キヤノンのフルサイズミラーレスはEFマウントを採用し2018年のフォトキナで登場?

Canon Rumors に、キヤノンのフルサイズミラーレスカメラに関する噂が掲載されています。

Canon Full Frame Mirrorless Talk [CR1]

  • 以下は、ここ数ヶ月に受け取ったキヤノンのフルサイズミラーレスカメラに関する情報で、CR1(未確認情報)であることに注意して欲しい。これらの情報のうちのいくつかは、もっともらしいと思われる。
  • フルサイズミラーレスカメラの発表の目標は、2018年9月に開催されるフォトキナ。
  • EFマウントがネイティブになるだろう。
  • 新しいこのカメラ専用のセンサー。
  • EFマウントをミラーレスで活用するために必要な新しいセンサーテクノロジー。
  • 新しい専用レンズ群は登場しないが、今後の全てのEFレンズの設計でミラーレスカメラが考慮される。
  • 4K動画は、将来は全てのフルサイズカメラで必須の機能と考えられている。
  • 1機種のフルサイズミラーレスカメラのボディから開始される。
  • キヤノンは、一眼レフとミラーレスのハイブリッド機をテストしている。それがどのように見えるのかは分からない。
  • これらの情報のうちのいくつかは、過去12~24ヶ月の特許によって裏付けされており、我々は、キヤノンからフルサイズミラーレスカメラが登場することを確信している。しかしながら、EFレンズシリーズ以外のこのミラーレスカメラ用のレンズは開発されないだろう。

 

信憑性の高い情報ではないようなので、現時点では話半分程度に聞いておいた方がよさそうですが、事実だとすると、キヤノンのフルサイズミラーレスカメラは、EFマウントを採用することになりますね。

EFレンズは、ミラーレスを考慮した設計以外のものでは、ミラーレス機との組み合わせで、何か制約があるのでしょうか。

また、一眼レフとミラーレスのハイブリッド機がテストが行われているという情報も気になるところですね。

2017年5月17日 | コメント(73)

コメント(73)

EFマウントということだとキヤノンはフルサイズミラーレスにおいての小型化には消極的そうですね。
小型軽量はEOS Mで、レンズも大きくなるフルサイズミラーレスはEFマウントのまま行こうということなのでしょうか。
ただEFマウントのままミラーレス化で行くならミラーボックスのスペースはなんとか有効活用の案を打ち出してきてほしいですね。
しかし「EFレンズシリーズ以外のミラーレス用のレンズは開発されないだろう」というのはEF-Mは終了ということなのか気になります。

ライトさん

原文を読む限り「EFレンズシリーズ以外のミラーレス用のレンズは開発されないだろう」は、フルサイズミラーレスに関してに限定されているようです。

そのため、APS-CのEF-Mレンズシリーズは継続すると思われます。

ライトさん
>EF-Mは終了ということなのか気になります。
この記事は全てフルサイズミラーレスの話なので「フルサイズミラーレスは登場するが、専用のミラーレス用のレンズは登場しない」という意味です。EF-Mレンズが開発されないという意味ではありません。

一眼レフとミラーレスのハイブリッド機ってハイブリットファインダーを搭載するということでしょうか?
状況に応じて一眼レフにもミラーレスにもユーザーの意思で変更できるなら最強ですね(笑)

既に今の5Dや1DXがOVF付きのミラーレスカメラと言っても良い様なライブビューにも力を入れたカメラなので、違和感はありませんが、個人的にはEFマウントにこだわる理由はないなぁと思ってしまいます。
ただどちらにせよ、フルサイズのミラーレスが出る日がとても楽しみです。

空いたスペースにはNDフィルターをいれてほしいですね

時期的に5Ds/Rの後継かもしれませんね
6D2や5D4と被るスペックでは出てこないと思います

デザインが従来と同様なのかEOSMのフルサイズ版なのか
はたまた全く別のデザインで出してくるのか気になるところです

すくなくともα99Ⅱは超えてこないと話しにならないと思いますので、とても楽しみですね。
EFマウントでミラーレス、正解だと思います。
これなら既存ユーザーも安心ですし、ミラーレスの利点を享受できる。
小型化はMかαに任せましょう(笑)

技術的にEF-Mのフルサイズ拡張が難しいという話よりも
これから別マウント作るだとかEF-Mにまだないレンズを拡充していくのが
体力的に厳しいという判断のような感じはしますが、
フルサイズミラーレス機のマウントがEFとなるとがっかりですね。
同じマウントの一眼レフに対するアドバンテージが何か見出せるのでしょうか。

キヤノンが現有資産に拘るとは思いませんでした。
着々と揃いつつあるソニーEマウントレンズに最初から対抗出来るシステムとなればEFマウントしかないでしょうが…。
しかし考慮はするが専用レンズの開発がないとなると、キヤノンミラーレスは
小型化も中判の様な大型センサーを見据えることもないということでしょうか…。

ミラーアップしてLiveViewで使うのと何が違うのでしょう?
単なるコスト削減でしょうか?

