オリンパスが広角・標準・望遠の3本のF1.0の単焦点レンズを準備中?

43rumors に、オリンパスの新しい大口径単焦点レンズに関する噂が掲載されています。

(FT3) Olympus working on a new f/1.0 prime series (12mm, 25mm and 50mm).

  • 我々のソースが、オリンパスが3本の新しい超大口径単焦点レンズを2016年の終わりまでに発売すると述べている。それらは次のレンズになるだろう。

    - 12mm F1.0
    - 25mm F1.0
    - 50mm F1.0

    昨年、既にオリンパスの12mm F1.0 の特許が見つかっているので、これはあり得ない噂ではない。

 

特許の情報に加えて、オリンパスはインタビューでも大口径レンズを示唆するような発言をしていたので、噂のような超大口径単焦点レンズシリーズの登場も十分考えられそうですね。

オリンパスの特許ではF1.0のレンズは広角レンズばかりでしたが、この噂のような広角・標準・望遠の3種類が登場した方が楽しめそうですね。あと、価格がどのくらいになるのかが気になるところです。

2015年3月 6日 | コメント(57)

コメント(57)

待ってました!

これまで、「ミラーレス=小型カメラ」というイメージがあり、
大きく重いボディ/レンズはタブーとされていましたが、
さすがにこれだけ性能が上がってくると、性能で一眼レフと勝負出来るようになり、
大きさ/重さの制限は無くなってきましたね。

あとは、価格がどうなるか、楽しみです。

あるときは小型軽量。あるときは美的に。一台の筐体でできる。
真骨頂であると思います。やっとかい!!!

300mm/F4or超望遠レンズも待ってますがこのようなレンズが出たら間違いなく買います。
大きさ重さにもよりますが25mm/F1.0とパナライカと入れ替えかな。

コシナのNOKTON 25mm F0.95の存在といい、マイクロフォーサーズ規格は開放F値を稼ぎやすい規格みたいですね。
オリンパスがM.ZUIKO DIGITAL PROシリーズで出してくるとなると、メーカー純正にプラスしてAF対応となることから価格もコシナ並みとはいかず20万後半から30万円台になりそうな気がします。

フォーサーズのセンサーサイズからくるボケ麺での不利をレンズの明るさで克服しようとしてるのでしょうけど、明るいレンズ=高性能というわけでもないでしょうし。レンズの選択肢が増えることは喜ばしいことではありますが。

明るさだけ求めるのではなく、絞り羽の数を増やして円形を維持できるF値を大きくしたり
今までの単焦点には少なかった防塵防滴も搭載していると嬉しいですね。

ただ、アマチュアの私が変えるお値段にならない気がしますが…

F1.0出して欲しいですね。どんな絵になるか興味あります。

 何か後追いで今更な印象が‥‥とか思ってたんですが、そう言われてみればAFの問題があったんですよね。
コシナのや中華の安いレンズがゴロゴロしだしていても、AF、しかも純正でという強みはなかなかに強力だと思います。
 フルサイズ用のAF標準F1.0レンズはレンズが重過ぎてAF速度に難があったらしいですが、レンズ光学系の重さが理論的には1/8の重量で済むマイクロフォーサーズ用だと、同じレベルの無茶なこと(全群移動式)をやらかしてすらまともなAFレンズとして駆動できそうです。
今だとリアフォーカス式とかインナーフォーカス式でも同程度の性能が期待出来たりもするでしょうから、『あるだけのAF』とかじゃなくって、使えるF1.0レンズになりそうでちょっとワクワクしてしまいますね!!
 まあ予想より安かったとしてすら、価格的においそれとは手が出ないのも間違いないんでしょうが‥‥。

マイクロフォーサーズの強みもとい欠点は、被写界深度が深い事と、あとは高感度の弱さです。
それを両方補うだけでなく、明るく速いシャッタースピードを切る事が出来る高速レンズは、それこそマイクロフォーサーズの真骨頂ともいえます。
きっちり焦点距離をそろえてくれるなら、システム構築上の憧れという意味でも非常に魅力的です。買えるかどうかはともかく…。

やった。50㎜F1.0
これこそ私が望んでいたスペックです。

早く出てほしい。これが出るまで42.5㎜F1.2を買わないで待ってます!

