キヤノン「EOS R」と4本のRFレンズのスペックと画像

軒下デジカメ情報局に、キヤノンのフルサイズミラーレスカメラ「EOS R」と交換レンズのスペックと画像が掲載されています。

キヤノン「EOS R」の特徴

  • キヤノンのフルサイズミラーレスカメラ「EOS R」の特徴
    - 3030万画素フルサイズCMOS
    - デュアルピクセルCMOS AF
    - 測距範囲はライブビュー映像表示範囲の縦100×横88%
    - EV-6 低輝度オートフォーカス
    - 4K動画
    - タッチパネル液晶
    - Wi-Fi・Bluetooth搭載
    - 防塵防滴・マグネシウムボディ
    - バッテリー:LP-E6N
    - バッテリーグリップ:BG-E22
    - サイズ:横幅約136mm×高さ約98mm
    - 重さ:約580g
    - マウント:内径54mm、フランジバック20mm、12ピン
    - マウントアダプター:「マウントアダプター EF-EOS R」「コントロールリング マウントアダプター EF-EOS R」「ドロップインフィルター マウントアダプター EF-EOS R」

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  • RF 35mm F1.8 Macro IS STM
    - サイズ:約φ74mm×62mm
    - 重さ:約306g

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  • RF 50mm F1.2L USM

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  • RF 28-70mm F2L USM

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  • RF 24-105mm F4L IS USM
    - サイズ:約φ83mm×107mm
    - 重さ:約698g

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ついにEOS Rの外観と詳細が明らかになりました。デザインは一眼レフのEOSと、EOS M5の中間といったところでしょうか。マウントはEFマウントと同じ内径で、短フランジバックの新マウントを採用しているようです。信号ピンも増えていますね。

交換レンズは大口径のRF28-70mm F2やRF50mm F1.2も常識的な大きさのようですし、全体的に比較的コンパクトにまとまっているようですね。

2018年9月 1日 | コメント(163)

コメント(163)

液晶画面を見るとTV8000とありますね。
それと軒下さんの方にだけある画像を見るとバリアングルのように見えます。
SONYに移行しようかと思ってましたが、CANONに猛烈に振り戻されております。。。

軍艦部のダイヤルは左はモードダイヤルだと思いますけど、絵柄が描いてないので、今どのモードになっているのかメニューを見ないとわからない仕様ですかね
回り止めも無いので誤操作した時に気付きにくそうです

軍幹部の右のダイヤルはeosの一眼レフには無いので、操作性が変わってしまうのですね
統一した操作性を求めているのでこれは困ります

ニコンのように大仰な出方はしなそうですが、Zシリーズを超えてくる予感アリアリです。
それにしてもEOS RTに似ています。

キヤノンは今年はミラーレスの発表はないと思っていましたが
出てしまいましたね。
レンズも含めミラーレスらしくコンパクトで良いですね。
EV-6 低輝度オートフォーカスは数字の間違いではないかと
思うほどの数値ですね。
ISOも最高40000のようですし低照度AFと併せて星野写真でも
明るい恒星にAF出来るかも知れません。

初代KISSを連想してしまいました。
やはりなで肩がEOSらしくて良いですね!

何クラスかは解像度だけでは分かりませんが、メインダイヤル位置だけで大満足です。あー、良かった。
レンズキット30万円台なら購入決定、瞳AFが仮になかったとしても。

かなりコンパクトになってますね!
その分グリップの大きさが目立ちますが、これも慣れの問題かな。
あと、3種類のアダプターの詳細が気になります。

おお!これは本当に5日に発表されそうですね
当初は9月発表は期待できないという噂だったのでなかなかのサプライズです
ティザーサイトで盛り上げたニコンとは対象的な戦略ですね

やっと出ましたね。何も動きがなかったので心配してましたが、ちゃんと開発してたとは。それにしてものっけから凄そうな感じです。
canon rumorsの方のコメントに私のお金をとりなさいというコメントがあったのが笑ってしまいましたが、正しくそんな感じです。
発表日が楽しみです!

ここ数日の展開は凄まじいですね。第一印象は、とてもよくまとめられているように思います。新マウント賛成派なので、新たなマウントは歓迎です。マウントとカメラのバランスがニコンのZシリーズと少し似てますね。ただ、デザインのエッセンスはEOSらしく、安心しました。レンズもキヤノンらしさのある外観で良さそうです。

おお、EF直付けは誤報だったようですね。昨年、ソニーに変えましたが、EFレンズは何本かキープしています。シグマのMC11でゴーヨン+α9でエラーが出る時があるので、やはり母艦が必要だと思っていたところ、朗報です。

ボディ内手ブレ補正について何も書かれていないのが非常に気になります。

ボディは事前の噂通りM5を引き伸ばした感じですね。
ちょっと間延び感があって好みではないですが
使い勝手が良ければきっと気にならなくなると思います。

RF 35mm F1.8 Macro IS STMの「M」はまさかのマクロ。
広角で寄れるってインスタ意識してのことでしょうか。
こういうレンズを企画する辺りマーケティングが得意な
キヤノンらしさが出ていて今後が楽しみになります。

コントロールリング マウントアダプター EF-EOS Rは
絞りや露出補正なんかを割り当てられるんでしょうね。
出されてみると各社なんで付けないの?思う機能で
これまた今後の展開が楽しみになります。

早く実機を触ってみたいですねぇ。

やっと待った甲斐がありました!レンズのラインナップといい肩液晶といい私の理想のフルサイズミラーレスです!24-105mmはかなりコンパクトですし24-70mm f2は思ったより小さく実用の範囲ですね!35mmf1.8マクロも絶対便利だと思います。
フランジバックは20mmですが口径はEFマウントと同じみたいですね。これなら筒をかませるだけでスムーズにEFレンズが使えそうです。接点が多いのはどちらのレンズもネイティブに使えるようにするためでしょう。私が予想した通りレンズ問題も解決してきましたね。
グリップも深いみたいですし私にとって最高のミラーレスです!

デザインは予想どおりでした。
可もなく不可もなく手堅く纏めた印象ですね。

一つ気になるのは、背面液晶がバリアングルもしくはチルトなのか、それとも稼動タイプではなく固定なのか?という点です。
また、ボディ内の手振れ補正は、やはり搭載されなかったということでしょうか。
この上記2点以外は、非情によく出来たカメラであると感じます。


レンズ群に関しては、本当に拍手喝采を送りたい気持ちです。
EFマウントがそのまま付くのではなく、アダプターを経由ということで、私は逆に安心しました。
変なギミックをマウント部に搭載すると必ず脆くなります。


ついに現れましたね!

