ニコンD810の生産は既に終了している?

Nikon Rumors に、ニコンD810が生産終了になっているという噂が掲載されています。

Rumors: Nikon D810 no longer in production

  • ニコンD810が、2017年にはもはや製造されていないといういくつかの情報を受け取っている。

    以前のニコンの新製品のリリースパターンを考えると、ニコンは最初に安価なカメラ(D610 / D750)を発表し、そして次に、ハイエンドのより高価な機種(D810)が登場する傾向がある。

    D810は、現在200ドル引きで販売されており、2月 / 3月には更に価格が落ちると予想している。

 

D810の製造終了が事実だとすると、近日中に後継機が登場する可能性が高そうですね。元記事には「D850」という文字列が記載されているので、Nikon Rumorsは、D810の後継機としてD850の登場を予想しているようです。

D810後継機のスペックに関する情報は、まだありませんが、ソニーの42MPセンサーを採用した正常進化モデルになるのでしょうかね。

2017年1月28日 | コメント(46)

コメント(46)

キヤノンが50MP超えのカメラを出していますからD810後継機は高画素機の立ち位置として50MPは超えてくると思います。
そしてD750後継機が30MP台、D610後継機は20MP台で出てくれば順当な棲み分けができるように感じます。

おお!これはD760と同じように、わくわくしますね!
CP+が楽しみです!(*^^*)

D810は後継機が出てもしばらく併売かと思いましたが、タイ工場でもう作ってないんでしょうか。
ニコン創立100周年なのでCP+直前には何らかの発表もしくはティザーサイトが出そうな気もしますが、今年のニコンブースが去年より面積が減っているのが気になります。
D610、D750統合機と真のD700後継機とニコン創立100周年記念モデルのDf2に期待しています。
24MP=D660
20MP=D5センサーのD770とDf2
42MP=D880

順当にD5のAF、AEシステムにエクスピード5のデュアル処理となり、5400万画素でISO300万で出てきたら飛び付きます。
でも、D810でも不満はほとんどありませんが。

派生機種であるD810Aも下がってきてますので、
この話は信ぴょう性があるかもしれませんね。

順当に行けば、4200万画素クラスで、40万円台
という線が一番濃いかなぁと思いますが。

3600万画素で、高感度性能やダイナミックレンジを
広げた素子を搭載してくれても良いのですが。

画素数は多ければいいというものでもないですから、D810の36MPというのは、使いやすい高画素で気にいっています。よくA3ノビに印刷しますが、16MPもあれば何の問題もないですからね。42MPにして高感度画質を向上させてほしいです。

確かにD8**系は高画素機ですが、ニコンはカタログスペックを追わない堅実なメーカーですから、徒にD5対抗はしないでしょう。

ただ、ではどんなセンサーを搭載するのか?
順当に考えればソニーの裏面照射42MPセンサーでしょうが、現在自社のα99Ⅱすら間に合っていないソニーに、外販に回す生産余力があるのか、これまた疑問です。

いよいよ…でしょうか?

私にとって(購入)大本命です。

D810後継機に望むのは…
(153点AFとEXPEED5は当然として)

①5Dsの50MPセンサーに対抗し得る解像度重視のCMOSセンサー。
(本当にソニーの裏面照射型42MPセンサー積むの?)

②MADE IN JAPN(日本製)に戻す。

③値段をD800並みにして欲しい。
(5DmkⅣの様にはしないで!)

といったところでしょうか。

今にして思えば、やっぱりD800って(値段も含め)名機だったんだなぁと思います。
(私にとってD810はマイナーチェンジ機)

いよいよですね。凄く期待しています。
機能面で期待する事は、チルト式液晶の採用、高感度特性の改善、逆光特性の改善です。
チルト式液晶の恩恵は使ってみると手放せない程です。マクロ撮影や高い位置での撮影の際の画像確認などとても有用です。是非採用して頂きたいものです。高感度特性は室内でのストロボレス撮影を考えると常用で最低でもISO3200は使用できる様にして頂きたいです。逆光特性の改善については大変難しいテーマですが、太陽を入れた構図でのゴースト対策や太陽からの自然なグラデーションの再現です。思い切ってミラーレス化もあっても良いかもしれません。

