オリンパスがEマウントのフルサイズ用レンズを開発する?

43rumors に、オリンパスがEマウント用の広角単焦点レンズを開発するという噂が掲載されています。

(FT1) Olympus will make Zuiko branded lenses for the Sony NEX-FF system?

  • 匿名のソースの1人が、オリンパスがソニーのEマウントシステムに参加し、レンズの開発を行うという情報を教えてくれた。最初のレンズは、たぶんZuiko 35mm F2.8 になるだろう。このレンズのデザインは、OM用レンズのZuiko 35mm F2.8に近いものになる。

    私はこの情報をが正しいとは思っていないが、しかし、私は遠い将来のオリンパスのフルサイズへの飛躍を除外することはできない。そして、ことによるとオリンパスは実際にEマウントシステムに参加するかもしれない。

 

信憑性がとても低い噂のようなので、話半分以下に聞いておいた方がよさそうですが、もし事実だとしたら、Eマウントユーザーには大いに歓迎されそうです。

ただ、35mm F2.8 は、既に純正レンズ(FE35mm F2.8 ZA)が存在するので、本当にズイコーレンズ登場するとしたら、別のスペックのレンズの方がいいかもしれませんね。

2015年8月13日 | コメント(41)

コメント(41)

マクロの90mmF2、50mmF2あたりなら?

オリンパスがEマウントに参入すれば、カメラもレンズも充実しそうですね。
パナはフルサイズをどうするんでしょうかね?ライカの噂の新マウントに参入でしょうか?あるいはニコン?

ふーむ・・・?

レンズだけの参加なのだろうか?それとも、カメラ本体も乗り出すのだろうか?

レンズだけではあまり意味がないような気がする。
カメラ本体も含め、フルサイズに参入するのなら分かるが、M4/3は一体どうするつもりかな?

2ラインを維持するには相当の体力が要ると思われ、果たしていまのオリにその力があるのであろうか。

企業は生き残らねばならないので、M4/3一本足打法から両足で立てるようになろうということであろうか。

何だかよく分からないのでありますが、事実なら、これはこれで面白い展開になるように思われます。

現在、E-M1で花と鳥を撮っているけど、焦点距離が倍なることのメリットを存分に謳歌しております。
撮像素子は小さいけれど、目くじら立てなければ、これはこれで使いやすい機材です。

今の時代はどの業界でも自社だけではなかなか厳しく
他社や他業界とのコラボで新鮮味を出しターゲットを広げています。
オリンパスが例えEマウントレンズ一本の参入だとしても、オリンパスに馴染みのない人間にとっては大きな意味があると思います。
ただこのカメラ業界の個別マウントによる囲い込みというものが、
どこまで時代に即したものなのかは正直疑問です。

RX-1のオリンパス版を出すのなら理解できますし、
手振れ補正とダストリダクションでRX-1のライバルになる気が。
MFTとの兼ね合いも問題なくて、私ならサブで使いたいですね。

二足の草鞋を履けるほど、今のオリンパスに余裕はないと思いますが、、、。
もしオリンパスとしてフルサイズにチャレンジする事があるとしても
Eマウントは勘弁願いたいです。

OMの35mm f2.8愛用しておりました。

地味なスペックですがコンパクトでZUIKOらしい堅実な描写の隠れた名レンズだと思っております。

噂の信憑性はさておきデジタル世代において
どのような光の解釈をして世にリリースされるのか
個人的には非常に気になるところです。

>このレンズのデザインは、OM用レンズのZuiko 35mm F2.8に近いものになる。

フランジバックが全然違うのに、どうやって近いデザインに仕上げるんでしょうねー。間延びしそう。

利益率の高い交換レンズだけEマウントに参入できるなら、オリンパスには悪い話ではないかもしれないけど、ソニー的にはメリット無いじゃないですか。


OM用レンズは銘玉が多くありますので、その技術が残っていればフルサイズ用レンズも期待できそうですね。
Eマウントへの参入も、将来性を考えればありでしょう。

ZUIKOで出して欲しいのはマクロ群。
これに尽きる。
でもこの動きが事実なら、センサーサイズの多様化に興味あるんでしょうか。
どちらにせよ、楽しみな話です。

業務と資本提携しているわけだから、デジタルカメラ業界の技術、採算、シェア等を考えれば両社の協業とかは当然考えられることですね。

デジタルカメラの高画素、高感度や、もはや国際語になったボケなどの流れで、センサーサイズが大きくなって来ている状況では、いつまでもMFTだけでは難しくなって行くのではないでしょうか。

