リコーイメージングが「PENTAX K-3 II」を正式発表

リコーイメージングが、ピクセルシフトによる超解像機能を搭載した「PENTAX K-3 II」を正式に発表しました。

Ricoh unveils Pentax K-3 II with Pixel Shift Resolution mode (dpreview)

  • リコーはセミプロ向けの一眼レフPENTAX K-3 II を発表した。K-3 II には、偽色を減らすピクセルシフト解像機能を実現する進化した手ブレ補正システムが搭載されている。24MPセンサーと27点AFシステム、頑丈な造りは旧型のK-3から引き継がれている。
  • K-3 II のボディ内手ブレ補正は、4.5段分の効果がうたわれている。また、GPSも内蔵されており、AFアルゴリズムも改善され、ジャイロセンサーを使った流し撮り検出機能や自動水平補正機能も搭載されている。フラッシュは内蔵されていない。K-3 II の価格は1099.95ドルで発売は5月になるだろう。
  • ピクセルシフトは、最新の超解像技術で、センサーをシフトしながら4枚の画像を撮影し、1枚に合成する。1つのピクセルが単色の色情報しか持っていないベイヤーシステムと比べると、この新システムはそれぞれのピクセルが全ての色情報を持っており、はるかに本物に近い色再現と素晴らしいディテールを得ることができる。

 

K-3 II が海外で正式に発表されました。国内でも間もなく発表されるものと思われます。K-3 II の機能は、先日の噂通りで、ピクセルシフトによる超解像機能が搭載され、手ブレ補正やAFも改善されているようです。GPSも内蔵されているようですが、フラッシュは噂通り非搭載ですね。

K-3 II のピクセルシフトによる超解像機能を使うと、Foveonのように1ピクセルで全ての色情報を持った画像が得られるので、かなり高画質が期待できそうですね。

[追記] 国内でもK-3 II が正式に発表されました。発売日は5月22日、価格はオープンで、実売価格は最安値で12万6000円程度のようです。

Kシリーズ最上位モデルのデジタル一眼レフカメラ「PENTAX K-3 II」を新発売

2015年4月23日 | コメント(41)

コメント(41)

現行のK-3にはファーム対応での超解像の追加は無理なんですかね?
手持ち撮影での機能ならともかく、三脚を仕様するなら手ブレ能力に差が有っても可能な様に思えるんですが

ファームでアップできるなら型名変えないでしょ

フラッシュ非搭載、GPS内蔵等していますから、機種名変更は普通だと思いますよ。
超解像だけ変わったなら、そういうのもあるかもしれませんけど、価格も下落していてるのを、超解像技術だけでは市場価格が再びあがるわけないですし。

ベイヤキャンセルだけに抑えて4枚合成であれば、ハイレゾショットより短い時間で撮影出来そうですね。
画素数は16メガピクセルぐらいあれば十分な気がしますし、実用性の観点から見るとこちらが現実的なような気がしますね。
でもこちらもやはり三脚は必須なのかな?

手ブレ補正の効果が上がっていますし超解像も単に制御の問題で出来るのならK-3無印に限らず出来る限りのカメラにファームアップで対応してほしいですがどうなんでしょう。
発売されて分解でもしてみたらそれらのパーツが一新されているかどうかわかるかもしれませんね。
まあ企業も商売ですし事情はよくわかりませんが。

ファーム(FPGA?)に、超解像処理アルゴリズムを入れられるだけの余地があるかどうか。AF制御にしても、カメラが違えば、ピクセルピッチも違うので、やっぱり、既存のカメラにファームアップだけで搭載というのはちょっと無茶がありそうですね。(仮にできたとしても、検証を考えたら、メーカの立場からしたら、やりたくないでしょうね。)

手ぶれ補正の進化はオリンパスに追いつくくらいか
凄く興味があります。
AFは即距離点に課題や不満を感じますけど近い将来、
それも解消するのでしょうね。

やっぱり毎度同じことを書きますが、広告・宣伝と
真面目に向き合って欲しい。
作例も公式作例の貧相さをいつも感じますし、
ユーザー作例とクチコミに丸投げせず、自分たちで
少しはなんとかしたらどうかと思います。

仮にファームで対応出来たとしても
せっかくの新技術をそんな出し方していては
商売にならないのでは?
メーカーが損をしたら結果的にユーザーも損しますし
欲しいのであればメーカーの努力に対する報酬としてちゃんと買いましょう

今回個人的に一番嬉しいのは、SRの強化(特に流し撮りの検出)ですね。これはファームアップでは無理だと思うので、新機種になるのは納得ですし、希望してたアストロトレーサー内臓も実現したので、いつもなら買い換えたいところですが…。フルサイズを控えた時期だけに、みなさん難しい選択に迫られそうですね。基本的にはK-3持ってない人向けのカメラなのかなぁ。

K-5からK-5IIsほどの変わりようを見ているので、個人的には型番に違和感はないんですが、確かに命名ルールに理解不能のところもありますね。
あれかな、ボディとセンサーが同じだと同じ型番になるのかな?
(K20D→K-7→K-5→K-5IIのときと同じかな?)

