ソニーの新製品の予定表にα7シリーズとα6000シリーズ、RXシリーズの新機種が掲載?[内容更新]

SonyAlphaRumors で、ウィキリークスがリークしたソニーの製品計画の資料が紹介されています。

(SR5) Wikileaks Sony document do confirm!

  • 新しいα7シリーズのカメラと、α6000シリーズのカメラ、そしてRXシリーズのカメラが今から5月の終わりまでに発表されるというSR5の証拠が得られた。これは、ウィキリークスによってリークされた2015年6月までのソニーの公式の製品発売カレンダーだ。

    もちろん、予測のつかない出来事(例えば、α6000後継機のオーバーヒート問題)のために、小幅な変更はあるかもしれない。

    悪いニュースは、このリストにAマウント製品が掲載されていないということだ。このことは、4月23日に、ソニーは新しいRXシリーズの製品を発表し、そして5月の初め~中旬にはα7R II とα6000 II を発表することを意味している。

 

どうやらソニーの春の新製品は、Aマウント製品を除けば、最近のSARの噂通りになりそうですね。以前にα7000と言われていた機種は、ここではα6000シリーズとなっているので、α6100やα6000 II などの名称になる可能性が高そうです。

あと、RXシリーズの新機種が、RX2なのか、またはRX100M4なのか、それともRX20なのか気になるところですね。

[追記] SARによるとα99とα58が7月にディスコンになるというソニーの文書を受け取ったとのことです。ただし、この資料は現在ウィキリークス上で見つからないので、読者を欺くいたずらの可能性もあると述べられています。

2015年4月17日 | コメント(32)

コメント(32)

発表時の感動はあまり無さげな雰囲気ですかね…

Aマウントユーザーとして、新機種の登場を心待ちにしていただけに残念です。
「Aマウントは続けていく」という言葉を信じてはいますが、安心させてもらうためにも、早い時期での新機種登場を切望します。

あら~
Aマウントないやん、これは、残念です。

α7Rとα6000の後継機は両方買うつもりなので楽しみです。
はやく発表して欲しい〜

Aマウントは期待しすぎない程度に待つことにしました。
その分Eマウントが好調ということなんでしょうね。

7R2は電子先幕シャッター追加だけあれば買い換えたいです。
できればもう少し剛性を高めたボディになっていると嬉しいですが
それはAマウントボディの役割なんでしょうね。

フィルム時代からのおじさんからすると
やはりα7000という名前は特別なものがあるので
なかなか使えないんでしょうね。

AFの時代を切り開いたα7番台の名前を継ぐカメラが
アダプターとオールドレンズでMFの巻き返しに一役買ってるのは
皮肉といえば皮肉ですね。

ここさんの意見に同意です。

電子先幕と剛性は、あの価格帯なら絶対に欲しい。
20万前後のボディなんだから。

α99はそんなに売れていなかったのかなぁ。α99sにも期待したいましたが。

RXだけ具体的な型番が書かれていませんね。
噂の1インチ超のセンサーを搭載した新シリーズでしょうか。

α7Rは山岳写真を中心としたアクティブな場面で使用することが
多いので、扱いが荒いのか発売直後から2度故障に遭っています。
剛性の問題とは限らないですが、やはり現行のものは心許なく感じます。
このサイズと重量に慣れてしまった身としてはミラーレスは
ミラーレスで極地仕様のものがあればと思ってしまいますね。
外観だけならニコンのF3やペンタックスのLXを彷彿とさせるコンセプトを
期待したくなるところですが。

電子先幕シャッターについてはないとどうしようもない場面があるので
改善お願いしたいです。

α6000に手ブレ補正を載せたα6100の登場が濃厚でしょうか。
価格もですがそれよりもカラーバリエーションが気になります。
最初からホワイトも発売されれば飛びつきそうなのですが。
あとボディのみの販売もして欲しいです。

7M2の評判がいいだけに、7RM2が楽しみです。
出たら現有の7R売って買う予定。
RXも100M4ならパスですが(100M3がよくできてるだけに)、RX1の系統なら考えます。
ソニーはいつもわくわくさせてくれますね。
ただ、99の後継機とか、Aマウントの新レンズがないのはちょっと。

RX20は望み薄っぽいなぁ
ほとんど情報出てこないし
RX10を今から買うきにはならんので早く出てくれ!

α6000
手ぶれ補正も欲しいけど、それ以上に質感のupが欲しい
あと水準器
まぁ、少し高くなってもいいのでこれらに期待

α6000後継機に手ブレ補正付けたら今よりデカくなりそうですね。
デカくなるならついでに冷却強化して4k載せて欲しい

α6000Ⅱに4K、タッチパネル、サイレント、ボディ内手ぶれ補正を出し惜しみせず載せてくれば買いですね。

α6000後継機が手ぶれ補正ボディだったら、散歩撮影用カメラが一眼レフから、それに変更かな・・・高画質小型単焦点レンズの充実次第だけど。

タッチパネル液晶ほしいなぁ。
スポットafで即距点を移動させるのにいちいちモタつくんですよ。
SONYさんはタッチパネルなんて邪道だと思ってるんですかね。

次期Aマウントフルサイズ機、いつまで待たされるんだろう…
そろそろ我慢も限界に近い…
Aマウントユーザーとしては、かなり蔑ろにされた感が強いニュースで…
正直、幻滅しました。
マウント変更を視野に入れようと思いますが…Eマウントは…無いですね

SONYはAマウントを捨てる気まんまんのようですね。
詳しい人でない限りAマウントのメリットなんて分からないだろうし、新たにカメラを購入する人は、小さいほうがいい、てなるのが当然でしょうしね。
Eマウントに絞って事業展開していくことは、これからのSONYにとって大切なことだと思います。

