キヤノンがEOS 5D Mark IV にタッチパネル付きのチルト式モニタを採用する?

Canon Rumors に、キヤノンEOS 5D Mark IV のスペックに関する噂が掲載されています。

Touchscreen Coming to EOS 5D Mark IV? [CR1]

  • キヤノンのプロフェッショナルカメラのうちの一機種が、タッチパネルのチルト式液晶モニタを採用する可能性がかなりあるという話を聞いた。我々は、EOS-1D X Mark II にこのようなものが採用されるとは思わないが、5D Mark IV に採用されるかもしれない。

    液晶モニタのチルトとタッチパネルは、どちらも多くのキヤノンユーザーから要望があるものだ。5D Mark IV は、付加的なアップデートではなく、多くの新技術が追加が予想されている。これは新規ソースからの情報だ。

 

キヤノンは、APS-C機ではタッチパネルと可動式モニタを採用している機種もありますが、もし、噂が事実だとすると、フルサイズ機ではこれが初めてのタッチパネル&可動式モニタの採用となりますね。

可動式モニタの採用には、耐久性などの面から賛否両論あるようですが、キヤノンのフルサイズ機にも可動式モニタの機種が1機種あってもいいかもしれませんね。

2015年11月17日 | コメント(60)

コメント(60)

5Dクラスのユーザーなら、外部モニタでのテザー撮影を考えるだろうから、液晶モニターの大きさでは満足しないような気が。

チルトとかタッチパネルとか否定派は多そうな
無くても困らないけどあったらあったで便利な事もある

防塵防滴が可能ならアリかと思います

結構ハードな撮影に使われる様なモデルだから採用の可能性は低いと思うけどな。

6Dの後継機種にはぜひ採用してほしいです。

別にいらないなぁ
故障する可能性上がりそうだし
D750みたいなチルト液晶になるんかな

砂埃や黄砂、運動会や花粉など日常生活で触れる
砂塵の類は想像以上に多いです。
チルト構造でボディの表面積が増える以上、
レンズ交換時にボディ内部へ砂塵が入り込む可能性は
高まります。理論上の話に過ぎませんが、否定派です。
M3のチルト液晶下部はボディとの隙間で撓みます。

チルト液晶は非常に便利なので搭載されると嬉しいですが、
5DmarkIIIを2,3度床に落下させても正常に撮影出来ているので
堅牢性とのトレードオフになるのならば不要です。
チルト液晶付きのカメラは液晶故障のリスクが・・・

ボタンの数を減らしてモニタサイズが大きくなるならタッチパネルもいいですね

5Dクラスにチルトとか、タッチパネルとか、ちょっと考えられないかな。
そういうのは、もっとカジュアルな写真に向いてると思うけども。
5D持ち出すような撮影現場には、正直要らないです。

動画機としての活用を強化したいのでしょう。
となると、4K搭載でしょうか?

動画ならチルト液晶は必要だと思います。

それにタッチパネルでのピント位置変更は快適ですから動画機には必須だと思います。

楽しみになりました。

液晶可動、否定派が多いですね…
強度に問題がなければ、あって困ることは無いと思うのですが。
咄嗟にハイ、ローアングルが必要になった時や、外付けモニターを付けるまでもない動画撮影など、プロ、アマ問わず便利な場面はたくさんあるんですけどね。
堅牢性ですが、開いている時は仕方ないとして、閉じている時は固定タイプと同程度の強度が確保出来るといいですね。

1Dも5Dもチルト+タッチパネル希望。
カメラを頭上に掲げて撮れるのは魅力です。
故障したら直せばいいし、液晶がなくても写真は撮れるしね。

海外ネタだし、アメリカでは6Dもプロサービス対象のプロ機ですよね。
1D系はもちろん5D系にも可動液晶は積まないんじゃないのかなあ・・・、
と思います。

タッチパネル大歓迎です。
ピンチイン、ピンチアウトで画像確認したい。

チルト式モニタ、順当に考えれば、5Dではなく6Dクラスに採用でしょうかね。

液晶可動に否定的な方も多いようですが、
オリンパスのE-5のように、
可動式ながらシャワーで汚れを洗い流せる機種もあるので、
実現不可能ではないと思っています。

タッチパネルはライブビュー撮影や動画撮影でもはや必須ですし、画像確認時の拡大など素早くできて便利なので、これは全機種に採用してもいいと思います。タッチパネルいらない派の人は別にタッチパネル使わずに今まで通りボタン操作すればいいだけだし。。。

