ソニーα9のスペックに関する噂が掲載

SonyAlphaRumors に、ソニーEマウントの高画素フルサイズ機「α9」のスペックに関する噂が掲載されています。

(SR2) Sony A9 specs (46 MP sensor and weather sealed body)

  • 我々が99%確信しているのは、現行のα7シリーズの上位に位置する新しいソニーのEマウントフルサイズ機の計画が進められているということだけだ。このカメラは2015年の上半期の間に登場しそうだ。

    信頼できるソースからのスペックの情報はないので、今回だけ、匿名のソースからのスペックを伝えよう。これは、まず本当の最終的なスペックではないことを意味するが、少なくとも新しいカメラの議論のきっかけになるだろう。

    - 4600万画素ベイヤーセンサー
    - 4コマ/秒
    - ISO100-25600(拡張でISO50と51200)
    - 防塵防滴ボディ
    - 4K出力(内部4K録画はなし)
    - 最終的な価格ではないが3000ドル前後

 

信憑性の高いスペックの噂ではないようなので、参考程度に見ておいた方がよさそうですが、事実だとすると、46MPの画素数でα7・α7Rと同じISO範囲(100-25600)を維持しているのは素晴らしいですね。

連写は速くはありませんが、この画素数だと4コマ/秒でも高性能な画像処理エンジンが必要になりそうです。価格は3000ドル前後ということなので、北米のニコンD810の店頭価格とほぼ同程度の価格ということになりますね。

2014年12月12日 | コメント(52)

コメント(52)

このスペックなら7RⅡを出してくれた方がましと思うのは私だけ?

手振れ補正は確実として、重要なのはサイズとAFの進化では

ガッカリさせてからの~サプライズに期待します。

頼むからペンタプリズムもどきのカッコ悪いシルエットはやめてほしい

これだったら本当につまらないですね。

パッとしない地味~なカメラですね。
サプライズを期待しています。

3軸稼働液晶とSDカードのデュアルスロットがあれば他は要らないよ。

広角レンズを使って簡易的にシフト効果を得るうえで,4600万画素は魅力です. ボデイサイズについてはコンパクトさを求めませんが,その代わりに堅牢さをお願いします.

バッテリーの大型化大容量化、デュアルBionz X、あとカラークリエイター機能搭載をぜひ。

この前やっとEマウントに移行したばかりですがせめて
・4k24pの内部録画、外部で60p
・デュアルスロット
・今以上の質のEVF
・α77ii並の、最低でもα65グリップ感
・大きさはα65と77の中くらい、無理であるなら77くらいでも構わない
・ボタンの数は最低でもα77以上
・6コマ、APS-Cクロップで8コマ、横グリ装着時の時だけでもいい
・4Dフォーカス
・ほぼ全面の像面位相差AF
・サイレントシャッター
・新マウントアダプターでα99後継も兼ねる
は欲しいです。
これが無理であるなら36MPのままで全然構いません。もしくは24MPのままでオリンパスで噂のセンサーシフトでもいいです。(せっかく5軸手ブレ補正もあるのですし。)無駄に画素を増やすより(あるに越したことはないですけど)連射性能やEVFの遅延の短縮に努めて欲しいです。

α9は高画素と高速AFが売りになりそうな気もしますね。
この流れだと高感度は現状維持と言ったところでしょうか。

個人的には手振れ補正はいらないのでα7Ⅱと同じ形状であっても、より軽いと有難いです。
α7Ⅱが売れればα9Ⅱあたりでも手振れ補正はつくかもしれません。

ボディ内5軸手振れ補正搭載で、有効12MP・常用ISO100-102400の高速連写機(AF-Cモードで毎秒最大8コマ)の『α8』を希望しますね。あとUHS-Ⅱ対応のデュアルSDXCスロットと爆速4D-Focusも!

今現時点で46MPもの画素数は必要ないですよ。なにせデータ容量が重たくなる!PCでのRAW現像やJPEGレタッチなどでメモリ喰いますしね!