ソニーとオリンパスは資本的に繋がりがあります。
そしてFEレンズの開発はロードマップと照らして遅れ気味で、開発が追い付いていないように思えます。
なのでオリンパスがEマウントに直接参入しなくとも、ODMでEマウントレンズをオリンパスが開発する可能性はあるんじゃないですかね?
或いはオールドレンズ派向けに昔のZUIKOを復刻するのも面白いかも。
それからオリンパスは本業の内視鏡のためにカメラの開発で得た技術が役立つから、そのために多少の赤字は飲めるというようなことをインタビューで言っています。
本業にフィードバックするためならEマウントでもXマウントでも別に良いのでは

Eマウントレンズをオリンパスが設計するっていう話はオリンパスが資本的に手助けしてもらう協議段階でニュースになってましたよね
情報が重なってきたなら高いのでは?
オリンパス銘で出るかはわかりませんけど

OM Zuiko 90mm Macroも、OM Zuiko 35mm F2.8もどちらも所有しています。特に90mmはE-M1につけっぱなしになっててとても気に入っています。金銭的にEマウントのボデーに手を広げるわけにはいきませんが、オリンパスの30年来のユーザーとして、Zuikoのブランドの認知度が上がることについては喜びを感じます。

オリンパス製のEマウントのフルボディ。
なんだか魅力的な響きですね。
ミラーレスを作りなれているオリンパスですから、本当に参戦するなら良いものが出来そうです。

OEMでも、フルサイズでオリンパスとズイコーのロゴが入ってたら買ってしまいそうな。

将来ボディを発売するための布石として、レンズの開発ならあり得ますね。
オリンパスは小型軽量が持ち味だと思いますが、フルサイズで何処まで持ち味を出せるかがが興味があります。

オリンパスイメージングが交換レンズ主体の
ビジネスにを向かうというのは、
最も堅実で収益も得やすい選択。

ズイコーシフト24㎜の投入に期待。
さすがのソニー、ツァイスコンビでも
シフトレンズまで手掛けるのは大変だろう。

C.Nへの対抗上アオリレンズは必要だし。

う〜ん、そもそも現時点ではありえないと思いますが、もし事実なら真っ先に小三元PROズームレンズを出して欲しいですね。

オリンパスの大三元F2.8通しPROズームは、3本とも近接性能が良かったり、カリカリ描写やったり、デザインもメカメカしいなどで、絶大な評価もらっているみたいですので、FEマウントでもそんなPROズームは絶対出して欲しいですね。


ただ、先日のロシア認証機関で登録されたとされるFEレンズ「SEL2470GM」が発表されて、そのレンズ性能が良かったら、あまりズームレンズは出す意味がなくなると思うのですが、どうなのでしょうか。


単焦点においてもSEL55F18Zをはじめ、SEL90M28G、SEL35F14Zなど、ソニーは頑張ってきてますのでね………。本家のツァイスもFEマウント用Batisシリーズも多く、ライバルも多いですが、もし本当なら是非健闘していただきたいものです。


>hiloさん
もし仮に、パナソニックがフルサイズにニコンFマウントなんて採用したら、ニコパナ派の私にとっては飛び上がるニュースですよ(笑)!

M4/3は小型化という縛りがあるので、4/3時代のレンズのようにとことんまで画質を追求するということができていません。
その辺に開発陣のストレスがある気はします。

もし、SIGMA ARTやOTUSのように光学性能をとことんまで追求していいなら、Eマウントの土壌は適しているのかもしれませんね。
FE90mmF2.8Gがあのサイズで受け入れられるなら、光学を追究したDIGITAL ZUIKOも面白いと思います。

ただ、フルサイズEマウントは、α7RIIのように4000万画素オーバーの画質が求められるようになってきたので、ZEISSやG銘の高価なレンズばかりになってしまう状況で、求められるのはα7S路線の低画素機で楽しめる安価なレンズなのかな、と思います。
そうなると、オリンパスが廉価ラインのレンズ開発に勤しむとは思えないので、35mmF2.8を開発するというこの噂は無い、に一票。

Eマウントへの参入ではなくてm43での成功例に倣って、「個別マウント」への囲い込みに対抗するフルフレームのユニバーサルマウントの創設の動きがオリンパスとパナが中心となって将来あると夢があって良いと思います。その時にフジも参加すれはCNに十分対抗出来るのではないでしょうか。

二社は提携してるのだから、リソースに余裕がある時にオリンパスがソニーのレンズを開発するのは普通にあるんじゃないですか。
サードパーティに開発依頼するのと同じですね。
ズイコー銘では出さないような気がしますが。

ジェイコプスラダーさん、
マイクロフォーサーズのほうがフォーサーズよりも、バックフォーカス長の縛りがない分、設計しやすいのでは?
またEマウントのほうが、フルサイズセンサーに対するマウント径制約が大きいため、周辺画質を上げる設計がしんどいはずでは??

