ソニーα6100の外観はα6000とほとんど同じ?

SonyAlphaRumors に、ソニーα6100(α6100後継機)の外観に関する噂が掲載されています。

(SR5) The new A6100 looks just like the "old" A6000.

  • 信頼できるソースの1人が、ついにα6100を目にしている。彼はスペックの情報は提供してくれなかったが、α6100の外観はまるで旧型のα6000のようだと述べている。従って、デザインの点ではα6100に新しいものを期待してはいけない。発表日に関してはまだ裏付けが取れていないが、α6100の発売は3月だということが分かっている。

 

 

α6100のデザインはα6000とほとんど同じということなので、α6100はα6000の正常進化モデルになる可能性が高そうですね。

ボディのデザインがほとんど同じでも、センサーや画像処理エンジン、EVFなどが大幅に進化している可能もあるので、中身はα6000から大きなモデルチェンジなっていることに期待したいところです。

2016年1月25日 | コメント(33)

コメント(33)

自分はあのNEXで始まったデザインが気に入っているので無駄に変わらなくても良いです。
ボディの材質はα6100がEマウントAPS-C最上位機になるんだったら、金属製にしてほしいなあ。

お値段もほとんど同じで
ボディ内手ぶれ補正、4K動画搭載!

それは無理でしょうがα7系と操作系統は統一してほしいですね。できればバッテリーも。

高速AFと4Kが搭載されて、あまり高くならなければ購入候補1番手ですね。

今のボディとサイズ的にも同じとするとボディ内手振れ補正はほぼないですね~。それはα7000の方でしょうか。

それでも画素を今と同じ24MPで積層型BSI、もっと高精細EVF、電子水準器付けるだけでもα61000はかなり魅力的な商品になるんですが・・・。これでほんとに36MPだったらがっかりです。

大きさも変わっていないとは言っていませんね。
手ぶれ補正か4Kのどちらかは搭載してこないと、新型としてのインパクトがないですから、それを考えるとボディ・マウント強化に合わせて上記のどちらかは搭載してくるでしょうね。(高感度耐性の強化もそれなりに)
価格帯の位置づけとして、かなり売れたカメラですから、10万以内で収めてくるかが気になります。α6100まで高価格化になるとEマウントユーザーが一気に離れそうですしねえ。

二年の間でどのくらい成長するものでしょうか。かなり期待度は高いです。
af測距点の増加、4K動画、無音シャッター、くらいは載って当然の風潮ですけど。
光学式可変ローパスフィルター・・・は無いでしょうねぇ。
積層型裏面照射CMOSが載れば"買い"でしょうか。そのセンサーなら、殆どの性能がアップしていそう。

ボディがほとんど変わらないということは、マグネシューム合金ではない可能性がたかいですね。希望的に考えれば、NEX7後継機は別にあると思いたい。

α6000の完成度を継承しつつ、マイナスなく性能が向上されると良いですね。

先日の噂の36MPセンサーが事実なら、よりワイドで高速なAFが実現可能かもしれません。しかしα6000の高感度性能にやや物足りなさを感じるので、それを超えられるかどうかが購入の決め手になりそうです。

長らく後継機の登場が待たれ噂された機種ですから、期待レベルは自ずと高くなります。故に外観を含め、また新たな魅力あるカメラに仕上がっている事を期待していましたが、外観があまり変わらないとなると「正常進化」という範疇で覚悟(?)して待っておいた方が良さそうですね。
考えてみたら、そもそもα6000は完成度も高くその人気は健在な訳ですから、大きな飛躍を期待するのも酷なのかもしれません。
個人的には手ブイ補正や4K動画はα7000で採用してもらって、α6000には「動体最強小型カメラ」であって欲しいと思います。願わくば高感度画質とAFがAPS-Cで最強レベルに改良されていれば万歳です。あとは操作系を煮詰めてほしいです。

