リコーのプロダクトマネージャーがフルサイズ一眼レフの開発が進んでいることを明言

Photography Blog で、リコーのプロダクトマネージャーのPENTAXのフルサイズ一眼レフに関するコメントが紹介されています。

Development of Pentax Full-Frame DSLR is Officially Underway

  • Photography Blog のインタビューで、リコーヨーロッパのプロダクトマネージャーLaurence Boulyが、PENTAXのフルサイズ一眼レフカメラの開発が公式に進められていることを確認した。まだ、発表日は分からないが、彼女は、発表は(リコーフランスが今週始めに行ったような)フェイスブックではなく、公式なチャンネルを通して伝えられるだろうと述べている。
  • 加えて、フォトキナに展示されている2本のレンズのプロトタイプ(高倍率の望遠レンズと、大口径の望遠ズームレンズ)は、APS-C用ではなくフルサイズ用のレンズだと付け加えている。

 

リコーフランスのフェイスブックでの発言に続いて、今度はインタビューでリコーイメージングが、フルサイズ一眼レフについて明言しました。今回は、2本のレンズがフルサイズ対応レンズであることも認めているので、これまでより少し踏み込んだ内容になっているという印象です。

2014年9月19日 | コメント(85)

コメント(85)

複数のソースによる情報とフルサイズのイメージサークルに対応しているであろうレンズの登場で、PENTAXのフルサイズ機発表を確信できました。

今後が非常に楽しみです。

どちらかというと、APS-Cで超望遠レンズが欲しくて、フルサイズ用には広角と標準域レンズが欲しいので、なんでプロトタイプにしろそんなレンズを出しているのかがやっぱり理解できません。
それに、何の指標もないレンズを見せる意味あるのでしょうか。

ユーザーとしては楽しみですね。
機能は、デザインは、価格は、等ワクワクすると同時にフトコロの心配をしなくては…

このニュース、94歳の大竹省二氏に伝えたいですね。次のFAリミテッド監修者は誰がいいですか?なんて尋ねてみたい。

70-200F2.8クラスと70-400mmF4-5.6クラスかな?
モックアップにしてもデザインが悪すぎますね。
もう少しマシなデザインにしてくれないものだろうか。
これじゃ、20年以上前のサードパーティーレンズです。

取りあえず待てば海路の日和あり。
ということでのんびり待ちます。
FF使いこなす体力が残っているうちに出てくれるといいのですが。

本当に今からレフ機で行くのかぁ・・・
そんなリコーペンタが好きです。
移行は無くても買い増しはあるかも。
応援したくなる気持ちです。

キヤノン7D2の発表でこれはいよいよマウント移行かと思っていたら・・・、ううむ、フィルム時代からのレンズもけっこうあるし、迷わせますねえ。

APS-Cで超望遠を使いますので、フルサイズレンズでもリリースされれば恩恵は受けられますので嬉しいです。用途によってフルサイズとAPS-Cを使い分けられたら最高ですね!

他メーカーならともかく、ペンタなら何の模様もないモックアップを見せてもえるだけでも進歩を感じてしまうんですよね(笑) デザインに関しては、このモックだと仕方ない気もしますが…。なかなかレンズの仕様が決定できないあたり、企画に技術が追いついていないのかなと心配にもなってしまいますが、そろそろ本格的にフルサイズの匂いがしてきたので、楽しみに待ちたいと思います。

搭載されるのは現在開発中(と推測される)ソニー製4500万画素フルサイズセンサーでしょうか…?

K-20Dから続くシリーズはK-10D、K-7、K-5(II/IIs)、K-3と続き、残すはK-1…
K-1といえば以前、istDの頃にモックのみ公表された幻のフルサイズ機(フィリップス製600万画素センサー)を連想させてしまう。

もし4500万画素あれば、現行ペンタのレンズの大半がDAという現状であっても、APS-Cクロップでも約2000万画素得られることから特に問題にはならないと思う。DAでも一部のレンズは実はフルサイズは無理でもAPS-Hサイズをカバーしていて、1.3倍モードなどがあればよりフルサイズに近い画角と画素数が得られたりするかも…。

フルサイズ予定の望遠なら、出るかわからないフルがもし出たとしても、潰しは聞くかな。寸胴なデザインも収納考えるとありかな。ただ、サードパーティよりも劣るF値、中途半端な焦点距離で出だされたら興ざめですけどね。70-200 F2.8 100-400 F4-5.6 でお願いします。

フィルム機ユーザーも含めた新製品、と言ってほしい。
新機種は出せないが、見捨ててはいないぞと。

フルサイズ指向者は、既に二強かソニー製品を導入していますので、果たして営業的に大丈夫でしょうか?