こういうレンズ素晴らしいですね。
実際のボケ量としてはフルサイズでF2くらいでしょうからある意味言うほど大口径とも言えないとは思いますがSSが稼げるので使いやすそうですね。
ただ日中はND必須になりそうですね。
50mmF1なんてCanonの100mmF2に近いでしょうし最短距離が短いとかなり使い勝手が良さそうで楽しみです。
個人的には
12mmは今ので十分なので25mmと50mmに期待です!

マイクロフォーサーズはレンズの性能、選択肢がガンガン増えていって良いですね。
ただ、それに合わせてセンサーの方ももう少し頑張ってほしいなと思います。

もっと手軽に高画質というレンズラインナップがほしいです。
最近なかなか手が出そうにないモデルばかりで。

 m4/3は割と小型を売りにしてきていたと思うのですが、ここにきてのプレミアム戦略は、普及帯での限界が来たということなのでしょうか。
 ソニーと同じ土俵にあがる必要はあまりないと思うのですがね・・・

マイクロだから明るいレンズが作りやすい、ということは無いでしょう。

それなりの価格、大きさになってしまうので各メーカーは商品化に慎重になるところだと思います。

どうしても価格はそれなりに高くなるでしょうが、選択肢が広がることは大歓迎です。

F値の明るさだけがウリでなく、味のある写りのレンズだと嬉しいですね。

f1.0いいですね。レンズの候補が増えることは素直にうれしいです。表現力の感動度合いによりますが、今のプロズームと同じ程度の金額だったら即買います。
でも大きくするのであれば、いっそのことフルサイズのf1.4ぐらいの大きさのレンズで、f0.7を出してほしいという気もします。

50mmは口径が厳しそうですが、12mm、25mmはあり得なくもないスペックですね。
12mmだけでも出して欲しいな。

オリンパ本気ですね。
開放でどこまで使えるのか気になるところです。

オリンパスは絞り開放でも妥協のないレンズを提供してくれていますので期待したいです。
噂で終わらない事を願います。

ボケ量はフルサイズの1.8程度と推察します。
果たしてどんな絵が出るか…楽しみですね。

12mm - 25mm - 50mmでF1.0シリーズですか。

フルサイズでボケが同等とすると
24mm - 50mm - 100mmnのF2.0シリーズ相当ということでしょうかね。

重量と価格が心配ですが、ぜひ、挑戦していただきたい分野ですね!

F値を稼ごうとするとレンズ構成も複雑になって来ますね。
m43センセーサイズなりの、ボケ量をあまり期待しない立ち位置で十分に思います。
たとえばポートレートならAPS-C、ライカ版フルサイズを選択するなど。

12mmF1.0は待ちこがれているのでとても嬉しい続報です。
大きくても重くても、写りがいいのなら文句はないですよね。
ボケがなめらかならより満足できそう。
それから円形絞りだとなおさら嬉しい…などなど夢は膨らむばかりですが。

お値段どれくらいでしょうか。
15~20万くらいならすぐにでも買います(笑)

レンズ口径やボケ量を考慮するとフルサイズで24mmF2.0、50mmF2.0、100mmF2.0に相当するレンズになりますね。

単純に集めなければいけない光の量は
35mmサイズのF2相当でいいので、
それなりのコンパクトさで性能を確保出来そうですね。
普段はズームレンズ付けて実用機
趣味に走るときは明るい単焦点。いいですね。

お高くてとても手が出ないでしょうが、他社の刺激になるような、かっこよくて誇らしげなレンズ期待します。

10mmf1.0くらいの超広角を作って欲しいです。
そうすればMFTを積極的に星撮りに使えるようになる。

イメージサイズが小さいから、小さく安価に設計出来るのがメリットと思ってますが、高価になるなら、フルサイズで、F2くらいのレンズと、使い分けた方が良いような。4/3絶対の人には、選択肢が広がってありがたいんでしょうけどね。