5D4相当機が初値20万円、6D相当機が初値10万円とかになれば嬉しい層もいるかもしれませんね。

未来を見据えればフルサイズミラーレスは新規マウントで行くべきだと思います。レフ機用のミラーボックスを想定したレンズは必ずミラーレス用としては足かせになるはずです。

ミラーレスのメリットがかなり失われそうな規格ですね…

それならEF-Mマウント用にAFも素早く動作するマウントアダプターを開発して頂いた方が喜ぶ人も多いのでは?
EF-MマウントもEマウントとマウント径はほぼ一緒ですし、フルサイズ化が難しくとも実現不可能というわけではないと思います

上手く機能するアダプターと本体さえあれば、レンズ開発の繋ぎにはなるでしょう

ソニーのα9を見る限りミラーレスの進化の余地はまだまだありそうですし、すぐには無理でもCanonが本気で取り組んだミラーレス機もいつか見てみたいですね

ソニーは明らかに将来をにらんで、着々戦略を進めているように見えます。(従来見られたブレが、最近見られません。)一方、キャノンは未だにレンズ交換式カメラの未来に迷っているように見えます。でも、α9を見るまでもなく、一眼レフの時代、メカ式のカメラの時代は、とうとう終わりそうです。
キャノンがリードのあるうちに、未来への一歩を踏み出せるか注目です。その試金石となるのが、フルサイズのミラーレスだと思いますが、シグマ/ペンタックス式では、寂しい限りです。

単にファインダー内でライブビューができるだけで他は現行EOSのまんま、でもそれはそれでいいと個人的には思います。自分の用途では拡大MFできるだけで恩恵が大きいので。

ただ、それが市場で売れるかと言われると…

望遠好きさん
接眼ファインダーがOVFかEVFか、ですね。
ミラーレス化に伴い、主とするAF測距系も変わりますので、測距点の大幅な増加等も違いとして挙げられるかと思います。

>>アダプター愛好家さん、管理人さん
すみません。早とちりでした。
「EFマウントにおいて」ミラーレス専用のレンズは開発されないだろうということで、EF-Mはここでは関係のないことなのですね。

これが事実であれば、ソニーがフルサイズミラーレスを独占しようと、キヤノンは「その時に追随すれば間に合う」と思ってるんでしょうね。

確かにEFマウントのミラーレス化で
死角なしでしょうね。
結局フルサイズではレンズは大きくなるし、
kissX7なんか充分小型化してますからね。
完全電子マウント、デュアルピクセル、ハイブリッド
cmosAF、DOレンズなどミラーレスに有利な技術も多数持ってるし
手堅いですね。

コンパクトなミラーレスはaps-cでeosMでOKかな

この噂が本当だとすれば、予想通りです。ソニーαFEが、小型軽量路線で成功しそうだと、企画が難しくなるところでしたが、ソニーも一眼レフ並の高級重量級レンズがメインのようなので、安心してEFマウントで行けるでしょう。レンズラインナップは揃っていますし、ボディだけ小型軽量化すれば、ソニーに負けることは無いはずです。

怒涛の如くミラーレス技術を出すSONYにどこまで対抗できる機種ができるか楽しみですね。はたして来年で間に合うんでしょうかね。

http://photo.nyanta.jp/CanonFullsizeMirrorless.html
このブログを見ると、EF-MマウントはEマウントより有効口径が小さいのでフルサイズのセンサーは厳しそうです。
今更新しいマウントを作るならEFでいいんじゃないでしょうか

フルサイズミラーレスの新ラインを追加するというよりも
ミラー付き一眼を置き換える存在とキヤノンは考えているのでは?と予想。
高級レンズはミラーがあろうがなかろうが大きいし、望遠は言わずもがな
EOS-Mがあるなか、コンパクトさにこだわる意味ないし

短期的にはEFマウントのミラーレス化はベストな戦略でしょうが
長期で見ると自分の首を徐々に絞めることになるかもしれません。
9801の財産にこだわり続けた昔のNECや
ガラケーやガラケー風のスマホを作ることにこだわって
徐々に足場を失っていった日本のメーカーと
同じ道を歩むのではないかと危惧しています。

6Dもちさん
私もそのように思います。そして新センサーや何らかのギミックで少しはボディを薄く出来ればなどと思ってます。

キヤノンほどの企業が、EF-Mマウントの検討時にフルサイズに対応出来ない規格に決定するとは思えませんけどね…
今からフルサイズミラーレス専用のレンズを用意しても、ソニーには追いつけないという判断なのでしょうか。

