ニコンがフルサイズミラーレスカメラのティーザー動画の第2弾を公開

ニコンが、フルサイズミラーレスカメラの新しいティーザー動画とティーザー画像を公開しています。

Mount(Nikon USA)

  • 次の100年へ、より高い次元まで飛躍させる。新マウントは我々ニコンの挑戦です。

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今回のティーザーで、新しいミラーレスカメラのフォルムがかなり明らかになりましたね。正面からの画像では、比較的オーソドックスな一眼レフスタイルという印象です。マウントは、やはりかなり大きそうですね。また、電子接点は11個で、Fマウントよりも増えてますね。

2018年8月 2日 | コメント(90)

コメント(90)

急にα7っぽさよりNikonっぽさが伝わるフォルムに感じました。電子接点11個は多いですね。これはFマウントにスムーズに対応するための秘策なんでしょうか。マウント径の大きさもこれで確定しそうですね。

やはりと言うべきか安心しました、ペーパークラフトよりグリップとマウントが適度に離れていながらもボディの小型化が出来ている。マウントがより大きく見えてカッコいいです!

何故か、F2から始まりFが登場しませんねー。

意外とマウントとグリップにしっかり幅が有りますね。使いやすそうかも。

マウント大きいですかね?
思ってたよりも大きくないという印象です

マウントのネジは4つなんですね。
ニコンのことだから強度不足なんてへまはしないのだろうけど。

うーん……このカットだと個人的にはニコ1 V2思い出すちょっと微妙なフォルムかも
とはいえシルエットではなんとも言えないので早く実機で確認したいですね

やっぱり シャッターボタンの角度がねていますね。
私の手の場合、ニコンのレフ機のシャッターボタンが一番自然に動かしやすい位置にあり、そして押しやすいので大変気に入っております。 なので少し残念です。
とは言え・・・ 現行レンズの資産?魚眼ズームからハチゴロウまで揃えてしまった以上 暫くはアダプターを使っての使用となると思います。
まっ使っているうちに慣れるだろう!?
フラッグシップは現行レフ機の角度に戻して欲しいです!

バヨネットの爪は4つなんですね。Fマウントは3つでしたけど。

Nikonのロゴは斜めではなく立てがいいな。
左肩にあるダイヤルはISOと補正かな。
流石ニコンらしいデザインですね。

マウント内径大きいですね
パースペクティブのマジックがなければ44x33フォーマットを軽くカバーしそうですが真相はいかに?

ペーパークラフトのよりも握りやすそうなグリップで一安心です。

そ~か~
これだけ「ニコン」ロゴを隠してくるということは、
次の100年に向けて新書体になってる可能性もあるのか、、、、、

予想としては従来のニコンデジ1に比べて、かなり小型・軽量化が実現されている。
しかし堅ろう性とのバランスはとれており、グリップ感を含め操作性は違和感ない、、、、というデザインだといいな。
小さく軽いけれども、ハンドリングは悪くない、、、貧弱な感じは一切ない、というのを追求してほしい。

爪4つは珍しいですね。
F mountやCanon、Sonyも爪3つですから、何か理由があるのでしょうか。
ビス4本は、F mountと同じで普通ですよね、Sonyの6ビスの方が珍しい。
今回の画像は、残念ながら暗部処理がされていて、画像処理ソフトで持ち上げれも何も見えませんでした。
前回の画像データを様々に分析されたので、今回は処理を徹底したのでしょうね。
イベント3週間前の今日、ティーザー第2段がでたと言うことは、1週間おきに更新する予定なのかもしれませんね。だとすれば、次は9日ですね。色々楽しみですね。

nikon F5のシルエットに似ていると感じました。

>YouK さん

F mountのビスは5本ですよ。
径が大きくなってるのになぜ減らしたんでしょうね。

スタイリングについてはミラーレスだからといって奇をてらわずに、例えばD850がそのまま薄くなるのが理想だなぁとおもっていたのですが、よりシンプルなフォルムの時代のF100を思わせるシルエットで、心配していたスタイリングの問題はクリアされそうです。笑
マウントの四つ爪ってのはぱっと思いつくのはライカくらいで、国産では珍しいですよね。

僕は D1 を思い出しました (笑)。

サイズは先日のペーパークラフトがイイ線いってそう?
幅は D7000 系よりわずかに小さいくらいで、グリップの天地は少し狭いかも。グリップ幅は (特に α と比べると) マウントのオフセットが大きいので、余裕がありそうです。

爪が4つなのは細くした分の強度確保?