>としにいさん

センサーサイズが小さくなると、
同じ画角でも、焦点距離が短くなります。

そうすると、F値を小さく作るのに必要な有効口径も小さくなります。

例えば、フルサイズで50mmで、F1.0ならば、有効口径は50mmになります。

同じ画角でもマイクロフォーサーズでは、25mmですから、
有効口径25mmでF1.0になりますので、小さく軽く作ることが可能です。

 そう言えば25F1.0のことしか眼中になかったので気が付きませんでしたが、50F1.0は多分EF50F1.0L並のサイズになっちゃうんですね‥‥。
それともイメージサークルが小さい分、周辺光量を稼ぐ必要が無い分多少とも小さく出来るんでしょうか?
 マイクロフォーサーズ機にあのクラスのレンズを付けると考えると思わずニヤニヤしてしまうのですが、仮にリング系67ミリ程度にダイエット出来たとしてもなかなかに楽しい見掛けになりそうでちょっぴりワクワクしてきました。
まあ私自身は何故か100ミリ相当は全く級に出番が無いので、25ミリと、あと将来出るのなら42ミリ前後のレンズが購入考慮対象なのですが。
 ハイスピードレンズは開放で解像さえしてくれれば良いという実用本意な方も結構いらっしゃるでしょうが、個人的には何本も同じスペックのレンズを揃えられないクラスの価格帯だと、ボケ味が好みじゃないと食指が動きませんかねー。
オリンパスは基本的にその辺は安定して良いイメージがありますが、さてどうなるでしょう?楽しみです。

 連投失礼します。
レンズの大きさについでですが、大判用のレンズとかをより小さなフォーマット用に画角はそのままで設計を使い回す場合、イメージサークル分そのまま縮小して作っちゃうこともあったそうです。
なので25F1.0なんかはまんまノクチルクス50F1.0を縦横高さと半分にしたようなのでも可笑しくないわけで、サイズをイメージし易いと思います。
いやまあ現実にはそれだと多分フランジバックを割り込むでしょうし、レトロフォーカス寄りの設計になって全長も前玉も大きい目に取るんではないかと思いますが。
あれ、結局あんまりサイズの参考にならないな──?
 実際にはEF50F1.0Lの半分サイズくらいになるんじゃないのかな。

趣味性の高いプレミアムレンズになりそうですね。75mmF1.8であの大きさ重さなんでF1.0だと相当な塊感になりそうですね。このシリーズも75mmと同様にシグマに作ってもらうのかな(噂の領域ですが)。あと、m43でハイスピードレンズを作るにはより高い工作精度を求められるのでコスト的には上がらざるを得ないでしょうね。

4/3, m4/3のメリットは被写界深度が深いこと
F1,0でピントの薄さをウリにすることなく、描写が切れるあるいや柔らかいかどちらかを決めて狙って欲しいですね。技術を示すこととコンデジ・スマホなどとの差別化を図るという戦略は必要と考えます。ただし、大きさ・重さ・価格を考えると私が手を出すことはありません。
個人的には画角100°超えの単焦点レンズが欲しいので、このシリーズがうまく売れてシステム拡充につながればと願います。

想像の域を出ませんが、オリンパス社内で相当揉めたのではないでしょうか。

単純にフルサイズ用F2.0レンズと同じサイズ重量のレンズを作った場合、
当然m43レンズの方が光学性能を良く設計出来ますが、
ノイズへの寛容性を加味すると、画質で差異を見出すのは難しい気がします。

ですが、シャッタースピード(ISOを下げられるかどうか)という点においては
F1.0レンズは確実にメリットがあります。
他社にもフルサイズ用F1.0以上(1以下)のレンズは存在しますが、
現実的なサイズで作ると光学性が保たれず、光学性を保とうとすると
サイズがあり得ない大きさになり、しかもマウント径の制約が想像以上に厳しかったため
最近はライカしかF1.0越えのレンズに積極的で無いと聞いたことがあります。


現実的なサイズを維持しつつ、(比較的ノイズに弱い)m43の高感度耐性を保管できる……
F1.0レンズはある意味2倍美味しいレンズですが、
だったらソニーのα7でF2やF1.8を使った方が、値段も安いのではないかという……

つまりこれは新規ユーザーや他社マウントユーザーではなく
日頃m43を愛用しているユーザーへ向けたレンズと理解しています。

ソニーの様にここ数年でマウントを乱立するのもどうかと思いますが、
折角オリンパスとソニーは提携しているのですから、
センサーをソニーから供給してもらって、大型センサーでカメラを作ったら良いのに
なんて事を思いました。m43陣営の結束は結構堅そうなので無理ですよね。

少なくともフルサイズの2.8ズームよりはボケ量が稼げますね。コンパクトでゴミが付きにくくレンズ交換のしやすいMFTで、フルサイズ同様の写真を撮ることが可能になります。あとはセンサーの進化を!

