キヤノンのミラーレス機にはAPS-Cセンサーが採用される?

Canon Watchに、キヤノンのミラーレス機に関する噂が掲載されています。

[Rumor] Canon Mirrorless System Camera Rumor -- Quick Update

  • 信頼しているソースからいくつかの噂があり、キヤノンから近日中に登場するミラーレスシステムカメラについて次のように述べている。
  • ミラーレス機は新型のマウントを採用し、キヤノンはEFレンズ用のマウントアダプターを用意する(これは既にほぼそうなると考えられており、目新しい情報ではない)。
  • ミラーレス機にはAPS-Cサイズのセンサーが採用される。多くの人が採用すると考えているPowerShotG1 X のセンサーではない。

 

キヤノンのミラーレス機がAPS-Cセンサーになるという噂が出てきましたが、これまでの「G1 X と同じ1.5インチセンサーを採用する」というCanon Rumorsの噂とどちらが正しいのか気になるところです。

ボディやレンズの小型軽量化を優先するなら、もちろん1.5インチセンサーのほうが有利ですが、既存のEFレンズやEF-Sレンズの活用を考えるなら、APS-Cセンサーのほうが使いやすいかもしれませんね。

2012年7月11日 | コメント(85)

コメント(85)

フルサイズには出来んのかね

つまりは、キヤノンはKissシリーズはミラーレスに置き換える決断をしたということですね。

APS-Cセンサーを使う限り、大きさ重さで、Kissとは大きな差が無い状態となるでしょう。
そうすると、併売する意味が無いため、Kissは販売縮小となるでしょう。

あとは、EVFが内蔵/別売/全くなしのどうなるかが気になります。

となると、素人考えで申し訳ありませんが、X6iと同じセンサーなのでしょうか?

この噂が実現すれば、DSLR・KissXniシリーズは、n=6又はn=7位で終了してしまうかもしれませんね。
消滅ではなく、60D~70D~への同化・発展的解消?
DSLRの整理統合へとつながっていく・・・。

APSCセンサーでもM4/3みたいにソフトウェア補正を前提にすればNEXのレンズよりも一回り小さいレンズを作れると思う。像面位相差センサー使ってEFレンズでのAF速度も稼げればTPOに合わせてミラーレスと一眼レフのボディを使い分けるみたいな使い方もできるかも?発表されるまで妄想を膨らませ中。

フルサイズが良かったけど、APS-Cでもうれしいです。
今5D2と7DとNEXの体制なので、NEXをキャノンミラーレスに変更します。
KISSは存在意義がなくなりますね。

あら、珍しく予想が当たった^^;
最近出た24, 28, 40mmがミラーレス機にも対応していると言う話だったので、怪しいと思っていたのですが。センサーはX6iのを流用かな?

マウントも大きいようですし、将来的にはFFの投入を見越しているんですかね。これは楽しみ。

あれ?M4/3もNEXも収差をソフトウェア補正してるのは同じじゃありません?

フルサイズミラーレス出されてもレンズの光学技術が追いついてきていない現状では大きいレンズに小さいボディのいびつなスタイルになるのでやめて欲しいです。
噂される廉価フルサイズがミラーレスでkiss同等ボディになるなら大歓迎ですが。

新型マウントのレンズの詳細はあまり聞こえてきませんね。
ここが一番重要だと思うのですが。

キヤノンは思案のしどころでしょうね(社内ではもうとっくに決定していることですが)どちらのセンサーを採用するにせよ、この決断によってキヤノンのミラーレスの将来は大きく変っていくと思います。さあ、吉とでるか凶とでるか楽しみです。私はオリンパス使いなので関係ないですけど。

フルサイズ出しちゃえば良いのにと
思うのは自分だけでしょうか^_^A
APS-Cですとソニーからシェア奪えるか微妙ですし
いっそEFマウントのアダプタとセットで
出しちゃえばバカ売れしそうな予感がするのですけど。。。

できればAPS-Cサイズのミラーレスが良いですね。
それと小さくともしっかりしたグリップが付いていれば購入したくなると思います。

ミラーレスは上位機種、下位機種の2本建てでも良いと思いますが
もしエントリー向けのKissシリーズの立ち位置のみの製品化では厳しいと思います。

競争の激しい市場だけに より高性能を意識したミラーレス機が
発表されることを期待します。

APSてフィルムの頃から微妙なタチ位置ですよねー。
ほんの少し素子が大きいだけでレンズが巨大化なら、
僕はM43で十分かもー。

キャノンは、本気モードでミラーレスに取り組むつもりなのでしょうね!ミラーレスセンサーの選択の違いが将来のニコンとキャノンの違いとなるような気がします。ところでフランジバックのサイズが気になりますね!EFマウントアダプターは使えると思いますがバランスを考えるとZMやVMレンズが使えるかが気になります。でも心配ないでしょう!EOS5Dmark2でContaxレンズのレンズガードがミラーや内部に当たる問題がありましたがEOS5D3ではそっと対応してくれてました。こういったそつない配慮が流石キャノンだと感心しています。今年のミラーレス市場はキャノンが台風の目になる予感です。ZM、VM対応なら、キャノンミラーレスのEVF内蔵モデルを購入したいと考えています。