ミラーレスの固定概念にとらわれすぎですよ。

ジャンルとしてはミラーレスと分類されるだけで、実態はファインダーをEVFにしただけのEOS。
小型化等よりも、EVFとしてのメリットを重視した機種となるんじゃないでしょうか。

例えば、トランスルーセントミラーのαはEVFですが、なぜかミラーレス扱いされないことがほとんどです。
一応、位相差AF専用にミラー入ってますけどファインダー用ではないため、本来はミラーレスですよね。
立ち位置としてはこれに近いと思います。

小型化についても、OVFとミラー系、位相差センサーなど除去できるので、意外とできると思っています。
不利なのはバックフォーカスが長い部分だけですが、高画質化するにはどうせレンズが肥大化するので、大差無い。
また、EF-Sマウントでフルサイズ対応のイメージサークルという手段もあるかもしれません。

小型化を徹底するなら、シグマのSD Quattroのようにマウントアダプタのような筒が生じると思いますが、例えばここにはリングダイアルやボタンを配置するなど、操作性向上に使うなら、2cm程度の余分もアリだと思います。

イノベーションのジレンマだと感じました。

まぁ、妥当ですよね。
レンズ資産もあるし、フランジバックを短くしたところで、プロ向けの大砲が小さくなるワケでもなし。
連射性能の向上を狙ってるのでしょう。

それこそ、EF-Mシステムがあるからこそ、割り切れたのかもしれませんね。
フルサイズを使ってる層って、やっぱり相当のカメラ好きでないといませんからね。
ファミリー層やライト層なら、EF-Mで十分賄えるという判断でしょうね。

やど さん
EF-Mマウントは外径が58mm、Eマウントの外径は58.9mmと、その差0.9mmの違いです
ご紹介いただいたリンク先のブログにある比較画像では、Eマウントの外径よりEF-Mマウントの外径がその差0.1mmとは言わず、かなり縮小されているようにも見え、もしかするとあまり正確な比較画像ではないかもしれません

EF-Mマウントでのフルサイズミラーレス化を期待していた分、仮にフルサイズミラーレスはEFマウントのみとなると残念です
もしこの規格で予想しない何か大きなメリットがあるなら、それはそれで楽しみですが・・

昔のフラグシップの様にファインダーを交換できるようにして使い分けられるというアイディアはあるかも。

EFマウント採用が事実なら いかにもキヤノンらしい無難な選択ですね。

小型化に関しては、レンズの重いフルサイズではデメリットも有りそうなので そこまでこだわる必要は無いと思いますが、レフ用のEFマウントではミラーレス専用マウントより光学的に不利なのは明らか(特に広角側)なので、センサーも含めて画質的にはソニーが有利になりそう。
まあEF-Mに続いて新たに新マウントやレンズ群を1から作るのは いかにキヤノンでも厳しそうなんで 気持ちは判らなくも無いし、多少画質で劣ってても現在のシェアと豊富なEFレンズで勝てる、という計算なんでしょう。

小型化やスペック論争になりがちなミラーレスですが、機械として見た時に可動部品の削減による故障率の低下というのも地味ながら大きいのではと思ってます
プロ機には堅牢なミラーレス、趣味性の高い機種はレフ機という棲み分けもいいんじゃないかな

フルサイズはレンズが大きいですし、EFマウントのほうがミラーレスでもマウントの強度を確保するスペースが取れていいんじゃないですかね。
グリップはある程度厚みと高さがあるほうが持ちやすいのでフルサイズでマウント部だけ薄いメリットって何なんでしょう。
6Dより軽いボディはレンズとの重量バランス悪くないですか?

シネマの方のEFマウントの動きを見れば、むしろ王道のような気もします。
パナソニックからフルサイズEFミラーレスが出るかも笑

順当な選択だと思います。
FEマウントは口径が小さいのに無理してる感が否めない。
EFマウントでも、ミラーレス専用レンズはミラーボックスまで利用したレンズであれば、広角系の性能も確保できるし、デメリットは全く感じません。

昨今のミラーレスの進化ぶりを見ると特殊な用途以外はレフ機のよりも高性能という時代も遠くないように思います
今でこそミラーレスといえば「小型」が代名詞ですが、今後は性能を上げるためにミラーレスにする必要があると
キヤノンの見ている先はそんなところにあるのかなと思います