全体的にオーソドックスなデザインですね。エルゴノミクスデザインはもっと徹底されていてほしかったです。しかし、発表会の20日も前にここまでデザインを晒してくるとなると、発表会でどのようなサプライズがあるのでしょうか。機能の面での大きなサプライズに期待したいですね。

ミラーレス機に多く装備されてる露出補正ダイヤルがなさそうですね
私としては良くやってくれた!という感じです
どのメーカーも露出補正ダイヤルが固くてイヤなんですよね

ずっと気になってたのですが、正面から見てファインダーの左の縦?ダイヤルみたいなのは何ですかね?
視度調節にしては大きすぎのでひょっとしてCAPAの予想にあったファインダー交換用のロックダイヤルとかなのかなと勝手に妄想したり。

私はパッと見、F100だと思いました(笑)。つまり、伝統的なニコンカメラのフォルムということかな。

>miwa さん
ちゃんと確認せずに書いてしまい、失礼しました。
現在のF mount AFのカップリングの下にビスがあって、5本ですね。
で、ついでに少し調べてみたら、AFが登場する前のF3までがビス4本でした。
今回のミラーレス、当然AFのカップリングはないので、4本に戻ったのかもしれませんね。

PEN使いとしては、このスタイルからEVFが外せるようになっているといいなぁなんて思ってしまいます。
次の更新で売りの一つになっているグリップ部にフォーカスした映像が見たいです。

素直な印象としてはNikon1 V2っぽいなと思いました。
ペーパークラフトはいまいちな印象でしたが、良さそうですね。

意外と(?)スッキリしてますね。もっと厚みとタッパがあってもいいと思うのですが。
グリップはEM1mk2に近い感じですね。

予想はしていましたがグリグリのAFは使えない可能性が高いですね。肩のダイヤル部分は現行一眼のようになで肩になるかと思っていましたが、しなかった容積分に機器を詰め込んだりしてるのでしょうね。
グリップとマウントが一定以上離れていたのは一安心。あとはミラーボックスケラレが出ないようボックス内が大きいと良いのですが・・・

マウントの構造が明らかになりましたね。
個人的には中判まで対応出来るような大きな口径ではないのだろうと予想します。
この新マウントでAPS-Cのエントリーミラーレスもいずれ作る事になると思いますが、その場合にマウントが中判級の大きさだと不格好で、且つ寸法重量で他社より不利になってしまいますよね。
かといってエントリー級ミラーレスを作らないわけには行かないでしょうし、それをフルサイズ二するのは価格的に無理でしょう

接点の数、Nikon1よりも1つ減りました??

シルエットを見た感じですが、マウント外径が65.4mmと仮定すると大きさはα9より縦横共に5mm程大きいサイズと予想します。
高さ:約100mm程度
幅:約130mm程度
というところでしょうか?

細かいことなんですが、
マウントの光沢はどうやって撮影したんでしょうね?(笑)

円周外側はキレイに黒潰れしているのに、鮮やかにマウントだけ光らせることはノーCGで可能なんでしょうか?

やっぱりマウントの大きさはすごいですね。
あんぐりと大口あけている印象。
でもどうして4点止めなんでしょう。6点にしない必要性があったのかな?

期待が高まりますね。

なぜF2からという声がありますが、アイレベルファインダーのF2をFと勘違いしてしまったのではという気がします。
あとからフォトミックファインダーつきのF2も出てきますから。

マウントのネジに関しては、かつてはほとんどのメーカーが4本ネジだったところにミノルタのα7000が登場、「単なるAF化だけでなく、カメラとしての基本性能も見直し、マウントは含油ステンレスにしてネジも6本に増やし云々」とやってきたので、各社ともそれに反応した、という経緯がありました。

キヤノンは、そこから新しく作ったEFマウントでもあいからわず4本ネジにしてきましたが。

ファインダーを正面からみて左に大きなダイヤル、そして右にも出っ張りがあります。肩にあるダイヤルと干渉しないと思うのでこれが視度調整ダイヤルとすると大きい方は…?

パッと見た感じては他社ミラーレス云々よりNIKONの一眼レフをそのままミラーレス化したようなデザインですね。皆さんの言うとおりマウントのネジが少なくて不安は感じますが、製品版で増えてることに期待しましょう!