フルサイズ一眼レフなら、二強の地盤に割って入るには難しいです。
ミラーレスのフルサイズなら、ソニーが先行して実績を築きつつあります。

ペンタの愚直な姿勢は、一部信者を除いて支持されず、売れるとは思えません。

何かペンタらしい特色というか、他社にない尖がった製品を出してほしいものです・・・

ペンタ機はフィルム機用レンズも使えるようにしてあるため、レンズメーカーにはやや作りにくい面があるとかで、結果タムロンがペンタ用(Kマウント)製造から降りてしまってますね*_*;。
完全電子接点化した際に過去のユーザーを置き去りにしたキヤノンのような事は今更出来ないとすると純正でフルサイズ対応レンズを作っていかないといけないのでその点をどうするかですね。
幸いシグマはまだ作ってくれているみたいですがいつまでも続くか分かりませんから、レンズの構成の見直しと将来のラインアップを見据えての設計をして欲しいですね。

プロトタイプの2本のレンズは
70-200f2.8と100-400f4.5-5.6あたりでしょうか?

各社、このズーム域のレンズはフルサイズ用ですので
どちらの路線に進んでも有用である手堅いレンズを選びましたね

24-70f2.8あたりが出るともう確定なんですが

最近のレンズのゴムローレット形状、なんで何十年前のデザインと同じなんだろ?
はっきり言ってデザインコストをケチってるとしか思えない。
使い勝手の面でもあの小さなボツボツは濡れると滑りやすくて困る。
もう少しレンズデザインにもこだわって欲しいが、このプロトタイプを見る限り期待できそうにないかな…
できればフルサイズはリミテッドシリーズ等と同じ金属筒で統一するとかこだわって欲しいですね。


mmさん
そうですねフィルム機ユーザーの場合は、やはりフルサイズでないとね。
デジタル移行期にセンサーの製造そして価格の問題でフルサイズが困難であったため、フルサイズより小さなセンサーがスタンダードになってしまいましたが、
ようやく製造や特に価格の問題が解決しつつあると言う事でしょう。

ペンタは規模がそれほど大きくないのでレフ機を続けることは逆に可能な気がしますね・・今もニッチだとしても、レフ機が衰退してもニッチなわけで・・
レンズが展示されてた時点で今回は本物っぽいと思いましたので続報を待つのみです。
とりあえずこれでEマウントフルサイズは打ち止めにします・・APS-Cは継続して使い続けますのでお古のセンサーしか売らないとかしないでくださいね。
Limitedレンズぐらいの小型のレンズを何本かお願いしたい感じですね・・予想は今のFA LimitedのHD化と+α程度だと思いますが、それで十分です。
タムロン、シグマ、他のレンズも合わせれば、今すぐにボディーのみでも移行可能な状態にはなっています。
被写界深度をある程度優先するので、たぶんAPS-Cメインな状況は変わりませんが、状況によって使い分けるのは楽しみです。

最近ペンタックスのニュースが多いな。
元気な証拠で嬉しい限り。
しかしあのレンズがフルサイズ用・・・

デザインだけ見ればキットレンズかと思うデザインですが。

金属製の高級感ある外見にして値段も上昇、と
外見あきらめて値段抑え目、
はどちらが需要があるんでしょうかね?
フルサイズとなると、購入層も違ってきますし難しそうですが。

デザインはあくまでもプロトなんでなんとも言えないと思いますが、70-200っぽい方は金ハチマキなのが素敵ですね
24-70とかの王道でなかったのは、単純にミエミエ過ぎるからか、外注で済ませる予定で、デザインでバレてしまうのは外注先的にもマズイからか。
まあ最近は他社と比べ少し元気がなかったので、このようなニュースは歓迎です。

選択肢としてEVFではないフルサイズが増えるのは嬉しいですが、主軸がフルサイズになってしまうとコンパクトなカメラ造りが難しいように思えます。そこはAPS-Cだからこそできた大きな魅力のひとつと捉えているので失われるのはどうなのかなと...。一部のマニアや他社に振り回されずに本当にユーザーが求めているものを常に冷静に考えてもらいたいです。

大昔のMシリーズとかP(K)シリーズとかの単焦点レンズを、持っているのですが、こういう昔のレンズも使えると嬉しいですね、
(現行のpentax のAPS-Cデジカメで使えるのでしょうか?当方、詳しくなく…
今はSONYのa7r で使っています)

