パナソニックDC-GH5Sの鮮明な画像

軒下デジカメ情報局に、パナソニックGH5Sの前面・斜め前・背面の鮮明な画像が掲載されています。

パナソニックの「LUMIX GH5S」の画像

  • パナソニックが来週発表するGH5Sの画像

 

※画像は元記事を参照してください。

GH5SとGH5の違いは、機種名に「S」の文字があることと、ドライブモードダイヤルに赤いリングがあること、そして右肩の録画ボタンが赤い色になったことだけで、それ以外は変更されていないようですね。

あとは、内部(スペック)がGH5と較べてどのように変わっているのかが気になるところです。 

2018年1月 5日 | コメント(10)

コメント(10)

発表間近ってことですかね。
CP+に出展かな。
Sの位置がイマイチ、センスがないな。

ああ、やはりGH2以来のマルチアスペクトのようですね。
撮像素子が、GH4と比べて大きく、GH2と同じ大きさに見えます。

GH5と同じセンサーサイズに見えます。
マルチアスペクトセンサーの復活は、無さそうですね。
値段高そうなので、有れば面白いのに残念です。

あと「S」の取って付けた感と録画ボタンが全面赤いのは、浮いて見えます。
GH5の筐体が良いだけにもったいなく感じます。

うーん、よくみると、黒猫さんの言われるように、GH5と同じサイズでGH2より小さいかも?
うーんマルチアスペクトでないとしたら残念。

赤いリングがあるだけでも随分と印象が変わりますね。
今までやっていなかったのが不思議なくらい…。

それにしても…、たまたまなのでしょうけれどGH5の“5”と“S”が微妙に紛らわしいですね。

単発なのか、ある程度シリーズ化されるかはまだわからないのでしょうけれど、折角なので、もう少し“S”をデザインされたモノにしてもよかったのではないかと…。

Panasonicさんの真面目さが出てしまったのかな!?

筐体をGH5と同じにすることで開発費を抑える作戦なんでしょうね。
どれくらい動画のスペックが上がるのか楽しみです。

"S"の記号に込められた意味は不明ですが、控えめなデザインですね。
カメラの正式な型番に付加させた記号として、EOS-1D の"C"バッジは、最も美しく、最もカッコ良いデザインだったと個人的には思っています。
写真ユーザー向けに特化したG9 "Pro"を商品化したPanasonicが、今度は動画ユーザー向けに特化した仕様でGH5Sを商品化するのでしたら、もう堂々と"cinéma"を意識したバッジを装着しても良い頃だと思いますね。

>クリップアートさん
"S"の意味はSensitivity(感度)のSだと思いますよ
にしても、とって付けたようなSのロゴは少しダサいです。

見た目はまぁどうでもいいけど
GH5とGH5sでどれほどの違いがあるか。そしてAFは改善されているか。
そこが気になる

コレは間違いなくプロ向けの機材なのでしょう。
東京オリンピックまでに超望遠システムとして充実してきそうですね。
赤い色は、私には、何となく特殊な機材って感じでよく見えますね。


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このページは、2018年1月 5日 に公開されたブログ記事です。

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