近日中の登場が噂されているニコンの新製品

Nikon Rumors に、近日中の登場が噂されているニコンの新製品のまとめが掲載されています。

What to expect next from Nikon?

  • 以下は登場が予想されているニコンの新製品のまとめ

    - D5とD750後継機は、まだ裏付けが得られていない
    - 新しい60mmのマクロレンズ
    - 180-400mm f/4 ED TC VR
    - COOLPIX P900の後継機
    - 新しいミラーレスカメラ(2つの異なるモデルが登場する可能性あり)
    - 2機種のカメラN1546とN1622(いずれも中国製)が多くの認証機関に登録されているが、まだ発表されていない。

 

最近、ニコンの新型一眼レフの噂が少ないのは、ニコンが新型ミラーレスの開発に注力しているからかもしれませんね。新型ミラーレスは、2機種登場するという噂が流れているようですが、ニコンはエントリーとハイエンドの同時発表を計画しているのでしょうか。

2017年12月28日 | コメント(27)

コメント(27)

ミラーレスのマウントはどうなるのでしょうか?
将来を考えたら、新規でも仕様が無いと思いますので、一気に行って欲しいですね。

でも、18-400も60マイクロも欲しい。

海外ではD5sのサンプル画像が掲載されていましたが、どうなんでしょうかね。プロ向けにオリンピックだけ貸し出しなのでしょうか?

新型ミラーレスの中国生産というのはどうなんでしょう?

中国の工場は閉鎖が決定していたはずですが。

D5sの噂が出ないのは、やはりもっと大きなサプライズとしてフルサイズのミラーレス機があるからではないかと思います。
CP+で実機を展示するようなことを考えているのではないでしょうかね。
α7RIIを持ってるので多分乗り換えはしないものの、直線の競合マウントが登場するのは大いに歓迎です。接点仕様を公開するかFマウントと同じにすればサードパーティーレンズの開発も加速すると期待できます。
ついでにEマウントよりもフランジバックを長くしてくれたらレンズだけ欲しいかもw


Nikonのミラーレスにボディ内手振れ補正が着くのでしょうか・・・?

自分には絶対に欲しい機能なのですが。

新マウントに移行すると思いますが、
Eレンズがまだまだ少ないのでGレンズに対応するとは思いますが、
マウントアダプターは大きく、高価になりそうですね。

60ミリ マイクロは「フィルムデジタイズアダプター ES-2」が2018年3月中旬に発売予定なので、同時販売になるのかな?

ニコンミラーレスは2種類なのですね
楽しみです

60マクロ更新されちゃうかもしれないんですね
高いお金払って買ったわりには全然使ってないから勿体ないなと思いつつも使えてないレンズですが、性能的には現行でも十分良い物だと思います
D750はD610と一緒にミラーレスになるかもしれませんね

ニコン ミラーレスカメラはファインダーに力を注いでいると
情報がありますので、今までのミラーレスのファインダーとは違う
異次元のファインダーをつくって欲しいです。

レンズ設計がまったく違うので難しいでしょうけど、もし新マイクロが3次元ハイファイだったら泣いて喜びます。

どりゃーさん、登録されてる中国生産のカメラは、ミラーレスじゃなくてクールピクスだったかと。たしか、そのうち1台がP900後継と言われていたような記憶が。

フルサイズに十分配慮したフランジバックや口径のマウント設計など、
後出しを生かしたフルサイズミラーレス機を期待したいですね。
かつてのD3とD300のようにフルサイズとAPS-Cの同時発表だといいです。

Nikonのフルサイズミラーレスとても期待してます。
ただSONYのα7ⅲの完成度が非常に高いので最低限届かないまでも近づかないと
かなり厳しいと思います。 d850を普段使ってますがそれに近しい完成度にα7ⅲは来たなという感想です。※飛び道具ではなくカメラとしての本質性能が劇的に上がりました。
センサーなどもできればd850と同じものを載せてくれると嬉しいのですが、、、
もしNikonのミラーレス機が中途半端ならミラーレスはα7ⅲを買おうかなと思います。

ニコンのミラーレス用レンズの特許 52mm F0.9と36mm F1.2からするとかなりマウント径を太くしてくるんじゃないかと思います。

最初から連射やAFでSONYと張り合わなくても差別化は十二分にできると信じています。(もちろんそれらの点も近い水準、或いは超えてくれば、より素晴らしいわけですが)

ニコンの本気のミラーレス楽しみですね

今まで小径のFマウントで苦労した事や、他社の動向を考えると、新マウントは内径50mm程度で、ボディ内手ぶれ補正を導入前提にすると推測します。
長年のユーザーが頼みのニコンとしては、かなり充実したFマウントアダプタを出すと思います。

問題は技術面。特に、ソニーに現在周回遅れ以上の差を付けられている像面位相差AFを、どこまで詰められるか?
これには撮像センサーの製造技術も大いに影響されます。D850のセンサーの製造企業(イスラエルの会社?)には撮像像部分には十分な技術があると思いますが、果たしてそこに高性能な像面位相差センサーを大量に埋め込む技術があるのか?

ニコンには長年のファンが多いですから、初号機でいきなりα7RⅢに届かなくても良いと思いますが、それでもそこそこ戦えるモノは出さなければなりません。頑張れニコン!

