ニコンが新しいティーザー画像を公開

ニコンが、公式Twitterでフルサイズミラーレスカメラの新しいティーザー画像を公開しています。

ニコンちゃん

  • ニコンの特別な発表をスペシャルサイトにてライブ配信します。8月23日午後1時スタート!!

nikon_teaser_20180727_001.jpg

先日の日経新聞の情報通り、ニコンの新ミラーレスカメラの正式発表は8月23日で確定しましたね。

今回のティーザー画像は、前回の画像と逆にグリップ側からの側面の画像になっていて、グリップがかなり大きいことが見て取れますね。また、グリップ上部にはニコン伝統の赤いラインも入ってるようです。

2018年7月27日 | コメント(54)

コメント(54)

右側から見たときの赤いライン、格好いいですね。今までのデザインとは違い、新しい時代を感じさせてくれます。俄然、購買意欲が湧いてきました。

>ともさん
コメントこちらの記事に移動させていただきました。

グリップがデカイ……というよりは本体が意外と小さいのかな
グリップ自体は一眼レフを踏襲したサイズくらいでしょうね

ニコンちゃん、小出しに情報を出してくれますね。

グリップが大きいのか、ボディ(24-70のレンズ)が小さいのか。

基準となる大きさは、不変のクイックシューの17mm(NIKONのストロボ規格で一定)やシャッターボタンの大きさ(機種によってそれほど違いはない)ではないでしょうか?

ちなみにレンズの24mmがみえるのはわざと少し回して、チラ見せしますね(レンズ先端に隙間があるので、少しズームしているように見える)。

赤いラインの入り方とデザインがDシリーズとことなり、ラインがセカンドコマンドダイヤルの横の位置で、切れているように見えますね(シャドー部を持ち上げて確認したところ)。

8月23日の正式発表が楽しみですね。

シルエットとも言えないような現時点での少ない画像からカッコいいとも何とも言うことはできませんが、ミラーレスでも特にフルサイズ機であれば無理してコンパクトさを追求する必要はないと思います
必要以上に大きく重くなるのはどうかと思いますが防塵防滴で剛性感がありしっかりと握りやすいボディの方がソニーとも差別化できていいのではないでしょうか

グリップはしっかりしたものが良いと思っていたので
大いに安心しました。ボディーが薄い分、しっかりと
指がかかって、撮影には非常に良いなぁと。

やはり撮る道具としての出来の良さを追求して欲しかったので、
妙に見てくれにこだわるようなことをしてくれなかったのは
良かったなぁと。

1時か・・。昼食後に用事作ってそのままスタバですね。
それにしても後方の突起物は両目でみるEVFでしょうかね?

 いよいよ具体化してきましたね。
ボデーの大きさは人それぞれでしょう。手の大きさも人それぞれ違いますから。
カメラは当然本体だけで成り立つものではなくレンズとセットで使うものですから、レンズとボデーのバランスのとれた大きさがいいように思います。
 S社のを一年使ってみましたがそれを強く感じました。
どんなのが出てくるか楽しみです。

伝統の赤いラインもいいですが、ミラーレスであることを明示する色使いがあっても良いと思います。マウント周りや、EVF部に載せるであろうニコンロゴに色を差すとか、色を持ったバッジを付けるとか。ただ、そのバッジもかっちょよくデザインされたものにしなくちゃいけませんが。

所有してから世間様の不評を理解しましたが、やはりαシリーズは持ちにくい。
レンジファインダー用などの小さなレンズをつけている分には心地よいのですが。

この機種はそういった道具ではないと思いますし、α7でスタートした時のソニーとはユーザー層がかなり違い、ユーザビイティの質も不問とはいかないと思いますので、出てくる筐体は思慮深く検討した結果であるはず。

レンズのサイズを考えればボディだけ小型化しても意味がありませんからね。
それよりもバッテリーサイズや持ちやすさを重視して欲しいです。

焦らして最初に出て来るのは機能追求型モデルの様ですね。
ファインダーがデカいようですが、OVFに迫る見易いEVFを期待してもいいのかな?
レトロ型ボディを期待する方も多い様ですが、DF後継としてそのうち必ず出て来るでしょう!、出てこない訳が無い。

ファインダーがとても大きいように見えますね。
F3のアクションファインダー的な大型ファインダーが付いているのでしょうか?

