ニコンD800/D800E後継機にはα7Rと同じ36MPセンサーが採用される?

SonyAlphaRumors に、ニコンD800後継機のセンサーなどに関するいくつかの噂が掲載されています。

Next competition rumor: Nikon D800 successor to come next month with same Sony 36MP sensor.

  • ソニーは近日中(フォトキナ前のこの夏のようだ)に、1機種(または2機種かもしれない)Aマウントフルサイズ機を発表すると噂されているが、その前にニコンが6月にD800/D800Eの後継機を発表するだろう。Dr.PhotographerとNikonrumorsによると、このカメラはソニーα7Rと同じ36MPセンサーを採用しており、多くの小さな改善を特徴としていて、大きな新機能(4K動画のような)はない。
  • この噂には次の2つの興味深い点がある。
    1)ニコンはソニーの新世代センサーを入手することはできないだろう(以前のニコンのフルサイズ機では、ソニー自身よりも6ヶ月先立って新型センサーが使われていた)。

    2)ニコンは、自身のプロフルサイズカメラに4K動画を採用しない。もし、ソニーがα99II に4K動画を採用したら、この機能はソニーの大きな独自のセールスポイントになるだろう。

 

D800後継機は、やはりマイナーチェンジモデルになる可能性が高そうですね。D800の36Pセンサーは、かなり長い間ニコンが独占して使用していましたが、次世代のセンサーからは、逆にしばらくの間はソニーが独占して使用することになるのでしょうか。α7Sの新型12MPセンサーが他社機に採用されるのかどうかも気になるところです。

2014年5月23日 | コメント(45)

コメント(45)

アルファのセンサーって像面位相差だから、死にセンサーが無かったっけ?
D800系はそれは無いよね。
センサーそのまま移植は無理だと思うんだけどなぁ。

何となくですが、D300、D300Sの時も、センサーを変えてなかったので、
D800SもD800と同じセンサーを使い、味付け(ローパス、画像処理)を変えるとしそうですね。
以前の情報にもあるかもしれませんが、これでD800とα7Rが同じセンサーながれということでしょうね。
ニコンで3600万画素は、1200万画素と同じで息の長いセンサーになりそうでちょっとうれしいです。

私も固執はしなくても良いと思います。
現状どうのこうのは別として、
その結果で良い商品が生まれるのでしょうから。

7Rの36MPセンサーは普通のコントラストAFですね。

ソニーがニコンへの供給をためらうようなら東芝センサに期待です。

>>nanamuさん
現状は仰る通りで、"外販"でソニー以上のスペックを出せるメーカーおそらくないのではないでしょうか。

ただこれから就任されるニコンの新社長はカメラ畑の経験のない半導体装置部門出身だそうですよね。素人の勝手な憶測かもしれませんが、将来的にニコンがセンサーの自社生産に踏み切るというストーリーは考えられないでしょうか?製品とセンサーが自社で一体化することでレンズ同様かなりのメリットが期待できると思うのですが…

こういう考え方って変かとお思いでしょうが、フィルム時代はどこのカメラメーカーも同じフィルム使ってたんで、センサーも同じでもいいかと思うのです。後は処理回路とメカとレンズで味付けはなんぼでも変わると思うんですけどね。

あれ?今のD800Eとα7Rは同じセンサーだと
思ってました
あと、4Kってあったらいい位で
必要としている人ってそんないるんですかね

DXOのスコア的に今1番なのはRED dragonに使われてるTower Jazz製?(噂)じゃないですかね。

ソニーの次世代センサーが既に本当に実在しているのであれば、それをニコンに供給しないというのは考えにくいですね。すでに安く安定供給できるA7Rのセンサーを採用しただけの話だと思いますが。もし次世代センサーがあるとすれば像面位相差が先決だと思うので、どっちにしてもニコンには関係のない話ではないでしょうか。

自社センサはいいですね。CCD1800万画素をおねがいしますよ。
6月末発表で7月中半で販売かな?