個人的には、ユーザーモードの数が5つ以上に戻ったら新型に移行したいのですが、どうなんだろうか。

今回もまた、Pentaxの誇るK一桁機らしく地に足の着いた愚直、いや実直なバージョンアップで嬉しく思います。
HOYAからRICOHに移っても、この点は全く揺らいでいないことを好ましく感じます。
フルサイズ機も考慮していますが、K-5Ⅱsを手放してK-3PEとこちらの2台体制かな…。
K-S2も興味あったのですが、バッテリが異なるのは冬山でちょっと…。

Pentaxは、ファームアップ等についてはあまり、親切じゃないですよね。フジくらいやれば、好感度違うのに。
今までの機種で問題視されてきたもののうち、このK-3Ⅱで何が解決されたのか明確に出して欲しいです。
例えば、K-5ででた赤白問題。他にも測光の問題。まだ、書けばありますが、基本的な部分の明確な改善を示して進んでもらいたいです。


正直、かなり期待していただけに、真新しいものに、注視した進化がメインならガックリです。正常進化+ペンタックスの技術としてほしい。


シグマにペンタックスはロイヤルカスタマーで成り立っていると言われてしまうのは、正常進化の部分が弱いからかと感じます。

K-mさん

このクラスの購買層は、広告に踊らされて買うような人たちではありませんよね。
自ら店に出向いたりカメラ雑誌を読む人たちです。
ですから割と雑誌には広告が載ってます(他社程ではありませんが)
小さな店では店頭の販売スペースが限られてあるのはシェアを考えれば仕方ないと思います。

他社もそうですが、宣伝するなら裾野を広げるためにもエントリー機種で行うべきでしょうね。

元々多重露光機能も付いてるし、アストロトレーサーの時もファームで古い機種にも対応した記憶も有るので、ファームアップで出来そうな感じはしますけどね。

k-mさんの後半部分・・・共感する要素がありますね。
K-3Ⅱの作例は勿論まだUPされていませんが、K-3の作例見ると検討・購入意欲が失せてしまいます。
私だけかも知れませんが、何を魅せたいのかちょっと理解できないし、観光地の写真と言うだけでカメラの優秀さの参考になっていないのではないでしょうか。
ハイエンド機種ですから見る者のレベルを考慮した作例であることが必要かと。
K-3Ⅱは、フルサイズから本気で買い換える期待に応える作例も紹介して頂きたい・・。

早速、作例をDLしてみました。
リアル・レゾリューションすごいです。
PSでバイキュービック、150%してみても、
ジャギーもほとんどでないし、
印刷原稿にギリギリ使えそう。
ベイヤー5000万画は、いい過ぎかもしれませんが、
4000万画素程度の解像力は確実にありますね。
三脚必須だからfoveonの代わりとは行きませんが面白いです。

国内正式来ましたね。実機触るの楽しみですが。旧型モデルのファームUPはもう終了なんですかね?作動はするでしょうが、新型レンズや新型フラッシュ対応などのフォローぐらいはして欲しいです。

可動式の液晶のメリットは感じますが、上位機種に関して現状の液晶サイズより画面が小さくなってしまうのでは欲しいとは思いません。なのでK-S2での採用は関心しました。しかし、せっかく上品で良いシャッターがあるのですからあの「ガシャン」はエントリーモデルとはいえ終わりにして欲しいですね。

やはり可動モニタ、フルサイズで搭載される新型モニタ?では無かったですね。派生版では流石に入れてこないか。。。

それでも、アストロレーサー、高解像度、4.5段分手ぶれ補正、流し撮り補正、これだけでもK-5IIsユーザーから見ると買い替え意欲湧きます。あとは皆さん作例を見てからか(^^;) K-3で不評だったノイズがどのくらいまで改善しているのか?K-5IIs並でないと星撮するには困りますが・・・。

正直、K5Ⅱsユーザーは買い替え時期を逃している人が多い。
フルサイズの噂が常にあったことやセンサー形式が変わったこと。
K7からの使い慣れたボディの変更への戸惑いなど。