開発中のフルサイズカメラが、LXみたいなシンプルなデザインになってくれると嬉しいです、最近のpentaxデジカメのデザインは未来的でどうも食指が動きません。

ボディ内手ぶれ補正と、キヤノン、ニコンと差が出る位の極上ファインダー

レンズは単焦点メインでMFでその分キヤノン、ニコンより確実にコンパクトでツァイスのように画質へ拘り。

これ位尖らせてくれたら欲しくなります。
間違っても、取り敢えずはF3.5-F5.6ズームから・・・、みたいな杓子定規な事は今から出すならやめた方が良いかも。

>Komaさん
キヤノンの6Dなんかを見てると、フルサイズ一眼レフでもAPS-C一眼レフとそれほど変わらないサイズで造ることは可能なのではと思います。その差が大きく感じられるのかもしれませんが、ミラーレスのジャンルが出現した今、以前のペンタが追及していた細かいサイズの差はユーザーにとってあまり意味をなさなくなっているのではないでしょうか(本当にコンパクトなカメラが欲しい層はミラーレス一眼に行くはずです)。ですから、いまでもペンタに残ってるユーザーたちの多くは、サイズよりも一眼「レフ」であることにこだわりをもった方たちなのではないかと。

あと当然ですが、フルサイズ一眼レフを投入することで、APS-C一眼レフが商品から消え去るわけではないと思われますしね(あれだけDAレンズを展開してきて、APS-Cを止めることは考え難い)。

デザインが悪いと書いている方が多いですが、645用に先日発売されたHD DA645 28-45mmも同様のデザインラインでしたよ。

え~!望遠ズームってAPS-Cじゃないの(*´Д`)ロードマップに150mm~400mmがありますが。SIGMAの新規望遠ズームにPENTAXマウント無いし(*´з`)

マウントはKで間違いないんでしょうね?
新しいマウントだったらと思うと目が泳いでしまいます。

確かにモックのレンズのデザインは野暮ったいと思います。

ペンタは小型軽量と言う人が居ますが、SRで大きさはともかく、重量はかさみますし。レンズは値段重量体積あってのものですしね。ミラーレスが台頭して来た今、こだわり続けるのも難しいかと。

結局、「いつ」頃かはわからないんですね。自社の開発速度を消費者がどう思ってるか、アンケートでも撮った方がいいかもしれません。
ところで、毎回思うのですが、ペンタってネットの反応見て、コメント追加してません?

デザインの特に持ち手周りは後付でなんとでもなるかと思います。
20-40mmはかなり尖ったデザインでしたし要望や使い勝手如何ではないでしょうか。
本当にフルサイズが出るならFA20mmの復刻をお願いしたいところです。

望遠だけが発表されているのは単に画角とかサイズの面でAPS-Cと共用できる(しやすい)からということだけだと思います。仮にフルサイズのボディが出なくともAPS-Cで使えるレンズとして売り続けられますし。
例えば、16-30mmとか24-70mmとか用意していたとして、APS-Cでは無駄にでかい2倍の広角~標準ズームと3倍の標準~中望遠ズームになりますからボディと一緒でないと発表できないでしょう。
で、私が願うことは広角よりのレンズとかボディについて、APS-Cを疎かにすることだけはヤメテねってことでしょうか(笑)

きっとこの2本がロードマップでDAと書かれていないHDレンズとスターレンズなんですね。
いつでるんでしょうね…

ペンタックスのレンズはやはりデカデカとした「PENTAX」の文字と銀色の塗装で出てほしい。ダサいと言われようが何と言われようがペンタックスらしくて好きだけどなあ。

今更感が否めない気がするのですが・・・

他社との差別化を図って
APS-Cと中判645を充実させた方が良いように思います。

リコーフランスがfacebookで詳細を報告していくと言ってたのは、独断だったのだろうか。
しかしAPS-Cで☆300と560の間を埋める、400付近の望遠を待ってた人は残念なのでは。フルも同じKマウントとはいえ値段はそうはいかないと思うし。

デザインに関してはSMCの緑を捨てたのが失敗だったとしか。モックは細かな表記もプリントされていないお粗末なもので、のっぺりするのは仕方ないが、特にスターはこの大きさに金と赤では下品すぎる。ローレットのデザインはいいが何故独自の緑を捨て、ニコンボディのワンポイントやキャノンと被る色にしてしまったのか。

というか参考出品レンズ3本中2本がフル用と言っておいて、フルは開発しているが市場の動向を見て出す、ってのはどうにも。それだったらDAレンズを優先していただきたい。

個人的に、このプロトタイプ感溢れるデザインはシンプルで好みです。ただし、全てのメーカに言いたいのですが、金のラインは安っぽく見えて恥ずかしいのでやめて頂きたいですw

リコーがフルサイズ一眼レフへの参入をなかなか発表できない理由は、恐らく…まだイメージセンサーの正式な契約に至っていないからではないでしょうか?