NEX-6より外装が安っぽく成った感があったので、
質感は戻して欲しいですね。
あとはキットレンズが新型で進化する事を期待しています。

いよいよですねー。私個人としては高くてもAPS-Cフラグシップ機がほしいですが、α6100はα6000同様にコスパに優れたものでくるんじゃないかなって思ってます。各社(自社も)の高価格路線に一石を投じるような。先日のFujiのインタビューじゃないですけど、シェアは、ほどほど機でとるべし。これ買って、気長にα7000待ちかな(妄想)。

中級のα6000と初級のα5100(5000)の2ラインしか国内にはないので、
全部入りのα7000が別に開発されていても不思議ではないですね。
ただ、APS-C専用のEレンズの発売が完全に止まってるのは気になりますが。

5000と5100の関係のように、ある程度値段は上がると考えますねぇ6000の上位機種の位置づけで12-15万円あたりでは無いでしょうか?
D500の後からの発表なので、連写、高感度マニアの欲求にどれだけ対応できるかだと思います。

もし期待はずれだったら、6000温存で7Sを買ってしまいそうです。

そろそろ、詳細スペックがでてきそうな雰囲気の時期になってきましたね。
外観はほとんど同じ情報のようですけど、全く変化していない訳ではないというニュアンスにも捉えています。本来のα6000の位置付けと、価格帯から高価な素材は使えないのかもしれませんが、発売当初のコスパといい、革新的なAFには今尚アドバンテージを有したカメラだと思っています。約2年近くこのカメラを使い続けて思うことがあるとすれば、本当にカメラを使いこなすことの楽しさを教えてくれました。今度のα6100もきっとそんなカメラであってほしいと中身の進化を期待しています。
個人的には、APS-C規格のフラッグシップ機のNEX-7の後続機α7000?の登場を期待しています。堅牢なボディに質感、シャッタースピード1/8000、ストロボシンクロ1/250、EVFファインダーの高精細化、広範囲のISO感度耐性があると嬉しいですね。

5000と5100の関係と同じですね。

外観同じ良いですね。 性能手ぶれ補正など少しアップで良いです。
価格を据え置いて欲しいです。

D500と同じような高感度に期待できるセンサー積まれると嬉しいです。
あとは連射時のバッファが少し増えると連射速度がより生きますね。
それにEVFの進化と水準器搭載が来れば妥当などところかと思います。

いずれにしてもα6000はα7シリーズのサブ機として胴体や連射用途で使い分けができる魅力的な機種なので、その後継機は期待しています。

α6000+ズームレンズの初期価格 7~8万円と同じような価格水準で、24MP裏面照射センサー+水準器を搭載してくれれば売れると思います。

ボディ内蔵手ぶれ補正や 236万画素EVFについては α7000に搭載して12~14万円位の価格で発売してくれれば買いですね。

欲を言えば積層型裏面照射センサーなら最高です。

デザインや性能は良いのですが、できればマウントはプラではなく金属マウントにしてほしいですね。
そしたら買いたいです。

α6000を下記の点について改良してα7000として販売してくれれば、私は大満足なのですが。

・ボディ内手ぶれ補正
・電子水準器
・高感度性能の向上
・マグネシウムボディ

これで十分、α99やα7Rのサブ機になると思うので、出し惜しみせずAPS-Cのフラッグシップ機(NEX-7後継機)を出して欲しいですね。

EVFをポップアップにしてα5100のサイズへ小型化してくるんじゃないか、しかもいろんな新機能も載せて、尚且つオートも良くてシャッターさえ押せばどんなシーンでもたいていOK、そんなんだったらオモシロイなとさえ思ってたんですが。
私はおっさんですが、カセットウォークマンとともに青春時代を過ごしたものとしては、SONYというとコンパクト、高機能、高性能を期待してしまいます。
最終的にカセットケースよりも小さくなってしまったウォークマンを作ってしまったあの頃のSONYのすごさ...

