ニコンD750で逆光時に奇妙なフレアが発生する?

PetaPixel に、ニコンD750で逆光時に奇妙なフレアが発生する現象についての記事が掲載されています。

Nikon D750 Owners Reporting a Dark Band Problem

  • ニコンD750はこれまでレビュアーから素晴らしい評価を受けているが、現在、このカメラの名声をおびやかす問題が浮上している。世界中の写真家が、D750のレンズフレアの問題を報告しており、ある角度で、画面の縁とレンズフレアを遮る、上部を横切る醜いダークバンドが現れる。
  • YouTubeの動画で、この現象が示されている。この問題はフレアを防ぐためにフードをつければ回避されるが、これは芸術的にフレアを使う写真家にはよい解決方法とは言えない。
  • 1ヶ月前からこの問題について多くの議論がなされており、何人かが問題の原因の発見している。原因はどうやらAFセンサーモジュールが突き出していることで、問題のないカメラとあるカメラの違いを示す動画が公開されている。AFセンサーを覆い隠すと問題は魔法のように消失する(動画)。ニコンはこの件について、まだ公式なコメントを出していない。

 

動画を見る限りでは、逆光で上側から光が当たると下の画像のようなフレアが比較的簡単に現れるようで、これは結構気になるかもしれませんね。原因はAFユニットからの反射であることが確認されているようですが、ユーザーが自分で対策するのは少々難しそうですね。 

d750_darkband_001.jpg

2014年12月23日 | コメント(54)

コメント(54)

800、810は特に大きな問題はないのに、この記事が本当なら600と言い750と言い根本的に設計や製造環境に何かあるのではないでしょうか。

600の時は、日本国内でのユーザーはほとんど無視だったのに中国に大騒ぎされてからやっと腰を上げて信用を下げてしまいましたが、今回はそういう事にならないように、しっかりフォローして欲しいところです。

最近開発された地球上で最も黒い新素材「Vantablack(ヴァンタブラック)」などを使えば解決しますよね。

これ使えばレンズやカメラの解像度やコントラストも上がりそうです。
http://ggsoku.com/tech/vantablack-blackest-material-ever/

D600につづいてこれですか、もっと練り込んで作って欲しい物ですね。

ダスト、白点の次はフレアですか。
最近のNikonはどうしちゃったんですかね。

フレアが現れることが気になるのではなく、フレアが現れてほしいのに中途半端に遮られることが気になる、と言っているのではありませんか。

なんか最近ニコンはらしくないですね。この問題も、経験豊かなメカ設計者が見てれば量産前に気づきそうなもんですが。ニコンはそういうエンジニア大勢いるでしょうに。

そういう一眼に精通した方々が定年退職とかでだんだんいなくなってきてるんですかねぇ。

このフレアの出方は嫌だなあ笑

D810の白点問題は、ファームと設定だけで何とかなりましたが、今回の問題は、ハード的に対応しないといけないから大変そうですね。

特殊な使い方だったら気になりませんが、ポートレートでも、逆光のフレアを活かした撮影は、普通に狙いますから、フードで解決?では、済まないと思います。
また、D760とか型番変更されたモデルが登場するのでしょうか。

商品化前のフィールドテストが甘い気がします。ニコンユーザーとしては、残念です。

フードつければ回避できるのであればいいのでは?
この記事見るまで全然気づきませんでした。
フレア出したい人には致命的だとは思いますが。

検証していますなどと、もたもたしていないで、とっとと対策しないといけませんね。

後藤さんはDF作りに忙しく、製品チェックをしていないのでしょうか?

フレアも表現の一つですからこれは問題になりそうですね。
ニコンではすでに対策の準備をしてると思いますよ。

この頃のカメラはこう言った事が多いですね。またこういう発見も早くなってます。
白点といい、カメラに厳しい条件で「敢えて」撮るテストをどれだけやっているかでしょうね。
ニコンだけでは無いですが、使われ方の想定が甘い感じがしますね。
テレビで見た事がある、トイレ関連メーカーが便座のフタを敢えて叩き続ける試験を見習わないと(笑)

フード付ければと言っても、なんだかきわどい機構上の問題がありそうで嫌ですね。
D600ショックもそうでしたけど、最近のニコンはNikonらしくないです。
ん~、これでまたチョっとフルサイズ導入の腰が引けてしまった…。

こういう不具合が出るのはD600の汚名を濯ぐためだけの焼き直しではなく
出すからにはきちんとした物をと真摯に新設計した証ともいえるのかもしれませんが、
その結果が再びの炎上というのは皮肉な話です。
今度はケアを間違えず上手に火が消せると良いのですが、どうでしょうか。
正直「希望者全員無償点検」しか使える消火器なんて無いんだと思いますけどね。

