PENTAX K-1 Mark II のティーザー画像

Pentax Rumors で、ペンタックス製品に関する関係者からのコメントと、K-1 Mark II のティーザーと思われる画像が紹介されています。

First Pentax K-1 Mark II DSLR camera teaser?

  • ペンタックスの関係者Asahi manが、ここ数日、いくつかの興味深い情報を提供している。PENTAX K-1 Mark II の初めてのティーザーと思われる画像も見て欲しい。

    - PENTAX K-3 Mark III は、近日中には登場しない
    - 現在、PENTAX K-PがAPS-Cのフラッグシップモデル
    - 新しいハイエンドAPS-C機は開発されているが、K-3 Mark III ではない
    - PENTAX K-1のファームウェアのアップデートは中止されたが、変わりにK-1 Mark II が登場する
    - リコーはハイエンド製品に注力している(例えば、K-1 Mark II とフルサイズ用のレンズ)

pentax_k-1markii_teaser_001.jpg

画像のカメラは、これだけではどのようなカメラかよく分かりませんが、K-1とは明らかに別のカメラで、K-1よりもKPに似たフォルムのように感じます。このティーザー画像が本物だとすると、K-1 Mark II はごく近いうちに登場することになりそうです。

一方でK-3 II 後継機に関しては、あまり期待できそうもない雰囲気で、登場するとしてもかなり先のことになりそうです。

2018年2月11日 | コメント(45)

コメント(45)

K-3IIIは来ませんか。残念です。
開発中のハイエンドAPSはKP後継なのかな。

やはりK-1MarkIIが出るのですね! クロップやAF性能によっては購入もあるかも知れませんが、かなりお高いのでしょうね・・・

しかし、K-3II後継機は来ませんか・・・
今後もKPがフラグシップになるなら非常に残念です・・・。熱望しているユーザーをないがしろにして欲しくないですね。せめて何かアナウンスが欲しいですが。

K-1ファームウエアの提供は中止デスカ...
ユーザーとしては置いてきぼりされて残念です。

0218?
2月18日発表?
日曜日に発表ってことなんでしょうか...
2018年の間違いかな?

少なくともこの画像のカメラはAPS-Cのものに見えますけど。

写真はSilverポディみたいですね

KPではK-3の代わりにはならないのですが、そういう人は大幅にスペックアップしたK-1後継機をどうぞということでしょうかね。ユーザーにはできるだけフルサイズに移行してほしいでしょうし。

本当に、本当に発売されるんですか???
外観も現行K-1とはだいぶ違うように見えます。
218は2月18日?それとも218日後だとすると9月17日前後?
どちらにしてもティザーらしき画像もありそうなので、
発売は決定なんですかねぇ・・・
でもファームウェアアップデートは中止しないでほしいですね。
息の長い製品だと思っていたので・・・
それと、また方向性を見失わないように願ってやみません。
ASP-Cハイエンド機はK-3IIIではなくて別のシリーズ?になるんでしょうか?
K-3IIは比較的手ごろな価格だったのでよかったのですが、
ハイエンド機となって価格もハイエンドになってしまうんでしょうか?
CP+で何らかの発表があると思うので、それを待ちたいと思います。
ガンバレ!ペンタ!!!

K-1のアップデートは中止とは...
年末に購入したにもかかわらず...
かなり残念です...

KPはバッテリーが違うし、細身の形が手に全く馴染まないので買う気が起きないです。
ここのコメントでもK-3IIの望む声が多いのは、KPがAPSの最上級と認められてないという事でしょう。
スペックダウンしてる所もありますし。

K-1もIIが出たらアップデートしないというならさらにユーザー離れが加速するかと。

センサー供給終了に伴ってK-1生産終了は仕方がないとは思いますが、ファームの開発ですら終了と成ると「PENTAXに裏切られた」感情を抱く方が多くいるのではないかと危惧します。K-1に限っては改良ファームや有料基盤交換等で機能追加・改善を図って行くのだと思ってましたがココまでの話あっさり終了。多くの方が望まれていたAPS-Cフラッグシップはお預け状態。矢面に立たされる販売スタッフやサービス窓口の方がかわいそうな状態でどう立て直すのか心配です。

K-1に不満はほとんどありませんが、アップデートが明確に中止と言われると裏切られた気がしますよね。

本体よりもOEMでもいいから、フルサイズ用の70-300や小型の広角レンズを早く揃えてほしい所です。(むろんオリジナルであってほしいですが)

