富士フイルムX-T1の詳細スペック

読者の方から、富士フイルムX-T1のスペックに関する詳細な情報を提供していただきました。
  • 富士フイルムX-T1のスペックは次の通り。

    - センサーは有効1630万画素X-Trans CMOS II センサー(APS-C)
    - 画像処理エンジンはEXR Processor II
    - 起動時間0.5秒。AFは0.08秒。シャッターラグ0.05秒。撮影間隔0.5秒
    - 連写はAF追従で最大8コマ/秒
    - メディアはSD/SDHC/SDXC。UHS-II対応で、RAWの書き込み時間を半分に短縮
    - EVFは0.5型236万画素有機EL。倍率は0.77倍。アイポイント23mm。
    - EVFのタイムラグは0.005秒で従来の1/10
    - 80点シーリングの防塵防滴構造。-10度の耐低温性能
    - ボディはマグネシウムダイキャスト。ダイヤルはアルミ削り出し。
    - ISO感度はISO200-6400(拡張でISO100、ISO12800、ISO25600、ISO51200)
    - 液晶モニタは強化ガラス使用の3.0型104万ドット。アスペクト比は3:2
    - シャッタースピードは30-1/4000秒。シンクロ速度は1/180秒
    - 動画は1920x1080 60p/30p、MOV、H.264
    - フィルムシミュレーション
    - バッテリーはNP-W126、撮影可能枚数はCIPA規格で350枚
    - 大きさ: 幅129.0mm x 高さ89.8mm x 奥行き46.7mm
    - 重さ: 390g(バッテリー、メディア含まず)
    - キットレンズはXF 18-55mm F2.8-4 R LM OIS
    - 縦位置バッテリーグリップVG-XT1も用意される

 

信頼できる方からの情報です。X-T1のスペックはほぼ海外で噂されていたものと同じで、X-E2から防塵防滴、EVFの性能と連写・動体追尾性能などの部分が強化されているようです。X-T1のボディサイズは、幅がX-E2と同程度で、高さはペンタ部がある分大きくなっているようですね。
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情報を提供してくださった方、ありがとうございました。

2014年1月25日 | コメント(47)

コメント(47)

まあだいたい自分が望んでいるようなスペックなので、
素直に良かったと思います。フィールドで使うなら防塵防滴と耐寒性は欲しいところですから。
AFにも手が加わっているけど、測距点が動きものに追従する、もしくは周辺の測距点がメインの測距点を補完するような機能があるのかな?
あとは親指AFができるのかが、自分の用途には気になるところです。
静物や風景撮りなら十分だとは思うのですが、動体撮影がどこまで使えるか、ですね。
来週には公式発表となるのでしょうから、大変楽しみです。

60Pなら高機能防滴ムービーカメラとして使えそうです。見かけよしのスペック出し惜しみ無しで今から楽しみです!!!

いがいと重量ありますね

AF速度が気になります。オリンパス機ぐらいになれば十分なのですが...

EVFのタイムラグは0.005秒は、いったいどういう見え方なのでしょうか?
ここまでになると、かなり高速に動くものでも、問題なく追えるのではないでしょうか?
E-M1でも結構、いいですので、楽しみですね。

出たばかりですが、E-M1、α7の後続機もこのレベル以上のEVFが乗るようになるのでしょうね。どんどん競争して、EVFの性能を上げてほしいです。

やっぱり1/4000なのね(涙・・・

一言で言うと、「動き物に強いミラーレス」といった感じでしょうか。
OM-D EM-1に対する、APS-Cフォーマットの回答。
スモールDf風でありながら、Dfにない機能を搭載。
センサーは強力だがAFがイマイチなSONYと住み分け、APS-Cミラーレス市場を食い合わない。
そんな感じがします。

測距輝度範囲が気になる所です
下限-0.5EVはほしい!

