ニコンKeyMission360はソフトウェアの大幅な改善が必要

dpreview に、ニコンのアクションカメラKeyMission360のレビューが掲載されています。

Nikon KeyMission 360 review (以下Nikon Rumorsのまとめより)

  • KeyMissionのハードウェアは多くの点で印象的だが、ソフトウェアとモバイルデバイスとの連携は、それらのアドバンテージを帳消しにしてしまうものだ。ニコンは段階的に進歩しているが、このカメラを部屋の向こう側に放り投げて、耐ショック構造のテストをしたい衝動に駆り立てられるかもしれない。

    ニコンのKeyMission360には、多くの見どころがあるが、このカメラとの付き合いは、フラストレーションがたまる。

    私は、日没の撮影の間に、リモートコントロールモードを使うためにアンドロイドフォンとカメラの接続を何度も繰り返し試みながら、日が沈んでいくのを眺めていた。私がなんとか、接続を確立したときには、最終的な出力がどうなるのか、ライブビューには、ほとんど映らなかった。

    優れたハードウェアをより使いやすくするためには、ソフトウェアの大幅な改良が必要だ。改良が必要なのは、主に接続性に関する部分だが、露出のコントロール方法も増やしてくれれば助かる。

    (Nikon Rumorsのコメント)ニコンの最新の決算では「アクションカメラの売れ行きが鈍い」ことと「売れ行き低迷のために、KeyMissionアクションカメラシリーズの
    販売予想の大幅な下方修正」が報告されている。

 

dpreviewが、ニコンのカメラをここまで酷評しているのは珍しいですね。KeyMission360は、ソフトウェアの完成度が低く、使い勝手が悪いことが低評価につながっているようなので、今後のアップデートでの改善に期待したいところです。

2017年5月 1日 | コメント(36)

コメント(36)

ニコンユーザですが、ニコンに対する印象最悪になりますね。
本格的なカムコーダーやシネレンズを持たないから動画への意欲が低いのでしょうか。

CP+であれだけ大々的に宣伝してた割りに散々な物のようですね。
幸いソフト周りが原因って事はアップデートで改善が可能なのでニコンには頑張って欲しいです。

無理をして不得手なジャンルに手を出さないで欲しいなとも思いましたが、アクションカム市場は広まっているので、光学メーカーとしては押さえておきたいところなのかもしれませんね…

失敗は成功の母とも言いますし、今後の製品改善やセールスポイントの見直しなど出来ることはあるはずと思います。

新天地すぎてまったくノウハウが無いのではないでしょうか
他社も最初のアクションカムはなんでこんな仕様なのって物がよくあります

CESでメインの展示がこれでしたがソフトウェア面で評価は厳しいようですね。ちょっと、、残念です。

KeyMissionの出来が悪いことについて、CP+のニコンブースで写真家の先生がセミナーにて、ニコンに代わって「申し訳ありません」「将来、改善しますのでお待ちください」みたいなことを言っていたと思いますので、そのうちソフトウェアのアップデートで問題解消されることを期待したいと思います。

私はKeyMissionのユーザーではないですが、この問題はニコンの評価を落とし、ひいては従来のニコンユーザーにも悪影響が及ぶと思っていますので(業績に影響し将来の製品開発鈍化など)、必ず改善してほしいです。そもそもこのような状態で製品が出てきてしまうこと自体、なぜなのかが気になっています。

ここまでダメなら販売したらダメなような気もするのですが。。。

量産試作機段階の360度動画を見ましたが、ステッチすらろくに出来ておらず、「この状態で出荷決裁下りないだろう。。。?」と思っていました。ニコンがまさかこんな完成度の低いものを出すなんて、、、という願いでもあったわけですが、願いは虚しかったようです。

「とりあえず出すだけ出しておいてからファームをアップデートすればいい」は昔なら通じたかもしれませんが、ユーザーが評価をSNSや動画で瞬時に共有してしまう今日、禁じ手だと思います。


アクションカム市場はもう頭打ちで、中華の安物に食われてる印象がありますね
GoProですらかなり苦戦してるみたいですし、ソニーの手ぶれ補正みたいにオンリーワンの何か優れた部分が無いと生き残れないと思います

ニコン、新ジャンルへの意欲的な挑戦は良いと思うのですが、悉く玉砕しているイメージです。
一つに、やはりムービー関連の弱さが露呈しているが大きいと思いますが・・・・