アップデートは継続するのが、企業としての、フラッグシップとそのユーザーに対する礼儀とは思いますが。2年は短い。最低五年でしょう。こう言うのは企業の評価に直結するとおもいますが。昔はistDsなども長期間アップデートしてくれてましたけどね。
データ容量の問題でも、ある程度は対応してほしいですね。改善程度でも良いので。人材不足が原因なら深刻です。プログラムの改善に費用がかかるのは分かりますが、今後現れる不具合があった場合くらいはキチンとしてほしい。

最近のPENTAXからは、迷走感ばかりが伝わってきます。
大幅な変更となるのなら、手厚い下取り価格での買い換えキャンペーンでもやらないと、既存ユーザーは納得してくれないのでは?
個人的に、PENTAXブランドが生き延びる道は二大巨頭+SONYとの徹底的な差別化以外残されていないと思いますが、既存ユーザーの中には一定数『シンプルさ』を望む声もあるようですね。果たしてリコーはどういう答えを出してくるのか?初めて自分で買ったカメラがPENTAXブランドの一眼レフだった(尤も、小学生だったので安物でしたが…)僕としては、やはり気になるところです。

画像の暗部を明るくしてもう少しフォルムを分析したところAPS-Cサイズ機に見えますけどね。もっともフルサイズが劇的に小さくなっているのかもしれませんんが

0218と書いてありますが、2月18日は日曜日なんですよね。
ボディもK-5のシルバーに見えます。(K-3とはマウント周りの造形が違う)
少なくとも画像はフェイクだと思います。

予定していたK-1のファームアップデートは一旦延期、DFA50★f1.4発売後にアップデートされるのでは。
APS-Cのフラッグシップは、K-3IIの単なる後継機ではなく全く新たに開発中で登場は来年とasahi manの原文には書かれてますね。

画像はKPの特別バージョンとか?

ペンタックスはシグマと並んで非常にユーザーサービスが丁寧かつ口実を守る、、、というイメージがありましたが、これが本当ならシステムを変えも視野にいれなければなりません。

 忍耐強く、フルサイズを待ち、買ってもらったユーザーに息の長いモデルにする、、と公言したのですから、既存のユーザーが納得できるサービス、ファームアップを続けてほしいです。

内部でなんか大きな動きでもあったんでしょうかね。
某スクエア行って色々お話を聞いてもリコーブランドのカメラ(シータ等)しか勧めてきませんでしたし。

>mpさん
北米の18日(日)夜は日本の19日(月)朝なのであり得なくはないですね。海外のサイトだし。同じくアメリカの一般的な年月日表記はDD/MM/YYですからX日2月(20)18年かもしれません。
画像は最初、K-1ともKPともK-3とも違うので本物かと思いましたが、ご指摘のようにどうやらK-5が正解に見えます。という事で、このテザーは作りものっぽいですね。
asahi manは関係者と思われるので、K-1 Mark IIは出てくるのでしょう。マイナーチェンジだと思いますが。K-1のファームアップがなくなったのは、中止ではなく延期ではないでしょうか?新機能は新製品と共に発表したいだけかと。元々予定があったならMark II発売後にK-1にも提供されると思います。

企業は、少なくとも長期的に黒字化しないと存続できないわけで、物作りメーカーとして作った製品を「新たに」どうやって購入してもらうのか、ペンタックスの迷走もそこらに原因があるのだと思います。
K-1の後継機、ファインダーやカメラの大きさなどが改善されていれば、応援する意味でも購入を検討したいと思います。

ディスコンをつい先日知ったばかりですがMK2の話は結構進んでいる感じなのでしょうかね。

ファームアップは発表が中止なのでは?
まだMK2もできてませんし現段階で切り捨てる事は流石に無いかと。。。

サイクルに関しては長い方が嬉しいのは確かではありますが
D600とD610やα7とα7-2は1年でモデルチェンジしました。
ハイアマの一眼レフは約3年ですがソニー系のフルサイズミラーレスは2年と短めです。
そんな中でペンタを攻めるのはちょっと可哀想な気がしますね。

ペンタは話が出てから発売までの期間も長めな事が多いイメージですから発売自体はまだ数か月先かもしれません。
となればモデルチェンジのサイクルは実質的に2年半近くになるのではないかな。

K-3ではないAPS-Cの高級機も気になりますがあまりリークし過ぎるのもユーザーを惑わせますね(苦笑)