とにかく各モデルのコンセプトを大事にしてブレの少ない製品を作っていってほしいですね。
いつかその中で僕が共感できるものが出ると信じてますが、α9がもしこのようなスペックならまだ当分次のカメラを待つことになりそうです。

α9はシリーズ化されてRやSがついたモデルが出るといいですね。
α33、37、55くらいのサイズボリューム感であれば
αマウントレンズも使いやすくなるのですが。

そろそろ、古いレンズや汎用アダプタへの対応は考えずに
現代のレンズで最高の画像を求める人のためだけに
カメラを設計していただきたいとも思います。

お遊びはα7シリーズで!

本当にこれなら、9を使うべきではないと
思いますね。

5軸手振れ補正と
内部4k録画できて4kフォトが使えれば
多少大きくなっても買い替え候補ですが

これならα9よりも1600万画素のα7sⅡを期待しますね。

自分もデザイン重視で軽量小型化よりも握りやすく使いやすい形状を求めます。Eマウントの海外モデルα3000のようなデザインになりそうな気がしますし、そうなって欲しいです。

α9はミラーレス中判だとしたらスペック的に記事元程度でも十分なサプラズなわけですが、
現状だと大きさがとかレンズがとかまぁ諸々現実的ではなく。

そもそもFEレンズ自体が中判(もしくはx1.3程度)のイメージサークル確保してますだったら更にびっくりですが、
これはE16mmみたいに何かしらの光学系を追加することで実現出来たりしそうです。
E16mmはフロントですが、この場合はテレコンみたいにリア側につけるイメージでしょうか。

つなぎとしてFEレンズ使って来年後半くらいから中判フォーマットのレンズを出す、ということならありそうななさそうな。

画素数のアップはユーザーによってはむしろデメリットや欠点になる事を認識して欲しいです。高額になり欠点が増えるというのはどうなんでしょうね。

これならCameraRAW対応時に即買いだけどなぁ。
36万円だと二の足踏みそうだけど、結局買う。
ただ、a7RM2と同時発売で画素数が一緒だった場合に悩む位かなぁ。
ただ、a7M2が画素数据え置きだった所を考えると
a7RM2は画素数据え置きで手ブレ補正あり
a9は4600万画素で、もしかしたら手ブレ補正無し
とかそんな気がするんですよね。

a9に手ブレ補正載せてきたら凄いですけど
ソニーってそういう、微妙なことしそうなんですよね。

でもま、普通に考えたら全部入りか。
4600万画素なら三年五年は使えるし、
全然いいと思うけどなぁ。

4600万画素もあったらブレやすいので、Aマウントレンズを使うことを考えたら、センサーシフトの手ブレ補正は必須でしょうね。

多くの方がミノルタの最高機種α9を思い起こすのだと思います。ソニーのα9への期待内容はミノルタの『9』へのオマージュの有無によって変わってきそうですね。ソニーの考えるプロ機が風景写真に特化したものになってもそれはそれで良いとは思います。プロ機は新技術の実験場にする必要はないですからね。

ボディーサイズとデザインが気になるなー
スタイリッシュに SAL50F14Z を使いたい!
4600万画素とは、待ち遠しい!

前投稿時、Aマウントと思ってたんだけど、
良く読んだら、Eマウントα9になっちゃうんですね・・・俺にはα7Rでも十分かな。。。

自分はα9RとSの両方出してもらいたいです。どちらが9にふさわしいのか選択するのはこちら側でありたい。7Ⅱがあるので入門機というかバランスのとれた2400万画素の中間機のような存在はいらないでしょう。

プロ機なら完璧な防水防塵とデュアルSDスロットは必須だと思います。あと好評な五軸手ぶれ補正を乗せないのもおしい気がするので乗っけておいてほしいです。デザインは撮影中に気になることでもないのですが、欲を言えば現行機よりもう少し高級感がほしいです。

フラッグシップ"9"の名前を冠するのであれば、画素数を抑えてでもD4sのように全ての面でバランスのとれた高性能機にすべきだと思います。
上の方でおっしゃってる方がいましたが、このような高画素特化型ならば7Rmk2で充分

