富士フイルムX-T1の廉価バージョンX-T10が登場する?

Fuji Rumors に、以前に噂が流れていた富士フイルムX-T1の廉価バージョンに関する噂の続報が掲載されています。

RUMOR: Downspec'd Fujifilm X-T1 to be called... X-T10

  • 1月12日に、X-T1の廉価バージョンに関する噂を掲載した。この噂を公開したときに、このカメラはX-T10と呼ばれることになるかもしれないと予想した人がいたが、新規のソースと、過去に的中したことのあるソースによると、これは正しいようだ。

    したがって富士フイルムX-T10が、スペックダウン版X-T1の名称かもしれない。そして、このカメラは、オリンパスE-M10の直接の競合機になるように思われる。

 

X-T1の廉価バージョンの噂は、その後、続報がなかったので立ち消えになってしまったのかと思いましたが、X-T10という名称も出てきたので、まだまだ可能性はあるようですね。

ここでは、X-T10は、E-M10の競合機になると推測されているので、事実なら、この廉価機はX-T1よりも大幅に安い価格になりそうです。

2015年2月17日 | コメント(58)

コメント(58)

どの程度機能が削られるかが気になる所です

WiFi要りません
液晶も動かせなくて良いです
なので防防は削らないでください(ー人ー)
でもE-M10競合なら削られちゃうのかなぁ

廉価バージョンは、フジのコンセプトからも不要だと思います。それより上のグレードを欲しいです。

フジフィルムは望遠レンズをさらに充実させるロードマップを出しているので一眼レフ風のボディを増やすのは理にかなっていると思います。レンジファインダー風のボディとレンズを共有できるのがミラーレスの良いところですね。

どんなカメラになるのでしょう。センサーやダイヤル類が同じでファインダーが廉価版くらいなら欲しいです。

廉価版はいらない。バッテリーを大型化、ファインダーの高倍率化、バリアングル液晶をつけてキャノンのEOS kiss位の大きさのボディで出してくれたほうがうれしい。X-E2にしろX-T1にしろ望遠系のレンズに合わないしホールド感もいまいち。

話が本当かまだ分かりませんが、富士はオリンパスをかなり意識して
いるのでしょうか。偶然かもしれませんが、シルバーボディやズーム
レンズの展開の仕方なども良く似ているような気がしてなりません。
お互いユーザの望むものを良く分かっているからおのずと似たような
展開になるのかな?
でも富士は同じセンサーでこれ以上機種を増やすのをやめてそろそろ
次の展開を考えて欲しいと思います。ローエンドやコンパクト等も
何処か変わったのか分からないような新モデルが最近多いですし。

X-M1に対するX-A1のような位置づけだとやだなあ。

同じく防塵防滴だけは削らないで欲しいですね
逆に基本的な撮影には不要なバリアングルやWifiは削ってコストダウン&軽量化で良いです
富士ユーザーは多分硬派なタイプの方が多いでしょうし

フジは、安易に廉価版の機種を増やすべきではないと思います。
高性能レンズ先行で、ただでさえその能力を生かす機種が少ないんですから。

E-M10の競合機だとすると、X-M1にEVFを付けたようなカメラになるんじゃないでしょうか(X-A2は出たのにX-M2が出なかったから)
廉価バージョンよりも、大口径レンズや望遠レンズを付けたときにしっかりとホールドできる大型グリップの付いたボディがほしいです

X-A2がでたのにX-M2がでないのは、これと競合するから?
X-M1にファイダーが付いたものだったら、悪くないかも。

こういうの考えるのって楽しいですよね。

ボディ共用でダイヤル類を整理してフルオート撮影主体の操作体系にする。この場合防塵防滴は維持できるでしょうけど、コストダウンの効果が少なそう。

ボディを新設計してフラッシュ内蔵、ファインダー倍率は少し下げて差別化を図る。その代わり防塵防滴なし。操作はもちろんフルオート主体。これならどうかな。

私の希望としてはX-E2にチルトモニターを付けたようなモデルが欲しいのですが。

X-T10ですか…あっても良いと思いますが…ちょっと言いにくいかも…σ(^_^;)
形が変わってもX-M2のが良かったです〜f^_^;)

廉価版でも『TrustのT』と言い続けられるんでしょうかね。

もし出るとしたらX-Pro1>X-E1みたいな関係ですかね?
まあまだちゃんとした裏付けのある情報が出てない噂レベルの段階ですし、いろいろ騒いだり勝手に想像して一喜一憂するのは早とちりな感じがしますね~。

