ソニーα77後継機の価格はボディのみで1200ユーロ?

SonyAplaRumors に、ソニーα77後継機の価格と発売時期に関する噂が掲載されています。

(SR4) A77 successor price set at 1.200 Euro.

  • α77後継機に関するちょっとした最新情報だ。このカメラは6月に1200ユーロ(ボディのみ)で販売される。そして、以前に述べたようにα65の後継機は登場しない。α77後継機は、2014年に登場する唯一のAPS-C Aマウントカメラになりそうだ。
  • フルサイズAマウント機の登場時期はまだ分からない。とは言え、ソニーは既に、4K フルサイズカメラを近日中(おそらく4月のNAB)に発表すると述べている。

 

α77後継機が1200ユーロという噂が事実だとすると、これが付加価値税込みの価格なら、α77後継機はα77の初値(13万円台)と同程度の価格になりそうですね。発売は6月ということなので、発表は早くても4月くらいでしょうか。

2014年1月28日 | コメント(37)

コメント(37)

4kもいいけど、フルHDの120pが
録画出来て、特別なソフトなしに
カメラ本体で24p再生できる。
そんな簡易ハイスピード撮影が
ついたら流行ると思うんだけど。

α7の価格と被りますね。
きっと連写や手振れ補正で明確に差別化してくるとは思いますが、
77の時のようにメニューが重い等の詰めが甘い状態での発売で無いことを願いたいです。

rikkenさんに賛成!!!!
私もハイスピード機能がほしいです。

動画機能付きと無しの2モデルを出してくれませんかね-?
動画はiphoneかサブコンデジででじゅうぶんですし、、。

rikkenさん

SONYではありませんが、BMDのBMPCがRAW動画を含め本体再生できた気がします(確か・・・)
ただ、新興メーカーだけあって全体の使い勝手はSONY機ほど良くありません。(本体液晶の性能など余りよくない部分がある)

4K対応はユーザが欲する欲しないに関係なく、メーカが勝手に進めますからね。カメラの場合、動画を求めてる人にはいいんですが、写真を愛している人には全く関係ない機能だったりしますから、オプションで選べるようにしてもらいたいと思うのですが、こんな要望も勝手すぎますかね?

エントリー機は58と65で続投ですか…

動画機能をオミットしたところで、さほどコストは変わらないとは言いますが、
マイクや、録画ボタン、メニュー内の設定項目の増加、連続稼働のための発熱対策、そういったものが少なからず、スチルカメラとしての機能性を圧迫してるわけでして…

ミドルクラスの一眼カメラを検討する人は、極めて明確に「ちょっといいカメラが欲しい」という欲求があるのですから、もう思い切って動画機能は削除して、スチルカメラとしての使い勝手を極限まで追求したほうが、商品として訴求力があるんじゃないかと思えます。

私は小型軽量ボディに惹かれてα55を買いましたが、動画機能は一切使ったことがありません。

4Kで撮影し、2Kで再生、2K->2Kより画質が大幅にアップするようです。画像エンジンの処理速度が従来の3倍のBIONZ Xになったので4Kにも対応してくれるでしょう。
TLMの裏ワザでいかなる状況でも全くブラックアウトしないファインダーも実現してもらいたいものです。
Aマウントはボディスペースに余裕があるので贅沢三昧の機能を入れてもらいたいですね。
おそらくセンサー、EVF、画像エンジンは共通だと思われる
NEX-7の後継機との価格差(噂では4万円程度?)は贅沢仕様の差だと推測します。
ところでAPS-Cサイズのグローバルシャッター仕様のセンサーの登場はまだでしょうか?他社との差異化を明確にするためにもほぼ同サイズのF55のセンサーの画素数を2000~3200万画素程度にしたセンサーを出すべきだと思います。

α55で何か凄い感から入ったので、Aマウントは安いので済ませるつもりなんですが。77後継は歓迎だけど、それしか出ないのだとちょっと。
高級(ってほどでもないですが。中級?)路線しか選択肢がないなら、55を大事に使うかな…。
55+はじめてレンズだと他マウントから買い足しても使い勝手のいいシステムだったんですけどね。その後が全部ビミョー。

>エントリー機は58と65で続投ですか…
65もそう遠くなく生産終了しそうな気がする…
Aマウントは二年置きに大きく更新してる印象なので、今年は無いと思ってました。
恐らく58から二年目の来夏に動きがあるかと。