可動液晶は
やはり5D以上のクラスでは賛否両論ありますね。
6D2なら歓迎されそうですが。。。
僕個人的には可動液晶は どっちでもいいや。

他の方も言っていますが、使い方次第ですが、
たぶん大きさで満足できそうもないので、外付け前提でお願いしたいですね。

動画用途には便利かも。

EOSM3で三脚を使ってピントを追い込むのにタッチパネルとチルト液晶は大変便利なので大歓迎です。

チルト液晶はローレベルの撮影にはとても便利。猫をアングルファインダーで撮ることはなくなりました。バリアングルは三脚撮影ではとても便利なものの、光軸がズレることもあり、意外に手持ち撮影が不得意だと感じます。

熱心なファンの方は「撮影に余分なもの」という感覚があるのか搭載を嫌がりますね。EOSのフルサイズだから、もしくはハイアマチュア機だからという理由で、動く液晶搭載に反対するのは、デジカメの可能性を否定している印象を受けます。あれだけ慎重なキヤノンがもし載せてくるなら、きっと信頼性の高いものになるでしょうし。

中判のデジタルバックでタッチパネル操作のやつって,もうありませんでしたっけ?
タッチパネルあったらピント位置確認に便利だし,嫌だったらオフにすればいいと思います。

タッチパネル「も」あっていいかと思いますが、基本はボタン操作がいいです。
タッチパネル化からボタン減少は使いにくくなるし。
むしろ背面液晶は小型化して、通常の操作性を優先して欲しいくらいです。
マルチコントローラーは、昔のIBMのキーボードの真ん中に付いてた梅干の種みたいな感じで、少ない動作でも、もっとスムーズかつダイナミックに入力できるといいのですが。
AF点が増えてくると、このあたりが気になります。

バリアングルならいいけどチルトはイマイチですね。
色んな機種でありますけど動きが固くて使いづらい事が多いし縦位置撮影が多いと意味が無いので。

非可動と同じ強度が得られるならチルトもいいけど、そこまでやると重くなったり、モニタが小さくなったりしそうですね。
便利さと強度のトレードオフなので派生機種としてはあっても良いと思います。
固定派も見ていてほしいとは思いますよね。

思い切って取り外しできるようにしてワイヤレスで操作出来るといいなあと思う。
(バッテリは別途1つ用意する必要はあるけど)

便利機能なら無いよりは有った方がいいと思います。(無いことで購入候補から除外されることもあるだろうし)

使いたくない人は使わなければいいし、キャノンほどの慎重な会社がすぐ故障したり弊害があるような物なら採用しないでしょう。

タッチパネル要らない派です。
あれば便利と思いますが、
5Dとしてのカメラ機材に
タッチパネルは不要です。
って私は思いますが。。。

5D Mark IV にタッチパネルとかチルト式液晶モニタは必要ないと思います。

6D Mark Ⅱならいいかもね。

5Dはカメラ趣味というより撮影の道具としての要素が強いかと思いますが、
その中でも可動液晶は賛否が別れますよね。
要不要の意見をする場合は、被写体や撮影状況も書いた方がいいと思います。

チルト式モニターは要らないです。
縦位置がほとんどなので
バリアングルは良いのですが剛性に不安が有りますね。
グリップを握ったまま歩くので剛性は気に成ります
タッチパネルもファインダーを覗きっぱなしで撮っているのでなくても良いです。

6Dの様に1枚づつ、じっくり撮るには良いですね。

否定的意見が圧倒的ですが、キヤノン使いもニコン使いもこの手の機種は保守的な方が多いんでしょうね。
以前オリンパスでE-3やE-5で可動式液晶採用してましたが、カメラ本体での防滴や強度は液晶背面をMgで囲うため良好なようでした。多分にリンクや液晶自体の強度は?ですが...
私的には、報道やスポーツで使用されてる1DXこそが必要だと感じます(ニコンD一桁も同じ)
それなりにキヤノンが造るとなれば強度等も対策されるでしょうから心配はしてません。
それよりはキヤノンがこういう機種に搭載する(されればですが)事に意味があるし、また新たな1眼レフの可能性も広がると思います。。。


今さらながら、チルトは勘弁してください!
『バリアングル』または『3軸式チルト』にしてください。
PENTAXのフルサイズで導入される新型液晶でもいいです。

この噂は6D2ってこともありえるんですよね?
だとしたら凄く嬉しいですね。

バリアングルならいいけどチルドはいやかな。。。
6Dグレードならいいけれど5Dには外部モニターでいいかな。
以前キヤノンの中の人から6Dはバリアングルのキヤノン耐荷重試験に耐えられるものにならなかったから見送ったと聞いたことがあります。6Dmk2にはのせてほしい。