そんなスルーしたK5ユーザーがどうせ出始めのフルサイズは買えないから。ということで買う人が結構いる気がするな。
ただ、K5からの持ち替えはKS-2の方が魅力的だったりするので難しいポジション。

アストロトレーサーとGPSは外で撮影する人には最適な組み合わせ。
いいな。
欲しい。
でも、今回はKS-2を買う。
それより、販売店にKS-2が全然置かれてないんだけどそのあたりにPENTAXはもっと危機感を持った方がいい。
地方だからかもしれないけど。。

連投失礼します。
デジカメ Watchの記事を見ると…。

GPSへの影響を考慮してモードダイヤルの文字をプリントにした。

当然、検証結果じょう仕方が無いとはいえちょっとがっかりな気がしました。プリントはかすれてきちゃうからね。ユーザー判断での有料交換サービスとかしてくれないかな。

内蔵ストロボを廃止したなら、自社クリップオンストロボ用の小型コマンダーをセットにしてくれないと、仕事では使えないカメラになってしまう・・・

ピクセルシフトの作例見ましたが、期待してた以上にFoveonっぽい!
オフとの差が顕著に分かりますねー。

しかし、これは逆に、この機能を載せてくるであろうペンタのフルサイズを待ちたくなってしまいました。
Foveon画質のフルサイズは夢でしたので…

この機種はなるべく売値が維持されるように頑張って欲しいな。
次機種までの間にフルサイズが入る予定だろうし、K-3はまだ十分な性能を持ってると思ってたところに出てきた機種だし。

8.6万の測光センサーをようやく上手く使いこなし始めたようで期待。新レンズ3本ではAFの速度が向上ということだがファームアップで他のレンズもよりよくなるのか、アルゴリズムを見越して作られた最近のレンズのみなのか気になる。

この前発売された小型ストロボを持っていけということかなぁ~っと思います。
GPSユニットとストロボが同時に使えるというメリットはありますが。。もっと小型のストロボでもよかったかなぁっと個人的には思いました。
同封でストロボが付いてくるならなにも文句は言いませんが。。

広告・宣伝の話が出ました。

.....(以下、ジジーの懐旧談になってしまい恐縮ですが).....

LXが出た頃、つまり、松本三郎社長が元気であった頃のカタログは実に魅力的でした。
LXというカメラ自体、旭光学(→現リコー)史上唯一無二のプロ用35mmSLRで、
smcコーティングの優秀さも手伝ってか、作例など、今も記憶に残るものが多かったです。

遡って、SPのTVCMは、50代後半以降の方なら誰しもが諳んじることが出来るほど。
工業デザイン的にも、松本三郎氏が率いていた頃は実に優秀でした。
意匠だけでなく、精密機械工作という点でも、SP時代のレンズやフードの出来って感動的ですらあります。
のみならず、新品当時も、中古となった今も、NCに比べてズッと安価。

確かに、現時点で、リコーによる広告・宣伝に魅力を感じません。
ですが、工業製品としては、SP→LXとピークを極めた頃の伝統が今も脈々と受け継がれているように思えてなりません。

現行機K-3を取っても、あれだけの機能と使い易さが、他社普及機並、否、工作が遥かに容易なミラーレス並の価格で入手出来るのです。
勿体ないと言うほかありません。

FFの魅力に堪りかね、自分もS社RX-1RにN社Df、APS-CのF社ミラーレスにまで手を出しましたが、今は、K-3に"出戻り"。
K-3Ⅱ、欲しいことは欲しいけど、K-3で十分であるし、何より、FFが控えてますからね~。

投稿直後にUPされたようですね。
APS-Cフラグシップになれそうな気がします。
コマ速だけではないですから・・ね。

私はもう浮気はできる身分ではありませんので、
手元のFFでしばし我慢(FFで我慢というのも可笑しな話ですが)します。
重さに、レンズ交換に、絶えられなくなった頃には、ペンタの色合い(特に緑)も見慣れるかも。
ペンタファン良いですね・・・。

手ブレ補正関係は1段UPにピクセルシフト実現だとメカも変わったのかもしれませんね。
メカ関係をバージョンアップしてもそこをあまり宣伝しない商売下手はこのメーカーの伝統ですしw
流し撮りはジャイロセンサーが新しくなったのかな?

御教授下さい。GPS入れるために、モードダイヤルをプリントに変更しなければいけないのはなぜ?、そんなに、繊細なのですか?

