オリンパスはパナソニックのフルサイズシステムに参加しない?

43rumors に、パナソニックのフルサイズシステムへの他社の参加・不参加に関する噂が掲載されています。

(FT3) Seems like Olympus plays no role in the new Panasonic FF system

  • この件については、まだ確証があるわけではないが、以下のように思われる。

    1)オリンパスは、パナソニックのフルサイズシステムには参加しない。
    2)ライカは、パナソニックのフルサイズシステムに関係しているかもしれない。

    以前に、パナソニックはライカのSLマウントは使用しないと聞いていたが、「ライカが関係している」という話を聞いたので、今現在はSLマウントの件は確証が持てない。

 

まだ不確実な噂ですが、オリンパスがパナソニックのフルサイズシステムに参加しないという話が事実だとすると、オリンパスはフルサイズ市場に参加しないか、独自マウント(もしくはEマウント?)で参加することになりますね。

オリンパスは多くのフルサイズ用のレンズの特許を出願しているので、何らかの形でフルサイズ市場への参入を考えている可能性が高いと思われますが、どうなることでしょうか。

2018年9月13日 | コメント(40)

コメント(40)

オリはソニーの資本入ってますし、やってもEマウントじゃないかと

スチルに拘るオリンパスにとって今回の動画主体に感じるパナの新システムには慌てて参入する必要も無いと思ってるのかもしれませんね

フルサイズはありがたいけれど、せっかくフォーサーズという規格を定着させたのにパナもオリンパスもそちらに出ていくのはちょっと残念。勿論、並行販売・並行生産はするのだろうが、フォーサーズへの力の入れ方が落ちてきそう。一般的な写真愛好家にはむしろこの規格こそ最適解のはずなんだけれど。

光学設計で苦労するのが目に見えているEマウントはやめて欲しいですね。

独自マウントでの参入は今からは厳しいでしょうし、既に多くのユーザーがいるEマウントが一番現実的でしょうね。

瑞光がフルサイズで復活するのを楽しみにしています。

ユニバーサル・マウントにならないのは悲しいです
Eマウント参入は光学系的に最適解じゃないと思います
Zマウントならキャラ被らないですし……。
ニコンさんがそんなこと許してくれるとは思えませんけどもw

ソニーのやり方的にEマウントボディーを他社に作らせるのは考えにくい感じがします(資本関係があったとしても)
何にせよフルサイズミラーレスの動向が面白くなってきましたね

マウントはEマウントがよいと思います。
オリンパス本来のお家芸といえる、小型・高性能なボディ&レンズの開発を期待しています。

EマウントだとF1.2シリーズみたいな明るいレンズは無理だし、レンズ設計で苦労を背負い込むことになるから、独自でもパナ相乗りでもいいから大口径マウントでお願いします。

EマウントでもEF50mmf1.0LがEFよりケラレずに使えたりF0.95のサードレンズがあるところを見ると径は十分なんでしょうが、センサーに比べ大きくマウント径を取ったマイクロフォーサーズを採用したオリンパスはマウント径が心配されるEマウントは使わないでしょう。
でもEマウントで出たら活気づくと思いますけどね。

今ほとんどの人がフルサイズに浮かれているので、オリンパスはしばらくは低迷するかもしれませんが、ほとぼりが冷めるにつれM4/3の美点が評価され、ちゃんと売れると思います。
私もレンズ交換式は中判、フル、APS-C、M4/3と所有していますが、「大きくぼかす」「ISO3200以上の超高感度を使う」以外はM4/3がもっとも使いやすいカメラです。

GH5を使っています。
動画主、写真従なのでGH5です。ですがレンズはオリンパスの方が気に入っているのでこちらをGH5につけています。

フルサイズもレンズはオリンパスと共用できるといいですがそうはいかないですよね。残念。

パナのフルサイズがまたオープンな規格で登場するなら
最初から慌てて参入しなくても少し様子を見てから…
とどこまで膨らむ市場か未知数なだけに企業としての安全策を取るのもありだと思いますね。
しかしここのところオリンパスはとても静かなのでカメラ事業が苦しいからとは思いたくないですね。
実はフルサイズ参入の準備をしてましたというサプライズの為であればとても面白い展開になりそうです。