フルサイズミラーレス戦国時代突入
売る方も買う方も大変ですが、悩み楽しみが増えますね。

個人的には携帯性優先なので、ソニーかなー
でも画像画質を見たら気持ち変わるかも。

画素数で言えばZ7/6の中間。ボディ内手振れ補正については情報がありません。RFレンズがIS有りと無しが有りますので気になるところです。
EV-6 低輝度オートフォーカスは驚きの性能。EVFのドット数は分かりませんね。EFマウントと同じ口径ですので、EFレンズをアダプターで使っても良し、RFレンズのラインアップもEFをベースに早く投入しやすいと思います。
これでZ6位の価格設定になると、ソニー、ニコンを押さえてフルサイズミラーレスのトップに短期間で躍り出そうです。

予想以上にコンパクトなサイズにびっくりです。
瞳AFもぜひ載せてほしいです。戦略的な価格付けをしてもらえれば
ぜひ購入したいのですが。。。

おお、なかなかいいですね。
レンズは全部コントロールリング付きなのはニコンと同じですが、ちゃんとフォーカスリングは独立しているところはキヤノンの方が良いです。
F2ズームが28スタートが効いているのか意外に小振りなのは驚きです。

システムとしてはむやみに小型化は追わずに扱いやすい大きさは担保しようとしているようですね。

ニコンより好印象かも…。

マグネシウムボディとありますし、レフ機の5D相当でしょうか?
もう少し情報が欲しいところですが、サイズ比較を見ただけでもトレッキングに持っていきたい気持ちが湧いてきます。
RF35mmF1.8MacroIS STMとのセットで持ち歩いてみたいです。
後はお値段かなぁ。
本体35万?40万だと自分の財布には厳しいw

いろいろと、憶測や希望的観測が出ていましたが、
いたってオーソドックスですね。
瞳AFの有無とLPE-6での撮影枚数に肝心の価格がどうなるか、
f2ズームやL単はそれなりの価格になると思いますが
24−105や35 1.8にレンズキットが求めやすい
価格だったら売れそうですね。

SONY、NIKON、CANONのミラーレスの評価レビューを早く見てみたいですね。マウント変更を伴うので、これからどのメーカーと付き合って行くのか見極めが必要です。レビューが出揃ってから決めたいですね。

レンズは比較的小さくまとまっていますね。
フォーカスリングの前にあるリングは、何なのでしょうか。
コントロールリング マウントアダプターは、EFレンズ使用時にRFレンズの前のリングを動かした時と同様の制御が出来るものなのでしょうかね。
EFマウントと同じ口径ですが、爪の形状を変更して間違って取付が出来ないようにしていますね。

遂に来ました。
マウントコンバーターが気になりますね。
後、軒下デジカメさんには100-400Lにエクステ2倍付けている写真載っているのですがもしかしてAF効くのかな。効けば嬉しいです。換算800mm,夢は広がります。

きましたね〜
ニコンZのデザインはαシリーズに盛っていった感がありますが
EOS-Rはキヤノンらしい一目でわかるデザインで好印象です
スペック的に若干上を行っている所も挑戦してますね
メディアは写真から判断してSDだと思いますが、ダブルスロットなのかな??
左のメインスイッチは大げさすぎるしここに陣取るのはもったいない気がします

連投すみません。
サイズの比較画像で使われてる一眼レフは5Dですね。
エントリーの6D相当からくると思ってたのですが
5D相当のモデルから投入なんですかね。
その価格帯だといきなりは手を出しにくい…

それと各レンズの画像で単焦点なのに
リングがもう一つあって赤い線が下に伸びてますが
これはここがコントロールリングであることを説明する
資料からの抜粋だからですかね。

コントロールリング マウントアダプター EF-EOS Rを使えば
EFレンズでもRFレンズに割り当てた機能を使えそうです。
RFマウントかなりカメラのUIを変える規格かもしれませんね。

ボディ内手振れ補正が付いていればかなり魅力的な存在ですね。コンパクトな16-35/F4あたりが欲しいです。アダプタ経由だと大きく重くなって魅力半減なので。

マウント:内径54mm、フランジバック20mmですか。

Zマウントとのフランジバック差4mm、内径差1mm。
接点位置は上下で互いに反対。
RF→Z電子マウントアダプタは可能か?

海外製のものに期待するしかないのだろうけど。

どことなく昔のEOSのエッセンスを感じますね。
これがEOSの正当後継者だというキヤノンの主張でしょうか

5D4のAF切替の小さいレバーがないですね。
ボディ内手振れ補正とローパスレスが不明ですが漸く本命の発表で5日が楽しみです。

28-70F2Lの驚愕スペックに隠れて誰も気にしていないようですが、24-105F4LISが思ったほど小さくなっていないのが気になります。

全長107mm、698gだそうですが、初代EF24-105F4LISは全長107mm、670gなので、大きさは同じでこちらの方が重くなります。EF二代目の118mm、795gよりは軽いのですが。もっとも、EF二代目は長年待った割に改善が今ひとつというのがもっぱらの評価でしたので、RFはコンパクトさを重視しなかった分画質が良くなっていることを期待します。

ところで、レンズの一部にISがきちんと記載されている一方でボディの仕様にIBISが書かれていないということは、やはりそういうことなのでしょうか。

ボディのデザインは完全にニコンに軍配が上がりますが、レンズのコンパクトさが良いですね。
あと気になるのはボディ内手ぶれ補正、ダブルスロット、瞳AF、バッテリーライフですね。
IS搭載レンズということは、ボディ内手ぶれ補正は搭載されてないのでしょうか。

ドロップインフィルター マウントアダプター EF-EOS R」

これ素晴らしい。
前玉が巨大な出目金広角レンズのフロントにアダプターでフィルター装着していた従来よりコンパクトになりそうです。

先発のソニー・ニコンと比較すると僅かに大きいようですが、同じくキヤノンの80dより小型なのは流石ミラーレスと言った所でしょうか。

 EOS-M5のような外観を予想していましたが、むしろG1Xm3に近い印象ですね。1枚目の写真でプラスティッキーな印象を受けましたが、マグネシウムボディとのことなので実物はもっと質感が高いことでしょう。手に取ってみるのが待ち遠しいです。
 残念なのはGPSを搭載していないらしいこと。液晶パネルにもアイコンがありませんからね。ボディ内手ぶれ補正の有無も気になります。どちらも詳細を早く知りたいところです。
 他の方もコメントされていますが、マクロ機能のある35mmも魅力的ですね。画質を見るまでは油断できませんが商品構成としては見事としか言いようがありません。

センサーシフトの手ぶれ補正無しかどうか、そこだけです。
Zに比べて尖ってない感じですが、そこはキヤノンですからまあ安定をとったのでしょう。現時点では。。
仕事ではまだまだレフ機しか使えないでしょうから、軽量軽快なモデルもあると良いなと思います。
あと、F2のレンズ、そこまで大きく見えないので、これは楽しみです。

さすがニコンに比べマーケが上手いですね。
EFマウントの先進性も改めて際立つ印象です。
初値25万あたりですかね、楽しみです。

ここ数年のキヤノンにはガッカリさせられることが多かったですが、これは第一印象はすごくいい感じです。
操作性も一風変わってますがなかなか使いやすそうです。
キヤノンならAFや防塵防滴性能なども信頼できるレベルでしょうし。

そして-6EV対応は驚愕です。こんなスペックを実現する辺り3000万画素クラスながら高感度耐性にも自信ありなのでしょうか。

あとはまだ少し遅れを取っているセンサーの性能で他にどこまで迫れるかですね。
5D4と同じセンサーだとしてもそこまで不満はありませんが更に改善されているのなら完璧です。

RF 35mm F1.8 Macro IS STM
RF 50mm F1.2L USM
RF 28-70mm F2L USM

これは隙のないレンズのラインナップ!
理想といっても過言ではないですね!
ボディーとともに三本まとめて予約したいです。

レンズのコントロールリング?は独立なんですね
ニコンはフォーカスリングと共用なのでそれとは違って使いやすそう

マルチファンクションレバーがタッチパネル式なのか可動式なのか、写真だけでは詳しいことがわかりませんが、ジョイスティックに代わる新しい方式ならば操作感が良いことを期待しています。
仕様を早く知りたい!

