ソニーが4月~6月に新型Eマウントカメラ(α6500後継機?)を発表?

SonyAlphaRumors に、ソニーのNABの記者会見の情報と、今後の新製品の登場時期に関する噂が掲載されています。

Next Sony product announcement on April 7

  • ソニーは、4月7日のラスベガス時間で午後2時に、新製品発表の記者会見を予定している。私が聞いているところでは、α7S III は近日中には登場しそうもなく、早くても2019年遅くになるだろう。

    ソニーがNABでα7S III のプロトタイプモデルか、何らかのスペックを公開するかどうかは分からない。以前にリークしている8Kコーデックについて、何らかの情報を公開する可能性はあるだろう。

    現在確実に分かっていることは、ソニーが4月から6月の間に少なくとも1機種のEマウントカメラを発表を計画をしているということだけだ。このカメラの有力候補はα6500後継機と、α7S III(プロトタイプとして)だ。

 

α7S III はもう少し時間がかかりそうな雰囲気なので、4月から6月に登場するEマウント機は、α6500後継機でしょうか。

最近噂が流れなくなってしまった一眼レフスタイルのハイエンドAPS-C機が、どうなっているのかも気になるところです。

2019年3月13日 | コメント(31)

コメント(31)

やったー!α6400よりこっちを待ってた!
α6400はボディ内OSSが無いこともさることながら、
α6000と共通の浅いグリップというのも気に入りませんでしたので、
α6500後継は大歓迎です。
シャッターユニットやグリップの出来がα6500ではとてもよかったので、
後継モデルはプラスBSI CMOSが来てくれれば...!!

個人的にα4桁にはいずれフルサイズが乗る事になると思っているのですが、それと別にEVFをRXの様なポップアップにして代わり?に背面液晶をチルトの上下右開きにし、目一杯ディスプレイをサイズアップしたようなモデルがあると嬉しいです。

大抵のカメラが3インチ位ですけど4インチ超えてくると滅茶苦茶見やすくてあっさりユーザーエクスペリエンスも一新されるような気がするんですよね。
RXのポップアップファインダーがあれば構造的に可能ではないかとRXとαを撫で回しながら妄想しております。

管理人様へ失礼、間違いがあったので書き直しました。

6500後継は裏面照射型でお願いします

レンズを含めたカメラの大型化、高価格化が進んでいますので、サブ機としてα6400にボディー内手振れ補正が付いて、それ程高価にならなければ絶対に買いです。高倍率ズームで動画撮影、明るい単焦点レンズでのスナップで使いたいですね。

動画機として見ている私には、どうやってもapscが
絵のコントロールとしてベストなので、
4k60p搭載のα7000を待望しています。
こんどこそ、出して下さい。ソニーさん。

α6300→α6500の時は非難轟々だったので今回は間を空けずに出すのでしょうか。
個人的にはα6600はα6500のボディのままで正当進化させ、α7000?ではα9のAPS-C版といった形で登場して欲しいです。

動画はおまけ程度の私にとってはα6500から順当に進化したモデルが理想です
本体で一段分の高感度耐性と、APSC専用設計の望遠レンズがあればフルサイズを気兼ねなく手放せるので是非とも期待しています

なんだかα6400売るために出し惜しみしてる感がありますが…今出してもユーザーはそれはそれで怒りそうだし、難しいですね。

6500後継機か~6500使ってるんでありがたいけれども、
そろそろ5000系の後継機を出してもらいたい。

NEX-5でαユーザーになったんで、5000系もちゃんと続けてほしい…。

噂されてたミニα9でしょうか?それとも別物?
ボディの開発は嬉しいんですがAPS-C用のレンズも頼みますよ〜ソニーさん

ほぼ6400を買うので気持ちが固まっていたのに、また待ちですね。
 
AFは6400並、ボディ内手ぶれ補正付き、その代わりモニターは旧来のチルト式でいいから、お値段、押さえて頂けたら嬉しい。

私もハイエンドaps-cを待っている一人です。
α6500後継に対して皆さん動画性能やIBISについての要望が多いですね。私はiso50とss1/8000の搭載をお願いしたいところです。
ただα6400がエントリーと言われつつもα9譲りのAFなどをミニα9と表現している点が気掛かりです。雑誌でもハイエンドが近々出るかもと書かれていたりしますが、詳細な情報もあまり無く、本当に出るのか若干疑いもしています。現時点での情報だけだとα7sⅢ開発を発表をするだけとも受け取れますし…

α6500は本当に一つの到達点というほど完成度が高かったですが、その後瞳AFの進化や電池の大容量化がなされたので、そこら辺を採り入れた機種になるとよいですね。もちろん手ぶれ補正と、できれば4k60pで。

