リコーイメージングが「HD PENTAX-D FA 24-70mm F2.8 ED SDM WR」を正式発表

リコーイメージングが、フルサイズ用の標準ズーム「HD PENTAX-D FA 24-70mm F2.8 ED SDM WR」を正式に発表しました。

Ricoh announces 24-70mm F2.8 for upcoming full-frame Pentax DSLR (dpreview)

  • リコーイメージングが本日、フルサイズ用のズームレンズ「HD PENTAX-D FA 24-70mm F2.8 ED SDM WR」を発表した。このレンズは防滴設計で、明るくF値一定の仕様となっている。
  • 3枚のEDレンズと4枚の非球面レンズを採用し、収差を抑え、高いコントラストと解像力を実現している。また、全てのレンズにHDコーティングが採用され、透過率が高く反射が抑えられ、フレアやゴーストの無いハイコントラストな画質が得られる。
  • AFは超音波モーターSDMで、合焦後にMFでフォーカシングが可能なクイックシフトフォーカスに対応している。また、自重落下を抑えるズームロックレバーも用意されている。
  • このレンズの価格は1299.99ドルで、2015年の10月に発売される。

 

ペンタックスのフルサイズ用標準ズームが、海外で正式発表されました(国内でも数時間後に発表されると思います)。北米での価格は1299.99ドルで、噂されていた国内の価格よりもやや安価になっているようです。このレンズはタムロンのOEMではないかという見方が多いようですが、HDコーティングや、QSFなどのペンタックス独自の仕様になっている部分もあるようですね。

[追記] 国内の公式サイトでも正式発表されました。価格は税抜き21万円(税込み22万6800円)で、先日の情報通りになっています。店頭価格は最安値で16万円台前半のようです。

pentax_dfa_24-70f28_002.jpg

2015年9月25日 | コメント(47)

コメント(47)

120円として15~16万円。実売で12~13万円ですか。まあそのくらいなら純正品としてなら妥当な価格設定でしょうか? それでもボディとセットで買うと初期投資はかなりの額になりますからおいそれとは買えませんね(^^;)

でもやはりスターレンズでないのにこの価格は、かなり強気のようでビックリです。

元ペンタックスのカリスマ設計者の平川さんが手掛けているレンズですから、ある意味ペンタックスの純正レンズに最もふさわしいOEMレンズかもしれませんね。

平井氏が手掛けたと言うのは正確な情報なんですか?

タムロンの特許に平川さんの名前があったので間違いないかと。

FFが欲しければ、これしか選択肢は無いから買わないとしょうがないな~

ボディとセットで買うといくらになるかが気になるわ。
描写力は悪いわけないでしょう。
信じてますよ。

日本での定価はやはり税別21万円と出ましたね。実売価格はどうなるんでしょう。

先行投資にコレをポチった後に、☆印が後日とか、フルボディと同時発売とかだと凹むな。新しいレンズは歓迎なんですがね。新型SDMは期待したい所。素早て静かなレンズ欲しいです。現行のボディが静かなのにモーター音が残念ですから。

国内のメーカー希望小売価格は210,000円(税別)で情報は正しかったですね。ただしPentaxのストア価格は168,000円(税別・3年保証)になっているので、ボディが登場する頃には最安値で15万円を切ってくるのではないでしょうか。キットならたぶん10万円相当のバーゲンプライスになるのでしょう。

HDコーティング、QFS、特殊材料、歪曲補正など純正ならではの特徴を考慮すればTAMRON製との価格差は妥当なところではないでしょうか。

平川氏の名前が、この場で、PENTAXマウントで踊っていると、わくわくしますね。
新たな隠れスターと呼ばれる事を期待してます。

オリジナルのレンズに比べて特殊レンズの数は減ってるけど、それがどういう風に実写に出てくるのかな。
仕方ないとはいえ手振れ補正搭載ボディでわざわざVCを切ってるレンズを使うのは勿体なく感じるなあ。手振れ補正無しならもう少し小さく軽かっただろうに、と思ってしまう。
もう一つのズームも気になるし、フルとのセット価格が分からないので手が出せないが、MF切り替えやVCのスイッチが消えててサッパリしてるのはいいね。