D600でこりて、来年3月の中国CCTVの特別番組“外国企業たたき”前には対策してくるんじゃないかと。
D750って、ニコンでは主力商品だと思うので、痛い問題ですね。
それでも一年以内にD760出してきたら、失笑ですね。

これはよくないですね~。

特殊な状況でしか発生しないようなトラブルならわかりますが、これは普通に撮影していてもありそうなシチュエーションですからね。

試作品とかで確認とかしないんですかね。

昔D700で新しい24-70mm f/2.8G EDを使っていた時におなじような症状が出たことがあります。

ニコン設計部曰く、「写真表現としてアリ」とおっしゃる写真家もいる一方でニコンはゴーストフレアーを伝統的に味と考えず出来る限り抑えるよう設計しているとのことだったので(ISBN978-4-05-610487-5 p.30インタビュー欄)
自分もつい直感的にフードつけた上にハレ切りするか絞ればいいのにと思ってしまいましたが、
「ボケ味」という価値観が認められていったように「理想の形のフレア」も認めていかなくてはいけない時代なのかもしれませんね。

広がり続ける市場の要求に頑張ってついていって欲しいです。

この現象はキットレンズにもでるのでしょうか?
YouTube の投稿だと比較的古い単焦点レンズにて目立っているようです。
新し目のレンズだと細く目立ちにくいようです。
あとフレアの発生する条件として逆光角度が上方向から51度程度?と言ってるようですが、どうなのでしょうか?
フィルターでは防ぐ事は出来ないのでしょうか?
気になります。

高価でもよいのでシッカリした、間違いのないカメラを造ってほしいですね。
本来カメラってそういうものじゃないでしょうか。

フードつけなかったら、全体を真っ白けにするのも、簡単ような気もしますし。。。

フードを着けないで出てしまう
フレア、ゴーストは、正直対応外としても良いかな。

対策も、フードを着けてゴーストを狙って下さいで終わりそうな感じがしますが、どうでしょう?。

動画を見ましたが、AF ユニットが突き出ている個体とそうではない個体があるというのは何とも不思議な話です。 そういう状況なら対応は可能なのかなという気もしますが。

これって、テスターであるプロカメラマンが責任あるでしょ。
「まさか、そんなことはあり得ないよな」では、そもそもテスターの意味を成してないから不要な存在ですしね。

AFモジュールがフレアカッターとして作用しているのですね。
元々、フレアが出ないようにレンズやフード、ミラーボックスを設計しているわけで、それでも出てしまったフレアの一部がカットされるのは不具合とは認めないかも。ただ、この程度のモジュールでこの現象が起こるなら、他のカメラでもありそうですね。

私の物を早速確認してみました。
50mmF1.8で同じように出ました。
画面に光源があるときには症状は出ないので、
私には撮影上は問題無い感じです。

センサーやレンズの製造技術が高度化して、クリーンな画像が得られるようになればなるほど、かつて欠点だと思われていたようなものが「表現」の手段になっていくというのは今までにもあったとおり。
ニコンのテストではフード無しで撮影するなんて、たぶんその発想がないんじゃないかと思いますがどうなんでしょう。

D610 の価格サイトでも話題になっていました。
幸い?D610 には問題がなさそうです。
D750 でも個体によるようです。出ない個体もあるようですね。

やはり、D760 の登場を待つしかないのでしょうかね?

フレアや、ゴーストは、多くの場合で忌み嫌われる存在ですよね。
人が嫌うネガティブなものを敢えて利用して芸術に昇華させることもありそれは否定しません。が、メーカーがフードやコーティングの開発をして必死に無くそうとしているネガティブな部分について、自分の思うような(大多数の人にとってはネガティブな)結果が出ないって問題にするのはどうかと。この理屈が通るならナノクリだって否定されるわけで。今回の場合この現象をうまく使用するか、もしくはあくまで自己責任でAFセンサーの反射を抑える加工を施すのかがベストなんじゃないでしょうか。

海外では昔から「綺麗なフレアを出す」という撮り方があったようです。(フレアが出れば良いというわけでもないのでコーティングが必要なくなるわけでもない)
ちょうど日本でボケ味が重視されるようなものでしょうか。
逆に欧米では日本ほどにはボケ味は重視されてなかったようです。(近年はそうでもないようですが)

動画の世界でもフレアの存在は重要な表現として確立されていますので、近年動画機能にも力を入れていることですしこの問題はニコンとしても無視できないと思います。

今回のフレアはレンズフレアでなく、AFセンサーからの反射ですから撮影手技としては別物でしょう。レンズのイメージサークルを超えて発生した光がセンサーに当たるわけですから、フードも単焦点で花形もしくは四角なら防ぐことができそうですが、丸型だと軽減程度かと。
線が発生するのはフレームが遮っているだけですから、問題は不要な反射です。

