ニコンの2機種のフルサイズミラーレスの価格はレンズキットでそれぞれ4000ユーロと2500ユーロ?

Nikon Rumors に、ニコンのフルサイズミラーレスカメラに関する噂の続報と、これまでの噂のまとめが掲載されています。

One week away from the rumored new Nikon full-frame mirrorless camera announcement

  • 噂されているニコンのフルサイズミラーレスカメラの発表まで、あと1週間だ。ヨーロッパのソースから、このカメラの価格に関するいくつかの情報を得ている(私は、これらの価格はレンズキットの価格だと推測している)。

    - 45MPフルサイズミラーレスカメラ:4000ユーロ(約4670ドル)
    - 24MPフルサイズミラーレスカメラ:2500ユーロ(約2900ドル)

    可能性のある(噂されている)筋書きの1つは、45MPのフルサイズミラーレスカメラが最初に7月末に発表され、2番目の24MPのニコンのフルサイズミラーレスカメラが、フォトキナで発表されるというものだ。少なくとも1機種のフルサイズミラーレスは、8月末か9月の始めに出荷が開始されると噂されている。

以下は、これまでのニコンのフルサイズミラーレスカメラに関する噂のまとめ。

  • 2機種のミラーレスカメラが登場する。1つは24-25MPで、もう一つは45MP(48MPの可能性もある)。センサーは裏面照射型。新技術を採用した進化したAF。
  • ボディサイズはα7と同程度だが、よりエルゴノミクスに優れ、良好なグリップが採用されている。
  • 5軸ボディ内手ブレ補正。
  • 連写は9コマ/秒。
  • 新しいミラーレス用マウント。以前にも既に報告しているが、今回はマウント径は55mmだと聞いている(以前は、Zマウントは内径49mmで、外径65.4mmと述べた)。
  • 新しいミラーレスマウントはF0.95のレンズに対応する(ニコンの「NOCT」の商標登録とF0.9のレンズの特許を思い出して欲しい)。
  • メモリカードはXQDとCF Express。これには驚きだが、これが我々が聞いた話だ。
  • EVFの解像度は360万ドット(アジアからの情報なので解釈が間違ってるかもしれない)。
  • 最初に、24-70mm、35mm、50mmの3本のレンズが発表される。35mmと50mmはF1.4だと考えている。24mmの話もあるが、このレンズは後から登場することになるだろう。
  • 正式発表は7月終わり(7月23日前後)で、それから間もなく(8月23日)に発売されると噂されている。
  • AF測距点は400点以上で、正確な数は分からないが、430~450の間になるはずだ。AFは非常に高速になるはずだ。
  • 背面の液晶モニタは、D850と同じようなチルト式になる。
  • 上面に富士フイルムX-H1のような2つ目の液晶がある。
  • 私の理解するところでは、上面にはセレクションホイールが1つしかない。
  • このカメラのペンタ部(EVF)は、α7ほど角張っておらずより滑らかだ。
  • スペックリストには8Kの記載があるが、私には翻訳が難しい。これは動画機能ではなく、D850のような8Kタイムラプスかもしれない。
  • ニコンの新しいミラーレスカメラには非常に快適なグリップが採用され、素晴らしい仕上げになるだろう。テストカメラマンによると、このカメラの全体的な使い勝手やフィーリングは、素晴らしいものになるはずだということだ。
  • プロモーション用の素材はダンサーを含むものになるはずだ。
    名称はZ300かZ500になる可能性があるが、確認はできていない。これは単なる推測かもしれない。
  • 4K動画。
  • ニコンは新しいミラーレスカメラでα7 III をターゲットにしている。
  • ニコンの新ミラーレスカメラはこれまでに無い機能が搭載されている。
  • 少なくとも新ミラーレス用のレンズの1つは(動画のための)パワーズームになる。
  • ニコンのミラーレスカメラは、9月のフォトキナで間違いなく展示される。
  • 現在、ニコンは多くのミラーレス用レンズを優先して開発している。
  • 新しいミラーレス用のZマウントが複数のソースによって確認されているが、マウントの名称は別のものになる可能性もある。
  • 非常に洗練されたFマウントアダプターの存在が、複数のソースによって確認された。
  • 2つのAFモーターが採用される(まだ未確認)。
  • APS-Cのミラーレスカメラに関する情報は無い。ここ最近6ヶ月に聞いた噂な全てフルサイズミラーレスに関するものだ。

 