ジョイスティックをぜひともつけていただきたいです

α6300を買って、α6500の発表でがっかりした一人です。α6400の購入は見送りました。

α6400に対して、手振れ補正だけでなく、何か他の差別化が欲しいところです。センサーで差別化してくれるなら、値段は上がってもいいです。

APS-Cハイエンド機との統合や、それに伴うボディ肥大化…、はできれば避けて頂きたいものです。

SS1/8000は欲しいですね。
EマウントAPSでも明るいレンズをラインナップする方向に行って欲しいです。

裏面照射型 cmosは欲しいですね、前後ダイヤルとジョイスティックもお願いします。

APS-C機はAPS-C機で
レンズをフルサイズと共用しつつ望遠用途で使えるメリットがあるので
ソニーの本気のAPS-C機を出してほしいです

廉価版は6000あるいは6400として既にラインナップされているので安価なモデルは要りません。望遠に特化出来るハイエンドを希望します。
Zバッテリー、内蔵手ブレ補正、高性能EVF、裏面型APS-Cセンサーを載せて20万を超える価格でも良いと思いますので、納得の出来る機種をお願いします。

α7000ではないのでしょうかね?
そういえば、α7000の噂といえば、最初に出てきたのは何年も前ですが未だに実現しないままです。
α7系と操作系が近いほうが、基本的にはありがたいので、一眼レフスタイルのものが出ると嬉しいですが、コンパクトさならば、レンジファインダースタイルのほうが良いといえば良いですね。
ただ、その場合は、NEX-7の進化型のほうが、ありがたいですが。

今度こそフラグシップα9のAPS-C版を期待してます。

自分も6500並にコンパクトなボディを望みますがバッテリーだけは大容量タイプに変えてほしいですね。
あと、オリンパス機にあるプロキャプチャーと同様の機能が欲しいですね。
この2つの機能が搭載されれば買います。

動画機としては富士フィルムやパナが先んじてるのでそれを超えてくる機能を期待してしまいますね。お手並み拝見です

文字通り現行の6500にトラッキングAFとリアルタイム瞳AFを搭載したmkⅡになるのか
今まで噂が出てたミニα9と言われるα7000になるのかどちらでしょうね。

個人的にはCanon RP程度の価格に収めてくるのではないかと思います。

RX100M6が出てしばらくしたらRX100M5Aを出したようにα6500のセンサーとエンジンを最新に載せ換えたα6500Aなんて言うのを期待しています。でもα9を使う身としてはバッテリーの持ちを考えてα6000系のレンジファインダースタイルはそのままに多少ボディーが大きくなってもNP-FZ100を採用して欲しいなと思っています。

‪α‬6400と差別化しないといけないけれど、これ以上価格を上げると‪今度はα‬7iiiと戦うことになってしまいます。ハイエンドともなれば間違いなく‪α‬7iiiより高価になるでしょう。キヤノンならRPにレンズまでつけられてしまう値段です。昨今のフルサイズミラーレスブームと併せ、ニッチな層以外にとことん売れないであろうハイエンドAPS-Cの登場は本当にあるのでしょうか。

既にリスティングされているAPS-Cサイズのグローバルシャッターを載せたカメラは出ないのでしょうかね?
フルサイズでグローバルシャッター搭載機の憶測が出ていますけど、順番から言えばセンサー単体として既に商品化されているAPS-C機の方が先行できるはずです。

6500後継機種なのか、上のミニα9なのか…
ミニα9は、6500の後継機種では無いとの話がたくさん出ていただけに、どちらなのか気になります。
個人的には、革新の7000(6500後継機種)、プロ用9000
両方出て欲しいです。

高性能機も魅力的ですが、NEX-5シリーズのような気軽に持ち運べる小さい機種をそろそろ出して欲しいです。

すでにソニーは、ハイエンド機APS-Cモデルのα7000を開発してることは、認めていますし、APS-C用の積層センサーも完成していますので、積層センサー搭載で高画素のEVFでブラックアウトフリーで20FPS以上でα9やα7系と同じようなボディであることは、間違いないと思います。

また、α6500のボディの後継機も、すでに、APS-C用の裏面照射のセンサーができているのでいずれ、でると思います。6500の後継機は、裏面照射センサーでボディ内手ぶれ補正だと思います。

ただ、EVFがついていないα5000シリーズのエントリー後継機は、今更、殆ど意味がないので、まず、出ないと思います。

ただ、順番として、どちらが先になるかというと、微妙ですね。開発さえできていれば、戦略的には、先に高価格のα7000を出してから、後から、6500の後継機を出したほうが、6400の売れ行きに影響を受けないように思います。

いまだにNEX-5R使いの者です。
次こそZEISSさん、ネコマッシグラらんに激しく同意です。
コンデジ上がりにとっては、APS-Cクオリティがあの小ささになっているというのが、他の何物にも代えがたいです。α6000番台はちょっと大きいのです。
candypapa2000さんによれば、α5000シリーズのエントリー後継機は、今更、殆ど意味がないということなのですが、そうなのでしょうか。もともとはsonyはNEXのころは北川景子とかがCMしていたんですけど、もうライトな層をキャノン(とオリ)に全部持ってかれていいと見限っているのでしょうか。
そろそろ新しいカメラ買い時なのですが、5000番台はもう出ないと納得できたら6000番台買うのですが。


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このページは、2019年3月13日 に公開されたブログ記事です。

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