リコー(ペンタックス)がアジア向けの普及価格のレンズ交換式カメラを来年までに投入

日本経済新聞に、リコー(ペンタックス)の今後の商品戦略に関する記事が掲載されています。

リコーが普及価格の一眼デジカメ アジアなど照準

  • リコーは昨秋にHOYAから買収したデジタルカメラの「ペンタックス」ブランドで、普及価格のレンズ交換式カメラを来年までに新たに投入する。売れ筋市場でも品ぞろえを厚くし、アジアなどで新市場を開拓する。インターネットや家電と連携したサービスも検討し、若年層などの顧客獲得も目指す。

 

記事本文には「幅広い顧客が見込める5万円台の低価格普及機」とありますが、これがミラーレス機なのか一眼レフか気になるところです。

ミラーレス機ならK-01よりも更に安価なカメラが登場するのかもしれませんね。一眼レフなら順当にK-r 後継機でしょうか。新機種はアジアに照準を合わせているようなので、今後のペンタックスの方向性に注目していきたいところです。

2012年4月10日 | コメント(44)

コメント(44)

GXRはあかんかったんやろうか?
リコー機の操作性好きだから、出してくれるなら嬉しいけど。

合併頃にはミラーレス機を投入してシェア獲得、出荷台数増を狙うって記事もありませんでしたっけ…? ニュース記事はいいから製品出してよ…。

高級機、中級機、ミラーレス2種(購入層を絞った…?はて?)とあるので、空いているエントリー一眼レフ機のように思われます。
K-01をさらに安くしたような、日本のユーザーからすれば悪夢のような機種は勘弁して欲しいところ。ソニーはブランドがありましたから、α200-300番台のような機種主体でも、トランスルーセントミラー機投入までなんとかもちましたが、ペンタリコーは変なコストカットをして信用を落とさないかと心配。

「インターネットや家電と連携したサービス」
他社はすでにコンデジ等で製品を出し始めていますし、D3200の噂も聞こえていますが、何事にもペンタはゆっくりですし、他社汎用部品で製品構成するしかないでしょうから、本当に「検討している」程度の話ではないでしょうか。
ほんと、存在感を示す機種を出し、周辺機器等、長年の懸案を根本的に解決してくれないと。
ブランドの弱い会社がコストを抑えたものを投入して馬鹿売れするような、甘い市場ではないと思います。

K-rの次期機種ですよね。

GXRベースに独自マウント&イメージ・センサのユニットと新マウント用のレンズを出す。
マウントユニットにはそのときの最新イメージセンサと画像処理エンジンを搭載し2年~3年毎に出せば、ヒット間違いなしなんだが。
本体が売れなくなるのでやらないだろうな。

リコー&ペンタックスともに迷走中ですね
最近は何をしたいのかが伝わってこない

PentaxもRicohも、迷走中ですね... Qの新しいレンズはどうなったんでしょう?


標準レンズの小型化・性能向上もそうですが、センサーやプロセッサーも性能が上がり、さらにソフトの利便性が増せば、後処理のみで済ます「レンズ交換しない層」もますます増えると思います。レンズ交換式カメラなのにレンズ交換しないユーザーってのも、既にかなりいる気がしますし^^;


(一部の趣向性の高い高級カメラを除き)いわゆるこれまでの図式(マウント縛りでレンズを売る)で儲けられる時代はそろそろ終わりそうな気配を感じます。Panaがm4/3で動画と静止画を融合したように、何か新しい提案の出来ないメーカーは、、、

何やってくれてもいいけど、一眼レフだけは無くして欲しくないものです。
K01はLV専用ブツ撮り機として使ってて便利ですが、フィールドワークは断然K-5なので、こちらの後継も忘れず出して欲しいですね。

「売れ筋市場」「若年層」という言葉から察するに、
ショートフランジバックのミラーレス一眼でしょうか?

ショートフランジバックはないだろ、すでにQとK-01があるのに。m4/3機なら可能性あるが、まさか・・

アジア向け普及機、というからには、このサイトの訪問者を満足させるようなものである可能性はかなり低いのでは?

Qの新型とかではないのでしょうか

K-01はボディのみで計算すると結構安いようですから、K-01のデザインを変えてコストのかかる部品を無くして、徹底的に安くしたカメラなんじゃないかなあ。GXRの廉価版やQの廉価版という可能性もなくはないですが。 K-r後継はやや中級機よりになるという噂がありましたし、これとは別物なんじゃないかと思います。

うーん、QにK-01とミラーレス2種だしてますけど、さらなるミラーレス機? 
ネットや家電に連携に特化した一眼デジだと無線で繋がるという感じかな~?