センサーメーカーの「一定期間独占使用」は当前ですよね、自社販売戦略の一翼を担う製品として開発があったわけですから。
>(以前のニコンのフルサイズ機では、ソニー自身よりも6ヶ月先立って新型センサーが使われていた。)
へ~え、そんなことがあったとは、知る人ぞ知る事実ではありますが、驚きです。
α7R装備の素晴らしいセンサーとはいえ異なるエンジンですから、互いの個性の違いがどのように表れるか楽しみです。マイナーチェンジ程度の変更との噂ですが、α7Rとの撮り比べ・雌雄対決は「ミラーレス Vs 一眼レフ」対決を具現するかつて無い面白い対決になりそうな予感、6月の発表が待ち遠しい。

ソニーがニコンに意地悪しているようなコメントが多いような印象ですけど、これは、新世代センサーの開発費を誰が負担するのか?という問題ではないでしょうか?

ニコンが新世代センサーをすぐ使用するなら、当然仕入価格は高くになりますから、必然的にカメラ機自体も高価格になります。それでは、顧客が満足しないと判断(共同開発商品の場合、技術提供見合として優先使用が設定されていた)したのでは・・・と思います。

ニコンは、新世代センサーを安く仕入れたい(すべての企業が安く仕入れたい)ので、一定の期間、ソニーに優先販売させ、開発費を稼いでもらい、その後安価に仕入れる手法を今回採用。新世代センサーの評判、完成度もチェックできるというメリットもあるので、悪い方法でもないと思いますよ。

現状のセンサーの評判は悪くない訳ですから、センサーを変更して、仕入れ価格がアップし、利益が下がるということをする必要が、今はないようにも思います。ましてや、そのセンサーの評価も人気も分からない状況では、ギャンブルになりますから・・・

D800系のセンサーはニコン設計・開発で、ソニーが製造。
α7Rのセンサーは、設計から製造までソニーだからでしょうね。
来週には、もう少し詳しい情報が出て来ると良いですね。

外部から調達する部品に関して、その調達先が競合製品を製造している場合、何らかの不利な取り引きになるのはどの企業でも織り込み済みでしょう。
したがって保険として、他の会社との関係もあるわけです。
センサーは心臓部にあたるパーツですが、ここから読み出した情報を絵として落とし込む部分で差が出ます。ニコンには、その点を向上してもらいたいですね。

またカメラはボディー全体、レンズの性能とラインナップ、それと同等の比率でサービス部門の能力と機動性が要求されます。やはりこちらの点でも、向上しもらいたいですね。

>>KENさん
自社で生産するとなるとおそらく1000億円以上の初期投資がかかるでしょう。
ソニーがやったような工場買収で安く上げたとしても500億は下らないと思います。
しかもノウハウを作っていくところから始まるでしょうから初期は歩留まりもひどそうですし・・・
ソニーはカスタム生産も請け負ってるみたいですから、関係を切って自社に切り替えるのは現実的ではないと思いますね。

センサーを独自開発してCanonみたいに足枷になるなら外販で一番性能がいいソニーと仲良くしてた方がいい気がします。

開発費がかかってると性能が悪くても自社センサーを使うしかありませんし、裏面照射型CMOSなど特許が絡むとどうしようもないことも多いですし。

どちらかというと固執しないで選択しているからこそソニーセンサーなんだと思いますが、
同業他社の製品なら真っ先に外したいはずだし。

>>KENさん

新社長が半導体装置部門出身だから、センサーを自主生産するというのはあまりにも簡易的です。

可能性は無くはないですが、それだけでは理由にはなり得ないと思います。


まず、センサーの工場を作るのにはとてつもないコストがかかり、運用費もバカになりません。

カメラのシェアからいけば、ソニーだけで売れる数はそれほど大きくはないので、ニコンにも供給する方が、ソニーにとっても利点のはずです。
時期的な問題だけで、ソニーのニコンの関係が良好なら、供給すると思いますよ。