定期的に出る議論ですね。可動式液晶の賛否。
私は断然賛成派です。でもチルトは中途半端なのでバリアングルがいいですね。α7Ⅱのチルトは便利ですが縦位置に対応出来ないので使っていて今一歩って感じです。
あと否定派の方がいう剛性が落ちるという意見にはいつも疑問です。ハードに使われたであろうオリンパスE-5の液晶がそれほど故障・不具合が多かったなんて聞いたことないですし、そもそもあれが壊れるような使い方をするのなら固定式の液晶でも壊れると思うけどな。
風景やってるとどうしてもカメラの後ろに立てない場面(川とかハイアングル)が出るので構図・ピントのしっかり確認できる可動式が絶対いい!
D5500がモーター内蔵していればサブ機に買うんですがね・・・
Dタイプレンズも楽しみたいのにorz

もうすでに何人もの方が、指摘されていますが、
ローアングル、ハイアングルで撮影する時など、
ファインダー覗く事が出来ないシーンでは、
プロ機であってもバリアングル機能は活躍出来ると思います。
タッチパネルも今までのボタン操作に加えての機能なら、
ボタン操作に慣れている方からの反発は少ないのでは?
もしくは、タッチパネルの機能がオフ出来るように工夫があれば?

タッチパネルで液晶画面が取り外し可能になれば面白いのかも。


現状1、5、6の後継機に稼動液晶が搭載される可能性は限りなく低いでしょうね。

メリットよりデメの方が多過ぎます。

あるとすれば動画派生モデル(5Dc?)とか新規モデル(8D?)かも・・・。

タッチパネルのチルト式液晶モニタ プロ 若しくはハードユザーならば不要に思う人も多いと思うけれど、購買層は圧倒的に趣味の人が多いです。
採用しても不思議はありませんね。

液晶モニター固定派と非固定派のどちらが多いかについて既にメーカーは掌握していて、結論が出ているはずです。
もしも両者の趨勢が拮抗しているなら、EOS5Ds、EOS5DsRのように仕様の異なる機種を一度に両方出してくれると面白いですが、ボディの形状から変わるはずで、製造の手間を考えたら無いでしょう。
目下のライバルであるSONYが続々とLOGを搭載してきている現状から、
ズバリ、可動式でLOGを搭載してくると予想します。
動画派生モデルが出るとしたら、それはCINEMA EOSで価格的にアマチュアには関係ない商品ですね。
Canonがどんな選択をするのか楽しみです。

ローアングルや、人混みの後ろから撮影する事もあるので私は、チルトモニター賛成です。もっと言うならバリアングルがベスト。使用しない時はモニターを保護出来るから。

5DMkIIを三脚で使ってるとローアングルで欲しい時は有りますね。
外付けEVFか外付け液晶でも構わないけど…。

5D3を使っていますが、確かにチルトやバリアングルなどが欲しいなと思う事はあります。
タッチパネルに関しては、不必要に触って誤作動を起こしたり、厳冬期での撮影で手袋を外したくないのでボタンは残してほしいです。

そうなると、3.2インチの液晶を維持するためには複雑な機構は難しいのでは?と思ってしまいます。

もし実現するならバリアングルは賛成です。

タッチパネルが追加されるからと言ってボタンが削減されるということは恐らくないでしょう。
エントリー機種のEOSM3ですらタッチパネルのON/OFF機能が付いてます。
タッチパネルは、ボタン操作ではできなかったことができるようになる、といった付加価値的な要素があると思います。
写真の拡大縮小やライブビュー使用時の直感的なAF操作は非常に便利です。

つけるなら、バリアングルが良いですね~

堅牢性を問題にする方がいますけど…
業務用ビデオカメラなんてほとんどバリアングルついてますけど、一定水準以上のカメラは、過酷な撮影でも大丈夫だし、堅牢性に問題ないですね。(運動会なんて余裕で大丈夫です。笑)

固定だろうが可動だろうが壊れるときは壊れますしね。

結構ハードに使う機種なのでそんなもんつけたら邪魔です。ボタンレイアウトも悪くなって使いにくくなります。
どうせなら純正外部モニタとかwifiでスマホやタブレットに飛ばしてくれた方が便利かもです
EVFタイプだとなお便利かもしれません