ノクトンf0.95シリーズを使ったことある人には、こんなに暗いのにISO400で撮れるんだぁ、と感動したことがあると思います。
そして、馬鹿みたいに寄れる。
これらのレンズが開放から使える描写で、最短20cmくらいであれば、ボケ量も使い勝手も比較対象のない唯一無二のレンズになりますね。
マイクロフォーサーズならではのレンズで、フルサイズF2がどう、とか比べるものではないと思いますけどね。

でも、ズイコーの真骨頂の超ハイスペックSHGレンズは、フォーサーズ時代についてこれられるユーザーが少なくて、技術者の自己満に終始した感があり、その轍を踏まないか少し心配です。
EF50mmF1と似たようなサイズと価格で出てきたら、面白いけどヤバイなと思う。

高速シャッターが必要になりますね。
LumixGMシリーズやGF7の1/16000秒シャッターがちょうど良さそうです。

Noct Zuikoとかカッコいい名前をつけてほしいですね

開放F1でも、フルサイズで言うとF2相当ですからね。
表記上のF値から想像されるようなボケは期待できません。
むろん、マイクロフォーサーズにしては、という前提では
十分価値のあるものだと思いますが、
フルサイズならいとも簡単にさらなるボケ量が得られるのも事実。
それを承知の上で、システムを1系統で済ませたい人もいるでしょうから、
そういう人にとっては嬉しいレンズだと思います。

まさに待望のレンズです。
いま4/3とともにAPS-Cもフルサイズも使っていますが、
たとえばオリンパスの松F2相当の画質を得ようとすると、
フルサイズでもF4位に絞らないと甘いのです。
たぶん、今までの製品から想像するに、
開放からシャープに解像するものになりそうですから、
これはフルサイズ殺しに違いないと思うのですが、
どうでしょうか。

どうなんでしょう?正直、ボケが欲しいならフルサイズに行ったほうが幸せだと思うんですが…。
後は値段ですね。μ4/3の無視できないメリットには、なんだかんだコスパ高い、というのがあると思います。フルサイズのf2を買うより安いなら十分に価値が有ると思います。どんなに高くても15万以下じゃないと売れないんじゃないかしら。

うーむ、確かに魅力的ですが、オリレンズの特徴からして解放から高い解像力を発揮するレンズになりそうで、それだとパナライカのような若干甘くとも空気感のある像を結ぶことはなさそうですねぇ。

いや、そんなに甘い描写好きならコシナへ行けと言われるんでしょうけど、AF聞いて解放から使えるレンズなら、夜の撮影、とりわけポートレートには凄く重宝しそうです。ISO下げてフラッシュ無しが実現すれば価値ありそうです。

私的には25mm F1.8や45mm F1.8などのコスパの高いレンズを全焦点域で充実させてからでも遅くないと思います。12mmF2は魅力的ですが、価格が他の短焦点と比べて異様に高い・・・。

Σさんに頑張ってもらいたいところなのに、ミラーレスはあまり頭にないようなのでorz

単でも防滴レンズがあっても良いのではないか?と最近思います。

60マクロ 12-40ズーム、40-150ズームに追加される単が防塵防滴になれば、金はかかりますが最強の全天候型レンズ群の出来上がりです。ペンタから相当顧客を奪えそうですね(笑)

どもんさんのコメント通り、システムを1系統は良いですよね。

EF501.0よりは小型になると予想しています。焦点距離が短いので。
有効口径を135フルサイズど同じにしようとすると、0.95より明るくなる計算ではないでしょうか。
レンズで1段、センサー式手振れ補正で2段、センサー面積でマイナス3段と見積もると、小型軽量なシステムとしてこれはこれでアリではないかと。
今後はグローバルシャッターによる高速連写や、望遠域での取り回しの良さなど、
5軸補正と相まってオールラウンダーになるかも。

とはいえ、もっと早くに出して欲しかったですけどね...遅いよ...