これは待ちに待っただけのことはありました。カッコイイ!
液晶はバリアングルなんですね。つがい部分が見えています。
連写や瞳AFがとても気になりますが、間もなく全貌が判明するのでしょう。楽しみに待ちたいと思います。
あとマウントネジも5つに強化されていますね、何かとてつもない大型レンズが登場するのかと妄想は膨らむばかりです。

ニコンレフユーザーですが、ミラーレスへ移行を考えてます。
ボディ内手ブレ補正が搭載の有無、バッテリーの持ち具合がどれ程なのか気になりますね。
あと、これ側面を見る限りでは噂通りのシングルスロットっぽいですね。

mode ダイアルはボタンを押すとモードダイアルとして機能し、そうでない場合は他の用途で使えそう。実質3ダイアルということなら、ボタンが多いこともあって、使い勝手が良さそうに見えます。しかし、ジョイスティックが無いように見えるのが気がかりですね

まさかEOS-Mとの互換性すててくるとは。
ファインダー右のスイッチはなんでしょうか。

これでニコンZと同じ土俵で高性能レンズを開発できますね。
EF-Mままフルサイズ化しなくて本当によかった。

ドロップインフィルター マウントアダプター EF-EOS Rはフィルターは市販のが使えるのだろうか。
CPLが外から操作できるとすごくいいんだけどね。

ニコンのZシリーズよりも好きなデザインです。フィルムのEOSを思い起こさせますが、うまいこと現代的デザインに纏めた印象。
各社がジョイスティックを置いている位置にあるものはタッチパッドでしょうか?使いやすそうですが、厳冬期などの手袋使用時は使用可能か気になりますね。
本体重量的にもボディ内手振れ補正は載せていなさそうですが、α7みたく、今後は載せたボディも出しつつ、安い本体も併売したりするのでしょうか。

さすがキヤノンといったところですかね!レンズが素晴らしいと思います。ただ、ボディ内手振れ補正はないのかもしれません。スロットの数と価格が気になります。続報を楽しみにしてます!

シェアが揺れ動く中、大手2社が揃い踏みで仕掛けてきましたね。ここに来てパナの噂もあるのでこれはレビューが出揃うまで比較は難しいかもしれません。
数値として見えにくいAF精度や視認性、操作性、携帯性などが争点となりそうです。
残念ながら大手2社は、使い勝手を優先しデザインは犠牲になっている感じが否めません。

5Dと6Dの中間って感じですかね。
画像見るとバリアングルって感じですね。
ボディ内手ぶれ補正が気になります。

さすがキヤノンといったところですかね!レンズが素晴らしいと思います。ただ、ボディ内手振れ補正はないのかもしれません。スロットの数と価格が気になります。続報を楽しみにしてます!

マルチコントローラーがジョイスティックではないのが残念です
あとライブビュー切り替え&動画撮影ボタンがある位置にある
謎の左右の矢印は何でしょうか?
タッチセンサーぽいですね

出るとはいわれていましたがNikonの発表に
ぶつけてきましたね。Sonyに比べて後発2社
(フルサイズ)はレンズの充実度に難がある
と思いましたが、さすがCanonですね28-70
のF2ですか!ボディ内手振れ補正が積まれて
いれば完璧だと思います。

後は値段ですが5Dmk4のときにやらかしてま
すからね・・・Nikonが強気の値付けをした
から追随なんていわずにD850発表時のような
驚きの価格を打ち出して、マウント替え需要
を根こそぎ持ってくるぐらいの意気込みを見
せてほしいところです。

ついに姿を見せてくれましたね。

チルト式のモニターは動画撮影を考慮すると嬉しい装備です。

あとボディ内手振れ補正の搭載とと5DⅣと同等以上のAF性能なら購入したいですね。

下から二番目の画像、100-400mmに2倍テレコンですよね。f11でもAF可能という意味ですかね?

結構ハイスペックなのと、想像よりボディもレンズもコンパクトに仕上げてきましたね

マルチファンクションバーというものが気になりますね。
個人的には手ブレ補正はレンズ側にあった方が良いです。ボディにあると入れたり切ったりするのが面倒なので。大きさはもっと大きくても良いけど、バッテリーグリップ付ければバランス良くなりそうです。カッコイイの出して欲しい。
あとは5D相当なのか6D相当なのか価格が気になります。

超ハイエンドで手が届きそうもないというわけでもなく、かといってチープさは一切感じない。
フルサイズミラーレス第一弾として欲しいなと思わせる絶妙なバランスだと思います!

ナンバリングはないのでしょうか?
Rのままだとこの後が困りそうですが

左右キーっぽいのやレンズのリングはパワーズームとかかなぁ?
フォーカス系に使ってきたように、電動と手動が共存出来るような仕掛けを高トルクなUSMでやって来るかもしれません。

純正でFDレンズ用マウントコンバーターも出してもらいたいですね
EV-6 低輝度オートフォーカスなら
実絞り込みで、F11位まで絞っても使えそうですから。

コントロールリング マウントアダプターっていうのは、絞りを変えれるのかな?
自分は、レンズで絞りを変えれるのが便利で富士のカメラを使うっている理由の一つです。
そうだったら嬉しいな。
ドロップインフィルター マウントアダプターって、ここにフィルタ-を入れればレンズ口径ごとにフィルターは不要。
レンズ交換してもフィルタ-の付け替え不要ってこと?
それだったらいいアイデアかもしれませんね。

ブラック液晶がかっこいいですね!
情報は固定でなく、マルチに使えるのかが気になります。

ニコンだけかと思っていたらキャノンまで!
コンパクトよりも実用面のボディサイズに好感触です。レ
ンズは便利ズームが予想以上にコンパクトで重量バランス
は良さそうですね。。僕が予想していた以上にハイスペッ
クだったので購入決定です!
ソニーとも競いあって良い製品を出しあってほしいです。

5d4のミラーレス版として追加購入か買い替えって位置付けですね。
ただ5d4は軽いのであまり買い替えの必要性をかんじません。
RFの24-105がISになってるので、ボディー内手ぶれ補正は無いようですね。
瞳AF メモリースロット数 バッテリーの持ち 高感度耐性が気になります。
1dx2の替わりになるミラーレスだと即買いです。

RFレンズ用EF-Mアダプターは無いのかな?
フルサイズ、APS-C共に2系列のレンズシステムは煩雑かと思いました。
メモリーカードはシングルスロットに見えました、
24-105はIS付きなのでボディ内手振れ補正は非搭載?

