Nikon D610の前面・上面・背面の画像

読者の方から、間もなく正式発表される Nikon D610 の3枚の画像を提供していただきました。

ごく近いうち(本日中?)に正式発表されると噂されているニコンD610ですが、画像を見る限りでは、「D610」のロゴマークを除くと外観はD600とほとんど変わらないようです。

D610の詳細は、静音連写モードの追加と連写速度が6コマ/秒になっていること以外はまだ分かりませんが、外観から見て、噂通りのD600のごく小規模なマイナーチェンジモデルの可能性が高そうですね。
-----------------------------------------------------------------------------------------
画像を送ってくださった方、ありがとうございました。

 

nikon_d610_f1.jpg

nikon_d610_t1.jpg

nikon_d610_b1.jpg

2013年10月 8日 | コメント(23)

コメント(23)

か、変わってない(^o^)静音連続撮影ダイアルが付いたくらいかな。中身のマイナーチェンジに期待します。

D600にD610のストラップつけても分からないってほど違いが有りませんね。

何でこんな半端なモデルを新たに作り出したのでしょうか?

やはり、D600といか型番を変えたいという意図が先にあってのマイナーチェンジなんでしょうね。とはいえ、これで不具合が解消されているのなら、これから買う人には安心材料なのかな?

もし本当に噂どおりの違いしかないなら、
安くなるであろうD600を買おうかなぁ。

むしろ、いろいろあったD600のほうが中途半端に思えてきた。

もしかしたら。。。ですが。
かなり値段を下げてくる?

D70Sってそうじゃなかった?

ニコンユーザーの方はイマイチ、ピンと来ないと思いますが、静音撮影モードがキヤノン機の5D3や6Dと同レベルなら、とても使い勝手がいいので買い換える価値はあると思います。

たまにニコンはやらかすのですが
D600から次のD610までの時期がちょっと短すぎて
ちょっと悔しいですね。( ´゚д゚`)
ユーザーの事少し考えて欲しいです。

静音撮影モード気になります。
6DやK5-2のシャッターぐらいの音量にならないですかな。
シャッター音が小さくなったらD610一択なのですけどね。

個人的にはキャノンよりニコンのシャッター音が好き。D600は6月に購入したばかりなので複雑ですが、買い換えるほどではないですね。もう1~2年はD800ともども使います。

静音撮影モードはホントに重要。
仕事で使っているならわかる事。
これに関してはキヤノンは優秀。

後はフォーカスポイントの数(位置)
と水準器の使い勝手。

仕事で使えるか、使えないか。
使いやすいか、使いづらいか。

カメラは道具ですから。。。

静音連射って気になりますね。私はD7000からブレ対策で静音モードがデフォです。
以前はなぜあれほどシャッター音にこだわってたのか不思議に思います。一度慣れたらドン亀のような静音シャッターも案外いいものですよ。うるさいって文句もきませんし。一眼レフってやつはカメラ本体は真っ黒で出来るだけ目立たないよう努力してるのに、サウンドのほうが自己主張激しいですからね。

他のSNSでは、センサーの供給先をSONYから他社に変えるために、見分け易いように品番を変えるような書き込みがありましたが、そんなところじゃないでしょうか?
ついでに、D600の各部のブラシュアップも行うのでしょうね。

D600の価格も今のところ、それほど下がる気配がありませんね。

iPhone5と5Cの関係のように戦略的な意図が・・・

ひょっとして国内発表はナシとかいうオチだったりして(^_^;)

発表されました

ホームページに出ましたね。
でも、何が違うかよくわからない…
http://www.nikon-image.com/products/camera/slr/digital/d610/

静音撮影モードの有無は大きいですよ。使ってみると判ります。ことシャッター音に関してはNikonの方が好み(ただしD800は大げさすぎてあまり好きではない。D300系がベスト)ですが、静音モードがある5D3のほうが実用上は便利です。音が小さい分、明らかにミラーショックも低下しますし。

ピアノの発表会では、迷わず5D3を選択しています。多分プロ(卒業式や、発表会などを請け負う町の写真屋など)から、要望が多かったんだと思います。

D610の静音モードがどんなものか興味がありますが、センサーがSONYから変わったのなら、考えてしまいますねぇ。

実売13万とかならいいな・・・


コメントする

※コメントは承認後に表示されます。初めてコメントされる方はこちらをご一読下さい。
※同じ記事にハンドルを変更しながら投稿された場合は、コメントを削除します。
※記事の内容を無視したコメント、煽り・いやみ・皮肉・感情的なコメントは承認いたしません。

スポンサーリンク

月別アーカイブ

2019年
1月 2月 3月 4月 5月 
2018年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2017年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2016年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2015年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2014年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2013年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2012年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2011年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2010年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2009年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2008年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 

2019年5月

      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

このブログ記事について

このページは、2013年10月 8日 に公開されたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「ツァイスがOtus 1.4/55 (55mm F1.4)を正式発表」です。

次のブログ記事は「リコーイメージングが「PENTAX K-3」を正式発表」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

デジカメinfo topに戻る