以前の噂では45MP機は4000ユーロ、24MP機は3000ユーロと言われていたので、今回の噂の方が24MP機は500ユーロほど安価になっています(ドルの価格が前回と変わっているのは付加価値税の税抜き・税込みの解釈の違いでしょうか)。

24-70mm F4とのキットでこの価格だとすると、24MP機はα7 III と同程度の価格設定になるかもしれませんね。45MP機はα7R III よりも少し高くなりそうです。

2018年7月16日 | コメント(39)

コメント(39)

ニコンからソニーに乗り換え中で、まだニコンも手元に残してるのでミラーレス気になってますがFマウントレンズがそのまま使えないならやはりソニーから戻らないと思います。
と、自分に言い聞かせていますがいままでずっとニコンだったのでこのスペックが本当ならとか気になってます。

そんな私が気になったのは2点です。

洗練したFマウントアダプターってどんなだろ?AFが効くアダプターというだけじゃないのでしょうか?

メモリカードはXQDとCF。ニコンらしいような…困る人も多いような組み合わせですね。

24MPフルサイズミラーレスカメラの方が、使い勝手がよさそうだなあ(あ、買う気になってる!)

XQDとCF Expressというのは両方使える兼用スロットなんじゃないでしょうか。
SDとのデュアルスロットになる気がします。

初物にしては強気の値段設定で。

Fマウントアダプタの性能次第では売れ行きにもかかわる
かも。

やはり7月25日のニコン創立101周年に合わせて来たようですね。
昨年のニコンD850のような大ヒットの予感がして来ました。
さあ、困った,ニッコール500mmF5,6の発表も近く、優先順位が難しい。
どうせなら、鳥撮り用だからセットで購入するか、約100万円。
年金生活者には厳しいですが、どうにかなるかな。

「D750の実質的な後継機種がミラーレスで登場するだろう」といった噂があったのを記憶しています。

フルサイズでの本格的な撮影をカジュアルに、より軽快にしてくれるものが、記事内の「24MP機」として登場してくれるのを期待しています。ミラーレス化の利点を最大限活かしたカメラを出してくれるでしょう。
しかしながら、「フルサイズデビュー」のユーザー層の手の届きやすい価格になるかどうかも気になります。D610、D750の後継機種が長い間出ていないことを考えると、Nikonは「最初のフルサイズはミラーレスで」という売り方に替えていく指針でしょうか。
実際の価格によっては、α7IIIやD810の中古に流れてしまうかもしれません。

45MPがD850クラス、24MPがD750クラスと言うことでしょうか。私はD750ユーザーですが、EVF、動画時のAF速度とFマウントとの互換性でミラーレスに行くかどうか決めると思います。
出来れば廉価なD610クラスのミラーレスであれば、まずサブ機として使ってみてから考えれたのですがねぇ。

> 洗練したFマウントアダプター

単純に大概のFマウント用のレンズで問題なく作動するってだけでは。言ってみれば、Nikon F4のマウントをさらにEレンズの絞りとAF-Pに対応させたようなアダプターなのではないでしょうか。

ただそれだけだとしても、歴史的な経緯で複雑怪奇になってしまったFマウントでは画期的なことだと思いますが。

D850をミラーレス化したようなものでしょうか。
好みはそれぞれですが、それがいま1番世間から求められてるのではないかと思います。

どうやら、ミラーレスはどちらもフルサイズで、ひとつがD850クラス、そしてもうひとつがD750クラスのカメラになりそうですね。

一眼レフとの兼ね合いですが、D850があれだけ大ヒットをして、今現在でも勢いが衰えていないにもかかわらず、同じクラスのミラーレスを発売するのですから、おそらく、D750の後継機もいずれは出てくるとは思っております。

スロットは、D750クラスのほうは、おそらくSDのみのデュアルになりそうな気がします(現行のD750と同じ)。

いずれにしても、どちらも相当気合が入っていそうな出来になりそうで、本当に楽しみです。

考えていたより早いですね。
Fマウントレンズがどの程度使えるかによりますが、
レンズのラインナップが厚いので
ソニーから出戻りも考えます

あと一週間後ですか。
日本での販売価格は45MPが40万、24MPが25万だとありがたいですね

なんとも難しいです。EVFのタイムラグがゼロになった訳ではありませんし、周囲ではミラーレスはサブとして導入している方でも少数。ただ高齢化は確実に進んでいますから、機材の軽量化は必須ですし、フィルム時代のOMショックの状況も必要です。
取敢えず準広角のパンケーキレンズでも用意されるのなら(特許に匂わせる物が有るそうですから)サブとして導入し、時間をかけて逆転させて行くのが自分には妥当でしょうか。勿論レンズの軽量化が行われるのが前提ですが。