マウントはケラレなければいいというものではありません。
後玉を大きくできると収差の補正で有利なるから、ニコンもキャノンも大口径マウントを採用するわけです。
なので自分もEマウントは避けて欲しい。

SONY Eマウントは 今でも ライセンスされません。
Eマウント開示とライセンスについては
>Eマウント」基本仕様をご使用頂ける対象製品は、
>レンズ及びマウントアダプターのみであり、
>それ以外の製品の製造、販売等にはご使用頂けません。
https://support.d-imaging.sony.co.jp/www/e_mount/jp/detail.html
に 書かれています。

Betterなのは Leica SL/TL マウント でしょうね。
Leicaが ライセンスするならばです。
FF (Full Frame)の オープン規格のユニバーサルマウントになればいいなあ と 考えています。

アサヒカメラ2014/ 6月号 P113に
フランジバック 20.0mm 内径Φ 51,6mm (嵌合径)
と 書いてあります。
内径 52.0mm説もあります。
バヨネットの爪の先端の 内径Φ 48.0~48.8mmくらいです。
E マウント と Nikon Z マウント Canon R マウント の 中間の内径です。
Leica SL/TL マウントならば レンズの後玉を Eマウントより大きくできるので、収差の補正に有利でしょうね。

Zマウントが出てから、よくマウント径でEマウントが批判されるようになりましたが、今まで一眼レフのFマウントとEFマウントの比較で、画質の問題を言っていた人はほとんどいなかったと思います。
実際、EマウントのGMレンズは十分な画質を達成していますし、ZマウントやRFマウントのレンズを見ていれば、結局大口径でもそれなりにレンズが大きく重くなってしまうのは、物理的に仕方ないことだと思われます。
オリンパスがEマウントに参入するのは、今のフルサイズミラーレスの情勢から言っても、悪い選択ではないと思います。

オリンピックに向けた8Kの普及という明確な目標があるパナとは違ってオリンパスはフルサイズをやるメリットは少ないですからね
内視鏡事業との親和性についてもマイクロフォーサーズの方が高いだろうしフルサイズは積極的にはやらないでしょう

画質を考えたらマウントは大きければ大きいほどいいんですよ。
FやEでなんとかなってるのはレンズ設計者の努力のたまもので、前群の肥大化とか、どこかに必ずしわ寄せが来ます。

他社に相乗りするならキヤノンじゃないでしょうか
EFマウントのボディをパナが販売しているくらいなのできちんと特許料払う相手にはオープンなようです

オリンパスがpen-fのフルサイズ版のようなものをEマウントで出してくれたら値段とセンサー次第では買うと思います。

現時点では8kに関心は薄そうですし、フルサイズに参入するなら母数の大きいところでやればいいかと思います。

オリンパスはpenしかりomしかり小型軽量が売りのメーカーだったのでは?
フルサイズでa7以上に小型化するのは無理があると思うので、オリンパスのフルサイズ参入はないと思います。

どこかのマウントに相乗りしてほしいです。
特に複数の日本メーカーで統一マウントが作れれば一番ありがたかったですが、もう遅そうですね。
日本技術の結晶であるレフ技術やメカシャッターの需要がどんどん無くなっていったら、各社のマウントが乱立しても、オープンマウントにしても、技術的に容易になるだろう今後の外国企業の参入には耐えられる気がしません。
日本の技術を日本の企業が一体になって守ってほしいものですね。

フォーサーズでフルサイズに匹敵するぐらいの描写力を生むレンズを作る力がありますし、レンズだけで参戦っていうのも有りだと思うんですよね。オリンパスのレンズはホント良く映ります。
大口径で大型レンズが主力になりそうな今、小型軽量に加えて描写も高いレンズを売りにしたラインナップを展開できれば、充分商売になりそうです。

シーソーさん
LaTXさんがおっしゃっているのは、マウントのお陰でも設計者の努力のお陰でも、現にEマウントレンズが評価されているように、出力された画が高画質ならユーザーは満足できるのではないか、と言うことではないでしょうか?(違いましたらすいません)

パナソニックのフルサイズ参戦は、パナが抱える営業上の課題が大きいのかもしれませんが、オリンパスはカメラ事業にパナほど投資できるのか疑問もありますし、フォーサーズにしか出来ない高画質を目指す方が良いんじゃないかと思います。
個人的には、カメラはなくとも各社マウントに対応したフルサイズレンズを出してくれたら嬉しいですね。