2月18日って確かK-1が予約開始した日だったような。

にわかに信じられないですね
以下の理由でフェイクニュースと判断します

1 ファームアップしないと言うことはK1発売時に予告したDFAレンズに一つも対応しないと言うこと。K50すらplmに対応させたことと比較してあり得ないです

2 テザーとされる画像がAPSCクラスに見えること。K70後継ならわかります。それにフラグシップのテザーにしてはチープな印象。

3 K1mk2が出るにしてもマイナーアップのはずで、ワザワザ予告して期待煽ることは考えにくいです

ユーザーを大事にしてきたPENTAXだと思います。

本当にMarkⅡが出るのか疑問ですが、もし情報が正しければ、中止とされたK-1ファームウェアアップデートは、新製品のタイミングと重なり今回は見送っただけで、現行K-1のアップデートは、これからも長く続けてくださると信じています。

K-1のディスコンは残念ですが、この機種には満足しているので修理不能になるまで使いたいと思います。

K-1の治工具・金型を投げ捨てて新しい外観のMkIIを投入とは全く考えられませんね。
外観そのまま、機能追加で機構に少し変更加えた程度が関の山でしょう。

K-1のファームアップは継続
開発リソースはAPS-C・新レンズに注力していて欲しいものです。

ティザーサイトに日付入れるより、性能の仕様が妥当では?
年末からの話ではミラーレスもあるか、もしくはペンタックスにみられる変化球的な商品、ミラーに何かしらの細工入りかもしれませんね。
昨年オンラインアンケートにファインダーの拡大表示の記述がありましたし。

やはり昨年業績由来で予算の割り当て変わったかのなぁ。デジ一眼シェア3強とは言えほぼ2強とその他。かつても写ルンですが流行った時世と照らし、スマホがポピュラーの主流になった今、中判からコンデジまで手掛ける中では1つのセンサーサイズに1モデルが企業の予算配分としては王道かなぁ。
開発陣と経営陣で目指すベクトルに違いがあるんでしょうね。

皆さんの推察通り、この画像はK-5でフェイクでしょうね。フェイク画像をUPしている時点でAsahi man情報の信憑性も眉唾のような気がします。内容についてあまり目くじら立てる必要はないかと。
CP+までにリコーから何らかの発表があることを信じて気長に待ちましょう!


これ写真を解析するとやはりK-3の後継機でしょ

どうも信憑性が・・・と思ってしまう画像ですね。
ペンタもリコーもファームアップによるユーザーへの面倒見では
定評あるメーカーでしたから、
待っていれば何かあるんじゃないですかね。

他社の35㎜判も、1年や2年でモデルチェンジしている機種があるし、
K-1の2年も特に短いとは思わないですけどね。
業界が厳しい中、あまりユーザーが文句ばかり言ってると、
儲からない上に株主に撤退理由を与えてしまう事にもなるので、
ほどほどが互いのためと思います。

画像を見るとどうみてもK-7系列の形ですね
記事の信憑性が???です

K-1のファームアップですが、少なくとも現在ロードマップに載ってる予定のレンズくらいは対応するのではないでしょうかね。
しなかったら本当にマズイと思います。
いつになるやらという感じですがw

 私も、K-3IIIを切望する一人ですが、その理由はK-1並みの画質を備えた小型機が欲しいためです。
 K-1MkIIが、K-3並みに小型化して登場したら、もはやAPS-Cでなくとも良いだと思います。
K-3並みの小型ボディとクロップ時限定でも同等の連射性能、かつK-1並みの画質を兼ね備えたボディが出たら、もはやK-3IIIを待つ必要がなくなってしまうのだと思います。
 K-1は、D FAレンズを含むシステム全体としては大きいし重いのですが、フルサイズ機にしては小型です。重量や荷物容積に制限があるときは、クロップ前提でDAレンズのみで行く。画質優先ならD FAレンズで行くと開き直ったら1台で二通りの使い方ができるのですから、さらに小型化したボディで登場すれば、仮にK-3IIの2倍の値段であっても価値があります。
 そう言いつつK-3IIのシャターフィーリングが大好きなので、K-3II後継機であるⅢには、期待してしまいます。