SONYは撮像素子だけを作っているのではありません。
デジタル機器のエンコーダー、デコーダー、その他業務用カメラ、VTRなどの機器に使用するLSIなども製造しています。
業務用機器の基盤には市販されていない型番のLSIが数多く使用されています。

ニコンが自社で半導体の製造を始めるなら撮像素子だけでなく他のLSIも製造して販売しないと商売にならないでしょう。 そうならばそのLSIを製造するノウハウも必要ですがニコンにはそのようなものはありません。
半導体をつくるステッパーの技術はありますがそれは物理的にLSI等を製造することができることであって商品となるLSIが作れることとは別です。

もしニコンがこの分野に進出して失敗すれば会社存続の危機になるかも知れません。

このご時勢じゃ自社開発だけにこだわると会社が沈没しますからね。
得意なところに任せたほうが結果的にニコンもソニーも生き延びられるんじゃないでしょうか。

ニコンのスタンスもソニーのスタンスも従来通りで変わり無いと思います。今までのニコンの自社設計のセンサーはニコンが販売している機器で造っているだけの事で、それがソニーに生産を委託だったと言うだけのことです。
D800クラスでは調達価格の上昇する自社設計のセンサーを使うメリットは無いと言うことでしょうから、当然の選択でしょうし、最新のセンサーに合わしてソフトを作るのも簡単な事ではないですから、最新のセンサーを使わない、使う必要は無いと言う選択でもあると思います。そもそも像面位相差は要らないと言うだけの選択だと思いますけどね。

センサー供給会社が寡占化するのも面白くないと思うが、
自社センサになれば素晴らしい物になるだろうって考えるのは流石に夢見過ぎ。悲しいけど工場と従業員は財産じゃなくて負債と見るのが今の大企業の方針ですよ。

何人かの方が書かれている「ニコンが設計している」というのは本当なんでしょうか?
単にソニーから供給されているのではなくて、ニコンが設計しているのならば、ツァイスがやっていたように「設計は自社でやって、製造をいろいろな会社に依頼する」ということが可能であり、それこそたとえば東芝に「製造を依頼する」ことも有り得ますが。
逆に、基本的に提供されているだけ(少しはチューンアップするでしょうが)ならば、易々とはメーカーを変えられないかもしれない。
大きな違いがありますよね。

KENさんのおっしゃるように、半導体畑の社長ということは、もしかすると、自社生産は設備投資的に難しいとしても、少なくとも設計は自社でやるという方向性なんでしょうか。

「あ」さんというハンドルの方が多すぎて区別がつきませんので(このスレの全ての「あ」さんがそれぞれ別のプロバイダからの投稿です)、他の人とかぶらなようなハンドルを使っていただくようお願いいたします。

社長が代わって半導体の設計にかかわるというのでなく今までも設計はやっていると思います。 要するにファブレスメーカーですね。

カメラに使用する撮像素子でなく他の産業用LSIを見るとそのようなメーカーはいくらでもあります。

コンピューターに使用するCPUではかつてサイリックスというメーカーがありました。 AMDもいまは外部委託生産だと思います。

オーディオではBBが設計は自社、生産は沖電気ということをやっていました。

ある程度の技術的な基礎があれば設計はできるでしょう。 しかしその理論的な設計図を現実的にシリコンで製造する時いろいろな問題が発生するのです。

36MP 機が D800/E しか無かった頃と、自社製品 (a7R) がある今とでは事情は違うでしょうね。 まあスチルだけ考えればどの世代のセンサーだろうとニコンならちゃんと仕上げてくれるでしょう。
動画はどうでしょうね。世界的には 「ニコンの高解像機」 が今後2年くらい 4K 非対応で大丈夫か、と心配する向きは出てくるかも。 と言ってもこれはセンサーだけの問題ではないような。

