ソニーα99 II は非常に高性能で高価なプロ用機になる?[内容更新]

SonyAlphaRumors に、Aマウントの新しいフルサイズ機に関する噂が掲載されています。

(SR2) First Sony A99II rumors (Super expensive and Super-WOW features).
(※この記事は現在削除されています)

  • 最初のα99 II の噂だ。ドイツのソニーユーザーフォーラムに投稿された噂を見ていこう。このフォーラムの古くからのメンバーGBayerが、次のハイエンドAマウントカメラの主要な情報を知っていると主張している。

    1. このカメラの名称はα99 II にならない。
    2. 価格は非常に高価だ(およそ5000ユーロ)。
    3. このカメラは良いカメラのためには価格を気にしない本物のプロ向け。
    4. このカメラはWunderwaffe(ミラクルウエポン)と呼ばれており、 一眼レフ市場を揺さぶるために開発された。
    5. ソニーはこの新型機のために特別な生産ラインを造った。
    6. このカメラには新型のバッテリーが使用されている。

    このソースの人物が、本当にソニーに近い人物なのかどうかは分からないが、本物のハイエンドAマウント機の登場は理に適っている。私は、これがソニーがAマウントシステムに注目を取り戻すための唯一の機会だと思う。

 

信憑性の低い噂のようなので現時点ではあまり期待しすぎない方がいいと思いますが、もし本当にこのカメラが登場したら、Aマウントシステムが大いに注目を集めることになりそうですね。

5000ユーロの価格は円に換算すると約66万円なので、この噂のα99 II (別の名称になる?)が来年登場するとすれば、ライバルはEOS-1D X Mark II やニコンD5ということになりそうです。 

[追記] 理由は分かりませんが元記事が削除されてるので、上記は誤情報の可能性が高いと思われます。

2015年11月11日 | コメント(47)

コメント(47)

多くのAマウントユーザーがα99Ⅱを待ち望んでいると想いますが、
価格66万円となると、ほとんどのユーザーが購入できないような気がします。
私もそんな一人であります。

ソニーが本気になると怖いかも。もしかしたら昔はニコンとキヤノンが2強と言われたときもあったよね なんて言われる時代も来るかもしれない。
各メーカー頑張れ!

そこで廉価版のα88と同時発表ですよね?

現行のα99の値段から考えると、噂されている値段とは考えにくいですね
まったく新しいプロ向けのモデルになるのではないでしょうか

AマウントFF機のこの手の情報に翻弄され続けて疲れた感じはありますが、それはそれとして。。一般ユーザーとしては、ここまでとんがった機体が出るという事は、その下のラインを埋める機体も当然出てくるだろう、という意味で期待したいと思います。ただ、現行α99を併売しつつ価格を下げていく流れかもしれないですけど。

α9もしくはα1をハイエンドにしてα99Ⅱは価格を抑えてほしいです。Aマウントのフルサイズを待ち望んでいます。

Eマウント系の進化からすると、5000USDでも安いくらいでしょう。
すでに、交換レンズマーケットでは瞬間的にニコンの売上げを抜いたといわれる快進撃ですので(おもにEレンズでしょう)、Aマウントカメラ、Aレンズも高級志向に進化して欲しいと考えています。
ソニー復活の証しといえるようなカメラとマーケティング戦略を期待します。

お α99 IIですか
ミラクルウエポンとは大きく出ましたね
ソニーの場合往々にして大げさな割にはいざ出てみると.......。
いやいや、今回こそ期待して待ちましょう。
特別な生産ラインを造ったとあるから 具体的ですからね。

撮っていて楽しいかは別として、
動画を撮るように常にAFが追従して、
そこからいつでも4200万画素を切り出せるのが理想じゃないでしょうか。

これまでTLMへの期待にズッコケてきたので、
そろそろ期待を越えてほしいですね。

ちょっと前のハイエンド機の話がこれなんでしょうか?
とても高価ですし、専用の製造ラインを設けたならば多くの
ソニー関係者が知らなくてもおかしくはなさそうですし。
ソニーはハイエンドオーディオで1や10を冠するので、
このカメラだとα1といったところでしょうか。

66万が高いかと言えば・・本当にプロ機で、最先端の技術を導入し必要な生産管理を行うと、まあ、これぐらいになってしまうのではないでしょうか。
自分は、あまり安すぎるものも考え物だと思います。
CNとて、似たような価格帯です。もっと安く生産できるならそれで売ってると思いますよ。
逆に今のソニーにそれを生産できるラインがあるのか?
新しいラインを構築したとありますが、なるほどと思います。
今の5Dsを買う前は、実は、α99でした。待ちきれず、浮気をしましたが・・・本当に、“価格を気にしない本物のプロ向け”なら、価格は問いません。そして、戻ってまいります!

