キヤノン「RF70-200mm F2.8L IS」と「EF70-200mm F2.8L IS III」との大きさの比較

DPReview に、キヤノンの2本の望遠ズーム「RF70-200mm F2.8L IS」と「EF70-200mm F2.8L IS III」との比較画像が掲載されています。

Canon shows forthcoming RF lenses including radical 70-200mm F2.8 IS

  • RF70-200mm F2.8L IS は、とても小さい。このレンズと、最新のEF70-200mm F2.8L ISと並べた写真で、RF70-200mm F2.8L ISが、どれだけ小さいのか見て取ることができるだろう。RFマウントのプロ用機が巨大にならない限り、このレンズとの組み合わせは驚くほど小さいものなるだろう。

canon_rf70-200f28vs_rf70-200f28comp_001.jpg

RFマウント版の70-200mm F2.8 は本当に小さいですね。望遠端では伸びると思いますが、運搬時は、小さなカメラバッグにも収まりそうなので、使い勝手はかなり良くなりそうですね。今後登場する他のRFの望遠レンズもこのようなコンパクト路線になるのか興味深いところです。

2019年2月16日 | コメント(68)

コメント(68)

何たるコンパクト化!
これDOレンズが使われてるのですかね?
これは凄い!

パナやSIGMA等の他のメーカーが画質最優先というポリシーからかどんどん巨大化している中で、このレンズは異彩を放ちますね。しかも同じ巨大化路線であっても画質さえ良ければ受け入れられるはずなのに。
私は軽い方が好きなので、EFではF4の方を買いましたが、RFではこちらの2.8に狙いを定めたいと思います。

魅力的!貯金始めます

「70-200はインナーズームであるべき」という業界の定説を覆した意欲作ですね。

この鏡筒がうにょーんと伸びる新基軸の70-200。
伸びるのを嫌う方も一定数いるかと思いますがこのモデルの発売でミラーレスユーザーからどういった反応を得られるのか面白くなってきました。

後に発表されるであろう小三元のF4もこの仕様だとしたら相当な小型化になりますね。

EOS RにEFを付けようとしたら、
これに更にマウントアダプター分大きくなるわけですから、
RFは圧倒的に小さいですね

インナーズームでは?

高級ズームには珍しく、ズーミングによって伸びるタイプですね。
でも、ミラーレスの小型軽量になるという利点を生かすのにはベストの選択だと思います。
大三元を揃えて運搬する時に一番難儀するのは、望遠ズームの長さです。
これが、広角・標準と同等のサイズに収まってくれると、大変助かります。

RFマウント版の70-200mm F4が出るとしたら、
単純にこれより細くなるのですかね?
どちらも楽しみです。

常識を越える小ささですね。
Nikon使いですが、心が揺れます。

しかし、このコンパクトさでも三脚座を取り付けて望遠レンズを主張しているあたり、ちょっとかわいいとも思いました。

これはコンパクトとでいいですね。
私は伸びるタイプでも構わないので購入検討したいと思います。

カメラバッグにもよりますが、横しか入らなかったEFが
RFだと縦に入るとかだと、相当違いますね。

いわゆる、沈胴式って言うヤツですね。
沈胴式に対して快く思っていませんでしたが、このコンパクトさなら十分受け入れられます。
大口径マウントの成せる業ですかね。

凄いですねぇ
これで写りも同等ならこの為に買い換える人多そう

沈胴式なのかな? 別記事の画像を見てもズームリングに沈胴の指標はないようだけど・・・。

小型化は大歓迎ですが、フォーカスリング無いんですか?

先端側の太い黒帯がズームリング、手前側の細い黒帯がフォーカスリング、三脚座より根元側にコントロールリングがあります

開発発表の写真と違うように見えますね、何か縦に押し潰したような…

フィルター径が気になります。
据え置きの77ミリならば良いのですが。。

これだけ小さかったら、それだけでも買い換えの理由になりそう。たしかに高いレンズがインナーズームじゃなくちゃいけないなんて事ないですね。

鏡胴が収まる時に埃や塵を巻き込むんで、やっぱりインナーズームがいいなぁ。
特に大三元なんてほいほい買える程の甲斐性の無い自分としては気になります。

コンパクトになると、持ち出しやすくなったり、
複数のレンズが持って行ける様になるので良いですね!

