ソニーα77MII のスペックに関する噂が掲載

SonyAlphaRumors に、ソニーα77II のスペックなどに関する噂が掲載されています。

(SR5) Early Sony A77MII specs!

  • 以下は、信頼できるソースから得られたソニーα77MII のスペックだ。彼は(このカメラを)「α77MII」と言っており、一方で他のソースはMを付けないで「α77II」と呼んでいる。

    - 新型センサー
    - AF測距点は79点、15点クロス
    - 動体追尾は非常に速い
    - 12コマ/秒で60フレーム/25フレームRAW&JPEG、26フレームRAW
    - 低輝度AF、F2.8垂直センサー、新しいアルゴリズム

    以前の噂によると、センサーは旧型と同じ24MPセンサー(しかし新設計の)が採用されているようだ。そして、このカメラはスピード(超高速のAF、ラグの無いEVFなどなど)に主眼をおいて調整されていることが分かっている。
  • まとめると、ソニーが4月30日の午後(ロンドン時間で)に発表するかもしれないものは次の通り。

    - α77II : α77のアップグレード版。24MPセンサー、Wi-Fi、より高速なAFとEVF
    - RX100M3 :  驚きの28-100mm F1.8-2.8レンズとポップアップファインダー
    - α7S : 価格の発表
    - 2本の交換レンズ: たぶん新しいFEレンズ群?

 

α77MII のAFは79点(うち15点クロス)ということなので、新型のAFユニットが採用されているようです。連写は11コマ/秒という噂もありましたが、ここでは12コマ/秒となっていますね。

連写時の撮影可能枚数は「60フレーム」の条件が記載されていませんが、これはJPEGの話でしょうか。RAWで26フレームとなっているので、バッファは現行のα77の2倍程度は搭載されている可能性が高そうですね。

2014年4月29日 | コメント(31)

コメント(31)

α77を成熟させてきましたね。成熟させるというのはソニーには足りなかったのでα7s以上にソニーにとって「今までなかったカメラ」になりそうですね。

この正常進化、あと一年早く
手当てして欲しかった。

でも、この話がSR5なら、
本当に安心して6/20か6/27を
迎えられます。

これでローパスレスだったら買いかな!

タイムラグのないEVF?
それよりも連写時の「パラパラマンガ」の解消を希望。

正常進化のA77なら必ず購入するでしょう。
でもA77ⅡのAFが本当に早くなるとして、それを実現できる超音波モーター等を搭載したレンズがまだ少ないですねー。
来年はぜひレンズのリニューアルにも力を入れて欲しいところです。というか、しないとダメだろ!
でも今回の発表の一番のサプライズがα7Sの価格だったりしたらそっちに飛びつくかも知れない自分がいます。

水準器の表示が。フジみたいに線1本にならないかな。
被写体に集中できる。

あとは値段だけですね・・・楽しみです

AFの進化待ってました!この調子で2006年の夏以降に販売開始されたAマウントのリニューアルを期待してます。解像度より色乗りやボケの美しい軽いレンズでSSM付いてないものは付けてください。でかくて重いレンズはいらないです!

これがα7と同時期に発表されてたら
悩んでたな。
おそらく、両方見送って99後継機待ち
になっていたw

CNと比較してどうのとは言いません
ソニーにあったモッサリが解消されて気持ちよく撮れれば買いですね

 「AF測距点は79点、15点クロス」
 これが、α99の時のように、像面位相差AFを含めてではなく、
とうとうNikonを追い越した新型位相差AFセンサーだったら、
それだけで、十分、画期的です。

 もし、Aマウントαユーザーの切実な願いに答えて、本気でAF性能をNikon/Canonに対抗出来るレベルにアップしたのであれば、SonyがAマウント機を軽視していないということを証明しますし。撤退するつもりなら、大幅なAF性能向上の研究開発をしないでしょう。
 逆に、また像面位相差AFだったりしたら、将来性無し、でしょう。像面位相差AFでいくら多点化しても、Nikon/Canonに勝てません。

 連写時の「パラパラマンガ」の解消、は今回は無理でしょう。
 1200万画素の高感度・高速読出しセンサーを開発しないと無理。画素数を半減して、センサーの全画素読み出し時のフレームレートが倍速になれば、高速連写時に24コマ/秒のEVF表示が可能になるわけです。

少し物足りない内容ですね。
動作レスポンスの改善、高感度画質の改善が行われれば後はα77と同等でも自分の用途では大して問題もないのですが、むしろそれだけでは欠点潰しであって、正統「進化」とはいえない気がします。
とりあえず、いい加減にEVFの駆動速度、解像度を現行型から進化させてもらえないですかね。
235.9万ドットのEVFは、今では当たり前の解像度ですし、オリンパスの120Hz駆動や富士フイルムのエリア分割読み出しによる残像感の低減など、ソニーも真面目に開発してほしいのですが。

