α99後継機の開発は行われているが発表日はまだ分からない?

SonyAlphaRumors に、ソニーα99後継機に関する信頼できるソース発の噂が掲載されています。

(SR5) A99 successor info from trusted source

  • ようやく信頼できソースからのAマウント機の噂だ。彼は、SARの読者に次のメッセージを届けたがっている。

    「α99の後継機は死んではない。非常に力を入れて開発が行われている。発表日に関してはまだ分からない」

    このソースは過去に多くの噂を見つけている。信頼できる情報はまだ入手していないが、私の直感では、もし熊本地震が起きなければ、ソニーは、α99後継機をフォトキナでお披露目する計画だったのではないかと感じている。

 

α99後継機の発表日が決まっていないということは、何日か前に流れた「間もなくα99後継機が発表される」というSR3(信憑性50%)の噂は、残念ながら誤情報だったということになりますね。

SARのコメントから見て、α99後継機のフォトキナでの発表は無さそうな雰囲気ですが、地震の影響で遅れているとすれば、フォトキナの数カ月後にα99後継機が発表されても不思議はなさそうです。

2016年8月 9日 | コメント(38)

コメント(38)

なんか聞き飽きてきました。結局、オリンピックに間に合わせることはできませんでしたしスペックも右往左往してますし。SonyはAマウントでしか〇〇できないと明確なコミットメントを発言することが必要ではないでしょうか?これではAマウントユーザーは生殺し状態ですよね。

ん~ 99IIはずいぶん待ってましたが、ちょっと遅すぎますね。
何度も噂になっては消えていく。
自分は既に違うマウントに移行しましたが、同じような方も多いのでは?
Aマウントの戦略はあまり上手いものとは思えません。

Aマウントユーザーとしてみれば、テザー広告でも良いので動きを見せて欲しいところですね。

熊本地震の影響でフォトキナでの発表は無さそうとの事ですが、Aマウントユーザーが他のマウントに乗り換えるのを防ぐ意味でも、モックアップレベルでも良いので、発表した方が良いと思うのですが・・・
噂だけではなく、メーカーとして新型機を開発してますぐらいのアピールはしないと、Aマウントユーザーは痺れを切らして他のマウントに替えてしまうと思います。

あとEマウントの α9 はフォトキナで発表されるのか、どうかも気になります

是非ともSONYさんからのコメントが欲しいです。

Aマウントにあまり詳しくないのですが、
α7シリーズもしくはα9?に別売りでAF用のトランスルーセントミラーユニットを付けることにより、α99の代用という訳にはいかないのでしょうか?
α99のトランスルーセントミラーはAF用ですよね…?

普通に考えれば売り上げの伸びしろの見込みが少ないAマウントなので、業績も含めて余裕のあるところでしか投入は厳しいかと思います。熊本地震の件で、もともと1150億の損失見込みでしたが、先日の業績発表でそこから300億ほど圧縮して、かつ熊本工場のフル稼働も1か月前倒しできたという、ポジティブな方向に来ていますが、それでも今年度損失は残るでしょうし、ある程度業績に見通しのたった4Qくらいに投入とかが考えられそうですね。
そこまでに業績回復が微妙だったら、今度こそ立ち消えしそうな気がします。

某家電量販店でソニーの服を着た販売員方にAマウントについて聞いてみたのですが、Aマウントはやめる訳ではなく、良いカメラが出来たら出すとおっしゃっていました。要するに開発のスパンが長くなっているという事でしょうか。

そろそろSONYもαAユーザーに真面目な話をしてほしい。
α99後継が出る出ない以前にαAをどうしたいのか。
αEも成熟しつつある今TLMにこだわる必要があるのか
αAの第三変態を考えるのは無いのかな。
TLMとっぱらってしまうとか。

私も早くα99後継機を出してほしいと切に願っている一人です。

私の個人的な想像ですが、

SONYはαマウントを見捨てているわけではない。
開発もしている。
高性能なα99後継機を世に出そうとはしている。

しかし、自社自身も含む、技術の進歩の方がめざましく、出してもすぐに陳腐化してしまう、そうなってしまうと、出しても酷評、赤字の結末。

あまりにも技術の進歩が早く、それに伴ってユーザーの要求レベルも上がる一方・・・

SONY自身、かなり苦労しているのではないかと思います。

Aマウント機の新作を出すのはレンズも新しいものを出す必要が出てきます。無駄を省く取り組みを進めているソニーにとっては、マウントの維持だけでも評価してほしい気持ちではないでしょうか。

ミラーレスが売れて、ミラー機の2強がいる状況でSONYのAマウントでなければならない理由があるのか、その疑問が年々深まっているのが現実であり開発側も分かっているのではないでしょうか。マウントアダプター経由のAマウントを使うよりも直接のFEレンズの高速化に力を注いだ方がメーカー&ユーザーの利益のように思います。