CP+で新製品の発表があるとすれば、D5 or D500のセンサを
利用した派生機のような気がします。

キヤノンもそろそろ5Dsの後継機の噂が出てきてもおかしくないでしょうから
ニコンも高画素に振ったモデルにしてくるorモデルを追加してきても不思議では無いでしょうが…
東芝の大分工場がソニーになってしまった今、50MP超のセンサーを調達するのは容易では無いと思います。
順当にソニーの42MPを積んでの登場だと思いますね。

D850、順当でしょう。
でも型番号枯渇しそうですね。

他メーカーに比べ、ここ最近ニコンの新製品の噂や発表が鳴りを潜めていますので、100周年の記念に一挙発表と考えるのが妥当と思います。
そうすると、通常のルーチンにとらわれず、ハイアマチュア向けの連写機と高画素機の同時リリースも期待できるのではないでしょうか。

ただD5センサーを2モデルに搭載はないと思うので、Df後継機はないと思っています。
代わりに、ニコンSのようなデザインのフルサイズミラーレスが「Dfライク」として、上記2機種とともに発表されるのではないかと思っています。

D700後継機 :D5センサー
D810後継機 :ソニー42MPセンサー
コストパフォーマンス機(D610とD750統合) :新規24MP前後のセンサー
Dfライク :コストパフォーマンス機と同じセンサー

仮に7RIIなどに使われているSONYセンサーが採用されるなら、位相差センサーを取り外せると思うので感度やダイナミックレンジの数値が上がるでしょうね。

NIKON DIRECTでは未だ継続発売中ですがどーなんでしょう?今まで品切れから新機種発表だったはずですが。D610は品切れですね。

D810後継と考えると
EXPEED5が20.8Mを14コマ連写で処理できるところから、
 3600万画素で秒7.5コマ(8コマがぎりぎり)、
 4200万画素で秒6.5コマ(7コマに少し足りない)、
 5400万画素で秒5コマ です。
CMOSの読み出し速度(高速になるとノイズが増える)と
D810譲りの制震シャッターユニットが高速連写できるか、
などのボトルネックも考えられますが、それらがクリアに
なるとするなら、私なら3600万画素で7.5コマがうれしいです。
これならD810後継がD700後継もかねてくれます。

後継機は、ソニーの42MPセンサーを使用したものだと思います。
ソニーの42MPセンサーは、非常に出来が良いので期待できると思います。

810の後継機は早いような気がするのですが、出るとしたら5000万画素は超えてこないような…。昨今の5Dsの話題性の低さから高画素の弊害を見たような気がします。そんなに高画素である必要性もないですし…。
まずは610とDfの後継機を頑張って欲しいです。Df後継機は前回同様フラッグシップのセンサーをぜひ採用して欲しいなぁ。

楽しみだなー
高画素機の後継だから5000万は超えると予想
個人的には DCI4Kクロックアップなし が実現して欲しい

個人的には「ようやく」です。半年前ぐらいに出ると思ってましたが、その後キャッシュバックが始まったので、随分待った感じです。
一時期噂になった7000万画素超で登場したら驚きますが、使う人を選ぶでしょうね。
楽しみです。

 パックマンさんのコメントにあるように、家庭用プリンターで印刷する分には、様々な機種やフォーマットでもA3ノビ程度ならm4/3の16MPとフルサイズの36MPと写真を比較しても私は区別がつきません。
 ましてや現状A4が一般的となれば、これ以上の高画素化は扱いにくくなるだけのような気がします。
 
 等倍画像で鑑賞することが多いですが、この機種にしても夜間撮影でのISO6400では、かなりノイズが載って高感度域ではまだまだの感がします。
 42MPということらしいですが、次機種で多少の改善があるとしても、高感度耐性の進化の程度はソニー製の既存の機種を見てもわかります。
 
 高感度画質の許容範囲は、人それぞれでしょうが、望むらくは、ISO12800の等倍画像が鑑賞に堪えられるものであってほしいものです。 
  

カメラはTPOで使い分ければ良い。
D810の後継機は、1台になんでもかんでも詰め込んだオールラウンダーのカメラではなく、連写性能は遅くても良いので 思い切ったトリミングも可能な割り切った高画素機であって欲しいです。

D800とD810は安かったから、
35万~40万ぐらいかな。
D820 
4200万画素秒5コマAF153点
なら、買っても良いですね。

4Kモニタが2万円台から買える今、3600万画素では物足りなく感じます。8Kモニタが登場して、12K/16Kの足音も聞こえていますし。
D810の後継機はオールラウンダーではなく、5Ds対抗の画素特化であるといいですね。