ソニーのマウント用のレンズを開発する余裕があるとは思えませんが,,,
オリンパス自信も大三元ズームを揃えたものの、300f4や以前のインタビューで話されていた、さらに明るい単焦点などをお願いしたいです。

35mm換算焦点距離がフルサイズに対して1.5倍になるAPS-Cをやっているソニーやフジよりも、2倍になるMFT陣営の方がフルサイズマウントと現行マウントの並列作戦は意味があると思います。ボディサイズやレンズサイズ、それにもちろん換算時の焦点距離に違いを出しやすく、価格も含めた差別化の観点からやりやすいからです。

ま、いまの時点だと、どのメーカーもどのマウントであっても、フルサイズミラーレスの市場性、事業性については、いろいろ考えている(故にチョロ漏れする、観測気球が上がる)時期ですね。

あと今のミラーレス市場の流れだと、ボディよりも原価率の低いレンズたくさん売って利益出しているビジネスモデルなので、ここは一気に流れに乗って、レンズ売れるだけ売る、って商売に触手を伸ばすボディメーカーがあっても理屈ではおかしくないでしょう。あとはブランドイメージとかボディメーカーとしてのプライドとかいったところとの割り切りですよね。


m4/3はセンサーの画素ピッチ的に考えてれば今の画素数で頭打ちではないかと思います。
1インチセンサーでも20MPのセンサーがあるというレベルでのレンズの解像度で満足なら話は別ですがフルサイズで50MPのセンサーが、APS-Cで24MPのセンサーがレンズを選ぶという話をしている人達には厳しいと思います。

ましてや、GH4より小さいサイズで4K動画撮影が出来るフルサイズセンサーのカメラが出来、APSなら他のm4/3に匹敵する本体サイズに出来るEマウントがあるのであれば今後の事を視野に入れてオリンパスがEマウントへ参入することは自然な流れだと思います。

いきなり参入ではなく平行的に開発と販売を続けると思いますので、今後オリンパス製のE-m4/3アダプタが出れば、m4/3ユーザーはAマウント、Eマウント、m4/3マウント、その他Eマウント用アダプタで使えるレンズを自由に使いながら
同じ本体の大きさ、オリンパスの操作性のEマウントへ自然に移行出来ると思います。m4/3クロップでオリンパス製EマウントAPSやフルサイズ機器でm4/3レンズが使えるサプライズもあるかもしれません。

良い意味での統合と考えると
SONY、オリンパス、そしてパナソニックにも悪い事ではないのかと。

多分パナソニックはライカのマウントでAPSやフルサイズを出して、オリンパスとは離れると予想します。

オリンパスのEマウントフルサイズ、夢があっていいですね!
ぜひ実現してほしいなあ。ついでに他のメーカーもミラーレスフルサイズはEマウントで統一できると、なお嬉しいんだけど、そっちはホントの夢物語ですね。

フルサイズミラーレスは現在ソニー一択のようなものなので、どうせならオリンパスには適切な独自マウントで新しく展開してもらったほうが面白いですが、これからどうなるのか楽しみな噂ですね。

信憑性は低そうですが目からうろこの発想ですね
オリもいずれはミラーレスフルサイズの波に乗らないと
いけないでしょうけど

ソニーがEマウントでやったように
m4/3のマウントシステムのままフルサイズ化が無理となれば
もう一度パナと一緒に新規マウントを開発するものだと
思っていましたが

共同とはいえ新規マウントを立ち上げるくらいだったら
既存のマウントに相乗りした方が負担は少ないでしょう
しかも業務提携関係にあるソニーが相手と言うことなら
言われてみればこちらの方が自然という気さえします

元々m4/3で同マウントでの他社との棲み分けノウハウは
どこよりもあるわけですし

想像してみたら先進的で近未来間のあるソニーのカメラと
クラシカルなテイストのオリのカメラのの棲み分けは
理想的にも感じます(あと水中撮影用も)

今回の記事が根も葉もないガセだとしても
ぜひオリンパスには検討して欲しい方向性です

協業関係にあるソニーとオリンパスですから、レンズ開発に参入してもおかしくはないと思いますが「最初のレンズは、Zuiko 35mm F2.8 になるだろう」って、えらい具体的ですね。

カメラをはじめた頃、所有までは至りませんでしたが、OMシリーズのコンパクトさには憧れました。
ただ時代を先取りしすぎたかな、一般的にはカメラは重くて大きいものが高級品でしたから。
現在は巡りめぐってソニーユーザーですが、EマウントカメラはオリンパスのDNAに合うんじゃないかな。

