キヤノンがプロシューマー向けのフルサイズミラーレスを開発中?

Canon Rumors に、キヤノンのフルサイズミラーレス機(EOS M1?)の噂が掲載されています。

Will it be the EOS M1? [CR2]

  • キヤノンのプロシューマー用のミラーレスカメラのボディの開発が進められており、テスト機は、まだ外部の人の手に渡っていないが、キヤノンの社内では様々な初期のプロトタイプモデル出回っていると聞いている。これがEOS M1になるのだろうか?
  • 2番目のソースが、EOS M5はよく売れてはいるが、このミラーレスカメラがAPS-Cになることは絶対にないと述べている。キヤノンは格調高いミラーレスカメラを必要としており、それはフルサイズセンサーでのみ可能だ。
  • ニコンのフルサイズミラーレス発表の直後に、キヤノンのミラーレスの開発発表があっても驚きはないだろう。

 

キヤノンのフルサイズミラーレスは、プロシューマー機(国内で言う中級機)のボディが開発されているということなので、5D Mark IVあたりと同クラスのカメラになるのでしょうか。

このミラーレスカメラの登場時期は不明ですが、Canon Rumorsは、ニコンよりも遅くなると見ているようですね。

2017年9月27日 | コメント(40)

コメント(40)

デュアルピクセルCMOSとライブビューの親和性の高さを考えると、5D4からミラーボックスとシャッターユニットを取り除いて小型軽量化した"ライブビュー専用5D4"でも十分需要はありそうですね。
マウントやバッテリーや(4Kを搭載するとすると)熱処理など課題も多そうですが、αシリーズがシェアを伸ばしている中でキヤノンなりのフルサイズミラーレスの答えを出してもらいたいです。

中身は劇的な進化・変化してOK。
しかし操作系はゆるやかな変化にして欲しいものです。
あと、動画いらない(T_T) 商品競争力としては必要なんだろうけれど、私は使わないから、そういう人向けのニッチなやつも欲しいです。

フルサイズを必要としているのはプロだけではありませんからね
上から下(せめてミドル)まで揃えたフルサイズミラーレスのラインナップを用意して欲しいものです

最大の関心はマウントがどうなるのか?です。

マウントが気になります。

5D4ベースに5DsR後継機のセンサー入れて
シャッターやミラー、AFユニット、OVFを抜いた部分に
放熱機構とEVFを入れるだけなら、
多分すぐできるでしょう。

従来機との住みわけを考えても
この線ならハードルは低いはず。

今後放熱問題がさらに厳しくなるので
それを見据えた上でどの程度ここから小型化するのか。
その際、マウントやボディ側の手振れ補正をどうするのか。

今後の情報を見守りたいと思います。

本当に出るのなら、個人的な希望をいくつか。
フルサイズならEFマウントしか無いと思います。世界中にあるEFレンズがそのまま使えるのですから、メーカーとユーザーのメリットが大きいと思います。
操作性は今のEOSと共通にして欲しいです。一眼レフとミラーレスで操作性が違うと同時に使う様な場合、まごついたり、ミスをする原因になりやすいので、基本的な所は同じが良いです。
ミラーレスでの大きな不満のひとつに、液晶表示パネルが無い!(レンズには距離目盛りが無い)のが各社共通の欠点と感じます。設定状態を常に確認できる事は、道具として基本中の基本。非常に重要だと思うのですが、どこのメーカーのミラーレスにも無かった様に思います。(カメラ設計者がカメラマンだったら、このふたつを省略しないと思うのですが)
他に、ミラーレスは一眼レフと較べて、反応や起動が圧倒的に遅いと感じるので、その辺の差を感じさせないカメラを期待してます。

普通に考えたらEF-Mよりマウント径を大きくした新しいフルサイズ対応マウントになるんじゃないでしょうか。

この場合は新FFレンズをアダプターを使って EOS Mで使うためにはフランジバックを現行の18mmより長くする必要があり、そのように作ると逆に新FFミラーレスにはEOS Mレンズを装着できないことになります。(マウント径が巨大なら実際の厚さを0にできる可能性もありますが信号端子の干渉を防ぐのが難しそう)

個人的にはAPS-C専用レンズを新ミラーレスに付ける必要は薄いように思いますが、解決するための驚くような技術策が出たら面白いですね。

EFレンズはマウントアダプターで対応して初期は凌いで、マウントは新規で、ミラーレスに最適化されたレンズにして欲しいですね。

フランジバックは短くしないとミラーレスである意味があまりないと思うので、
短くしてくるでしょうね。
新しいマウントを出すのなら、いっそのことセンサーサイズを
大きくしてもらってマウントアダプターをつけた時にはクロップでEF対応、
にするくらいしてほしいものです。