高画素にするには様々な性能を向上させる必要があるし、パソコンも高性能にしないと付いていけない。
そのため、高画素にするためのコストは高くつくと思います。
そこまでしてみんな本当に高画素が必要でしょうか。
私はD800を使ってますが、ファインダーの見易さで当時は選びました。
カメラとしての基本的な機能向上こそ図ってほしいと思います。

D810使っていますが、これ以上の高画素化は必要ないです・・・
むしろ高感度耐性UPとか、新型AFモジュール搭載とか、そういう順当なアップデートで良いです。
高画素になって一枚のデータ量が増えれば、記録媒体もPCやHDDも更新が必要に・・・そろそろ疲れてきました。

Nikonの最近の動きから昨年が頃合いだと推測していましたが年越しましたね。
正直、D800Eから810と劇的な進化はしていませんので次期モデルにかなり期待しています。
しかしながら、正直カメラとしては登りつめた感がありこれ以上の進化はクエスチョンかなと思っています。
画素数は現状で良くこれ以上は手持ちでの歩留まりが問題であり、三脚不可な当方のスタイルとしては現状で精一杯です。
昨今の傾向として高感度化しているが落とし所を重視してか他の部分が犠牲になっているのは頂けない。
常用での一定レベルの低ノイズ維持と忠実な色再現性。
あとはモデルサイクルを2年から4年に延長し熟成度の高いモデルを出して頂ければ良いです。特にハイアマチュアモデルはもっと丁寧に扱って欲しい。
2年毎のモデル変更は所有感が薄過ぎます。

高画素のメリットは、広告媒体の仕事をされている方と高精細な風景写真を撮る人ぐらいかもです。また、今でも高画素を必要とする人は、すでに5Dsや5DsR、中判デジタルを導入しているか、今でもフィルムで頑張ってるかと思います。

また、8Kモニタが登場して12K/16Kの足音も聞こえているという人もいますが、リーズナブルなコストで映像を伝送する時の環境整備がまだまだなので、普及はもっと後だと思います。

ということで、画素数は現状維持、AFセンサーはD5と同様、連写性能と高感度性能の向上を実現させてほしいと思います。

知り合いカメラマンには、5DsRを入手したものの、RAW現像の処理に時間がかかりすぎて、1DXmark2に買い換えて画質性能共々5DsRよりずっといいと語る人がいます。一握りの広告業務やスペック至上主義な方を別にすると、今のD800/D810でも処理やデータ保管が重いと感じる方も多く、パソコンの性能向上も今月の新製品でようやく少しクロック上昇が再開した程度で、画素数だけどんどん増やすのはいかがなものかと思います。3600万画素でも重いという意見はニコンに多数届いているはずで、ソニーで既に実績が出ている4200万画素は高感度向上のためにあったとしても、画素数スペックだけを追いかけたカメラは出してこないと思います。

ソニーのα99Ⅱが出てるので単純に4000万画素積んだだけでは、そんなもんなのって感じで受け取られるんではないでしょうか。。。ただ、α99Ⅱ相当がニコンから出れば買うかもしれません。。。

近い将来の4K,8Kさらにその先を考えますと、高画素は必須になると思います。今撮影している写真が将来の大型ディスプレィで見るに耐えない様では、価値がありませんので、D850は現状の最高の高画素、高画質で登場して欲しいです。

ソニーやキヤノンの真似と言われるかもしれませんが、高解像度のD850と画素数を落として連写&高感度性能に振ったD850Hとか出れば一番いいのかもしれません。ただ最近のニコンの経営状況を見ると望み薄かな…という気もします。

D810後継で、ソニーの像面位相差AF付きの42MPセンサーを後追いで使いますかね?。エントリーモデルならそういうセンサーを使いまわすのも分かりますが。
画素数はわかりませんが新開発センサーを期待したい。

D800、810の完成度が高いだけに、次期モデルが3600万画素では買い換えが進まず商業的に難しいと思います。
かといって5000万画素の5Dsは無理をしすぎたのか、レタッチを多用する広告系では評判が良くないですし、α7R2で実績のある4200万画素のセンサーが無難な気がします。

後継は、ソニー製4200万画素裏面照射型CMOSを積む線が
濃いのではないかなぁと思います。

高感度特性も、現行3600万画素に匹敵する性能がありますし、
像面位相差を使えれば、ニコン機最大の弱点の一つである
ライブ・ビュー時のAFが、大きく改善する可能性があります。