かつてα7000で経験させてもらったオートフォーカスの歴史を切り開いたマウントが消えるのは悲しいことですが……。

私もAマウントの先に見切りをつけてしまった1人です。
先日気づいたことですが、新宿西口駅の前の某有名カメラ店では既にAマウントの実機展示が消えていました。秋葉原店では実機展示がまだあるようでしたが、オンライン店舗ではAマウント機は取り寄せ扱い。自らも見切りをつけたとはいえ、一抹の寂しさを感じると同時に世間の現実を知った気すらしました。

いつまでも「やめない、続ける」以上のコメントしか出て来ないことに加え、レフレックスに比べてトランスルーセントシステムの優位性が全く感じられなくなったので見切りをつけてしまいましたが、私の廻りでも今もAマウントを使い続けている人はいます。
本当にメーカーとして維持、継続していく意思があるのなら、「続ける」以上の何かを明示した意思表明が必要と思います。カメラのシステムは他に替えが効くものではないので、今のままではユーザーに対しても失礼かと思わずにいられません。

ここにα99から、待ちきれず・・1DXm2に乗り換えた人が実際にいますよ。
向こうも、待たせすぎて、待たせたからには、さらに作り込まなきゃいけない、そんな負のスパイラルになっているような気がしてならない。
現状のベストのものを、形にして出す。きちんと形にして市場に出すって大事なことだと思うんです。
もっといいものが有るんじゃないか、もっと時間かければ、もっといいものになるんじゃないか。それを言ったら、いつまでたっても出せないでしょう。
なんでしょうね、ソニーのミラーレス機は、ホールドのバランス感と言うか、GMレンズとかは、ちょっとボディに対して、大きすぎるんですよね。
今のミラーレスを、まま、α99のボディに乗せるだけで相当使いやすくなると思うんですが・・AFを十字のスティックで直接選べたりとか、ボタン関係とかだけでも、α99とかに準じるだけで、相当使いやすくなるはずなんだけど。。
その様な機種があれば、乗り換えなかった様に思うんです。α7も使ったんですよ、純粋な機能だけなら、勝っているところもたくさんあるのに、結局、機械として使いにくくて、決断してしまった。
でも、自分みたいな方がおそらく少数なんですね。
有る程度の結果が残っているところを見ると。
とにかく、α99Ⅱは見てみたいです。よかったら、買ってしまいそうでもあります。

商売的にAマウントの新機種はまるで意味がないと思いますが、唯一SONYがα99でフォローしたい分野として考えられるのは、熱対策がきちんとできるボディでの動画静止画兼用機ですね。今後、4k切り出しも重要な選択肢となってくるでしょうし、そういう意味では似たような状況だったフォーサーズよりもマウント維持の説得力はあると思います。

私もa65からステップアップするのに
首を長くして待っています。
が、あまりにもスパンが開けすぎて
他社に移行も考えも出てきました。
年内に何かしらのアクションがなければ
見切りをつけようかと思っています。

メーカーさんもなにかしらの
公式アクションをしてもらいたいです

EやCNには見劣りしますが、Aのフラグシップ級の開発スパンとしては特に停滞している訳でもないと思います。

旧機の供給不足についてはアナウンスがありましたので、展示スペースが一時的になくされているだけだと思います。
ミノルタ以来のユーザーとしての意見です。
ぼくが株主ならAマウントなどやめてくれというところです。
Eマウントもはなからオープンな規格で他社レンズも含めてシステム化しようということでしたし、レンズ不足になったことも一度もありません。Aマウントレンズも多少の使い勝手の悪さはあっても充分に使えます。
その上で継続の意思表明をしているのだから、ソニーの旧ユーザーに対する配慮は充分に評価できるものだと思います。
というより、感謝していますが、もう、Aマウントで使用するものは50マクロとSTFだけになってしまいました。お疲れ様でした。ありがとうと言ってやってもいい時期なのではないかと思います。

α99を使い続けていますが、出してくれればいいやという気持ちになってしまっています。
とはいえユーザーとしては皆様が仰っているように、何かしら方向性は示してほしいものです。
Eマウントでα7000を発表とともに、Aマウント終息発表とか無いですよね?
ちゃんと出してくれることを信じていますよ

α99の後継じゃなくてもよいので、α99よりは優れたAマウント機を出してほしいです。
100歩譲って最低限α99と同程度の大きさ(持ちやすさ)、操作性、3軸チルト液晶は必須でEマウント機でもいいです。
今のEマウント機では出力結果の画質だけを考えるとAマウント機を超えているかもしれませんが、撮りやすさに直結する機械としてはAマウント機の代替になるにはほど遠いのです。
ポートレイトしか撮らない私でも、そう感じます。