性能は兎も角、スターレンズでもないフルフレーム用標準レンズを今発売する理由はなんでしょうかね。
焦点域は全く同一ではありませんが、DA☆16-50/2.8レンズがありますし、ちょっと暗いだけなら16-85もあります。
フルフレーム機がないのに発売すれば、カメラ本体が出る頃には価格がかなり下がると予想されます。
最終的にはキットレンズとなるわけなのでしょうが、本当に今出すレンズなのかが不思議でなりません。詳細発表で発売はフルフレーム機と同時で良かったと思います。
望遠の70-200,150-450はK-3II所有者や購入希望車に対する訴求効果も充分あります。この2本の状況とは全く違うと思うのは私だけでしょうか。

Kマウントのレンズロードマップが更新されましたね.
DFA☆標準ズームは暫くは出ないのかな...
単焦点の予定も早く知りたいところです.

レンズの構成が同じなのでタムロン設計ですね。
24-70が82mm, 70-200mmが77mm, 150-400mmは86mm。
ちょっと情けない統一感のなさです。

非球面レンズの一枚が異常低分散ガラス非球面レンズらしいですね。
海外サイトでのMTF曲線比較はオリジナルより優秀のようですが、
問題は実写性能でしょう。

特殊硝材の基準やネーミングってメーカーによって違いますよね。ペンタの場合,昔から「隠れED」とかあった気がするので,タムロンより特殊レンズが減っているというよりは基準の違いで表記されていないだけなのではないでしょうか。

ロードマップには28-100mmのスタンダードズームが控えてるのでこれがキットレンズにはならないでしょう(願い)

このレンズの元になったと思われるタムロンのレンズは平川さんのでは無く別の人の特許です。

タムロン24-70は平川純さんの設計。那和秀峻先生もそうおっしゃってます。
http://hinden563.exblog.jp/20127557/

LLさん
お言葉を返すようですが、その平川さんの特許と製品はレンズ構成が一致しません。それとは別の特許(特開2013-44795)の第2以降の実施形態はレンズ構成がほぼ一致します。その発明者は平川さんではありません。

TAMRON製品では前玉近くの2枚に高屈折率レンズを使用と説明されていますが、このレンズでは明記されていないですよね。Pentaxでは高屈折率ガラスは明記せずにあたりまえのように使っているみたいなのでTAMRON製に比べて特殊硝材が少ないとは限りませんが、積極的な説明がない以上ユーザーには分かりませんよね。実際どうなんでしょう。

インナーズームじゃないのは今や諦めですけどインナーフォーカスでもないんですね。やっぱり少し割高かな。
肝心なのは写りですけど。でも軽いですね。

そのうちF4通しの標準ズームが出るような気がするなあ。
ペンタは昔から焦点距離域の被る標準ズームを連発するから。

タムロンa007が基本ベースのペンタックス改良型ってかんじかな レンズ設計者不明ですがちょっと期待してしまう。w

それに
ペンタックス渾身のFF標準ズームレンズ
一発目に評判落とすようなレンズをだすとおもいますか?