シロキチさん

田中希美男 ‏@thisistanaka 氏のTwitterより
PENTAX K-3 IIについての追加情報(また、いま思い出した)。K-3 IIになってモードダイヤルが凸文字金属プレートから、凹文字プラスチックプレートになった。理由は金属だと電子コンパスが影響を受けるかもしれないと危惧して(GPSうんぬんは関係ないです)。

AFがどの位良くなってるのでしょうね。
其の当たりの結果が出ないと、買い替えは無理かも。

わたしはクリップオンフラッシュをリモート発光させたりすることがあるので
内蔵フラッシュは気になっていましたが、はてさてどうしたものか。
ところで、十字ボタン下側のフラッシュボタンは押すとどーなるんでしたっけ?
既出ですかね?

テストレポートや作例をよく検討してから購入するかどうか決めようと思っていますが・・・魅力的な仕様ですね。

個人的に知りたいのは、電子シャッターを使った場合の読み出し速度、GPSの位置情報取得にかかる時間などです。

OKボタンの下のフラッシュボタンは、内蔵ストロボがない645Zにもありますが、クリップオンストロボのモードなどをカメラ側から制御できるのだと思います。

タイの寺社塔の様な作例1を等倍で見るとエッジが、アンチエイリアスをかけないドット絵の様になっている所がそこかしこにあって気になります。リアル・レゾリューション・システムとシャープネス処理の調整が進むと修正されていくことなのでしょうか。

かなりのスペック!手ぶれ補正とGPS内臓はかなり良いとは思うけどストロボが非搭載かぁ!オートフラッシュAF201FGはワイヤレス非対応なんでどうするんだって感じで!Ⅱにするには変わりすぎたような!!でも楽しみな機種!

リアル・レゾリューション・システムはまだまだこれからの機能なので、ユーザーがどう使うか、どうやって使ったか、どのような問題があるのか。を積極的にフィードバックすれば、PENTAXが業界をリードできる可能性もありますよね。
3色SIGMAセンサーが特許切れになるまでまだありますし。
電子シャッターを搭載してブレを防いでいるようですが、課題の多い技術のようです。特に被写体ぶれはどうしようもないので帰って大きなモニターで確認したとき、合成失敗が分かった時、4枚のうちの最初の一枚だけ選択できるなどのモードが欲しいですね。

寺院のサンプルはぶれてますね。インターレス縞のようなノイズはそのせいじゃないかと。
静物相手でも、外で使うのは厳しいという印象。
懐中時計とフライのサンプルともども、かなり強めのシャープネスがかかっているのか、オーバーシュート/アンダーシュートによる線の太りを感じます。
そのせいなのか、画像エンジンとのマッチングがいまいちなのか、あるいはそもそもセンサーの位置制御に甘さがあるのか、Foveonの代わりはちょっと厳しいなあというのが正直なところです。

速くなったというAFのアルゴリズムだけでもk-3.5にファームアップで対応して欲しいですね。

シンクロ速度を、頑なに250迄上げないのは、何か頑固さを、感じてしまう。
軍艦部パネル照明は、ファンクションでの切り替え方式から、ボタン式に変わったのかな?
必要な時だけ点灯する事が出来ずで、困る処なんです。

リコー・ペンタックスは他社とは違う技術的な特色を一眼レフに盛り込むのに成功していると思います。基礎は粘り強いペンタックスの社風があるんだと思います。あとは商売につなげることです。重い高級レンズもがんばっていただきたいが、あまり重くないFF中級クラス(F4クラス)の広角標準望遠ズームなども徐々に揃えていただきたい。そしてペンタックスまたはリコー色のある単焦点を是非お願いしたい。どのレンズも、超解像がメーカー特色となるので解像度は一定レベル必要でしょう。
リアル・レゾリューション・システムですが、ぜひ屋外にて使ってみたいです。RAW撮りしてPCで部分的にリアレゾ現像などできないでしょうか。海と遠景(例えば工場群)の造形物などで遠景のある部分のみリアレゾ現像できればいいなと思いましたが、妄想です。

確かにリアル・レゾリューションは、被写体ブレがあった場合に最初の1枚だけ取り出せるようにして欲しいです。
フルサイズ待ちなので今回は買えませんが、それまでに良いフィードバックがあることを期待してます。

今回は夜空を撮影するのに適しているようなのですが、K5Ⅱsを使っていて理解できない仕様が、親指AFを利用しているので、シャッターボタン半押し>AF作動をキャンセルにしているのですが、
インターバル撮影スタート時のシャッターボタン半押しでAFが作動するんですよね。

遠景点光源にピントを追い込んだ後にAFが作動してしまった時の絶望感といったらないですね。
MFに切り替えていればいいんですけど、親指AFを使っているとMF=AFボタンを押さない時。というような使い方なのでよく忘れます。

K3Ⅱはどうなんだろう。


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このページは、2015年4月23日 に公開されたブログ記事です。

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