E-M1のEVF表示タイムラグは約0.029秒です。
それと比較しても0.005秒というのは恐るべき数字ですね。

類似機の本体重量のカタログデータは、E―M1:443g、a7:416g、E―P5:366g、X―E2:300g なのでX―T1の390gは特別に重いということは無いと思います。耐低温性能がマイナス10度ということなのでE―M1同様に北海道の真冬でも使えるプロフェッショナル仕様ですね(普通は0度までです)。

> radiofootさん
上記の仕様が本当ならAF周りは高速連写モードでAF追従する以外はスペック上X-E2と変わっていないので基本は同じか、あってもAF-Cの改善くらいではないでしょうか。
X-E2のAF-Sでの体感速度は X-E2以前と比べると雲泥の差で不満はないですが、レンズ側がAF速度を考慮していないものが多いので、システムとしてE-M1と比べると不利はあると思います(今度のXF10-24くらいから変わっていきそうですが)。

>ちゃたさん
内部エンジン周りはX-E2と変わっていなさそうなので、測距点追従や周辺測距点の補完などは難しいのではないかと…。
富士フイルムのAFは今までフォーカスエリアがシングルのみで、オートエリア選択でもマルチエリアターゲットになりませんから、そのあたりは新エンジンになってマルチエリア・フォーカスができるようになってから…ではないでしょうか。
(以前そのあたりも開発者様には将来的な要望として伝えたことはあります)

ファインダー倍率0.77は、素晴らしいですね。
見落とされがちなスペックですが、登場したら注目されることでしょう。

バッテリーグリップ装着時に、単3電池が使える仕様なら嬉しいんですが…
あまり需要はないんでしょうかね?

- EVFのタイムラグは0.005秒で従来の1/10
これは使えるかもしれない。光学ファインダーしか見向きもしなかったけど、これからはやっぱりミラーレス一眼の時代なのかな。

確定スペックですかね。
X-E2より若干大きく、X-Pro1並みの重さですか。
残るは、AFスピードがX-E2と同等以上なのか?価格はいくらかなのか?
気になります。

貴重な情報ありがとうございます^ ^発表まであと少しですね。ただ気になるのがダブスロではないんでしょうか?それだけがちょっと残念かなと。でも購入は間違いないので!魅力的なカメラです!

充実のスペックですね。
ファインダー倍率は、フルサイズを含め現行機種で一番大きいかも。
23mmのハイアイポイントも私のような眼鏡マンには助かります。

あとは、

以前の噂にあったタイムラプス機能と、
三脚穴位置が光軸上にあり、三脚取付状態でもバッテリー交換可能か、
縦グリバッテリーの持ち時間は充分(600枚以上)か、
WI-FIリモート操作はできるか、

がどうなるか気になります。

α7発表前くらいからEVFのSXGA化に期待してましたが
思ったより時間が掛かってるように思います
あたらな段階に期待するのはNEX-7後継かα77後継待ちに先送りで
T1もXGA有機ELの地道な改良でおさまりそうですね
もちろん高解像度だけが進化のポイントではないですし
EVFの見えはセンサーや映像処理系ふくめた包括的なものなので
これはこれは大いに評価したいところです

EVFの倍率やタイムラグや起動のタイムラグの少なさで期待できますし、スペックは過不足無いと思います。しかし最大の特徴はISO・絞り・シャッタースピードなど、とことんダイヤル表示にして、メニューを気にする必要の無いオールダイヤル式ということではないかと思います。

寒冷地で手袋を着用して撮影する人には恩恵でしょう。一般の撮影でも、常に撮影情報が視認出来た方がいいし、これは電源を切ってあっても調整可能ということが大事だと思います。常に設定を変えながら、起動も速ければ、スナップでも怖いものなしですね。


フジフィルムのセンサーは高感度性能が良いですから、ISOオートにして、絞り優先とシャッタースピード優先を心配せずに使えるというのが、嬉しいところです。

そこで、ここまで書いてやっぱりフジフイルムに文句を言いたいのは、XFの標準ズームとワイドズームなどが、絞り環に絞り値表示がないことで、XF10-24など、絞り値4.0通しのくせに絞り値表示がないということです。

そうすると折角X-T1で、三拍子揃った視認ができるプラットフォームがあるのに、絞りの部分でそれができなくなるというのは、これはシステム全体の思想に一貫性がないといわれても仕方がないと思います。今後の2.8通しズームでは絞り値を刻んで欲しいというのが、やはりとても大きな希望です(小原玲さんのブログでもこのような期待が出ていますね)。


ファインダー倍率0.77倍は35mm換算値ですよね…?
だとすると、トップクラスですねえ。
あとはリフレッシュレートとか、見た時の色味にもよりますが、富士が最初からEVFにこだわったと言ってる通り、かなりいいものになりそうですね。早く覗いてみたいです。