EVFにこだわりでもありそうな大きさ。確か噂でも何かありそうでしたし。

シャッターボタンとダイヤルが少し離れましたか?
ダイヤルが水平なので操作感が今までと変わる気がします。

ファインダー接眼部の下のふくらみは何でしょう?
サムグリップにしては大きすぎるような・・・
またレンズ先端が少し浮いているような・・・
不思議いっぱいでワクワクいっぱい期待もいっぱい。
サイズ的にはホットシューの大きさから見てα7ⅲとほぼ同等のコンパクトさですね。

小出しに情報出してきますね。
個人的にはEVFの見え方が気になります。
あとはAFで流し撮りするときに絞り込んだ時のAFCの動作ですかね。
a7シリーズだと絞りこんだらコントラストAFに切り替わって使いづらかったので、
できればニコン1シリーズみたいに絞り込んでもF8までしかプレビュー画面では反映しなくて、
それ以上絞り込んでもAFCが効く状態をキープしてもらったほうが使いやすいですね。
グリップはこれぐらいあったほうが使いやすいです。
最近買ったD7500のグリップ握ると他のカメラは握りづらく感じます。

赤ラインってジウジアーロがデザインしたって印ではなかったっけ?

どういったユーザーを対象にしているのでしょうね?
フルサイズなのでハイアマチュア・プロを意識しているのでしょうが、そうなるとD8xx、D一桁シリーズと被りますし。。。
動画を強く意識した機種にするのであれば棲み分けも可能なのかも。

何れにせよ楽しみです。

フラッシュが無いようなので、上位機種でしょうか。

だんだん具体化してきますね!ヤバイです。

どこか近未来なデザインですね
伝統ある企業だけど新しい事に挑戦していく、
応援したいです

ただ使いやすさが全てだと思っているので、
早く手に持ってみたいです

今までの一眼レフ、ミラーレスが形が使いやすい形とも言えないですしね

一眼レフベースで良いですね〜
これから画像増えるのが楽しみです!シグマじゃないけど過度に味付けしすぎないデザインがいいなぁ〜

ホットシューサイズが同じと仮定してD850とあわせると、グリップは同じくらいで握りやすそう。
厚みは3/4ってところですかね。
レンズは2/3より小さいかもしれないですね。
ティーザー動画では赤ラインが見えなかったので心配しましたが、無事にあるようで安心しました。
期待してます。
https://uploader.xzy.pw/upload/20180727201105_5a010797_506b397578.jpg
https://uploader.xzy.pw/upload/20180727201105_d64a26c3_71394a5a34.jpg

やけに後方に突出したEVF接眼部、その一方でやけに前に張り出したマッシブなグリップ…。
この巨大なグリップの中にZバッテリーを上回る持ちのバッテリーが入ってるんじゃないかと想像するとワクワクします。
これが決して奇をてらったものではなく、使い心地に配慮を重ねた結果の必然性あるデザインであることに期待しています。

でもこうやって見ると、カメラのデザインってやっぱり大事ですよねー。
α7/9シリーズのデザインには決して感じることのない写欲の高まりを覚えます。

グリップの前面に、ボタンらしきような物が2つありますね。
中指と薬指で操作するのでしょうか。
この位置にFnボタンが来ると、使いやすそうですね。
それとも、ホールド性を高めるただの突起でしょうか。

あんまりグリップが突出してますと、全長が短めの魚眼レンズとかを装着した場合に、ケラれないかが心配になって来ます。
もちろん、純正レンズだったらそんな事はないでしょうけども(笑)。
でも、今回もイタルデザイン(ジウジアーロ)なんでしょうかね。
ソニーのミラーレスはデザインが全く受け入れられない自分としては、このデザインだけで超期待ですね。

この奥行きはFマウントアダプター付けてますかね?
とにかく大容量バッテリーのためのグリップなんでしょうね。
コンパクトさは最初から捨て、マッシブなニコンらしさで勝負、というところでしょうか?
キヤノンも新マウントでガチンコかもしれませんね。

新しいものは、多少の違和感があるくらいじゃないとね。
グリップの飛び出しが大きく見えますが、カメラはボディ単体で使うわけじゃないし、50mm単焦点を付けたときにだいたい同じ出代になる程度の大きさで、ちょうどいい感じに見えます。