一眼レフのトップのキヤノンですから、
新規フルサイズミラーレスと従来機を両立させる戦略
も大いにあると思います。

従来マウントを維持継続するならレンズラインナップの重複も
最小限にできます。

APS-Cもミラーレス主体にすれば新規開発はEF-Mレンズのみに
集約できます。

すなわちフルサイズはEFレンズ規格一本で一眼レフ・ミラーレス
に対応。
APS-Cは一眼レフも残しつつEF-Mレンズに注力というシステムになるのでは。

フランジバックが短いミラーレスにしてもレンズは小さくはならないし、ボディとのバランスもあるし。
キヤノンはOVFやハイブリッドファインダーの特許申請も出してるし、キヤノンが今、他社がやってるミラーレスと全く同じものを出してくるとも思えません。
フランジバックが短いのでレンズをはずすとすぐそこにイメージセンサーがあるので不安だし。
プロユーザーは一般ユーザーとは違って撮影枚数も半端なく多いし、撮影場所もバリエーションにとんでるし、レンズ交換の回数も半端なく多いだろうから。

個人的には、EFマウントにこだわるなら光学ファインダーにこだわってもらった方が良いなぁ。
それでは新規顧客を獲得できませんか?でも、EFマウントのミラーレスも既存顧客にしか訴求できないような・・・

電子接点が邪魔なので、ミラーボックス内まで届くようなレンズの設計は無理があると思います。(暗いレンズなら可能かもしれませんが…)

フルサイズなら大きいレンズになるのでEFマウントのままで大歓迎です。
数センチのフランジバック短縮のために新マウントは勘弁してください。

>やど様
そのブログの比較はあまり正確ではないように思います。マウント径の比較は内径、それも爪の内側の一番径が小さくなる部分で計るほうが適切かと思います。
最内径で計った場合、実はEマウントとEF-Mマウントは44mm弱とほぼ同じ寸法です。そしてフランジバックも18mmと同じ。ちなみにFマウントも内径は44mm弱とほぼ同じです(フランジバックは長い)。
EF-Mマウントに関してはキヤノンの技術者が以前どこかの記事で、フルサイズ対応は無理であり、強引にやると画像がどうにかなってしまうレベルだ、というような返答をしていたと思います。
なので、キヤノンのフルサイズミラーレスはEFマウントのままだろうと予想していましたので驚きはありません。
そもそもフルサイズでボディを小さくしてもレンズの大きさはほとんど変わりません。ショートフランジバックでレンズに恩恵があるのは広角レンズだけで、標準~望遠域では単にレフ機のレンズの根元にレフ機とのフランジバック寸法の差の分だけ鏡筒を付け足した、結果長いレンズになるだけです。そしてこの場合、マウント径の小さい方がレンズ設計上不利になりますから、キヤノンがEF-Mをフルサイズ化しても全く意味がないと考えています。
そして私はニコンもFマウントのままミラーレス対応すると考えています。理由は前述の通りです。既にEタイプ化で電磁絞り対応、AF-PレンズでコントラストAF対応と着々とミラーレス対応をしてきています。今から新マウントは意味がないと考えてます。

来年8月発表となるとDigic8,8+あたりに進化してるでしょうから、現行80DやM5と比較すると8〜16倍の高速化が見込まれそうなのでDPCMOSも十分な高速AFに進化してそうですね。
どこのメーカーも優秀な像面位相差技術が確率しつつあり、一眼レフの優位性は消えつつある感じが否めません。
とはいえ、ハイエンド機に関して言えばあまりに小型にしてしまうと直感的な操作性を犠牲にしてしまうので、α7、X-Pro1、O-MD1 M2を見るとボディを小さくするのも限界が有りそうです。
ボディサイズをそのままミラーレスにしてもミラーの故障、AFのズレ、ミラーショックなどのレフ機の持病が無くなるのは嬉しいですね。
EFマウントを流用する場合純正EF-Sレンズを取り付けても物理的影響が出ないと思われますしクロップしてやればニコン機の様な仕様も可能でしょうし、既存ですが出目金レンズや大口径レンズへのフィルター類も裏で取り付ければ費用も少なくて済みます。
空いたスペースは逆転の発想で解決して欲しいですね。
蓋を開ければキヤノンフルサイズミラーレス用の新型マウント+EFマウントアダプタとか付いていたら笑いますけど。

プロユーザーが沢山いるキヤノンの場合、ミラーレスをやるにしても、しばらくは一眼レフも疎かにはできない。なので・・・
第一フェーズとしてミラーレス・一眼レフ両対応のEFレンズの開発及びEFマウントのミラーレスボディ発表。それであればレンズラインナップは一つで良く、一眼レフユーザーも知らぬ間にミラーレス対応レンズを揃えられる。
第二フェーズはEF-Mマウント(か新規マウント?)へ移行。EFレンズはアダプター対応だが、直近のEFレンズはミラーレスに対応しているので、アダプター経由でもAF等は完全動作。
と言う、至極堅実なプランだったりして。