現行機はTLMでの位相差AFで測距点は19点で中央3点(5点?)がクロスセンサーでしたから、これが一挙に4倍に増えるんですから凄いですね。但しα99のようなAF-D用の像面位相差AF込みというなら話は全く違ってきますからね*_*;。
通常の位相差AFで測距点が79点だとどのような配置になっているのかもAF-Cなどでの速度に関係するのでニコンのような中央に固まってないと良いのですが。まあ測距点が増えても動体予測アルゴリズム自体は年数が物を言うのでまだまだだとは思いますが、α6000のセンサー全面に振った像面位相差AFで結構な食い付きらしいですから、大幅に処理能力が上がったBIONZ Xと相俟ってどれぐらい速度・精度が上がっているかですね。

測距点がクロス15点になったので、
単純に他の測距点が前の19点から増えてそうですね。
ほんとに79点なのかわかりませんが…

できれば画面のほとんどを被う測距点に
クロップで全面測距に切り替えられる某ニコンみたいなのを期待してます。

α55をいまだに使用している自分はこの機種に移行するしかないのでしょうか?
どちらかと言えばα57の後継のようなものを求めているのですが・・・。

α6000が179点面像位相差ですからね。
微妙に1が抜けていたってオチがありそうな予感もします。

面像で79点ならα6000より100点も少なくなり、
一眼スタイルには力を入れないというSONYの回答を察する物となります。
位相差で79点なら正常進化の枠を出る進化です。
そして、そこまで力を入れてAF開発してるのだというSONYの一眼スタイル維持への回答となると思います。

連射数ですが、予想としてはバッファの増強というよりUSH2に対応させて、約2倍の書込みができるようになった結果だと感じます。α77がjpeg+RAWで速度95MBのSDを使うと大体13連射なので。D7100とかを見ても単純にSDカードの書込み速度が上がらないと連射数は増えないというだけなのかもしれません。

パラパラ漫画の件はシャッターが降りてセンサーが読み出して、シャッターが上がる間もミラー式はミラーが下ろせるので、人の目のフレームレートを超える連射数でセンサーが読み出せるようになれば解決できると重いますが、それまではミラー式の見えやすさには敵わないと思います。

正常進化は大歓迎ですが、本来のα77の時のSONYの宣伝文句なら3年前でこのスペックは無いと駄目だったと思います。愛機として使う側からしたら、業界をざわつかせる新機能よりしっかりとある程度の撮影シーンで対応できる隙の無い機種で無いと困ります。
実際使わない人が「当て馬」としてSONYのカメラの新機能を評価しているのか?それとも実際使う人が「道具」として評価しているのか?マーケティングがここを見極めないとペンタに抜かれる日も遠くないと思います。
α77Ⅱは「道具」として満足できる事を期待しています。

うーん、sonyのAFは「出るまで」は大きな期待をさせてくれるのですが、実際は、、、、って感じです。
AF性能は本体だけでなくレンズによるところも大きいので、一気に先行2社に追いつくのは困難でしょう。

いずれにせよ、Aマウントレンズのためにも、良い製品が出てくれることを期待しています。

情報のスペックは、大変楽しみですね。
ボディデザインを何とかしてほしいすね。
α7のように軽量・コンパクトは大歓迎ですが、デザインは最低。RX1の成功であのデザインになったんでしょうが、道具としてほしいとは思わない。皆さんはどう思いますか?

α77MIIのMって何の意味なのかな?
私的にはevolution(進化)ってことで
α77evIIにして欲しかったな(笑)

予想スペックを見ると期待できる内容ですが、
ニコキャノにAFの早さ、正確さに近づいて欲しい。
低輝度で迷うAFも改善されそうなので期待しています。

数年前、α77の予想スペックが驚くほど早いAFと紹介され
期待していたのだけど・・・
まあ、それまでのαに比べれば驚くほど早いAFであったので、
まあ嘘でもなかったかな。

ニコキャノは技術の蓄積があると思うので簡単では
ないと思いますが、頑張って欲しい。

EVFはカクカクが改善されるのであれば、個人的にはEVFの画素数は半分になっても構わない。
(現状のEVFは動体の連写が他の一眼に比べて大幅に不利ですからね)

α99以降いやにユーザーの意見を反映するようになったαシリーズですが、7ナンバーの役割付けが明白になりますね。今後も7は堅実さで行くのかもしれません。

それなら、ソニーα伝統の切り込み隊長(実験体ともいう)の5ナンバーでまた何かあっといわせてほしいですね。

型番が ILCA-A77M2 というのが気になります。

α77MIIのMって何の意味なのかな?