後、ロードマップ見て思ったのが、広角レンズを焦点距離が15-30付近なのでもしかしたらこちらもタムロンsp15-30が基本ベースなのかも~♪

仕様や外観を見れば見るほどタムロンA007のOEMですね。
純正なので色々とメリットはあるもののA007は約3年前に発売されたものを今の時期にこの価格で購入する人はいるのでしょうか。
本当は同時期にフルサイズ一眼レフを出すつもりが延期になり、しかしタムロンとの契約があるので今出さざるを得なかったとか。
フルサイズが出る頃にはちょうどいいお値段になってそうですね。
しかし色々と不安が募る商品展開に感じます。

ギザギザのレンズフードカッコ悪すぎフォーカスリングの位置と太さも使い勝手が悪そう…
最近発表発売されたフルサイズ用レンズを見る限りペンタックスの良さがなくなってしまったような気がします

「24-70mm F2.8」というのは、各社いずれにおいても大三元ズームの中核を担うレンズであり、高性能レンズの代名詞ともいえるようなものだと思います。ですから、ニコンもキャノンもしのぎを削って高性能レンズを投入してきましたね。オリンパスやパナソニックも、35mm判の24-70mm F2.8に相当するレンズには力を入れています。そんな「24-70mm F2.8」をペンタックスは何故「DFA☆」レンズにしなかったのでしょうか?それが不思議です。

また、このレンズがタムロンA007のOEMだというお話があります。実際レンズ構成図もMTFも、よく似ていると思います。しかも、有名なレンズ設計者で元ペンタックスの平川氏による設計だというお話もあれば、そうではないというご意見もある・・・。いずれにしてもタムロンA007も良いレンズなのでしょうが、最近の各社純正レンズと比べると少し古い印象もなきにしもあらず。

ペンタックスはレンズ開発のリソースが不足しているのではないか?という疑念をもってしまいます。せっかく同社初の35mmフルサイズデジタル一眼レフを来年にも出そうとしているこの時に、ユーザーの期待を更にふくらませるような最新設計の渾身の作を発表して欲しかったと思うのは私だけでしょうか?

ひとまず発売を喜びたいです。
タムロンとの協力にて製品化されるのは
前向きに捉えらて良いと思います。

24-70mmF2.8の定番を最後発にて発売するので
コスト競争力も含めてリスクを回避した賢明な選択だと思います。

浮いたリソースはペンタックスのキャラクターを際立たせる
高性能かつキャラクターの効いたのレンズに投入していくのでしょう。

> 凪 さん
ご紹介いただいた特許申請の実施例2-4の各レンズ屈折率から、実施例はHD PENTAX-D FA 24-70mmF2.8ED SDM WRで、タムロンA007は含まれていないと思われます。

タムロンはZeiss Batis 1.8/50の設計・製造メーカーのようですので、現在のペンタックスのカメラレンズ部門よりも技術的な不安は少ないのでは?

初めて使った一眼が「アサヒペンタックスSP」その後MZ-3を使い、それ以降ペンタックスとはご無沙汰してますが・・
皆さんの感想みて思ったんですが、逆にこのレンズが出る!と云う事は「フルサイズ判」確定!!って事ですよね。
ニコンだと、比較的対象ボディが出る前に新型レンズの投入は多いし、レンズ構成の基材名も、そのメーカーの思惑と基準で変わるし・・(コーティング等でマイナーチェンジできますからね)
現にトキナー16-50f2.8なんかは、発売当初(LDレンズ使用)が途中からSDレンズのみの表記になってるし・・
僕は、ますます今後のペンタックスのフルサイズに期待してます。願わくは連写速度も大切だろうがAFの精度とボディの堅牢性を強化して欲しいと思ってます。このレンズは、その布石かと。。。

不可解なタイミングでの発売
本当は、本体も秋に発売したかったんですかね?

70-200の延期から考えると中途半端な性能で、☆レンズは出す気が無いのでは?

☆レンズは、発売時にはCやNの同等以上の性能でないと批判が大きそう・・・

レンズ先行発表は、つまりは外堀埋めたよというサインだと。だからお金とっておいてボディ出るの待っててというサインでしょう。
個人的には、同じモデルの007のkマウント出ないかな、と思ってます。

フルフレーム機を秋には発表,年内に発売を目論み,足りないレンズはT社と契約したのではないでしょうか.
どなたかが書かれていた通り,契約なので買い取らないといけないので,本体より先に発売.ただ唐突に発売してしかたがないので,フルフレーム機のティーザーサイトを開かざるを得なかったのかもしれませんね.