サカナさん、たあちんさん
なるほど。そう言えばキヤノンのAPS-Cセンサーは他よりやや小さいと聞いたことがあります。あのブログではセンサーサイズを同じにして比較してるみたいなので、結果としてマウント径の比較がおかしくなっているのでしょう。
個人的にはセンサーがフルサイズよりやや小さくてもEF-Mでいけるなら、その方がメリットは多そうな気がします。

動画用途なら、ボックス型のボディで、右手側のグリップに操作系集中でもいけるのでは?と。今のミラー型をそのままミラーレスに、が無理なだけであって。
かつて、フィルムカメラで変態的な(褒め言葉ですよ)デザインのコンパクトを出したキヤノンのことです。ここはおお!というデザインを待ちましょう。

至極シンプルに考えて、一眼レフはEF、ミラーレスはEF-Mで統一の方が個人的にはよいと思ってしまう。まぁいろいろ事情はあるでしょうが。

どのミラーレスシステムもが通ってきた
”レンズを高画質化するとサイズも大型化”が
結局今までの一眼レフ用レンズと変わらないサイズになってる所を見ると、
キヤノンの場合今回の噂にでたEFマウントそのままなのが正解でしょう。

>今後の全てのEFレンズの設計でミラーレスカメラが考慮される。
DPセンサーでパナソニックのようなDFDを達成する端子が追加されるのでしょうか?
それとも少ない電圧で動くモーターが採用されるとか?気になります。

基礎技術の熟成と投入時期などでキヤノンはソニーやオリンパスをよく研究していると思います。

ミラーレスを普段使ってて思うのは、やはりバッテリーの消費が早いことが課題です(特に冬はかなり厳しい)。なので私はバッテリー消費が少なく秀逸なレフ機構を持つCNは完全なミラーレスよりもOVFとEVFのハイブリッドファインダーを持つレフ機に向かう方が良いのではないかと思っています。要はライブビューの時にEVFが使えればレフ機でも特に問題は無いと思うのですが、どうなんでしょうか。フジのX-Pro2のハイブリッドファインダーに勝るものがキヤノンなら作れるはずだと思います。

FEマウントを見るとフルサイズセンサーを収納する為にかなり無理な構造になっているし、光学的な高画質化を求めるとレンズは大型化しています。
ホールド感や操作性を考えるとある程度のボディの大型化も必要で、キヤノンとしては、FEマウント継続によるメリットの方が大きいということだと思います。
個人的な希望で言えば、新マウント採用よりFEマウントでのミラーレス化を期待いますので、嬉しいニュースです。
今後、DPCMOSの技術も進化するでしょうし、NDフィルター内臓などのギミックも可能となれば、十分に魅力的な製品が出せると思います。

 CANONを初代1Ds以来使い続けていますがα7Ⅱも使用して
ミラーレスのメリット、デメリットもある程度知った身として
CANONユーザーとしてEFマウントのフルサイズミラーレスは
歓迎します、光学ファインダーの良いところ(多分に心情的)も
ありますが暗所での明るさ、露出を反映、フォーカスの拡大
水準器を画面の真ん中に大きく入れれるフォーカスポイントが
ほぼ全面等EVFのメリットも大きいのでそれをEFレンズでできるのが
良いです。
現行の一眼レフでもライブビューでできるとのご意見も有りますが
日中の撮影ではライブビューはピントフードでも使わなければ
使えないのでα7Ⅱももっぱらファインダー使用です。
EFマウントの使用を当面主として、小型軽量の専用単焦点でも
出してくれたらというのが希望です。

プロの写真家さんはEVFを嫌う方が結構いらっしゃいます。

EFマウントを使用し、ハイブリッドも有り?とすると小型軽量路線では無く、昔出ていた「EOS RT」の様に透過型固定ミラーを使用しプリズムを使用したOVFのままで行く…

と言うのは如何でしょう?^^;

とりあえず5DSR後継機のような感じで
既存マウントでの高画素機あたりから
少しずつフルサイズミラーレスを出して、
将来ミラーレス機比率が高まった時期に
新マウントに変更なのではないかと予想しています。

それまでの間、レンズ後群を取り換えるだけで
ミラーレス用新マウントに容易に変換できる
レンズ設計のものを増やしておけば、
低リスクで併売もできるし
場合によっては有料マウント交換サービスもできます。

ボディに無駄なスペースを設けなくては成らない、EFMが宙ぶらりんに成ってしまう、という印象が拭えないのでどうしてもネガテイブに捉えてしまいます。EFレンズを持って無い人にとってはメリットがありませんから。
ミラーボックスのスペースを何か有効活用出来れば好ましいものになるかもしれませんが…。

あとハイブリッド型と言うのが気になります。フジのハイブリッドはレンジファインダーだからですが、今更キャノンがレンジファインダー型を作るとは思えません。ひょっとしてレフ機でハイブリッド型を作るのでしょうか。
最早妄想ですが、レフの位相差AFを像面位相差にして右目OVF、左目がEVFとか…。流石に無理か。

