オリンパス40-150mm F2.8 PROの等倍切り出しのサンプル画像が掲載

Pe3.de に、オリンパス40-150mm F2.8 の等倍切り出し画像を含むサンプル画像が多数掲載されています。

Pen3.de (via 43rumors

元記事では、左右方向にサンプル画像が並んでいるので、右方向にスクロールすると全てのサンプルを見ることができます。サンプル画像の上に「100%」と記載されているものが、等倍切り出し画像で、それ以外は縮小画像のようです。

43rumorsは「(40-150mm F2.8は)本当にカミソリのような切れ味だ」とコメントしていますが、確かに等倍切り出し画像(テレコンMC-14を使用しているサンプルが多いようですが)を見る限りでは、非常にシャープなレンズですね。ボケ味もよさそうです。

2014年10月 5日 | コメント(26)

コメント(26)

これはすごい!

ちょっと無理したけど、予約して良かった。楽しみ。

テレコン付き予約しました。楽しみです。

これはすごいですね。とくに動物の毛並みのシャープなこと!
手元にくるのがさらに楽しみになりました。

開放付近でも相当な解像力がありますね。ボケが良好である点に加えて、
(ボディの影響かもしれませんが)線が細く、かなり素性の良いレンズと見受けられます。

m4/3は高感度耐性が弱く、一段の差が明暗を分けますが、
換算300mmまでF2.8、しかも開放で十分な解像力と……魅力的なレンズですね。
ただ・・・等倍を使う事はほぼ無いとは言え、センサーの限界も垣間見える気がします。

待っただけあり、期待通りの良レンズですね。
重量、価格を考えても安い!
この分だと300mmも楽しみです。

これは素晴らしい・・・見なかったことにしよう(笑)

冗談はさておき、これは欲しくなりますね!
他のμ43用ズームレンズに比べて、重いのがどうかな・・と思っていましたが、
このシャープ且つ繊細な?写りで、全て許してしまいますね^^

パナのFZ1000を買ったので、このズームレンズは我慢しようと思っていましたが、、
店頭で実物を見たならもう、コロっと惚れてしまいそうです・・。
発売後はお店にも近寄らないようにします^^;

この描写で最短撮影距離70cm、レンズ先端から約50cmと簡易マクロ的に使えそうなのも魅力的で楽しみですね!

やったー! 松レンズだ!
12-40も,松にリニューアルして下さい!

すごい!!!
鳥の顔に毛が生えているなんて(・_・;)
初めて見ました。

レンズが素晴らしいからなんでしょうけど、このサンプル良いですね。ワシの瞳に完敗?

これは良いですね。
でも、大きく重そう・・・。

すごいなぁ
縮小画像ですでに別物ってわかるくらいキレッキレ
サンプル出るまで控えてたけどED150mm売りに出してこれ買うわ

凄いシャープ!
でもマイクロフォーサーズはISO100でもノイズが目立つので背景との分離感が少ないのが残念です。

小川町のプラザで、実物見て来ました^^;
そんなに大きくもなく、重くもないです。

参った!!パスして300mmまで待つつもりだったのに。
正直、日常使用には大きく重く、高価なので、汎用望遠ズームは
パナの35-100mmF2.8にして、鳥用は300mm+X1.4でいくつもりだった。40-150mmはインドアスポーツ用に最適だが、最近体操競技などでは客席からの撮影を禁止され、娘もトランポリンを止めて久しいため、活用の場がないからだ。
自分も体操競技をかじった体験から、報道写真のほとんどが高度な技の決定的瞬間を捉えていないことに不満だったが、選手にしてみれば、技を盗まれる危険がない分、安心なのかもしれない。
もし自分があんな大技ができたとしたら、お金を払ってでもその瞬間を撮ってほしいと思うのだが。
話が逸れたが、問答無用の解像力ですね。さすがズイコーレンズ、鍵付きのショーウィンドに入れっぱなしにしてでも欲しくなるような(それじゃ、意味ないけど)名レンズのようです。
惜しむらくはまだインドアスポーツの作例がないことです。

一年ほど前、アキバのイベントで見た時も、試作段階だったのでしょうが、そんなに大きいとは感じませんでした。
楽しみです。

これは、M4/3初?の松レンズですね。
ズイコー75mmF1.8とノクチクロン43mmF1.2より上な予感がします。
でも、ズームなんですよね。
12-40mmが見劣りするなぁ。

