リコーGXR用のマイクロフォーサーズユニットの写真(?)が掲載

 43rumorsに、リコーGXR用のマイクロフォーサーズユニットの写真が掲載されています。

(FT2) Is that a real or fake Ricoh Micro Four Thirds module picture?

  • 匿名のソースが上記の写真(※リンク先の写真を参照してください)を送ってくれた。そのようなわけで、これが本物なのかフェイクかをあなた(そして私の情報源の人)に尋ねたい。リコーのGXRシステムは13ヶ月前に発表され、そして、それ以来、マイクロフォーサーズユニット登場の可能性に関する多くの噂が流れている。

 

元の記事に掲載されている写真が本物なのかフェイクなのかはわかりませんが、フェイクだとしたら結構出来の良い写真という印象です。

GXRのマウントのみのユニットは既にリコーのロードマップに掲載されているので、登場自体は確実だと思いますが、Mマウントユニットになるという噂もありましたし、マイクロフォーサーズユニットになるかどうかは何とも言えないところです。

ただ、マイクロフォーサーズマウントのユニットに関しては、以前、スウェーデンのカメラ雑誌や台湾の情報サイトがこの情報を取り上げているので、あり得ない話ではないのかもしれませんね。

2010年12月 5日 | コメント(37)

コメント(37)

仮にMFTユニットが出るとした場合、
センサーがどこのメーカーになるかが
非常に気掛かりなのは自分だけではないと思います。

ユニットの開口部が、少し上の角度から撮影されているように見えるのですが。
本体は明らかに正面から撮影されていますし、ユニットと角度のずれが多少あるような気がします。

http://digicame-info.com/2010/06/gxr-4.html
これと同じ→これもフェイク
と元のフォーラムでは結論づけられてますね。

E-PL1のマウント部を合成しただけに見えます。
マイクロフォーサーズユニットなんて出されても、自分的にはちっとも嬉しくないですね。矢張りMマウントとして頂きたいと思います。

これでは厚みが足りませんね。(笑)

小松菜さんに同意。

M43、メリットないです。
たとえマウントがでても、MFになるなら現状のリコーレンズ群のほうが、操作性、性能ともに良いという判断になるとおもいますが。

マウント下面が面取りされていますが、E-PL1Sに極似してますね。ソースの画像を明るくすると、内部形状が見えますが、それもE-PL1Sと極似してます。

E-PL1Sの画像はここを見てください。
http://dc.watch.impress.co.jp/img/dcw/docs/410/523/html/01.jpg.html

したがって、EPL1(S)を使用したフェイクと思いますが、オリンパスがGXR用ユニットを設計している可能性も否定はできないかな?

GXRユーザーですが、GXRは当面望遠側のユニットが出そうにないので、望遠をMFTで補完というのは十分アリですねー。GF1、E-PL1に望遠つけるより安定感ありそうですし。ただ画像はフェイクだと思います。

そうだよ。欲しいのはライカMかニコンFマウントのフルサイズだよ。今なら売れると思うけど。

この画像がフェイクだったとしても、GXRはMFTマウントを採用すると思います。


MFTマウントはレンズも揃っていますし、マウント径やレンズとのバランスを考えても最適かと…。
Oldレンズもマウントアダプターで使えますし、何より知名度がありますからね。
おこぼれによる多少のシェアアップも期待出来ます。


Eマウントは現状不安定要素が多く、マウントの規格開示もマウントユニット開発発表と同時だったことから可能性は低いでしょう。


Mマウントはフルサイズセンサーを搭載出来ないと公言している辺り、これも可能性が低いと思います。
大幅なシェアアップには繋がらないでしょうし、ただレンズをマウントにくっつけるだけであれば Eマウント+Mマウントアダプターとたいして変わらないような気がします(センサーがAPS-C以上フルサイズ以下ならありえるかも)


結局MFTマウントが一番有力なのではないでしょうか?

コダックのセンサーでフルサイズでMマウントでFHD撮れたら、
なんて想像すると、さぶイボが立つ!