廉価より上級グレードが欲しいですが
富士にさらに上のスペックの物を作れるのでしょうか…

私も廉価版は不要派ですね。
それよりX-Pro2の開発にそろそろ本腰を入れてほしいです。

富士は最近X-A2を出したが、X-Trans CMOSではなかったしなあ。富士は高級路線に振っていくイメージなんだけどどうなんだろう。
正直X-T1やX-Pro1でも安っぽさを感じる部分があるから、それの廉価モデルってキツそう。デザインをライカテイストでクラシックにしてるから余計に粗を感じるというか。
機能面も単純にX-T1から削ったものになる予感。

ただ値段と機能が上手くバランスすれば、レンズもいいしそこそこXマウントを支えてくれるのでは。

廉価バージョンでマウントを世間に浸透させないと、開発費稼げませんからね。それは良い上位機を出すためでもあるかと。
順番としては良い(仕方ない)と思います。


廉価版の登場は決してダメなことじゃないと思いますよ。ただ2、3年も使うと塗装がはげ、ボタンの反応が鈍くなるような機種じゃダメです。なにせ廉価版を使う人というのは、新機種ごとに買い換える層ではありません。長い期間ひとつのカメラを使い続ける層ですからね。

レンズの良さと高感度の強さを売りにファンをひきつけるフジのカメラですが、評価が固まるのはX-Pro1が出て4、5年目となるここからじゃないでしょうか。フラッグシップのボディの作りがその程度の期間でダメになるようでは、廉価版など推して知るべしですね。

T1の廉価版ですか…機能限定版ですよねきっと。
すべての機能はそのままに、ボデーも共用でベイヤー撮像素子とか?
T1でも所々、AF関連で色々足りない感じなのに、機能を削るの?
なんだかピンと来ませんね。

どうせなら、T1の防防ボデーとファインダーをそのままにして2/3型X-TRANS CMOS2を乗っけて、換算24-600mm/F2.8通しの防防手動ズームを外れないようにひっつけてくれたら、超望遠ズームが出るまでのつなぎになりませんかねェ。
APSCでフルフレームに勝負を挑むのであれば、同様に2/3型で1型に勝負を挑めると思うのですが…RX-10、FZ1000、STYLUS1、G3Xの対抗馬ということで…

E-2があるのに?と思いました
デジものは価格の下落などもありますしそれを気にしてなのでしょうか

現状ですと素子の性能もUPしていませんし
短いサイクルでマイチェン機や廉価機を出すより
サイクルを長くして良いカメラができた段階で
発売をして欲しいと思います。

デジタルは廉価でも画質だけは後発の方が良いなんてこともありますし
お財布に厳しい時代になりましたかね・・・

Proは残します、Tに廉価機をつくります、
Aの新モデルも売ります、
となると、Eのラインが存続するのかどうか
気掛かりです。

むしろAFの速度、精度、コンティニュアスの動体予測性能と追従性を改良してもらいたいくらいです。さらに言えばLCDとEVFのアイセンサーの切り替えも遅すぎるので要改善。
レリーズ半押し保持でAFロックできないのはどうなんだろ?ほとんどの一眼レフはナチュラルにそれができるというのに。AF Lボタンで可能であってもボタン位置が悪くホールド性をそこね、実質機能しにくい状態なんです。次機種ではボタンのレイアウトにもう少し気を使って頂きたいです。
デバイス的にも昨日的にも改善すべき点はまだまだ多いです。
下位機種であっても改善できるところはどんどんしてもらいたいですね。

廉価版よりもX-T1の上を行く機種の方が求められているような気もしますが。
既にE2、M1、A2とあるのだし。

どちらにしても自分は当分買えませんが…

廉価版とか開発しないで他のカメラにあるハイスピードシンクロ機能を付けて欲しい。
それと動画を撮らない人のために、メニューから動画ボタンon,offを作って欲しい。
露出ダイヤル回す時にいつの間にか動画撮影している時があるから。

一眼レフに似たスタイルが好きな、コンデジ、スマホあたりからのステップアップユーザーの取り込み用でしょうかね?
センサーはベイヤーで、防塵防滴なし、ダイヤルにもシーンモードとかあったりして。
X-A2の操作系を持った一眼レフ似、であればE系とはすみ分けできるかも。
レンズもXCで十分だろうし。新規ユーザーの取り込み用機種と考えれば、そこそこの廉価版が出てきても不思議はないですね。