コニカミノルタの時に消えてもおかしくなかったAマウントを消さずにここまで残して、更にこれからの時代に発展するであろうミラーレスでAマウントレンズを使えるようにしてくれたソニーには感謝こそすれ、後継機を出さないからと攻めるのは酷ではないかと常々思っています。
Aマウントはもともと上のキヤノンニコンと比べてもレンズラインナップが少なく、Aで二社に勝負するのは分が悪すぎるため、出すのあれば思い切り趣味性の高いカメラを出すぐらいにして、すごい勢いで拡充しているEマウントと食い合わない方がいいように思います。
個人的にはEマウントにAマウントレンズを付けて使っていますので、Aマウントカメラと遜色ない性能のマウントアダプタが出ればAマウント自体も存続しますし、Eマウントでα99相当のカメラが出ればそれはそれでいいかなと思っています。
熊本被災もありましたのでソニーには無理して半端な機種を出すぐらいであれば、ミノルタもそうであったように、ソニーらしい冒険心のあふれた業界を活性化させるユニークなカメラを出して欲しいです。

α7R2の時ですが技術系の担当の方より、α99後継機は発表できる程度にはなってるが、見直しをせざるを得なくなったと言ってました。
理由は、Eマウントが良いのが出来すぎたため、現状の99後継機を発表し、万が一でもα7R2と同等レベルに認識されて欲しくない事と、ユーザーからの意見をより反映させ使い易くするためとのことでした。

ソニー内部では、AマウントはEマウントに勝るものでなくてはならないという考え方があるので、99後継機はC社、N社ユーザーももビックリするようなカラクリを積んでいるので今後は両マウントとも新製品発表のスパンは長くなるとのことでした。

α57さんも書いてる通り、搭載してるものの絶対的な先進性が担保出来ないのかなぁって感じますね。
今までのソニーは製品の入れ替わりスパンが短すぎた事もあり今回は異常に長く感じることは確かです。
何はともあれ、モックなど公式なメッセージが欲しいことに変わりは無いですよね。

α99が登場してから約4年が経ちますが個人的には4年前に発表されたときからα99は同世代の他社カメラと比べても性能がイマイチで訴求力が足りないと感じていました。
それから他社やソニーEマウントカメラが次々と更新されていく中、Aマウントのフラッグシップとしてどうしても時代遅れ感や放置されているという認識は拭えず現在まで一切動きはありません。
ソニーは再三Aマウントを繋ぎ止めるコメントをしていますが、言葉だけでは何もしていないのと同じにしか思えないほどの有り様だと感じています。
Aマウントに対してハッキリ言えない、言いたくない事情もわかりますが、Aマウントユーザーに対してちょっといい加減不親切だと思います。
今年中には具体的な表明をしてもらいたいですね。

α9が出るとしても、一番の問題は採算だと思います。
Eマウントに技術は転用されると思いますが開発期間の長さに比べ、
今まで以上に台数は出ないと思われるので高価格化は避けられないのかなと。

後継機を発売する事こそが、本当の意味での意思表示だと思います。
口だけでは信用されないところまで来てしまってるのではないでしょうか。

驚くべきものを出すためにスペックの見直しをしているというのは、発売後にそのスペックに残念がられるのを恐れているということでしょうが、発売する前に煮え切らない態度に失望されてるようでは、駄目もとでも発売した方が良いと思いますけどね。
スペックの練直しというのは、Aマウントをうやむやの内に収束させてしまうための、先延ばしの口実のように思われても仕方のない状況ですので、それが誠実な態度とは思えませんけど。

EマウントのフルサイズとTLMのアダプタがありますから
Aマウント機自体はもう必要ないのでは?と思うのですが違うのですかね・・・
*4/3のE-5が良い例かと

K-1が発表になるまでのPENTAXのような議論が続いていますね。
SONYも最後の最後はやってくれると思います。

知人がやはり、ヤキモキしています。
私はPanasonicを使っているので外野なのですけれど、知人を見ていると不憫でなりません。
このままだんまり決め込むと顧客も信用もどんどん失う感じがします。

新しいレンズも出てないし、需要があるわけでもなく、
ソニーにとってのメインがEマウントになってるのは
わざわざソニーがコメント出すまでもなく明白なのでは。

Eマウントを導入しない、信頼を維持すべきAマウントユーザーがどのくらい存在するのか疑問です。
需要があればボディーもレンズも作るし出すでしょう。

一方でAマウントレンズをネイティブで活かせる母艦の必要性や、
Eマウントでカバーしきれていない部分があるのも事実です。
AレンズもFEレンズもガンガン使える母艦があれば、
どちらのユーザーにも魅力的なのではないかと思います。

