EOS Kiss X7後継機の画像とスペック

軒下デジカメ情報局に、キヤノンEOS 200D(EOS Kiss X7後継機)の画像とスペックに関する情報が掲載されています。

キヤノンのEOS Kiss X7後継機の画像

  • EOS 200D/Rebel SL2
    - カラー:ブラック・ホワイト・シルバー
    - 画素数:2420万画素
    - 連写性能:5コマ/秒
    - 背面液晶:3.0型バリアングル液晶、タッチパネル
    - バッテリー:LP-E17
    - サイズ:122.4 x 92.6 x 69.8mm
    - 重さ:453g

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※画像は軒下デジカメ情報局さんから提供していただいたもので、元記事と一部異なるものを使用しています。

Kiss X7後継機は、噂通りバリアングルモニタを採用しているようですね。センサーは24MPになり、連写速度も4コマ/秒から5コマ/秒に改善されているようです。

バリアングルモニタを採用したためか、サイズはX7よりも若干大きくなっていますが、それでもKiss X9iと比べれば、かなりコンパクトになっていますね。

2017年6月24日 | コメント(59)

コメント(59)

このクラスのカメラは、大きさ重さはミラーレスが相手になるので、正直物足りない。
でも有史以来最も売れたと思われるデジ一眼の後継機というのは、出すのにプレッシャーあると思う。

或いはこのシリーズとX二桁シリーズを統合させて、低価格デジタル一眼レフを存続させるのもいいかも

ミラーに測距点写ってるけど、9点のままみたいですね。そこだけ、ちょっと残念かも。

バリアングル付ければ、そりゃ重くなるよね。
同じバリアン付のD5600とほぼ同じ重さだけど、200Dがちょと軽い。
Wi-Hiはこちらも付いていると思うけど、私的にはタッチパネルの反応などがどの程度実用レベルになってるかだなあ?
ってことは、やっぱりレビュー待ちかなあ。

重さと測距点が残念ですね、6D2の予想スペックが素晴らしいぶん、ちょっと期待はずれかもなぁ。

このカメラは測距点や連射よりもバリアングル+DPCMOSで快適な自撮り対応、
Wi-Fiでスマホと連携、そういった機能が求められるでしょうから
うまい着地点を見つけたのではないでしょうか。
キヤノンのネームバリューと相まってまたロングセラーモデルとなりそうですね。

6D2は予想よりスペック良かったですが、こちらは予想以下ですね…
バリアンなのが唯一良かったくらいでしょうか

意欲的なデザインだったX7と比べると、恐ろしく地味になりましたね。
これってX80の進化系では?と思わせるほど、X7の要素が感じられません。

電源スイッチは表記の順と操作方向が逆なのでご操作を誘発しそうな気がするし。

デザイン的に手詰まりならば、思い切りレトロ調にしてしまったほうが嬉しいユーザーも多いような気がするのですが。

エッジが立ってちょっと精悍になりましたね。
これはシルバーがカッコいいのではあるまいか。

EOS Mシリーズのデザインテイストを一部取り入れてきましたね。
K-S2, K-70と同等サイズ。バリアンでこれ以上の小型化は難しいのでしょうか…

X7に比べて少し重くなっているんですね
バリアン搭載の影響でしょうか?
でも、kissを使う方は背面液晶だけを見ながら撮影する方も多いので
利便性は格段に上がりますね、これはこれで良い判断ではないかなと。

あとはX7はグリップ部のシボが皮調になってますね
若干高級感を出している感じでしょうか・・?

購買層を考えると、このカメラのキットレンズとしてLEDライト付きの
EF-S 35 F2.8を設定すると良いかも・・・ですね。

電源スイッチは歴代キスと同じスタイルの方が良かったですね。
スペース的にも問題無いのに変えた理由はなんでしょう?
最小最軽量を売りにしないんですね。
この機種から下位レフ機を一台に統合するという流れでしょうか?