>新しい専用レンズ群は登場しないが、
フルサイズミラーレスだけの専用設計のレンズは出さないが、

>今後の全てのEFレンズの設計でミラーレスカメラが考慮される。
フルサイズミラーレス用のレンズが、フルサイズ一眼レフにも装着できるように設計する新レンズが出てくる。

という事でしょうね。
つまり現行のEFレンズはフルサイズミラーレスには着かない、あるいは、アダプターを必要とする、という事でしょうか。

 ソニーの超広角ズームの重さは、ミラーレスでないとできないと思います。フランジバックの短さが広角レンズの軽量化に役立っているわけなので新マウントにしてほしいですね。
 中間リングのような形で普段は、EFマウントで超広角~広角は、中間リングを外してショートフランジバックという形で実現してほしいですね。

ソニーが他社比重量半分の広角レンズを出してきた辺りも軽量化には短フランジバックが活きると思います。
フィルム時代に比べ一眼レフはかなり大きくなってきているので、高齢社会となる中、カメラを買える金銭に余裕のある世代の老人方には腕力の衰えなどもあり辛いのではないでしょうか。
これからソニーと競う上で豊富なレンズ資産を活用する為にEFマウントミラーレスを作るのもありだとは思いますが、EFマウントの大半のレンズはミラーレスのように状況に応じてウォブリングするような動作に不向きで、結局新しいレンズでしか最新のAFを味わえないのだとしたら、あまり資産も活きず悲しいですね。
あと、レンズ資産という点だとSonyEマウントでも最近はCanonEFレンズがアダプタで動くのでCanonだけの強みにはならない点も難しいところですね。ソニーユーザーからすると、CanonがミラーレスでもEFマウントを選択するなら今後も変わらずアダプタでCanonEFレンズが使用できるので嬉しいところではあるのですが。

新規マウントは絶対やらないでしょう。
急速に縮小していくカメラ市場で、さらにマウント、しかもフルサイズマウントを増やすのは自殺行為。
大企業であるキヤノンは特にこの案件は通らないと思います。

ニコンはどうかな?
賭けに出るか、既存m4/3やEマウントなどに相乗りするのか・・・・
今後のカメラ市場は面白いことになりそうです。

理想を言うならやはり新マウントがいいですね。
発売するボディにはかならずEFレンズのマウントアダプターを同梱するくらいの力技をやってもらいたい。
レンズは広角~標準域のレンズだけミラーレス用に急ピッチで揃える。
望遠レンズは恩恵少ないし、ユーザーのレフ機からの移行も緩やかだろうから後回しで。
EFマウントのままミラーレス化して軽くなったEOSではそこまでの魅力はない。

レンズの大きさはどのみち同じたからーの意見が多いですが、
コントラストAFなど、ミラーレスのAFにどのくらい対応できるかが気になりますね。
ソニーもAマウントレンズ噛ますと遅くなったり、ポイントが減ったりと制約が多いので。

Canonはミラーレスでフルサイズセンサーに拘る必要はあるのでしょうか?
EF-Mにレデューサーレンズ内蔵アダプタを介してEFレンズを付ければ
フルサイズ同等の画角+開放F値が小さくなるので、良いこと尽くめなような…
限りなく画質劣化を抑えたCanon純正レデューサーレンズと高速高画素EOS Mを
期待しています!

αロメオ さんの意見に近く 市場が衰退する環境で新マウントはありえないでしょう

ユーザー(消費者)目線で言うと 特定のメーカーに頼るより 標準化されたフォーマット(マウント)の方がありがたいと思います
バックフォーカスの自由度の高いFEマウントや 既に標準化されたマイクロフォーサーズにあえて参入される方が
活性化につながり安定化するのではと思います
仮に一社が淘汰されたとしても 機材のシステムが総入れ替えにならずに済みますし サードパーティーのニッチなパーツも期待できます
PC-9800シリーズがDOS/Vに駆逐されたように汎用性もあれば新たな発想が生まれるかもしれません
もっともメーカーにとって判断は微妙でしょうけど