しかし、メーカーテストを繰り返しているはずなのにこのような現象が起こるのは受け入れがたいですね。特に、動画の場合は非常に問題となります。また、小ライブハウスなど不特定な光源が入る場合、近くで撮ると発生する可能性がありますね。しかも、これはファインダーで確認できないという事が大きな問題と言えます。

販売前のテストは最新レンズを装着してると思うので、フレアー、ゴーストは無い前提だったりして・・

私のd750でもフレア確認しました。
50mm f1.8g フードあり なしともにでます。
棒燃さんのおっしゃるように、光源が少し外側に有る場合
現象が発生するようです。
フードありでも防げないとなると問題かと思います

カメラだけでなく自動車業界もそうですね。しっかりせい!日本企業。昔みたいに日本で先行発売して、問題がなかったら世界に持っていくとかないんですかね。いづれにせよ、年内にに正式なコメントがほしいものです。

元の記事の動画をよく見てない方のコメントが多い感じがします。
・AFモジュールが若干上寄りに付いている個体と、そうでない個体とで現象の出る・出ないが変わっている
・AFモジュールを隠すと(現象発生する個体でも)現象が出なくなる
ということで、品質管理が不十分だったということになりそうです。
ミラーが上がったときの問題ということで、ファインダーで気づけない、というのはかなり痛いですね。早期に対策が発表されることを期待しますが、ともかく出たての製品は買わない、というのが自衛策になってしまいそうです。

この話題はフレアは表現方法の1つで出ても問題ないけど、出方に問題があるって事ですよね。
ライブビュー撮影でのテストが甘かったのですかね? それとも個体差?


コンパクトにするためにギリギリの設計なんでしょうね。
万が一ベストショットでこのフレアが出たりしたら悲しいだろうな…

気になったことないし、そういう撮り方しないし、したとしても750ではやらない…
この値段でこの性能があるだけで充分。

品質管理の問題かどうかは微妙なところですね。
D750だけ他機種より雑に作っているとは考えられないので。

品質自体はD610 やD810など今迄通りのニコンの精度で今迄通りの規定範囲で作っているが、
D750の構造だけ、より製造精度が求められてしまう過度にナーバスな構造ということであれば、製造行程の難易度も上がり、また経年による微妙な変化でこの機種だけ現象が出始める確率が上がるなどの複雑な事になった場合は、
単なる品質管理の問題ではなく、そもそもの構造的な部分で今迄の機種と違い、あまりにも細かい精度が求められすぎる構造ということになってしまい、それはそれで製造上、製品上の課題になってしまうでしょうからね。

こういった、大げさな事にならないことを祈ります。

動画には、OK、NGの2パターンとあるだけで、両方ともD750とは、説明されてはいないと思うのですが。
周りのレバーの突起形状も微妙に違いますし。
個体差で、あんな違いがあるなんて、精密機械では信じられません。

今年の夏に変換マウントを使った時に
D5300で同じような画像となりました。

色々実験してみた所、マウントの絞りメカから
光が漏れており黒いビニールテープを上に張ったら
症状が治まった経験があります。

それも横サイドの非常に狭い角度に太陽が差し込むと
盛大に発現して焦りました。そのときは縦の切れ込みでしたが
レンズ内反射がどったらとか脳が汗をかくほど可能性を
考えてしまいました。

フレアーを生かす作風の方は痛いでしょうね。
私はオールドレンズについ惹かれただけでしたが

最近のニコンはどうしたのかな?

怖くて最新型のカメラを買えないです。

D750のみならず、D810、D700、そして5Dmark3でも出るという情報が某掲示板にありました。
http://www.dpreview.com/forums/thread/3773066

ただ単に、AFモジュールの反射によるフレアが出るような使い方を、ほとんどの人がしてこなかっただけかも知れませんね。

多分、レンズにフィルターを付けた
ときのフィルターの 高さ分の影と
フィルターに反射した光が
ある角度で出たと思います。
フィルターを外せば、問題はないと
思います。

以前あったα7の光漏れ疑惑のような特殊条件ではなく、通常の撮影でも起きかねないのはまずいですね。
この問題が現在のニコンの体質に起因しているかどうかは分かりかねますが、D600やD810、そしてD750と問題が続いてしまっているのは事実ですから、そこをしっかりと社内で検討して、中途半端なカメラをもう出さないようにしていただきたい。