親指AF、x8iはまずまずできましたがこれはやりにくそうですね。
そんなユーザーは想定外ということでしょうか。
クラスによらずDSLRだからこそいろいろな状況に柔軟に対応できるようにしてほしいです。
キットはいつものでしょうか。
ボディは安価でしょうから50mmF1.8や35mmF2IS入れたキットがあってもいいと思いますが。

X7が衝撃的だっただけに見劣りしてしまいますが小さい軽いはEOS Mが担うことになり、X7後継機はそれ以外の機能を順当に上げバリアングル等を搭載したポジションになったようですね。
一眼レフの機構では物理的にミラーレスには小型軽量では敵わないので、だったら程よい大きさに留めてその中で機能アップというのはいい判断だと思います。
しかし一眼レフだからこその中でなにより最小最軽量を追い求めるモデルとして、その路線を継続してもよかったのではとも思いますね。

デザインは精悍に成りましたね。
グリップが深く成って持ち易いようです。

測距点を除けば正常進化でいいと思います。
ただ、重く成ったのは残念です。
453gは電池込みと思いたいですが、込みでもかなりの重量増なので予想外です。さらなる小型軽量はミラーレスに任せるという事でしょうか。

できるだけ軽く、でもバリアングルは欲しい、という女性のニーズへの解なのか、社内的な機種統合によるものなのか分かりませんが、バリアングルならデュアルピクセルは搭載されそう。

これは何だかわからない立ち位置のカメラになっちゃいましたね〜
X7後継機と考えると色々残念だけど、X80後継機として考えればアリな感じ?

X9iと同等のAFならサブ機の80Dから乗り換えるつもりだったけど、80Dのまま使います。

4枚目の画像、よく見ると9点AFですね…
X9iに近いスペックを期待してただけにちょっと残念ですね。

本当にバリアングルありなんですね。X7より多少重くなっても、このスペックなら価格が落ち着けばかなり売れると思います。

個人的にはX7はこれ以上変える必要がない程完成されたグッドデザインで特に白ボディは超気に入っていたので、今回の画像のものはちょっとガッカリです。
初代7DやX7あたりのデザインテイストから比べると、明らかにデザイナー担当者が変わってるな、と感じさせて、ミラーレスMシリーズと同様、縦のラインが強調されてきてるようですね。
⬆で指摘されているように、測距点の数も45じゃなかったのか?って気になります。
この画像ってひょっとしてX80の後継機って事はないですか?

値段次第でアリな気がします
さすがにこのスペックで値段が凄い高いなんてことは無いだろうし
しかし今更9点AFとは予想外ですね・・・

これだとデュアルピクセルCMOSも積まないですかね。X7iとX8iの中間くらいのグレードみたいな。

バリアングルも驚きましたが、マウントの止めネジが5ヶ所とは!このクラスに大口径レンズを使う可能性が少なくないことを示唆しているようですね

KISSDX以来のシルバーカラーは胸熱ですね。
x8iが現行品であるので9点AFは割り切るしかないですね。
ただ、全点クロスだけはお願いしたい。
重さが453gだとD5600級になるので世界最軽量が霞んでしまうので残念です。
バリアングルいらなかったなぁ

X7の軽さは、ミラーレスでも驚異の軽さですから、てっきり軽くするものだと思ったのですが。
これだと、正直まだX7が売れると思います。

逆に今からX7買う人が増えそうなくらい、全く別物ですね。
本当にX7後継なんでしょうか。
X8iの簡易版のような気がします。

エントリーですしスペックはこんなもんでしょう
重量も軽くするよりバリアングル付けたほうが利便性は上がります
それよりもどんな名前になるのか、X8とX9どちらかになるのか全く別のものになるのか気になります(笑)

良い落とし所ですねー
6d2とこの機種はまたロングセラー機種になりそう。

やや大きくなったのはX7がグリップが非常に小さくマウントからはみ出してなかったのを 今回はかなりはみ出すようにしたせいで、X7は非常に窮屈でしたが 小ささをより際立たせる意匠としてあのままでもよかったように思います。