さすがに富士フィルムが80周年で出してくるだけあって素晴らしいと思います
あとは値段でしょう
噂されていたX-Pro1とX-E2の間くらいの値段ならお得感満載で、かなりヒットするんじゃないですか
海外ではまだまだミラーレスは売れていませんが、コスパ重視のアメリカ市場やガッシリした一眼レフ好きなヨーロッパ市場でもかなりいけると思います
日本円でボディだけで12万なら大ヒット、15万なら普通、18万ならダメってところでしょうか

よく見ると、スペックはほぼX-E2と同じですね。
アドバンテージはEVFリフレッシュレート、EVFの倍率、防塵防滴、チルト液晶及びアナログ操作系でしょうか。
特にEVFリフレッシュレート改善が羨ましいですが、EVFそのもの自体はX-E2と同じもののように見えるので、もしファームアップでX-E2のリフレッシュレートも改善されるなら、X-E2に流れてしまうかもしれません。
EVF倍率や、防塵防滴、チルトは当たり前ですが、ファームアップはできませんね。

ひとつ気がかりなのは、現行解像度だとファインダー倍率あげると
そろそろドットの見かけ上の大きさが気になってくるんですよね
液晶ディスプレイの世界だとiPadのRetinaディスプレイのように
単位面積あたりの画素数が相当高くなっているのに対して、
EVFはまだまだ低解像ですから
デバイスを小型にまとめなければいけない関係上
仕方ないところはあるんでしょうけど
α7の0.71倍でもそろそろ画素が大きく見えはじめているんで
さらなる進化のためには解像度自体を一段階あげてほしいなと

なんとも魅力的なスペックで、しびれました。
絞り環の問題はありますが…
そのうちレンズをマイナーチェンジしてくれることを信じて、軍資金を貯めなくては!

バッテリーグリップは有り難い。アクセサリーの充実と大口径標準ズームの早期発売を強く希望します。特に大光量のフラッシュの新型機を出して欲しいものです。サンパックのOEMではなく出来ればニコンのOEMでお願いします。フルサイズのPRO2も見据えて如何でしょうか。それにしても、T1の発表楽しみでなりません。

apscとしては、ほぼ無敵ですねえ

フジが高感度に強いのはISO200スタートということと関係があるんでしょうか。
感度特性を1段分、高感度側にシフトさせて稼いでいるとか?
あとは1/8000秒の高速シャッターぐらいでしょうか。

>フジが高感度に強いのはISO200スタートということと関係があるんでしょうか。

でしょうね。
ソニーがISO200の通常配列のセンサー作っても同じレベルの高感度センサーはできると思いますけどね。
フジの個性センサーの特徴は高感度性能が目的ではないし。


> 連写はAF追従で最大8コマ/秒

これは、すごい。
他社も含めて、速いものでも 3,4コマ/秒くらいだったと思うので、劇的改善です。

先に追随できるのは、ソニーかキヤノンか?

DHさん
>測距点追従や周辺測距点の補完などは難しいのではないかと…。
難しいですかねぇ・・・
先のリーク画像の背面にあったフォーカスアシストボタン。
これが気になるんですね。親指AFボタンなのか、それ以外のAF機能の切り替えボタンなのか・・・
もう少しで全てが明らかになるでしょうから、楽しみに待つことにします。

素直に良いスペックですね。
タイムラグ0.05てのが、気になります。
あとカメラでUHS-Ⅱ対応は初めてですかね?
連写やRAW、HDRなどの書き込み速度上がるのはとてもありがたいです。
概ね満足です。

フジさんのカメラもってないですけど…スペックだけみるととても良いですね。

1/8000ssに期待してましたが,,,
晴天の屋外、35mmの開放でポートレートを撮りたいんですー

ファインダー倍率0.77か。35mm換算ならいいけど、自分の希望としては35mm換算で0.9倍くらいは欲しい。両目でピントを合わせをするんで。あとはシャッタースピードが1/8000sになって欲しい。そしたら、X-E2から乗り換えます(笑)

このスペックで390g、単純にすごいと思います。
K-5Ⅱsが680g…アストロトレーサーとポータブル赤道儀の重量ギャップがマスクされてしまう(性能や使い勝手など重量以外の差は色々ありますけど)。

このマウントはあまり注視してなかったのですが、このボディの足を引っ張らない防塵防滴レンズって、揃ってるんでしたっけ?