28-70mmF2Lが目を引きますが、システムの立ちあがりをニコンほど急がないように思います。
でもやっぱりキヤノンだから相当売れそうだし、いづれこのマウントでプロ用動画機も出るんでしょうね。

バッテリーがLP-E6Nなので、一眼レフと共用できて良いですね。

カメラとしての機能の盛り込み方を見ると、5Dと6Dの中間ではないかと。
現状6Dでは物足りないし、かといって5Dは機能・性能は良いけど価格的に手が出ない。そんなところを埋める機種のように気がします。画素数を見てもフルサイズの利点を生かした妥当な数字であると思いますが、操作系で言えば従来のレフ機からすると大幅な変更に見えます。
・マグネシウムボディー は明らかに6Dより上
・ファインダー右の矢印は何だろう?表示パネルが小さいので、メニューを変える際に使うのか?
・カードスロットは1スロットのような気がします
・バッテリーがLP-E6Nというのは有り難い

重量580gは総重量なんでしょうか。手ブレ補正ありなら軽く、なしなら普通かなと。

完全に好みになりますが、ニコンよりキヤノンの方が形的に好みですね。
マウントの形がほぼ一緒なのは、レンズの流用がしやすいからかな?
アダプター強度はどっちが出しやすいんだろう。
沈胴レンズにすれば、ワンクリック切り替えで共用可能とか、標準レンズくらいならできそうですね。
EOSの時は、未来を見据えたマウント再構築を見事に成し遂げましたが、今回はどうなんでしょう。AFの時程マウント周りに変化が必要ないなら、これくらいがちょうど良い気もします。どの選択が正しいかは、5年後くらいにわかるのかな。
どのみち楽しみですね。

7Dから始まる超流体ボディをソリッドにしてぎゅっと小さくしたデザインで、canonならではのアイデンティティを感じます。

サブ液晶アップの写真左側にMODとあるボタンがありますから、おそらくMODEボタン、これを押してからダイヤルでモード変更?
電源ボタンも見当たらないので軍艦部左のダイヤルが動画モードを兼ねた電源ダイヤルでしょうか?
スロットも切り込みを見る限りシングル、SD?少なくともUHS-2対応でないと3000万画素のデータ転送が苦しいと思いますが、はたして?

親指AFの位置と、前面にプレビューボタンが無いので廉価モデルの様に見えます。

自分はSony移行組の一人ですが、手元にEFを数本残していました。でも今回のEOS Rシステムを見て、新生ミラーレスシステムにゼロベースで完全移行する気になりました。

EFシステム、長年お世話になりました!
今後はFEとRFの二足のわらじになりそうです。 

これは素晴らしい、さすがはマーケティングのキヤノンですね。
24-105F4と28-70F2と一緒に買います。(後者は同時発売じゃないと思うけど)
ダブルスロットなのかどうかが気になります。
あと、どのクラスの位置付けなのかしら6Dと5Dの間? 5D相当?
何にせよフルサイズミラーレス界隈が盛り上がって各社どんどん機種を出してくれるのは嬉しいです。
正直レフ機は重くてしんどかったんですが、周りが皆レフ機を使ってるもので乗り換えづらかった。。
あとはこの盛り上がりで危機感を覚えた富士フイルムもフルサイズミラーレスを出してくれないかしら。

遂に来ましたね!
手ぶれ補正に関する言及が無いのが気掛かりですが正式発表が楽しみです

やはりEF-Mとの互換性は全くないのでしょうか。ニコンもですが、一眼レフでは当たり前だったフルサイズとAPS-Cのレンズの共用をミラーレスでは無くして来たのが、これまで重宝してただけに残念です。

EV-6 低輝度オートフォーカスに目を引かれますが、それ以外は普通といった感じ。
28-70 F2が予想よりもはるかにコンパクトそうなのが良いですね。
レンズに補正が付いているようですが、ボディー内補正は無いのでしょうか?
サブ機の印象が強く、今のところ自社の流出を防ぐモデルといった感じですね・・シェアが大きなキヤノンなので、今のところそれでいいのかもしれませんね。

予想以上にかっこいいデザインで安心しました。キヤノンらしさに加えて現代的な雰囲気を纏ってます。新マウントの見せ方も、マウントをむき出しにしたかのような意匠には驚きました。早く実物をみたいですね!

デザイン個人的にはなかなか好きです。レンズを含めたバランスがいいですね。
RF28-70 F2がこのサイズなら充分に実用範囲になりそうです。やはりショートフランジバックがレンズ設計に効いているのでしょうね。
ボディ内手ぶれ補正は期待したいですがレンズの仕様的になさそうですね。いい意味で期待を裏切って欲しいです。
ミラーレスこそ動画との親和性が高いと思いますのでバリアングルっぽい液晶は評価したいです。

ついに出てきましたね!楽しみです。
IS付レンズがラインナップされているということはボディ内手ぶれ補正は搭載されていないのでしょうか?
各社当たり前のように搭載しているのでそこだけ気になります。

レンズの製品写真ですが、28-70だけ他のレンズより小さな縮尺になっていますので、画像の見かけ上の大きさより、実物は大きいことになります。

マウントの見かけ上の直径の差と、24-105のスペックφ83から逆算すると、28-70はφ107程度のようです。
さすがにシグマの100mm F1.4よりは若干細いようですので、1.3〜1.5kgの間でしょうか。

カードスロットルの蓋の大きさからしてシングルスロットでしょうかね。
6Dと5Dシリーズの中間ランクな感じがしますね。

IS付きレンズがあるということは、ボディ内手ぶれ補正は搭載されていないとみるべきなのでしょうか。それとも相乗効果を狙ってのIS付きなのでしょうか。いずれにせよ5日が楽しみです!

EF-MのせいでRFマウントのAPS-C機が期待できなそうなのが残念
フルサイズと一緒に望遠システムとして7D等を使っているユーザーも多いので需要はあると思うのですが

最近投入したKissMが結構売れてしまっているので、EF-Mをさっさと切り捨てるわけにも行かないでしょうし

もう1点気が付きました。
EOS Rとレフ機を、俯瞰でサイズ比較している画像がありますが、左右で比率が異なっていて、EOS Rがずいぶん小さく表示されています。

おそらくRF24-105のスペックφ83が正しいと思われますが、EF24-105はφ83.5ですから、直径はほぼ同じはずです。(画像では1.2倍ほどレフ機が大きく表示されています。ホットシューのサイズも違います。)

初見で随分小さく感じて、キヤノンがここまで小型化した事に驚きましたが、勘違いのようでした。

小さいと思いましたがマウント系からしてそれなりにサイズありますね。小指余りが噂されるNikonZよりもグリップ長そうなのは良いですが、28-70はでかそうです。

EVFの拡大表示機能に魅かれて5D4からα9に機種替えしましたが、このカメラの発売によりマウント替えしたそもそもの動機は解消されることになります。

パナソニックなども含め、各社の続報、楽しみに待ってます。

ついに現れましたね!

