ニコンZ7とZレンズ・Fマウントレンズによるサンプル画像

DPReview に、ニコンZ7のプリプロダクションモデルとZレンズ(24-70mm f/4、35mm f/1.8)とFマウントレンズ(180-400mm f/4、300mm f/4E PF、105mm f/1.4E)によるサンプル画像が掲載されています。

Nikon Z 7 pre-production sample gallery

  • ニコンZ7のプロプロダクションモデルを使ってシアトルで撮影する機会を得た。サンプルギャラリーでカメラのISO範囲の大部分をカバーするJPEGサンプルを確認して欲しい。

zlens_sanple_0826.jpg

Z7は、プリプロダクションモデルなので、製品版で絵作りは変わるかもしれませんが、現状では色乗りは比較的あっさりとしているという印象です。

Zレンズは、いずれも開放から画面の隅まで非常にシャープで、MTFの印象通り切れ味鋭いレンズですね。逆光耐性も良好のようです。

ボケは、特に単焦点の35mm f/1.8は非常に綺麗で、小さくボケている時でもうるさくならないのがいいですね。24-70mm f/4もズームとしてはボケは綺麗だと思いますが、さすがに単焦点には敵わないようです。

2018年8月26日 | コメント(37)

コメント(37)

個人の感覚で申し訳ないが、周辺部が並単の中心くらい解像してますね。
うーん、これは自信を持つのもわかります。

おそらく我々の大半は、Nikonの溜めに溜めた圧倒的なボディを期待していました。しかしNikonが提供するのは圧倒的なレンズ(マウントやシステム)だったんですね。使いたいレンズがあるからボディを買うってやつですか。
会見時から何かNikonと世間がズレてるような気はしていたのですが、ようやくわかった気がします笑
こんな画質見せられちゃうと、買うって人は増えるでしょうね。

違和感を感じるくらい、周辺部まですばらしい描写です。
周辺光量の低下や周辺部の解像度・描写力の低下があったほうが
むしろ人間にとっては「自然」だと、あらためて感じさせます。

(光学的に)パーフェクトな描写を求めるのか、
収差や画質低下も味や情緒として積極的に表現に取り入れるのか
Zマウントは、撮り手の姿勢を問うきっかけになるレンズだと思います。

いいですね。シャープなのに固くない。
ズームはタマボケがグルグルしてるのがちょっと残念。

逆光でも目立ってコントラストが落ちてないのが凄いですね。24-70は絞りが7枚なのが個人的には残念かな。ところで50mmの作例は何処にあるのでしょう? どこにあるのかわからなかった。Orz

DPReviewというサイトは、なんと罪作りなのでしょうか。本体のスペックには、いささか不満がありますが、作例を見れば、「恐るべき傑作」としか、形容する言葉が見当たりません。

8/23の発表では、実機を手に取るまではと予約に逡巡した私も、もはやドラマ「昼顔」並の蹌踉(よろ)めきっぷりです。

実機を待てずに予約された諸氏の轍を踏んでしまいそうです。

「知らなければ、よかった。」

>ぷくぷくさん
別のレンズの画像を50mmと勘違いしてました。申し訳ありません。

Nikonらしいというか、光学性能とか感性へのこだわりを感じますね。これがやりたかったからマウントをあんなに大きくしたのか、と思うと納得です。
とにかくスペックがすごいSonyとはアプローチが違うのが面白いですね。お互いの得意分野がよく分かります。

どなたかおっしゃっていた用に、ニコンの今回の発表は
Zマウントシステム、それに伴うレンズの圧倒的な描写
新しいニコンの今後のカメラのあり方を示す発表だったと思います。

ボディーの方は、セールス的には煮詰めが甘いのかもしれませんが、ニコンとしての優先はこのマウントシステム、レンズ 描写力だったと思います。
メモリーのスロットル、バッテリー、の問題は今後発売される縦グリップ
で解消される予感もありますね〜

35も24-70も周辺部までキレキレですね。
これ見ちゃうと、Fマウントのレンズがぬるく感じます。

思った通り、
ニコンはボディのスペック競争ではなく、
圧倒的な光学性能を引き出すことのできるZマウントとレンズで勝負するために、
Zシリーズを開発したのですね。
個人的には、このZレンズを使いたいがために、
Z 6を導入しようと思っています。