画質重視の4Kと画素数だけが4Kのビデオでは中身が違い過ぎるのでやらないのが当然ではないでしょうか。中途半端な画質の4Kはビデオ専用機に駆逐されるはずです。

ニコン自身が半導体の製造をやりにくい理由として、
ニコンはステッパー装置の大手なので、
センサーだけでペイしなければ、
ファウダリ事業に手を出すことも見えてくるわけで、
そうなると顧客企業との競合になってしまう訳で。

弁証法 さん

ニコンは昔からセンサーの設計をやっていますよ。
半導体のダイにNIKONとマーキングされているのがニコンがフル設計したセンサーです。
D3200やD4のセンサーでファブ(製造)はルネサスのようです。

一方SONYのセンサーはSONYマーキングなので基本設計はソニーですが、ニコンがカスタマイズを施しているものもあるようです。
例えば同時期の12MpのCMOSセンサーはA700はIMX021、D300はIMX038と型番が異なっています。
DxOMarkを見ても若干ですが確かに特性が異なります。
自社でセンサーの開発を出来るからこそ、他社のセンサーのカスタマイズも出来るのでしょうね。

ソニーがニコンへの新世代CMOSの提供を渋っていると考えているコメントがあるが、これは違うと思う。
単にスケジュールが合わないとか、或いはα7RのCMOSをベースにしたほうが都合が良いとかではないかな?

ソニー半導体事業事業部は独自性が強いと聞いていて、ソニーもニコンも平等に一顧客と考えているのでは?
インプレスのソニー半導体事業事業部のインタビューで”内販も外販も平等に考えている”という趣旨の記事を見たことがある。
まあインタビューで本音を隠すこともあるので割り引かねばいけないが、ニコンはソニー半導体事業事業部の超重要顧客なので出し惜しみは無いと思う。ニコンという顧客を失ったら大変なことだと推測する。半導体事業事業はボリュームの大きいところが圧倒的に有利な事業だそうだから
これまでもソニーよりニコンが早く新しいCMOSを使うことも多かったし

また、ニコンはCMOSの特許を幾つも持っていて、ニコンに提供するCMOSはニコンの特許を使った独自の改善をされている場合も多いと推測する。
今回のCMOSセンサーもA7RのCMOSベースにニコン独自の改善が施されているのでは?

半導体開発を仕事にしているので、皆さんのコメント
興味深く読ませていただきました。深いコメントは差し控えますが、各社間のクロスライセンス(お互いの特許を相互に使いあう)は想像される以上に複雑に絡んでいます。結局はビジネスなので一つのデザインでどれだけの数量をつくるか。キヤノンは想像以上にうまくやっているようです。

D800Eのセンサーには1年ほどの独占的な使用権があったと聞いたことがあるのですが、今後ソニー側のサポート体制やレンズ、周辺機器が潤沢になれば他社にセンサーを融通するのは常に世代遅れのものになるのでしょうか
中判カメラのセンサーやモノクロ専用センサー搭載品が実際に市場に流通してくれば全方位でソニーの影響力が強まりそうですね

ソニーとニコンてユーザーが考える程仲悪いようには思えないんですけどね。
お互いにメリットが大きい関係だから。

>周辺機器が潤沢になれば他社にセンサーを融通するのは常に世代遅れのものになるのでしょうか

昔のやり方で、これやり始めたら、その時から今をときめくソニーセンサーの凋落は始まると思いますけどね。5年経たない内に代わりのメーカーが必ず伸びて来るでしょう。
今時そういう事するメーカーから、センサー買う企業はもういないでしょうね。

ただ普通にビジネスとして考えたらアップルも使ってる部品メーカーでしょ。割が合わなければ製造会社を替えればよいんじゃ?