仕入れ先はソニー製のほぼ一択ですし、ソニーも積極的に売り込んできていると思われますが、リコーとしては少しでもいい条件で取引したいと考えているはずです。
価格面でも他社フルサイズ機に対して競争力のある売れるカメラを作り出すためには、高価なイメージセンサーの仕入れ交渉も非常に重要です。

しかし交渉相手がソニー一社では、その仕入れ取引を有利に進めるのも容易でありません。この場合、リコー側が「フルサイズ参入」を早々に公表することは賢明ではないでしょう。
センサー契約に至る直前までは、「フルサイズは開発中。検討中」を貫き通すのが、ソニーからの好条件を引き出す最善の策となります。

ですからリコーとしては、ユーザー離れは非常に気になりますが、今はフルサイズ機の開発の進捗状況を見守りつつ、ソニーとの間でセンサー契約の駆け引きをしている最中なので、公にはこのアナウンスが精一杯といったところなのではないでしょうか?

フルサイズのレンズは、昔のやつのリニューアル版を、まず先にだして欲しいなぁ。

あの二本のモックは、デカいんで中判用だとおもっていました。

連投失礼します。

商品化されたカメラに搭載するイメージセンサーの正式契約にはまだ至っていないはずですが、開発用のフルサイズCMOSセンサーはソニーから仕入れ済みという情報は過去にありましたね。

いずれにしても、競争力のある製品を作り出すためには、技術力だけでなく他社との交渉力や営業力が求められるのは確かです。
リコーさんも相当に頑張っていると思いますよ。

フルサイズ開発が明言されてるのはいいんですが、コンパクトなAPS-C用の望遠が欲しかったなぁ
ボディ内補正じゃ遠距離は厳しいから三脚使えって話でしょうかね?

素子の価格交渉のためにリークを
シャットアウトってのはなるほどと思いました。
α7に使ってる一周遅れでも構わないから
手が出しやすいものだと良いかな。
645Zにダイブするかフルを買うか来年あたりには
そんなことを悩んでるのかなぁ?

海外からのアナウンスより
そろそろ本家の声が聞きたいですね RICOHさん

それと フルサイズ用のレンズ
それは それで 良いとして

APS-C用400mmクラスのズームレンズも欲しいですね
フルサイズ兼用だと 両機を使い分ける人には良いが
APS-Cのユーザーには 重くなるし高額になるし 迸りだ
DAとして首を長くしていたユーザーも多い

個人的に 望遠や接写に大型センサーは必要ない
フルサイズは広角から100mm程度で楽しみたい
FA31mmがあるので20mm前後の単焦点があればいい

それ以外の範囲は優秀なAPS-Cで整える
そもそもフルサイズ用のレンズでは高額過ぎて欲すら湧かない
不器用な自分は 純正レンズ以外 思い付かない
そんな不器用なユーザーも楽しめる 商売をしてもらいたい


 先日(9/17)もPENTAXフルサイズ機の話題が載っていましたが、今度こそは発売までこぎつけるのか?来年なら創業95年だから、XCVとか?
 フルサイズで最小、最軽量をめざしたボディーだったら嬉しいのだが。。。余分な機能は削ぎ落としてくれたらなおいいと思う。
 それとレンズ。
 モックアップはどう見ても望遠系ズームレンズのようだが、本当は普通に使える高画質な標準ズーム(24-105/f4ぐらい)を用意しておいてもらいたい、FA Limitedでは少し荷が重いだろうから、それと50/f1.4も。。。シグマを超えるのはむずかしいかなぁー。。。
 2015年のどこかのタイミングで発表してくれればなお良いのだが、待ってますよPENTAXさん、親会社は変わっても自分の中ではいまもPENTAXです。がんばれ!!!

>デザインだけ見ればキットレンズかと思うデザインですが。

本当にそんな感じですねぇ。
もうちょっと格好良くできないもんですかね?

>金のラインは安っぽく見えて恥ずかしいのでやめて頂きたいですw

スターレンズの金帯も恰好悪いですよね。
K-7系のデザインには似合わないと思います。
フルサイズボディ登場に合わせて、金帯は廃止して貰いたいです。
リコーさん、お願い致します。

個人的には、ペンタはフルサイズを出さなくてもOKだと思いますし、現実としては本当はそのほうが望ましいとも思いますが、いわゆるネットの声というのはネガティブキャンペーンにもなってるわけで、フルを出さないことのほうがもはやデメリットの状況になっているので出すしかないという感じでしょう・・
APS-Cというのはフルへの拡張のあるフォーマットと思い込まれている点もあると思いますので、フルを出さないのはけしからんと言う人が多いのも問題なのでしょう・・Xマウントなんてどう考えてもフルには向いていないのにAPS-Cを使ってるからフルフル言われて気の毒なもんだと思ってみてます。
マイクロ4/3なんて、それで固定だと思われているものだから、それより大きなフォーマットが出ないと嘆かれないのでやりやすいと思いますね。