最初のフルサイズミラーレスといってもニコンにとって技術的な難度は高くないはず。
はじめから完成度の高いカメラを作り込んでくると予想しています。
d850 とd750をリプレイス可能で性能的に凌駕してくる2台ということならこの価格はバーゲンプライスだと思いますね。

いよいよですか?24MPの方に興味が湧いております。

どうしても業務撮影目線になりますが、シンクロは低価格の方でも是非とも1/250secで、
また記録メディアは絶対ダブルスロットで。

もしかして、以前噂になっていましたが、タワージャズ製のグローバルシャッターの裏面センサーですかね?

取り敢えず、24-70とのセットは当日ポチッと行ってしまいます。
是非、アダプターも忘れず販売してください。

SIGMAマウントコンバーターMC-11のニコンNewマウント仕様の登場を期待する。
洗練したFマウントアダプターはFマウント用なのだから。
それと、「Nikon 1」シリーズのレンズ用のマウントアダプターも作ってほしいな。

いよいよ本気モードですね。こりゃあわてて除湿庫整理にとりかからねば・・・
私としては24MPのほうで、SDカード対応、ボディ内手振れ補正、あと「非常に洗練したFマウントアダプター」がめちゃ気になります。
Aiレンズが規制なく使えて簡易AFモードが可能になったりしたら価格無視で買っちゃいそう。
あと1週間ですか。ティザー広告なんてあったらもー眠れません^^

以前の噂でDPCMOSをニコンも開発していると言うのが有ったはずですが、あれは今回のフルサイズミラーレスには搭載されないんでしょうか?位相差方式でのノイズが気になるので、ミラーレスは今の所キヤノンかパナソニックしか選択枝がありません。是非ニコンにもDPCMOS搭載機種を出して欲しい。今回の24MPモデルがそうなら初めてのニコン機になりそうです。

意外と安いですね。24-70mmf4は相場的に10万円程度のレンズですから、本体の値段は高画素機が3000ユーロ、ベーシック機が1500ユーロになりそうです。これですとSONYのα7シリーズと同等の価格ですね。マウントアダプターの性能は期待しています。Fマウントのレンズが違和感なく使えるのであればレンズ問題も解決しそうです。多分ですがモーターが2種類あるのはFマウントレンズにも互換性を確保するためだと思います。
まだまだ謎が多いフルサイズミラーレス機ですが続報を楽しみに待っています!

Fマウントのアダプタが出るのは当然として、
MFレンズのAi連動も是非実現して欲しいです。
さらに、センサー方式の手振れ補整ができて、
さらに、センサーが動くか、
アダプタが前後することで、AFが効いたら、
MFレンズが最新レンズと同等機能になります☆
と言うのは、さすがに無理かな(^^;
でも、マウントアダプタの機能には、
一番注目しています!

発表が23日前後だとするとそろそろリーク画像もお願いしたいところですね。

操作性やグリップのよさはフルミラーレスとして他社にはない利点になりそうですね。

アダプター嫌いなので、Fマウントのフルサイズミラーレス機も出して欲しいです。

45MPフルサイズミラーレス出るのかな?
キャノンが30MPのミラーレス出すって噂あったし
ニコンが出すのも30MPぐらいじゃないかな
D850が凄い人気やし今同じようなカメラ出しても食い合って
ニコンのためにならなそう
これはガセと予想
でもD850の改良版がミラーレスで出るなら凄く興味ある
出たら買う!お金があれば!

もうすぐですか。
結構具体的になってきましたが、いまだ半信半疑です。
これだ!と思えるものが来てくれるといいな。
頑張れニコンー。

mackieさん
新しいレンズじゃない限り、フランジバックが長いままになるので、
カメラボディに厚みがあり受け入れられないと思います。

実際フルサイズミラーレスを出すとなれば
いかに早くレンズラインナップを揃えるかが大事になるかと思います。

いよいよですか。
数年前、D800の頃にDSLRフルサイズ祭りがあり、その時各社売り上げを伸ばしましたね。2018-2019年はニコンとキヤノンでフルサイズミラーレス祭りの年ですね。

>アダプター嫌いなので、Fマウントのフルサイズミラーレス機も出して欲しいです。
mackieさんと同じく、マウントアダプターかましてまで使いたくないなあ・・・と思う一人です。