キヤノンが、
・Kissではなく、8000Dにした。
・EOS MにEVF対応した。
ということで、入門機レベルに変化が出てきます。
これまでの、「本気でやるなら一眼レフ」から、「ミラーレスでもOKかな。」と初心者に購入機の方向を変えるようになりました。

そうすると、一眼レフスタイルのミラーレスを初心者向けに出すという方向は、販売的には間違ってないのです。
オリンパスで言うPENシリーズと、OM-Dシリーズのように、富士も二分化してくるのでしょう。

T-1の撮影素子を、合焦速度が向上したというX-A2のものに換装して。。。そのほかはそのまんま、というのかも。
で、名前が、X-Tbとかだったら、、、高感度特性と合焦速度が向上し、スペックダウンしたX-T1ということになるけど。。。
そんなお手軽製品、作るかな。。。と。。。
いや、作ってくれたら、私にはX-T1より魅力的だから、買うかもだけど。

CP+に合わせて色々出ましたが、大きな変化はペンタのフルサイズと、キヤノンの5000MPの二つ位で後のカメラは焼き直しと機能追加位ですから。
実は何処もそんな感じでフジだけでは無いのでじっくり待つしかないのでは、センサーが新しくなるまでは。
確か次期PROはそういう話でした。

個人的希望ですが。中身はX-A2をベースに、EVFとグリップとチルトディスプレイを付けた、一眼レフ形状ボディ。望遠レンズなどファインダーを覗いて撮りたいユーザー層に向けたエントリーグレード。

そうなれば、一眼レフ形状で上位X-T1と下位X-T10、RFカメラ的な箱型形状で上位X-E2と下位X-A2、フラッグシップのX-Pro、とラインナップを整理できます。ユーザーの好みに合わせてボディを選んでもらえます。

私も廉価版はいらない。
T1ユーザーが気の毒。
X-E2があるんだし、E3に力を注いでほしい。
後出しということで、T1に下剋上出来るように。

防塵防滴が削られたEVF付の一眼レフスタイルカメラになるんですかね
期待します

ここまでレンズ一体型以外はキレイに1からスタートしてるのに、ここでいきなりT10にしてしまうと、他社のようにモデル名ブランド前略がボロボロになりそうですね

Xシリーズはあまり沢山の似たような内容のボデーは不要だと思います。
それよりも、X-100シリーズのレンズ固定式で違う焦点距離の付いたカメラが欲しい。
コンバージョンレンズではボデーが大きくなり過ぎますから。。。

同じ共有ボディで廉価版を作るのはコスト的には魅力があると思いますが、フラグシップモデルであるT1と同じ見た目で廉価版が出たのでは、フラグシップへの求心力がなくなりますよ

フラグシップは「pro」ですかね・・・

E-M10と競合はちょっと違うんじゃないかなぁとは思いますが、個人的には大きく重めのレンズも増えてきたことですし深目のグリップの一眼ぽいスタイルのボディが欲しいです。

ぜひ防塵防滴は削らないで・・・!
EVFもそのままで!

レンズラインナップに防防が増えてきそうなのでT10があるなら防防の部分は変えないんではないでしょうか。

・ベイヤーセンサー
・X30と同等のEVF
・背面液晶の固定
・連写5.6コマ/秒
・キットレンズにXF35F2WRも選択可

くらいの感じですかね。

エントリー機といえば、コンデジのような操作性の機種にしていく傾向に、各社あると思います。
ここでエントリーモデルであってもダイヤルオペレーションを維持したままのモデルを出すことで他社のラインナップにはないモデルとすることが出来るように思います。
プラスチックボディでもダイヤルがいっぱい付いていたら、見た目でも買う層が増えると思いますね。
現状のX-T1はデザインも素晴らしいカメラだとは思いますが、
デザインに惹かれて買ってみようと思うには少し高いと思います。

フジは一眼レフスタイルとレンジファインダースタイル(EVF横付機)両方同じような位置で出しているからややこしいラインナップになっていますね。
PROが上位機なのか、X-T1が今後上に行くのかもまだわからない。模索中の意味での一眼スタイル廉価版の投入っぽいですけど。