高倉山さんのご指摘の通り、APS-Cはフルサイズへの通過点、いつかはフルサイズという固定観念が、メーカーの意向とは別にネット中心に大きく広がってしまいましたから、実際に買う人はかなり限られていることはわかっていても、イヤイヤでも出すしかないんでしょうね。赤字だと思います、正直。。。フジも同じ立場におかれているようですから、ペンタックスの動向次第では追従する(せざるをえない)かもしれませんね。

ニコンDfがある程度成功しましたから、Pマウントレンズ(SMCタクマー)やKマウントのPシリーズ(ややこしい・・・)あたりが使える(使いやすい)仕組みのフルサイズカメラならある程度売れると思います、
Dfはややゴチャっとした感じがありますが、ファインダーや操作感を重視して造ればDfよりもスマートなカメラが出来上がりそうですね。

現状使える(純正で買える)望遠が無い。のが問題なので、早く解消して欲しいのです。あと、レンズのHD化と防滴対応がどうなるかもわからない状態では、欲しいレンズがあってもレンズへの投資は出来ません。

フルサイズカメラ、出すとしてもいくらくらいでしょうね。
他社より割安なことが条件なら、初値で17万円くらいでしょうか?

型番はK-1で決まりかな
初代機はボディ難民が群がるからヒット間違いなしだが、2代目以降がたいへん
中身はK-3踏襲だろうが、ペンタユーザは初代istやDS2を長く使ったりするから、商売にするには苦労するね
他社ユーザの取り込みも難しいだろうし

フルサイズ機登場を期待してFA★やFA Limitedのレンズを所有・使用しているわけではないのですが、それでもやはり心躍る情報です。
手放すかどうか迷っていたFA20-35mmF4も、ちょっと手放しにくくなっちゃいました…。

フルサイズもいいけど、APS-C機とDAレンズ開発のほうのリソースはあまり削らないでほしい。なんといってもAPS-Cのほうが市場でのボリュームゾーンでありつづけるのは間違いないので。
それに、DAレンズラインナップの広角側が手薄なのでトキナーのOEMでもタムロンのOEMでもいいので、スターレンズクラスの明るいズームと単焦点をお願いしたい。

>リコーがフルサイズ一眼レフへの参入をなかなか発表できない理由は、恐らく…まだイメージセンサーの正式な契約に至っていないからではないでしょうか?

>仕入れ先はソニー製のほぼ一択ですし、ソニーも積極的に売り込んできていると思われますが、リコーとしては少しでもいい条件で取引したいと考えているはずです。

>この場合、リコー側が「フルサイズ参入」を早々に公表することは賢明ではないでしょう。センサー契約に至る直前までは、「フルサイズは開発中。検討中」を貫き通すのが、ソニーからの好条件を引き出す最善の策となります。

そうゆうことなんだと思います。それがソニーとの交渉に当たっている日本のリコー本体の本音でしょうね。しかし海外事業部(今回のフランスや前回のロシアやオーストラリア)からしたらセンサーの価格交渉には関与よりも、むしろユーザー離れのほうが心配ですから、フルサイズに関する情報を独断でリークしたくなってしまうのでしょう。

価格についてですが、ペンタックスの上位機はマグネシウムダイキャストの高品質なボディを採用してくると思うので、他社のフルサイズ廉価機とは直接競合する機種にはならないと思います。
昨年末のインタビューでは「我々のデジタル一眼レフの価値はSRにあるので、フルサイズのセンサーを搭載した上でSRの性能はもちろん、大きさや重さといった面でも」と述べているのでSRも搭載されるでしょう。

個人的には初値20〜25万くらいのイメージでしょうかね。

レンズだけでも出してほしいですね。
新しいフル用レンズくらいから絞りレバーが無くなってそう。

私もが~たんさんの言うようにレンズを危惧しております。
他のメーカーなら、やってみれば?と思うところですが、今までの開発速度を知っていると素直に喜べない。
現状のマウントのレンズも十分とは言い難いし、Kマウントだけ見てもDFA、DAをそれぞれしっかり供給していくのは厳しいでしょう。

ペンタックスへのフルサイズ待望論は、Kマウントが元々フルサイズ(35mm判)に対応した規格のマウントだからでしょう。
フィルムからデジタル一眼レフに移行したユーザもいるので、以前の画角でフルサイズのレンズをという思いの人も多いはず。
個人的にはペンタックスの中の人も出したい思いがあるんじゃないかとも思っています。
フジのXマウントは新規のAPS-C用の規格という認識なのでフルサイズが出るとしたらむしろ意外です。

正式発表については最終的な発売の決定をしない限り発表はしないのはどこのメーカーも同じだと思います。
ソニーとの交渉もあるかもしれませんが、もし発売を発表しておいて発売できない事態となれば
ブランドイメージを大きく落としますし、株価等にも影響してしまうからだと思っていました。

ちなみに展示されていたレンズは外観を示すモックじゃなくて、光学的な設計を実証する試作機かと
思ったんですがどうなんでしょうね?