新世代センサーって、α7Rのセンサーの改良型(?)を差してるのか、
像面位相差センサーなのか、噂の三層センサーなのか分かりませんね、

最近発表があった、α7Sのページでは、
「飽和信号量を約2.3倍に向上させる新世代のRGBカラーフィルター」が新技術みたいですが、
こういうのが追加されてない、って話なのでしょうか?

昨日のソニーの平井社長の経営方針説明の資料などを見ると、イメージング部門は引き続き注力する分野で、センサーはカメラとして売るものとデバイスとして売るものの双方に力を入れるようですから当面(数年)はニコンとの関係に大きな変化はないと思っています。
しかしながら日経の資料では2012,2013年度のカメラの販売台数はソニー以外も大きく落ちているものの、ソニーの減少度合いはかなり大きいです。
こちらの収益を大きくするため(自社のカメラを売るため)、ニコンをはじめとした他社への最新型センサーの販売を遅らせることや販売価格を上げることが選択肢として出てくることは当然でしょう。
次世代の非ベイヤー積層イメージセンサなどが出てくるときがソニーにとっては一気にカメラのシェアを大きくすることができるチャンスな訳で、この時がニコンにとっても正念場になるでしょうね。

このペースで新しい記事が掲載されると、かなり信頼性があります
開発費をSONYに稼いでもらって安くするとコメントがありましたが、それならそれの方が我々としては安くてに入れられますから嬉しいです!(買えるわけではないが、、、)
マイナーチェンジっていいものだと思います!

>何人かの方が書かれている「ニコンが設計している」というのは本当なんでしょうか?

どこからそういう情報が出ているのか知りませんが、自分の記憶にある今までの情報ではD800のセンサーはソニー設計ですね。

センサーについて、以前からニコンのカスタムとか設計とかよく書かれてましたが、
センサーが三層とか、湾曲センサーなど、特殊な物になると
そういった事がし難くなるのかも知れませんね

憶測でしかありませんが

ニコンとしてはソニーが売ってくれなくなったら、APS-Cと同様、東芝など他社センサーに乗り換えるだけでしょう。
「東芝がフルサイズセンサー持ってるの?」という話もでるかもしれませんが、じゃ、ニコンがAPS-Cで東芝センサーを採用したときに「東芝がAPS-Cセンサーを外販している」ことは知られていなかったわけで、それがフルサイズでも再来するだけ。
むしろソニーの方が、他社に売り惜しみをしている場合じゃないような気がします。今年、国内の電気メーカーは軒並み「過去最高益」を出してるのに、ソニーだけ赤字ですからね。
たしかにイメージングデバイスだけは利益だしているようですが、逆にこの分野も失ってしまえばそれこそ会社の存続事態が危ぶまれる事態になりますし。
実際、数は出ないけれども利幅が大きく象徴的な存在である「フルサイズセンサー」で、ニコンがソニーから東芝に乗り換えた、なんて事態になったらとんでもない話題になると思いますよ。たとえソニーのカメラボディが好調だったとしても。


例えばカメラのシェアが、キヤノンが30%、ニコンが20%、ソニーが10%だったとします。これを画像素子のシェアに置き換えるとキヤノンが30%、ソニーが30%なんです。ソニーは、これで良しと思うんじゃないですかね。んで、もし(さらに暴論ですが)ソニーが画像素子の供給を止めてニコンを潰したら、比率で考えるとシェアはキヤノン45%、ソニー15%になるわけで、ソニーの画像素子のシェアは半分に減ってしまいます。

経営者からしたら、ニコンに供給停止なんて自分のシェアを捨てる様なものなので、絶対にしないと思うんです。

ニコンはソニーのセンサだけを使っているわけではないので、東芝でもいいと思いますけどね。
解像度の高い絵を求めるならば、D800sはそのままのセンサで十分ではないでしょうか。
もしかすると、ローパスレスのみになると思いますが。


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このページは、2014年5月23日 に公開されたブログ記事です。

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