メインダイヤルはローレット加工が平目から綾目に変わっているのが意外で操作感が気になります。

バリアングルを閉じた写真では液晶の余白が左側にあり、開いた写真では反転し液晶の余白が右側になるはずが 左側になっています。
これは単に液晶部分のレタッチミスかと思いますが 操作感の印象が変わってくるので 発表までに修正されているといいですね。

あのサイズそのまんまだと思ってましたから、しばらくガッカリ感が。。
初めにバッテリーありきだったのでしょうか、上位機と共通のLP-E17。
まあ、気を取り直して、、、
上部デザインが秀逸じゃないでしょうか、モードダイヤルも水平でいい感じ。
それに、いちばん小さいのは変わらないですし。モニターはチルトが好きだけど、
やはりバリアングルのほうがフレキシビリティの点で万人向けかもしれません。
2400万画素はうれしいので、あとはなんとかデュアルピクセル、静音シャッターは是非。そして、まさかのダストリダクション無しなんてことありませんように、、

自己レスですが、サイズが大きくなったのはグリップは関係ないですね。ペンタ部の方がはみ出ていますので。
バッテリーが変わったのなら それがグリップが大きくなった原因かもしれないですね。

重くなるのは残念だけど、この機種には可動液晶は必須だと思うな。
サブ機として購入する人よりも1台目として買うエントリー層の方が遥かに多いだろうから、撮り方もスマホライクに撮れるのが良いだろう。

AFが9点だったらせめてオールクロスにしてほしいね。
あとはDPCOMSならX7と同じような販売実績傾向になるんじゃないかな。(安くなってから売れだす)

x7は小さ過ぎてちょっと使いづらかった。
x4の方を使うことの方が多いので
後継機の大きさも使い勝手としてはベストなのかも?

自撮りできるっていいですね。
X7からの買い換え、多そうです。

ふくさんとかと同じ感想です。
仮にDP CMOS AFであれば、タッチ操作主流派には受けそう。
電源とかも液晶操作の方にはグリップした位置から親指操作しやすいという考え方かも。
個人的には続報が楽しみです。
…ガッカリしないように冒頭の仮定は真であって欲しい…

買おうかと迷ってます。x7と同じく400g切ってほしかった。私は重くなるくらいならバリアングルはなくても構いません。まさかeos m5より軽くしてはいけないとかじゃ無いですよね~。

個人的には、ガッカリのデザインです。
せっかくの世界最小・最軽量は、製品コンセプトのラインとして守って欲しかった気がしますし、AF性能をX9i並みにしてバリアングルは不要だったら良かったと思います。

まぁ、販売戦略的に考えればバリアングル仕様で最軽量の上、DPCMOS+DIGIC7なら液晶モニタでの撮影が中心のライト層には最善の選択肢になると思いますし、これはこれで、一つの正解かもしれません。(それならミラーレスでも良いような気がしますが・・・)
ただし、値段がかなり上がるようだったら、最悪のシナリオで人気機種にはならないと思います。

なんか、猛烈にX7を買っておかなければならない気がしてきました。(^^;

軽くて価格が手頃なX7。
どちらにしようか悩む。。

精悍なカメラデザインやシルバーの設定などを見ると、ターゲット層を少し広げてきた感じですね。矛盾するようですが、私の予想はDPCMOS AFではなくハイブリッドCMOS AFです。最新でなくとも今よりはセンサー性能も向上しバリアングルモニターもついて利便性は向上しますし、一般のパパ、ママから見ると満足感は得られるのではないでしょうか。またその方が安くできるという点でX7の後継としてうまく収まるのではと。今のEOS M5、M6の値段を見て思います。