希望としては、本当はフルサイズミラーレス二番槍!が一番面白いのですがね。身軽なペンタだからこそ。

APS-C用で超望遠って言ってる人が居ますが、その意見も解らないでもないですが、じゃあフルとAPS-Cを出してる他社で400mmクラスの超望遠をAPS-C専用をラインナップにしてるメーカーって有りますか?
300mmまでは普通に有ると思いますが、400mm以上は無かったと思いますが
400mmの超望遠を購入するユーザーって一眼レフユーザーの内の極僅かな割合でしょうし、APS-C専用で作ればAPS-Cユーザーしか買わない=売れる本数が少ないのに対しフル用で有れば両ユーザーが購入対象になるんだからこれからフルサイズに参入を検討してるメーカーとしてはフル用で出すのは自明の事と思います

リコーによる買収後のペンタは価格よりも品質を重視してるようなイメージですので、あまり安くならないんじゃないかなと思ってるんですが、どうなんでしょうね?
小型軽量設計に関しても、K-3なんかつくりの良さを重視してるのか、サイズはともかく重量は重めになってますし。
個人的には実売で30万を超えるとちょっと厳しいかなという感じですが、その範囲内であれば品質重視の方がうれしいです。ファンとしては。
モックアップレンズのデザインは…私の感覚からするとペンタLimitedとシグマのGlobal vision以外はどれもだいたい似たようなものだなぁと思ってしまいます。

フルサイズのカメラボディの名前は
K-F1でしょうか。
Kマウント、フルサイズ、モデルナンバー。
K-F7というセンもあるけど、K-S1というモデルが出たので7からは始まらないでしょうし。

個人的には『AP50』みたいな外観だと嬉しいな。
K5だと私にはグリップが小さすぎるので少し大きめに、Z1のグリップがベストでした。あとマウントの左側がもう少し幅があった方がバランスよくないですか?

ボディー内手振れ補正はk-01方式でコンパクトに収める方向でいけるんじゃないでしょうか?
明確に他社と差別化できるのは、このSRが無ければ話にならないと思います。
おそらく、何タイプかのプロトタイプが存在するのではないかと思いますが、無い方向で出すのであれば一体何の個性をもって出しているのか分からないことになりそうです。
普通にローパスセレクターなんか物凄く強力な機能だと思いますね。
コレクションとかでないなら限られた焦点距離でOKな人は多いと思いますが、その中で商品を選ぶ場合、必要ないとかいうのは詭弁にしか聞こえないぐらい重要な機能だと思いますね・・

センサー契約云々の意見が有りますが
1眼レフはセンサーが決まらない段階で設計・開発は進むんでしょうか
製造業は各部品の単価や供給状態等が読めてからの設計という認識なんですけど

リコーが契約しないままソニーに言わずに開発を続けて
開発終盤にソニーセンサーがモデルチェンジしても問題無いんですかね

例えばソニーのAというセンサーで開発してきたけど
量産直前にソニーのBセンサーや東芝に変更するような事が出来るとしたら
センサーとソフトの変更だけで延々新モデルが作れますね

リコーの開発中というのが基礎研究なら向こう数年出ませんし
来年早々に出るならセンサーの契約は済んでいると思いますけど

カッタさん
>1眼レフはセンサーが決まらない段階で設計・開発は進むんでしょうか
>製造業は各部品の単価や供給状態等が読めてからの設計という認識なんですけど


http://digicame-info.com/2012/10/2013-3.html
既に2年前の記事には「実際にセンサーを作るメーカーともコンタクトして、製品化を前提に開発のプロセスを進めている」とあります。

しかし開発のためにセンサーを仕入れることと、量産化に向けた最終的な契約とは別です。センサー自体も新しいものが出てきていますし、卸値も変化していきます。2年前と今とでは、センサーの卸値も相当に変化(下落)しているのではないでしょうか。
ですから開発を始めた時点で既に最終的な契約まで済ませているとは到底考えられません。