FnボタンやPnボタンが見えてれば嬉しかったのです。次のティーザーは背面画像かな??割と一番気になるのは上面なのですが…ま、とりあえず妄想が膨れるばかりです。。。

グリップの前後の厚みが気になります。赤ラインや、寝ているシャッターボタンからすると、過去のニコンのカメラよりも分厚くなるような気がします。だとすると親指のポジションは、ボディ裏まで届くのでしょうか?

Fマウントではレンズ側の電子接点にバネがある構造だったのですが、新マウントではボディ側の電子接点にバネを入れたのでしょうか。電子接点の接触する向きも光軸と平行に変わってますね。1個増えた電子接点がAF用モータを内蔵させたマウントアダプターを制御するものであって欲しい。

ティーザー、来週はファインダーが外れて、
再来週はFマウントアダブタと合体して、
と予想しますが、どうなるでしょうか?

magさんへ
名前蘭はハンドル名だけでかまいませんよ。「匿名は不可」は「匿名」というハンドルは不可という意味ですので。

レンズリリースボタンは左側面か?

グリップが少々高めに確保されてるのがうかがえますね。
小指までしっかり握りこめそうで安心しました。
ミラーレスであることから多少一眼レフよりコンパクト化、薄型化しつつも、D750のようなグリップ感にこだわったものであってほしいです。

F2からスタートしたのはマウント名を暗示しているのではと考えてしまいました。F2(エフツー)マウントとか。

これからはこのマウントで勝負するというニコンの意気込みが伝わってきます。

もし、このカメラに合わせてソニーがフルサイズのエントリーモデルをぶつけて来た場合、ニコンはこのマウントでAPS-Cモデルは出さないかもしれませんね。

そうすればフルサイズレンズの開発のみに注力出来ますので、既にAPS-Cのミラーレスを出していて、それも無視できないソニーやキヤノンに比べるとある意味アドバンテージかもしれません。

誰かが書いているけどF100似かな。 いいね

マウントでかいな。フルサイズをスタンダードにして
拡張で中判の計画かね。

ソニーは使っていて横幅が狭く、レンズに指が触れがちなことが気になってます。
流石にニコン。そこら辺の問題は無いデザインみたいですね。

格好良いシルエットで期待が高まります。

 マウントのネジ本数なんて気にしてませんでしたけど、手持ちのD800が5本、D5300が6本なんですね。 現行の本数から4本に減ってる件ですが、ひょっとして代わりにネジ径が太くなってませんかね? 写真で見るとネジの頭が今までより大きく見えないこともない?

マウントが大きくなった分、カメラへ掛かる負担が分散されるので、強度的には問題内のでしょう。
極端な話し、直径二センチくらいの細いマウントを4本ネジで止めている姿を想像したら、もげそうで怖いですから、口径があるというのは、そんな有効性もあるような。

少しづつ詳細が出てきていますが、ピン数はNikon1の12本
に対して1本少ない11本なんですね。
何を減らしたんでしょうね。
それから4本爪にしたのはニコンの場合は他社と回転方向が
逆なので回転角度を減らして操作しやすくしたのかもしれ
ません。
あと4本ビスなのはマウント金具の強度が十分あって6本の
必要が無いのでしょう。
手持ちのFマウントを眺めてみても厚みがあり機械的強度は
幅より厚み方向が2乗で利いてくるので同じ設計思想ならば
必要ないと思います。
6本にしているメーカーは重いレンズではマウントが撓んで
AF精度に影響があるのかも知れません。
ソニーのEマウントの場合は廉価機は4本、中級以上は6本
ですね。

画像を拡大して、
アクセサリシューの大きさを合わせて、
手元のD3400と重ねてみましたが、
高さはほぼ同じ、
幅は、グリップ側が少し外側に広い感じです。
かなりコンパクトなフルサイズ機になりそうで、
期待通りです。
ファインダーの左についている大きなダイヤルは、
確かに視度調整のダイヤルにしては大きすぎますし、
そのダイヤルらしきものは、右側についているようにも見えますね。

ペンタ部の形状、サイズ感など愛機のF100にそっくり!!!
αは小さすぎるので、nikonのミラーレスが出るなら少なくともこのぐらいのサイズは欲しいなぁ~…なんて愛機のF100をニギニギしていましたが、ペンタ部の形状からしてそっくりで大変驚いています。ほんとうに楽しみ!!!!

なるほどF100ですか! グリップまわりは、いかにもNikonな感じですね。期待してます!