店頭にZマウントレンズのサンプル写真が置かれていました
ものすごくシャープでキレイでした!
やはり写真はレンズが大事だと改めて思い
一年は様子見ようと思ってましたが予約しました
D750を使ってる身としては少し高いと思うけど機能面では
必要充分ですし


圧巻、参ったね。
ここ最近シグマ、タムロンのレンズの性能が上がってきているので、ニコンのレンズに特に魅力を感じていなかったけど、かなり認識を改められそう。やはりニコンは満を持してZを発売してきたわけですね。SーLineと銘打ったのも分かるわ。

35/1.8と24-70/4の両レンズを同時購入するとなると、ボディーをZ6にするかZ7にするか迷う。予算的にはZ6一択なんだけど、Z7にしないと後々後悔するかな...

まぁ、シングルスロット、バッテリーの持ちが悪い、最速連射時のAE固定等々とかく批判されているけど、これらってそんなに重要かな。Z6もZ7も十分な機能を有しているわけで、ボディ内手振れ補正、画面全域AF測距と言うミラーレスの基本をきちんと抑えて、よくもここまで仕上げて来たと思うんだけどね。

サンプル画像の凄さ!
ディテールをルーペ拡大で見るうちに何やらずっとNikonを応援してきた喜びがジワーッと湧き上がってきて・・・感慨無量というのか、これから先をとても楽しみにさせて貰えました。やっぱりNikonはスゴイな。ただただ、嬉しい記事でした。
あ、もちろん欲しくなっちゃってますが、先ずは「コレなら大丈夫だな、ゆっくり選ぼうか」という気分です。(笑)

個人的には、単焦点のこの大きさ、描写性能、最短撮影距離、価格、解放F値、重量がドストライクです。
これが1.4フルサイズレンズだと巨大、800グラム覚悟、寄れない、20万円近いと持ち出す覚悟が要ります。
こんなレンズあればという私なりの願望を満たしてくれるレンズで一気に気持ちが購入に傾きました。
手になじむボディであれば、購入決定しようかと思っています。

積もりに積もったFマウントの呪縛によるフラストレーションは
相当なものだったでしょうね(笑)
ニコンレンズ開発者のドヤ顔が目に浮かぶようです。
実に魅力的なレンズですね。
買わせて頂きますよ。

Fマウントの制約ってホントに大きかったんだなぁと実感する画質ですね。
ロードマップのレンズが出てくるまでに貯金しなくちゃ(笑)

カメラ自体の機能はソニーに一歩譲るとしてもレンズはほとんど文句なしですね。
もう少しレンズが揃ってくると、このレンズを使いたいので購入ってこともありになると思います。

(ただ一点、サンプルでは35mmの玉葱ボケは気になりました。)

こういう画像をみるとNikonはつくづく
プレゼンが下手なんだなぁと感じます。
写真を撮る人が2極化してるように感じる
現在、純粋にスペックを突き詰めていった
のがSony、描き出す出す絵を突き詰めて
いったのがNikonなのかなと感じます。
 
それぞれ長所があるのにSonyは数値とい
う形でうまく顧客に伝えられた。Nikonは
画像を前面にださずに顧客にそれが伝えき
れていない。

機種の説明をだらだら流すよりもZ7やZ6
で撮った画像を2~30枚シチュエーション
別に流したほうが説得力があったのでは?
(電池の持ちは許容できませんが)


他のサンプルが早くみたいですね。

いや〜凄いシステム立ち上げましたね、ニコン凄いです。

ハード面のおまけ部分は徐々に煮詰めていけばいいです、とにかく基本性能のレベルに驚くばかりです。

デザート (カクテル?) 作りの男性の画など良いですね。 35mm 開放とは思えない。 一部ボケが乱れるカットもありますが (高解像の証?)、謳い文句通り撮影距離を問わない印象です。 やっぱりこのレンズ欲しい (笑)。

24-70mm は縮小サンプルでは周辺描写に関心しましたが、今回の作例を見ると中央の解像が凄い。 低 ISO で撮った作例など、等倍に拡大してもその事を一瞬忘れそうになるほど (しかも 46MP なのに)。 これは EXPEED 6 でシャープの掛け方が変わったのも関係しているかもしれませんが。 順光でクッキリ撮れるような場面だと少しシャープネスを下げたくなるかも。

