リコーのPENTAXブランドの使用期限は2020年で終了?

Pentax Rumors に、ペンタックスブランドの使用期限に関する噂が掲載されています。

Rumors: Ricoh's rights to use the Pentax brand name will expire in 2020

  • 知っている人も多いと思うが、PENTAXの商標はHOYAが所有している。リコーイメージングは、許諾を得てこの商標を使用している。リコーは2011年に、ペンタックスのカメラとレンズビジネスをHOYAから買い取ったが、ペンタックスの医療部門はHOYAが所有しており、ペンタックスブランドも同様だ。

    数週間前に、ペンタックスの新製品の内部情報で素晴らしい実績があり、尊敬を集めているペンタックスフォーラムのメンバーが、次のように述べている。

    「ペンタックスの所有権はHOYAにあり、使用権はリコーにある。そして、そのリース契約は2020年に終了する。おそらく、これがリコーがペンタックスを発展させ続けていない理由だ」

    言い換えると、リコーイメージングがPENTAXブランドを使用するライセンス契約は、来年で終了するということだ。ライセンス契約が延長されるのかどうかは、明確になっていない。

 

リコーは一眼レフの開発を続けているので、普通に考えれば、ブランドの使用権の契約を延長すると思いますが、そのまま契約終了などということがあり得るのでしょうかね。ことによると、一眼レフもリコーブランドになるのでしょうか。

2019年5月21日 | コメント(58)

コメント(58)

ミノルタがSONYになったように、ペンタックスもリコーになるのでは無いでしょうか?
ユーザーも特に困る事はないでしょうし、リコーが今後もレンズ交換式カメラを作り続けていくのであれば、その方が自然だと思います。

RICOH K-1とかになるんですかね?
一体型はRICOH、レンズ交換式はPentax と整理したばかりですし、ファンイベント等も充実させてきているのに、低迷期にあって頼みの綱であるコアなファン(私も含む)にそっぽを向かれかねないリスクは取れないでしょう。
Pentax がシェアNo.1になったならまだしも、この状況でライセンス料を吊り上げるような事はHOYAもしないでしょうし。

使用権の金額によっては100周年を期にリコーブランドに一本化してもいいと思います。GRも強いですしね。

ファンの思いや歴史的な価値とは別に、
ペンタックスブランドの現在と将来の商業的価値をリコーがどう判断するのか?
肝心の製品リリースも少ないので気になります。

RICOH K-1 でいいと思います。
ただ、RICOHも業績は悪いのでどうなるのでしょう...

頑張ってもらいたいです!

更新が可能かどうかわかりませんが、可能でも名称使用のみの割に結構な金額でしょうからRICOHに統一は考えられますね。
一般人にはPENTAXとRICOHが結びついていない人も多いですから、この際一眼もRICOH表記の方がイメージと知名度を上げる結果になるかも。
まぁ結局カメラはロゴより中身ですしね。

ペンタックスはカメラブランドだけではなく、レンズブランドでもありますから、交換レンズビジネスの上でも継続しないと困りますね。
多数あるPENTAXレンズ製品を一斉に切り替えるのは困難です。

HOYAとのブランド使用契約があるなら更新するしかないでしょうね。

ボディはリコーブランドになり、レンズはリケノンブランド復活ですかね?

HOYAに使用権料払う位なら、ペンタックスブランドは好きですが、リコーで言いと思います。ペンタックスの精神が残ることの方が大切。

旧ペンタックスユーザーは熱烈なユーザーが多いので、ブランドを変更するのは中々簡単ではなさそう
新規ユーザーの獲得が難しい今の市場では尚の事既存ユーザーが大事だろうし

K3は、PENTAXとRICOHの文字が載りましたが、以降の機種にはPENTAXのみ(だったはず)。
コアなファンの意見は、そういうことなんでしょう。


RICOHのSNSをみると、むしろPENTAXブランドを押し出していく方向に近年シフトしているので、これは杞憂だと思いますね。経緯的にはHOYAはRICOHに感謝すべき立場なのではないでしょうか。

ペンタックスの名前は残してほしいな。
HOYAもカメラの無いPENTAXブランドを使うのは微妙な気もしますが
現状は内視鏡の世界展開用のブランドとして使ってるみたいですね。

PENTAXのファンとGRやリコーのカメラファンとも微妙に相入れない状態な気もするし、名前ってのは看板と同じで維持していく意味のあるものだと思うので、現状維持が叶う事を願います。

名前こだわる派こだわらない派、様々ですね、私もペンタックスが
好きですが莫大な名前の使用料が必要なら変わっても仕方がないと
思います。一層の事、新ブランドをリコーとペンタックスで折衷
して、リコペン等でも良いかもしれませんね(笑)。

令和になったことですし、
思い切ってリコーでもペンタでもない
新ブランドとして出発してもいいかもしれません。

引き続き更新すると思うけどなあ

リコーが撤退をすでに決定でもしていない限り、「PENTAXの代わりにこれからはリコーブランドで出すぞ!」とい動きが、なさすぎる、ので更新なりして使い続けるような気がします。
というか、HOYAはPENTAXブランドを持っていて何かメリットがあるんですかね? その筋の業界では有名ブランドなんでしょうか?