センサ、afシステムは、ズバリ、新型でしょう!!!

kissは、一眼「レフ」のライブビューとしては実用レベルだと思いますが、そのままノンレフカメラとしては全くの性能不足です。

満を持してのキヤノンのノンレフ1号機が、それでは許されないでしょう。

kissのシステムを高度に発展させた圧倒的な性能を期待しています。
(少なくとも、撮像面位相差afが、中央1点だけということはないと信じています)

一部、APS-Cセンサー使用が確定した事として書いている方がいますが。
未確定情報である事を踏まえての発言でないと、あまり意味のない議論
になりかねません。

これまでと違うAPS-Cセンサーを使用するとした場合でも、EOS KISS
シリーズとは別カテゴリー、別のユーザー層、別の使用され方を見据えた
仕様、デザインのモデルになると思います。センサーサイズは違うが
EOS KISSシリーズを置き換えるモノではないと。売れ行きの好調な
商品のユーザーをもろに奪い合う商品を出すメリットはありませんから。

SONYがαシリーズ、NEXシリーズでAPS-Cサイズセンサーを使用して
いながら、別カテゴリーの商品展開をしている事もそういう考えが
あっての事でしょう。

ミラーレスって小型軽量のレンズ交換が出来るカメラと言ったイメージだったんだけどどんどん大型化しているんですね。
本体が大きかったら魅力をまったく感じません、センサーが小さければ望遠がより伸びるから面白いかなとは思うけど。
EFレンズつけてAFが遅くなったらいやだな~

APS-C未満のサイズじゃNEXに画質やイメージでハンデができるわけだから、APS-C未満なんて元から無いでしょうに。かと言ってフルサイズにしたらデカイ上にレンズコストが下げられないから価格競争に勝てないし、普通に考えてAPS-C以外考えられないけどな。

KISSを無くするような意見があるけどむしろ逆でしょう。KISSと同じセンサーを使ってセンサーの大量生産によるコストダウンを図りながら、販売地域によってミラーレスとKISSを使い分けるのが正しい戦略でしょう。

kiss6iに搭載した像面位相差AFがこの布石だと思うのは
自然な流れだとは思う。

ただ、"現時点"では画素欠落のある像面位相差AFが、
そのままミラーレスに搭載された場合、キヤノンユーザーに
どう受け止められるか、が気になるところ。
(TLM技術に対してあれだけ批判的な意見が多かった、という意味で)

例の像面位相差センサがあるならAPS-Cでなんら問題ないでしょう

サイズのために画質を犠牲にするなど愚の骨頂

センサーサイズに関すれば妥当でもあるし無難でもありますし、実にキヤノンらしい選択ですね。


KISSは順当に売れていますし、ミラーレスに併合する理由は今のところ見当たらないんじゃないんですかね?
売れ筋がミラーレスに流れれば別ですが、そのあたりはマーケhチングや資本主義を熟知するキヤノンであれば、市場原理に沿って冷静に判断すると思いますよ。
フルサイズのミラーレスを(仮に)商品化しないのも然りなのでは。

高価でもいいので小型で写りの良いレンズを出して欲しいな。

問題はセンサーサイズよりもレンズじゃないですか。EF-Sのラインナップはニコンと比べるとイマイチで本気はない感じに見えるけど、ミラーレスのレンズはどうするんでしょうか。安い値段なりのレンズしか出ないなら、入門層やファミリー層には良くてもマニアには厳しそうです。アダプターでEFレンズを使いましょうと言われても、ミラーレスなら小型軽量じゃないと常用できない気もしています。

マウントアダプターの話題は出てくるのに、新レンズの話題はあまり出ませんねぇ。
新レンズには、標準ズーム以外に、HDビデオレンズ20倍ズーム15-300isくらいの飛び道具が欲しいですね。

センサーはAPS-Cでもいいですが、M4/3あるいはG1Xやスーパー35㎜くらいまでクロップできて、
周辺部分は動画用手ぶれ補正に使えたら、嬉しいですが…さて。

APS-Cで、ほぼ無音シャッターなら私は絶対購入したいです。
たぶんニコンマウントアダプターをどこかのメーカーが作ってくれるだろうと思うので。

自分はニコンユーザーで無音シャッターを必要としてますが、今のところニコンでは無音撮影はD4だけなのです。
一眼でキャノンにはできてニコンにできなかった無音撮影がやっとD4で出来るようになったとは言え、買えません。
MF+アダプターニ連結でも写せるなら問題ありません。


もしかしたら既存ミラーレスでなく、
AF105やFS100/700を食いに行くのかな?