AKAGI22 さん

今回の問題は、問題にするだけの意義があると思いますよ。
フレアを「きれいに消すことが出来ないコト」が問題点です。
ナノクリが否定されない理由は「フレアをきれいに軽減出来ている」からです。
ちょっと有り得ない例えですが「ナノクリ効果で画面右半分だけフレアが消える」なんて事態になったら、今回の騒動同様に大問題になるでしょう。

ゲンナリズム さん

なるほど。

フレアが出るのは仕方がないとしても、構造が原因で不自然な形のフレアがでるのはいかがなものかということですね。最後の例は分かりやすかったです。確かにおっしゃるとおりで、そう考えると有意義な問題提起にはなりそうですね。

今回の件は少々敏感に反応したのですが、どうも最近重箱の隅をつつくような話が多いと感じてまして、欠陥はともかく、欠点は味にできるくらいの懐深さがユーザーにも必要だよななんて思い書き込みしました。でも、見る人がみたらこれも欠陥なんですかね。

暗い部屋で懐中電灯を光源にして手持ちのD750で試してみました。

・50mm f1.8g だと言われている通り発生。
 ※ただしライブビュー撮影時のみといった印象
・キットレンズの24-120mmは発生せず。
 ※ナノクリレンズだからフレアが軽減されているだけ!?

光源からの微妙な角度で発生する感じですね。
まぁこの話題が出てなければ気づかなかったかもしれませんが・・・

AKAGI22さん

たしかに、ごく限定的な環境・条件での欠陥を取り上げて、全てがダメかのように声高にコキ下ろす方はネットに限らずまま見かけますね。
ごく一部のクレームによって規制ばかり先行してまう現代社会が頭をかすめました。カメラ業界がそうならなければ良いのですが。。。

ただ重箱は重箱でも20万もするモノなので、重箱の隅を突きたくなる気持ちはよく分かりますし、ずっと隅を突かれ続けたからこそ「安心の日本製カメラ」が成り立ってるとも思います。

でも、欠点すら写真の要素として反映出来るほどの懐の深さは欲しいですね。
私にはそういった懐の深さというか、引き出しが無いです。。。orz

U_sayさん
ミラー奥のAFセンサーが原因とのことなので、実際に感光して再生するまで問題のフレアが出ているかどうかは分かりません。
ミラーが降りている通常時では再現しないんです。
貴重なシャッターチャンスの際に再現してしまったらショックですね。

勘違いされている人もいますが、レンズフレアとは発生源が別です。出る場合はほとんどのレンズでも出るはずです。24-120/4では丁度1/4の大きさで出ます。
レンズで作られるのはサークル(円)であってセンサーのような四角ではありません。そのためレンズのサークルの下の部分がAFユニットに当たり反射したものです。四角いセンサーに合わせて光を遮るのがフードの役目です。そのために丸型やズームのフードでは不十分なのです。

通常ミラーが下がっている場合はミラーそのものが遮蔽物となるため、ファインダーでは確認できずミラーが上がっている時、つまりは撮影時とLV時に確認できるわけです。

「ミラーアップ」でご確認ください。底辺にセンサーが見えるはずです(動画通り)。そこに光が当たるのが原因です。これが手元のD700ではセンサー前に可変の衝立が存在します。ミラーアップ時には下がりますが、ミラーを手動で持ち上げると衝立が立ち上がっています。つまりは、ニコンは必要性を認識して他の機種では行っているにもかかわらず、D750では問題ないとして省略したと思われるのです。

手持ちの35mm 1.8でフード無しで発生しました。フードを着けて色々な角度で試してみましたが問題はありませんでした。他レンズではどうでしょうか? 何れにしても改善していただきたい。

現在問題になっているのはフレアの一部がAFモジュールでカットされるのが画として醜いという点ですが、もっと気になるのが個体ごとにAFモジュールの取り付け寸法にばらつきがあるってことなんですけどねぇ。
サブミラーからAFモジュールまでの距離が個体ごとにバラバラな可能性があるってことでしょう?それって後玉からの射出光の角度によってはAFの精度が個体ごとにばらつくってことですよねぇ。そうなら嫌だな。
実は設計変更で市場に2種類存在するなら希望者には何らかの対応をしてあげるのが良いかと。

個体差が大きいと
5014の口径食の時にたいな以降のロット対応で希望者は有料修理。
D600ダスト見たく、対象機は保証対応。
のどちらかになるのでは?。
ただ、こうやって海外の写真家でも、まだ保証対応していない所を見るとどうなるか、あやしいですね。

高い機材なのでより良い方になってくれると良いのですが。。。

購入考えていたので、今後のメーカーの対応待ちになりそうで残念!。せめてファインダーで覗いてわかるものなら対処できるのかもしれないけど、そうではないようなのでちょっと・・・。やはり残念。


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このページは、2014年12月23日 に公開されたブログ記事です。

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