そうであれば、背面液晶(ひょっとすると有機EL)をチルトに
する意義が大きくなりますし。

でも、そうなると40万円台になる可能性が大きいかな(^^;

D800系は、D一桁系に次ぐ準フラッグシップで、出して失敗は許されませんから、現実路線、堅実路線で来るかと思います。

画素数はアップするかと思いますが、順当に42MPあたりかと。

それよりも、操作系や編集系、堅牢性、耐久性など、カメラ全体としての完成度をさらに高めてくるのではないのでしょうか。

36Mから42Mで1.16倍に増えても特にインパクトはなく、ダイナミックレンジ等のほうがずっと大事なので、36Mのほうがいいのなら今のままでもかまいません。もちろんソニー機42Mの高感度での実績が使えるのならそちらもいいのですが。
50M越えの5Ds系は処理に時間がかかり、時間を人件費に置き換えたらら厳しいのと、画質面でも5D4のほうがいいと買い換えた人がいて、プロでも画素数だけの機種は後処理のコスト的に割に合わなくなっているかも知れません。もちろんそれが何が何でも必要な人は別ですが、それだけの仕事が持てる方は中版に行くでしょう。
画素数うんぬんより、D5/D500で採用されたAFや無線ライティングにフリッカーフリー、XQDによる高速書き込みや連写枚数アップなどの機能面を早く入れて欲しいです。画素数変わらず出mお撮るのが楽になるそれらの機能が入れば、私的には十分に買い換え理由になります。

D800の時みたいに、サプライズで今まで世に出てない画素数で攻めてくるのもありそうかと。
画素数そのままでD5/D500のスペックをねじ込んだD850と、一気に初御披露目の6000万画素センサーのD850Xの同時発売とか。
中版ミラーレス対抗機としても、面白いしちょいまし程度じゃライバルの上にもいけないし、短期間しか競争力保てなさそうだし。

現実的に考えて、ソニー以外に高画素の高性能なセンサーを
外販してくれるところはないと思います。

42MPじゃたぶん買わないかな…
D800持っているので解像力に有意差が無さそう。
70MP~80MPで30万円後半までなら迷わず発売日に飛び付きます。

D810の後継機に70MP~80MPの画素数を期待する声がありますが、フルサイズカメラでは上限は50MP程度ではないでしょうか。

CANON 5DSでもカメラブレして、プロでもなかなか使いこなしが難しいという話も聞きます。ある風景カメラマンのトークショウで、あまり絞りこむと回析現象が発生して逆に高解像度のメリットがなくなるということを聞きました。

トリミングで効果があるかもしれませんが、画素数を争うのではなく、AF性能、高感度、連射枚数の向上に期待します。

SONY製42MPセンサーのカスタマイズ版を使って、光学ファインダー使用時は153点AFで8コマ/秒、ミラーアップ(ライブビュー)時は像面位相差AFで制振(静音)連写かつ電子シャッターも選択可能、なんてモノを作ってくれないだろうか。ミラー振動は5コマ/秒超えたときはあきらめてもよいので。
EXPEED5は20.8MPを14コマ/秒(42MPで6コマ/秒相当)が現状だが、A99mk2でセンサー側に制約がないことはわかっているので、チップ的にはもっと余裕がある(現状の上限はフォーカルプレーンシャッターからの制約でこうなっている)ことを期待したい。

毎度で恐縮ですが画素数は縦横の積算にすぎないので、36MP、42MP、50MP という数値ほど見た目の解像感が違うものではないと思っています。

D810 が登場した時に凄い!と感じたのは画質面の進化よりも撮影道具としての進化でした。新規に搭載されたメカニズムや機能の数々には、他メーカが後追いせざるを得ないものがいくつもありました。 個人的には D850(仮) でも道具としての進化を期待しています。

もっとも D800(E) でセンサー、D810 でメカ、と来ましたから次の目玉は再びセンサーなのかもしれませんが。

DXフォーマットで秒10コマ数が撮れるのであれば
是非欲しいものです。

天体撮影用のD810Aも当然のこと生産終了ということなのでしょうね。
あまり売れなかったと聞きますので天体撮影用は一代限りで終了となるのでしょうか?

ニコンダイレクトでD810が在庫切れになっていますね


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このページは、2017年1月28日 に公開されたブログ記事です。

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