ありえるなあ。レンズだけじゃなくボディも是非!
技術力は高いのでAPS-Cやフルサイズに参入してほしいですね。

オリンパスのレンズですか。
マクロのほうが嬉しいです。
45〜100mmくらいの。

あと関係ないですが他の方と同様に、ソニー、オリパナ、シグマ、タムロン、ブラックマジックあたりで作ったらフルサイズミラーレスのユニバーサルマウントが欲しいですね。
Eマウントを改良・標準化するのでも、新規で光学的に問題の無い口径・フランジバックを持ったのでもいいです。
m4/3陣営が動いてくれるだけでもありがたいんですけどね。
m4/3や他のミラーレスとの棲み分けを考えるならレフも入るようなフランジバックを持ったほうがいいと思いますが。

Eマウントレンズは、確か、仕様を公開しており、自由に参入できるはず。

協業云々に関係なく、出すかもですね。

やるなら、レンズが揃いきる前ですね。

良いのでは。三方一両得かなあ。
・資本提携がある。
・ズイコーのブランド、小型軽量のイメージ。
・現在のFE群の巨大化、特にツアイスは、ミラーレスのイメージには反するのではと。
・テッサー45/3.5とか50/2.8なんて玉が出てこない現状っていいと思います?
・ツアイス メイド バイ ローライといっしょで、ズイコー メイド バイ ソニーでもいいかと。製造はソニーが担当。
・今更、ロッコールや、ヘキサノンは出せないというお家の事情。
・無印FEでない、廉価であるが性能は悪くないという訴求には、ズイコーというブランドがぴったりかと。
・個人的には、その焦点距離のてっぺんでない、フィルターサイズ49ミリ統一で、多くの焦点距離のレンズのあったOMのラインの復活なものがあればいいなあと思います。ツアイス1本分で3本分くらい買えるなら、セット販売でもいいかと。

FT,mFT userですが、望遠域,広角ズームはmFT,広角~標準単焦点はEmountと考えています。カメラ本体はミラーレスであればフルサイズでも重量的に差がないです。レンズの重量が問題。ただ従来はE MOUNTにはレンズがない。真実ならオリンパス党の小生は再びα7買います。ただオリンパスにはmFTのカメラに集中治療して欲しい。しばらくはレンズのみで。もしくはOEMで。

>Eマウントレンズは、確か、仕様を公開しており、自由に参入できるはず。

これは少し誤解があると思います。
NDAを結べば公開・提携可能ということだったと思います。
つまりm4/3 と同じレベルですね。

ボディにまで参入せずとも、Eマウントレンズ市場参入があるとしたら、いいことです(^^)

オリンパスのEマウント参入は短期的にはあり得るとして、中期的にEマウントがミラーレスFFのデファクトスタンダードマウントに成り得るかどうかについては、シグマがEマウントFF専用の交換レンズを出すかどうかが試金石になるように思います。本当はもう少し口径に余裕が有った方が良いのでしょうが。またライカQのミラーレス版がどのようなマウントを採用するかも非常に興味がありますね。

>BT2015さん

設計のし易さというより、サイズによる制約がM4/3の場合はあります。
どんなに性能が良くてもフォーサーズ松レンズのように大型化してしまっては売れなかった。その轍があるからメーカーとしても作れないし、開発にGOは出ないでしょう。
だから、M4/3PROレンズにしても、ソフト補正ありきで、フォーサーズ松のように光学性能のみの追求ができていない。その辺に開発のもどかしさがあると思います。

あと、マクロのオリンパスと言われつつ、最新のMZD60mmF2.8はマクロ域の描写に感動が少なく、アダプター経由でZD50mmF2を使っていました。

Eマウントは、開発のし易い設計ではないと思いますが、90mmF2.8Gのサイズが許されるなら、サイズによる制約から解き放たれたズイコーマクロの底力を見せて欲しいものです。

フルサイズセンサーの開発が進み歩留まりが良くなり単価が下がってくると各社フルサイズでの展開になるでしょう。それに乗り遅れたら脱落。
将来的にソニー・オリンパスはEマウント。そしてライカ・パナソニックはライカTマウントでフルサイズセンサーを搭載してくるでしょう。
やがてやってる来る「ミラーレス>レフ機」の時代。キヤノン・ニコンがどう対応してくるか見物であります。

今のGレンズクラスをオリンパスが担当して設計生産するなら理解できます。
今のオリンパスはレンズを安く作る技術が貯まってますからね。


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このページは、2015年8月13日 に公開されたブログ記事です。

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