D810相当の高額製品になるとしたら、
α7シリーズと合わせてラインナップが
堅固になりますね。

交換レンズの販売もどっと増えそう。

フルサイズで46MPは回折ボケが心配ですね。
D800系が36MPでF8以上絞ると回折し始めることを考えるとα9は
へたするとF5.6からF4.5くらいしか絞れない?
あと、現行のFEレンズが46MPを想定して設計されてるか疑問です。
DxOMarkの測定でOtusに並ぶ性能を持つFE55でも39MPの解像力ですから
中判みたいな極太レンズじゃないと46MPの解像力を引き出せないのでは?
ミラーレスとはいえブレにはシビアなはずですからボディ内手ブレ補正と電子シャッターは最低限載せて欲しいですね。
もしくはRXの中判シリーズ希望です!

a7にもセンサーや仕様でバリエーションがあるように、a9も同じようにバリエーションが並ぶのでしょう
ボディ設計やサービス含めた上でランクとしての数字でしょうから、高画素センサーであることや単純な7との比較で批判することに意味があるとは思えません
おそらく価格の面でも2倍程度は差がつくと思います

スチル機に動画性能を求めるのも変な気がします
動画は動画に特化したFSシリーズが有りますし、自分はFS7を持ってるのでスチル用として、出れば欲しいです。

プロ機を標榜するのであれば、まずはシステムの信頼性と耐久性、それをバックアップするサポート体制がしっかりするかどうかですね。
最新機能は二の次、デザインは使いやすければそれで良いです。

時代は連射性能からSS速度を上げた動画からの静止画切り出しに向かってますよ。

動画とは、静止画の連続撮影でもあります。
両者は元々同じものであり、時代を経てまた原点に戻ろうとしているのではないでしょうか。

ボディのデザインを何とかしてほしい、持つ楽しみを味わえるデザインを期待します。それと目立つ新機能ばかりでなく、ハードの耐久性など基本性能にも気を使っていただきたいです。

画素数を少なくして、連写&高感度番長なモデルとかも作るんじゃないでしょうか?この噂のモデルは7Rの様な高画素モデルの話ってことだと思いたいです。
正直このスペックじゃα7シリーズより1000ドル近く高価な価格差を納得させることが出来るとは到底……

α7RIIのスペック・価格だと思って読むと納得が行く。

価格からα9と言ってしまうのも一説だけど、この程度のスペックでα9はないでしょう。

α7Rが好調だったので、スタンダードα7IIとα7RIIの差別化にもうちょい価格差付けてもいいんじゃないのかな、という方向で。

α9が価格に見合うだけのびっくりSPC.で出てきたら9に、でなけりゃα7Ⅱをと考えています。
ただただ今はじっと我慢の子で来年を待ってます。

どちらにするか早く迷いたい。(4K動画付なら9有利ですが)

どうせならα9xiみたいなデザインで出ないかな。当時ペンタユーザーでしたが出た時はカッコ良かったなぁ。オマージュとしてシャッタースピード12000分の1秒!とか(^_^;)

画素数とかいうスペック上のことよりも、
とにかく高画質で使い易すく信頼性のある
フラグシップにふさわしい機種になればいいですね。

 結局、α99Ⅱ用に開発していた、「4600万画素ベイヤーセンサー」を予定変更して、α9に(先に)搭載します、ということではないでしょうか。

 4K動画出力が、全画素読み出しの高画質なら価値が有りますけどね、それは無理で、間引き走査の低画質になりそうな予感がします。α7Sの1200万画素センサーは、画素数を抑えて間引き無しの高画質動画を実現しています。一気に4倍の読み出し速度に高性能化するのは無理でしょう。