こういうものより、K-5後継機や、レンズ、果てはフルサイズをしっかり出すことの方が先決じゃないかと思いますけどね~

若年層などの顧客獲得ってオリのペンのような機種でしょうか。若い人には人気があるようですが。
「普及価格のレンズ交換式カメラ」って薄利多売なとこがあるし価格競争も激化でメーカーとしては儲けも薄くペンタリコーのような大量生産できずシェアが少ないメーカーにとっては逆に苦しいのでは?
ペンタの一眼カメラも、K-rなど価格下落は結構はげしいほうだと思います。
「インターネットや家電と連携したサービスも検討」って、本当に検討だけの段階だと思いますが、こんなことはむしろ家電メーカーにまかせてペンタのようなカメラ専業メーカーはむしろ富士がX-Pro1を出したように、早く高級機クラスも用意して高級機路線も打ち出して収益を確保するべきだと思うのですが。
最近ちょっと迷走してきた感じがします。

皆さん、ちゃんと本記事のほう読んでコメントしてるの?

7万円前後の中上級者向け一眼レフ(K-5)の下の5万円前後の低価格普及機、っていうんだからK-rの後継でしょ

そんなもの出すよりはQにリソース割いたほうがいいのでは…
せっかくそこそこ売れてるわけですし

PENTAX・RICOHさんは、どんなカメラ・レンズを市場に出せば
売れるのか、暗中模索の様に見えますね。
例えば、さんが言われる様にフルサイズ一眼レフを
検討してはどうでしょうか?
1980~81年にかけて、NikonF3・PENTAXLX・CanonNewF-1が相次いで市場に出た時のように。
D800、EOS5DⅢに対抗可能なフルサイズD-SLRとこれにふさわしい交換レンズ群を検討しては?
ただし、PENTAXユーザー、RIKOHユーザーにそのような期待が
あることが前提でしょうね、充分採算が取れるだけの。

アジア向けの商品はQの廉価機とかでしょうか。
インターネットや家電との連携は、どんなものか想像できませんが、表面的にウケが良さそうなものではなく、開発者が本気で使いたい機能にしてほしいです。ペンタックスもリコーもこだわりがあると思うので期待したいです。
昨年のQと今年のK-01はやや小粒の商品だったため、ペンタックスの方向性を疑問視する意見もありますが、どちらも筋の通った商品だったと思います。確かに、ユニーク路線だけではインパクトに欠けるのでインタビューで言っていた「真面目なペンタックス機」の存在を早めに臭わせた方がいいでしょう。

頻繁に中国に行くのですが、毎回知人の誰かからカメラの購入を頼まれます。女子大生からオヤジまで、彼らの欲しがるのはキャノンだけ。それも大柄で高価なモデルです。稀にニコンを指名されることもありますが、ソニーやペンタックスの一眼など見向きもされません。
彼らにとってはキャンノンはヴィトンやシャネルと同じブランド頻繁にのようです。日本人は性能が同じならカメラは軽く小さい方が良いと考える人が多いですが、彼らは同じ性能なら大きく重い方がいいと思ってるようにさえ思えます。
今日もメールで日本での価格チェックを頼まれたのですが、指名の機種は7Dと5DMK3。
安価でもハッタリ効かなきゃ日本製買うメリットはないようなので、GXRなんか全然お呼びじゃない感じです。逆に中身は一緒でも現行よりふたまわり以上大きいボディ出せば、レンズはそのままでも売れるかも。

最近は個性的な機種を発売しているものの、他社と比べて成功している印象はありません。
とはいえ正攻法で大手に対抗するのは至難の業でしょうから、試行錯誤は続きそうな気が。

5万円台ならk-r後継機が出るのが筋でしょうね。
あくまで一眼レフ機のエントリー機種と中型機種は出し続けるでしょう。ペンタックスはニッチな市場を狙って出す製品と本来のカメラの立ち位置のカメラは別に用意していくでしょう。
リコー製品とコンデジは縮小するでしょうが・・・
2頭に追いつくとかではなくてオンリーワンを目指す精神は変わっていないと思います。

機能を絞ったk-x(1200万画素)程度のスタンダード機
ボディー実売価3万程度。
(@_@)/ズバリ!  SP-D  なんちって。

あっというまに50%前後まで暴落するのに、入門機だけ展開して儲かるんでしょうか?
ニコン・キヤノン・ソニーはエントリーからミドル、ハイエンドまでの導線を同一マウントで確保していますし、利益率の高い交換レンズを爆発的に買い出すのはミドルユーザーからです。ペンタックスはマウントごとに寸断されていて、唯一エントリーから上位まで伸びてるKシリーズもミドルで止まってます。そこにさらに増やすんですか……K-01みたいにKマウントをそのまま活用する形ならいいんですが。