光学ファインダーに戻していたりして。(希望的低確率観測)
sonyは、OVFもEVFも優秀なので、AマウントにOVFが戻ってきたら、またマウント変えしてもよいと思っている。STF・Gレンズが好きなので。

K-1が発表になるまでのPENTAXのような議論というより、E-M1が発表になるまでのOLYMPUSのような議論に感じてしまいます。OLYMPUSのほうは、技術が(ほぼ)解決をしてくれましたが…。
僕もαレンズ何本か持ってるので、α/E気にしないで使える本体がいつか出てくると信じてます。
ただやっぱり、光学ファインダーでSTFレンズを覗けないと思うと、一抹の寂しさはありますが…。

α9が本命でしょうから、まずα9+マウントアダプターを出して需要を見るんじゃないかな?
正式なロードマップがない以上出ない可能もあると思う。

趣味性に走るのなら、α99Ⅱではなく、α900Ⅱでしょう!
このカメラなら少々高くても欲しいという人は確実いるはずです!

α99後継機って本当に出るんですかね??
銀塩時代からAマウント機を使い続け、デジ一もα7-D→α700→α77と使いましたが、将来性に不安を感じてNへマウント替えをしてしまいました。
ここのコメントで「Eマウント機があるんだから、アダプタかませてそれていいじゃん」ってコメントが見られますが、Eマウント機のボディはどうにも使いたいと思える形状に思えなかったです。Eマウント機+アダプタという選択を取らず、新型Aマウント機を待っている人は今のEマウント機に魅力を感じていない人たちなのではないでしょうか?
Eマウント機で従来の一眼スタイルのボディを出せばまた違うんでしょうけども、今までのラインナップを見ているとSONYは出す気はないんでしょうね。そう感じて従来の一眼スタイルのカメラを継続的に出してくれそうなマウントに変えてしまったわけですが。

Sonyさんはα7R2やα7S2など、高性能なボディを販売しています。それはいままで作ってきたカメラがあるからで、α99もそうです。それらがあるからこその今だと思います。カメラを使う立場の私としては気長に良いものが出来上がるのを待ちたいと思います。

αマウントが存続するのかとこれほど心配されているそもそもの理由は、αマウント機が一眼レフではなくトランスルーセントミラー機になってしまったために使用感にミラーレス機との差が見出せないからです。αマウントは本来一眼レフ用のマウントなのですから、一眼レフカメラをラインアップしなければ訴えるものに乏しいと思います。これが例えばα99の代わりにα900IIが出ていて、その後継機のα900IIIが長らく出てこないというifの世界の話であればこんなに殺伐とせず、「いつ出るのか楽しみ」という程度のふわっとした空気で済んでいたのではないでしょうか。

トランスルーセントミラー機の路線を打ち切った方がよいとは思いません。むしろトランスルーセントミラー機と一眼レフの両系列をラインアップすれば、多様性という他社にない絶対的アドバンテージを得てαマウントシステムは魅力を取り戻すと思うのですが...。レンズは素晴らしいものを揃えていて、けれども一眼レフカメラを作らないというのは、ポテンシャルを棄てているという意味で潜在的に損を被り続けているようなものです。

わたしの父はミノルタユーザーでしたが、トランスルーセントミラー機のEVFに反発してニコンに鞍替えしてしまいました。もしもαマウント一眼レフが存続していたらソニーのカメラを買っていたでしょう。そういう人は多いのではないかと思います。

TLMは専用位相差の速度と精度を像面位相差なしで実現してこそのものでしょう
そういう意味ではα77Ⅱはかなり近かったけれど、SONYの売れたら困るが見透かされるようなサイレントっぷり…
TLMの優位性を活かすならその上でEVFのキャリブレーションと三層センサー搭載だと思います
オリンピックにも間に合わず、シグマの特許切れが目前な今、発売を急ぐ必要は全くないかと思います

レフ機で超高画素機、TLM機で高速連射&動体追尾機とすみ分けるのは?

99・77Ⅱ・6000と使い比べた個人的感想は、AF-Dの被写体への喰い付き(特に顔認識ONの状態)は最高です。

モックの公開とか、ティーザー広告を打つとか、しないのでしょうか。「いつでも引っ込みのつく」口先だけのマーケティング、限界に来ているように思います。

その間にもユーザーは、離れて行きます。

残ったユーザーを満足させ、新たなユーザーを引き込むためには、とんでもない性能のボディが必要となります。そして製品リリースのハードルはどんどん上がってしまいます。どなたかが書いていらしたように、悪循環に入っているのかもしれません。もしもその結果が仮に、「リリースできない」(Aマウント終焉)となってしまったら...


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このブログ記事について

このページは、2016年8月 9日 に公開されたブログ記事です。

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