私は単純に「Mark」のMだと思っていますが。

えーと、α77は19点AF11点クロスです。中央3点はα65以下でしたかね。

AF合焦速度自体については、超音波モーター系のレンズを使う限り、他メーカーと同等でしょう。違うのはやっぱり追従性ですね。

そういう意味では、像面位相AFなどを使って、画面のどこであってもAF追従し続けるというほうが、正しい進化な気がしますね。この点で、コントラストAFでもかなりの速度まで来てますから、相当ハイレベルなものが要求されるとは思います。

EVFは速度、見えとも不満は全くないので、この先に行くなら、大型化させてマルチウインドウに出来るとかかなあ。前の写真のプレビューと今のファインダー像の同時表示とか、試行錯誤してるときは欲しいと思ったりします。MF用に拡大表示と全体像とかね。

まあ、おそらくはそんな飛び道具はなく、マイナーチェンジ的なものでしょうから、今回は見送りかなあ。

>EVFはカクカクが改善されるのであれば、個人的にはEVFの画素数は半分になっても構わない。

 残念ながら、EVFの画素数を減らしても問題は解決しません。ライブビューや動画撮影の時は読み出す画素数が少ないので、十分なフレームレートで読み出せます。高速連写の時には全画素を読み出さないといけないので、フレームレートが激減してカクカク表示になるのです。イメージセンサーの全画素読み出し速度を、今の数倍に向上しないと、高速連写のカクカク表示は解決しません。イメージセンサーの画素数を半分にすれば、2倍のフレームレートになって、カクカクが解消します。

>そういう意味では、像面位相AFなどを使って、画面のどこであってもAF追従し続けるというほうが、正しい進化な気がしますね。 

 像面位相差AFは精度が悪いので、コントラストAFを併用したシステム(像面位相差AFでだいたい合わせてから、最後にコントラストAFで正確に合わせる)でないと、等倍拡大表示に耐えるAF精度が出ません。
 カメラ雑誌の記事でも、α99はピントがバラつくと書かれていましたよ。
 コントラストAFが装備されていないのなら、像面位相差AFだけ有っても、実用性が低いです。コントラストAFが高速なAマウントレンズも同時に開発しないといけないので、それなら、専用位相差AFセンサーを多点化した方が、ローコストです。

 動体追尾性能も、専用位相差AFセンサーの方が撮像用センサーの像面位相差AFより、フレームレートが遥かに高速なので、優れているのです。

ただ、専用の位相差センサー使っても、画面いっぱいまでは測距できないですよね。APS-Cにしても。狭いエリアでいくら多点化されても、使い勝手はあんまり変わらないな、というのが印象です。

今、使ってるE-P5が思いのほかC-AFが食いつき、しかも全画面追従するので非常に便利に思えてるところなので、これをさらに高速で使えるようなAFシステムを実現して欲しいなと思っているんですよね。

手段は別に、像面位相差だろうが、コントラストへAF併用でも、何らかの別の方法でもかまわないので。

α野郎さん。

>ただ、専用の位相差センサー使っても、画面いっぱいまでは測距できないですよね。

 NikonのD7100は、「対DX1.3×クロップ時には、画面全域を広くカバー」ですよ。AF性能の差も考えれば、像面位相差AFより遥かに良いです。
 APS-C機なら、専用位相差AFセンサーで、頑張れば、実用上十分な範囲をカバー出来ます。αが遅れているだけ。

 フルサイズ機では、Nikonでも測距点のカバー範囲がAPS-C機より狭くなるけど、大きなメインミラーを位相差AF用に使うTLM機の方が、メインミラーの裏の小さなサブミラーをAF用に使う一眼レフ機より、理論的には有利なはずですよ。頑張ってNikonを超えてもらわないと。

電子職人さん

αでもα57やα99はクロップで測距域を拡げられます。
α57の超解像2倍になると溢れ出します。

(α77はスマートテレコン時1点AFで、α57が出ても、
 d7100が出ても、一向に多点AFにファームアップされなかった。
 はっきりいって、酷い仕打ちだとソニーを恨んでますw)

とはいえ、α野郎さんの言いたい事は、
α6000よりは測距エリアは小さいでしょ?ということです。

α6000持っていて、風景を撮ったり、室内スポーツイベント撮影
に使ったりしましたが、

AFCの精度は、風景撮影時にはメチャメチャ良いです。
d800や5d3持ってきた人が驚く位。明所の飛行機撮りなんかも。

ところが、暗所で動き回るものについては、動く場所だけ
追い回して、顔認証オンなのに動かした腕にピンが行ったり、
高感度jpegに苦しんだα77でも起こさなかったピンボケを
結構やらかしました。