現状、x7から買い換える理由がisoとバリアングルだけという感じがします。

この大きさでこのスペックなら、もっと早く出せたのでは。

実際のところ、一体どこらへんをブラッシュアップしてくるのか、ですね。

う〜ん。
自撮りしないからねぇ。
チルトの方が使いやすいかな、私は。
撮影の軸とモニターの軸が違うって、苦手なんですよ。
でも最近は自撮り対応が増えたね。
慣れないといけないですねー。

X7とX7iの重量差170g超に対し、バリアンつけたこの機種とX9iの重量差90g未満。だったら、X9i/9000Dで良いんでない?
X7は良い意味でCANONらしくない突き抜けた機種だったけど、その後継機とされるこの機種は、ミラーレス含めた自社ラインナップの序列を強く意識した印象。個人的には残念。

なかなか精悍なカメラになりそうですね。
ですけど、実は発表前に現行機種を売り払っちゃおうかと思ったのですが、しなくてよかったと思ってます。自分の趣味が時代遅れなのは承知ですが、液晶やタッチパネルが要る人はMに行くんじゃないかと思っています。横に出るバリアンは空間占有が横に大きくなってしまって、それよりは上下のチルトがよかったなあ。ここで質量増の70グラムは大きいなあ、など勝手ですが。

気になったので、調べてみましたが、
7Dmk2も80Dも9000DもX9iも、マウント固定ネジは4本です。
5本のネジで固定してるのは、この機種だけですね。

マウントが5本ネジなのはボディのフレームと前面を固定するマウント下のネジを取り付けるスペースがないためマウントごと固定しているようです。
マウントの強度を高めるためなら等間隔の5本ネジにしないとあまり効果がないので小型化のための都合と思います。

実物を見てみないと何とも言えませんが、諸元がその通りならちょっとがっかりです。
どうやらAF測距点は9点のように見えるし、なにより大きく重くなってしまった。
そして現時点で分かる範囲での追加要素に魅力を感じません。
今のうちにとりあえず自分用に一つ、X7を確保しておこうと思います。

がっかりですね。

私がこのシリーズに求めるのは、旅行用としての利用で、小型・軽量に特化したものです。

バリアングルなどいらないので、基本性能アップで、小型ミラーレスのサイズにどこまで近づけるかを挑戦して欲しかったですね。

画像を見た瞬間、懐かしい感じがしました。頭が角々した感じやグリップの深さ、グリップの質感などが、フィルム時代のEOS1000Sに似ているような気がしたからです。あるいは、同じくフィルム時代のEOSKISSの初代型に似ているようにも思いました。どちらも、一眼レフとは思えない軽さがお気に入りでした。1000Sはフィルムの巻き上げが静音化されていて、周囲を気にすることなく巻き上げができる機能も気に入っていました。調べてみたら、1000Sが470g、KISS初代型が370g。偶然ですが、この度の新型(X8?)とX7と同じような関係になっていました。470gというのも、昔なら驚きの軽量だったのに、と懐かしく思います。現状、X7で最大の不満はシャッター音。シャコンという萎える音で、その後出た8000Dや9000Dも、そこがネックとなり、買い替えを見送ってきました。まあ、思い起こせば1000Sもシャコンだった訳で、贅沢な要望でしょうか。いずれにしろ、キヤノンの軽量シリーズの真打ち登場。実機に触れるのが楽しみです。

ボディサイズについてですが、
横幅+5.6mm、高さ+1.9mm、奥行き+0.4mmなので、
マトモに握れるグリップを付けたらこのサイズになったみたいですね。

X7のグリップは、マウント面よりオフセットされていますが、
この機種は、マウント面より出っ張っているようです。
X7では、手が小さい僕でも爪がボディに当たって握りこめなかったので、
この辺はスペックに拘らない良い改良かも。

問題は9点AFの可能性の方で、もしそうならDPCMOSAFではなく、
1世代前のセンサー採用かも知れず、魅力半減ですね。

発売時から3色展開とは
売る気満々ですね。
バリアングルモニターもあって
かなり海外ユーザーを意識した仕様に
振ったように思います。

スマホがコンデジを駆逐したように、今後はミラーレスがレフ機を駆逐するのが予想される中、kissなどの売れ筋一眼レフは特に頑張って欲しいです。
もっともっと性能上げても良いと思うけどなあ。