数日前に本体を直接手にした関係者に聞いたところ、これまでのミラーレス機と比較して、カメラを手にして操作した感覚が、これまでのニコン一眼レフ機に近く、ボタンの配置が多少は変化しているものの、現行機種のニコンユーザーであれば、短時間で使いこなせる、ということでした。レンズも、AF-SのEタイプ、AF-SのGタイプ、またはAF-PレンズであればマウントアダプターでほぼAF・AE機能は使えるようです。そうすると、当初はミラーレス専用のレンズのラインナップは少ないものの、実際に使えるレンズのラインナップはSONYよりも遥かに多種多様なので、フルサイズ・ミラーレスでは一気にニコンが優勢になるのかもしれません。

正面から見てマウント左下にボタンが見えます。
ここらへんも一眼レフに合わせた操作性にしているようですね。

 NikonはF4以降は斜体のロゴを使用していますが(Dfは例外)、当時はAFを初めとしてカメラの電子化が大きく進んだ時期でした。今回も本格的ミラーレスカメラへの参入と言うことでロゴが新しくなるのでしょうか。
 それにしても・・・吊り金具が右側にもあってよかった~(笑)

正面は今回でかなりイメージが出来ました。
マウントのネジは気になりますが、それ以外は堅実な造りのようで良いと思います。
第3弾は背面とレンズをお願いします。

morimoriさん
DタイプレンズやAiレンズは切られるのですか!?
多くの方にとっては問題ないでしょうが、私にとっては残念です。折角のマウントアダプターですから、互換性の高いものを期待しています。

アダプターの価格も大いに気になりますね。
ニコンもここまで期待を膨らませてますから、相応なものなると思いますので、今までの資産を安く生かせるようにして欲しいですね。
できればオールドレンズ遊びもできるアダプターもあれば、と思うのは欲張りですかね。

マウントの大きさが際立っていますね。

これ、やはりフルサイズがメインで、将来的には中版を視野に入れていることは間違いないかと思います。

個人的には、D一桁系はレフ機で、中版はミラーレスという風になるのが理想的かと思います。

今までのレンズが無駄にならないようにマウントアダプターが出るのだと思いますが、そうだとしたら純正マウントアダプター品薄なんてなって、困る人が増えないように始めのラインナップにはマウントアダプターを付属品にしてほしい。

好感持てるデザインみたいですね。
シャッターボタンについては、ストロークの方向が気になります。
850はグリップして人差し指の自然な方向です。
グリップとセットで押しやすいこと祈ります。


マウント径の大きさがどれぐらいか気になる。中判のイメージセンサーサイズ(43.8×32.8mm)にも対応できるくらいのマウント径なら、ニコンユーザー以外もかなり取り込めそう。

mori mori さん に質問
AFが使えるというのは、
センサー上の位相差が全面で使えるという意味でしょうか?
それとも
アダプター内にミラーがあって、レフ機のようなAFは可能という意味でしょうか?

ナレーションの声はニコンの関係者なのでしょうか?

いくつかご質問がありましたので、お答えします。
レンズに関しては、アナログ的な機械接点が無いので、絞りもAFも電子接点のみの制御になるようです。
電子接点の無いレンズは、実絞り測光、マニュアルフォーカスでの使用のようですね。
レンズアダプター内にミラーがあるのか無いのかは不明ですが、レフ機のような使い方をするのであれば、継続販売するレフ機を使えば良いので、わざわざ複雑な構造のレンズアダプターを造るとは考えにくいのではないでしょうか。(個人的な見解です。)

返答ありがとうございます
以前、ニコンの特許でミラー内臓のアダプターの記事がでてたこと、そしてソニーがTLM内臓のアダプターをだしており、
αAレンズをα7で使う場合、レフ機のような限られた位相差AFしか使用できなかった経験があるため、上記のような質問をしました。

ボディが薄くグリップが細身で指先側がえぐるられていると水平に近いシャッターボタンはとても使いやすくなります。
Fモーターの直結バッテリーのスタンダードはピン状でしたが、報道用や7コマモーターには皿状パーツが付いていて、今使っても絶妙な使い易さです。
操作系は少しずつ変更して慣らして行くのがNikonの伝統なので、直ぐに実戦投入できます。
ただ私の場合は暫らくはデジ1と併用ですが。

ライカSのマウントよりわずかに小さいぐらいでしょうか。
ライカの12電子接点よりひとつ少ない11...
もしかしたらレンズシャッターなのでしょうか。
妄想が止まりません。