私もフェイクだと思いますが、
K-5/7系のボディの新型が出るなら、個人的には狂喜するんですが、
やはりフェイクかなあ。

今どきAPSの高速連写機が無いなんてあり得ません。
k-3IIの後継機ではない全く新しいAPSフラッグシップが出ると私は思います。

40年以上、Pentaxを使って来ましたが、どんな新製品ニュースであっても大歓迎です。そうでなくても、他社に比べてそういうニュースが極少ですので。

K-1の後継機であるなら、背面のモニター固定のシンプルを極めたような機種を切望します。でも、Mark IIということだとそこまでの変更は無いかも知れませんね。

あと、単焦点レンズをもっと。24mm, 85mm, 135mmとか。

K1ユーザーです。発売当初は「ニコキャノまでとはいかないけど、AFも大分頑張っている」という印象を持ちました。しかし、欲というのは恐ろしいものです。昨今の他社のカメラを触るとやはりもう少し測距点の範囲をどうにかして欲しい、もう少しバッファを増やし、連写枚数を増やし、せめてUHS-Ⅱに対応したスロットがあるとありがたい、と思っていました。そこで出たモデルチェンジの話は嬉しい反面、フルサイズ用レンズラインナップがほとんど揃っていない現状でやや唐突で、現行K1が勿体無い感じも受けました。これまでの書き込みからセンサー供給終了を契機に経営側の判断でそうなった可能性については理解しました。おそらくコストの関係からボディのガワはある程度流用し、新たなセンサー、Safoxやカードスロットを変更するのではないか、と推測します。
モデルチェンジが終了した後は、どうかレンズラインナップに注力願えますでしょうか。望遠ズームが大三元ばかりで単焦点が50mmくらいしか至近で揃わないというのは・・・。カメラ事業部の方も十分に痛感しているところだと思いますので、何とぞよろしくお願いします。

昨年の秋頃は
CP+のPENTAXブースでは何もお楽しみが見えなかったですが
ここへきて楽しみが増えましたね。
ただ単にちょい乗せUPだけではないように感じます。

ニコンもD300s以来長らく動きませんでしたし、7Dも然りで、フルサイズを本格的に売り出すと、APS-Cのハイエンド機って出しづらくなるのかもしれませんね。マーケティング的にも、開発リソース的にも。ただ、ペンタにはニコンキャノンにはない豊富なDAレンズ群もあるし、夏に新しいDA★広角ズームも出るということで、APS-Cのハイエンド機もそんなに間を空けず出してほしいですね。個人的にはKPで満足してはいるのですが。

他社がセンサーの画素数や感度性能を向上してきたときに同時に上げていかないと、どうしても製品としての鮮度が維持できる期間が短くなってしまいます。プロ用のハイエンドならそれなりのアドバンテージは維持できますが、ハイアマ向けのクラスの場合には追従するしかありません。ニコンのD850が好調なので、このセンサーの採用を遅らせるとどうしてもマーケットに遅れをとりますから、マイナーバージョンアップでもマーク2が必要になるでしょうね。一方で、既存機のファームアップは特に機能品質に問題がない限り、新しい周辺機器やレンズの発売に合わせて行われると考えるのが適当でしょう。このキャンセルの発言をそれほど大ごとに考える必要はありませんよ。K-3の後継は難しいですね。DAリミテッドの位置付けを考えるとK-Pが機種としては適当だと思いますね。連写などにこだわるなら別ですが、それがどのくらいAPS-Cのカメラに求められて、売れるのかを読むのは難しいです。K-3クラスを作っても星レンズが売れるとも思えないですからね。

元ペンタックスユーザーです。

どんな製品が出ても一喜一憂するのがペンタックスの醍醐味。
2月18日か! 2018年か? それもこれも楽しいじゃないですか。
今は別のメーカーをメインで使ってますが、KPを個人用に購入しよかと思ってます。

マウントの下のスペースから、フルサイズ機の軽量バージョンではないでしょうか?

リコーは少ない開発費でどう売上げやシェア増を図るか当然熟慮を重ねての今回新モデルでしょうからできる範囲で応援したいです。新情報うれしい限りです。

以前のフラッグシップはAPS-Cでしたが、リコーはこれからは完全にFFや645Dにその任を負わせ、ハイアマにはこちらを購入願うということ。よってK-3ラインの開発は中止と思います。
APS-Cはレフ入門機とリミテットが似合う小型中級機路線。
FFもやはりペンタックス本来の高機能+小型軽量防滴機種に回帰。ティーザー画像は軽量化への示唆か。軽量化とファインダーの技術的新展開があればうれしいです。画素数は4000万画素超えになっていくのでしょう。
Qは革新的なセンサーがでるまで休止継続かと。auto110を出したメーカー、まだ超小型は止めないと思います。

ファームアップ打切りが真であれば、Mark2は無印からシステム的・構造的に相当な改編がなされていることが期待されるのでしょうか。そうならばどんなスペックの物が出てくるか、楽しみな所ではあります。

k-1にはファームアップ用に比較的容量の大きいメモリが搭載されているとの話だったので、少なくとも新レンズへの対応のためのアップデートは継続してくれるでしょう。ディスコンになって久しかったk-3も、新型の55-300mmにファームアップで対応してくれましたし。

飽くまで話半分、CP+に向けた妄想のタネ程度にとらえておくのが良いのでしょう。


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このページは、2018年2月11日 に公開されたブログ記事です。

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