フルサイズミラーレス戦国時代突入
売る方も買う方も大変ですが、悩み楽しみが増えますね。

個人的には携帯性優先なので、ソニーかなー
でも画像画質を見たら気持ち変わるかも。

ニコンに続き、キヤノンやパナソニックまで。最近の展開は目が離せません。
多くの人が求めているものとして、
・デュアルカードスロット
・ボディ内手ぶれ補正
・瞳AF
があると思いますが、キヤノンは幾つ実現するのかお手並み拝見です。最初から全部実現したら「私のお金をとりなさい」です(笑)。

知り合いの5D4のライブビューで100-400 2型+エクステンダー2倍3型のF11でAFが効いていたと記憶しているので今回のEOSもAF可能なのかもしれませんね。

ボディ内手振れ補正やダブルスロットは上位機種に期待といったところでしょうか
機種名がRだと今後どうアルファベットを展開していくんでしょうかね

俯瞰の画像よく見ると確かに比率が違いますね。
レンズが同じくらいの大きさとすると、ボディは意外と小さくないのかも?
いやそれなら嬉しい。あんまり小さいカメラじゃフルサイズ持ってる感無いし、素人からの見た目も迫力に欠けます。
プロにはそうゆう見た目も大事かと。

名称に数字がないのも気になります。今後ラインナップは別のアルファベットで機種名をつけ、後継はEOS R markⅡのように続けていくのでしょうか。ちょっと最近のライカっぽいですね。

巨艦が姿を現した、という感じでしょうか。これに関して感じたことは下記の通りです。

・発表タイミングについては(ニコンについても)以前に当サイトでも紹介されていたソニー・マネージャーの見解通りとなった。
(http://digicame-info.com/2018/08/post-1133.html)
→各メーカーは我々が想像する以上に現実を正しく分析しており、正しく未来を見据えている。

・ニコンもキャノンもレンズ中心軸をかなりボディ左側に寄せており、左手でレンズ+ボディを支え右手でコントロールするといったスタイルになってきている。
(過去に所持していたフィルムカメラ「ペンタックスK2」を思い出す)

・記述にもないが、ボディ内手振れ補正は非採用である可能性が高い。
→ボデイ自重がコンペティタと比べ100g程度軽い。ソニーがボディ内手振れ補正に質量の高い大型強力マグネットを使用していることを考えればそう推測もできる。

・デジタルカメラの要求に対しては如何に大量のデータを早く処理するかが大きなポイントであり、プロセッサの高度化、伝導抵抗の低滅、電源キャパシティの向上が急務である。実際各社とも我々が想像する以上の技術を既に持ち合わしておりあれもこれも搭載したくても、これらがネックとなり(その他制約もあって)製品化を阻んでいる。そういう意味ではD850はお買い得?!な製品。
→電池については自動車関連を軸に今後大きく進展するとみられ、ますますの高機能化が期待できる。最終的なネックはコスト。そのために、他社との協力体制(購買)も活発化されるかもしれない。

・連写性能がわからない。

・基本的にレンズはF値的に暗いほど性能は出しやすい(と聞いている)。RF 28-70mm F2L USMについてはどれだけ性能が出ているか興味にあるところ。

コンパクトにまとまっていて流石キヤノンだなと思いました。
ただボタン配置が独特なのでどうせなら統一して貰いたかった。

24-105がISって事はボディ内手ぶれ補正はないのかも…!手ぶれ補正は付けてほしいなぁ!

ちょっとデザイン的に古めかしい感じがしますが、コンパクトな35mm F1.8、これがあるだけで買ってしまいそうです。NikonとPanaも含めて店頭でトライするのが楽しみ。

このデザインは初代EOS600シリーズに面影を残しているので
原点に戻るというオマージュを匂わせつつ今様に仕上げたと思われます。
あの角張って硬質な感じ好きだったので手に取れる日を待ち望んでます。

NIKON同様フルサイズ最適大径マウントで来ましたか。
ただ、こうなってくるとEF-Mは収束かな。

EV-6 低輝度オートフォーカスはすごいですね。

レンズはどれもコンパクトですが、RF 28-70mm F2L USMは本当にF2通しかと疑いたくなるほどコンパクトですね。

画像をよくよく眺めてみると、色々と不自然な点がありますね・・
2枚目の写真はレンズとボディーの継ぎ目が何か画像処理っぽいし、大きさの比較図だとホットシューのサイズがあからさまに違います。
大きさを揃えてみたところ、EOS Rはかなり大きめのミラーレスっぽいですね。もちろんレフ機よりも小さいですが。
それらに合わせてレンズサイズも合わせてみましたが、やはり28-70はそれなりに大きく、普通に28-75 F2.8の1.4倍近くの太さがありそうです。
他のレンズも特別に小さくもないですが、大きくもないといった感じ。
少しマウントが飛び出ているようでもあり、そうだとすると、センサーから後ろが、かなり長いという印象・・熱対策でしょうか?
連投失礼いたしました。

一眼レフではニコキヤノ党ですが、ミラーレスではどちらにするか悩ましいですね。ボディデザインはニコンが好みですが、レンズはキヤノンが魅力的です。実際手に取るまでは決められませんね。

ニコンがデザインを含めソニーインスパイアに対して、キヤノンはキヤノンらしさを出していますし、ニコンと異なりマウント径に拘らず高い自由度活かしているのはさすがと思います。
キヤノンのこのタイミングというのは、ニコンのZシリーズ見て十分勝機ありと見たということに思えます。
ただ、カメラデザインの黄金比は8:6という話がありますが、キヤノンもニコンもレンズが右に寄りすぎなのが気になります。

ボディ内手振れ補正はあるんですかね。
もしあるならレンズ側の名称にISとついているのが気になります。
続報待ってます。

とりあえず、ドロップインフィルター マウントアダプター EF-EOS R。これは素晴らしいアイデア商品ですね。願わくば多少オーバーインフに振れるようにユーザー調整ができれば完璧ですが。

おしゃれではないですが、機能美の格好良さを感じます。
フルサイズを持ち出す時は疲労も伴うし気合を入れて撮ることになると思うので、
このような使い勝手に全振りしたようなボディが良いなと期待しておりました。
あとは価格が心配です。Z6くらいの価格に収めてくれていたら助かるのですが...。

ほどほどの大きさで扱いやすそうに見えます。
X-T2みたいなコンパクトで塊感のあるボディって、メカメカしくてかっこ良いけど、取り回しは意外と悪い印象なので。

あとFHD120fpsは撮れるのかに注目しています。
海外のCANON使いビデオグラファーで、その1点のために1DXmk2使う人って結構多いですからね。

初期のEOS Digital一眼レフを思い出させるデザインに感じます。
6枚目の写真を見ると、新マウントはシルバーの部分がカメラマウントからずいぶん長く伸びているようにも見えています。どのようなマウントになっているか詳細が見たいです。あと気になるのは、ボディ内防振の有無、レンズにIS内蔵されている場合はOLYMPUSのように相乗効果で6段以上の手振れ防止効果あれば嬉しいですね。瞳AFは50㎜F1.2での人物撮影にはあったほうが良いですね。メモリーカードはSDと思いますが。1枚しか入らないように見えます。価格次第では許されるかも。