沈胴式でも埃が入るとか無いと思うし十分だと思います
コンパクト申し分ないし後は重量が気になりますね…

FDマウンターさんと同じく、私もインナーズームの方がいいと思います。
埃や雨の事もあるし、ぶつけた時の強度も心配です。

これだけコンパクトだと、重量も軽くなるんですかね。

キヤノンの本気度が伝わってきます。

ミラーレスでもフルサイズ機用のレンズサイズは従来のレフ機と大きさは変わらないと思っていましたが、小型化にトライしたのは素晴らしいと思います。

携行時に三脚座が嵩張るように思いますが、これについてはRRSはKIRKのアルカスイス規格の製品に付けかえればクリアできそうです。

F4望遠ズームの発売も楽しみにしています。

このクラスの焦点距離では、これまでにないプロポーションですよね。
なんと言いますか、本物のレンズと、それをモチーフにしたマグカップかペーパークラフトを見ているような可愛らしさが漂っています。

インナーズームがいいという人はEF+アダプター使えば良いと思うんですが。
RFシステムならではの差別化があって良いと思います。その差別化の一つとしてのコンパクト化は個人的には歓迎ですね。

EFと同じ方針で作ったところで結局似たようなものが出来るだけですからね。
マウントアダプターかましたEF版と大差ないのであればEFとは違った新しいものを出して選択肢を増やす方がユーザーとしては嬉しいのではないでしょうか。
自分はこの判断は間違ってないと思いますよ。
EF版の70-200mmもEOS R発売前にちゃっかりリニューアルしているんですから。

とても魅力的ですが、RFマウントのエクステンダーがどうなるのか気になります。

ぺさんの意見に賛成です。
EF版のサイズで困らないシチュエーションであればマウントアダプター分伸びた所で不自由はないでしょうし、
収納時にはアダプターを外せば本体、レンズ、アダプターを入れてもEFマウントを使用していた頃よりもコンパクトに収納できるはずです。
EF版はあらかじめリニューアルしておき、RF版は徹底的に小型化する。
マーケティングのうまさが現れている一面では無いでしょうか。

この大きさなら白レンズじゃなくても良い気がする笑

サイズ的に見て、新開発の密着型DOレンズを採用しているのだろうか?
横幅こそEF70-200mm F2.8L並みとはいえ、全長はEF70-300mm Lよりも短そうで、望遠系EFズームの中で最もコンパクトだったEF70-300mm DOよりも少しだけしか長くないように見えます。
ニコンもDOと同様に回折光学素子を採用したコンパクトな望遠レンズを出していますし、回折光学素子採用のレンズで先行するキヤノンもここ最近DOレンズに関する特許を多数登録しているみたいですから、DOレンズの弱点だったフレアと(回折現象による)解像度低下の問題をある程度解決できる目処が立ち、RFレンズでは望遠系を中心にDOレンズを積極的に採用するのではとも考えられます。

巨大化して行ったデジタル機材群がやっとレンズも高性能小型化の方向にいっていい傾向です。

良いと思います。
キヤノンはこれからのレンズ交換式カメラのユーザーが求めるものが小型(軽量?)であることがわかっているのでしょう。
いい加減皆バカでかい単焦点やズームのレンズを持ち歩くのに疲れていると思います。
これからのカメラ市場は高齢者が支えますので、一部のマニア向けの製品に市場が傾倒するのはおかしいです。
パナのやり方も有りとは思いますが、少数派に落ち着くのでは無いでしょうか。
私はEFマウントは処分しましたが、RFマウントには興味が出てきました。

RFマウントは予算的な都合で手は出せないけど、EFマウントの70-200にもその三脚座が欲しい…

F4 版の方は、カーボンか、強化プラスチックで
過激なまでに軽くしても面白いでしょうね。

これは小さいですね。フィルターは77㎜なんでしょうかね?いったい重量はどのくらいなのでしょうか1100g、それとも1000g切っているのか?だとするとF4なら600g?100-400は900g?とか、だったらRFマウントからEFマウントに変換するアダプター欲しいですね所有しているEFマウントのボディにも使いたいですね。

>しばさん

これはおそらく先月公表された以下の特許に対応する製品でしょう。だとすればDOは未使用です。

http://digicame-info.com/2019/01/eos-r70-200mm-f28.html

沈胴式というのは、使用するときに引き出さないと(伸ばさないと)
使えないという仕様になりますが、ズーミングにより長さが伸びるだけなら
沈胴式とは違うと。

伸びるのはイマイチかなぁ~と思いましたが、キヤノンの鏡銅は太くてカッコイイので伸びても不細工にはならないと思います。

買うので早く出して欲しいです(^^)

繰り出されるんだろうけどこの小ささは運ぶとき大きな武器になりますね。カメラバッグにレンズ一つ分のスペースが生まれる。ソニーユーザーですがこれは羨ましい。
マウント径の大きさも全体の重量バランスを良くする副次的な効果があるんじゃないかと思います。