問題はマウントですね。EF-Mで出した方が良いと思うけどなぁ。マウントを単純リング形状ではなく四隅を工夫などして出せないのかなと思ったりも。

軽量されてるといいな

これは期待しますね。報道写真や動物写真など、カメラのコンパクトさが有利になるケースが多々あるでしょう。マウントアダプターでEFレンズやクラシックレンズなどが使えれば、需要のすそ野が広いはず。

それなりのレンズを揃えるとなると、ミラーレスといえども、大きくなるので(重いレンズをつけた場合、剛性など考えてあえて大きくしないといけない場合もあると思う)、まずはシグマのようにEFマウントでやるのが順当ではないかと。小型・軽量機種はEOS Mに任せればいいのですし(APS-Cでも普通に撮る分には問題ないですし、売り方の問題だと思う)。

新しいレンズマウント設計するなら、富士と同じ戦略で、35mmフルフレームではなく中判サイズがいいと思う(センサーも自前で用意できるし、他社に比べてやりやすいと思う)。そうすれば小型・軽量、ファミリー層(従来Kissが担当していた層)はEOS M、動態、報道向けには従来型の一眼レフ、静物、スタジオ向けには中判ミラーレスと、当面はこのラインナップでやっていけると思う(あえて他社に追従して同じ事をしてもいままでと同じで先が見えるだけなので、やらないほうがいいと思う)。

せっかくミラーレスを出すのだったらショートフランジバックで
純正アダプターでFDレンズ遊びが出来るようにして欲しいですね。
EFレンズは25mm程度のエクステンダー装着で取り付けとか。
(プロユースには、防塵・防滴構造で頑丈な物も販売する)
ハイアマチュア向けなら
バッテリーパックを付けても良いから、1000枚以上撮影出来て
広い測距エリアを備えたカメラが必須です。
私の場合、撮影会に行くと90%以上は縦位置で撮影するので
EOS6D_MarkIIとかでは、ピント合わせが困難です。
(ライブビューモードは、大撮では他の人迷惑)
あと、ストロボ同調範囲が広い電子シャッターも考えてもらいたい。

Nikonに続いて良いニュースですね!ですが…、新しいマウントになるならまだ発売までには遠そうですね。それに、EF-Mマウントのレンズがあまり開発されずにいる所を見るとあまり新しいマウントは喜べません。(Nikonのミラーレスも然り)

自分はフルサイズミラーレスのマウントは現行EFに一票。
小型化を優先するなら、普通の消費者は
本体そのものを小型化できるEOS Mを選ぶでしょう。
フランジバックが短いほうが超広角の設計はやりやすいと聞きますが、
70-200以上の望遠メインだとレンズ格納時にただでさえ長い望遠に
さらにアダプタの分伸びるのか?毎回アダプタも取り外しの手間が
増えるのか?テレコンまで挟んだ時の強度は大丈夫か?など
考えるにデメリットばかりが目立ってしまいます。

EF-Mのマウント口径はソニーEマウントより僅かに大きく、フランジバックは同じですから、EF-Mのままでフルサイズ対応可能なのではないでしょうか。

フルサイズミラーレスも、EF-Mマウントで行くと思います。

プロシューマーとハイアマチュア、雰囲気的には逆の意味のようでいて
(プロシューマーのプロはプロフェッショナルの略ではないですけれども)、
このふたつは同じようなニュアンスで使われることが多いですが、
海外ではプロシューマーとハイアマチュアという用語は使い分けてるんでしょうか?

> べ~やん さん
最近のミラーレスは早いですよ。ここ数年で劇的に進化してると思います。
距離指標や操作性については同意です。
マウントはみなさんおっしゃってるようにショートフランジバックにできるメリットを捨ててまでEFマウントにする必要はないと思うのでEF-Mマウントの上位互換マウント(もしくは設計的に無理があれば新規マウント)+EFアダプターではないかなと。

おそらくこれまでのEOSよりかなり動画寄りになる気がしますね。
今のトレンドがそっちですし、シネマEOSまでは必要ないが小型
軽量で動画を撮りたい、スチルは時々でいいという層に訴求する
モデルになりそうな気がします。ソニーのα6000シリーズや
パナのGHシリーズに真っ向勝負するようなモデルだと嬉しい
ですね。

