シグマが今年中に更にArtシリーズのレンズを発表する?

Canon Rumors に、シグマの新しいArtシリーズのレンズに関する噂が掲載されています。

Another Sigma ART Lens Coming in 2015? [CR1]

  • シグマが、2015年中に少なくとも更に1本のARTシリーズのレンズを発表すると聞いた。ある時期に85mm F1.4 Art が、そして超広角のArtズームも登場することになると予想している。2016年まで発売されないかもしれないが、シグマは積極的な製品開発サイクルを維持し続けている。

 

85mm F1.4 の後継機はかなり前から何度も噂が流れているレンズですが、Artシリーズのレンズとして、次に登場するレンズがこのレンズなのでしょうかね。超広角のArtシリーズのズームの登場も予想されていますが、これは12-24mm F4.5-5.6 II の後継機でしょうか。

2015年7月26日 | コメント(19)

コメント(19)

Canonに対抗して次は10mmからでしょうか?

超広角ズームは、キヤノンがハイエンドから普及帯まで出してきたので、超広角ズームのパイオニアを自認するシグマがどうでるか、楽しみですね。

F2.8標準ズームのリニューアルもお願いしたいですね。

85mm F1.4 DG HSM art 楽しみすぎますね~!!
ぜひ使ってみたいです!

現行の12-24mmの評判がよくないので、
仕方なく8-16mm F4.5-5.6 DC HSMをAPS-Cで使っていますが、
Artで12-24mmが出て性能がよければフルサイズで使いたいです。
毎度、超広角レンズのためにボディを2台持ち歩くのが苦痛なので。

超広角のArtズーム、KマウントAPS-Cに愛の手を…。

管理人さんおっしゃる通り、次のアートは85F1.4と14-24F2.8と推定します。一本意外なズーム入ったこと以外は非公表ロードマップ通り。
前者は、35、50、24とくれば自明の理。後者は、キヤノンの11-24出た時のシグマ社長のコメント思えばこれまた明白の理。

ワクワク感大!

ずっと待っているんですがはやくても年末なんですかね。
私もタムロン15-30mmとの差別化で14mmからはじまる広角ズームを期待半分で予想しています。
キヤノン16-35mm F2.8の刷新する噂が立っている時期にはぶつけないとも思うので
フィルターがつけられない出目金で14mmかなと。

85mmF1.4Artは純正不在のKマウントもぜひ
ってか50mmF1.4ArtのKマウントも信じて待ってます

10-24mm のArtズームをKマウントで…。防塵防滴だったら…。ぜいたくは言いませんので、よろしくお願いします。

8-16mmをもっと明るいの作って欲しいのですが。
8mm単でもいいです。

85mm良いですねぇ
キャノンユーザーだけど純正が古くて微妙なのでArtの欲しいです

Art DN 14mm f4を希望

DNシリーズですねえ、期待したいのは。
Xマウント用で、23/2.8とかのコンパクトなやつを期待したいです。

現行の85mmF1.4を持っていますが、特に不満はありません。
アートな魚眼レンズを密かに期待しているのでお願いします!

85mmF1.4が本当に出るのなら、どのような味付けにするのでしょうかね?正面突破でOTUSを向こうに張る50㎜F1.4ART系統にするのか、軽く絞った時のボケが絶品なポートレートレンズにするのか果てさて。
超ワイドズームは当然出すでしょうけど、1㎜妥協する代わりに画面の端までピシッとした現行12-24㎜の更なるリニューアルになる気がします。
意表をついて135mmF1.8ARTでも全然問題ありませんがw

100-300f4を新ラインで復活させて!

僕も標準ズームを期待します。「24-70 OS」や「24-105 2.8」とかちょっと尖った仕様、かつARTクオリティで出してくれたら嬉しいです。

85に関しては現行レンズのブラッシュアップになるんじゃないでしょうか?

現行の12-24mm。
悪くないですが8-16mmの方が良かったので広角ではAPS-Cを使っています。
8-16mmを上回る描写の次期12-24mmに期待しています。

広角用カメラがフルサイズ、望遠用カメラがAPS-Cサイズという風にカメラを使い分けた方が理にかなっていると思うので。

という訳で蛇足ですが、APS-C用の800mm位までの望遠ズームも期待しているのですが・・・


コメントする

※コメントは承認後に表示されます。初めてコメントされる方はこちらをご一読下さい。
※同じ記事にハンドルを変更しながら投稿された場合は、コメントを削除します。
※記事の内容を無視したコメント、煽り・いやみ・皮肉・感情的なコメントは承認いたしません。

スポンサーリンク

月別アーカイブ

2019年
1月 2月 3月 
2018年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2017年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2016年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2015年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2014年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2013年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2012年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2011年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2010年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2009年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2008年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 

2019年3月

          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

このブログ記事について

このページは、2015年7月26日 に公開されたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「シグマDP0 Quattro はこれまで見たコンパクトの中で最高の画質」です。

次のブログ記事は「パナソニックGX8は旧機種(GX7)から大幅に進化している」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

デジカメinfo topに戻る