広角より望遠側重視でお願いします。あと2倍テレコンも。

いやはや、今回の作例をみてしまうと・・・
もう、圧巻ですな。
オリンパスのレンズ開発チーム、いい仕事してますねぇ。

これから、発売までに作例が上がるでしょうが、楽しみですね。

岩合さん、何か動物写真を上げてくれないかなぁ。

40-150mm単体の性能も素晴らしいですが、テレコンの性能も
素晴らしいです。
1,2枚目を見ると40-150+テレコンと50-200SWD単体が同等の
写りに感じます。
望遠好きの人は、テレコン常用でも問題なさそうですね。

 切れっ切れに見えるけど、実は被写体が大きく写っているために鷲(鷹かもしれませんが)の毛が写っているだけなのかもしれません。
実際鱗粉とまでは言いませんが、木の葉っぱとか見ているとそこまで微細領域の表現が得意でないように見えなくもない。

 もっとも、obさんも既にご指摘の通り撮像素子&カメラ側の限界もありますから、この限界がレンズ由来なのかボディー由来なのか見極めるのは難しいですね。
コントラストのクッキリしたカットではとても強いシャープネスが掛かっているのが判りますが、強いシャープネスは設定された直径より小さな限界領域の解像力を下げる傾向がありますから、RAWで丁寧に画に合わせた設定をすれば実はもっと天井が高い可能性もあり得ます。
 現状個人的にはマイクロフォーサーズ機に望遠は求めてませんが、EVF機を買って旅行にこれ一台とかなったら、このレンズが気になるだろうなー。

システムとして、ほぼコンデジ同様の取り回しの良い組み合わせから、かなり本格的な内容まで対応できるのがμ4/3の利点なんですね。
素子の性能に関しては、画素数こそ限界近いのでしょうが、表現力はまだまだ進歩していくでしょうし、今度こそしっかり育てて貰いたい。
50-200を置き換えるようなレンズを作ったのですから。

確かに写りは良いが760gという微妙な重さも気になる所

LUMIX G X VARIO 35-100mmの倍以上、
EF70-200mm F2.8L IS II USMの約半分。

この写りを見ると嬉しいようである一方、
コンパクトが売りのMFTには行って欲しくない方向性のような
どこか釈然としない心持ちで私はこのレンズを買ってしまうんでしょうね。

見れば見るほどヤバいですね。

キレッキレなのに、ボケも綺麗。

テレコン付きで予約して正解でした。

早くてもとに来ないかな?


残る7-14㎜PROが出たら、もうマイクロフォーサーズは最強になりますね。これはすごいことになりそうです。

他の望遠は買わずにこのレンズだけ購入しようかな。

買って損は無さそうだしね。

手元の60mmΣをどうしようか………。
ま、まぁ小型中望遠としての使い道はあ、あるかな?

標準域のレンズに関しては単焦点などあるから悩みますけど、
本当に望遠に関してはパナと住み分けも出来て、かつ圧倒的な性能が
手に入るのですから、オリもよくやりました。

75mmを買った人はどうするんだろうか笑

解像力ですでに超えた感がありますよね。
現時点のMFT最高画質のレンズであることは間違いないようです。

すばらしい描写ですね。ボディーがあーだこうだいっても、
結局レンズなんですよね。

重いかも?と言う声がありますが
EOSやNIKONに比べてすでにコンパクトかつ軽量なので、
操作系を犠牲にしてまで軽量コンパクト化を進めるのは反対。


コメントする

※コメントは承認後に表示されます。初めてコメントされる方はこちらをご一読下さい。
※同じ記事にハンドルを変更しながら投稿された場合は、コメントを削除します。
※記事の内容を無視したコメント、煽り・いやみ・皮肉・感情的なコメントは承認いたしません。

スポンサーリンク

月別アーカイブ

2018年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 
2017年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2016年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2015年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2014年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2013年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2012年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2011年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2010年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2009年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2008年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 

2018年7月

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

このブログ記事について

このページは、2014年10月 5日 に公開されたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「ソニーやキヤノンの積層型センサーの登場が近付いている?」です。

次のブログ記事は「キヤノンUSAが公式サイトでティーザー広告を公開 [内容更新3]」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

デジカメinfo topに戻る