現状D850で特に不満がなく、軽量化と静音シャッター以外にミラーレスのメリットがイマイチ理解できないため、しばらく様子見ですね。
DXでもかまわないのでFマウントでそのまま使えるミラーレス一眼が出ればサブに一台欲しいですが、マウント変更してまでミラーレスというのは・・・うーん

mackieさんやひつじさんの意見よくわかります。
レンズ交換も操作性よくないですし、オールドレンズを楽しむ用途以外で、レンズアダプターを常時使用するのは抵抗ありますよね。
今のレフ機に不満がないなら、ミラーレスのレンズが揃うまでは静観が正解かもって考えてしまいます。

 数日前に、デジタル一眼レフの高画素機の追加購入についてメーカー幹部に相談したところ、新製品にご期待下さい、ということだったので、新製品に高画素機が含まれていることは間違いないようです。
 最近の建築やインテリアの撮影現場では、ソニーのボディにキヤノンのシフトレンズを使う写真家が多いのですが、それはキヤノンの電磁絞りとミラーレスとの相性が良いからです。
ニコンのニッコールレンズの場合は、電磁絞りはEタイプ以降なので、Eタイプはマウントアダプターでほぼ機能の互換性は確保されるでしょうが、Gタイプ以前のものは、何らかの制約がレンズタイプごとにあるでしょうね。ここ数年、特に望遠系でEタイプへの更新が進んでいたのは、ミラーレス化への布石だったのでしょうか。

24MPが日本円で30万ちょっと換算。
レンズがF4として10万円前後本体は20万ですか。
a73とほぼ同じ価格帯ですね。ならばマウント有利?でニコンが優位かもしれませんね。

まるで一体型のように滑らかて美しいマウントアダプターが付くと良いですね

とはいえ電磁絞りのないFマウントは切り捨てられる気がします

いよいよでしょうか。とても楽しみです。
しかし、今回のミラーレス登場に向けた情報の流れ方がちょっと違和感を覚えています。
発表1週間前なら、本来そろそろメーカーから意図的なリークがあって然るべきと思うのですが、今のところ影も形も見えてこないですし、リーク情報の量も今までと比べると薄い気がします。
来週あるのは「正式な開発発表」ではないでしょうか・・・?

ボディのみもでるんですよね。。。
個人的に24-70のf4とか使わないので。
ボディのみでどのくらい安くなるんでしょうか。
また、fマウントのアダプタは別売りですかね。。。
いくらくらいになるんでしょうか。

とても発表が楽しみですね。

XQDとCF。本体大きさからするとXQDの方がいいと思います。
D850同様、SDと共用化と思ってました。
秒間9枚というのが24MPのみなら、D850本体で秒間7枚、BG付で9枚いけるので現用に留めるかもしれない。
写真で、24-70㎜F4レンズの径が55㎜と、旧24-120VRが67㎜、24-120㎜F4VRが77㎜だったことから二回り位細く、短い、軽いレンズをZマウントで使用できるなら購入の動機になるかもしれません。
Fマウントの互換性が気になります。
A7Ⅲも観てましたが、悩ましい候補が出ました。

すでにα7R3を持っていますが、FマウントのGレンズやDレンズがいくつか残っているので、ニコンの24MPフルサイズミラーレスカメラも買うと思います。

マウントが変わるのは悩ましいですね。ニコンだからマウントアダプターもキッチリ作ってくるとは思いますが、直付けよりは気も使いますね。FマウントのVRはムダになるのか、それとも相互に機能してより強力な手ぶれ補正となるのか、興味ありますね。
私は、2470F4なら、マイクロフォーサーズでもいいかな。フルサイズなら明るいレンズが欲しい。F1を切るのを期待しています。あとは瞳AFかな。

Zマウントはもう確定のようなので諦めますが、Fマウント用の24MPのミラーレスは売れるような気がします。とは言えマウントアダプター次第でAF-S以降のすべてのレンズが使えると言うならそれでも我慢します。
口径とフランジバックの制約から解放されて、広角から標準レンズそしてシフトレンズなどの性能が上がるならそれはそれで大歓迎です。
問題は、今欲しいFナウントレンズを勝っても後悔しないかどうかという点につきますが、もうすぐ発表になるようなのでしばらくは様子見になりそうです。

Zマウントの望遠がすぐには出ないのであれば、「非常に洗練されたFマウントアダプター」でEタイプレンズくらいはレフ機と遜色なく使用できることを期待します。


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このページは、2018年7月16日 に公開されたブログ記事です。

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