逆光は 35mm の作例を見ても優秀といっていいレベルだと思いますが、他の媒体で見た 24-70mm も相当良さそうです。 これも大径マウントの恩恵でしょうか。

24-70の玉葱ボケはやはり非球面レンズが原因ですかね。それに35mmF1.8もF4で撮ったものですが、四隅の解像感は少し落ちるのですね。まあこれはF8に絞れば問題ないのだとおもいますが。どっちにしてもわたしは50mmF1.2がでたら欲しくなりそうです。

Nikonの矜持を見ましたね。
ミラーレスになって、カメラはセンサー性能で決まるみたいな雰囲気があったところに、
そうではない、カメラはレンズ(の光学性能)で決まるんだ、と。

なまけものさんの言うように、ニコンは見せ方が下手でしたね。「Zシリーズの最大の魅力」を最前面に出さなかったのですから。
ティーザー広告はボディ(ハード)をチラ見せするのではなく、サンプル画像の周辺部がはっきりくっきり写った画像を見せ、その高画質ぶりをアピールするべきでした。

以前にフジフィルムが「35mmフルサイズに匹敵する画質」を売り文句にAPS-C機を発表しましたよね?
ニコンは「中判カメラに匹敵する画質」くらいのキャッチフレーズを用意すべきだったのでは。
厳密にはZマウントの高画質=画面内の均質性やF1.8でもF1.4並みに見えるきれいなボケと、中判の高画質=画素数の多さや長焦点によるボケ量の大きさは異なりますが、それが一般層への「伝わりやすい説明方法」というものです。

遅ればせながらZレンズの高画質ぶりが知られて多くの人が「Zレンズも1本欲しいな」と思い、そのためには最短フランジバックであるZシリーズのカメラも購入することになりニコンが商売繁盛となるのか、はたまた過剰品質で一般受けはせずに不発に終わるのか?
私個人としては、そのうち入手したいなあ、という心境なので、前途は明るいかも?

イメージサークルかなりデカくて、真ん中の良い所だけ使用している感じ。『フルサイズ』以上のサプライズあるかも?

見せ方が下手(使ってみればわかる)いうのは、ニコンが最初に有名になった朝鮮戦争当時のダンカンさんの頃からの伝統なので、仕方が無いかでしょう。むしろあの頃からのニコンらしさの伝統が脈々と受け継がてていると喜んであげた方が良いのではないかと思います。新たなニコン伝説の始まりに期待したいと思います。カメラ本体は電子機器化が進んだ現在、デバイスの進歩に影響を受けますし、モデルチェンジサイクルは数年で内製化率も低く記号性は低くならざるを得ません。もちろん優れたカメラ本体がプラットフォームとして必要なのは言うまでもありませんが、やはり優れたレンズ資産こそ次世代へ受け継がれるアセットとして記号性を持ちうる存在になりうると思います。ただこの分野も中国韓国の追い上げが厳しいので覚悟が必要です。ニコンはその覚悟を決めたという表明なのでしょう。

今どきシャープでないと売れないのは分かりますが、24-70も35/1.8もボケが固いと感じます。
昔のニコン、今のフジと同じ傾向でしょうか。
58/1.4Gのシャープネスが低いばかりにレビューサイトで低評価されていたことの反動でしょうか…
サードパーティが望み薄の状況で58/1.4Gや35/1.8Gのような素晴らしいボケ味のレンズが出ないなら微妙です。

レンズの描写はとても良いと思うのですが、一般的にはボディに注目がいってしまいがちなので、その魅力を伝えることはなかなか難しいでしょうね。

ネットを見ていてると、ネガティヴな意見ってのも一定数あるのですが、それはボディのスペックと、レンズの価格に集約されている気がします。

これで初期にボディの売り上げが伸びないとか、そういう心配がありますね。ボディが売れなきゃレンズも売れませんし。

35mmの描写がすごくいいですね
システムでD850相当の防塵防滴性能らしいし
旅やスナップ用に欲しい

高性能なレンズ&描写だと思いますが、僕も少し硬めで好みではないですかね・・・
ズームはこの傾向でもいいと思うのですけれど、単焦点はもう少しリッチな余裕感が欲しい気がします。こういう描写が流行なのは判りますが・・・

全体的にニコンらしいというかカチッとした硬調な描写ですね。今Fマウントを使っているユーザーにとっては好ましい画像なのではないでしょうか。
35mmF1.8はマウントを大きくした割には玉ボケがレモン状になっていますね。