 像面位相差AFのEマウント機で、Nikon/Canonのプロ用一眼レフ並みのAF動体追尾高速連写機を作るのは不可能に近いので、高画素で勝負ということです。

 ついでに、α99Ⅱの方は予定変更して、1200万画素超高感度・超高速連写機にしていただければ、α9を4600万画素の高画素機にするのは理にかなっていると思います。TLM方式のAマウント機は高画素化に向いていないですけど、AF高速化には適していますから。

上位機種ではなく下位機種を待ってるんですけどね。
出さないんですかね?
1番欲しいのはα5なんですよねーー、、、
まぁSONYは必ずどこかしらはずしてくるメーカーなのでどの道大満足は
あり得ないとは思いますがフルサイズが毎日持ち歩けるなら多少我慢しようと思えるのですが、、、
今のラインナップだと結局メインとして使う
感じだと思うのですがメインで使うにはレンズや機能などいろんな部分で痒いところに手が届かなすぎだという印象です。
これは企業体質だとは思うのですが。
それよりもNEX5の形や大きさで安く、レンズも安く小さく出せばCanonやNIKONとはぶつからずSONYにとっても良いとおまうんですけどね。
レンズの
発売順序やラインナップ、操作性や拡張性など地道な事が苦手なメーカーだとやはりNIKON、Canonにはまだまだ太刀打ち出来ないのではないでしょうか。

以前7Rを発売日に購入しましたが使ってみて上のように強く感じて手放しました。
是非小型な物を待っています。

今のソニーは、いろんな選択肢が選択できるから、
スゴイですね。
α7の無印と、7Ⅱの同時販売は、
無印はフルサイズの間口を広げるための布石として残す。
ようやく小三元がそろったEマウントですが、
Eマウントのフラッグシップとなりえる、
α9の登場は、期待満々です。
α6000の進化版のフォーカスを備え
α7Ⅱの機内手振れ補正を備えて、
超高画素と高感度プラス連射番長の双子ぐらいかな??

α7シリーズの販売で、
他社と被っていないし、
新しいビジネスも出るを打ち出し、
ソニーには、今のままで、
規定概念を覆す、カメラを作って欲しいです。

強いて言うなら、マウントアダプターの
革新的な進歩を期待しています。

α6000のAFって通常の明るさならレフ機を含め最強クラスの速度と食い付きという話で海外でも恐ろしく評価が高いそうですが、フルサイズの機種であれを超える像面位相差AFが可能なのでしょうか・・・

他の方もおっしゃっていますが、このスペックが本当ならばα7RIIでいいのではないでしょうか。
エースナンバーの9を使うのであれば、やはりα7シリーズの最大の弱点であるAFを大幅に強化したものでないと駄目かと思います。
α6000並みのAFをフルサイズで実現した世界最速フルサイズAF。これに完全防塵防滴を加えて、5軸手振れ補正を載せて最低レベルではないでしょうか。最低でもこれくらいのスペックが無いなら、9は使って欲しくないですね。
ここに訪れる方々は9に並々ならぬ期待を寄せている方ばかりなので期待に応えるだけでなく、期待以上のサプライズを是非お願いしたいです。

どちらかというと、スタジオユース寄りで作っているのでしょうか?
だとしたら、現行の7シリーズの電池のもちを考えると、同じ電源では更に電池が心配なスペックですね。
スタジオ用にAC電源対応にするのか、別のバッテリーにするのか、もしくはフィールド用に外部電源対応にするのか…
何かしないと、今の現行商品の撮影可能枚数では内外問わず、プロユースでは受け入れられないと思います。
電池以外では、プロユースには高感度はそれほど必要ないですし、まぁ画素数と連射のバランスからいってもちょうどいいスペックじゃないでしょうか?欲を言えば5コマにはのせて欲しいですが…
このスペックなら、APS-Cクロップも使いやすそうですね。

>α6000のAFって通常の明るさならレフ機を含め最強クラスの速度と食い付きという話で海外でも恐ろしく評価が高いそうですが、
>α6000並みのAFをフルサイズで実現した世界最速フルサイズAF。