値段が高いのはいいですが、ユーザーが納得できるものをお願いします。メーカーの自己満足はユーザーの失望でしかありません。
今は消去法でしかカメラやレンズを選べていません。「これが欲しいんだ!」と思わされるようなモノを待っています。

α1→36MP連写系プロ機(20fps?)
α99 II→42MP+4K動画
なんて勝手に予想してみたり…。予想というか、理想ですが(笑)

ついにα1が形になってきた、ということでしょうか。
オリンピックに向けてグローバルシャッター搭載でAFが完全なものになれば、事実上最高の高速連写機になりますね。
おまけにセンサーシフトAFでユニバーサルマウント、なんてことになったらこの価格ではバーゲンセールですね・・・(笑)

リチウムイオン電池の性能に頭打ち感を持っていたので新型の電池が気になります。
必要な電圧をリチウムイオンを凌ぐエネルギー密度で実現できる代替二次電池というとナトリウムイオン電池でしょうか。

リチウムイオン電池を最初に市販化したソニーがまた新たな電池の世界を切り拓くのか、そこに注目したいです。

66万が高いか安いかを決めるのはユーザーです。
ポイントは66万円に見合ったカメラなのかどうかというところですね。
α7IIは安いと感じましたが、α7RIIは普通だと感じました。
α7SIIは高いと感じました。
66万だとしても自分に価値のあるものであれば私は買います!!

ソニーのプロモデルが5,000ドルなら、他社より安いかもしれません。
ちなみに、1DXは6,800ドル、D4Sは6,500ドルでした。


なんだかAマウントの展開がmacのように思えてきます。a99iiはmac proで、高価格だけど、その仕様でなければならないプロ向け。
α77系がiMac、α68がmac mini、EマウントはMacBook、廉価フルサイズがある他社はWindows系。
Aマウントといってもミノルタレンズを本来の画角で使いつつ、aps-cズームも活かしたい私にとってはα900はG4、α99はG5に見えてきます。
α99iiは高価格で構わないですし、廉価フルサイズを出さなくても構いませんが、せめてα99は併売し続けて頂きたいです。

SONYの最高峰ナンバーなら、α777になるかと思うのですけど、プロサービスも始めたことなので、動画撮影も含めたプロユースな製品になるのは十分にあり得るかもです。
そしてハイアマチュア向けはα7にマウントアダプタでAマウントは収束されて行く気もします。
一方入門向けにはαマウントで、プラマウントのこなれた機種が用意される気もします。
併せて、ミラーレスはフルサイズ1本になっていくのではと。α5(以前から噂のNEX-5型フルサイズ)が出るタイミングで発表ではと。

今はエースと言えるα7シリーズがあるからハイエンドで冒険できますね
理にはかなっていると思います。

総てのラインでトップシェアを争うのだという気概を見せる一台に仕上げて欲しいです。

できれば間違って買ってしまいそうな価格でお願いしたいですが・・

単純に66万と言うと高いですが、ソニストの残価設定ローンで買えば2年で33万24回払いで使えるので、そこまで手の出ない価格では無いのかも。SONYの最近の強気の価格設定はここら辺も考慮してのことだったり?

ハイエンド機の登場は見てる分にも楽しいですので期待します。
期待しますが普通のフルサイズもよろしくお願いしますね。

Aマウントにα1という1ケタの数字は付けないと思うので、出るとしたら99Ⅱだと思います。
キャノンの1Dと勝負できるカメラであれば66万円でも買う人はいると思いますが、分割やショッピングクレジットを使うことになりそうなので、買える人は限られてきそう。
スイッチか設定で高感度モードと高画素モードが選べたりすると、おもしろいのですが、車のエコモードとスポーツモードみたいにできないのかな?