芸術でもある写真では、必ずしも高い光学性能のが好まれるかどうかは好みなどもあるでしょうし、なんとも言い難いですが、最近はキヤノン、ニコン、ソニーの良いレンズはすでにセンサー以上に高画質なので、最短撮影距離などの使い勝手におけるスペックや、ボケや色味などの描写傾向や味など単純な画質の良さ以上のものにおける差異が求められているように感じます。
ニコンは単純な光学性能の高さをいかにして一般ユーザーに認知させていけるかがマーケティングにおける腕の見せ所だと思います。

例えが変ですが、不純物を徹底して取り除いた水が美味くないのと同じで、レンズも収差を徹底してに取り除いたり、開放からシャープな解像感でも、それが=写真としてのレンズの味とはならないのではと思います。Fマウントレンズの58mmF1.4Gやキヤノンの50mmF1.2のように収差の残し具合(詳しい事はわかりませんが)で逆に雰囲気、とろけるようなぼけをレンズの独特の味として楽しめる、そんなレンズも欲しいです。 なので今後予定の50mm F1.2にそれを期待します。

色々とZマウントレンズのサンプルが上がって来ましたね。
隅々まで解像していて素晴らしいです。
フルサイズだと今までどうしても周辺画質が落ち込むのは仕方ないと思っていましたが、開放でもかなり解像しており、ピンと面はバリバリですし凄いですね。正直驚きました。
S-Lineと言うレンズシリーズを今後ラインナップして行くという姿勢ににニコンの本気度を感じます。
正直レンズは高いですが、S-LineってCanonで言うとLレンズの様な感じでしょうか?
また作例が出てますね。
http://www.rossharvey.com/reviews/nikon-z7-review
解像も素晴らしいですが、35mm/f1.8の作例を見ると、被写体が浮き出るような立体感が良いですね。ボケの変化がなだらかで綺麗だと思います。
これは3Dハイファイの技術が盛り込まれているのでしょうか。
早くS-Lineレンズを試したいですね。

マウント口径が大きい分、後玉の方の処理がしやすいのでしょうか?
周辺の光量・解像度ともにいい感じですね。

この24-70mmF4と35mmF1.8のレンズは、ED非球面やEDレンズなどを惜しみなく使ってますよね。今までのFマウントレンズなら、大口径のレンズ以外のこの手のF値のレンズにはあまり使ってこなかったですよね。だから価格も高めなのでしょうが、写りはその分、味の部分を別にすれば確かにいいですね。

これでS-lineのコンセプトが明確になったと思います。
つまり、これはここ最近市場で支持を受けているソニーやシグマやツァイスのようなレンズへのニコンとしての回答なのだと思います。シャープネスや徹底的な高解像高画質など、既存のFマウントレンズに対してユーザーからあれこれ上述のメーカーのレンズと比べられたことを徹底的に文句を言わせず、さらにそれにニコンとして拘る3D特性を加えた形で上回ってやろうという意思なのだと思います。
なので、いわゆる既存のニコンファンがニコンのレンズに特別に感じていた「味」のような世界はこれからもFマウントレンズに担わせる形で明確に差別化を図ったのではないでしょうか。
新ノクトがいったいどのような描写を見せてくるか、気になりますね。

発表イベントで池上氏が言っていましたが、Zマウントはレンズ開発者を自由にするためのものです。S-lineはまじめにレンズの欠点の削減を目指し、収差削減、周辺光量確保、解像度の上昇をねらったものでしょう。他のラインはどんなものになるのでしょうか。便利を追求したB(便利、ビジネス)、使うほどに味が出るA(味)、お買い得なE(エコ)、面白レンズのO(おもしろ)、などどんどんだしてほしいです。

本日Z7を触ってきました。確かに機能アイデアは盛りだくさんなんですが、ミラーレスは小さくなければならないという設計コンセプトのようです。そのためD850に比べるとボタン配置が悪く操作しにくいです。また、レリーズもロックできないのでチョットっという感じです。カメラ素手で使用するには良いのですが、冬手袋しているとかなり操作性が悪いと思います。レンズは円形絞り採用で描写は良いと思います。すべり止めピッチが狭いのでやはり冬場手袋での操作はしにくいです。P社S社と同じです。たぶん設計段階で冬季使用に関して現場使用が少なかったと感じます。また、見た目の高級感がないデザインにはがっかりしました。全体的にまだまだという印象でした。
あ、ファインダーのOLEDとレンズの組み合わせ素晴らしいです。遅延も少ないです。


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このページは、2018年8月26日 に公開されたブログ記事です。

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