今のままが嬉しいです。できればボディ内手ブレ補正はほしいので厚みは増やしてもいいかな。
マグネシウムだけはやめてほしいですね。割れやすいだけで別に高級感もないので。

タッチパネルとマルチアングルモニター欲しいです
タッチパネルほとんどやめてしまったSONYさんですが、再生時やら、コマンドの掘り下げなどタッチパネルが有ると使いやすいです
この上で、ボディー内手振れ補正と、ファインダーなどが改善されていればすぐにでも欲しいですね

見た目が変わらないのはいいですが、手にして操作した時のチープ感は、もう少しなんとかならないかと思うんですけどね。性能は、申し分のないカメラなのですが、店で手にすると、う~んっとなってしまいますから。

ボディ側に手振れ補正を入れるなら、せっかくならオリンパスやパナが導入しているというレンズ側補正とボディ側補正の双方を活用する方式を実装してほしいですね。SEL50F18とかのOSS付きの人気レンズもあるわけですし。

キープデザインは、旧機種の価値を安易に下げないという商業的な戦略でもあると思います。

モデルチェンジ後も、長く使いたいユーザーにとっても朗報かと。

α6100がα6000の後継機なのかNEX-6の後継機なのかα6000の上位機種なのか等がわからないと、外観はNEXの系譜のようですがソニーなら中身をゴッソリ変えてきても不思議ではないので、それに伴う価格設定も気になりますね。

〉Nozawaさん

α7Ⅱも、レンズとボディの双方での手ぶれ補正(5軸)のはずですよ。

α6100(7000?)にもボディ内手ぶれ補正が付けば、30㎜マクロや20mmのパンケーキレンズ、あるいはAマウントレンズ使用時に大変助かるので、高くてもかまわないので付けていただきたいですね。

スペックどうこうよりも、道具としての信頼感を上げてもらえれば十分です。
デザインが同じと言うのはすごく嬉しいです。

スペックの話は一旦さておき
ライトトレイルに対応してくれると嬉しいな
5100とα7s以外に頑なに対応しないのは
機械的・電子的制約以上の理由もありそうなので
難しいかもしれませんけど……

>すーさん

>α7Ⅱも、レンズとボディの双方での手ぶれ補正(5軸)のはずですよ

そういう意味ではなくて、
レンズ手ぶれ補正でのXY軸補正に更にボディ内手ぶれ補正のXY軸を足したハイブリッド式の事だと思います。
確かその方法で5段以上の強力な手ぶれ補正を可能にしてる筈です。
SONYの方式でのハイブリッドはXYをレンズでその他の軸をボディでするはずなので折角のボディ内手ぶれの一部機能が使われない仕様のはずです。

APS-Cで20MPが大体フルサイズの50MP同等の画素ピッチだったはずです。
現況のα6000の24MPでも高感度の弱さやレンズに求める解像能のシビアさがウィークと言われてる現状で36MPはユーザーへの訴求力は疑わしい所もあります。
高感度については裏面照射センサーで快活出来るかもしれませんが、レンズへの要求は厳しいままなので現在のEマウントAPSレンズで耐えれるレンズがあるとは思えないのが心配処です。

私は、α4桁シリーズのボディースタイルがどうしての馴染めません。縦寸法が短く、固定しにくいためです。最初はそのコンパクトさに驚きましたが・・・せっかく高性能の割に本体スペースに余裕があるのだから、グリップにもう少し気を使ってほしい。

外見が同じでも、タッチパネル搭載自撮り液晶になれば使い勝手は十分でしょう。
α7RⅡより、isoオートの低速限界が設定出来るようになったので、それも引き継ぐでしょう。
まぁ、文句ないカメラになるんじゃ無いでしょうか

オールドレンズを楽しむ私としては、α6000の後継機種には、本当に期待しています。何故かと言うと、オールドレンズは、センサーサイズによって画角が決まってしまうので、本体手ぶれ補正が付いているのは、代表的にマイクロフォーサーズならオリンパス。フルサイズならα7Ⅱシリーズぐらいです。
これだけミラーレス機が発売されているのに、APS機で本体手ぶれ補正機能を有している機種がないのが不思議なくらいです。
オールドレンズは、センサーサイズを変えて三種類の画角が楽しめるのに、APS機だけ有りません。
ソニーさんがここに気が付いてくれれば、バカ売れすると思うけどどうだろうか。


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このページは、2016年1月25日 に公開されたブログ記事です。

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