ソニーα9は数ヶ月以内に発表される?

SonyAlphaRumors に、ソニーのフォトキナの記者会見に関する情報と、α9とα99 II に関する噂が掲載されています。

Sony Photokina press conference on Monday September 19

  • ソニーは、9月19日のベルリン時間で15:00に記者会見を行う。この記者会見は、ソニーワールドフォトグラフィーアワードの発表に焦点を合わせたもののようで、ソニーは新型カメラを発表しない可能性が高い。

    ソニーは、注目を集めるために、通常大きなイベントの後で重要な新製品を発表するので、これは予想外のことではない。2年前に、ソニーはα7 II をフォトキナの後で発表した。
  • α9とα99 II の噂:信頼できるソース達(過去に正しい情報をリークしたのと同じ人達)が、2つの最も大きな噂を確認している。

    新しいハイエンドのEマウントカメラは、数ヶ月以内にリリースする準備が整っている。そして、α99後継機は、開発は完了しているが公式な発表日はまだ秘密だ。営業部がAマウントのハイエンドカメラを製品化することに期待している。

 

フォトキナの記者会見では、ソニーの大きな新製品はあまり期待できそうもない雰囲気ですが、最近のソニーは突然新製品を発表することも多いので、サプライズに期待したいところです。

Eマウントのハイエンド機「α9」に関しては、そう遠くないうちに本当に登場しそうな雰囲気になってきましたね。α99 II の登場時期は不透明なようですが、開発が完了しているということなので、上層部のGOサイン待ちなのかもしれません。

2016年9月17日 | コメント(35)

コメント(35)

α9がいかに良くてもα7RⅡの価格からみて5拾万以上になるだろうから買うのが難しい、その技術が下位機種に降りてくるまで数年待ちかな。センサー技術の発展でα7RⅡが安くなってくれればありがたいのだが。

とても楽しみですが、低所得の自分には手が出せそうもありません。どんどん値段が上がっていく様に思えます。

「開発完了』という意味は、期待を込めれば「いつでも発売できる」かもしれませんが、ビジネス的には「開発作業を終えた」と言うだけで、お蔵入りかもしれませんね。

α9はいずれ出るのでしょうが、α99後継機は…

α7とα7R、5Dと5Dsのように3000万画素程のα9、5000万画素超のα9Rと分けて出してくるのではないでしょうか。α99IIに関しては8K搭載になりますかね。

α99 IIについては、GOサイン待ちの間に陳腐化してしまい蔵入り、になってしまうのではないかと... これだけ待たせてしまうと、Aマウントの代替にEマウントを選ぶ予定のないユーザーのかなり多くは、他マウントに移行してしまったでしょうし。

ずっと待ってもいられないので、私もマウント増し(替え)を計画中です。カメラの技術的進歩の恩恵を、享受したいので...

この時期は各社動きがあるのですが、SONYは全く情報があがって来ないのもユーザーとしてはソワソワしてしまいますね。
特にAマウントは。
また、各社ともどんどんと高価格化が進んでるのも悩みの種だすね。
ここいらで、SONYがガッツリと価格ほぼ据え置きでα9とα9R2とかやってくれると嬉しいのですけどねぇ。

最近のソニーは、オーディオ関連でも価格が跳ね上がっています。恐らくα9も予想よりかなり高価(3桁近い?)なものになるでしょうね。


α99iiのゴーサインが出ないほど
Aマウントは市場が小さいのでしょうね。
高くてもいいので出してあげてほしい。

α9は一眼レフを超えるミラーレスを実現してほしい。
レフ使いが羨むカメラをミラーレスで!

99ⅱ…私の周りでも、AマウントからEマウント以外へのマウント変更をした人、検討している人、何人かいます。少し待たせ過ぎましたね。
私自身は元々複数マウントを所有していますので、マウントチェンジというよりは、メインマウント機の変更という感じなのですが検討はしています。レンズにしても、長玉は現行500mmだけですし、ミノルタの600mmは重い重いと言われているニコンやキャノンの800mmよりはるかに重いですし、テレコンも基本設計は昭和のままですから、本体以外の所でも「そろそろ」と思わざるをえませんね。まぁ、D300系を使っていた人からしたらD500まで7年近く待たされていたのですから、たかだか4年と怒られてしまいそうですが、ニコンはその間に新しいレンズやD7000系など、代替え検討できる機材ががたくさんて出いましたし、α77→77ⅱへの移行がスムーズだっただけに、余計に99ユーザーは取り残された感が強いのです。
1日過ぎる毎に、一人、また一人…とユーザーが離れていくように思えてなりませんね。

α7R2より以下の点を強化して頂ければ50万でもボディが肥大化しても買います!!
★α6300以上のAF
★毎秒7連射以上
★バッファの増加
★AFポイント用のジョイスティックの追加
★4K撮影時のローリングシャッターの軽減
★フルHDでの120FPS

α9に期待しています!
α6300以上のAFと連写性能、炎天下で2時間以上4K撮影してもオーバーヒートしない安定性が備わっていれば、1dx2程度の価格でも文句言えません。

α9がAマウント完全互換機ならばα99後継機は要らないような気がしますね。
そのあたりを見極めてるんじゃないでしょうかね。

α9の価格帯だけでも発表してほしいですね。

無理そうならα7IIIに目標絞れるので・・・

α99はどうするのか・・
Otusクラスかそれ以上のレンズが揃えられるまで
延期でしょうか?