 CAPA(2014/4)の記事では、晴天屋外の好条件で自転車のジャンプを連写したテストで、合焦率の採点が、
Sony α6000:星3つ半 (多少ピントが甘めのカットも散在する)
Nikon D7100:星4つ半 (かなり合焦制度は高い)

 もしD4SやEOS-1D Xと比較したら、α6000のAF性能はプロが使えるレベルではありません。曇天や夜間の室内での撮影では、専用AFセンサーと像面位相差AFセンサーの性能差がさらに開きますし。
 α9がα6000並みのAF性能になっても、スポーツ・報道系のプロカメラマンが使うとは考えられないので、過大な期待をしても意味が無いと思います。α6000のAF性能に感激しているのは、サービスサイズのプリントや背面液晶での鑑賞を主な用途にしているアマチュアカメラマンだと思います。

 α9がプロ用として発売するのであれば、高解像度風景写真撮影用に徹して、三脚使用でセンサーシフトによる超解像モードを持たせた方が良いのではないでしょうか。
 像面位相差AFは、無い方が解像度の低下を防げます。α99が、像面位相差AFセンサーを中央部が省略された構造にしたのは、テストチャート撮影による解像度テストで肝心の中央部の解像度に悪影響が生じることを恐れたからだと思いますよ。

少し前までミラーレス機のAFはおまけレベルだったのに、一眼レフ機と比べられる性能になってて進化を感じます……
ぜひともα9には、α6000レベルといわずもっと高性能なものが欲しいですね。

しみず。さんへ

Eマウントのバッテリー(NP-FW50)に対応したスタジオ用に使えるACアダプター(AC-PW20)は既に販売されていますよ。
http://www.sony.jp/ichigan/products/AC-PW20/

個人的には、スマホバッテリーからカメラ本体への電源供給+充電できるようになればうれしいです。ま~、NP-FW50が売れなくなるのでその可能性がゼロだと思いますけどね。

4600万画素を否定しないが条件がある。
4600万画素の田の字を1画素とした1200万画素のフルサイズとして、7S相当の高感度機にもなること。
つまり、7Rの超高画素機と7sの超高感度機が1台に同居してて、ユーザーがスイッチできるならいいよ。
どっちもマゼンタかぶりが出ませんように (人)。

それよりも、まず電池1個で動かせる時間の延長化が必須の課題だけれど、ソニーならやってくれるだろう。

KEIさん、ありがとうございます。
こんなのがあったんですね…勉強不足でした(^^;;
これがあるなら、あとはTS系のレンズが出てくれれば、うちのスタジオでも‼︎…って、会社がSONYへ移行はしないでしょうけど(笑)
個人資産としての目線で見ると、スマホバッテリー等の外部電源からの給電は、是非実現して欲しいです。
どのカメラもそうなのですが、この時季のフィールド撮影では、外部電源を懐で温めながら使えるのが欲しいところです。

> 外部電源を懐で温めながら使えるのが欲しいところです。

この冬α7を雪の中で使って、フル充電から使用不能になるまで30分ほどでした。三脚に据えてると、とくにダメですね。ダメになった電池でも、室温に戻すと50%ぐらいまで回復するのですから電池は寒さが苦手です.

>室温に戻すと50%ぐらいまで回復するのですから電池は寒さが苦手です

私は雪中撮影はよくするのですが、縦位置グリップに直貼りタイプのカイロを貼り付けて、ポケットにはカイロと供に予備バッテリーを入れて、取っ替え引っ替えで乗り切ります。
α700&900コンビ時に比べ、今の77&99コンビは、バッテリーの入れ替えが頻繁で、77Ⅱではまだ試していないだけに心配です。そこから更に…となると、ちょっとまだ手を出せなさそうです。

α6000のAFを望む声が多いですね
46MPで像面位相差だと、センサー自体はほぼスケールアップで行けますが、被写界深度の薄くなる135サイズで、そのままスケールアップして速度と精度を保てるものなのでしょうか
あとはボディ自体も含めてUIがまともになるかどうかでしょうか


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このページは、2014年12月12日 に公開されたブログ記事です。

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