フルサイズミラーレスのマウントがZ、RF、E、SL、パナと5種類もある中、オリンパスが自社マウントをわざわざ作る必要は必ずしもありません。他社ブランドのレンズの受託設計・生産をやるという手もありますし、自社ブランドで互換レンズを売るという手もあります。

個人的には、オリンパスがフルサイズミラーレスを出しても同社が長期間コミットしてくれるかどうか心配なので買わないでしょうが、オリンパスがRFやEマウント向けにレンズを出してきたら真剣に検討しますよ。

ニコンのレンズ設計者の苦労話とか聞いてると
小さいマウントは大変なハンデだとわかります。
Eだと今後何十年にも渡ってハンデを課されることになるので、
パナ新マウント相乗りに一票です。

FEレンズのF1.4レンズ群はフランジ内径一杯に光束を通す設計にはなっておらず、EマウントでもF1.4クラスであればまだまだ内径に余裕が有ることが分かります。
これがF1.2やF1.0クラスになると事情が違ってくるのかもしれませんが、半段、1段明るくなることでレンズは一回り二回り大きく重くなり、10万20万と高くなります。
大口径マウントのポテンシャルを示す看板レンズにはなるかもしれませんが、そういった大きく重く、極めて高価な超大口径レンズが果たして主流になるかといえば、とてもそうは思えません。
軽量コンパクトなシステムで、手持ち撮影での現実的な機動性を重視してシステム開発してきたオリンパスにとって、Eマウントでのフルサイズ参入は理念的にも親和性が高く、望ましく思います。

オリンパスもパナと足並みそろえておくと
もしかしたらパナからキヤノンEFマウント完全互換のアダプタがでるかもしれない
EVA1でEFマウントのレンズデータは揃っていますし
仮に出るとキヤノン同様に当面のレンズ不足は避けられるとおもいます

パナソニックとしては、MFT事業は継続可能、ライカも丸々取り込めてウハウハですね

オリンパスとしては、傍迷惑なのではないでしょうか
MFTを継続するにしても、フルサイズに移行できるシステムがお隣にあれば目移りされるのは明らかですし、株主のソニーに寄るとしても、EマウントでMFTに対応するのは難しく2マウント体制を取らざるを得ず、実質ソニーのサブマウントと成り下がる危険性があります

ダストクリーニング、ぶっ飛んだフォーサーズ瑞光レンズ、一線を画する性能の5軸手ブレ補正、像面位相差センサーによる実用レベルのAFなど、オリンパスが業界を引っ張った事例はたくさんあります
上手に立ち回ってほしいです

オリンパスの特許をチェックしてみましたけど、後玉の直径は24mm/F1.4で約38.6mm、50mm/F1.4で約40mmでしたから、電子接点用のスペースを考慮すると、レンズ側での爪抜きのマウント内径は、canonやnikonの新マウント以上の口径が必要になってきますね。
ライカのL/Tマウントは51mm程度ですから、物理的に難しいですね。
銀塩時代、canonの85mm/F1.2を使っていましたけど、50mm/F1.0同様、電子接点の部分のレンズを削ってまで後玉の直径を確保していたくらいですから、シーソーさんのご指摘の通り、マウント口径は大きい方が良いですね。
ちなみにm4/3はイメージサークルは22mmですがマウント内径は40mmですから、そこそこ余裕がありますけど、F0.95のレンズでは電子接点の部分まで後玉が占めてますね。

各社がフルサイズミラーレスに参画して、祭の様相ですがオリンパスがフルサイズシステムを構築することは自分には余りに賭に思います。

確かに...オリンパスのフルサイズです、センサーサイズにより従来とは画質が違います、高感度にも強いんです、フルサイズ版ズイコーレンズと相まって劇的に向上した描写云々...と耳触りの良いセールストークが瞬時に浮かぶのですが、果たしてオリンパスの評価、隆盛に繋がるのでしょうか?