4k無しを希望される方多いですけど、今のソニーがやる/やれるのかと思うと…それだけで差別化した機種出すと喰い会って不良在庫増えますし。
そこそこの価格でフルサイズ4k動画搭載機が出せれば、イマイチ伸びないAマウント機のTLMの次のウリになりますし。

これだけ一眼に動画機能積んでると、上級マニアやプロ向けの一部の物以外で動画非搭載にすると、一般受けは悪いでしょうね。今時動画も撮れないのかと。
ましてやHD60p動画搭載で先行してた会社の一つですから、載せないという選択肢は無いかと。

ボディが17万かぁ
NEX7の後継機とα7と3つならべて
撮り比べたいですね。

動画機能不要派も多いですし、
あくまでも写真機という立場もあるので
こういうものはダウンロード版で良いのでは?と思います。
(ダイヤルのメニューはカスタムの任意を割り当てる)

特に録画機能ゴリ押しのボタン配置で相当叩かれた経緯もあるので、
ここら辺はしっかりと「あくまでおまけ機能です」
「本格的にやりたい人はハンディカムかNEX買ってね」
というスタンスの方が他社と差別化できる所だと思います。
せっかくビデオ専門のNEX展開しているメリット活かせますから。

後、
価格が安いのは歓迎ですが、それならば、20万位の価格設定で
しっかりした中級機の方がαのラインナップとしては良いと思えます。
それとも、α99後継機をこの価格帯に据えてSONYも
他社一桁に対抗できる機種を出すのでしょうか?

いずれにしても、α77のような実験機的なα機ではなく、
+α的な他社では出来ない一眼になることを期待しています。

これから先のことを考えれば、
動画機能の拡充は必須と言ってよいでしょうね。
4Kになぜか抵抗感がある人がいますが、
ソニーという企業の生き残り施策のひとつなので
これがいらないという声は届かないでしょう。

僕自身動画などほとんど撮りませんが、
これを取り除くことで使い勝手が変わったり
設計変更によるコスト増になるくらいなら
やらないほうがマシだと思います。

高感度長時間露光性能の向上。それだけでまずは満足します。後は価格ですね。

ゆ さんに一票
「もう思い切って動画機能は削除して、スチルカメラとしての使い勝手を極限まで追求」
大賛成です。大型液晶も、EVFなら撮影後の確認も可能だと思いますので不用なのではないか。
軽く早く安く、単機能のカメラが欲しい。

NEX-7後継機がα65に比する800ユーロだったのに比べると、
α77後継機は、確実にα7とバッティングする価格ですね
ソニー機における現在のAPS-Cとフルサイズの境界線は
1200ユーロなんですね

割と高価格なことを考えると、
このα77後継機はかつてのミノルタX-700同様、
Aマウントのしんがりを勤める大事な役割を担うのではないかと

1200ユーロのものは、
だいたい1200ドル、12万円で販売されます。
XT-1は1500ユーロみたいだし。

ゆ さん

写真機の連射とは結局はRAWの連続撮影のことであり、最終的には動画のRAWと行き着く先は同じものとなります。

ニコンもキヤノンも4k動画の研究を続けているのは、その先にある8kの連射(動画)RAWを見据えているのです。
ロードマップを見る限り、2017年頃には各社のスチル機と動画機の境界線は無くなっているはずです。

動画不要論を見て、いつも思うのが「一眼で先行してるニコンやキャノンが何故非搭載機出さないんだろ」なんですよねえ…
ユーザーを限定しないと無理だという判断をしてるとしか。
唯一非搭載のDfはレトロ風イメージ的にも合わないし、あまり一般受けは狙ってなかったようですし。

余程数が見込めるか、デザイン(あるいは設計)的に動画が合わない物でないと、非搭載は無理なんじゃないかと。
α77後継のような一般受けも要求される中級機では、まず非搭載は難しいんじゃないでしょうか。

ましてやソニーは得意な分野(家電との連携他)に持ち込みたいでしょうし。
その為にも4k搭載で他社に後れを取りたくないでしょうね。
特にフルサイズでバッティングするニコキャノには。

前回の噂では、

I also have been told that this isn’t a small upgraded camera.

となっており、今回は、

Small update about the A77 successor.