アジア向けで売りたい・・・だけなら、鍍金ボディーに七宝風装飾、でしょう。
20年も前のことですが、中国旅行に1950年代のアメリカ製ステレオカメラを持っていったら、現地のガイドさんが「持たせてくれ」って。
・・・うっとりしてました。目がいっちゃってました。
ぴかぴかした鋳造磨き出しのボディーに、ファインダーと距離計のための三つの対物窓、ライトブラウンの模造皮、左右のレンズ間には着色されたエンブレム。
彼の目には、その古カメラが同行者の真っ黒なAF式最新型ニコン・キヤノンよりも凄いものに見えたらしいです。
ヒロさんのおっしゃられる通りに、大きい/重いも重要でしょうね。

>ヒロさん
キャノンだけは中味はどうあれ最終組み立ては日本なのでMade in Japanと表示されています。 中国人だけでなく東南アジアの人達はその部分が大事で、自国製、あるいはその他のアジアの国製と言うのは信用していません。 そういう意味では日本人が一番製造国表示にこだわらないようですね? 中には日本人の中にも日本製でなければと言う方もいますが、それじゃあどうぞってなると選択の余地は無くなりキャノン以外選択肢がなくなります。(Nikonの高級機ならMade In Japanですけど)
PentaxもAF性能を除けばいいデジ1作れるのに、QとかK-01みたいな訳のわからない製品で自分の首を絞めているようにしか見えません。 古いレンズを使って一番使いやすかったPentaxです。K-10で見せてくれた本気のデジ1を期待します

きちんとマーケティングしたらミラーレスは無いでしょう。

そんな事よりも竹クラスの望遠ズームくらい出しましょうよ。

一般のユーザーに知名度とブランドイメージを刷り込んでいくのは難しいですね。世界的にキヤノンやニコンは、スポーツや報道で使用されているので、プロカメラマンが使う=キヤノン・ニコン=高性能、と知名度・イメージが勝手に付いてきますから
趣味的なペンタックスは、各国で個々にブランドイメージを育てていかないといけないわけで、世界的な戦略は、難しいですよね。数年我慢で、645かQで、突っ走るのが、急がば、回れで良いような気がします。

ヒロさん、中国の動向納得です。家電品などほとんどすべての
商品に当てはまる図式ですね。ただ、今はそうでもだんだん
市場が成熟していけばブランドイメージだけでは選ばなくなる
でしょう。

でも13億の1割が富裕・中級層だから、日本の人口分がブランド
を漁ると恐ろしいことになる.....数の暴力はこわい。

エントリー向けのラインナップは拡充するというコメントはPMAあたりから随分と出ています。その確認記事のように思います。K-01にしろ、Qにしろ、縮小黒字化を求められていたHOYA時代の企画ですからまだ新生ペンタックスリコーイメージングの企画製品はなにも出ていません。
事業移管が10月。組織編制が決まったのが4月ですから、動き出すのはまだ先ではないですか?

アジア向けと限定するからにはエントリー以外で出すって事なんでしょうか?
けど、これ以上出してK-rやK-5後継とかレンズを出す余力は有るんでしょうか?

>ヒロさん
要は中国人はパッと身で日本製の高い機種であると解るのを購入するという事だとと思うのですが、それならば残念ながらペンタックスが大柄な機種を製造したところで現時点では売れないと思います。
理由はペンタックス製品を中国人が買って帰った所で周囲の中国人に自慢出来るほど誰でも解る様なブランド価値のある日本企業と認識されてると思えないからです。
日本国内ですらペンタックスは歴史は兎も角として現時点でキヤノンやニコンと比較して一般人へのネームバリューが劣りますから。
それと中国人が欲しがってるのはMade in Japanの文字です。
キヤノン製品でも他国製の新品を返品してMade in Japanの展示品を同価格で購入して行きます。
ペンタックスが他国製で高級機種を出した所で残念ながら中国人には何の感銘も与えないでしょう。

無いと思うけどm4/3機ならよほど酷くない限り買うな。

ただの廉価版K-xだろうけど。

世界のカメラ市場の8割は日本ブランドが占めているといわれ、Made In Japan が輝いている数少ない分野だと聞きます。
光学技術の蓄積とノウハウの賜物で、まだまだ他国が追いつけないようです。
他の製品と違って、世界中から少しでも安い部品をかき集め組立て(アセブリー)、ハイ、出来上がりというわけにはいかないようです。
価格はともかく、毅然として、高品質のMade In Japan を展開してほしいものです。

かって、YASHICA ブランドが、輸出、国内販売とも販売額が最高だったこともありましたから、PENTAX だって戦略しだいで、世界ブランド!になるかもしれません。

すでにMade in Japanは少ないかと。
中国人がNikonじゃなくてCanonを買うのは日本製だから。逆に言うと他に選択肢ないから。

少し脱線しますが、キャンノンは早く7Dの後継モデルの8D出した方がいいですね。中華文化圏で大人気になるはずです。もちろん8Dの次は9Dじゃなくて8D-MK2。20年くらい8Dで引っ張れると思いますよ。.