今後スチルとムービーの境界がどんどん曖昧になるでしょうから、もっと動画をテコ入れしないとマズいかもしれませんね。

私は昔からのニコンファンです。でもキーミッションに関しては苦言を言わせて下さい。
まず、かなり以前にも書きましたが、アクションカメラへの市場参入のタイミングが遅すぎます。本家GoProですら苦戦しているのに、5年前ならまだしも2017年になってようやく供給が本格化している状態なんて、大メーカーがやる事とは思えません。DLシリーズから手を引くくらいならキーミッキョンから手を引くべきでした。経営判断も遅すぎますし、恐らく社内決裁システムも古びたものなのだろうと想像できます。ここまできたら、下手にアクセサリーで儲けようとせず、GoProアクセサリーが使える変換アダプターだけ用意して、あとはそのキーミッキョンの「接続性」問題の解決だけに注力し、経営資源を節約、集中すべきです。
ニコンさん、期待してます!

正直、餅は餅屋なのだからカメラとしてのハード以外の部分についてはその道の得意な企業とタイアップするなど思い切った柔軟性ある取り組みをすべきではないかと感じます。
D500の話ですがスナッププリッジで遠隔撮影をしようとしましたがあまりにモバイルとのリンク手順のステップが多すぎ、かつ安定度が悪くて結局3回ほど現場でトライしましたがダメで、正直使い物にならなかったというのが率直なところです。
ニコンには勝ち残ってもらいたいだけにこのあたりの頼りなさは何とかして欲しい。

KeyMissionは各所で悪い評判を目にしますね。
D600の時のようにフォローのタイミングややり方を失敗すると業績にも大きく響くのではないでしょうか。
出すのが遅かったのもありますが他社に対して明確な強みがないまま製品化して売ってしまったような感じがします。近年の傾向を見るに、これからの時代はベネフィットが明確、または魅力的な宣伝がない限りなかなか売れないように思います。
ニコンは一眼での動画や電子シャッターでの高速連写など、他社がまだやっていない新しい価値を見つけることができた会社なので、後追いではなく先んじてほしいです。

ハードだけでは生き残れません。しっかりしたソフトの提供、魅力的なサービス、期待しています。

日本のものづくりのやり方が合わなくなっている典型的な例ではと思いますね。
使いやすいとか使って楽しいとか素晴らしいとかはソフトウェア次第だ思いますが、日本企業は二の次や評価が低い気がします。
壊れなくて高性能だが、使い物にもなるものが増えるといいですね。
ただ、ニコンの製品はソフトウェアよりもUIの考え方に慣れが必要なだけもしますけれども。

「DLより、こっちを発売中止にした方が良かったのではないか?」
と思えてしまう記事ですね。
判断基準がよく分かりません。

KeyMission 80なんかはデザインも好きで操作性さえ良ければ買ってたかもしれません。
発売前からすでに半年近くソフト面での延期があったことを考えると現行機での改善は期待できない印象です。

昨年のDL、今年のKeyMission どうしちゃったんでしょう?
ちゃんとテストしていないのでしょうか? していないからこうなるのですが…
見通しもたっていないのに 発売日を先に決めて 未完成のまま発売日が来てしまったので 取り敢えず発売しちゃえ! なのでしょうか?
発売されるであろう 大きなセンサーのレンズ交換式アドバンストカメラ はちゃんとしたものであって欲しいです。
7月25日がニコン100周年。逆算すれば今月末発表?
楽しみにしています。がんばれニコン!

ニコンの悪いところは、ソフト面の不得手ももちろん問題ですが、下位機種の電子回路や電源をスペックダウンしすぎるところにも原因があると思います。
ニコンはやっぱりハード主体の考え方なのですから、得意なハードにもっと力を入れるべきなのだと思います。
アンドロイド入りなカメラにしても、電源とCPUがもう少しましなら、売れ方も変わっていましたし、コンデジも起動速度の遅さなどがネックになってきますし~
ハードよりならハードでなんとかする気位が必要なのではないかと。

メモカメラとして検討していましたが残念諦めます。D500のコメントありますが5Dmark4も一緒です。メーカーの対応も似たり寄ったり。アンドロイドスマホとの接続は不安定で使いものになりません。機種により相性が悪いものがあるとのこと。メーカー利便性ばかり PRされますが踊らされるのは消費者。メーカーはいかんともし難いのでしょうか?