もし本当にα99ⅱが開発完了しているなら、会社が出しても勝ち目ナシと見ているという事でしょう。数字は、冷たくシビアに検証していると思いますよ。
出さない事で、離れていくユーザーがいる事も承知の上で、損得をシビアに見ていると思います。
カメラ専業とも言えるミノルタなら話しも違うかも知れませんが、ソニーには他にもたくさんの商品があります。どこにリソースを使うか。でも、ソニーじゃなければ、こうなる前に潰れていたと思うし、ここまでの発展も望めなかったとも思います。
自分は、α99ⅱが出る可能性そんなにないと思っています。状況を見れば仕方ないかなと。自分もミノルタユーザーだったので、残念ですけど。
でも、答えはα9が持っているという事でしょう。
Aマウント完全互換とかなら、ハッピーですね!もう一度、戻って来ちゃうかもです。

ささやかな希望ですが、マルチアスペクトを入れてほしい。自分は、3:2は横長すぎて使いにくく、4:3の方が使いやすい。そう難しいことではないと思いますので、できれば入れてほしいです。

言わずと今はα9がどうなるのか、期待ですね。
恐らく購入はしないでしょうけど。。。

α99IIは売れる売れないではなくαAマウントの象徴として出しもらいたい。

α7Ⅲもα9も必ず出るとは思いますが、現段階で諦めきれないのはAマウントです。年内に正式発表がなければニコンかフジフィルムに移行しようと思ってはいるものの・・・もしかしてだけど、SONYはキャノンの5D4とニコンのD810後継機の状況を見てから99mk2を出すかもしれないという妄想も捨てきれません。

基本的な仕様が決まったという意味での「開発は終了している」かもしれないし、ライバルの状況を見てから搭載するセンサーを決めようとしているのかもしれない・・・という妄想を描いています。

だんだんソフトフォーカス的な妄想になってきているような・・・

α99m2はGO待ちですか?
陳腐化するかもですが、4200万画素のセンサーならまだまだこれからなので、
出すか出さないか検討する時間に少し余裕があるのかな?(震災の影響もありそうですが)
トランスルーセントミラーでもいいからミラーアップが出来て、
デュアルビオンズXでレスポンスがサクサク動くなら欲しいんですがね。
FEみたく小型化しなくてもいいんだから、価格も抑えられるはず。Aのフラ
グシップだからってEより高くしなくてもいいんですよ、ソニーさん。
従来の技術だから価格を抑えることに成功。とか言って安価で高性能ならまだまだ戦える?

やはり高性能のマウントアダプターがでるのでは。
a9専用とか、制限つけて。

α9はどの位の画素数になるんでしょうか?
中判センサーの50MPがある現状、35フォーマットで50MP超えて出しでくるのかな?
ともあれ、SONYには革新的な事を期待してしまうので楽しみです

ぼくもα9の画素数に興味があります。α7r2と同じ場合、買い換える必要がなくホッとしますが、増えるとそれはそれで夢があり嬉しい、という複雑な心境です。。。

α7Rⅱの購入を考えているので、画素数、デュアルスロット等色々気になります。
まぁ将来的には35フォーマットでも70〜80MPはいくんだろうなぁ。
レンズが対応しているようだし。

あり得ないでしょうが、これひょっとして中判で、同時にレンズも三本ほど出して、ボディの価格も60万前後なんてことだったら即欲しいですね。
5000万画素の中判センサーを自前で持っているのですから、こんな夢を見させてくれてもいいかなと...

保有ユーザーを蔑ろにすることなく、アルファ99後継機を発売して欲しいです。待ちくたびれています。

Aマウント機は企業としての判断ならば発売中止が妥当なところだと思います。
既に発売を終了している国もあるそうですが国内シェアも殆ど無くレンズ交換式カメラ全体の1%に満たないという記事も見ました。

開発が終了しているならα99iiを発売するのは難しくないでしょうけどカメラは発売して終わりという商品ではないだけにその後のサポートやレンズや周辺機器の開発発売を継続しなければいけません。
いずれ終了するにしてもその期間が伸びる事で企業としての赤字がより膨らむのであれば決断は早い方がいいでしょうね。

カメラ市場の全体的な縮小が進む中Aマウントが存続するのはかなり厳しい状態でしょう。
Eマウントへのリソース集約がソニーとしては進みたい道でしょう。その時期を見計らっているのだと思います。

Aマウントユーザーのためにも、フォトキナで何らかの発表かアナウンスをするべきかと考えます。
α99後継機を予約販売品にするとか、α9専用の完全Aマウントアダプターとか・・・。
今後、5年~10年後は技術の進歩で、一部のプロ機を除いてレンズ交換カメラはミラーレス機が主流になっているでしょうが、まだまだ使えるAマウントレンズが勿体無い
Aマウントレンズをリサイクルして再利用するとかも考えて欲しいものです。
α9の性能と価格が気になります。

α9は出る出ると言われてもう数年のような気が。
いずれは出るのでしょうが、まだ先のような気がします。
高画素化は7のシリーズの中でやるほうが向いてる気がします。
α9は望遠系の大口径レンズと一緒に2020年、
東京オリンピックの2年前くらい。だから2018年の頃のような気がします。物理的ミラーが無いからこそ、
ここまで可能になったのか!
というレベルの連写能力を纏ってほしいですね

ソニーは一貫してAマウントは継続すると言ってきましたし、開発しているとお茶濁ししていたOLYMPUSとはちょっと違うと思っています。
企業のいうことも少しは信じてあげてもよいのでは?
99Ⅱ待ってますよ~。

A99後継機は間違いなくでるのではないでしょうか?Aマウントの主力レンズはここ数年でリニューアルが完了しています。そのため間違いなく発売されると僕は踏んでいます。

α99Ⅱ来ましたね

フォトキナでα99IIが発表されましたね。

α99やっと出ましたね!!

フォトキナでa99IIアナウンスされました!
42MPフルサイズで12コマ/秒だそうですよ!


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このページは、2016年9月17日 に公開されたブログ記事です。

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