ミラーレス待っています。
DX機を出すのか出さないかで 今後のニコンが占えそうです。
高性能なミラーレスDXを出してしまったら D500以下の
DXレフ機の存在意義が怪しくなってきます。
ミラーレス事業にDXを連れて行くのか置いて行くのかに注目です。

850相当を期待していますが 850と共喰いになりそうなので
手始めは
750を3000万画素相当にして バランス良くしたものが一番欲しいです
もう一つはD5センサー搭載のDf相当を出してくれたら
ニコン内のパワーバランスが保たれると お節介な予想をしています。
750って生い立ちが 生い立ちなんで こういう役には うってつけな気がします www

この予想してる時か一番楽しいです。

ニコンには従来のマウントのしがらみにとらわれることのない、新しいマウントをお願いしたいです。
軽さや画質などカメラマンによって訴求するものが違いますので、カスタマイズして自分が求めるカメラシステムを構築できるようなモジュール化したカメラだったら最高なんですが...

フルサイズミラーレスは当然出るでしょうし、
期待していますが、
ニコン1の新しいボディに期待しています。
是非V4、J6を出してほしいです。
2000万画素のJ5でも満足していますが、
そろそろ、モデルチェンジを望みます。
レンズも換算24mmスタートのレンズが欲しいです。

フルサイズミラーレスは最初からα7Ⅲクラスでしょうか??
出来たらα7Ⅱクラスの性能でバーゲンプライスを期待したいですが…
でもそうするとインパクトは薄いですね。。

個人的にはD5版のDFのミラーレスが一番需要があって、他機種とかぶらない気がします。個人的にもそれであれば欲しいですし。
後はFマウントをどう生かすかでしょうか。ボディ内手振れ補正の位置づけとか難しそうですが、それが打ち捨てられるようなことがあれば、ニコンを使い続ける意味が薄らいでしまいます。

フルサイズミラーレスはインパクトあるのはD850クラスから入ることでしょうが、そうなると最初からレンズも揃ってないと宝の持ち腐れな気もしますね。
アダプターは用意してくるでしょうけど、ネイティブレンズが揃わないうちはD750やDfクラスから入っておいた方がいい気もします。

さてニコンはどういう戦略で来るのでしょうね?
ここが分かるまではボディもレンズも購入は据え置きかな。

60㎜マクロは、解像力アップの値段を10万ぐらいの金環レンズで、
コントラストや歪み、ボケは維持して欲しいな。

ミラーレスは、ファインダーに力を入れて欲しいけど、覗かない人も多そうですし、どんなのが出てくるか楽しみです。

他の方も仰っていますが、特に私の場合これは妄想に過ぎませんが…Df2がミラーレスだったりして、と思ってしまいます。

α7のサイズ感を見て、ごく単純にDfからミラー機構を省略できるとしたら…と想像すれば、Dfではフィルム時代Fマウント機のスタイリングに近づけることが出来なかった部分…端的に言えば「Dfはデカい」という問題点を、余裕をもってクリア出来ると想像できます。

ボディ内手ブレ補正が付属するとすれば、α7で流行しているオールドレンズ遊びも大いに捗るだろうと想像したのは私だけではないはず。
NIKKORを作ったメーカー、他でもないNikonがオールドNIKKORの為に35mmミラーレスを作ってくれるとしたら……今度こそ、過去と現在が確実に一つの線で結ばれます。
具体的に言えば、Nikonのフィルムカメラと一緒に育った老齢のカメラマンが、ボディの更なる軽量化、手ブレ補正+高感度撮影、さらに老眼に優しいという(談・中井精也氏)EVFが手伝って思いがけず現役復帰してしまうかもしれませんし、
あるいは、既に引退したNikonユーザーのお下がりのNIKKORを持て余している若い世代の人間が、Df2の登場によって「お下がり」を「現役の資産」と再認識するかもしれません。

長くなってしまったので短くまとめると、
ミラーレス化によって、Dfの理念である"fusion"の思想が、技術的にも叙情的にもより理想的な形で結実するのでは、という予想(妄想)です。

Fマウントは新世代のものに置き換わるでしょうから、問題はマウントアダプターの大きさとその使い勝手ですね。

皆さんが言われている、将来の発展性も見据えた新マウントのフルサイズミラーレスはもちろんですが、二機種出す可能性があるとのことなので、ぜひエントリー層向けのNikon1を発展させた小型のミラーレスも出して欲しいですね。高級化した業界で発展した業界は見たことがないので、ぜひカメラ業界全体を広げるような製品展開を期待したいです。スマホのおかげで写真人口は急拡大しているので、初心者が使いやすい超小型のレンズ交換式カメラが1つくらいあってもいいのではないでしょうか。使ったことがない人には1インチであることが評判が悪いので、4/3にして、他のメーカーとも互換性のあるマウントにするとカメラ業界全体の発展のためにはいいと思うのですが。

 2種類登場? D5発展型のFX機と既存のカメラと被らない領域のV2発展型のNikon1 V5ならハッピーです。Fマウントレンズの利用はアダプター併用で、となることもやむを得ないが、FT1のような機能縛りが限度を過ぎると、Nikon離れが一気に進むかも。
 予想が外れても新機種登場はあれこれ期待や夢があって楽しいですね。

FFセンサーでレンジファインダースタイルのレンズ交換式カメラは国内メーカーではまだないはずなので(あったかな?)、初期の銀塩nikon機を彷彿とさせるデザインで出してくれたら面白いですね。20M以下の低画素でマウントもフランジバックもオールドレンズ対応に特化した仕様でもよいと思います。高性能EVFとボディ内手ぶれ補正は備えていてほしいですけどね。

オールドレンズを生かすにはダイナミックレンジの広い大型センサーで、数値では表しにくい写真の質を上げるしかないので、こういった仕様のカメラがあってもよいと思います。

Fマウントとは異なる新たなマウントに期待しています

ミラーレスでフランジバックが短いのであれば当然その長所を生かしたコンパクトな対称型のレンズを期待しちゃいますねぇ。 SPみたいなボディーならウッカリ買ってしまいそうw


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