KeyMissyon360ユーザーです
耐ショック性能等アクションカムとしてのハードには概ね満足してるし
出て来る画にも概ね満足してますがやはりソフトウェアはダメですね

購入直後にも文句を言いに来た気がしますw

スマホ連携には早々に見切りをつけて単体での録画で使っていますが
倒立マウントという個人的な制約のお陰でYouTube等へ360°VR動画としてアップするという最終目標に向けて内蔵ソフト含む純正ソフトだけでは何も解決できないワケです。

1.細切れのデータをくっつける
2.180°ひっくり返す(これは個人的な事情ですが)
(必要であれば編集する)
3.VRデータとしてフラグを立てる(?)

外部ソフトでこの3工程が必須

正立マウントで無編集であればそのまま使えますけど
編集が入れば1、3の工程は必要になるのでやはり外部ソフトが必要になりますね。

普通の人にはハードルが高すぎます。


撮影方向を予め90°単位で傾けられたり、
SnapBridge360を見てるとGデータも記録されてる様なんですけど
Gデータだけを取出してグラフに出したりと
ユーザーの為の機能をサクッと追加してくれるフットワークが
まぁニコンには期待できないんですよね…

後出しで、ここまで酷評されるとは。
ハード部分のデザインは、Gショックみたいで個人的に好きでしたし、期待してたんですが。
所詮、ハードウェアメーカーというところでしょうか。詰めが甘いということでしょう。

スマホの機種やバージョンによって親和性に難があるとなるとますますスマホ内臓のカメラで何とかしようと、つまりわざわざアクションカメラ等を買うこともなくなり悪循環に、特に後塵な上に最初のイメージは大事ですからこれは残念な結果ですね。
100周年の年というのにDLシリーズ等のソフト面での失敗で不穏な空気が漂っていてニコン大丈夫でしょうか。
ソフト周りに自信がないならレンズ屋としてどこかと提携するか、スマホのカメラに直接付けられる外付けレンズ等に専念したほうがニコンの強みを生かせるように思ってしまいます。

スマホ連携といえば、SONYα77のPlayMemoriesから
NikonD500のSnapBridgeに切り替えた際、こうもつながらないものかと。
SONYはスマートフォンメーカでもありますが、言う程ソフトは得意じゃない印象でしたが、
少なくともPlayMemoriesではつながらないという事象は皆無だったかと。
アクションカムなんてスマホに繋がってナンボなものだろうに、
D500相当のあの状態であればかなり難儀な代物と思ってましたが、
やはりそうだったか、というのが今の感想です。

余談ですが、Android7.0以降、SnapBridgeのつながりはよくなった気がしています。
接続できませんとなる頻度が大幅に減りました。

ニコンはハイエンドの一眼レフは素晴らしいのですが、カジュアルなものは垢抜けないものが多いですね。

後発だとノウハウを貯めて先行している他社商品に一発目で並ぶくらいの勢いが必要ですが、新しい力が育ってないのでしょうか?

100周年祝っている場合では無いと思うのですが?

Iot化の波に乗れるかどうかの瀬戸際というところでしょうか?
しかし、歴史に裏打ちされた経験が必要とされる部分は必ずあると思います
絵作りという感覚的な分野なら尚更です

ん~新ジャンル挑戦も、足を引っ張るかたちでしょうか?
まぁ、スナップブリッジもアンドロイド5.0以降からしか使えないって所がすでに終わった感がありますからね・・・・
連携ソフト力が無さすぎだと思います、5.0以降でないと何がダメなんでしょうか?

Gear360のような機種縛りがなく、防塵防水耐衝撃で全周4k動画がとれる本機は、VRが話題の今だからこそアウトドアシーンで輝くと思っていました。そんな期待で本機の発売後に即購入したのですが、ソフトウェアがダメすぎて使う気が起こらないです。レビューには納得です。画像のつなぎ目はハード的な問題でしょうからまだ許せるとしても、後発なのにソフト部分をおろそかにした開発陣に怒りを感じます。カメラ機材でこんなにも憤慨するのは初めてかもしれません。cp+2017でも大々的に宣伝していましたが、そんなことをしている場合かなと感じます。既存ユーザーはこの機体の新型がでても、果たして買うのでしょうか...。早くTheta4Kがでてくれることを祈ります。