ボディがないので実写テスも出来ないレンズの売れ行きが心配ですが,単体で売れなくてもキットレンズとして在庫しておけば良い訳ですし.

いずれにしてもレンズに罪はありませんね.

タムロンOEMのソニーのレンズでも、高屈折の記載は省略されていました。一群の屈折率を変えたら設計は全部やり直しになってコストダウン出来ないと思いますし、記載がなくてもほとんどのエレメントのアッベ数は変えているとニコンのコメントにもあったような。

恐らく高屈折はイメージアップにならないという判断で表記は省略しているのではないでしょうか。ある意味EDレンズの反対に近い訳で。

北米価格はタムロンと同じなんですね。

数を売るためには価格戦略も大事だと思いますのでOEMの竹レンズは歓迎しますが、お値段が松並みなのがちょっとハテナですね。フルサイズボディとの割安キットになる想定なら良い選択だと思います。

本当に発表しましたね、それにしても中途半端な感じは否めません。
他の方も言っていますが、発注先がスケジュールを守ってレンズを仕上げてきたけど、
肝心のボディーが遅れている?と推測されてもしかたない状況です。
ボディーの発表延期は仕方ないと思いますが、
その理由を発表しなのはどうかと思います。
70-200/f2.8は、発売延期の理由を発表しましたが。。。
CP+2016で撮影可能なサンプルが出品されればいいのですが、
このレンズについても、FF機で撮影したサンプルを見ないことには、
判断できないです。。。
(タムロンとの協力で作られたのなら、ある程度は信頼できますが。。。)
それと、価格ですよね、正直これならタムロンのFF用レンズでKマウント版を出してもらったほうが、最低限のラインナップがそろうような気がしますが。。。無理なんでしょうね。
このレンズは製品としては良いと思えるのですが、やはりボディーのことが気になります。
でも、ボディーの発売が決まったらきっと購入してしまいそうですね。

折角待望のフルサイズ出すのに、その記念すべき最初の標準ズームが他社では既に発売済みのタムロンのOEM品とは‥。台所事情が厳しいのはわかりますが、最初くらいは頑張ってフルサイズ機と同発で、DA20-40mm Limitedみたいな他社にはない面白い標準ズーム1本でも用意できれば、全然インパクト違うんですけどね。う〜ん‥

ライトさん
>本当は同時期にフルサイズ一眼レフを出すつもりが延期になり、

鋭い考察です。納得です。

タムロンのA007のOEMかもしれませんが、
リコーの設計は単焦点など他のレンズで手一杯かもしれません。
個性的なパンケーキとか出ると面白い。

24-70F2.8を、ボディ発売前に出したとこは素直に喜ぶべきことかと思います。
この焦点域はAPSCでも使いでの良いものですし、
フルサイズにはなくてはならぬ大三元の一つです。

惜しむらくはタムロン製なのと☆レンズではないことですね。
でもまあ、だからこそリーズナブルな価格で用意できたのでは。
キヤノンもニコンもソニーも、同じスペックの純正は20万を下りません。
本気で作ったらたとえペンタと言えども同程度の価格になってしまうのでは。
少なくとも純正ですから、純正ならではの機能とサポートが受けられますし。

まあそのうち、本気の本気で作られた正真正銘のスターレンズが
登場するんじゃないですかね。本気の価格で(^^;;

あとは単焦点に期待してます。
リミテッドな外観を!