リコーは、製品の開発スピードや市場の大きさ、センサーの卸値の動向を見ながらソニーとの最終的な契約を行なう時期を見定めているのだと思います。

その契約が済むまでは「フルサイズを出します」とは言えないでしょう。ソニーが卸値を引き上げる可能性がありますからね。

まっぴ~さん
私はカメラ製造については門外漢ですが仮にソニーが卸値を不当に引き上げたとして
開発中盤以降で他社センサーに変更する選択は出来るのですか?
物理的な設計変更以上にソフトウェアのチューニングに時間がかかると思います

出来ないなら特に値下げはしないと思いますし
出来るなら同じボディでα7Rの3640万画素とα7Sの1220万画素と
α7の2430万画素センサーの3機種が作れそうですけど

汎用品なら価格の下落も解るのですが、撮像センサーは特殊な物ですし
リコー用のチューニングは一切されないという事になりますけど

カッタさん

メーカーからセンサーを仕入れて開発を進めていても、製品化を断念して最終的な契約に至らない場合もあります。
オリンパスのE-7や10年以上前のペンタックスのK-1(仮称)もそうかもしれません。

製品化を断念した詳細な事情が何であれ、製造原価を超える収益の見込みがなければ開発は中止されるでしょう。

ですからセンサーの仕入れ先を代えるという選択肢が仮にないとしても、仕入れの条件が合わなければ取引が終わる(製品化を断念する)という可能性はあるわけです。それはセンサー製造メーカーとしても避けたいところでしょう。

リコーは「フルサイズを出します」と公表しないことによって、その可能性というか取引のカードを敢えて残しているわけですから、ソニーとの価格交渉の余地はあると思います。

連投です。

いずれにしても、ペンタックスのフルサイズ機はまだ開発中であり、製品化まではもう少し時間がかかるのだと思います。

CMOSセンサーも生産数が増えれば製造原価も下がって卸値にも影響していきますので、リコーもまだ契約する気がないのかもしれませんね。

家庭のPCとかタブレットで楽しむだけならAPS-Cのサイズで十分な画像だと思います。FFの要求が強いのは、従来のレンズ資産があるからでは?
電気業界とすれば4K,8Kとかのディスプレイとの抱き合わせも狙ってるんでしょうが。
仮にFFをやるとすれば、α7sのように、画素を大きくしてダイナミックレンジの拡大、、とかの単なる画素数拡大以上のメリットを追及して欲しいです。
センサーの高密度化にニュートンさんが悲鳴を上げている状況ですから。

まっぴ~さん
ソニーセンサーと断言されていたので事情通の方かと思いましたが
憶測による持論みたいですね

お付き合いいただき有難うございました

フルサイズとAPS-C、技術基盤やマウントなどの規格は同じでも性格の違うカメラになるでしょうから、どっちも手を抜かずにやってほしいですね。
APS-C機はフルサイズ機の廉価版的な扱いには落として欲しくない。ダブルフラッグシップで。フルサイズ出すなら出してもいいんで、それだけはお願い。
あとやっぱり、フルサイズと言えど小型軽量化とボディ内SRは必須!

契約先と言うことであればSONYに限る必要があるのでしょうか?
イメージャーを提供するメーカーは他にも多数あるわけですよね。
SONY前提の理由が分かりません。SONYセンサーは確かに優秀であることは間違いないですが、契約の間口を狭めることとは並列ではない気がします。
今までの経緯とかは理由としては弱い気がします。
μ4/3しかもPANA製カメラですら自社センサーを積んでいないと噂が出るご時世ですからね。

毎年恒例のオオカミ少年だと思いますが
期待せずに待ちたいと思います^^;

とにかくAFが効いて高感度にさえ強くて安ければ
その他手ぶれ補正も動画も付加的な機能は何もいりません。
それでも欲しいペンタのフルサイズ。。

ソニー以外に使い物になるフルサイズセンサーを作れるところなんてあるのでしょうか?
無いのであれば価格交渉なんて実質無理でしょう。

手振れ補正はともかく、アストロトレーサー使えるようにして欲しいです。
α7sのセンサーで、熱ノイズの処理をうまくやってくれたら素晴らしい。
あとはK-3のインターバル合成やインターバル撮影など、星撮りやタイムラプスの機能はそのままに。そしたら絶対買います。

ペンタックスとリコーが一緒になったのが2011年10月なので、計画がスタートしたのは2012年初めだとすると、フルサイズ機が具体的に形になってきてもおかしくない時期ですね。去年の今頃のインタビューでは「社内でもフルサイズを出した方がいいという声が多くなってきた。ただ小型軽量に加え、さらなる特徴を出さなくてはいけない」みたいな内容でした。確かにC社やN社と同じようなものなら出す意味は少ないでしょうし、正面からぶつかっても苦戦しそうです。それでもユーザーとしては新しい挑戦への期待のほうが大きいです。
他社のフルサイズも使ってますが、気合の入ったペンタックスらしい商品を出してくれるならおそらく購入します。メーカーごとにいい部分は存在すると思うので。

>ソニー以外に使い物になるフルサイズセンサーを作れるところなんてあるのでしょうか?