EFマウントでのフルサイズミラーレスに賛成です。
今時新マウントはユーザーとしてメリットを感じません。EFマウントでフルサイズミラーレスを出してくれれば、撮影用途により一眼レフとミラーレスの使い分けが、同一のレンズで実現でき、ユーザーのメリットも大きいはずです。理想は、OVFとEVFの交換式です。(コストが気になりますが^^;)
3000万画素~5000万画素に対応した高性能レンズだと複数の方がコメントされたように大型化します。ショートフランジバックもさほどメリットが有るとは思いません。ソニーのGMレンズを見れば歴然で、レンズに対してボディがアンバランスな程小さすぎて操作性を悪くしています。小さくすれば何でも良くなるわけではないのです。手に持って操作する機械なのである程度の大きさが必要です。個人的には、殆どのミラーレスに「液晶表示パネル」が無い!のと、レンズに「距離目盛り」が無い!のがダメですね。これが無いと、一瞬の操作にまごつきます!特にスナップ撮影では致命的な事にもなります。AE+AFが必ずしも速写性に優れるわけでは無いわけです。
少しズレますが、量販店で数々のミラーレスのEVFを見ましたが、どれもがっかりしました。「見え味」が悪すぎです!OVFに高性能レンズを付けたときの何とも言えない「官能性」がみじんもないです。この「官能性」、撮影する上でのモチベーションにも影響します。被写体のリアルな状態を直接観察できるOVFに対しEVFではカメラをパンしたり、歩く人を見ると、ボヤケてしまいはっきり見えませんし、サッとカメラを構えファインダーをのぞいても、EVFは真っ暗で、一瞬間があってから点灯するのもだめな感じです。EVFを長時間見続けたときの目の疲れ方や、電池の消耗具合、厳冬や夏の炎天下で撮像センサーを稼働し続けた場合などどうなるのか?気になります。この点が全部クリアされ無ければ、一眼レフが消えることはまず無いでしょう。

小型・軽量化だけでなく、ミラーレスにすることで考えられるメリットをまとめてみました。

○ボディの小型・軽量化
○EVF - 露出・ホワイトバランスをファインダーで確認できる、暗い環境でも撮影容易、動画でもファインダーで撮影可能
○ミラーがない - ミラーショックがない、静音、高速連写が可能
○電子シャッター - 高シャッタースピード、さらなる高速連写が可能

電子シャッターはキヤノンのミラーレスでは未採用ですが、α9でグローバルシャッターを実用化してきたので、キヤノンとしても何もやらないわけにはいかないでしょうね。

まず出てくるのは6D廉価版あたりのスペックかと思いますが、ミラーショックがないことを活かして風景用の超高画素機であるとか、画素を落としてEVFを活かした超高感度機であるとか、電子シャッターを活かして超高速連写機とか、色々考えられますね。

α7シリーズではそれぞれ、α7、α7R、α7Sと上記の特徴を活かした機種展開がなされており、もしミラーレスに本腰を入れるのであれば同様になるのでしょうかね。
いずれにしてもネックになるのはセンサーからの読み出し速度であったり、EVFも駆動させるためのプロセッサーパワーであったり、バッテリー持ちであったりするわけですが、このあたりソニーには負けているという印象なので、競い合ってよりよいカメラを出して頂きたいですね。

小型・軽量に関してフランジバックがネックになるということですが、ミラーレスの短いフランジバックが活きる広角域で競争の必要があるのであれば、キヤノンはEFミラーレス専用の後玉が飛び出した広角レンズを設計することが可能だと考えています。ビオゴンみたいな…。

完全電子接点マウントのEFマウントだからこそ、新マウント+EFマウントアダプターでもEFレンズを装着した際に容易に完全互換が可能なのではと思います。
EFマウントのままミラーレスが行けるというなら尚更で、またこの記事の噂では「このミラーレスカメラ用のレンズは開発されないだろう」とあるので、ミラーボックス内に後ろ玉が飛び出したEFマウントミラーレス専用の広角レンズといったものも出ないことになります。
EFマウントのままミラーレスにしても空いたミラーボックスの有効活用がなければメリットは全然ありません。
新マウント+EFマウントアダプターという展開ならば小型軽量・ショートフランジバックを活かした新たなレンズ群や、他社レンズ・オールドレンズの装着や、フルサイズEマウントレンズを出しているサードパーティからのレンズ供給も見込めてメリットが大きいです。

>新しい専用レンズ群は登場しないが、今後の全てのEFレンズの設計でミラーレスカメラが考慮される。

フォーサーズがマイクロフォーサーズにする時ボディとレンズの通信速度の規格を変えたおかげでAFを早くできたとの記事を読んだことがあるので、ミラーレスEFでは新しいレンズのみ高速像面AF対応、旧EFでは今までとそれほど変わらないAF速度。
レフ機(位相差センサーAF)では新旧かわらずといった感じになるんではと思います。

個人的にはバックフォーカスを切り詰めた新しい広角レンズ群に魅力を感じているのでせっかくのミラーレスなら専用レンズ(もしくは専用マウント)が欲しい。
ボディの小型化(薄型化)には興味無いですね。グリップ薄くされると重いレンズ使いにくいですし、どうせグリップ出っ張るならその他が薄くなってもね?