35mm判用の50mmF1.0をそのまま1/2に縮小すればM4/3用のコンパクトな25mmF1.0になるのはその通りですが、それだと口径食や収差もそのままで、2段絞らないと周辺光量や解像がおぼつかない魅力の無いレンズになるでしょう。

せっかくセンサーサイズに比べて大口径のレンズマウントなんですから、周辺までしっかりF1.0(に近い)の明るさがあって玉ボケがきれいで、絞り開放から解像面でも使い物になるレンズにして欲しいですね。他のシステムでは実現出来ない魅力的なレンズになると思います。当然それなりの大きさのレンズになるでしょうけれども。

50mmのF1.0ですか。キャノンのEF50㎜F1.0USMを思い出しますね。
大きなレンズだったので、それくらいの大きさだったら μ4/3には取り付けるというのは想像できませんね。
調べたら、1989年で発売価格 366,000円だったとのことですが、売れなくて実売価格は随分安かったそうです。

参考までに http://bbs.kakaku.com/bbs/10501011808/SortID=10175885/

F1.0の写りというのは、やはり空気感がすごいですね。

ズームレンズばかりが大手を振って歩く?昨今、こういう個性のあるレンズが出て来ると云うのは、μ4/3のこれからが面白くなる楽しみな話題ですね。

BS21さん

センサーサイズが小さい分、レンズを小型化しやすいのは理解しています。

カメラ本体だけでなく、レンズを含めたシステム全体を小型・軽量化しやすいのがマイクロフォーサーズのメリットの一つですね。

ただ、「小型化が最大の魅力」と考える人からすると、「大きくて重たいレンズは、マイクロフォーサーズでは買う気がしない」という人もいるでしょう。

同じF値なら、マイクロ用レンズの方がフルサイズ用レンズより小型化出来るでしょうが、「小型レンズが当たり前」のマイクロユーザーが許容出来るサイズに仕上げないと「マイクロにしては大き過ぎて買う気になれない」というユーザーも出てくると思います。

写りはもちろんのこと、どれくらい小型・軽量にまとめてくるかも気になります。

>50㎜F1.0

これは私もほしいです!

小さく軽くと大きく高画質、両方あっていいと思います。
どちらか「だけ」を強調するのはシステムにとって害悪だと思います。

ユーザーも多様性を認めましょう。そのほうが楽しいですよ

このようなレンズが無いよりあった方がシステムとして魅力なのは間違い無いです。GH4などで動画主体でも使えるでしょうし。
噂が本当であることを期待してます。

動画の人が一番注目してるかも!
コシナの0.95も動画のプロがよく使ってますね。

あっても良いんじゃないでしょうか。
ただ自分はフルサイズのF1.4レンズ買いますね、そちらの方が安いでしょうしボケ量も大きいですから。

晴天だとGM1の16000分の1秒シャッターではf2.0でもやっとのことがあるので、f1.0ならば1/32000秒が欲しくなりますね。富士はかなり高速化してますので、マイクロフォーザーズ陣営もできなくはないでしょう。

他フォーマットで揃えた方が安いという声もあるけど、
誰もがフルサイズやAPS-Cのカメラ持っている訳じゃないですし…
選択肢が増えることは素直に喜ぶべきと思うけど、

今更大きくて使いにくいカメラに戻りたくないです

コシナみたいにやたら細長いのは勘弁して欲しい。

フルサイズに比べてボケ量が半分でも
快適性はそれ以上のものがあると思います
少なくてもレンズ数本を運ぶことを考えると
それだけでも負担は全く違いますよね
シャッタースピードとファインダーなどを改善してもらえるならば
とても魅力的です。

25mmF1.0が楽しみです。

発売されたら大ズミ引退させてコレで決まりかも。


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このページは、2015年3月 6日 に公開されたブログ記事です。

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