>EVFは0.5型236万画素有機EL。倍率は0.77倍。アイポイント23mm。
>EVFのタイムラグは0.005秒で従来の1/10
EVFへの期待大!倍率、アイポイントこれは見やすいはず。

>シャッターラグ0.05秒。
これ、気になる。

あとは、持った感触ですね。D7000は、持った瞬間がっかりした。なんという持ちにくさ。
早く触りたい。

やっぱりX-E2と同じバッテリーなんだね。
X-E2よりはAFやEVFの性能あがってるから、実質の撮影枚数がどのくらいか気になる。
もうすこし大きなグリップにして大型バッテリーを積んでくれればよかったのに・・・。

撮影枚数と三脚穴の位置から考えると風景写真にはバッテリーグリップは必須のようですね。

スペック的にはダブルスロットのようですのでサブのサブとして購入に傾いていますが、、、

ダイヤルでいつでも確認できるとなっていますが、日の出前や日没後にはペンライトを口にくわえて設定するしかないですね。
D4のようにイルミネーションがあるといつでも確認できるのですが、是非改善して頂きたいと思います。

バッテリーグリップのアリミゾってアルカスイスと互換性があるのでしょうか。

これでAF後にピントリングのみで
使用エリア拡大表示なら
・本体手振れ補正なし
・シンクロ遅い
でも、またxマウント買い戻しします。
要望送っても改善無かったので
完成度の高いマイクロの多用が多いいです。

infogetさん、PRGさん
興味深い解説ありがとうございます。

ズームレンズで使うなら、撮像素子の大きい分、オリンパスのE-M1よりいいかな。
マクロレンズで手ぶれ補正が効けば、散歩にも不自由しないんだが・・・

UHS-IIのカードをそろえておこうと思ったら、まだ普及していない状態だからかもしれないですけど・・・高いですね。しばらくは、待ちかなぁ・・・

〉まさどん さん
ご存知だと思いますがネガフィルムの場合はラティチュードが広いので多少露出オーバー目に写しておけばプリント時に十分調整可能なのでフィルムのコンパクトカメラは適正露出よりも若干オーバーに露出を振ってるのだと思います(ポジやデジタルの場合はラティチュードが小さいので露出補正やブラケットを多用しますよね)。フジフィルムは今でもネガフィルムを扱ってますのでデジタルでも多少は露出オーバーの傾向があるかもしれませんね。しかし、出来れば他社に合わせる方が好ましいでしょうね。

RGVΓさん
レス有り難うございます。おそらく仰るような事情なのではないかと思います。

>PPGさん
>にゃむさん
>まさどんさん
>RGVΓさん

富士機で他社の機材と同一ISO、絞り値で、シャッター速度が違う問題は、露出傾向の違いの問題ではありません。

ISO/シャッター速度/絞り値を同一設定で撮影した場合に、冨士の機材は、約一段分暗く写ります。これはヒストグラムで確認すればわかります。
なので、冨士機と他社の機材で同じ明るさに撮ることを前提にするのであれば、他社機でISO1600なら、冨士機の場合ISO3200で撮影しないと、条件がそろわないことになります。
# このあたりちゃんと揃えて比較してるところって少ないんですよねぇ・・・

α7/α7Rが出てからというもの、「なんだ、やっぱりAPS-Cか」みたいな印象を受けてしまうのは贅沢でしょうか…。
もちろんAPS-Cとしては十二分な性能だと思いますが、やはりフジの色合いでフルサイズを期待したいところです。

UMMさん
オールドレンズの母艦としての用途であればa7/a7Rが既にありますので、それで十分だと思います(FFだとレンズが大きくなるのでF値を妥協しているのはa7のレンズで分かる通りです)。フジやシグマがAPS―Cを選択しているのは両社とも特殊な画像センサーを使っている(FF並みだとの自負)ことの他にレンズ性能では これっぽっちも妥協したくないという誇りがある為だからだと思います。あとは我々一般市民の懐具合をもおもんばかってくれているのかもしませんね。

>daiさん
勉強になります
考えたらフィルム時代と違って完全に同一の感度というわけにはいかないですよね
でも誤差の大きくなりそうな高ISOでそれぞれのヒストグラムを一対一で比べるべきなのか、基準ISOでのヒストグラムを基準に補正値を出してそれを掛ける形にした方が良いのか…
実用上なら前者でしょうが、客観データとしては後者な気がします


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このページは、2014年1月25日 に公開されたブログ記事です。

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