>むむさん

https://www.youtube.com/watch?v=wQk4ZkYVzVo
このインタビューからまだ2年半しか経っていません。
自社開発だけでFFボディ、大三元(しかも他社に負けないレベルのもの)をラインナップするのは時間的に不可能だと思われます。たとえキヤノンやニコンでも無理でしょう。

自社開発に拘って発売をさらに先伸ばしにするよりも、一部製品をOEMにして来春のボディ発売までに全てを間に合わせるほうが得策だと思います。

価格面でも、既に出ている最安値は16万を切っていますし、レンズキットになれば実質10万は切るでしょう。
性能面でも、キヤノンやニコン純正レンズに負けていません。

理想を言えばキリがありませんが、フルサイズ発売を急がねばならない現状を考えたときに、
発売までの時間、価格、性能を満足させる選択としては、これが正解だと思いますよ。

日本は税込み22万6800円 末端価格20%引きの181440円
これが1299.99ドル 税込169320円として
そこから20%引きだと 約135460円

この価格ならModel A007の末端価格91700円と比べても
純正のブランドですしHDコーティングですから
自分は納得できるのですが この46000円の差が
メーカーの考えと市場との温度差なのかな?と思います

これが★レンズで22万6800円だったら
何も言わずに 宝くじを購入します

てっきりトキナーだと思ってましたがタムロンと同じっぽいですね

タムは複合非球面ですがペンタだと消えていて
ED非球面が入っているようですが
構成は同じでも若干仕様を変えているのでしょうか

あとVCの光学系が無駄?(苦笑)
トキナーが24-70をペンタ用で出せば売れそうな気も・・・

やっぱりKマウントのA007がすでに出ていて、
このレンズと選択できる状況であれば、
価格などの不満は少なかったんだろうと思います。

FF専用ではなくAPSCでの使用をイメージすると魅力的ですけどね〜。FFも購入したいですが、当面はAPSCでの撮影が自分自身の現実ですので…いつかはFFで使える無印大口径DAがこの辺りのプライスで存在するのは素直に嬉しいです。DFAスターなんて手が出ませんから…
そういう意味でロードマップのDFA広角ズームはSP15-30のPENTAX版が欲しいですし、出る筈ですよ。2本ともK5系とK3Ⅱで使いますから!必ず出さないとなりませんよ〜リコーさん。

タムロンのOEMかライセンス生産かわかりませんが、A007との価格差が
気になりますね。
リコーとタムロンとで価格についての考え方の違いはあるとは思います。
ただ、タムロンがA007のKマウント版を出せば…という意見については、
Kマウント版が他のマウントと同価格で出る前提がありますよね。
レンズメーカーがKマウント版を出さないのは端的には「需要がないから」。
Kマウント版の開発と販売のコストが回収できないから出さないのであって、
仮にそのコストを上乗せして販売した場合はタムロンでも似たような価格に
なるんじゃないでしょうか。

なお、個人的には単焦点レンズの充実を優先すべきだと思っているので、
ズームレンズ開発のリソースを抑えるのは歓迎です。
FA50f1.4なんかのリニューアルは必須でしょうしね。

レンズの設計にリコーは関わっているんでしょうか?
全てタムロンの設計ならOEMじゃなくてODMですよね。
(まあ、大した問題ではありませんが)

『リコーさんのセールさんが試作機を持ってきてくれました』とのことでさっそく八百富のブログで外観レビューが載ってました。

HD PENTAX-D FA 24-70mmF2.8ED SDM WRが新発売!フルサイズ対応です! - 中古カメラご一行様(by八百富写真機店)
http://www.yaotomi.co.jp/blog/used/2015/09/hd-pentax-d-fa-24-70mmf28ed-sdm-wr.html

八百富では初値税込163000円のようです。
MADE IN JAPANとあり、製造は日本のようです。
K-3IIに付けるとさすがに大きく見えますが、DFAなのでAPS-C機で使うとイメージサークルの中央部分のみを使用することになり、MTF曲線の横軸15mm以内が使用範囲内になっていいとこ取りになるそうなので、高画素機のK-3II等で使用するのもありだと思います。
自分は買えませんが発売後のレビューが楽しみです。


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このページは、2015年9月25日 に公開されたブログ記事です。

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