フルサイズだとしてもボディでデカくなるのはイメージサークルだけじゃないかな?
フルサイズ用のレンズは大きくなるけどセンサークロップ機能さえつければ小さいレンズも付けられる両得カメラになるよ。
フルサイズなら

G1Xの 1.5インチセンサーは、μ4/3 より大きいので、新型ミラーレスに採用されても、不思議でも何でもないように思いますが・・・。

キャノン愛用者の願望が強く、そうなった (APS-C) なのでしょうか?
そうなると、SONY とのガチンコ対決になりますね。

G1X はなぜ1.5インチセンサーを採用したのでしょうかネ?

まあ、もう少しで発表ですので、見守るとしますか。

本当にAPS-Cサイズで出して来たらソニーはかなり危ないですね

APS-Cですか。キヤノンのAPS-Cは微妙に小さいからなぁ、NEXからの乗り換えはちょっと躊躇いますね。

でも、既存EFユーザーの方々は気がついてないみたいですけど、この新マウントって将来的にEFに置き換えるためのものですよ。FDをバッサリ切ったキヤノンですから。それがいつになるかは(そんなすぐではないでしょうけど)判りませんが。

予想通りです。豊富なEFレンズ群のアドバンテージを使うにはAPS-Cが下限だと思ってますので。
G1Xのセンサーでもし出していたらm4/3のレンズラインナップの差やAFの速度差等で撃沈するのが目に見えていましたし。
まだレンズが少なくAF速度もそこまで早くないNEXとは良い勝負ができそうだと踏んだんでしょうね。カムコーダとの勝負もできそう。
これで放置状態だったEF-Sレンズ群がリニューアルされていけば良いですね。

APS-Cセンサー採用ですか?有り難迷惑な感じですね。
ボディーサイズは勿論、レンズも大きくなってしまいますからね。ちょっとガッカリですね。
KISSシリーズを持ち歩いても荷物の大きさとして変わらないのであれば、使い慣れたボディー形状の方を選択しますね、私は。

ずっと噂のあった1.5インチセンサーをするして、
APS-Cでの投入だとちょっとしたサプライズですね。

…でも、お高いんでしょう?w

新しいフォーマットを使い、これが新しいデジタルミラーレスの形と説得させるより、昔からのフイルムサイズを貫いて、これが本来の有るべくカメラの形だと35mm.24mmを使う方が拡張性は高いよね。図体は大きくなるけど良い洗濯だとおもいます。

単焦点中心のスナップに適したAPS-C気だと嬉しい

ズーム中心だとボデイに比べレンズが多き過ぎるんじゃないかな

NEX F3よりちょっと大きいくらいのボデイで操作性重視希望

Mマウントレンズを活かせる OVF & EVF を備えたM9より小型のミラーレスの出現を待っています。
NEX も GXR もよく出来たカメラだとは思いますが OVF がないのでM9のサブとしては使えません。
期待していた X-Pro1 は APS-C なのにM9と同じ大きさだったのでがっかりしましたが、キヤノンさんはどんなのを出してくれるのでしょうか?

そうなると、G1Xのセンサーはあれだけのための製造なのかな?
とすれば後継機が期待できるか?
あ、スレ違いですね。

APS-Cだとしで、ボディサイズ次第ですねぇ。
汎用ズームつけて、500g程度じゃなきゃ、サブとしてはあまり魅力ないんで。(それならMFT使うんで)

メイン機材で使うにはいいかもしれないけど、動体は無理でしょうしね。
静物の人にはセンサーは大きければ大きいほどいいみたいだけど。

フルサイズでなきゃ、あまりインパクト無いです。
すでにNEXあるから。でも、小さいセンサーだと、もっとつまらない。
 APS-cの存在意義は、「今までのデジ1の画質をキープしたまま、小型ボディ。」
 しかし、ここでどっかのメーカーがフルサイズミラーレスが出したとして、ゆくゆく増えてきたとしたら、半端にでかいAPS-cが中途半端に見えてくるはず。俄然高画質サブ機としてのMフォーサーズの魅力が際立ってくるでしょう。
 岐路にありますね。

フランジバックが気になりますね。

新レンズがマウントアダプター経由でNEXで使えるようなら、ちょっと面白いかも。

>ただ、"現時点"では画素欠落のある像面位相差AFが、
>そのままミラーレスに搭載された場合、キヤノンユーザーに
>どう受け止められるか、が気になるところ。
>(TLM技術に対してあれだけ批判的な意見が多かった、という意味で)
>
既存カメラマニアさんは、Sonyにはやたら厳しいけどキヤノン・ニコンには甘いので心配無用では。

…Sony使いの穿った見方ですかね。。

APS-Cで勝負して、もし、ソニーに負けたらどうするんだろう?