Nikon、Canonともフルサイズミラーレスですか。ソニーのミラーレス使ってて一番問題なのはバッテリー持ち。ココを何とか強化して欲しい。CanonもNikonもプロシューマー向けのミラーレス出すなら、既存のマウントで既存の高性能レンズを活かすことになるのか、新マウントで新たに新ミラーレスに使って最上の表現が出来るようなレンズ展開をするのか、マウントアダプター経由では、レンズのポテンシャルを十分に発揮しきるのか疑問なので、いずれかだろうとは思うけど、レンズ資産は活かす配慮が欲しいです。

キヤノンはまだまだ一眼レフをサッパリ切ることはしないと思うのでプロシューマミラーレスを出すとしたらミラーレスの特性を活かして5Ds/sR路線の高画素機を投入してきそうに思いますね。
それなら完全移行まで一眼レフとミラーレスで棲み分けできますし、新たな大口径短フランジバックのマウントで暫くはアダプタによるEFレンズ使用でも高画素機の静物撮りならバッテリー持ちに関しても問題は少ないように思います。

EF互換のレンズシステムなのかどうか、手ぶれ補正がボディ内臓になるかどうか、フルサイズもさることながら、注目したい部分が多いと思いました。

マウント自体を交換できれば解決するような気がしますが、どうなんでしょう。

ものすごく期待をしています。
マウントに関しては、
EFーMで問題がなければそれでいいと思うけど、
ダメならEFでいいと思う。

既存EF-Mの全レンズのイメージサークルはフルサイズをカバーできてるのでしょうか。そうで無ければ新マウントにせざる得ないのではないでしょうか。
ただ、バヨネットの変更で既存のEF-Mレンズの取り付けは出来ないようにして、逆に新マウントのレンズはEF-Mでそのまま使えるとなればEF-Mにも恩恵がありますので、有りかなと思います。(今のEFとEF-Sの関係みたいな感じ)

EF-Mで35mmフルフレームを期待している人は結構いるんですね。
確かにソニーのEマウントを考えればできそうな気もしますし、キヤノンが以前のインタビューで答えたようにかなり無理をすればできない事もないんでしょうね。
でも、レンズ設計は難しくなり、電子補正ありきでの設計となり、メリットよりデメリットの方が大きいとの判断でやらないのではないでしょうか。特に電子補正ありきの設計は、カメラが原点である光学機器メーカとしては受け入れられないのでは。もしそこにこだわりがないのでればとっくにやっているような気もします(逆に、デメリットを技術的に解決して、納得のいく製品が作れる状況になれば、やるとは思いますが、現時点では難しいのでは)。
私としては他社とは違うキヤノンらしい答えを出して、製品を出してもらいたいと思います。

バッテリーの持ちについては、sonyα7シリーズが1020mAh、EOS5シリーズ用LP-E6が1800mAhなので、LP-E6を使えばいいと思います(個人的にも嬉しい)、逆にLP-E6を収納可能な大きさのグリップの方が持ちやすい大きさだと、α7mk2を使っていて思いますし、sony自身もグリップ延長アクセサリーを発売しているぐらいですから・・・OLYMPUSのE-M1Mk2でしたっけ?あれもグリップを大きくしてますよね!
マウントで一番幸せなのは、EF-Mそのままですが、中版ミラーレスも見据えた大きめ新マウント+EFアダプタも楽しみではあります。たしかに標準以上では無駄に鏡筒が長くなる可能性大ながら、広角域レンズの小型化、高性能化に目をつぶるのは将来に禍根を残しそうな気がします。
sonyに対する現段階の大きなビハインドはやっぱりボディ内手ブレ補正でしょうね。
EOSの操作系・テザリング・痒いところに手の届くメニュー構成ではsonyに2歩勝っていると思います、そのためにはある程度のボディ表面積を確保しなければならないので、小型軽量を極めるのはAPScの現行EOS-M機群に担ってもらえば良いと思います。

新規マウントを立ち上げたら、EF-Mはどうなってしまうんだろう?