やどさん、サカナさん、たあちんさん

>なるほど。そう言えばキヤノンのAPS-Cセンサーは他よりやや小さいと聞いたことがあります。
>あのブログではセンサーサイズを同じにして比較してるみたいなので、結果としてマウント径の比較がおかしくなっているのでしょう。


思ったのですが、小さいセンサーを大きなセンサーのサイズに合わせるとマウントの内径は実際より大きくなることになるので、図の上でセンサーサイズを同じにして比較し、それでもマウント径が小さく見えるということはやはりEOS-MマウントがEマウントより小さいということではないでしょうか?

何よりも、マウントをキープしてくれるのなら、有り難いです。EFレンズはこの世に1億本以上出回っているわけだし、FDの時
の様に完全移行して、完全に新ミラーレス用マウントにする事は大変な事になると思います。大きさは私は全然考えない主義なので、EFレンズのまま移行するには大賛成です。むしろ、マウント変更をやるのはNikonじゃないですか。あとハイブリッドでEVFとOVFが切り替え出来たら良いし、可能ならグローバルシャッターを上級機には是非搭載して欲しいです。あとレンズのISと連動も可能なボディ内手振れ補正、ほぼ100%(70%オーバーより上でも良いですが)のフォーカスエリア、秒間20コマ以上だったら最高ですねぇ~

EFマウントのレンズでコントラストAFに対応できるレンズってどれだけあるんでしょ
像面位相差AFだけで行けるんだろうか
それともnF-1ハイスピードモーターみたいにペリクルミラー使って専用AFユニット搭載するのかな

立ち位置的に「EFレンズをミラーレスで使いたい」で良いのではないでしょうか。だからAPSもありでしょう。ネーミングはフルサイズは6D2ベースで「EOS-F1」、APSは7D3ベースで「EOS-A1」だったらいいな。両方とも買います。

もし新しいミラーレスのマウント作るなら、富士みたいに35mmフルフレームを飛ばして、中判以上のフォーマットにすればいいのにと思います。
そうすれば、静物、スタジオ向けには新しいマウントのミラーレス、動体、報道向けには35mmフルフレームの一眼レフ、軽量・小型、一般向けには、APS-Cのミラーレスといったように、当面は既存のユーザにも配慮しつつ、将来に向けたバランスの良い商品体系になると思うのですが。
今更ソニーの後ろを追って同じ事をしても、しょうがないと思います。そういった意味では、EFマウントのままでミラーレス化し、キャノンらしい差別化要素を加えるのはありだと思います。

SONYの場合、以下のような理由でミラーレスは別マウント(Eマウント)で進めていくことにしたのではないでしょうか。
○ OVF用のAマウントのユーザはさほど多くない。
○ アダプタ経由でAマウントのレンズが使えれば、徐々にAマウントボディのユーザをEマウントへと誘導できるのではないか、と考えた。
○ 既存のAマウントは機械絞り、かつボディ内モータが前提なので、電磁絞りかつレンズ内モータのEマウントに移行させたい。

結果としてミラーレスのEマウントで新規ユーザを獲得することができましたが、一方で(そもそもユーザの母数が多くはないものの)Aマウントのユーザの結構な割合が、Eマウントではなく他社に流出しました。(私も半分、AからEFへと移行したクチです。)

ではキヤノンの場合。
○ ミラーレス用にマウントが新しくなりレンズから揃えなければならなくなるのであれば、キヤノンの新マウントではなく、SONYのEマウントなども移行先の候補に入ってくる。EFマウントのユーザは沢山いるので、その一部が他社に流れるだけでもメーカにとっては勿体ない話。
○ EFマウントの時点で既に電磁絞りやレンズ内モータなので、それらへの移行は新マウントを起こす理由とならない。
○ ミラーレス用にフランジバックの短いマウントを新たに起こしても、その恩恵の及びにくい、長玉のユーザも多い。

という訳で、ミラーレスでもEFマウントを使うことが、理にかなっているように思えます。

これからのカメラ市場が大きく動く予感がありますね。
もし、本当に市場全体がミラーレスへと流れるのなら、キヤノンはαショックの時のミノルタ以上にソニーに水をあけられたのかもしれません。当時は、急速に市場がAFに流れたので、キャノンも急いで対応に走りましたが、今回は本当に緩やかな移行(移行するとすると、ですが)だったので、タイミングを逸してしまったのかもしれません。
キャノンは、レフ市場に軸足を残すのか、ミラーレスへの流れを推し進めるのか、当面の対応に走るのか、長いスパンでの市場獲得を狙うのか、独自路線を踏襲するのか、いくつかのメーカー同士で組むのか。
NO.1企業のこれからの戦略が、この一、二年のカメラ業界の激変を決定づける気がします。


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このページは、2017年5月17日 に公開されたブログ記事です。

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