α99 Ⅱの噂は嬉しいですが、値段がぱないことになっててさすがに手が出しにくい。

どのようなものなのか、貯金だけしてまってます。
今は落ち着いて様子見で…キャノンも超高画素機作ってるみたいですし、おもしろいことになってきましたね。
そろそろ四年かぁ、四年あれば、技術的にも革命レベルの物がでるかなぁ。

ま、まったりまってます。66万はなぁ…

価格が高いか、そうでないかはユーザーが決めることだと思います。
ミラクルウェポンに相応しいカメラであれば、ミラクルウェポンに相応しいレンズ群の充実を願っています。

α9でAとEのハイブリッドカメラなら「ハイエンドAマウント」でありながら「名称はα99Ⅱ」ではなく「Wunderwaffe(ミラクルウエポン)」と呼ばれ「特別な生産ライン」と「新型のバッテリーが使用されている」というのも例えば8K動画に対応していたりミラーレスとレフ機の融合で「一眼レフ市場を揺さぶる」ということも何となく頷けます。
価格的にもライバルが1DXⅡやD5ならこれくらいインパクトがほしいかなと今のソニーには期待してしまいますね。

値段の高さはありますが、良い絵が撮れてバックアップ体制もしっかりしてればプロも使い始めるのではと思います。2強でないような時代に突入しそうですね。楽しみです。

ソニーは特別な機種に1を付けたいと言ってたのでQXを除いて最初の100以来の1ナンバーを付ける機種かも。
α1かな? ちょっとビジネスホテルの名ぽいですが。

α9かな?
私の予想(妄想)は動体撮影特化タイプの縦グリ一体型Aマウントミラーレス機!
TLMは無くなるのでしょうね^^
ミラーレスの像面位相差AFの技術が上がれば必要ないですし。
ココ最近Aマウントのレンズがリニューアルしてるのも辻褄が合いますね!

カメラに限らず全ての物に言えますがデザインなんですよね。
ソニー(ミノルタ)の性能は素晴らしいものがありますし、展開の積極性もペンタ党の私にしてとても羨ましい。ツァイスも使えるし。
AFにしてもキャノンかミノルタかって言われてた位でそこにソニーのブランド、技術が加味されるんですからデジカメ一眼でもプロ機を作って欲しいですね。
ただ木製のグリップにして66万だからプロ機になる、って訳じゃなくソニーの技術を結集したソニーらしいスマートで秀逸なデザインのプロ機を見てみたいですね。

ソニーは昔も今も、売れなくてもユーザーを減らしてもブランドの意地を魅せるメーカーなんで1D-XやニコンD5と肩を並べる、いやそれ以上のポジションであるカメラを作るんじゃないかと思う。

縦位置グリップ一体型で価格も性能も他社より高くしそうですね。私は買えないですが・・・

alphauさん
情報ありがとうございます。

元記事が削除されてしまったのですか。
残念。

ここまで高いと買えない人が出てくるような気がします。

他の方も似たような事を書いてますがα7Ⅱとα7R出た頃までは価格の上昇が性能や部品を考えてある程度納得出来てましたがα7SⅡの価格を見てからは部品や仕様で仕方なく上がったのではなくSONYが単に強気の価格設定してるのが見えてきたので少し残念です。
今はまだシェアを蓄えて2強に対抗できるユーザー数を増やしサード含めたシステムの拡充をする時期だと思います。


α99の後継としては少し価格差が開きすぎてますね。
α99を併売する戦略だったとしても、他社がお手頃感ある新設計フルサイズ機を投入している市場で売れるとは思えません。
現時点ですでに競争力はありません。

最近のSONYは価格設定も含めてユーザーの購買層と乖離してる感があります。ずば抜けた上位の本体や安価なエントリーだけではユーザーは付いていきません。

ミラクルウェポンの言葉に期待しゃいますね。
Aマウントレンズの拡充はどうなんでしょう?
ツァイスもFEレンズに注力するとの噂ですが、
凄いカメラが出来たとして
限られたAマウントしか使えないというのが
弱点だと言われるかも?

誤情報でしたか・・・

Sonyがプロ機を作るという噂はありますから、いずれ出てくるとは思います。

小生は、Eマウントでプロ機を作る気がします。
Eマウントを盛り上げるためには、Eマウントで作る必要性があると思うからです。

5000ユーロは高価すぎて私を含む普通のアマチュアカメラマンには手が届かないと
思いますが、D4Sや1DXに比肩する真のプロ機がソニーから出るというだけで、
ユーザーとして単純に嬉しいです。
願わくばその後にD810クラスのアマチュア向けハイエンド機を現行99の1.5倍くらいの価格で出していただければ飛びつくのですが。。

これは、α99の後継機ではないと言うことですね
フィルム時代のプロ用と言われた、F一桁系、EOS-1系は、報道スペシャルですが、デジタルになり報道向けの高速連写モデルとプロ写真家やスタジオ向けの高画素タイプに別れましたから、このモデルは1機種で両方をこなせるモデルと言うことになるでしょうかね?
4000万画素オーバーで、AF連動で20コマ/秒以上の高耐久のモンスターマシンと言う感じでしょうか?