キヤノンはこれまでマウントで辛酸を舐め続けているのだから、
しっかり作って欲しい。
今にして思えば、EF-sも成功とは言い難い。実際に使えるかどうかは別にして、
DXユーザーも気軽に使えるFXを標榜したニコンの戦略は当たっているだろう。

当初はAPS-Cで始めるにしても、フルサイズを意識しなければ、
頻繁に買い替えるようなコアなユーザーの心は掴めないだろう。

APS-Cだと中途半端な大きさのものを想像してしまいますが
さてどんなものが出てくるのか楽しみです

キヤノンユーザーではありますが、Contax GのBiogon28mmだけは、GのBodyを全て売り払った現在でも手放すことが出来ません。このレンズの真価を発揮出来るデジタルのボディが、いつか現れると信じて、今でも持っています。

で、キヤノンのミラーレスも希望のひとつであったのですが、APS-Cですか、そうですか。 関係なかったですね。

レンズに関する情報があまりないですね。

仮に今回カメラ本体はAPS-Cであったとしても、レンズマウントの規格自体はフルサイズに対応しているというのであればインパクトはありそうですが。

でも、レンズがフルサイズに対応するためにコストが上がったり、大きさも今のEFレンズよりちょっと小さいだけならミラーレスのためだけに新しいマウントを設計する意味はあまり無いでしょうけどね(既存のEFマウントに電気接点追加するだけでも十分そうですし)。

連投すいません。

フランジバックの事を忘れていましたね。

せっかくミラーレスにするんだからフランジバックを短くした方がカメラも小さく、軽量になりますよね。そういった意味では新しいマウントを設計する意味もありましたね。

でも、レンズの大きさとカメラ本体の大きさのバランスはとって欲しいですね。

1.5インチは、差別化やサイズメリットが活かせるほどAPS-Cと大きなサイズ差が有りませんし、むしろなぜ1.5インチなのだろう、と思っていたので、APS-Cセンサーである方が個人的には納得できます。

最初はMicro Four Thirdsより大きくAPS-Cより小さく、と言う意味の中間を狙ったのかな、とも思いましたが、1.5インチとの差程度ではレンズもボディもさほど小型化しませんから、あまりメリットが無く差別化という意味においても中途半端といえます。私は小さいセンサーのミラーレスに大きな存在価値は認めていますが、それでもそれなりの差がなければ同じ会社内で別のフォーマットを持たせる意味は薄いと思っています。

しかしAPS-Cならば、すでにKissで像面位相差を使っていますから、ミラーレスとEOSで共通センサーを使用できる在庫上のコストメリットがあるだけでなく、AFシステムの技術向上もお互いに共有できるメリットもあり、画像の最適化なども共通化でき、仮にミラーレスがコケたとしても、開発投資のダメージが最小限に抑えられるというメリットまでついてきます。

仮にミラーレスが伸び、そちらが主戦場になっていく場合でも、APS-Cのほうが「広く普及したEOSシステム」との互換性や親和性という面において有利であり、他社と闘う上での強力な武器や無視できないメリットとなる可能性が高いですから。

これは一眼レフ総フルサイズ化へのフラグに思えます。

来年出るkissはフルサイズなんじゃないでしょうか

そうなれば、一眼レフとミラーレスの棲み分けが明確になり、

他社の非フルサイズ機は「なんちゃって一眼レフ」
扱いにされかねませんね。

保守的だけど堅実でよい選択だと思います。


フルサイズのミラーレスは、EVFの性能が十分に上がった所で、
今回のミラーレスとは別カテゴリーとして出るのでしょう。

どちらかと言えば一眼レフカテゴリーに混ざる形で
5Dml(ミラーレス)なんて感じで出るんじゃないでしょうか。

本当にAPS-Cサイズならノンレフ用標準ズームの以前の特許から推測してボディ内に2センチ程レンズが入ると思うので奥行きはかなり小さいと思います。GF5並みのボディサイズならGF5に電動ズーム付きよりも2センチ前後レンズが出るくらいではないでしょうか?
性能もズームレンズらしからぬ、良い絵を出してくれそうとありましたので期待出来そうな気がします。
EFレンズ用にノーマルのマウントアダプターのみでなく透過ミラーを使ったOVF付きアダプターとかあっても面白いと思います。
後出しなのでスペックで他社に劣ることが無いようにして欲しいですね。

APS-Cでもいいのですが、24mm未満の超広角の単焦点レンズも一緒におねがいしたいものです。EF-S10−22だけだと物足りなさを感じます。

APSCサイズって事は、もしかしてスーパー35mmで動画を意識した方向なのかな?