D4s、Dfはソニー製ではなかったような気がします・・・
キヤノンは内製。
東芝もやろうと思って計画立てていれば何年も待たずにできそうな気がします。

>D4s、Dfはソニー製ではなかったような気がします・・・

ニコン設計でルネサスに製造委託だったと思います。
一からセンサー設計をやるのはコストがかかるでしょう。
出来合いのものを買ってきた方が安い上に、おそらくソニーの方が性能も上なはずです。

デジタルカメラマガジン1月号恒例のメーカーインタビューが楽しみですね。

Kマウント自体が銀塩35㎜フィルム用に作られたものだから、
技術的には何の問題もなく出来るのは分かっているのですが、
要はそこに今後の商品戦略が描けるか、リソースはあるのか、
というところが一番難しいところでしょう。

ただまあ、一台だけでも存在すれば、
どうしても欲しい人の要望には応えられるし、
センサーサイズを選ぶという意味で選択肢が増えるのも確か。
だから、おそらく来年早々あたりに姿が見えると予想する。
LXのように長いライフのあるカメラを作れるか、
がカギを握るような気がする。
あそこまで長いのは無理だとしても、方向性としてね。
ファインダー交換式なんて作ったら、NにもCにも無いわけで、
一眼レフのパイオニアとしての存在をも示せるし、
OVFとEVFを使い分けることだって可能。
こんなの出たら最高なんだけどなぁ。

楽しみですね。istDの大きさで出せたら理想だな… SRがあるから厚みは無理だろうけれど、ミラーボックスはフルサイズでしたよね、istD。

K-3と645Zの価格差が大きいですから、そこを埋める機種を出すと言うのは考えられる筋書きですし、欧米のPENTAXコミュニティからはFFへの期待は大きいですから、それに応える意味でもそろそろ形にする時期かなとは思いますね。
海外の発表が多いって、今、フォトキナという2年に一回のトレードショーがドイツで開催中ですから当然ですよ。

リコー下に入る前のペンタは商品展開が遅いとの批判を受け、「適切な時期に適切な製品を投入するよう努力する」と言ってたものですが、最近は聞かなくなりましたね。
素人目でも、いわゆるフルサイズは他社に大きく遅れをとっているのはわかりますので、言わないのでしょう。K20Dの頃からフルを求める声はあり、実際試作機を作っていた事から、ペンタ開発部もニーズは感じていたはずです。

センサーの契約云々の話が出てましたが、K-5以降の高感度の高評価はソニーセンサーに得る所が多く、ほぼ採用決定でそれを前提に開発してるでしょうし、ペンタリコーが「出す」と言う方針で開発が順調に進んでるなら、センサー単価で発売時期を延ばすなんて事はしないんじゃないでしょうか。
フル目的で、他社のに流出した人たちからはあまり「やっぱりペンタじゃなけりゃな」と出戻った話は聞きませんし、ボーナス商戦等で、Lレンズやナノクリなどの高額レンズに手を出すと、まず帰ら(れ)ないでしょう。
出すなら出すで、ユーザーが見限らず求めているうちに出すのが最良と開発陣も考えてるとは思いますよ。だからこそ今の状況がもどかしいんですけどね。

2年以内(次のフォトキナ)に発表、で十分です。
他社の肥大化した(している)フルサイズに対して、ある程度軽量な、スペックを欲張らない機種をペンタックスに望みたいですね。
レンズはFAのデジタル化をじっくり行っていただければ十分です。(でもタムロンシグマトキナーのペンタックスマウントは本当にお願いします(泣))。

ここまできたら、昔のフィルムカメラ(LXでもなんでもいい)のフィルム部分に入れれるセンサーユニットを開発してもらえるとすごく面白いけどな。

フルサイズの人も懐古主義の人も、いろんな人が大満足すると思う。
もともとMF時代には手振れ補正なんてないんだし。

マウントも共有できるしFAレンズも使えるし、薄くて小型。


どっちにしても今回のフォトキナはがっかり。
というか、次のフォトキナまでにフルサイズが発表とか次のCPまでには~っという噂にはもう飽きました。

サプライズもなさそうなので他マウントを視野に検討中

ちょうど1年前の噂です。↓
http://digicame-info.com/2013/10/post-526.html

気長に待った方がよさそうです。。。


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このページは、2014年9月19日 に公開されたブログ記事です。

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