PENTAXブランドが消える事になるとは信じられません、
カメラを始めてン十年、PENNTAXブランド1本で来ました。ブランドは変わってもカメラは変わらない、どんな状況になろうともPENTAのカメラを 愛しとっと!

ちょっと一言。。 リコー K1がいいと思います。ただリコーはブランド変更する決意(綿密な市場調査や販売戦略)が必要ですね。リコーでもペンタックスでも素晴らしいカメラ、レンズを作る限り支持されると思います。

100周年なのに何だかのらりくらりしてK-3系の後継機(後継機じゃなくてAPS-Cフラッグシップですか)が来年になりそうという話はまさかこの絡みじゃないでしょうねえ?
そりゃ大事なのは中身だと頭ではわかっていますが、今でもPENTAXに踏みとどまっている人たちの思いはそういう理性を超越している部分があるのではないでしょうか(笑)。私は10年以上GRシリーズを愛用していますので決してリコー嫌いではありませんが、それでもペンタ部が「RICOH」のカメラになってしまったら、その時は訣別の時なのかなと思います。
そういう思い、メーカーに届いてほしいです!

ブランドは大事ですよ。
もしリコーがペンタックスブランドを消滅させたら、今まで培ってきたペンタックスの
個性を消滅させることになるわけですし、リコーにはペンタックスという別の個性が
あることのメリットを生かしたほうがいいと思います


ランボルギーニも色々なメーカーにたらいまわしにされてもなおブランドを維持して
アウディ傘下のランボルギーニがランボルギーニらしさをのこしてファンに愛されて
いるをみれば、おのずと答えは出るはずです

名前にはこだわりませんので、リコーでも新ブランドでも良いですね。
熱烈なファンがいることで、生きながらえるということもあるかもしれませんが、別の言い方をすれば、こういった変革期には、熱烈なファンというのは保守的で、過去に固執するあまり、メーカーが前に進めず、間違った方向(衰退する方向)に進むこともあります。
これは他の老舗にも言えることですが、名門PENTAXの名前が、カメラ業界から消えるかもしれないという事実を多くのファンが考える必要もあるかもしれません。
とりあえず、今のシステムが継承されるのであれば、大きなこだわりはありませんので、上手く立ち回れる方向で動いてくれれば、それで満足です。

リコー自体はわりと先進的なコンセプトの提案もするのに
ペンタックスブランドを掛け合わせると
コンサバ路線になってしまうようで、
双方の長所を伸ばすようなコラボになってるのか
少々懐疑的に思うところもあります

私は、フィルム一眼レフからのRICOHファンですのでRICOH統一でも違和感無いかな?
RICOH・PENTAXと分けた方がPENTAXファンには嬉しいかも?

実用的には困りませんですね。

ただペンタックスの由来となったのは一眼レフカメラですし、カメラ製品のブランドが変わるのは、ちょっと寂しく残念でもあります。

だいぶ昔のことですが、始めて自分で購入したカメラがペンタックス。

私にとって、ペンタックスと縁を切ったリコーは、言ってみればコーヒーをクリープだけで飲むような感じ。味気なくて興味が無くなってしまうかも。

レンズ名はタクマー復活でよろしいのでは?
カメラは新ブランドもありかもしれませんね。ホヤに使用料とられるくらいなら。
一眼レフ!って感じの名前が良いですね。
とにかく、うまくやってください。

ミノルタからコニカミノルタ、ソニーと使ってきましたが、ブランドが変わったことに違和感はなく、その理由の一つはα:アルファという変わらぬ商標?があったからだと思います。

リコー/ペンタックスの場合、'K'だけだとちょっと弱いかな。ブランドは維持した方がよいと思います。

昔、フィルム一眼レフでKマウントのXRシリーズがありましたね。
リコーブランドになったら、レンズはリケノンになるのでしょうか?