APS-Cですか。まあm4/3はラインナップ的に太刀打ちできないんで、APS-Cか1インチ程度になると思っていましたが。
APS-Cの場合はボディの小型化がどこまで追求できるかがキーでしょう。
レンズでソニーに負けないのは確実ですが、小型化とセンサー技術では若干負けていると思いますから。
あとは像面位相差のセンサーを使うとしても、もっとコントラストAFの速度を上げないといけないですね。突然m4/3並になるとは思えませんから、2世代目に期待です。今のうちからww

>鳥さん

ご意見はすばらしい論理展開ですね。
自動車メーカーの大衆車部門の製造責任者的発想だと思います。プラットホームや部品を共通化してコスト削減・・・。

どういうサイズのフォーマットを採用するかはキャノンの戦略の結果次第でしょうが、カメラは自動車ほど日常的な商品では無いように思います。

私は、1.5インチはμ4/3に対する優位性をアピールする為のものだと推測しておりました。
でないと、G1XにAPS-C を採用しなかった理由が思い当たらないのですが・・・。

それにしても、フルサイズ待望の意見が多いのは相変わらずですね。センサーチップの価格が下がったから画質のよいフルサイズという発想でしょうか?画質優先(至上)主義を標榜するなら、フルサイズの大きな一眼レフを求めれば良いだけの話のように思います。

80歳過ぎの、極めてお元気な老人が、PanaのG3のファインダーを覗きながら、「 一眼(レフ) もこれぐらいの大きさならなぁ・・・ 」と満足げに呟いたのが印象に残っています。

グッド・ニュースですね。あとは、レンズをいかに軽量コンパクト化するかでしょうね。富士フイルムはAPS-Cでも軽量化に成功しています。キヤノンさんなら出来るでしょうー

キヤノンのミラーレス機はAPS-Cセンサーですか・・・
m4/3ミラーレスを日常的に使ってるとボディとレンズのトータルバランスがいいと思わせられます。ソニーのNEXの(使っている方には申し訳ないが)ボディとレンズのアンバランスぶりを見ても、一般用ミラーレスはAPS-Cにする必要はないと考えています。最近APS-C一眼レフの使用率が、本当に、落ちてきています、私は。
APS-Cでミラーレス機を作るなら、特別な機構を盛り込んで、携帯時にはボディ+レンズが薄くならないとミラー無くして動体に不利になる面ばかりが目立ってしまうと思います、ペンタックスのK-01のように。
正式発表あるまでなんとも言えないが、キヤノンのミラーレスがAPS-Cだったら、買い控えているm4/3レンズ続々購入かな・・・

>celicaさん
センサーの価格が下がったから、ではなく、
OVF自体が嫌いな層がフルサイズのミラーレスを求めているだけかと。

> celicaさん

なるほど、私は自動車産業はあまりなじみが無く、半導体産業やデジタル産業での一般論を当てはめていることが多いのですが、自動車産業でもそういう事が多いのですね。

>でないと、G1XにAPS-C を採用しなかった理由が思い当たらないのですが・・・。

G1Xの場合、単体製品ですから、一般的に考えると、そこまで長期にわたる部品の共通化やコストに神経質になる必要は無いかと思います。単体製品は、その製品の製造が終わるまでの確保と採算だけ考えれば良いので、長期的な調達安定性などを度外視した独立部品を採用しやすいといえます。例えばS100もオリジナルのセンサーを使っていますね。

しかしマウントのような「規格」となると話が違ってきます。規格というのはその会社のユーザーを囲い込む「武器」でもありますが、長期にわたって、その会社を「縛る縄」でもあります。一度制定した規格はおいそれと変えたり終わらせられないからです。したがってパーツの調達安定性や共通化によるコストメリットは、一般的に単体製品より軽視できないものという見方が出来ます。

あるいは、ニコンのように大幅に小さいセンサーを使えば、コストダウンと調達安定化の両方がはかれますが、(センサーサイズが小さいと同一のシリコンウェハーからより多くのセンサーが作れるので、同じ製造キャパシティでも調達数が大幅に多く見込める)1.5インチとAPS-C程度の差だと、この効果も乏しいので、なぜ1.5インチなのか、と言う疑問が個人的にはぬぐえなかったわけです。

まぁ、私は主に理論思考に偏っていて洞察力や勘が冴えているほうではないので、予想自体はハッキリ言って自信を持っていませんので1.5インチである可能性も低くはないと思います。ここでの発言でもしょっちゅう予想を外していますし(^^;)