α99後継機は高速連射など透過ミラーの特色をいかせるカメラでないと出してもα99の二の舞になるだけと思いますので、今は勢いのあるEマウントに注力すべきでしょう。
それにα7RII、α7SIIは出て当たり前という流れになっているので、何時までも引っ張るのはユーザー離れに繋がりかねない為得策ではないとおもいます。

α58は既にソニーストアで入荷終了になってます。

今回は久々Aマウントの新型の噂にかなり期待していましたが、ちょっと雲行きが怪しくなって来ましたね~


個人的にはEマウントボディでも手振れ補正を付けてあって、現行のLA-EA4よりAFが強化されたアダプタがあればそれで事足りちゃいますけどね^^;

Aマウントに距離を置いたら少し気が楽になりました。
最近出たらいいなと思うのがRX1Sとかですね。
まったり待ってます。

RXは期待が高いですね、どんな製品が出てくるか、どのセンサーフォーマットが先に出てくるか。新技術はどれ位搭載するかなどなど。

Aマウントは完全に4/3と同じ流れでしょうね。ただ、マウントとしてはAPS-C/フルサイズと幅広い用途で使え、まだEマウントが不完全で使い分けの出来る状態でもあるので、そう簡単になくなることも無さそうな気がします。
Eマウントの今後の伸びしろと、RXの将来性はm4/3よりも更に広がりがあるので、ソニーの魅力は上がりそうです。

ソニーもさすがにα7000という名称には慎重なのでしょうか。
α7000は切り札にとっておくとしてα6100かⅡとなるならば、現トップエンドAPS-CとしてNEX-7の後継と堂々と名乗れる機種にして、α6000と併売する形にしてほしいです。

Aマウントはセールスポイントがちょっと弱いですよね。
EはAと互換性があるので新たに買う人はEを選ぶ人が多いと思いますし、せめてAがOVFを続けていれば棲み分けができたようにも思えますが、今さら引き返せないのでしょうか。
Aマウントのエントリー機種が出ないのも、ソニーのAとEの比重を表しているように思います。

α6000の後継機を出すというなら、やはり外せないのは「ボディ内5軸手ブレ補正」「防塵防滴」「電子水準器」「タッチパネル」ですね。あの小型のボディがちょいとデカくなるのは仕方ないですが、是非出して欲しい。

動画に関しては「XAVC S」規格搭載で1080/60p(50Mbps)が限界でしょうかね。

α6000後継機とは別に、4K動画のオーバーヒート問題をできるだけ早く解決させて「α7000」と「α7SⅡ」を万全な状態で出して欲しいですね。


α7RⅡに関しては、これも「ボディ内5軸手ブレ補正」「シャッターブレ対策」は必須ですね。

Aマウントの上位機種がくるとしたら秋~冬辺りでしょうか?
2012年のフルサイズトリオ、2013年のα7シリーズ、2014年のα7IIと
大型の機種は秋に発表されてきたので、今年も9~10月くらいに特大の
新機種が発表される事を期待しています。

AマウントとEマウントの状況は4/3→m4/3のような状況と似ていないでしょうか。STFやプラナーなどのAマウントの銘レンズも徐々にEマウントへリニューアルしていくと思うので、α99Ⅱを最期にAマウント専用機の開発を終了してしまう気がします(高性能なアダプターは出現するでしょうが)。

Aマウントでないのは残念ですね。
カメラの動作とホワイトバランスの安定性をA77Ⅱ並にしてくれたら購入予定でしたが・・・

ホントにでるかでないかわからない状況が続くようなら、そろそろキヤノンに乗り換えかな・・・

RXは少し興味あるけど・・・


個人的にはEマウントよりもAマウントの方がフルサイズには向いていると思っています。
a7rを使ってみてEマウントフルサイズはあまりメリットがないなと感じました。

全体的にボディーが多少小さくてもレンズが小型化出来ていないのでシステムカメラとしては小型化のメリットはほとんど成就できていないと思います。
ここでも何度も書き込んだのですが本来Eマウントが目指すべきはNEX5のスタイルのフルサイズに単焦点での運用だと思います。
ソニーとしてはEマウントシステムをメインで受かってもらいたい方針なのでしょうがレフ機に比べてAFが遅く、レンズの数が少なく、値段が高く、F2.8ズームも出す気配もなく、さらに7rはシャッターショックがでかすぎました。
これらのデメリットをはねのけるほど軽い訳ではないので結局はレフ機の方がバランスが良いと思ってしまいました。
しかしaマウントは話が別で、センサー手振れ補正、トランスルーセントミラーによりEVFでWBや露出を確認しながら位相差AFが出来、フルサイズレフ機の中では軽量で、レンズの数も豊富で、STFの様な物から初めてのレンズまで幅広くラインナップされていてとても魅力的なマウントだと思います。
本来Eマウントはサブにふるべきだと考えます。
もはやa5は当分期待できなさそうですがAマウントは素晴らしいマウントだと思うのでEマウントと統合するなら完全な形で統合できると良いなと思います。
ソニーとNCとの決定的な違いはシステムとしての信頼度だと思いますのでa77Ⅱやa7Ⅱの様な信頼できる変化をシステム全体におこしてもらいたいなと思います。

α6000S、12MPで高感度に強く、安定して高ビットレートのフルHD60fps撮影が出来たら迷うことなく飛びつきます。
XAVC S採用でも4kが難しければ初めからその機能をOFFでも構いません。
でなければマイナーチェンジでない、何かしらのサプライズが欲しいですね。


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このページは、2015年4月17日 に公開されたブログ記事です。

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