ミラーレスでも望遠は原理的に小型化出来ないので、たぶん沈胴式でしょう。
F2.8ズームで沈胴やるなら加工精度に相当自信があると思われます。

エグいくらいに小型化されていて純粋に凄いと思いますが、その反面で防塵防滴的な部分はどうなのか気になるところです。
「ミラーレス=小型・軽量」みたいな流れの中、機能性や堅牢性を捨ててまでの小型軽量化はどうなのかなー、と思っています。
アダプタかませれば旧型が使えると言えども、そのアダプタの部分がウィークポイントになる可能性もあるわけで。。
キヤノンはスポーツやネイチャーなど厳しい条件で撮影するプロの人が多くいると思うので、そのあたりの解も持っていると思いたいです。

以前の記事の画像でもズームリングの70mmの位置が一番短い(それ以上短くならない)ように見えるんだけど、沈胴式って何を根拠に言ってるんでしょうか?
http://digicame-info.com/2019/02/5rf.html#more

「左のRFレンズはフェイク画像でした」と言われても100%信じます。ってくらいびっくり。

電源ONで伸びる沈胴式(?)という発想はコンデジでは全く違和感のない世界でしたが、それをフルサイズミラーレス時代の大三元ズームに持ってくるという発想は大胆ですね。それも望遠ズーム域から。

「キャノンはやる気だな」というメッセージが鮮烈に伝わってきます。

となると、現時点で発表のないRF標準域ズームもF4仕様ではなく、F2.8通し先行で、この手で仕掛けてくる?あるいは、F4仕様のお手軽標準ズームは更に大胆??

「ボディが軽くなってもレンズが下駄履かせただけじゃメリットが消失する」と言われ続けてきたミラーレス用レンズの世界がようやく動き出したのでしょうか?

ズームリングに収納ポジションがないから沈胴式じゃないでしょう。
元記事にDOでもないって書いてあるし、どうやって小型化してるのか謎ですが。

F2.8でありながらこのサイズは驚異的ですね。
ミラーレスでもレンズは大きいままだから全体で見れば小型化しない、という声への強烈な答えですね。
小型化しても従来型と価格もさほど変わらないのであれば、凄まじい人気になりそうです。

気になるのは、これはミラーレスだから実現できたのか?大径のRFマウントだからできたのか?
RFマウントだからできたというのであれば、SONYのEマウントにとっては本当に脅威となりますね。
Eマウントは広角レンズでは小型でありながら高性能な物を作れる事を既に証明していますが
小型化が難しいと言われてきた望遠レンズだとどうなのか。
このレンズや今後のRFマウントの望遠レンズ群に注目せざるを得ませんね。

70-200F4、70-300もこの仕様でお願いしたいです。

沈胴式と前玉移動のズームを混同されている方がいらっしゃるようですが、
前者はW端の長さから電源オフでさらに収納され短くなり、
後者はW端からT端へのズーム時に前玉が移動する(インナーズームではない)
ことを言います。

今回のものは後者でしょう。

70-300Lや100-400L IIで前玉繰り出し時にもガタなく精度を担保する技術が確立されて来たためでしょうか。
ボディだけでなくレンズも含めたシステムとして小型化しないと意味がないため、これには歓迎したいですね。

ズームで伸びるタイプは雨や雪の中で使っているとどうしても鏡胴内に水が浸入するし、レインカバーの取り回しに工夫が必要だし。ロックかけないで走り回っているとすぐ伸びるし、その状態で先端をぶつけたりするとすぐカタカタし始めるし。
加えてズームリングが前方にあるタイプはフード逆付け時に一手間多くなるし(バッグから出してすぐ撮りたい時は往々にしてあるもの。フードのサイズにもよりますが)。
小型化と軽量化の分がどれだけメリットになるか?ですが、自分はあまり好きじゃないですね。

以前話題になった、キヤノンの大口径マウント解説です。https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/1158578.html

これには、後玉を大きくすれば無理に光を曲げる必要がなく、収差補正レンズを少なくでき、コンパクトになるという話がありました。
また、収差補正レンズを前玉に置くよりも、後玉に置いたほうがコンパクトで短くなるとのことです。
まさに、その実践ではないでしょうか。

逆に、ブリージングが少ないため動画作家にはEF70-200F2.8Lがもてはやされているので、うまく住み分けは出来ますね。

ボクも村屋さんに同意です。
70mmの位置が全長は一番短いのでズーミングしても全長変わらないと思います。

富士のxf50-140使用してますが、フルサイズでこんなにコンパクトになるならRPもしくは次の高価格機に乗り換えたくなりますね。

否定的なコメントも目立ちますが、
ミラーレスで小型軽量化という流れの中、大多数の見解
として、フルサイズ規格ではレンズは小型化できないか
らミラーレスに移行してもシステム全体が劇的に小型化
することはないというのが常識のように語られてきたよ
うに思っています。