新マウントは美しいですね。シンメトリーに配置されたネジ。右上45度のレンズ指標。右水平のレンズ固定ピン。電子接点も正しくセンターにあります。新マウントこそが設計の中心にあるのでしょう。本当に楽しみです。

確かに、ニコ1V2風なデザインですね。機能を突き詰めてこうなった的な、私の好きなデザインです。さて、私はほんの2か月前にNikonフルサイズレフ関連機材を綺麗に処分し、m4/3に移行してしまったんですが、どうしてもm4/3では不可能な領域もあり、考えてしまします・・・実物次第ですが、欲しなぁ・・

Nuova500 さんと同様に私はD5300を画面に合わせて比較してみました。 アバウトですが正面サイズはほぼ同じですね。シャッターボタンはD5300より若干外側です。フルサイズとしてはかなりコンパクト!!

マウント爪が増えた意味は「レンズ脱着回転方向が好みで設定出来る」と希望的予想してみました。 シャープの冷蔵庫の扉の如く!?
無理かなぁ?

morimori さんのコメントには矛盾があるように思います。マウントアダプターが電気接点のみであればGタイプレンズは絞り制御がメカニカルなので使えないですね。使えるのはEタイプレンズのみとなってしまいます。いずれにせよニコンが正式にマウントアダプターの仕様なり対応レンズを発表していない段階で一喜一憂するのは意味が無いと思います。正式発表を待ちましょう。
個人的にはマウントアダプターより新マウントならではの魅力あるレンズを開発してくれることを期待します。

正面画像僅かに左に1度ほど傾いていませんか?
マウントネジ部分を水平にあわせると多分画像は1度ほど傾いているようです。
これで正面左肩の僅かな傾斜も納得です。ここは本来水平か今までの傾向からは撫肩でしょうけど、1度修正すると水平でした。

まさにNikon1 V2ですね、外観は。
あと20日間待ち切れないのですが、マウントアダプターは別売りなのか、付属なのか。それに値段はいくらなのか、AF・AEのことも含めて気になる所が満載ですね。
そして背面液晶のチルトも、フジのX-H1のように3方向チルトだったりすると縦撮りが非常にしやすく、そうあってほしいと望んでいます。
新マウントの単焦点レンズのラインナップも非常に楽しみです。

スペシャルサイトに置かれていた画像データから
あとボディ(またはEVF)とレンズ、そしてカメラを構えている女性の画像の動画が存在するはずですので
第3弾はボディ、第4弾はレンズ、第5弾は製品発表当日のPVという感じでしょうかね
なので毎週動画公開があるはず

D1やD2のフォルムを思い出しました。それを小型化した感じでしょうか。
自分的にはかなり好みです。

大きなマウントですね。いままでの制約を解消させるべく妥協なき不退転の決意を感じます。
私の中でデザインは「α7シリーズやα9」・「EOS1シリーズ」が好きですが、見るにグリップはニコンがやはり一番は変わりそうにありません。

まさにニコン1V2のフルサイズ版という感じですね。

私としてはDFの薄くなったものを期待していたので、よほどのスペックでは無い限り購入は無さそうです。

ティーザー動画とティーザー画像では、新マウントの口径が大きそうだという事しかうかがい知れませんが、マウントの口径が大きければレンズを開発する上でのメリットみたいなものはあるんでしょうか?
それは、センサーのテレセントリック性にも関わる話なんでしょうけども。
実はニコンは、Fマウントのレンズのユーザーも買い替えたくなるような優れた性能の新マウントのレンズの開発を目論んでいるのだとかふと空想したら、なんだかワクワクしてきたものでw

ぽっかり開いた大きな穴。このマウントサイズなら色々設計しやすいかも。
グリップは、しっかりしていて張り出しも十分な大きさでマウントとのクリアランスも十分なようです。
握りづらいかもしれないという懸念は無くなりました。
秒間10枚前後の連写は、D850同様、バッテリーグリップ装着かもしれないですね。それなら70-200㎜F2.8は勿論、300㎜F2.8クラスのレンズでも使いやすいと思います。
アダプターでFレンズも使えるような噂も出てますし。
ファンミーティングで実機展示までか、D850のように試写もさせて貰えるのでしょうか?。

>Hikariさん
電子接点のみで、機械絞りに対応するマウントアダプターは、ニコン1のアクセサリー「マウントアダプター FT1 」ですでに製作・販売実績があります。
http://www.nikon-image.com/products/accessory/body/ft1/