大きくなってもフルサイズの意見が多くて驚きました。ミラーレスだと購入ターゲットはこの番をチェックしないクラスでしょうし、写りと軽さを比べた場合、軽い方に行く人も多いでしょう。
APSーCにしたとしたら、プライドで頑張った部類かと、さすがキャノンと思いますね。
ただ、ダウンサイジングは世の常なので、nexと分け合うわけですし売れ行きは厳しいかも。
kissも同クラスでの継続はありかと思います。同じセンサー、エンジンでファインダー撮影スタイルと動きもの追従性を重視するか、静物コンパクトにいくかのいい選択肢かと思います。カローラとタウンエースが同じエンジンとシャーシだったように。

既存のAPS-C一眼ボディ(EOS40Dとか)にアタプター無しで直接付くミラーレス用新レンズ群が早々に出てくるなら超嬉しいんだけなあ(´・ω・`)

アンバランス感を楽しめるし、ちょこんと大型の一眼ボディに付いてる感じがちょいとカワイイと想像を膨らます。

新ミラーレス機には既存のEF-Sレンズ群はマウントアタプター無でも付くのかな?

ミラーレス機の登場でEF-Sマウントレンズに脚光が・・・そして活気が出るならうれしーなーぁぅ

1.5インチであれ4/3であれ将来の性能の向上の余地はAPS-cの方が勝るのでは、もちろんフルサイズのほうが良いとは思うがコンデジから一眼に移行するにはフルサイズでは抵抗が大きいし、価格的にも開きが有りすぎると思います、これからのAPS-cの性能の伸び代を考えると妥当な所でしょう、又三層構造のセンサーの事もありますし色々な技術を投入しやすいサイズのように思えます、これまでのキャノンのレンズを生かすことを考えてもちょうどいいサイズ、これまでのユーザーも買い易く、コンデジからのステップアップにもちょうどいい大きさなのかもしれません、これらの人が交換レンズをつけてみたいと思ったらそれこそキャノンさんが願ったり適ったり、キャノンの色はソニーと比べても納得する方が多い事も有りますし、像面位相差の技術もこれからまだまだ発展しそうです、一度カメラの虜になってしまうとどうしても一度は覗いて見たいのがペンタプリズムの世界、我田引水かもしれませんが流れが良いようで。

APS-Cとなると、ボディとレンズの大きさのバランスが気になりますね。マウントアダプタでEFレンズが使えるにしても、EFレンズでのAF速度はあまり期待できないかも。

フルサイズミラーレス待望の意見が根強いですが、個人的には安ければミラーがあってもなくてもいいです。

EF-S資産を残すのならば
賢明な判断であり当然なんだろうけど
これで
KISSはミラーレスに移行なのかな
ミラーレスは新ブランドでいくのだろうか

APS-Cはミラーレス、2桁D
フルサイズ  1桁D
これで棲み分けできるように
なっていくのかな

先ほど書き忘れたので連投お許しください。
商売上手なキャノンなのでひょっとするとEFレンズでもEF-Sレンズでも装着可能なマウントアダプターが標準で付いてくるかも。
既存のキャノンユーザーの方は得だねと思うし、コンデジからのユーザーは気軽に交換レンズを買いたくなるし、ミラーレスの標準レンズは35㎜換算で30~70㎜程度の恐ろしく解像度の良いレンズそれ以上のステップアップはEFレンズが待ち構えていると、怖いですねレンズ沼の神様は!

結構フルサイズミラーレスを待ってる方多いんですね。
私はOVFを諦めるんだったら、その代わりに携帯性を追求して、毎日持ち歩けるように、できるだけ小さくして欲しいです。画質を求めるときにはレフ機を使うので。
そうすると、PENかNikon1になっちゃうんだよな・・・。キヤノンミラーレス、せめて1.5インチ希望です(大してちっちゃくないけど)。

一眼レフで実現できる機能ならば、一眼レフに搭載させればよい。
ミラーレスにするからには、一眼レフでは出来ない事をやって欲しい。

先行する他社では、小型&軽量&安価がミラーレスの一眼レフに対するアドバンテージになっている。
残念ながら、他に明確なアドバンテージを示せているメーカーは未だ無い。
キヤノンがどのような解を出すのか、楽しみにしています。

APS-Cですね。

ファインダーつくといいのですが・・・

フランジバックはMマウントきつそうです!