人それぞれ、撮る対象によるかと思いますが。私もタッチパネル、可動液晶賛成派です。

タッチパネルはON/OFF切替可能となるでしょうから特にあっても問題ないでしょう。
可動液晶は確かに開いた状態で強度が劣るのはもちろん理解できますが、これまで使っていて壊すリスクはそれほどないと考えます。むしろ液晶面を閉じて保護することができるメリットがあります。
通常ファインダー撮影する場合は、液晶面を出しているか、閉じているかしていますのでヒンジの強度は問題にならないのではと思います。それよりも、風景等の静物撮るときや動画撮影時のライブビューでの構図の自由度が上がる方がありがたいです。星撮りも楽だし。
PCでいえば、パナのタフブック(可動モニターで防塵防滴)なんてのもあります。

それより、5Dだと買えないかもしれないので6Dでお願いしたいです。

老木・巨木を撮影する際に、地面に這いつくばるような恰好でローアングル撮影するので、チルト式ではなく、バリアングル式の方が、縦位置撮影にも対応できるので重宝すると思います。

チルト式でも縦位置対応できれば良いですが、そのような製品はできるのでしょうか?

wifiも含めてその辺の頑丈さと便利さのトレードオフは6D後継機の方が相応しい様な気がする。
剛性を考えると無いほうが硬いし、マグネシウム合金だと頑丈なほどwifiには不都合な筈。

5Dは便利なカメラというよりタフで高性能なカメラって印象。
6Dの後継は安価なカメラ、ではなく便利なカメラってのがラインナップ的には美しいと思う。
液晶ローアングル撮影する時って、そんなに連射が必要な状況じゃないと思うし。

60Dのバリアングルは使いやすかったですね。
液晶画面を分離すると、カメラボディに液晶をはめこむ穴をあけなくていいので、強度が増すとかいうのを、なにかの記事で読んで記憶があります。

悪くはないと思いますが、ボタン配置が変わるなら困りますね。

ボタン配置が現行と大きく変わるなら、そこまで必要なものか、疑問です。完全に個人的な意見ですが動画撮影も不要です。
分離して、安く仕上げた方が動画派、静止画派のためだと思います。

以前、Androidを採用する。という噂があったと思いますが、
その関係でタッチパネルになるのでしょうかね?
チルトは…バリアングルは…確かに『あれば便利』なのでしょうね。
ただ、5D程のプロ機になると、
耐久性を求められる方が多いと思うので、
しっかりとした耐久性があればいいかな?
操作系に関しては、慣れるしかないかと…

プロ機材の動画カメラにはバリアングル液晶が基本ですが、
強度に問題がある、という意見はまず聞きません。
先入観を捨てれば、実際それほど問題無いんじゃないでしょうか。

外付けで5インチとか7インチのほうが助かります。

私は否定派です。
正直な所、動画機能もいらないくらいで。
可動部分が増えると故障の原因も増える可能性を持ってるし。
修理すればいいというものでもないし。

チルト・バリアングル否定派です。
機構が複雑になるのにどうやって堅牢性や防塵・防滴を確保できるのでしょう。
仮に確保できたとしてその費用は価格に上乗せ?
ボタンレイアウトも今までと同じ訳にはいかないですよね。
勘弁してほしいです。

ローアングル対策はアングルファインダーCなどのアクサせりーで対応すればよいし。

否定派です。
稼働液晶、メカ的に複雑になるだけ故障の可能性は絶対に高い、固定よりも。『強度的には問題ありません』でもこれは絶対。プロはスポーツ、報道以外ではフラグシップは使わない、実質5D系はキヤノンのフラグシップ。
不安要素は取り除くべきだと思う。
何より超個人的意見だが液晶がパカパカ動いたりペタペタタッチしたりするのは、ちょっと…スマートじゃない。
動画も5D系にはいらないくらい。前にあるPVを撮ってた動画のカメラマンは70Dで撮ってたよ。
つまりもう必要なものは出ている。堅実路線にしてほしいと思う。5D系は。今更言われる有った方が便利は、不要なものがほとんどだと思う。

バリアングルを搭載している70Dをイベント撮影で10万ショットくらい使用しましたが硬さも一定で耐久性は全く問題ありません。

タッチセンサーがあるので画像の削除などの操作を1ステップ省略できるますし、拡大縮小やスクロール、フォーカス指定も非常に高速に行えます。

もちろん従来の操作もできますが、あえて不便な操作をする意味はないと思います。

5Dで搭載されればLV使わない人も格段に操作性がアップするのは間違いありません。


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このページは、2015年11月17日 に公開されたブログ記事です。

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