となっています。

はたして、どちらが本当なのか気になります。

>candyapapa2000さん
前回の"not small upgraded"(α77後継機は小さなアップグレードではない)はカメラのこと、今回の"Small update"(α77後継機に関するちょっとした追加情報・最新情報)はカメラではなく記事自体のことなので矛盾はありません。

これの対抗はGH4Kでしょうか。
これまでAマウント機で撮影した動画はどれも解像感が乏しく、α77後継でどう改善されたか注目しています。
解像感の向上、XAVC Sの採用、高ビットレートでの撮影くらいは期待したいです。
欲を言えばTLM廃止で全画素読み出し。
これでこけたらAマウント機の将来はいよいよです…
頑張って下さい、SONYさん。

動画不要論も多いようですが、最終的に8KRAWの60Pから切り出しを目指すとすれば、TLMで原理的にはDSLR同等の位相差センサーを搭載でき、常時使用できるAマウントはベース自体が動画向きだと思います
必然的にバッファの増量などにより静止画モードでは、EVFのラグの減少や連写速度や枚数の増加といったスチルのみ派にもメリットがあるのでは
α77後継は大化けできる要素が山盛りなのでどんなものがくるか楽しみです

センサーはD800→α7のようにブラッシュアップはされると思います

あとは58後継(というか55の正当後継機)が必要だと思います

皆さんと同じでα55サイズのAマウントが欲しい。連射ができて熱を気にしないもの。α37のように能力削らずに5ナンバーで。

α77ユーザーはフルサイズのα7(アダプター付)に行くことがあっても、α55ユーザーは小型かつ機能的、エントリー機価格など、純粋な後継機の方が欲しいと思っています。

動画付きと動画ナシで作り分けて販売が伸びるかと言えば
言うほど伸びないであろう事は間違いないと思うので
今後も各メーカーは一眼レフは動画があって当然で来るんでしょうね。
特にソニーはミラーレスにしろTLMにしろLV(含む動画)でもバリバリAF効くよ!が
ウリの一つだからその機能をわざわざ殺すとは思えませんし。

ゆさん
>もう思い切って動画機能は削除して、スチルカメラとしての使い勝手を極限まで追求したほうが、商品として訴求力があるんじゃないかと思えます。

その極限までの拘りをわかって喜んで買ってくれるユーザーと
高画質の動画が撮れるというカタログスペックで釣れるユーザー、
APS-C機のユーザーでどっちが多いでしょうと言われると後者ではないかと…。
逆に前者が多いと思われるフルではニコンがDfという回答を出してますし。

4kRAWの60Pってな観点だと、REDとSONYが先行してはいますが、さすがにコンスーマ機に落とし込むのは、まだメディア的にムリがありますよね。SSD直付けとか、専用開発のMediaですしね。
通常扱えるような動画としては、まだH.265は乗らないでしょうから、高ビットレートのH.264でしょう。
一旦、H.264だろうとH.265だろうと圧縮に落ちてしまうと、単純に静止画として切り出すのは、ムリがあります。任意のタイミンブの静止画の切り出しには、頑張ったアルゴリズムが必要ですね。

Eマウントでは無理な高速連写+動きの早い動体へのAFの追従性で差別化ですかね。後は2軸か3軸のバリアングルモニターは確実ですね。Eマウントの液晶は上下にしか動かないので、やや使い勝手が悪く感じる部分があります。
AマウントではEVFもパナのようにチルト可能にすればいいのにと思います。

>>prfさん
私もα55以降のエントリーモデルは正直微妙な出来に感じますね。Eマウントも今度出るα5000は全然惹かれないスペックにデザインですし、ソニーにはそろそろ力の入ったエントリーモデルを用意して欲しいですね。

動画RAWに必要なSSDや3G-SDIもそれぞれのコンポーネントとしてはそんな無茶苦茶高額なものじゃないんですがSONYは高額商品にしか搭載しようとしないんですよねぇ・・・・

一般商品としての4KRAWは価格と搭載コンポーネント(SSDが使える、3Gより更に速い6G-SDIが使える、価格が安い、ヨドハシで販売予定)と言った特徴を持つBMPCC4kが本名になる気がします。問題は使い勝手ですが、iPhoneがタッチパネルを従来のユーザーから使いにくいと否定されながらも先進性で勝利したようにBMDもSONYに勝利する日が来るかもしれません。

今、Sonyα製品群は、Aマウント機とEマウント機で、ユーザーがどちらも一長一短の欲求不満を抱えたままの状態で、両方の良い所取りをした製品が登場しそうにないという、苦難の状態にあります。この状況は、まだまだ続くでしょう。