私も、ユニット部の角度がおかしいと思います。

全然光源の反射が合ってませんね。このくらいの合成なら俺にも出来る。

案外、どっちも出せばいいと思うけどなあ。
Mマウントなら出す気になればすぐできそうですし。

マイクロフォーサーズユーザーですが、Mマウントユニットを出してくれた方が、既存の資産を活用できるので、そちらの法に期待しています。M9が買えない私としてはR-D1の後継の位置づけとなるユニットに期待しています。具体的には、NEXでライカマウント広角レンズの色被りが生じやすいので、マイクロレンズをオフセットしたこの手のユニットがでるならば、この問題の抜本的解決になります(フルサイズでなくとも、APS-C辺りで出てくれば御の字です)。リコーはそういう渡りに船的な商品を作ってくれるのではないかと、とても期待しています(ただ、GXRの理念の1つである撮像素子回りのゴミ対策のための密閉性といったところとの両立はどうするのでしょう。ダストリダクションをつける余地があるのかどうかは難しいところではないでしょうか)。

写真はフェイクで決まりでしょう。

まぁフェイクかどうかなんてどうでもいいですが、ボディとのバランスで商品の訴求力を考えると、やはりMFTが一番有力に思えます。

ソニーのEマウントのズームレンズでのアンバランスさ、レンズのラインナップの少なさを考えるとGXRで採用してのメリットが少なすぎますし、FやEFなどの一眼のマウントなんてそれこそフランジバックの長さを考えるとナンセンスでしょうし。


ただGXRは一番メディアの露出が高いスタートダッシュ時期でブレイクに失敗し、何が発売しても、将来一般やライトユーザーに向けてブレイクすると言うことはあり得そうにないので、どうせならニッチなマニア向けにとことん突き進むというのもアリだと思います。その路線で行くならオールドレンズ遊びに向いた短いフランジバックのフルサイズマウントとかが一番マニアが喜ぶでしょうね。


今のところフルサイズミラーレスは一つも出ていないので、GXRがマニア向けに一気に普及させるならそれくらいだと思えます。
もっともリコーは既存マウントだと発表しているのでこの可能性はなさそうですけど。


GXRは、今はマニアにも一般にも売れているとは言いがたい製品なので、採算的にはかなり厳しいはずです。今のままだと遅かれ速かれ撤退でしょう。

このマウントユニットでどのマウントを採用するかが、今後のGXRを占う上で重要でしょうね。

間違いなくE-PL1(かs)の合成ですね。
マウント周りの飾りリングの形状が同じですし、光の当たり方もおかしいです。
決定的なのは飾りリングの北西(10時半)方向にE-PL1の水平ラインの一部が残っていることです。

それよりも現状APS-C対応の設計(レンズ、センサー)をしているリコーに新規でm4/3を採用するメリットもリソースもあるとは思えません。

いろんなメーカーに逃げられてきた43ユーザーがリコーに期待する気持ちもわからないでもないですが・・
リコー目線からすると、レンズが出揃ってない規格のほうが美味しいと思います。

ボディーにはあまり興味がありませんが、レンズも出してくれるとすると楽しそうですね。

この写真では奥行き(厚み)が足りないと思われます。

基盤やセンサー、シャッター等はユニット内に組み込めても
フランジバックが20ミリあるので
5ミリ程度マウント周りが膨らむと思います。
もしかしたら、ボディから左肩部分がはみ出すかもしれません。

しかしこれが出たら、APS-Cとm4/3の長所を撮影目的で選べるようになる。
高感度撮影にはAPS-C、日常のスナップや動画撮影にはm4/3。
素晴らしい!

> リコー目線からすると、レンズが出揃ってない規格のほうが美味しいと思います。


ただ単にレンズで儲ければいいのであれば、そうですね。
レンズで儲けられればそれだけでいいのなら、ぶっちゃけると、GXRのマウントユニットを発売する必要すら有りません。


しかしマウントユニットを出すという目的が何であるのか考えると、やはりGXRにはまだ少ないレンズユニットを補う、というのが重要な目的の一つだと考える場合、ある程度は多くのレンズがつけられてGXRのコンパクトさを活かせる、短フランジバックのマウントだというのが重要な条件となるのでは。


ちなみに私はMFTもFTもNEXも過去一度たりとも所有したことはありませんが、この推測を展開するとミラーレスマウントが最有力候補となるのは自然でしょう。サムスンのマウントもありますが、選択肢は、そう多くないとも思います。

向かって右下のm4/3エンブレムがマウントの縁に写りこんでませんね。
マウント部分とBODY部分のライティングに整合性が無いし。
ちょっとコラとしてはレベル低いかな?