ボディ内手振れ補正がついているのかがとても気になります。
ついていないとしたら、Nikonへの乗り換えも考えるかもしれません。

画像を実際の大きさに拡大して測ったところ、28-70の方はそこまで大きくなく、f2なのにフィルター径は77ミリだということが分かりました。
そして50mmf1.2の方はかなり小さく、フィルター径も67ミリ。ニコンのノクトと比べてAFでこれだけ小さくできるという事は、85mmf1.2や328なんかもかなり小さく出来そうな予感です。

RFレンズの距離目盛りがなくなりましたね。動画撮影時、
MFでのピン送りがやりづらくなるのが、心配です。

デザインは賛否が分かれるかもしれません。私は好みですが。

以前の噂で「フルサイズミラーレスカメラとEFマウントとの問題に "魅力的" な解決策が用意されている」とあったのマウントアダプターのことだったのでしょうか。

レンズをよく見ると、レッドラインのすぐ後ろにローレット加工した部分があります。
ひょっとして、ここで絞りやシャッタースピードを変更できたら便利ですね。
あと、マウントアダプターはフィルターの利便性以外に、センサーへのゴミ侵入を防止する役目にもなりそうで、センサーむき出しというミラーレスの弱点をカバーする裏の役目にもなるのではと期待しています。

度々コメントすいません。
某雑誌の予想では積層型CMOS採用となっていましたが、なんか従来CMOSっぽいですね。
また、ニコンZとカメラサイズがほぼ一緒。加えバッテリー容量もほぼ一緒のようです。偶然なのか、キヤノンは絶対の自信があるのか。

パッと見いいんですが、6D2と5D4の間のようなスペックですね。
個人的にはAFの追従性、連写速度、バッファ容量、あとは防塵防滴性能が気になりますね。EFレンズをアダプターで装着した時も防塵防滴ならいいんですけど。
コスパ次第では購入候補になりそうです。

EOS-R のレンズラインナップはお見事ですね。早く実機が見たいですね。

出来れば、EFマウントで望遠・超望遠をお使いの方々が指摘されていたテレコンとマウントアダプターを同時につけた際の懸念(精度…きっと大丈夫)を安心してもらうために…
エクステンダー(テレコン)❝ET❞ と コントロールリング❝CR❞ と ドロップインフィルター❝DF❞とを内蔵した望遠専用のマウントアダプターを出してくださると嬉しいです。
『CR & DF 内蔵型 エクステンダー EF1.4 ✕ - EOS-Rマウントアダプター』と
『CR & DF 内蔵型 エクステンダー EF2.0 ✕ - EOS-Rマウントアダプター』です。

ボディー内ISは、もうひとつ上の機種に搭載っぽいですね。標準ズームなどには、ISがついてるので、コンパクトモデルと高級機種と良い意味ですみわけ出来そうです。6Dが出てきた時にとても似ていて、好感もてますね。ただマクロはもうちょとせめて28mmにしてほしかったです。35mmでも十分魅力的ですが。。あとは、コンパクトな広角ズーム、85mmf1.2がでれば、十分ですね。望遠側は現有のEFで対応出来そうです。

デザインにEOSらしさが出ていて、旧来のユーザーにも取っつきやすそうですね。昔のフィルムAF一眼レフにもどことなく似ていて、懐かしがって買う人もいるかも?

あとは値段がリーズナブルであると良いのですが。

EF-Mのレンズも投入するということは続投で
フルサイズミラーレス RF
APS-C ミラーレス EF-M
フルサイズレフ機 EF
の3段構えにするのでしょうね

EF-Mだけ互換性ないのは気になりますが、廉価なそこそこの性能ズームは揃っていますし、35mm単が揃えばユーザー層的には充分との判断でしょう

あれは!!電動ズームボタンなのでしょうか?

動画を求められるようになった身としては、電動ズームなら
超うれしいです。

背面を見た限りだと6Dの派生のようですね。
20万くらいで出てくれると嬉しい!

Nikon同様、大きなマウントでf0.95とまではいかないまでも、f1.2に最適な大きさのマウントを選択したようですね。
シングルスロットのようですし、CanonもNikonと同じような戦略なのでしょうか。
バッテリーがどこまでもつのか知りたいですね。

画像を信じるとして、第一印象としてはマウント径に対してボディが随分大きいなといったところで、これニコンZ7より二回りくらい大きく見えます。
これだけ大きいボディなら将来も見据えてマウント径も62mmくらいにできた気がします。わざわざ新マウントを起こす、とのことで36x36mmフォーマットとか中判とかやる気かと思っていましたが、その可能性はなくなりましたね。
また、この大きさを見るに軽量・コンパクト機としてのEOS-Mは当分安泰なのでは…
驚きの28-70ですが、これもマウント径からSIGMAの105mmくらいあるように見えますね……
モードダイヤルが見当たらず、レンズに汎用ダイヤルが付いてますが(左肩、背面も合わせれば計5ダイヤル!)、これで汎用4ダイヤル独立操作(シャッター・絞り・ISO感度・露出補正)がペンタックス式にできると面白いんですが。でもM5/M6のときに「ついに4ダイヤル操作が……」と思ったのにそういうアサインは全く出来なかったので、あまり期待はしない方が良いかもしれません。

軽いためボディ内手ぶれ補正の有無が気になるところですが、大きさはニコンZと同じくらいですね。
コンセプトはニコンと似ている気がします。
RF、EF、EF-mとEF-Sと当面は4タイプを維持しつつ、RFへ既存のユーザーをスムーズに移行させられるのかどうか。。レフ機で高いシェアを持つキャノンとニコンならではの悩みをどう解決していくのか気になります。

ボディ内手振れ補正はないと思います。
以前キヤノン開発の人と話したとき聞いてみましたが、
レンズシフト方式こそが理想の手振れ補正という確信を持っているようで、センサーシフトが出来ない訳ではなくあえてやる必要がない考えているようでした。

レンズシフトのほうが高速高精度で、追従範囲も広いからセンサーシフトを追加しても大きな効果はにならないそうです。

ニコンのZ6を買おうか悩んでいました。
Zシリーズがソニーのα7っぽいので(私はどうにもαのデザインが好きになれません。
個人の嗜好の問題なのでαを否定しているわけではありません)予約を躊躇していました。
このキャノンの一眼レフスタイルは良いと思います。
Z6位の値段だったら「買い」です。

え⁉︎

フォーカス-6ってホントですかっ‼︎


しかし、Canonて具現化するのが上手いなぁ。

突出させずに万人受け出来る所に落とし込んで来る辺りにやられてしまいそうです。

kiss Mには瞳AF搭載されていますがRはどうなんでしょう。

再投稿失礼します。
このカメラのサイズはEOS80Dより小さく、EOSkissX9i並で
すね。
レンズのない正面を見るとマウント金具からグリップが離れて
いて少し間が抜けているように見えますが、根元が太いレンズを
作る余地を残しているように見えます。
バックフォーカスを少し長くすれば後ろ玉の大きいレンズが
作れますから、でもマウント金具が邪魔になるかな?
あとレンズに距離目盛りがないので上部液晶に距離目盛りや
被写界深度目盛りが出せると面白いですね。
撮影モードは背面液晶に表示させれば良いので出来そうです。

レンズを含めたRシステム、いいですね。
EV-6 低輝度AF すごいです!
バリアン液晶 ミラーレスならではこそ、こうでなくては。
シングルスロットのようだけどSDカードなら良いです。
RF28-70mm F2L USM F2通しとは夢のズームです。これを使うためだけでもボディを買ってしまいそう。
RF50mmはF1.2! やはり50mmはこの明るさですね。
RF24-105mm F4L IS USM  70mmでなく105mmはうれしい!
RF35mmF1.8 コンパクトでマクロ付きなら応用範囲が広がります。

マウントアダプターは幅が小さそうなのでEFレンズを付けても大きく重くならなさそう。

細かいスペックはまだ分からない所が多々ありますが、価格があまり高くないことを祈ります。

レンズのラインナップは良さそうですね。50mmの写りが良ければ使ってみたいですが、写真で見る限りコンパクトな感じなので、ボケ優先ですかね?