α7Ⅱやその他EVF搭載ミラーレス機を何台も所有していますが、まだ今のEVFだと満足できないユーザーはアマでも多いと思います。

もちろんメリットも多く将来性も認めるところですが、特にヒューマンインターフェイスは人の感性の部分ですので、マイナス要素がある限り残る課題だと思います。

10年後はわかりませんが、まだまだプロ機として認知されるには長い道のりだと思います?

リーサルウェポンとくれば、既存のカメラの枠組みではないのかもしれませんね。
キヤノンのXC-10はとても面白い動画カメラだと思いました。
あのような感じで、背面液晶が大型EVFになるようなフルサイズ4k以上60pで撮れるハイブリッドカメラなのかも。
そしてJVCのLS300のようにレンズのカバー範囲に合わせたバリアブルスキャンマッピングが静止画でもできれば面白いですね。

α7Riiの4200万画素センサーはとても優秀なので、それを併用する可能性が高いですが、それならEマウントでいいや、となるので差別化してきそう。
5000万画素ではちと弱い。6500万画素、8000万画素というような響きが必要な気がします。
果たしてレンズが付いてこられるのか・・・

まぁA900も発売当初は40万弱の定価だったので、それを考えればプロフェッショナル用フラッグシップ機としてはそれなりの付加価値が付きそれなりの価格がするのかもと思います。
Aマウントユーザーなので買えなくても非常に楽しみです。
その後でもいいのでSONYさん廉価版をお願いします。

地味なことですけど、バッテリーの持ちを何とかしてほしいです。
2~300枚でバッテリー交換しなくてはならないのでは、お話になません。
寒冷地では尚更少なくなるでしょうし。
プロ機を名乗るとしたら最低条件だと思います。
画質は申し分ないのですから。

αでプロ機といえばα-9だったと思います。
まぁ誤情報との事なので、あくまでもおっさんの妄想ということで、Aマウントのフルサイズミラーレス3機種だと面白いなぁ
・α9:2400万画素画素クラス
・α9R:4000万画素クラスの裏面照射型CMOS
・α9S:1200万画素クラスの高感度特化型
って感じでα7シリーズのAマウントミラーレスはどうでしょうかね。

誤情報かどうかは、わかりませんが、Aマウントから1DXⅡやD5に対抗できる
TLMによる高速連写機を作る可能性は十分にあると思います。

特にサイレントシャッターを連写で使えるようにすれば、報道系やスポーツ系の
プロは一目置くことになるでしょう。今の7RⅡのサイレントシャッターは、連写
で使えないので実用的ではありません。

ただ、像面位相差は、補助で使ってもあくまでTLMによる専用位相差をメインにするのではないかと思います。

α77Ⅱの専用位相差とα6000やα7RⅡの像面位相差を望遠レンズで本格的な動体を撮り比べれば、像面位相差の性能はまだまだ、プロが使えるレベルに達していないのは明白ですし、原理的にいって像面位相差は、専用位相差を超えるのは不可能でしょう。

ソニーは以前からAマウントはプロが本格的に使えるカメラを目指すとはっきりいっていますので、Eマウントから本格的なプロ仕様のカメラは、出ないと思います。

電池の持ちが重視されるプロ機だとEVFでは厳しいんじゃないですか?

以前にも何度か書かせていただきましたが、SLTとは別ラインのAマウント機への期待が、オリンピックイヤーに向けてやはり現実するのか否か??Aマウントを見限れない私としてはとても気になるトピックです(^^)

ただ、動体で使えるプロ機となると動画寄りの発想になるのかなと考えてしまいますが、できれば動画から切り取るのではなく、α900のようなスチルに特化した(写真/静止画)写真機を出していただけると嬉しいんですがねぇ(笑

まぁ、高価で買えないのは悩ましいところですが、それでもAマウントの真のプロ機はあってほしいですから、誤報で終わらず是非とも実現していただきたいものですよ!(^o^)>SONYさん

>>けんにぃさん

Aマウントのミラーレスかぁ。

現実味は薄いですがめっちゃおもしろそうですねw


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このページは、2015年11月11日 に公開されたブログ記事です。

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