そもそもGXRって、レンズに最適な素子を組み合わせる、というものだったはず。
マイクロフォーサーズだろうとMマウントだろうと、レンズだけを交換したらGXRのシステムそのものを否定することになるじゃないか。
ネタにもならないよ。

>ネタにもならないよ。

http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100923_395847.html
>マウントユニットの開発についても検討中という。
>採用マウントの種類は未定。搭載するマウントは新規に作るのではなく、既存のレンズマウントに対応するという。

>そもそもGXRって、レンズに最適な素子を組み合わせる、というものだったはず。
これはユニット交換式のメリットの一つに過ぎませんね。それがすべてではない。
ユニット交換式はレンズ交換式にもなるけれど、レンズ交換式はユニット交換式にはならない。より拡張性が高いのはユニット交換式ということですね。
レンズ交換式が時代遅れになる時代がくるかもしれません。

この手のユニットを予想するのは楽しいですね。
さて、私は「マイクロフォーサーズユニットはない」と考えている一人です。

理由1.売りたい相手は誰なのか

E-P1やGF1でレンズ遊びをした人たちが付けていたレンズは、大雑把に言って、ライカやコシナをはじめとする新旧M&Lマウントレンズや、オールドシネレンズが大勢を占めていました。そういう遊び方をする人たちの手持ち資産を狙っているのが、今回のユニットだと言えます。

マイクロフォーサーズ機の場合、広角レンズですら標準以上のレンズに化けてしまうところに、レンズ遊びの母艦としての使いにくさがありました。多くのユーザーがたくさん抱えているであろう広角~標準域のレンズを、あまりクロップすることなく、本来の画角に近い感じで使えるユニットになれば、ユーザーは嬉しいわけです。

そう考えると、素子はAPS-Cにして銀塩換算倍率を低く抑えたほうが使いやすいので、より多くのユーザーに喜ばれます。なので、わざわざ危険を冒してマイクロフォーサーズを選ぶ意味はセールス的に薄いと思われます。


理由2.魚のいない海には行かない

マイクロフォーサーズは、既にパナとオリにあらかた開拓されたジャンルです。レンズ遊びだけを目的とした非常にニッチなユニットを作ろうとしているのに、いまさらオリやパナの後追いをしてもレッドオーシャンに魚を釣りに行くようなものですから、何らかの差別化は必須です。
ひるがえって、今のところAPS-Cでレンズ遊びができるミラーレスはNEXだけですから、どちらの素子を選んだ方が競争力があるかは自明の理だと思います。


理由3.あくまでも「遊び」のユニットである

「マイクロフォーサーズのユニットにすれば、焦点距離が伸びて望遠側に強くなる」という意見をよく耳にしますが、汎用マウントは手振れ補正無しでピントもMFですから、実用面でのメリットはあまりありません。三脚に据えれば良いのかもしれませんが、それではGXRの持ち味である機動力を削がれますから本末転倒です。

そもそも、リコー的には「望遠ユニットが欲しかったらP10 28-300mmを使って下さい」というスタンスですし、単焦点を望遠レンズ的に使えるユニットを出しても、欲しい人がいないとは言わないまでも、ニッチ過ぎてまったく数が売れないと思われます。
つまり、このユニットにマイクロフォーサーズ的なメリットは当てはまりません。

そういう考えると、狙っている客層的にも、むしろAPS-CでMマウントをフォローする方が現実的です。実際のところ、レンズ遊びのために潰しが利くフランジバックでなければならないことを考えた場合、マイクロフォーサーズ以外では、MマウントかEマウントくらいしか候補がありませんので、そういう意味でも、Mマウントが一番理にかなっているように思えます。

GXRの売り文句は「レンズとセンサの最適な組み合わせ」とか
言ってませんでしたっけ?

ここへきて、レンズだけ交換するシステムを導入するなんて
あり得るのでしょうか?
もし、そんなことをすれば、自社の主張と矛盾しますし、
それを信じて購入したユーザを裏切ることになる訳ですし…

リコーって、そんないい加減な企業じゃないと思いたいですね。

フェイク以前に、マウント部分の映り込みがあまりにお粗末だと思います。
マウント部分はそこらで撮りましたという感じです。
大手の商品でこのレベルの物撮りを出すプロがいたらすごいと思います。仕事なくなると思います。

真偽の程はわかりませんが、個人的にユニットつけた上にマウントつけるのはなんだかわちゃわちゃしてしまうような気がします。

ネコ好きさんのコメントより。
>http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100923_395847.html
ここにはぼかしは入ってますが本物の画像がありますね。
センサーの縦横比は4:3に見えますが、NEX-5もセンサーの外形はほぼ4:3なので、これだけでMFTかEマウントか判断するのは難しいと思います。

他機種でも出ている以上、今さらMマウントユニットでは大勢に影響はないと思いますが……。
それだけGXRを取り巻く状況が厳しいということでしょうか。
フルサイズセンサーを搭載したマウントユニットなら、インパクトありますね。