このレビューは今更感ありますね...。
日本ではすでにKeyMission シリーズでのSnapBridge接続の悪さは、Amazonや価格.comのレビューで定番化しています。
同様に360で撮った際のレンズ間のつなぎ目についても、メーカーから仕様と回答された人の書き込みも見つけることができるでしょう。
写真共有SNSでThetaの投稿画像と比較するとよくわかります。

その上、発売延期の煽りでiOS10への対応が後手に回り、更にGoPro HERO 5のローンチにもほど近くなってしまいました。

その後、決算発表で選択と集中路線を表明。
流れが悪すぎる以上に、この製品には先が無い様な印象を持っています。

Android 5.0ではBluetooth Low Energy周りのAPIが追加されました。
SnapBridgeのWEBにもBluetooth Low Energy環境下で動く旨の記述がありますからその辺でしょう。

結構昔からのニコンユーザーですが、最近のニコン、リードするどころか時代についていってないんじゃないかと思います。三菱系の企業はどこも大企業病な感じです。
三菱重工、三菱自動車、etc...,「いいもの」は時代によって変わってゆくことを
もっと自覚しないとこの先どうなるのかわかりません。
 がんばれニコン!

keymission360ユーザーですが、確かにソフトは使いにくいです。。
ただ、事前に設定さえしてしまえば、あとはワンボタンなので、本体は非常に扱いやすいですよ?現地で設定する機種ではないって認識であれば、問題無く使えます。
つなぎ目も無限遠に持ってこれば、シータより自然なつなぎができるので、使い込めば癖が分かってきます。
近接部分は繋がりにくいことを理解して、前後センサーで明るさに差がない被写体配置にしてやる工夫で回避可能です。
すぐ諦めてしまうような初心者でも使いやすくすれば、かなり良くなると思うのですが、、、頑張れニコン!

D500ユ-ザ-です、SnapBridgeですが、興味本位でダウンロ-ドし、ペアリングしてみたところ「私は連射で野鳥を撮っています」カメラとの通信はデフォルトでONになっており撮った写真が全部スマホに転送されていてビックリしました。このような機能は私の場合必要ないのですが、みなさんの言うような問題は発生していないようです。

ニコンソフトウェア部分は非常に弱いですね、ユーザビリティが低いです。
家電メーカーもそうだけどもUX、UI設計がどうしてみんな弱いんでしょう。
メカ部分も含めて操作性一貫してないし、スナップブリッジ以前のWMUも仕様バグがあり過ぎです。
最初の画面からしか終了できなかったり、数百枚以上の読み込みでメモリ使い切ってとまるとか…

メカ部分に関して言うと810.750.500全部でボタン配置微妙に違う意味がわかりません
iso感度変更は全部左肩で良かったのにー、とか…
この辺はゲーム機分野の蓄積があるソニーのほうが改善が早そうです…、ゲームはUXの最先端なので…

>現地で設定する機種ではないって認識であれば、
>問題無く使えます。
>つなぎ目も無限遠に持ってこれば、シータより
>自然なつなぎができるので、
>使い込めば癖が分かってきます。
>近接部分は繋がりにくいことを理解して、
>前後センサーで明るさに差がない被写体配置
>にしてやる工夫で回避可能です。

こういうことをユーザーに強制する時点で
このカメラの想定ユーザーとは
大きな隔たりがあると思えるし、
それを(当然)知りながら企画を決済しちゃう
体質に大きな問題を感じます。

フィルム時代にニコンから
この趣味に入ってきた現キヤノンユーザーとしては、
ニコンに頑張って欲しいと思いますが
DLといい、ちょっと企業の姿勢に疑問を
感じるこの頃です。
一眼レフはキヤノンユーザーから見ても魅力的なのに。
残念です。

出してから改善という悠長な体質、現状改善もされずに仕様で放置されてる部分や人的リソース不足を多々感じます。
KeyMissionは正直言わせていただくと製品未満のものを堂々と売り続けてマイナスイメージしか湧きません。
ハードがいくら良くともソフトウェアやUIなどユーザビリティがこんなものだと噂のミラーレスも不安です

win、ios、Android何れかに一つに絞っても
文句は言われなかったかも。

取り敢えず、対応機種、推奨機種を載せて欲しいですね。


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このページは、2017年5月 1日 に公開されたブログ記事です。

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