明所ではレフ機にそん色ないほど俊敏だけど、
暗所や不規則動体にはまだまだ未熟、
これが像面位相差の現像だと思います。

まあ、室内スポーツイベントは連写で枚数を稼いで、
納品自体はできたんですけどね。

rikkenさん。

>αでもα57やα99はクロップで測距域を拡げられます
 確かに、デジタルズームで測距域を拡げられます。
 けれども、α57で1.3倍にデジタルズームしても、横幅で、全体の3分の2ぐらいのカバー範囲にしかならないので、Nikonには、完敗しています。TLMの利点を生かして、Nikonを超えていただかないと。

 像面位相差AFセンサーは、撮像素子そのものと同じ感度なので、暗所では低速シャッターになって、動体が像面位相差AFセンサーにも被写体ブレして写りますから、室内競技の撮影には無理があります。静止画撮影時と同様に像面位相差AFセンサーに強力なノイズリダクションをかけて感度を上げるわけにもいかない(低コントラストの被写体にピントが合わなくなります)と思いますし。
 専用位相差AFセンサーは超低画素・超高感度センサーなので、像面位相差AFセンサーが同等の性能になることはたぶん無いです。

電子職人さん

いつものことですが、知識量、深さに驚いております。

2007年発売のD300ですら、かなり広いAFエリアですからね。残念ながら2007年のニコンにすら追い付いてないかもしれません。
フルサイズのα99は悲しいくらいAFエリアが中央寄りですからね。

EVFのカクカクはEVFの画素数ではなくイメージセンサーの画素数ですか、予想スペックが24MPセンサーなので、このとおりであれば、多少改善はされるかもしれませんが、厳しそうですね。
動態を連写するときはEVFの画像が追い付いこないため勘で撮るしかないので残念です。

貧乏性なのか、クロップやデジタルズームだと損した気分になるんですよね(笑)。画角も変わっちゃうし。

理想は、クロップとかではなく、画面全域で、現在の専用センサー並、もしくはそれ以上のの速度と精度が出ることです。さらなるボディの大型化を伴わずに専用センサーだけでやれるならそれでいいし、像面位相差でそれに近いものができてきているならそれでいいし、コントラストAF併用すれば何とかなるなら、それでいいんですよね。

ミラーレスでもC-AFがかなりのとこまで来てる今、あえてデカくて取り回しの悪い一眼レフ的形状のカメラを使うのは、動体追従性能を求めてってのも多いと思うんですよね。

E-P5は、まあある程度の明るさがある上での、走る子供とか自転車とか、普通に走ってるクルマくらいの速度までですが、フレームアウトギリギリまで測距が続き、タイムラグがあるとはいえ、シャッターを押すと簡単にジャスピンで写ります。ピントが抜けちゃって、ファインダーがボケボケ迷子状態になることもない。被写体を追うのがラクなんです。

コントラストAFのみでここまで来ているのなら、そこにいろんなものを足してる大きいカメラは、もっと先に行って欲しいんですよ。そしてそれこそが、ニコン・キャノンを超える方法だと思うのです。

α野郎さん。

>コントラストAFのみでここまで来ているのなら、そこにいろんなものを足してる大きいカメラは、もっと先に行って欲しいんですよ。

 確かに、Aマウント機もコントラストAFは有った方がよいですね。他社一眼レフでは、ライブビューモードで(AF速度は遅くても)コントラストAFが使えるのが当たり前ですし。
 ペンタックスの一眼レフは、コントラストAFが速いって言われているから、負けたらアカンですね。
 TLM方式Aマウントαユーザーの多くも、動画撮影時に絞りが自由に調整出来るコントラストAF、の搭載を切望しています。

 像面位相差AFを追加すると、感度や画質に悪影響が出ますけど、コントラストAFなら問題無しなので、今は対応レンズが少数でも、コントラストAFを使えるようにしていただいた方がよいです。TLM方式は、専用位相差AFセンサーと、コントラストAFのハイブリッドが、ベストマッチだと思います。
 但し、コントラストAFで多点化したから、AFセンサーは手抜き、というのはご勘弁を。


コメントする

※コメントは承認後に表示されます。初めてコメントされる方はこちらをご一読下さい。
※同じ記事にハンドルを変更しながら投稿された場合は、コメントを削除します。
※記事の内容を無視したコメント、煽り・いやみ・皮肉・感情的なコメントは承認いたしません。

スポンサーリンク

月別アーカイブ

2018年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 
2017年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2016年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2015年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2014年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2013年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2012年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2011年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2010年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2009年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2008年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 

2018年9月

            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            

このブログ記事について

このページは、2014年4月29日 に公開されたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「ニコンフィリピンが近日中の重要な発表を予告」です。

次のブログ記事は「パナソニックは今年はGF7だけでなくG7(G6後継機)もリリースしない?」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

デジカメinfo topに戻る