まだあまり見えないですが、曲線が生物的で既存のミラーレスとはうって変わったデザインになりそうですね。キャノンとは違ったニコンらしい筋肉質なカメラが期待できそうです。
個人的にはクラシックなスタイルの方が好みですが、兎に角楽しみです。

筐体の大きさは装着を想定するレンズの種類によって変わってくるのかな。
長物までを想定するのであれば、ある程度の大きさでないとバランスが悪くなりそうですし、中望遠までを想定するのであれば小さくても構わなそうです。
デザインについてはどうでもいいかな。カメラを見ながら撮影するわけではないので。
兎に角撮影に集中出来るよう使い勝手を良くして欲しい。

このデザインは、写真のような大きめのレンズを想定しているんでしょうね。
小型の35mmと、小さなグリップの小型モデルとかも、そのうち出るのでしょうか。

小型軽量といった、ミラーレスに持たれがちな一般的なイメージとは関係なく開発されているようですね。多分ニコンにとってはこれはミラーレス機の開発というよりも新規マウント開発に重点があって、新マウントのプラットホームとして現状で(将来的に伸びしろが期待できる)ミラーレスを選択したけれど、幸か不幸か旧マウントになるであろうFマウントは一眼レフ用なので共存も可能である…みたいな。

ミラーレスであっても明るく破綻の少なめなレンズをつければ結局は大きくなるということが光学的に避けられない以上、奇をてらってボディを小さくする意味はあまりないかと考えます。

小型ボディのソニー、ガッチリボディのニコンと上手く差別化出来ているようでいいですね。キヤノンは中間かな?
個人的にはP1000みたいであまりかっこよくは見えませんが^^;実物に期待です

ミラーレスは、小さくまとめて軽量なため、グリッピングが悪くなりやすいですが、この感じだと500㎜クラス付けても、しっかり持てそうです。
どの程度の重量かな?。D5だと70-200mmf2.8や80-400㎜でも、バランスは若干グリップ寄りに感じます。
ただ、あまり重くなるとミラーレスの長所が一つ消えるし。
Zマウントにも注目です。

私を含めニコンちゃんの1名を加えて3名が海外デザイナーの
起用に関して書き込まれていますね。
NIKONとの繋がりを考えるとやはり起用するなら
ジウジアーロと考えるのが堅いかも。

裏側の液晶画面の横にあるD-PADって何でしょうかね?
何か画期的なボタンスイッチなのでしょうか。
PADって書いてあるので、丸い液晶画面でタッチセンサーに
なっているのでしょうか?
これはつまり、MacのiPodの様なものか!?


ミラーレスの利点を、「小型化」にしないあたりが良いですね。
じゃあどこが良くなってるか、ってのは出てからのお楽しみかな。

グリップもペンタ部も異様に大きい気がしますね。

何はともあれ実機を見て触ってみたいですね。


御大については、三年前にイタルデザインの株をAudiに売り払って引退したと聞いておりましたが、スタンドアロンで復活したのでしょうか? 因みに、目下一部で話題のGT-R50も、今や完全にフォルクスワーゲン系となったイタルデザインによるもので、もはや御大の手は入っていません。 嘗てF3を持っていた者としては、もし本当に復活なら見過ごすことは出来ません。

1991年以降、自動車以外のデザインはジウジアーロデザイン社の担当となり、
イタルデザイン社とは元々関係がありません。
(ジョルジェット・ジウジアーロ氏本人がどの程度関与しているかは??)

ジウジアーロさんもだいぶお年のはずですから、正確にはジウジアーロが
いたデザイン事務所ということになりますよねえ。

今思い出しましたけど、ポルシェデザインの可能性もありますよね。
コンタックスRTSがそうでしたから。
ニコンはミラーレスを世間に訴える必要がある訳ですから、
世界的デザイナーと組むというインパクトは大いにありなのでは
無いでしょうか。

暗くてはっきり見えませんが、グリップは、いわゆるガングリップみたいでしっかりホールドできそうですね。

見た目も重要かもしれないけどこのデザインは微妙…
誰がデザインしてようが関係ないと思います。
機能性重視だと思っています!どんな写りになるのか期待してますよ!