連投失礼いたします。
今年は旭光学100周年記念ですし、旭光学をイメージするようなブランド名であっても良いのではないでしょうか?
PENTAXだって途中からの名前です。
名前が変わることに納得できない人に対しても説得力があるような気がします。
変わらないという道もあるかもしれませんが、別会社から名前を借りるというのも長期的に見ればしんどいものがあるような気がします。

ちょっと昔の話ですが、そういえばK-3の背面にRICOHの名前があって、けっこうバッシングされたことがあった記憶があります。
リコーは、段階的に名前を変えようと思っていたのかもしれませんが、ファンに睨まれた形だったような気がします。
難しいものですね。

そんな事はリコーは百も承知だろうし、リコーがPENTAX名義を打ち切るなら来年切れるタイミングで、ファン感謝に毎年「PENTAXの一文字ずつ描かれたホットシューカバー」を配布開始なんてしないんじゃないですかね?
熱心なユーザーの神経を逆撫でする様なもんじゃないですか。

万が一、名前がリコーになろうと、製品がディスコンで消えるでも無ければ困りませんよね。

コニカ、ミノルタ、コンタックのカメラを使ってきて、どれもモノも名前も(カメラ分野では)残っていない私はしては、ほんとブランド名とかどうでも良くて、モノがきちんとあれば、名前が変わるのは気にならない・・・・

やはりブランドイメージは大切ですから
PENTAXは残して欲しいです。

フィルム時代にPEXTAXを使っていたので好きなブランドなんですが旭光学はとっくになくなっているので、どこかで踏ん切りをつけてもいいような気がします。

HoyaがPENTAXを買集し後に分解したかたちでした。HoyaはPENTXブランドをリコーに譲渡してもまだ現在もHoyaは何かしらPENTAXブランドに影響するのですかね。旭光学の道を引くPENTAX技術者さんとリコーの技術者さん達、ガンバてください。

個人的には、HOYAにお金を払うくらいならRICOHになってもいい気もしますが…何より大事なのはKマウントの存続ですから。
ただレンズのブランドは、リケノンではなくタクマーを使ってほしいですね。

ペンタックスには熱狂的なファンが多いと感じていますが、彼らが心酔しているのは「PENTAX」というブランドロゴや名前ではなく、カメラ自体が持つ独自性にあると思っていますので、意外と影響は無いのかなと思います。
またペンタ部に「RICOH」と彫られたK-1を想像すると、意外と似合ってるかなとも思いますね。

技術屋が培ってきたものを、その後輩たちにに託してきたものを
甘く見ないでほしいと思います。託された技術や思いが全て失わ
れてしまったのなら、話は別ですが。αだってそうでしょ?きっ
と。でなければ、すべてCYBERSHOTになっているでしょうに。

たとえブランド名に愛着がある熱狂的なファンがいたとしても、
サードすらほとんど撤退してしまったのがKマウントの実情です。
ブランド料の支払いが事業継続の足を引っ張ると判断したのなら、
リコーは潔い判断をしても良いと思います。

ここでペンタックスのブランド名をやめるなら、カメラ事業買収する時点から段階的にリコー色を押し出してきたと思いますけどね。
世間に認識してもらうには時間がかかるでしょう。
最近の記事にもありましたが、ミラーレスではなくあくまで一眼レフに注力するのなら、なおさらペンタックスブランドは手放せないでしょうね。

特許庁のHPで確認しましたが確かに「PENTAX」の商標はHOYAが所持しているようです。
ただし「SMC PENTAX」や「PENTAX Kマウント」などはRICOH(リコーイメージング)に譲渡済みのようですね。

医療・カメラ・測量など旧ペンタックス株式会社が所持していた商標は、それぞれの分野を担当する企業に分散し、
大本の「PENTAX」は会社そのものを買収したHOYAが所持、というカタチですね。

HOYAもRICOHもこんなことで争う気はないでしょうし
そもそも商標のリース金額は大企業からするとかなり低額です。
来年以降もごく普通にリコーイメージングからPENTAX製品が登場するかと思います。

連投失礼。
レフ機などのKマウント関連はPENTAXブランドのままでいい気がしますが、
コンデジやミラーレス機はリコーブランドでも良いように思います。
特にミラーレス機はもし出すならば逆にPENTAXブランドでない方がユーザー受けがいい気もします。

あくまで噂という段階で確定的な話ではないですが、私は「歴史あるブランドかもしれないがモノが残るなら名前が消えても問題ない」などと、そこまでドライに考えることはどうしてもできません。最初に使った一眼レフはペンタックスS2という父のお古でしたが、写真の基本や撮る楽しさを最初に教えてくれたのは紛れもなくあのカメラでしたので、ペンタックスの名前には愛着があります。今はオリンパスユーザーの私ですが、今のペンタックスも、どこかあの頃のカメラと同じ無骨さや生真面目さを受け継いでいるような気がします。ブランド名だけ生き残るのではなくて、その精神までなんとか残っているからこそ今でも根強いファンがいるのではないでしょうか。そういうユーザーの思いは大事にしてほしいです。

作り手の心、このメーカーの一眼レフカメラづくりの流儀、その全てがこのPENTAXというブランド名で説明できるほど大切なものだと思います。この、世界に通用するブランドを築き上げてきた技術者たちに敬意を払うとともに、これまで通り一眼レフカメラのブランドであり続けてほしいと思います。