フルサイズ・ミラーレス一眼はサブカメラとして使用しますので、
EFレンズが共用出来ると、利用価値が向上します。
本体は軽量・髙画質&AF精度にこだわった製品を期待します。

ぜひEFレンズが直接使えるカメラをお願いしたいです。
プロシューマーということなのでフルサイズ、秒20コマ以上、常用感度51200以上、視野全面多点クロスAFポイント、できれば、クロップ×1.3、×1.6ぐらいお願い致します。
動き物撮影者に飛ぶように売れると思います。
キャノンさんならすぐにできるはず。

キヤノンの場合はEFとEF-Sすら別にしてるくらいなので、EF-Mでフルサイズはやらないのでは?
センサーごと作ってる企業なので、フルサイズ以上中判未満でもいいんじゃないかと思いますけどね。サードパーティーも排除しやすいですし。

マウントがどうなるのか気になりますね。
フランジバックを短くした方がレンズが作りやすい、と聞きますが実際どの程度の影響なんでしょうか。
ソニーが良いレンズを立て続けに発表してるので、新マウントの方が妥協なく作れるというならやはり新マウントの方が良いと思います。でもMやレンズ群、マウント2つを並走させることを考えると…。
うーん。何が正解かわかりませんねぇ。

マウントはEF-Mでお願いしたいですね。
EFレンズはマウントアダプターで装着すれば構わない。
電子化されているEFマウントだからこそ、アダプター経由でも制御可能なので。
むしろEF-MマウントならEFレンズ以外のオールドレンズも対応マウントアダプター経由で装着できるので、フルサイズで本来の画角でオールドレンズも使いたいユーザーにもアピールできると思いますよ。今まではαシリーズしか選択肢がなかったですから。

7Dレジェンド様
そういったユーザーは一眼レフへいくのではないでしょうか?

私は6D2が今一だったので、置き換え機の候補として考えるなら、5D4並みのセンサーとミラーレスのメリットを活かした広範囲な測距点をカバーするAFを望みます。
(コントラストAFで十分です)
自然相手なのでバリアングルもかな。

とある家電屋様
フランジバックが短くてメリットがあるのは、広角レンズだけだと思いますが。望遠系には余りメリットが無いと思いますよ。

koala様
私の考えでは近い将来キャノンのフラッグショップは電子ファインダー装着のミラーレスカメラになると思ってます。従来の1眼レフではメカニカルの限界がありそろそろその限界にきていると私は思います。
ソニーさんがα9をプロシューマー向けに出したようにこれからのカメラの主流がミラーレスに取って代わる日が近い将来来ると思ってます。
東京オリンピックのキャノンのフラッグショップはミラーレスカメラかもしれません。

>キヤノンの社内では様々な初期のプロトタイプモデル出回っていると聞いている。これがEOS M1になるのだろうか?
>キヤノンは格調高いミラーレスカメラを必要としており、それはフルサイズセンサーでのみ可能だ。

ここがポイントですね。名称はEOS M1、マウントはEOS Mマウント、EFマウントは同梱される、というのが自分の予想です。

今日も仕事で6DとX-T1で舞台撮りましたが、電子シャッターでの無音撮影は本当にマスト。
初代Mのペチンという音でもダメな時はダメなので、是非とも無音撮影を…。

キヤノンとしてはニコンのフルサイズミラーレスでの出方を見てからEF-Mマウントでソニーの後追いをするのか、EFマウントでニコンと同じ路線を歩むのか決定するのではないかと思いますが、事前に準備するとしたら、EFマウントのミラーレスであると思います。理由は(ソニーα対抗だけを待つユーザからの期待以外)何も失うことなく準備できるからです。

EFマウントでフルサイズミラーレスをやるとしたら、GH5やαの4K動画撮影に対抗する機種が考えられますが、もしそうだとするとボディ側手ぶれ補正くらいは頑張らないと厳しいとは思いますね。
動画撮影に使うことを考えるとバリアングルは必要でしょうし、バリアングル付きの6DにEVFが付いたようなボディになるのかもしれません。

EFレンズを使えるようにするためにはバックフォーカス(レンズ後端から撮像面)を確保しなければいけないので、一眼レフのミラーボックス相当のスペースのフランジバック(マウント面から撮像面)が必要になる。
ボディ単体での小型化には限界があると思う。
小型化するにしても専用のレンズをミラーボックス相当のスペースに潜り込ませるなどの工夫が必要なのではないかな。
或はショートフランジバックにしておいて、小型の専用レンズシリーズを用意して、EFレンズにはバックフォーカス相当のアダプターを噛ます事になるかな。Mシリーズのやり方からすると、こちらが正解か。
いずれにしろ、又、専用のレンズシリーズが出てくる可能性があるね。
カメラがミラーレス化していくとなると、こちらが将来の主流のレンズとなるのかも。


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このページは、2017年9月27日 に公開されたブログ記事です。

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