ソニーの次の新製品発表は10月16日?

SonyAlphaRumors に、ソニーの新製品の発表日に関する噂の続報が掲載されています。

(SR3) Unconfirmed rumors about a Sony announcement around October 16

  • 信頼できるからのソース達からの情報で、近日中にもう1度、大きな発表があることが分かっている。本日、優れたソースの1人が、ソニーのイベントが10月16日前後に開催されるという非公式の話を聞いている。この噂は、更に裏付けが必要なので、信憑性は現時点ではまだ50%だ。
  • 何が発表されることになるのだろうか? 私はボディ中央にEVFを搭載し、X-T3と同等かそれ以上の性能のハイエンドAPS-Cカメラの登場を90%確信している。また、新しいEマウントレンズの登場も90%確信している。α7S III は発表されないだろう。

 

まだ確実な情報ではないようですが、10月16日の発表日は以前から噂されている10月中旬と一致していますね。

α7S III に関しては、ソニー自身がインタビューでネットの予想よりも発表が遅くなると述べているので、10月の発表は、ボディはハイエンドAPS-C機のみになる可能性が高そうです。

2018年10月 4日 | コメント(16)

コメント(16)

とうとうaps-cで外観がαのモデルが登場するのでしょうか。
α4桁シリーズのスペックが既に凄いことになっているので、これ以上なにが凄くなるのか気になります。
願わくば電子シャッターの搭載を!

現状だと、FUJIFILM X-T3が(手ぶれ補正以外は)APS-Cミラーレスのトップでしょう。
4K60pや高速連写、高精度の瞳AF等はソニーの超得意分野でもあるので、刺激になるような機種を期待します。

全くの私事ですが…400mmF2.8を目指して100-400やニコンD850を我慢して貯金していたところへ、500mmF4や600mmF4の噂が出て、もう少し待つ事にしたところに200-600の噂も出て、それとは別にα77Ⅲも待ち状態だったのですが…そんな最中のEマウントのハイエンドAPS機。値段次第で、ブラックアウトフリーなら買ってしまいそうです。笑

ツァイスZX1に対抗してRX1R3を出してくれないでしょうか。
手ぶれ補正、瞳AF もろもろをつけて。

α7系のスタイルだとトライダイヤルナビは復活しないなあ。
それはそれとして、どんな新レンズが登場するんでしょうね。
18-300mmのスーパーズームでも一眼レフスタイルのボディなら保持しやすいと思うのですよ。初代18-200mmが使いやすくていまだに愛用していますが、旅行ではちょっとテレ側が物足りなく感じます。
16-50mmF2.8のEマウント版もそのうち出してくれないかな。

α7SⅢはまだまだ先になりそうですね。その前にα6500の次世代機が出るのではと思っています。X-T3と同様のセンサーを搭載した機種が10月16日に発表されるといいですね。

ミニα9という噂が本当ならとても魅力的。きっとEOS 7Dのようにテレ側を生かすために買う人が多いのだと思いますが、フジのXFシリーズにある16-55mmF2.8や50-140mmF2.8みたいなシステム全体をコンパクトにする方向のレンズもフジ並みにとまでは言わないけれど揃えてほしいと思う次第。できれば大口径単焦点も…

まず55-300等のAPS-C用のまともな望遠ズーム、そして16-50/2.8の用な、APS-C用の本気標準ズーム
本気のAPS-C機を作るならこの二本は必須だと思います。
APS-C用レンズは、単焦点は出来が良いのにズームレンズは10-18と18-200以外はなんだか微妙なレンズばかりと言うイメージ。16-50/2.8GMみたいなレンズ待ってます!なんならAPS-C用大三元なんて有っても良いのでは?

FUJIFILMの16mmF4や16-80mmF4みたいなレンズを出してくれると購入確定です。どんなカメラとレンズが出るか楽しみにしてます。

APS-Cのボディが出ていろいろ選べるようになるのはとてもいいと思うのですがずっとフルサイズばかり注力していたせいもありAPS-C用のレンズの種類が貧弱すぎると思います。

あと、未だSEL24105Gが納期未定や納期二ヶ月などの状態で新しいAPS-C用レンズの生産なんてできるのでしょうか…

フルサイズのデジタル一眼レフを持ち歩くのが重さ、サイズから辛くなってきて、従来サブにしていたα6000を逆にメインかというくらい使うようになり。
α6500の後継機を待ちわびていました。
いろいろ性能がアップするのは嬉しいのですが、大きさ重さがα6500ですらα7とかなり近いところになってしまっています。
これがミニα9といわれるような性能だけでなくサイズにもなるとなんのためのAPS-Cサイズかというところでもあるので、ある程度のサイズ、重量には収めてほしいです。
それと、そろろそAPS-Cサイズのαにも縦位置グリップもオプションにつけてほしいですね。

YJさんに同感です。

センサーの大きさに見合った小型軽量のミニα9の登場を望みます。


私もYJさんに同感です。

あと液晶はバリアングルにして欲しいです。

YJさんのコメントの共感力!笑

は、さておき、siiiなかなか来ないですね。a6500使ってますが待ちくたびれてしまいました。フルサイズで4k60pはなかなか大変なのでしょうか。プロセッサーの進化も著しいですが、製品として落とし込めるかギリギリのところなのかもしれませんね。
実現したとしても最低30万はするのに8bitだとうーむという感じですし、半値以下のbmpcc4kに惹かれてしまってます。ソニーはいっそのこと高感度耐性はそのままafを次世代仕様にアップデートして安価で提供して、高品質なコーデック、高フレームレートはアトモスの様な外部モニターを10万くらいで作ってそっちに任せたらどうでしょうか。映像を職業としている人は外部モニター使いますし。

やはりAPSのミラーレスは子どもの運動会に最適かなあ。
としたらちょっと季節的に売り時を外してるけれど。
フルサイズに400ミリ望遠(ズーム)だと、なんぼうまく撮れても翌日は保護者の噂の的(笑
ソニー得意の顔認識高速AFにα6000系の目立たないレンジファインダー型ボディ、55-300くらいのこれまた見た目もコンパクトな望遠を切に希望。

グローバルシャッター搭載の最強機APS-C機が登場することを願います。


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このページは、2018年10月 4日 に公開されたブログ記事です。

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