これまで解析されてきたマウント径だと、右肩のラインよりも上までマウントが来ているような感じで、かなり大きく見積もっているようでした。
冷静に見ると、マウントが大きくなったとはいえ、内径はそれほど大きく内容に思います。
もしかしたら、Zマウントの内径が49mmという噂が正しかったとしたら、CanonのEFマウントほど大きくなく、ソニーのFEマウントより大きい、ちょうど2社の中間といったところでしょうか。

再投稿失礼します。
画像の傾き(1度)を修正して何度か眺めて見ると(慣れたのか)なかなかNikonらしくてカッコいいですね。

変倍率の高い良好なファインダーの特許情報が2018/4に出ていましたが、このファインダーの後方の出っ張りはおそらく(願望)この光学倍率変化のファインダー・・・であって欲しい。
正面から見てファインダーの左のダイヤルはそのための調整ダイヤルでしょう。きっと。

このサイクルでいけば次は1w後の9日でしょうか?
今度はリア(背面)で液晶やら各ダイヤルやらのチラ見せ。
次の16日は上部(昔の軍艦部?)で、
23日には全貌が・・・
その間にどこかで再度リーク画像が洩れれば・・・と願っています。

いずれにしても楽しみです。

新マウントにマウントアダプタをはめて、従来どおりのFマウントの
撮像領域を確保するのが、最大にして未来にもプラスαを残す、
大きな目的と戦略だと思います。


問題は、機械式の開放絞りレバー制御・ボディ(アダプタ)内AFカップリングの有無、さらにはたいして金のかからないAi対応をどこまでやってくるのか、ということに注目しています。

Fマウントレンズカメラ所持者と、それ以降の人々をつなげるためにもマウントアダプタの責任は重大です。

ある意味Aiのときのような呪縛をこれからも維持し続けるのが
ニコンのあるべき姿だと思っています。

そういえば最初のリーク画像で女性がカメラを構えているのがありましたが、EVFの形状が、基部が弧を描いていてそれでいて狭いですし、その上の平面部は斜め上を向いてます。Nikonのロゴを刻印する場所がEVF上にはないような気がするのですが。どうなるんでしょうか。

>片田舎の写真屋さん
FT1には絞り連動レバーがあり、機械的に絞りを制御しています。
絞り制御の連動はモーターを内蔵して実現しているようです。
なお、AF用のモーターは内臓していません。
フルサイズミラーレス用のマウントアダプタはFT1の準拠だと思います。

このシルエット、F100に似てると言われている方もいらっしゃる様ですが、ペンタブが前に突きでていないあたり、なんとなく往年のNIKONOS RS AFに似てるとは思いませんか?
あくまで、正面から見た感じだけですが、サイドからはこれまでのニコンにないデザインという感じですね。

FXより大きなセンサーも搭載出来る可能性もあり、このモデルも含め、新マウントで展開するニコンの次の100年に期待がふくらみます。

ファインダー部分にメーカーロゴがそもそも無いという予想、面白いですね。
確かにあそこはテープで隠すユーザーも居ますし、
ミニマルデザインとしてありかもしれない。

NIKONロゴの書体が変わるのかもさることながら、ロゴの配置がどこになるのかが気になります。
富士x-proのように に上面になったらシビれます

SONYがAFカップリング、絞り連動レバーを内蔵させたマウントアダプターLF-EA4をαレンズユーザーのために出しています。 

ニコンのFT-1マウントアダプターでも蓋をされ使われないAFカップリング爪用の孔が残っているくらいですから、新しいマウントアダプタでDタイプレンズのAF連動ができないはずはない。でないと従来のユーザーに対する姿勢がSONYのほうに軍配が上がってしまいます。Dタイプレンズ抜きに「豊富なレンズバリエーションを誇るFマウントNikkorレンズはありえないのではないでしょうか。 できることなら、Dfのように解放絞り伝達レバーも設けてAiレンズも使えるようにしてほしい

>fujitaさん
FT1ならとりあえずAFSレンズが使えて、MFレンズも付けられるので、あれにAFレンズ用のモーターでも積んでくれれば良いんですけどね。

ただまぁ、ボディ本体の大きさにすら影響を与えるAFモーターを、アダプターに搭載できても速度が期待できないんじゃないかなぁと思ったり、MFでコンパクトなレンズ(Ai 50mmf1.8sなど)をつけるにしても、アダプターで+30mm出っ張るので、ちょいと今イチな感じがしないでもないです。


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このページは、2018年8月 2日 に公開されたブログ記事です。

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