タムロン「70-210mm F/4 Di VC USD」の画像

軒下デジカメ情報局にタムロンの新しいF4の望遠ズーム「70-210mm F/4 Di VC USD」のリーク画像が掲載されています。

タムロンの「70-210mm F/4 Di VC USD」の画像

  • 近日中に発表される望遠ズームレンズ「70-210mm F/4 Di VC USD」の画像。

 

※画像は元記事を参照してください。

以前に、シグマから70-200mm F4が登場するという噂がありましたが、タムロンからも同クラスのレンズが登場するようです。

望遠端が210mmなのは、一昔前の望遠ズームのようですね。デザインは70-200mm F2.8 VC G2 と同じ路線ですが、こちらの方がずっとコンパクトで取り回しがよさそうです。

2018年2月19日 | コメント(15)

コメント(15)

70200mmF2.8G2が良いので、購入検討してました。重さに悩んでいたんですが、出るんですかね??そしたら、価格と性能次第では 購入したい!
純正の半分希 くらいなら良いな。。。

これは良いですね。
すぐにでも欲しい。

この凹凸の無いデザイン、何故か懐かしいと思ったら、昔々のタムロンのレンズ、アダプトール2時代のSP70-210(52A)にシルエットがそっくりじゃないですか。
画像から距離目盛が「0.95」なのが見えますが、これが最短撮影距離なのでしょうか? 他、重量などの詳細が待ち遠しいですね。

最近ニコン純正のものの購入を検討し始めたところなので
タムロンから出るというのはとても楽しみです

 三脚座がF4ズームにしては、しっかりしていますね
付属なのか別売りなのかアルカスイス互換のように見えますが
ネジ穴が付いていたらアルカタイプでなくとも使えるから
良いですがF4に三脚座は要らないから別売りにという人も
結構いそうです。
私はEF70-200F4ISに三脚座を付けていましたが、カメラボディに
専用の縦横ブラケットを付けたら使わなくなりましたから。

いいなあ。
逆光耐性に期待しています。
ティーザー広告も出ているようですね。

風景撮影には安定性を考えると三脚座は必須なので、このモデルは注目です。
やや重心が高めですが、、、、
F4の軽量コンパクトさが魅力的でありながら、絶対的な解像感を考えるとF2.8モデルになるのか、、、、という決断をしてきたのが各社70-200クラスを選ぶ時の悩みの種だったと思います。
タムロンがどのような解像性能を載せてきたのか、が楽しみです。

小三元の望遠といえば、ちょっと華はないものの、カメラメーカー純正の独壇場といったセグメントでしたが、ここへついにサードパーティが挑むとなると、面白いことになりそうですね。

ボケが綺麗なら欲しいかも
EF70-200F4L持ってるけど二線ボケが酷くて撮影物によっては他のレンズ持っていったりしてます

三脚座は 100-400mm F/4.5-6.3 Di VC USD と共通なんでしょうかね? 販売数が増えて実売価格が下がってくれると嬉しいですけど。

最大撮影倍率がどうなのかが気になります。仮に望遠端の最短撮影距離が 0.95m なら、210mm 望遠端で 1/3 倍程度はあり得ますね。フォーカシング方式にもよりますが...。

ネコさんに1票!
昔使っていました、懐かしいアダプトールⅡですね。ほんとそっくりです。よく写って重宝しました。マウントがminoltaやニコンなどで遊べて楽しかったです。でもちょっと重さが・・・当時のスペックでは安くて手軽でしたが、800gほどだったか、それ以外は楽しめるレンズでした。こちらは重さはどのくらいでしょうか?気になりますね。
頑張れ!タムロン!

これは楽しみなニュースです。F2.8が欲しいのですが旅行や遠出の持ち運びに懸念があってF4を買おうかと思っていますが、ボケの仕上がりが良くて実売10万円程度ならキヤノン 白F4Lより有力候補になります。

OEMでもなんでもいいんでペンタックスで使いたいレンズですね...
この辺りのちょうどいいのってペンタじゃフル未対応ですし。

2月22日発表のようです。
希望小売価格は、95000円でアルカスイス雲台互換の三脚座は別売りで12000円、重量はニコン用で850g
ニコン用も電磁絞りなので、旧ボディでの使用は注意が必要です。インナーズーム方式とのことです。


コメントする

※コメントは承認後に表示されます。初めてコメントされる方はこちらをご一読下さい。
※同じ記事にハンドルを変更しながら投稿された場合は、コメントを削除します。
※記事の内容を無視したコメント、煽り・いやみ・皮肉・感情的なコメントは承認いたしません。

スポンサーリンク

月別アーカイブ

2018年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 
2017年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2016年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2015年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2014年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2013年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2012年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2011年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2010年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2009年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2008年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 

2018年10月

  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

このブログ記事について

このページは、2018年2月19日 に公開されたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「シグマ24-105mm F4 Art は広角端では驚きの高解像力」です。

次のブログ記事は「Samyang「XP50mm F1.2」の画像」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

デジカメinfo topに戻る