似たようなラインナップはパナソニックでしょうか。パナの場合は最上位は一眼レフスタイル、その次にEVF横付機、EVF無とほぼ続くので明確です。

CP+でXF35F2の立ち位置について聞きましたが、このカメラの布石ではないかと予想します。
おそらく、防塵防滴のコンパクトなカメラかと…

従来の一眼レフみたいな形で廉価版ってのは結構需要があると思う
自分はパナのG6使ってるけど、これもGHの廉価版っていう位置づけでフラッグシップは買えないけどホールディングが良くて使いやすい機種を求めている人は居ると思う。
何しろ富士の現行機は、ファインダー付きだといきなり10万超えのX-E2スタートってのは手を出しにくい。
他社のファインダー機はD3300、Kiss、α6000、E-M10、GX7は5~8万くらいからあるから余計に割高感を感じる(確かに作りこみが違うし、キットレンズはいいもの使ってるけど)。
T1と差別化するにはあえて防防は省いて、EVFも劣化版にしてコストカットした方が良いと思う。

ここを見てるような人たちには不評そうですね。
(自分も廉価版よりかは上位機種に興味があります)

画質、操作性、レスポンスのみ維持し、あとはバッサリ切り捨て安価に、が私の理想です。

物が良ければX-Pro1を売って廉価版を買おうかな

撮像素子が、そんなに変わらないラインナップの現状から考えれば、X-T1の廉価版は、大歓迎です。
つまり、ファインダーがよく見えるX30のような機種で、撮影素子をAPS-Cにしたもので、外形がX-T1風であれば、それが着地点になるのでは?
つまり、X-T1の廉価版というよりは、X30の豪華版という位置づけなら、価格次第では、案外売れるのでは?

T1がまだフラッグシップとしての期待値に届いていない感じがあるのでT1後継も同時にやってほしいですね。

T1後継(ハードユース)
・グリップやボディを大型化して望遠系のレンズを受け止められるように
・ボタン類の操作性を改善して親指AFなどがしやすいように

廉価版(カジュアルユース)
・EVFはT1維持かE2相当
・防塵防滴は簡易にするか削除
・ダイアル類を減らす
・サイズ、形状はT1を踏襲
・ボディ材質は安価軽量なものに
・センサーはA2と同じ

という感じでしょうか?
需要はあるとは思いますが、E2(後継は?)もある状況でラインナップの整理は必要だとも思いますね。

EM-10じゃなくて,EM-5相当の廉価機と考えた方が良いかもしれません.

もう思いきってAF無しのマニュアル機ってのもいいかも

コメント数50ですか
皆さん興味津々ですね
廉価版、私も期待しております
XPro1→XE1・2
XT1 →XT10
とかの並びで^^

Xシリーズを使っていると迷いはないですが、他社から移行する方にはわかりにくいですね。

X-A2は、X-Transとは明らかに違う画作りのベイヤー機で、Aは「ALL IN SMALL(すべてがコンパクトサイズの中に入っている)」というコンセプトや、「Advanced(進化した)」「Amuse(楽しませる)」「Accessorize(アクセサリーをつける)」

X-E2は、レンジファインダータイプで、Eは高性能「Elite(エリート)」・高級感「Elegant(エレガント)」

X-T1は、一眼レフタイプで、Tは信頼性(Trust)」と「堅牢性(Toughness)」

X-M1は、X-Transの入門機で、Mはミニとかモダンらしい。

その後継が出ないとこを見るとこれの一眼タイプなのでしょうね。

X-M2で、いきなり一眼タイプになっても良いような気がしますが、防塵防滴であれば、Tの方なのでしょうね。

むしろX-T1が廉価モデルの位置づけになるのでは…?と上位機に期待しちゃいます。
Pro1をフラッグシップとするなら防塵防滴や大型レンズを使う際のグリップ力に不安があるので、Pro2は新センサー搭載したT1形状になるのでは。と。
まぁ上位機が出たとして私は先にレンズですがorz

どうせボディをプラにしてコストダウンするくらいなら、いっそクラシック路線から脱却して、NIKON F4あたりの昭和デザインの一眼レフに仕上げるとまた違った層も取り込めそうな気がします。

ここに来るほとんどは中上級レベル以上の方と思いますが、いろんな意見があるもんですね。ユーザーの声を反映ってひと言でいってもこれは大変だ…。

個人的には操作性の向上とAFスピードの改善が一番大事なんじゃないかとずっと思ってます。

私のイメージだとE2とM1ぐらい。

シャッター速度、露出補正、ISOの各種ダイヤルを排して
P/A/S/Mダイヤルを付ける。

バリアングル液晶は付けて欲しい。。。

EVF含め操作系的にX-E2で何ら不満はないのですが、
防塵防滴のためだけにX-T1を考えてます。

…というフィールド派からすればすごく有難いんですが、たぶんマイノリティーでしょうね。


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このページは、2015年2月17日 に公開されたブログ記事です。

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