ある一定の購入者は見込めるかもしれませんが、殆どの方はキヤノン、ニコン、ソニー、更にはパナソニックの物で十分に事足りてしまうでしょう。

悲観的な見方で申し訳ないのですが現状、私には良いビジョンは見えません。

市場において、結局、μFTがフルサイズの下位互換という様な評価しか得られないのであれば、とても残念な事です。

個人的にはオリンパスには、現状のお祭り騒ぎに飲み込まれずに、フォーサーズ発起の頃の揺るがない信念で(現在でも十分に良いシステムですが)μFTを更に育て、発展させて行ってほしいと思います。

オリンパスにとってフルサイズへの参入が必要なんでしょうか?
結局、MFTと比べれば高価なボディと重いレンズのフルサイズしか売れないなんてことにならない気がします。このままMFTシステムに注力すれば軽量コンパクト・高画質を求める需要は独占的な立場になれるし、ユーザーも安心して買い替えを続けられると思います。
フルサイズのレンズの特許は、ソニーへのOEMのための必要かもしれないし、オリジナルマウントでレンズ開発が急務となるパナソニックへのOEMでの利益確保というビジネスもありだと思います。最悪のシナリオは、このタイミングでオリジナルのフルサイズマウントの立ち上げをして、シェアを取れなくて撃沈ということでしょうね。そういう意味で新マウントを計画しているパナソニックはかなり、挑戦的な試みをすることになると思います。

そもそもソニー以外のメーカーがEマウントのカメラを作ることは可能なのですか?
あとマウントの口径が大きいのは、むしろ今後出るであろう低価格帯のレンズにこそ有利な気がします。

技術的にフルサイズセンサーを使う敷居はどんどん低くなってきています。一方センサーサイズに起因する性能差はまだまだ平行線のままです。今このタイミングでパナソニックと参入すべきだと思います。

両社は特殊なものを除いてはmFT一本ですから、もっと大きなフォーマットをを使いたいというユーザーには他社の選択しかなかったわけですし。

一ユーザーとしては、OMやEシリーズ、現行のmFTも含めオリンパスのレンズ全部が本来の画角で使える、カメラメーカーとしての歴史が総まとめできる、かつ他メーカーと同じ土俵で将来も戦っていけるようなフォーマットが出たら楽しいなと思います。今こそ本当のOM-Dを作れるのではないでしょうか。

オリンパスがOMマウントを復活させてフルサイズに参入するのであれば
誰も相手にしないでしょうが、小型軽量のボディーで
超音波によるゴミ取り機能付センサーでの勝負ならば案外認められるのでは?
明るい大きなレンズで勝負ではなく、小型軽量の原点で勝負じゃないでしょうか?
そういう意味ではあながちEマウントでもいいんじゃないかと・・・
当然、α7シリーズよりも小さくすること前提ですけど。

オリンパス株のソニー比率は5.05%です
https://www.olympus.co.jp/ir/stock/information.html

ですので資本関係からEマウント参入は考えにくいです

フルサイズ参入はないと明言するにも関わらず
レンズを設計しているということは他社へのOEMか
レンズメーカーとしての参入かいずれかでしょうか

私個人の考えですがレンズメーカーに徹するのはありだと思います
オリンパスのレンズは昔から評価は高いですし
それを知りながらセンサーサイズでM43は対象外だった人も多いはずです

オリンパスはアスペクト比 3:2が基準である1型センサーのコンデジを造っていません。
4:3の静止画を重要視するなら中判にいくのでは?と思います。
フルサイズは過当競争に巻き込まれるだけです。

他のマウントをやる余裕はないでしょう。
単純に選択の幅が広い方がユーザーの為にもなりますから、引き続きm43に注力して欲しいですね。
ただコレを機にフルサイズ用のレンズを作ったりしたら面白いんですけどね。

エントリーミラーレスはキヤノン参入後は他社はシェアをどんどん削られてます。
去年はついにシェアトップをとりました。
また、一眼の市場規模は12年度の2000万台から2017年には1200万台に減りました。
スマートフォンのカメラの進化はここ数年が著しく
デュアルカメラが標準になると撮影の幅も広がり
ますますコンパクトやエントリー一眼のシェアを食い始めると思います。
個人的にはiPhoneXSのカメラでおそらくエントリー一眼使うレベルの層のほとんどが満足できてしまうのではないかと思っています。
差別化要素としては暗所性能、望遠/広角性能、連写性能などが挙げられますが大多数の一般ユーザには訴求しづらいのではないかと思います。
そうなってくるとMFTの先行きは厳しく、ある程度フルサイズで賭けに出てシェアを取らないとカメラ事業の撤退に繋がってしまうのではないかと危惧しています。


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