社運を掛けて失敗した分かりやすい例ですね。
GRとGXに戻る方が良いのでは。

というか、今回のマウントユニットって、「レンズ遊びだけを目的としたユニットを作ろうとしている」んですか?断言しているかたがおられますが・・・どっかでそう答えてる記事があるのでしょうか・・??
「手持ちのレンズを使いたいという要望に応えたい」とは言ってるのは知ってますが、私は、つけられるレンズが多ければGXRのレンズ不足も補えるし、オールドレンズブームにも乗っかれるだろう、くらいのスタンスだと解釈してたんですけども。


ただ、すでに指摘されていますが、それならなおさらMマウントよりEマウントのほうがつけられるレンズが多いのでいいと思うんですけども。。Mマウントでは、すでにR-D1s、M8、があり、決定打となるフルサイズのM9がでてしまっています。M4/3参入よりよっぽどGXRの居場所が無いような気がします


仮にMマウントにした場合、どのレンズもAFが使えませんから、まさにオールドレンズ遊び「のみ」にしか使えないマウントユニットになり、本来の専用レンズも使えるミラーレスで行うレンズ「遊び」とは意味がまるで違ってきます。当然本来のMマウント機であるレンジファインダーにも実用性で劣るわけです。

複数のマウントユニットを次々展開するなら話は別ですが、そのつもりもないようですし・・。いくらニッチ向けと言っても中途半端過ぎると思うので、セールスを考えるとまずいのでは。

M8では手が届かないところにR-D1があり、さらにR-D1の後継としてGXRが受け皿となるのではないでしょうか?また、AFを期待してGXRのマウントユニットを待っている方は少ないと思います。実際、ネット上に書き込んでいる人と書き込んでいない人で、MFでMマウント希望の人とAF希望の人の割合は違うと思いますし・・・。フルサイズでMマウントについては確かに面白いとは思いますが、現時点では、M8とR-D1の代わりとなるAPS-Cで十分売れるはずです。だって、マウントアダプターがあることを考慮すると、現在存在しうるレンズ資産の有効活用をするとき、その一番の売れるファクターは、画角だから。M9が存在する今のM8の状況から考えても、1.5倍までの画角は許容できるけど、M4/3の画角2倍は正直きついです・・・・このように思っているひとが、GXRのマウントアダプターを希望していると思います。GXRへ新たな顧客の取り込みを考えているようでは、二兎追う者は一兎も得られません。たとえば画質がM8に匹敵するM7.5という画角2倍のライカがあっても、売れないのでは?

私もMマウントが良いと思います。Mマウントをデジタルで使いたい需要は相当あると思います。フルサイズが理想ですが・・・
M8、M9やR-D1は、現実的な選択肢とは思えませんし。(エプソンには悪いけど・・・)

Eマウントやm4/3で作るとAF対応やライセンス料などでコストがかさんで、価格に跳ね返りそうですね。
一方でユーザーが使いたいレンズはEマウントでもm4/3でもないので(それらを使うなら純正ボディの方が良い)、高価になる上にアダプターでの使用が前提になってしまい、メーカー/ユーザー双方にとってメリットが感じられません。

GXRを使っている身からすれば、どんなマウントでもいいですから安価なマウントアダプターユニットを実際に出して欲しいです。確かに純正ボディが買えるぐらいの価格でしたら意味がないですよね。

安価ならどんなマウントでも良いなんて、とてもGXRユーザーの言葉とは思えませんね。(^_^;
フルサイズは無理としても、高価な大型のAPS-C素子が付いてくるでしょうから、そう安くはならないでしょう。GRレンズが高価なのはレンズもさることながら素子も高価だからとか。
私はMマウントに間違いないと思いますが、レンズはライカ用ですから、残念ながらこれまたそう安いものは少ないですね。ソ連製のライツもどきを使えば・・・。
新しいマウントユニットはどちらかといえば、やはりライカレンズを持っている人がGXRボディとマウントユニットを購入し、それらのレンズとデジカメを楽しんでもらうことが念頭にあると思います。私もそうですが、逆のケースはちょっと敷居が高いですね。
要はどのような写真を撮りたいかであり、どのようなカメラを持ちたいかではないということです。

価格は普通に考えれば、GRレンズのカメラユニットよりレンズのない分安くなるはずですが、大型素子用の手ぶれ防止機構内蔵とか、何か新機軸があるとすると大きくは安くはならないかも。台数もそれほど出ないでしょうし。


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