「残念だった」に1票。
立派なグリップや可動モニターが付いたこの形が欲しいなら、素直に9000DやKiss X9iを買えばいい話。握りやすさや便利さを削ぎ落としてまで実現した、あのシンプルさと大きさ・軽さが最大の長所だったんですけどね…。
 
センサーとAFと画像処理エンジンが今の水準に強化され、WiFiに対応するだけで良かったのになあ…。

X7はX7iに無い割り切りとコンパクトさ、可愛さ、カジュアルさが魅力だったと思うんですが、今度のX7後継はX9iに近づいてしまって存在意義が薄れてしまっていると思います。
ユーザーの意見を聞けばそのような回答方向なのでそうしたのでしょうが、そもそもX7に当初盛り込んだ魅力を忘れてしまっては本末転倒。
あの合皮ではなくエンボスのグリップでなければならないハイセンスデザインを、キャノンさんは維持できないのでしょうか?
X7後継のシリーズは主流のEOSとは異なるオジサンくさくない若さが欲しいです。50歳以上は参加しない商品企画会議をやったらどうでしょうね。

エントリー機特有の、ゴチャゴチャしたモードダイヤルがスッキリして好印象です。
MAvTvP以外に、ポートレート、風景、マクロ、スポーツといったシーン撮影を
同じダイヤルに配置するのは好きではありませんでした。

どりゃーさんと同意見です。 国外で「日本のデジカメは小さ過ぎて扱い辛い」ってのはよく聞く話なので、より市場の大きい海外を意識した結果でしょうね。
バリアングルモニタも ユーザー層を考えれば必須なのかもですが、確かにスタンダードKissとの住み分けは曖昧になって来たかも。

X7の後継というよりX8iの小型化が狙いなのでは?
X7と併売し続けることが前提なような気がします。

というのも9000DとX9iの内容が被りすぎています。
操作性にこだわる方には9000Dに移行するだろうから、
更にコンパクトなバリアングル付KISSを提供しようということでしょうか?

私も横開きバリアングルより上下チルトの方が良かったです。

メーカーHPでは、X7は在庫僅少となっていますので、併売の可能性は少ないと思います。

X7が出た時や6Dが発表された時もネガティヴな感想は有りましたが、結局お店でカメラを手に取ったら意外に良いぞ!これ!!ってタイプがCanonのカメラですから、やっぱり触ってみないと何とも言えないのですが、スペックだけで見ると個人的にはCanonのAPSCカメラでは中々優秀な天体撮影カメラとして使えそうな気はします。
シングルセンサーなら採用なら、間違いなくデュアルピクセルタイプよりも暗所キャパは高い上に2400万画素の高解像度もあれば、工学系と撮影方法次第では6Dよりも高解像度な撮影が出来ると思います。
キヤノンのAPSCの殆どはデュアルピクセルに移行しつつあるので、天体撮影においてはキヤノンのバリアングル付きのシングルセンサーは貴重な存在だと思います。
おまけに、ボディの重さも重量制限のあるポタ赤の余裕も出来て、スペックだけで見ると全然悪いカメラじゃ無いですよね。

一世代前のセンサーや、シングルセンサーかもしれないというのは、例えばX8i等と同じセンサーかもという意味なのでしょうか?

僕はニコンユーザーですが、あの X7 のミニマルな、唯一無二の佇まいは大好きでした。 このカメラこそ Kiss という名前がピッタリじゃないかと (笑)。
あのデザインも1代限りで、後継機には廉価機という立場だけが引き継がれるのかもしれませんが、もしかしたらそちらの立ち位置は EOS M に任せるのかもしれませんね。 大きさ的には M5 も近いですし。


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このブログ記事について

このページは、2017年6月24日 に公開されたブログ記事です。

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