この写真だけでは判断できませんが、しかしこの写真に
は、そういった定説を覆すインパクトがありますよね。

私は一年前にEFマウントは全処分しましたが、ここにき
てのRFマウントの攻勢は率直に驚きも感じつつ、動向に
注目したいと思います。

やっぱり小型化の反応はみなさんスゴイですね。

このレンズのためにキヤノンが羨ましくなってきました。
白レンズが嫌いな人間としてはこのサイズなら是非黒レンズで出して欲しいです。

NIBOさん、自分は沈胴式ではないと思いますがズーミングによる伸縮は当然あると思っています。

コンパクトなのは大変結構なことですが
ズームして伸びる時にレンズ内が負圧になって
ゴミを吸い込みやすいのか?が気になります。

購入時は良いかもしれませんが
長く使ってるうちに密閉性も落ちてくるでしょうし
伸びるレンズの宿命というか、
ガタが出てこないか気になります。

そんな大して変わらないだろうと思ってページを開いたら、「え、めっちゃ小さいじゃん!」と驚きました。
他の方が仰るとおり、f4通しは素材変更でさらに軽量化したら、棲み分け分かりやすくていいですね。
これでニコンがどうでるのか?各社ともにそれぞれの高めてきた技術があると思うので、オリンパスのように他社の動向をそんなに気にしないで製作をしているんだろうなと思っていましたが、このように反響のある企画がなされるのなら、水面下で企業同士が探り合いをしたりするのも、当然ありそうだなと、このレンズ見て思いました。

比較写真を拝見したら矢も楯もたまらなくなったのでお初に投稿します。

これ、ことによってはミラーレスボディそのものよりよほどゲームチェンジャーになり得るのではと。SONY機を使っていてずっと感じていた「ボディはコンパクトだけどレンズつけると帳消しどころか銀塩時代より重くなってる気が…」というモヤモヤが解消される糸口を見た気がします。
光学性能差は重要ではあれど減点対象に留まりますが、システムの質量差や重量差は最悪、「その場にレンズを持っていかなかった」という減点どころか失格を食らう可能性を導くので。あとはDOのようにコンパクトにした故の欠点がどれだけ目立つかですね。

しかしながら、キヤノンにこれをやられていちばんダメージが大きいのはオリンパスな気も。

沈胴式ではないが普通にズームで伸縮するタイプと予想されているみたいですね
ズームで伸縮するなら沈胴式でも別に構わないと思っているので、ニコンもインナーズームやめるなら、沈胴式までしちゃって欲しいです

多くは語らないですが、キヤノンは小型軽量化には一番こだわっているカメラメーカーだと思います。

このサイトの以前の画像にて
ズームロックボタンらしきものが
ISスイッチの反対側にチラッと
写っているので、非インナーズーム
でしょうね!

旧24-70/2.8のように、逆進ズームとかでも(できるのかどうか知りませんが)良いと思うのですが。
といいますか、標準ズームレンズも逆進ズームにならないかな…。
旧24-70/2.8はブリージングの面では新型よりも良いみたいですし。

結局、持ち運び時の携帯性を重視するか、撮影時の操作性のどちらを優先するかになりそうですね。
長焦点側にズームする時にニューと伸びると、ズームリングを握った状態で、カメラボディーとの重量的なバランスが崩れないかが問題になりますけど、その辺の使いかってに関して、このレンズが十分健闘されているどうかが、評価の境目ですね。
プロやハイアマの場合バランスの方が重視されますし、山岳など過酷な条件で撮影するカメラマンには少しでもコンパクトな方が良さそうですね。

マイナビニュースさんのEOS RP記事内にこのレンズの写真があり、ロックボタンについても触れていました(キヤノンさん曰く「ノーコメント」だそうで)
差し支えなければリンクは下記になります
https://news.mynavi.jp/article/20190219-773483:amp/

上記の写真となにか印象が違うな? と思ったら上記の写真は新型のマウント部分が台座に埋まってるんですね。ちょっとズル?(笑)

悩ましいですね。
EF70-200L3はフレア、ゴーストの発生が大きく改善されているのが魅力です。アダプター使えばRFマウントでも問題なく使用できます。
ただレンズの長さ+アダプターなので結構な長さになりますね。
一方のRF70-200はこの大きさで収まるの、と思う位小型化されバッグへの収納を考えるとコチラも魅力的です。
ただRFレンズはEFマウントには装着できないのが残念です。

70-200をEFマウントで使用しない、と諦められればRF70-200使ってみたいです。


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このページは、2019年2月16日 に公開されたブログ記事です。

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