デザインはあまり好みではありませんが、無難な感じであまり悪い印象もないですね。

手ブレ補正がなさそうなのはうーん。Canonの技術的な問題なのか、コスト的な問題なのかわかりませんが、もし本当にないのであれば結構残念なポイントです。

事前情報を総合して予想すると
・プロユース(1D~5D):ボディ内補正付き上位機種
 ⇒キットレンズは28-70F2L(ISなし)
・セミプロ(5D~6D):EOS-R
 ⇒キットレンズは24-105F4L(ISあり)
という構成で販売されそうです。

本体価格はボディ内補正があればZ6と同じ25万前後、なければそれ以下で20万前後の可能性はありそうですね。

EFマウントのレンズを装着するにはアダプタが必要。
アダプタはただの下駄を履かせるだけじゃもったいないのでコントロ-ルリングを付けたり、フィルタを入れれたり機能を追加するアイデアかな。

最近のキャノンはマクロレンズにLEDを組み込んだり、ストロボが勝手に動いてバウンスさせたり考えることが面白くていいですね。

かっこいいです!ソニーやニコンはミラーレスでありながら各要素が合体した古き良き軍艦デザイン(まあそれはそれで嫌いじゃないけど)でしたが、キヤノンは新時代を予感させるシュッとしたデザインで好感が持てます。特に正面のシルエットがアイコニックで良いです。タッチパッド?やモードダイヤルレスなどの新しい試みも賛成です。だってプロ機でもないし、覗きながら操作するミラーレスなんだもの。もしあれがタッチパッドであれば動画撮影中に音が入らず露出を変えられるので重宝します。いやー楽しみです。

品名に数字無し、モードダイヤル無しってのが地味にサプライズです。
佇まいこそオーソドックスだけど、今までと方向性が大きく違うんでしょうか?
28-70 F2はどのくらいの大きさと重さなんでしょう?そして値段も。
写真で見る感じだと、スペックに対して驚異的にコンパクトに見えますね。

当然のように大口径マウントを採用してきましたね。
フルサイズセンサーに余裕を持って対応させるには、このぐらいの口径が必要なのでしょう。

意外だったのはボディ内手ブレ補正がなさそうなこと。
レンズ内では不可能な回転ブレも補正できるし、レンズ設計も純粋な光学性能に集中できるしで、これからのミラーレスには必須な技術だと思ってたんですが・・・

ナイトポートレートが好きな自分にとって、低照度AFが本当だとしたら凄い魅力を感じます。

ボディ内手ぶれ補正の有無も気になりますが、私がもっと気になるのはドラ、コマ速です。α7Ⅲ並に10コマ欲しいところですが、聞いた話や記述が無いという所を合わせて考えると、7〜8コマと言った所なのでしょうか…
うーん、ヤキモキしますね(笑

フランジバックが20mmというのはなぜですかね。
(新規のマウントならもっと縮めることもできたはずですが。)

レンズ内ISか、ボデイ内ISかは、かつてシャッター優先か、絞り優先かの議論がやがて収束したみたいに「両方あればいい。」ことになりそうです。

キヤノンもボデイ内ISも必ずしも否定的ではなく、「研究しています。但し、小型軽量化に問題がなければ」ということでしたので、製品の位置づけによっては搭載してくるでしょう。

個人的には、「三脚に据えて長秒時」か「薄暗いところで動き回る動物」の撮影が主なので、ボディISいりません。
長秒時ノイズを押さえるためセンサーを固定して放熱を良くし、被写体ブレを押さえるために高感度を強くしてくれたほうが嬉しいです。
瞳AFも猫とか犬にも対応してくれたらと思います。
あまり一般的ではないですね。

ボディ内手ぶれ補正に関しては今回は無い(かもしれない)と言うだけで、
今後の上位機種等に載る可能性は十分あるでしょう。
レンズとボディでダブルに手ぶれ補正を効かせる事が出来れば他社よりも
性能的に優位に立てますし。

それと掲載されてる画像は縮尺がおかしい様ですね。
ミラーレス機とそのレンズが非常にコンパクトになっていますが
縮尺をレフ機と合わせるとそれなりの大きさになるようです。

マウント径を元に、画像からサイズを概算してみました。

・RF50mm F1.2L 約φ90mm×116mm
EF50mm F1.2Lがφ85.8mm×65.5mmなので、倍近いイメージ。sigma135mm F1.8 DG HSMのφ91.4mm × 114.9mmがサイズ的に近く、1kg超えは確実でしょう。

・RF28-70mm F2L 約φ105mm×149mm
sigma105mm F1.4 DG HSMのΦ115.9㎜ × 131.5㎜よりは細身ですが、寸胴なデザインなのでボリューム感は同じぐらいかも。餅ゼリーさんが予想されてるように1.5kgぐらいですかね。

いったいおいくらになるのか見当もつきません。
いずれにせよ、キヤノンはミラーレスだからといって小型化する気はさらさらなさそうですね。

アダプタにフィルタが入れられるということは、EF-S はつかないということでしょうね。APS-Cクロップには未対応ということになるのでしょうけど、4K動画はフルフレームできるのかな?

まだ正式発表前なのでわからないことだらけですが 予想できるのは ボディ内手ぶれ補正はセンサーが物理的に移動するため デジタルレンズオプティマイザなどの処理が困難になり 他社より搭載が難しいということですね。

一眼レフではファインダーで見ている内容と実際に撮った内容に大きなズレが生じるため 採用自体ないと思います。
しかしこちらもハイブリッドファインダーが実用化されれば期待したいと思います。

連写は7コマ/秒でしょうね。5Dmark4のスペックを上回る事も下回る事もないと思います。アダプターに2.0×と100-400mmを装着している画像がありましたが、アダプターとカメラ本体を一体化させたモデル出ないですかね⁈ 要はEFマウント!接合点が多いのはたとえ防塵・防滴であってもリスクでしガタも気になります。後は、価格ですよね。同SPECのDSLRと変らない価格帯なら考えますが、それらより高額なら前記のリスクや使い勝手を考えると必然的にパスになりますね。んな事よりヨンニッパとロクヨンの詳しい情報は無いんですかね⁈写真とか。

ペンタプリズムのあった場所のデザインは各社模索中といったとこでしょうかね。

EFマウントカメラ(フル)にはEF-Sレンズは取りつかないんだけど、
物理的制約のない マウントアダプター EF-EOS RにはEF-Sレンズは取付可になっているのかな?