40Dのころでしたか
kissが同等のスペックでしたが
それなりにすみ分けされていていい感じでしたので

kissと併売でも何も気になりませんね。

EFもよく動くようですし

気になるのは手振れ補正とファインダーですね。

「フルサイズ」←こんな言葉が出てくる層をターゲットにしていないでしょ。
パソコンにたとえるなら、
・フルサイズはデスクトップ
・APS-C、KissサイズはノートPC
・新型ミラーレスはタブレット
ぐらいのスケール比で展開するんじゃないかな。
センサーは最大でもAPS-Cだと思う。

APS-Cで正解だと思います。
小さいセンサーだとNEXに対抗できないですしね。
フジもAPS-Cですし。

キャノンがAPS-Cなら
ニコンも参入して
いずれは
APS-C以上は像面位相差AF
未満はコントラストAF
みたいな構図になると思います。

うーん、俺は逆にもっと小さいサイズのセンサーが良かったんだけどね、本体もそれに合わせて小さく。

メインシステムのフルサイズのサブ機として持ち歩く場合、EFレンズの付け替えで焦点距離が替わるわけで特に望遠が欲しい時に嬉しい。レンズを別に持つよりも小型センサーのミラーレス本体は大抵の場合小さいのだから。

便利なズームレンズの70-300 3.5-5.6LをAPS-C機につけてもテレ端は450だが、より小さなセンサーなら560、600と伸ばせる。

既存のEFレンズユーザーに買わせるならAPS-Cでは無く、高性能な小型センサーが正しい。それこそソニーから例の1インチセンサーを買っても良いし、3/4でも良い。

色々言われるニコン1だが、ニコンのシステムを既に持ってる人にも買わせるならあれは正解だと思う。

既存のミラーレスを買う人のどれぐらいが撮像素子のサイズを気にしているんでしょうか。

ほとんどのミラーレスを検討している人は、スタイリッシュで小型、軽量、使い勝手がコンデジなみ、付加機能ぐらいで選んでいるのではないでしょうか。画質もコンデジでもそれなりの画質で撮れるので、多少綺麗だなと思える程度ぐらいでしか見ていないのではと思います。まして綺麗か判断するのはJpeg画像でカメラの液晶画面かパソコンで見るので、カメラの液晶画面の仕様やカメラ内の現像処理にも左右されるので、撮像素子のみでは判断できないと思います。

画質面で比較されるとしたら、暗い所でもぶれなく綺麗に撮れるかどうかぐらいでは無いでしょうか。

極端な話をすればレンズ交換式である必要もないかもしれません。ただメーカのマーケティングが良かっただけかも(これは言いすぎですね)。そうだとすればソニーのRX100の様なカメラが本当は一番なのかも知れません(ミラーレスを否定する様ですが…)。

キヤノンがAPS-Cを選択したとしたらどんな理由なのでしょうかね。ここには興味がありますが。鳥さんの言われる様にどっちに転んでも損しない理由なのでしょうかね。個人的には技術的に納得できる理由であって欲しいとは思いますが。

>>(TLM技術に対してあれだけ批判的な意見が多かった、という意味で)
というか像面位相差の画質劣化って、よく聞くけど、
TLMの反射みたいに、なんか具体的な作例とかあるんでしょうか??

FDレンズの絞りをボディ側でコントロール出来る純正マウントアダプターを出してくれたら即買いですね(絞り環をAにSET、技術的に無理?)。
あと、フルサイズ希望です。

ムービーに強いミラーレスになるのかな?

NEXとのガチンコ勝負どうなるのか期待

 APS-Cサイズのセンサーは残念ですね。
 写真は画質以前にカメラを持って撮影にいけるのが前提です。
 ミラーレスの売りは小型なのにAPS-Cやフルサイズにしてレンズが大きくなって、もって歩きにくいのは本末転倒だとおもいます。
 2/3~1インチぐらいが丁度いいと思います。
 レンズ資産の運用はアダプタで対応してくれればよいと思います。

ミラーレスはレンズ外せて撮像素子が一目瞭然だから、より大きな撮像素子がインパクトあって素人にも高画質を喧伝しやすい。
コンデジの画素数競争やAPS-C一眼レフ同士の画素数競争とは違う販売技術がいるかな?

将来的にコンデジの代わりなら撮影素子は、小さくても良いと思うけど、レンズ交換式なので出来るならなるべく大きい方が良いんじゃないかな。電子部品だけになるとサムソン辺りが不気味ですからね。雑誌記事でミラーレスの事触れてたが、うち(サムソン)より撮像素子の小さいのは、相手にしてなかった感じでしたよ。

う~む、フルサイズミラーレスを希望する人に質問してみたいんだけど、フルサイズ一眼レフをライブビューで使うのでは問題があるんでしょうか。
比べたら失礼かもしれませんが、私の場合E-620と言うFT機でライブビューも使いますが、そのため何台も買ってしまったPENはほとんど使っていません。良いレンズを使っている限りはPENよりも画質に満足もいきますし。
フルサイズでミラーレス出しても、結局一眼レフ機を持ち出す事になると思いますよ。大してサイズダウンできないのなら、良いレンズをハンドルできる方に手が伸びます。