因みに、Giugiaro Designというのは、Italdesignのインダストリアルデザイン部門に相当します。 
https://www.italdesign.it/services/industrial-design/
このページにはSEIKO Astron Giugiaro Design(2015年モデル)が出てきますが、その2017年モデルの裏蓋には、イタルデザインの”IDG”ロゴが刻まれております。 文字盤の斜めになったやつも後ろは”IDG”ですよね。

尚、イタルデザイン社の資料には、Nikon D4 の姿も。 (かなり後ろの方です。)
https://www.italdesign.it/wp-content/uploads/2016/11/MonoCommerciale2016_Separata-v1.pdf

写真が上半分だとするとファインダーやグリップが妙にでかく見えるけど、実際は1/3しか写ってなんじゃないかな。だとするとバランスよく見える。

徹底的に実用を突き詰めたデザインが期待を膨らませます。
後ろへ大きく突き出たアイピースは実用優先で、アイポイントの速やかな確保と、鼻の大きな人も安心。
大口径レンズを想定する深く大きなグリップも実用優先。さらに片手持ちを意識したグリップ後部側の形状は、軽いレンズ装着時への対応。
今回の写真にはありませんが、過去を捨てる大口径マウントも実用優先。
商売上の必然から軽量機も出るでしょうけど、まずはニコンの考えるスタンダードを見せる必要があり、軽量化をハナから無視し、実用美を徹底している数々の特徴に好感を持てます。
シルエットから読み取れる情報だけで、剛性や操作性への不安はほとんど消えております。

来月23日が待ち遠しいです。
シルエットから想像するに、グリップ部分は今までぐらいの大きさがありそうですね。
握った感じはD810(D850は持っていません)と同じぐらいかなと。
m4/3カメラは携行性がいいけど、本気モードでの撮影にはD810並みのグリップが欲しいです。
ニコンのフルサイズミラーレス第1号機の性能がD850程度以上ならD810・D300sの2台を下取りに出してでも買いたいです。
買い換え資金は只今積立中です。
まずは来月23日の発表に期待し、Nikonファンミーティングへメチャメチャ行きたいです。

かなり近未来的でカッコいいですね!
今までニコンのカメラは赤いラインに三角環でイキってるな…と敬遠してましたが鞍替えしてもいいですね…(ゴクリ
まだ現物に触れる機会は来なさそうですしキヤノンのフルサイズミラーレスも出てませんからなんとも言えませんが、一つ言えるのは来年のCP+では熱い戦いが見れそうだと言うことでしょうかね笑
一眼レフに慣れてしまった人間としてはOVFの感触に近いEVFが出てきてくれることを願うばかりです。それこそマウントなんか関係無しにフィーリングが好感触のカメラだったらどこのメーカーでも良いです。

シルエット見る限りですがあまり美しいとは思えません。早く実物が見てみたいです。普通のカメラの形だといいと思います。

GH5はファインダーが後ろにでっばっていて機材が多いときはカメラバックへの収まりが悪くファインダーへの外力が気になります。今度はNikonもかと心配の種が増えました。もちろんファインダーの見やすさには代えられませんが。

D850を見送って1年待ちました。でもここまで待ったらできばえ次第ではオリンピックイヤーの本命まで待つか?

ミラーレス化=小型軽量化の概念って、4/3→m4/3の影響が大きいのでは?
まあミラーが無い分、軽量化に繋がるのは間違いないでしょうけど、必ずしも小型化出来るわけでも、しなければならないわけでもないでしょう。現状、性能を突き詰めると小型化は難しいことがわかっていますし、ハンドリングが低下しますので、ミラーレス一眼には軽量化への期待が大きい気がします。それとミラーが無いことによるサイレント撮影/連射性能向上や像面位相差によるAF性能などでしょうか。ただ、これらはミラーレスである以上、当然のメリットとなるでしょうから、あとはどれだけOVFに近いEVFを用意出来るか、といったところでしょうか。

D-PADはディレクショナルパッド、つまり普通に方向キーのことだよ。

>ともおさん、新シロチョウザメさん
こちらはティーザー画像の記事ですので、コメントを開発発表の記事に移動させていただきました。
http://digicame-info.com/2018/07/post-1120.html

20180802新しいティザー画像が公開されましたね。
https://events.imaging.nikon.com/live/jp/


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このブログ記事について

このページは、2018年7月27日 に公開されたブログ記事です。

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