カードスロットカバーを見るとSDカードで、サブ液晶にカードスロット番号が表示されていないと言うことはシングルスロットっぽいですね。

あと、フジにもあるのですがカードスロットのすぐ上に二つのボタンは非常に押しにくいので心配です。。。

フランジバック20mmは、RF-EFM(18mm)マウントアダプターを物理装着可能なようにでしょうね。

思ったよりもこなれてて、思ったよりも即戦力なイメージです。

いずれにしてもミラーレス化でも、ニコンキャノンの牙城は崩されないと感じました。

ニコンキヤノンは光学アドバンテージを最大に生かす手法でソニーに挑むようなので、噂のパナソニック/オリンパスが、既存のマウントに合流なのか、新規マウントに合流なのかが気になります。

一番コストがかからない方式で来ましたね。
nikonの新マウントが55mmとEFマウントとほぼ同じだったので、このタイミングで様子見からゴーサインに変わったという事でしょうか。
気になっていたRF 28-70mm F2L USMもマウント部の直径から逆算すると、フィルター径は95mm程度のようですから、だいぶコンパクトなようですね。

う~ん率直に残念ですね。

Z6/Z7比較で、シングルスロットは互角、ボディ内5軸補正はない可能性が高い、ジョイスティックなし、前面機能ボタンなし(絞り込み等必須のボタンが設定できない)、ストラップが吊り輪ではない、背面液晶がバリアングル(光軸がずれる)。

連写コマ数や測距点数、EVF画素数はどうでしょう?

キットレンズの24-105/4も約800gと、nikonの24-70/4の500gの倍近い重量。

35/1.8がマクロなのは良いですが、最短撮影距離が気になります。ニコンの35/1.8も最短撮影距離0.25mで実質セミマクロだし。

レンズはハイエンドもありつつ、ニコンで言えばZ4かZ5相当くらいの印象でしょうか。

当然ハイエンドも開発中なのでしょうか?

24-105がISって事はボディ内手ぶれ補正はないのかも…!手ぶれ補正は付けてほしいなぁ!

スロットカバーがSDカード用のサイズぽい?!
これはN社よりもお求めやすい価格が期待出来そう!

少し言葉が足らなかったので捕捉を。

ニコンキヤノン共に、スポーツ分野に置いては、最上位機種が支配してる領域で、最初のミラーレス機で代替しようとは思っていないでしょう。

その他のプロ分野は、ニコンはプレス(報道)系、キヤノンはコマーシャル(商品撮影)系ですが、ニコンのプレス系はミラーレスである必要も薄く、やはり最上位機が使われるので、今回の発表での直接の代替分野ではないでしょうが、キヤノンのコマーシャル系は、実質5Dクラスが使われるので、今回発表になる機種がそのまま代替機になるのだろうと思われます。

あまり華々しくない、地味な系統でのコマーシャルフォトは、納品写真の描写・質感が変わることを嫌がられるので、古いレンズの流用でしょうし、その意味で35mmが(接写が可能かという意味では無く)マクロ(クオリティ)レンズであること、50mmという物撮りにもよく使われる画角も用意されていることは大きいのかなと思います。

一番気になるのはやはりボディ側に手ぶれ補正が搭載されるか否かですが、コマーシャルフォト分野では三脚撮影が大前提なので、長時間撮影時の放熱などの問題から、搭載されていないのかも知れませんね。


逆にセミプロ・ハイアマチュアなどの写真家系の人達にとっては、ニコンキヤノン共に問題無く使えると思いますが、レンズの鮮鋭度はさておき24ー105mmが用意されているキヤノンの方が(あくまでスタート時点では)良心的というか、実際的と感じました。

個人的にボディ内の手ブレ補正って無くてもいいです。センサー周辺の部品点数も減るし、不具合も減る。レンズのISで十分です。
ボディ内手ブレ補正が無い分お安くして上のクラスで搭載すればいいかなと

非Lはあまりラインナップされないのでしょうか。安価なEF-Mマウントと住み分け?マウントも四つになるし、将来的にRFマウントで統一なら現在のEFマウントみたいに色々出てくれると有りがたいです。

キヤノンがボディ内手振れ補正がないのは社内規格が厳しくて搭載できないと聞いたことがあります。

キヤノンはプロユーザーからのフィードバックより厳しく社内規格を決めており、ボディ内手ぶれ補正を搭載すると規格の何かを満足できないのでは?

実際、社内規格は各社考え方の違いによって決めており。
例えばスバルがスライドドアを搭載できないのは安全面(側突)と走行性能を満たさないためであり、そういう案件はたくさんあります。

BODY内手振れ補正は搭載されないとすると正直残念。
OLYMPUSの5軸手振れ補正を知ってしまうとなあ・・・あって困るものでもないし、特許がらみなのかな?
ゴミ取りもどのあたりまで熟成されてるのか?
OLYMPUS最強、FUJIが次かな、と思うがFUJIレベルを最低でもクリアして欲しい。
銀座SCのゴミ取りは1度では除去出来ない位ヘタなのでBODY側で高いレベルのゴミ取りして欲しいですね。

ドロップインフィルターマウントアダプタ最高過ぎます。
持ってる大口径レンズ達が一気に化けますね。
ミラーレスは広角の軽量化が全てと思っていたのですが、
まさか11-24で角型フィルター使わずにNDを使えるようになるとは。
自分にとってはこれだけで1kg近く軽量化です。
こんなワクワクしたアダプタは初めてかも。
レンズラインナップもいきなりミラーレスの美味しいところを一気にさらってきましたね。
5D4から移行するデメリットは皆無ではないでしょうか?
ダブルスロットの5DsR相当を早めにお願いしたいです。
お見事!

不動さんと同意見

ドロップインフィルターマウントは、いいですね〜。

フロントのフィルターが、もうサイズがメーカーの好き勝手になってきているんで、なおさらです。

6Dで自分の撮りたい写真はある程度撮れていたので、ボディ内手ぶれ補正がなくても、シングルスロットでも、その他の性能が向上していればOKです!コストパフォーマンスに見合った価格なら...ですけどね。

現状5D4から乗り換える意義があんま感じられない。
ボディ内手振れ補正があるのなら買うかもしれないけど…

肩の部分EOS650・630に似ていて懐かしいと思いました。
ニコンZ6・7に比べてカッコいいです。

EOS Rに興味津々です。
RFレンズにIS付いていますから、カメラ自体に手振れ補正なしかもと思ったりしています。バリアングルのようでいいですね(6DⅡで花撮影で重宝しています)。-6EVでAF働くようで凄いですね。後は、高輝度・諧調優先機能とハイライト警告表示機能があれば、文句なし。今後、ハイライトに強い開発を望みます。高輝度・諧調優先機能は、ダイナミックレンジを広げる機能ではありませんから。ただ、白飛び状況でオンにしますと、白飛びは防げることが多いです(ハイライト警告表示から白飛びしていないことが確認できます)。


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このページは、2018年9月 1日 に公開されたブログ記事です。

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