わぁい ヽ(∇⌒ヽ)(ノ⌒∇)ノ わぁい♪
想像以上に早く動きが見えて来ましたね~
リコーと二人三脚になった途端
HPにレンズラインナップ&ロードマップが付き
今度は5万円台の商品が目標ですか~♪
数ヶ月経てば4万円代??レンズより安いですね

それだけ安いと言う事は軽量でもあるワケで
本気撮りの時はK-5を使って、それ以外の
普段の散策や山のお供に最適かもしれませんね
低価格なら壊れても毎年買えるし(*'-'*)

使い捨て一眼・・・・低価格も面白そうですね
4月スタートのワリには積極的で楽しみですね

アジア向けの戦略だから普通に考えてK-01フォーマットの廉価版でしょうね。
それより元記事のこのリンクのほうが面白かった。
http://www.nikkei.com/tech/trend/article/g=96958A9C93819499E0EAE2E0E18DE0EAE2E1E0E2E3E0E2E2E2E2E2E2;df=2;p=9694E0EAE2E1E0E2E3E0E4EBE5EA

リコーとPENTAXの既存のカメラだけでも645D~QやGXRまで多くのマウントが存在するわけで、ここで新たなマウント追加というのは考えにくい気がしますね。
K-01系統でのエントリー追加か、Qの安価バージョン追加なのか。。

ペンタックスとリコーの現状について厳しい意見が多いですが、一つだけ危惧していることは(私はリコーGXRユーザー)、ニッチな市場を見定めて商品展開していることは、それなりの必要があるのですが、その一方で「王道」も見定めて商品展開しないと、色々な方面で技術とか、商品の系列とかが、閉塞していきかねないということです。ニコンのD800が、中判デジタルのお株を奪いかねないとか、昨今カメラメーカーも厳しい争奪戦の時代に入っているようで、いろいろ気になります。ペンタックス・リコーイメージングについて、最近とみに思うことを書いてみました。

ヒロ (2012年4月11日 01:55)サンのコメントにもなるほどと思いましたが、あくまで一部の声を拾い書き込まれているわけですよね。そうかそうかと納得しつつも、それがアジア市場の声という訳ではないと思いますので。
アジアは想像以上に広いので、正直市場の状況も知りませんから、ここはリコーPENTAXがうまく稼げることを祈りたい。

一方で、素人でも語れることとしてはブランド戦略が心配ですね。やはりトップブランドとしての地位を確立したうえで廉価ゾーンを売るのがCANON系であれば、廉価ゾーンから浸透させていく戦略で対抗なのかもしれませんが、紙おむつのようなコモディティならいざしらず利益率が大事な電子機器で有効なのでしょうか。

まさどん (2012年4月11日 21:00)のおっしゃる通り、ニッチもいいのですが、(うまく稼いでもらって)国内の我々が望んでいる中級~上級機器の正常進化もぜひ期待したいです。

HOYA時代には「売れ線」という言葉は無かったし
Q・K-01の企画も通ったわけで、意外とペンタックス
のやりたいようにやらせてもらえたのかなあ・・・?

リコーの一部の意見だとは思いますが、他社ミラーレス
好調の波に乗り遅れたくないという気持ちは理解できます

アジアに限らずですがサムスンがすごい勢いでシェア伸ばしているようですから。
市場はまだ広く、チャンスはあるでしょう。
日本だと全然話題になりませんが、そういう意味では日本も特殊な市場です。

関係無いですが、中国でカメラ雑誌を購入したところマンガの少女キャラクターがPENを持っているオリンパスのポスターが付いて来ました。
場所によってマーケティング方法がここまで違うのかと衝撃を受けたものです。

記事を読む限り、商品が途絶えているK-r後継機を来年(!)までに出すって書いてあるだけですね。
薄型テレビにつなげるようにするとか、クラウド活用とか書いてあるところを見ると、カメラのことをよく知らない人がキーワードをまぶして記事に仕立てただけって感じ。

GXRのボディーがもう一回り小さいのが出たら買う。


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このページは、2012年4月10日 に公開されたブログ記事です。

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