>三桁FT諦めない人さん
その発想では理解して貰えないかもしれません。
E-620って500 g未満ですよね。対するD700(私の)は実質1 kg越えてます。私は非大口径な単焦点しか使いませんが、Micro 60/2.8Gでは500 g近いです。ここから仮に30%軽量化されれば物凄く楽になります。センサーが大きくなればなるほど、ミラーレス化による軽量化の恩恵は大きくなるんですよ。NEXも使ってますが、やはり別物です。OVFを諦めてEVFを受け入れる事で(相対的な)軽量化が得られるなら、非常にあり難いと思います。

すぐ出せと言うわけではありませんが、私もフルサイズのミラーレスがあれば、私のフルサイズ使用は風景や物撮りメインですから、今使っているフルサイズ一眼レフより使用率は多くなると思っています。
E-520の使用を止めてE-P1になった私と逆の方の意見を目にしたのは初めてかな(併用は理解できないではないが)。
フォーサーズの光学ファインダーには無理があると思います。
(ここはキヤノンのミラーレスの話題ですから結論だけで失礼。)

>ぱんてのーるさん
レスありがとうございます。
なるほど、オリ機での比較ではなくソニー機での比較なら、私にも分かりやすいです。
私も常用しているレンズは500g超のものばかりで、かつ重量級と言えるE-5も所有しておりますので、仮にボディのみであろうともシステム全体での軽量化を図りたいと言うのも理解できます。
ただ、皆さん「画質は落とさずに」軽量化。と言うのが大前提だと思います。
そうなると、どの程度の軽量化が妥当かとなりますね。

連投失礼いたします。
店頭でα9000を手にとって、その重量に畏れおののいた私が言うのもなんですが、根本的にファインダー自体を必須としない意見もあり、それよりも少しでも軽量化して欲しいと言う事でしょうか。
ファインダーでは有利なフルサイズにおいてOVF不要と言う意見があり、不利なFTにおいて「どうにかして残してもらえないものだろうか」と言う意見があるのはなんとも皮肉ですねぇ。
そうなると、やはり「一眼レフ」としてのベストなフォーマットはAPS-Cのようにも思えてきます。
キヤノンのミラーレスはAPS-Cとの噂も出ましたが、それの売れ行き次第では一気にAPS-Cのミラーレス化が進むようにも思います。
案外一眼レフが駆逐されてしまう時が近いのでしょうか。

>三桁FT諦めない人さん
本質的には、レフミラーの有無と画質とは無関係でしょう。画質はセンサーとレンズにより決まりますから。そして、センサーは同じものが使えますし、レンズも得て不得手はあるでしょうが大雑把に見れば同レベルのものが作れるはずです。新マウントになって、同レベル以上のレンズをメーカーがリリースしてくれれば、画質の問題は、クリアーされます。
残されるのは、使い易さでしょう。これは慣れの問題もあるし、現状の技術レベルの問題もあります。使い易さが多少スポイルされても、それを補って余りある軽量化がなされれば良いのですが。
私はOVF大好きですから、EVF化によって10%しか軽くならないなら買いません。10%に軽くなるなら背面モニターのみでも買います。(そんなには軽くなりませんが…)

キヤノンがAPS-Cで参入となると、ニコンもゆくゆくはAPS-Cで出してくるんじゃないですかね。

>みにもんさん
ニコンも最近APS-Cミラーレスレンズの特許を公開してるので出してくると思います。
最近はミラーレス全体シェアでもソニーを抜いて3位キープなNikon1ですがこれも値段が下がったからで利益率が良いとは言え無い状況なので値段が高くても高性能なミラーレス機を投入してくるのは当然だと思います。
Nikon1で10万円のレンズが売れるとは思えないですしNikon1の為にFマウントのレンズをわざわざ買う人も少ないと思います。やはりレンズが売れなければ美味しくないですよ。
その前にNikon1のレンズや新型機とかやる事が多そうですけどね。

一眼レフの画像処理エンジンやアクセサリーを流用しているので、Nikon1の利益率は他社より高いと思いますよ。キヤノンのミラーレスもAPS-Cとの事ですし、Nikon1のそれ以上に一眼レフから流用する等してコストダウンを図ってくると思います。何にせよ楽しみです。

ミラーレスにAPS-Cではレンズが大きくなってしまうのでは?
現在、ミラーレスが一眼市場の40%もしめている。今後ますます割合が増えるでしょう。50%以上は確実。カメラの選択肢がふえるのがよいですが....EOSkissユーザーがどう動くのでしょうか?


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このページは、2012年7月11日 に公開されたブログ記事です。

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