高性能レンズが揃っているのはAマウントなのに、TLMの無いEマウントフルサイズ機の方が、ボディは高画質。
Eマウント機+アダプター+Aマウントレンズでは、手振れ補正が無い。対策のためEマウント機にボディ内手振れ補正を追加すると、センサーの放熱が悪くなって動画の連続撮影時間がたぶん低下する。
動体に対するAF性能が優れているのはAマウントなのに、動画で絞りを自由に変えられるコントラストAFが使えるのは、Eマウント機。
動画では電子式手振れ補正より、レンズ内手振れ補正の方が画質が良いはずだが、Aマウント機の純正レンズには手振れ補正が内蔵されていない(レンズメーカー製のレンズまでAマウント用は手振れ補正を無効にするという惨憺たる状況)。

とか、いっぱい矛盾を抱えています。せめてAマウント機も、今の技術で実現可能な、コントラストAF対応と手振れ補正内蔵の改良をしたレンズを揃えないと、Aマウント機はライバルメーカーとの競争に敗れて、生き残れないのではないでしょうか。

4K動画対応は、他社に置いてきぼりをされないために、絶対必要ですけど、それ以外の動画高画質化のための改良の課題も残されています。

>皆さんと同じでα55サイズのAマウントが欲しい。連射ができて熱を気にしないもの。α37のように能力削らずに5ナンバーで。

「α55サイズのAマウント」の後継機を期待する声は、ほんとうに多いですね。
じつは私は、α37が販売終了してから、「あっ、これがα55後継機だ!」と気づき、3台購入してメイン機として仕事で使っています。底値で購入したので、3台でも合計10万円くらいw

α37は、たしかに機能が後退している部分もあるのですが、EVFの見やすさの向上やレンズ補正機能の追加など進化している部分も多く、かなり使えます。

α77後継機が高性能・高機能なのは間違いないでしょうが、α55のサイズ感はじつに貴重なものだったと思います。α55の(サイズの)後継機は、結局α7R/α7なんですかね。

>Aマウント機の純正レンズには手振れ補正が内蔵されていない
>(レンズメーカー製のレンズまでAマウント用は手振れ補正を無効にするという惨憺たる状況)。

それはソニー単独の問題では無いと思います。
両方に手振れ補正を載せるという事は、場合によっては干渉し合う事があるらしいので。後、コストや故障ですか。

Aマウントで動画を撮る事が当たり前になった時には、また状況も変わってくる可能性もあるのでは。
ソニー的にはAマウントで今更レンズ側手振れ補正はやらないでしょうが。
今までのレンズ資産を捨てる事になるでしょうし。
ただ、シグマやタムロンが載せたモデルを再び出す可能性はあるでしょうねえ。

 学校関係のボランテァ―カメラマンを務めていますが、室内撮影が多いのでA7並みの感度と解像度が欲しいなぁ。 特に誕生会のローソク炎下の撮影や遠足の水族館での撮影にはISO6400が必要。

α77後継機に必要な物は高感度のノイズ対策としゃっきっとした解像度

最低限としてBIONZ XのデュアルとUSH2ダブルスロット、
ローパスレスは必須条件。F8AFも中級機名乗るならこれからはないと困る

2世代でトータルの使い勝手が古い7Dに負けるとかされると
もうα諦める人続出だろうし、7D2出ても十分対抗できる物を作って欲しい。

この価格帯まで来ると安いだけじゃ買わないから価格上がっても
しっかりとした物を作らないと又α77みたいになると思う

>電子職人さん
その通りだと思います
Aマウント機でTLMによる常時位相差とコントラストの併用、ボディ内とレンズの強調動作によってハンディカムの空間光学補正並の手振れ補正、ボディサイズの余裕によるEよりも長時間、熱問題も少ない動画というのは77クラスや135サイズ機の飛躍というよりメリットを最大化することになると思います
レンズも旧来のものは使えなくなるわけじゃないので更新頻度やラインナップの拡充によるメリットの方が大きいと思います
自分はスチル中心で機能自体の恩恵に預かる部分は少ないですが、逆に動画専用機がなくても必要な時は高画質な動画機として使える事は、使う機会が少ないからこそ余計にメリットが大きいと思います

α77は、売り始めの大事な時に、洪水に見舞われてひどい目にあった、ちょっと不遇なカメラであったことを思い出します。後継機がどこの工場で生産されるのか存じませんが、順調な販売が行なわれることを、切に願っております。

α-7・7Rが、「7」でフルサイズだから、α-77後継機もフルサイズなんてことにならないですかね。


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このページは、2014年1月28日 に公開されたブログ記事です。

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