キヤノンが近日中に「EF-M32mm F1.4 STM」を発表することを確認

軒下デジカメ情報局に、キヤノンの新しいEF-Mレンズに関する噂が掲載されています。

軒下デジカメ情報局(Twitter)

  • キヤノンが次に発表するのは「EF-M32mm F1.4 STM」で確認が取れました。他にも何か発表するのかは不明。

 

キヤノンが近日中にEF-M32mm F1.4 STM を発表するのは、これで確実になりましたね。この他の製品では、最近よく噂が流れている400mmや600mmの望遠レンズの発表も期待できそうです。

ボディに関しては、確実な情報はまだありませんが、EF-Mの大口径単焦点レンズが登場するということは、ことによるとEOS Mのハイエンドのボディが登場するのでしょうか。

2018年8月28日 | コメント(12)

コメント(12)

EF-M 32mm F1.4良いですね。

これまでEF-Mには大口径の単焦点レンズが22mmしかなかったのでもう一つ魅力がありませんでしたが、こういうレンズが出てくるとコンパクトなEOS Mシリーズの魅力が増してくると思います。

これに加えて大きな倍率のEVFを搭載したM5などがあれば、もう一度EOS Mシリーズを手にしたくなります。

ようやく1.4が出てきますか。待ち遠しい。
広角の明るいのも欲しいな。

EOS-Mシステムで明るい単焦点レンズを望んでいたので、やっとという感じです。
32mmだけじゃなく、14mmとかもっと広角の単焦点も立て続けに出して欲しい。

EF-Mマウント切り捨ての心配をしていたけど
これなら少しは安心できる…のかな?
そう思わせるためのレンズとも邪推してしまいますが
とにかく32mmはずっと待ち望んでいたので嬉しいです

たしか昨年はEF-Mレンズの新製品が無かったので、約2年ぶりに新しいレンズが発売されそうですね。

待ち望んだ換算50mmの明るい単焦点ということで、素直に嬉しいですが、もう少しペースよく発売してほしいというのが本音です。

せめてもう2~3本こういう明るい単焦点があると、マウントの魅力が増すと思うのですが・・・。

明るい単焦点レンズ、待ち望んでました。
EF-Mマウントは小型軽量が最大の売りだと思ってますので、その路線で手頃でコストパフォーマンスの高いレンズを、今後も期待しています、

単焦点レンズに手振れ補正に入ると良いですが、サイズ面に課題が出るので搭載は無いかもしれません。

EOS Mシリーズには是非ボディ内手振れ補正を搭載してもらいたいです。

あとF2.8,F4通しのズームレンズも発売して欲しいです。標準&望遠レンズのテレ端F6.3は正直キツイです。

よくやくって感じですね。
やっとEF35mm F2 IS+マウントアダプタから解放されそう。
Mシリーズ所有者はとりあえず買い!!ですね。
なぜもっと明るい単焦点バシバシ出さないのでしょうかね?

EOS-MはAPS-CやMFTマウントへの対抗マウントなので
今後フルサイズミラーレスが出てきてもクローズすることはないと思います
KissMを購入する層にしっかりアプローチ出来るレンズを増えていくと思います

M100持ちです。

素晴しいレンズが登場すると思います。私のように、大きさの点からフルサイズを利用する気になれないCanonユーザーもいます。正直私にはEOS Mシリーズが最適です。主に利用用途がインスタグラム投稿ですから。

Canonさんにはどんどん新しいEF-Mレンズを出してほしいです。私の要望は広角単焦点ですね。もうEF-Mレンズは4本所持しています。これからも愛用していきたいと思います。

これはうれしい、g7xmk2買って写真に目覚めた者です。
kissM購入しようと思ったけどレンズの少なさからフジフィルムのミラーレスにしようかと傾いていたとこでした。
迷うなあ

これは嬉しいですね。f1.4のAPS-Cレンズは純正ではなかったので新たな表現ができそうです。大きさも小ぶりにしてくれるといいですね。


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このページは、2018年8月28日 に公開されたブログ記事です。

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