CONTAXは後継なく立ち消えだが、PENTAXまでなくなるのは寂しい気が・・・

リースの金額にもよりますが、Kマウントを圧迫するような金額ならいたしかたない気がしますが、心情的には残してほしいブランドです。
私も初めてのカメラがpentaxでした。一眼レフではありませんでしたが・・・。
オートロンというコンパクトフィルムカメラでした。片手でカメラ持って腕立てしながらというCMに衝撃を受け、カメラのフォルムに一目惚れしました。
壊れてしまいましたが今も手元に残しています。

リコーのGRにもペンタの技術が反映されつつありますね。

お互いに良いところを共有させながら進化しているように思います。
これからもミラーレスはリコー。一眼はペンタで頑張ってほしいです。
K-3の後継機、楽しみにしてますよ。

K-3の時に液晶下に小さくRICOHって入れただけで批判を集めていたのを見ていたので、まあ現状は更新以外に道は無いのではという気がします。
個人的にはRICOHブランドのデジタル一眼レフというものも見てみたいですね。

そう言えば昔PENTAXのマウントをRICOHが使っていて、両者のカメラとレンズは互換性があったことを思い出しました。
もう何十年も昔の話ですが・・・
MINOLTAはとうとうブランドが無くなってしまいましたが、PENTAXのブランドは存続してもらいたいと思います。
理由は・・・ありません。
昔からのカメラファンとして。

アサヒペンタックスというブランドを使うのはどうでしょう。
これなら商標使用期限云々は関係なくなるのでは?

高校の当時父のお下がりでアサヒフレックスⅠAそれからペンタックスSVをよく使ったものです。
auto110superもコダクローム入れてみたり、、、。
望遠鏡もPENTAX使ってますしね。
今はフジですけど予算有れば「PENTAX」使ってみたいわ。
無くなったら寂しいですねぇ。

最近のリコーイメージングはPENTAXブランド推しが強いので普通に再契約じゃないかと思っています。
ただ、再契約できないリスクを恐れて開発ペースに影響が出ていたのならちょっと考えてしまいますよね。
私個人はHOYAのほうに歩み寄ってもらい一眼レフカメラ製品にはもっと長い期間の契約を結ぶか、一眼レフカメラ製品限定で自由に使えるようにしていただきたいです。
というか、HOYAから買い取れませんかね。

アサヒペンタックス良いですね

PENTAXのカメラを長年使っているものとしては、Kマウントが続くことは何より望ましいですが、PENTAXのブランドが消えたら愛着はなくなってしまいますし、ミラーレスになってマウントが変わったりしたら、普及率の高いマウントへ簡単に移ってしまうかもしれません。
おそらく、今もPENTAXのカメラを使っている人は、そういう思いの人が多いと思いますし。HOYAも、歴史に残る敵対的買収をやってのけたものの、PENTAXブランドの扱いについては好意的だったかと思いますので希望は持ちたいです。というか、小型カメラのOEM向けレンズブランドは製造設備ごとHOYAが保持しているので、民生用カメラブランドとしてのPENTAXの存続は意味があると思いますが……。
もっとも、旭光学ブランドを復活させて、ペンタ部にAOCOって入れてくれたら、リコーでも問題ないです(笑)。

更新はされると思います。企業は利潤の最大化を重視するのはどこも同じでしょうけど、HOYAはそのこだわりがとりわけ大きいように見えます。とするならばリコーが条件を飲むぎりぎりの金額で、契約を更新するはずです。契約が終わってしまえば、たとえ少額だとしてもそれだけ儲けが減るだけですから。

それにHOYAとのからみでPENTAX銘のカメラが消えることになれば、事情はどうであれHOYAに対するマイナスのイメージを持つ人は一定数いるでしょう。HOYAとしてはそれは避けたいはずです。

PENTAXブランドが無くなるとしたら、例え製品が残ったとしても、購買意欲は失せるかな。ブランドに愛着のあるユーザーの心理とはそういうものではないでしょうか?
ブランドより製品重視の意見の方は、魅力ある製品があれば他社マウントへの移行も拘らないでしょうし、そういうユーザーを自社に繋ぎ止めるためには、矢継ぎ早に魅力ある製品を投入するしかないわけで、残念ながら現在のリコーの開発リソースでは難しいでしょう。
そうなると、自ずと答えは見えていると思いますけどね。

ASAHI PENTAXとか、分家したCarl Zeiss Jenaみたいでカッコいいとおもいます。

もう一言。。。だけ
ボディはリコーにしてペンタプリズムがないフルフレイムのミラーレス。レンズはタクマー、SMC、HD と続くペンタックスブランド。。
ってのはどうでしょう???

ぷう太さんへ
情報ありがとうございました。


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このページは、2019年5月21日 に公開されたブログ記事です。

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