ても・・・なぜコウナッタカ分かりませんね。。。(><)
α3000ラインを3桁に、というのならば分かりますが・・・
 
カメラは他の家電と違い、マウントや技術的歴史感などが消費者のブランド認識に強く作用する機器ですので、ブランド展開は慎重に行うべきですよね。 
αブランドを大切にするのなら、最初からNEXというブランドを作るべきでなかったかもです。ただこれが、どういった消費者層に響くのか、販売してからのフィードバックでブランドの方向性を修正する必要もあり、難しい所なんでしょうね。
Eマウントフルサイズ機を出すに当たり、やはり『NEX』ではなく『α』を使いたくなった、という所が強くそれに倣って他のEマウントもαブランドに移行、という事のように感じますね。
 
  
個人的には、NEX-5Nをずっと愛用していて、NEXブランドに愛着も十分湧いている所ですので、愛着あるブランド銘が消えるのは単純に悲しく、ブランドを育て、ブランドに愛着を持つファンを育てるって視点に欠けているのでは??と感じてしまいますね。。。MINOLTAから引き取った「α」は大切にしているみたいですが・・・
初代NEXが発表当初業界初、「APS-Cで極限までコンパクト」という、SONYらしい攻めのプロダクトとして驚きをもって迎えられたブランドなんですから、大切にした方が良いのでは、・・・と思ってしまいますねー、いちユーザーとして。
今まで通り、「α NEX」の併記ブランドではダメだったんでしょうか。
 
SONYさんて、ブランディングや世界観作り、他の自社プロダクトとの連携など、ワールドの構築に力を入れられている一方、それが若干一方通行的というか、ユーザーとのコミュニケーションがあまり出来ていないように感じます。もっとユーザーの声に耳を傾けて欲しいです。
  
  

キヤノンのミラーレスがEOSだったので、EOSと勝負できるブランドはαしかないという判断じゃないんですかね。
ブランドの集約とか再整理とか、広告代理店が商売のネタにしそうな内容ですが、いい製品であれば、名前なんかどうでもいいですよ。カメラに詳しくない人が一目見ただけで、グレードが分かってしまうようなネーミングってクールかも知れないけど寂しいものがある。

NFCでデータ転送ってすごいな、動画とか大容量データ送れるの?って思ったら、
NFCでWiFiペアリングするように設定してくれるだけなんですね。
オリンパスのQRコードよりは便利だなあ。でもNFCを搭載しないスマホやタブレットはあっても、カメラを搭載しないものはほぼ無いですから、QRコードの方が汎用性が高そうですが。

ミノルタのフィルムカメラ時代にα5000というカメラは既にあった。α5000、α7000、α9000のラインナップを再現するのかな?だとしたら、原点回帰中の回帰で結構すごいことなんじゃ。

やはりα5000ですか。nex銘が無くなったのはさみしい気もしますが、マーケティング的にはメリットも多そうですね。
αブランドに統一することで、区分していた頃より利用者が多く見えたり、初心者には大きな数字のナンバーは下位クラスでも高性能に感じるでしょう。
気になるのがα5000をnex3系と5系の中間に位置付けたこと。
次に発表されるのがnex6系のα6000か、はたまたnex7後継のα7000か、その中間か…。
個人的には6系は無くして、7後継の高画素エリート機と高感度番長の二本立てだと嬉しいかな。

ILCE-7R (α7R)
SLV-99 (α99)
DSLR-900 (α900)
ILCE-5000 (α5000)
こういうことですか?
("α" NEX-7)

ページも洗練されてきましたね。

なぜここで新しく?な印象でしたが、α7を出して以降
センサーと画像処理をもう一段階進化させて
キヤノンのDIGICに、そしてEOS KISSに挑んで行くつもりなのかなと。
小型と高画質、スタイリッシュさを持ち込んで。

それはα58とかの二桁機で挑まないことも意味しているような気がします。

>兀突骨さん

 実際にNFC対応機を使ってみると解りますけど、タッチでアプリの立ち上げまでしてくれるのはやっぱり便利ですよ。
たとえば色々と微妙なQXシリーズですが、スマホ側がNFC対応しているかどうかで使い勝手のダメさ加減(笑)がずいぶん違います。

 そもそもNFC非対応でマーケット性のあるスマートフォン自体iPhoneしか存在しないのが実情ですから、Xperiaを売りたいSonyが実質iPhone対応のためにQRコードを使ってNFCの利便性を捨てる、ってのは有り得ないと思います。

αの型番は、こんな感じになって行くのではないでしょうか?
α1桁:フルサイズ
α2桁:ILCA APS-C DSLR
α4桁:ILCE APS-C ミラーレス
α7XXX:EVF付き
α5XXX:自撮り可能なバリアングル
α3XXX:DSLRっぽい形

ブランディングの観点からすればネーミングルールの統一は必要ですので、そろそろ長く使えるネーミングルールでの商品展開をして頂きたいですね。

今回のネーミング大変更で一番困るのは、
将来、以前噂されていたプロ用高性能TLM機α1が再浮上して製品化する場合でしょう。
AマウントTLM機を2桁番号に封じ込めたのなら、α01にするしかないか。

去年計画変わって、α全体が仕切りなおしなのに
・このクラスの商品がない。残念だ。
・これがハイエンドにするつもりなのか?
とか意見読んでも「現段階ではそうでしょうね」としか
答えようが無いですね。
開発リソースは有限なのですぐにすべて揃えるのは無理でしょう?

3-5、6-7統合もただラインを減らすのではなく
α7登場による低価格化シフトを考えるとエントリー
の価格の維持、訴求力のある7後継をα7との喰い合いを避け
低価格した合理的な判断だと思われます。
足りないラインは売れると判断されれば出てくるでしょう。

ところで、ハイブリッドマウント機は名前どうするんでしょうか
2桁と4桁の中間で3桁?
2桁X4桁で6桁?(笑)

前者ならα707使われてしまう気が・・・・
フルサイズで一桁ならα1をプロ用機に譲ってα3でしょうか?



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このページは、2014年1月22日 に公開されたブログ記事です。

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