ツァイスがフルサイズコンパクトのティーザー画像の第2弾を公開

PhotoRumors で、ツァイスのフルサイズコンパクトの新しいティーザー画像が紹介されています。

Zeiss camera teaser #2

  • この画像は、ツァイスのカメラの2つ目のティーザー画像だ。

zeiss_teaser_20180824.jpg

ティーザー画像の第2弾ではレンズが見えてきましたが、全体のフォルムはまだ良くわかりませんね。左側に見えているのはグリップとシャッターボタン(?)なのでしょうか。このカメラはRX1ベースと噂されていますが、現時点ではRX1の面影は感じられませんね。

2018年8月24日 | コメント(22)

コメント(22)

見た感じRX1とは明らかにレンズが違いますね。
35mmならF2より明るそうですし、Planar2/45とかLoxia2/50より大きいようにも見えます。
銀と黒のデザインはHASSELBLADっぽくも見えますね。
いくら位になるかわかりませんが、ZEISSのカメラというだけで欲しくなっちゃいます。

うーん、これは美しそう
ただレンズが結構大きそう(普通のミラーレス+単焦点くらいはありそう)に見えるので、レンズは専用設計かもしれないですね。
有機的で握りやすいグリップなら良いなあ。

ツァイスのカメラというとコンタックスになるのでしょうか?

値段が納得できるならフーポン用として1台ほしいです。

連投すいません。
画像処理してみたらトップとボトムが銀色のカラーリングのようですね。
それにしてもシャッターボタンあたりの曲線が気になります。

シンプルかつ官能的なデザインになりそうで楽しみです。

っが、仮に見えてるボタンがシャッターボタンだとしたら端っこ過ぎないか?と。

かっこよさそうですねぇ。

レンズはRX1系より大きそうに見えるので50mmPlanarだったら買ってしまいそうです。

第三弾の画像発表も楽しみです。

これは… 昂ってきます。
結構 分厚めのボディですね。
レンズの上に CONTAX か Contax ってあることを信じたいです。

ContaxブランドにしなくてもZeissって書いてあるだけの方が今のユーザーにとってはソニーのおかげもあって求心力があるような気もしなくもないです。
どちらにせよ魅力的な製品になるんでしょうね。

RX1の中身だけソニーから買って
ボディと光学系はツァイスでということでしょうか。
しかしこの写真だけ見るとなんとも使いにくそうなシャッターボタンに感じてしまいます。

Zeissのことですからソニー機の流用は可能性が低いと思います。またテザーを作っていることから普通の機種より気合が入っているものになりそうです。以前特許に出ていた曲面センサーや大きめのセンサーを搭載するなど、サプライズを含めた機種になりそうです。

最初のディ-ザー写真だと、スマホに見えましたが、グリップに斜めにシャッターボタンがある、ということなんでしょうね。
かつての、コンタックスTシリーズのような、ポケットに入るものは期待できませんが、美しいデザインのカメラのようで楽しみです。

ボディは大きそうですね。
近年のツァイスレンズのデザインコードを汲んでいそうですが、角の丸がシャッターボタンなら確かに押しにくそうです。

角に見えるボタンはファンクションとかのボタンで
曲線が消えるあたりのところにシャッターボタンがありそうな気が。
ただ全体的にはオリジナリティーのあるクール系のデザインになりそうで
日本で流行りのクラカメ風ではないなこれは。

京セラのカメラ事業撤退から13年、アフターサービス終了から3年経ちますから、そろそろCONTAXブランドの、使用契約が切れても良いタイミングではないでしょうか?同ブランドは今までの経緯からいってもSONYが引き継ぐのが一番良いのではないかと思います。

この画像を見る限り、レンズとボディの角度にものすごく違和感を感じてしまいます。おそらく実際のものはちゃんとしているのでしょうが・・・。

見た感じですがレンズ部のデザインは最近のMilvusやOtus、Loxia、Batisらと共通のものが感じ取れます。ボディはTシリーズの各機よりは大きいものと思えますが如何でしょうか。
また、以前噂に上がった、ALONを使用した35mm F1.8を投入するのでしょうか?

何れにせよ、ツァイスがCONTAXの商標を保持するようになって既に13年です。是非ともCONTAXブランド銘で出して欲しいと思うのは自分だけではないのではと思っております(笑)。

CONTAXブランドでG3の名前で出してほしいです。

これって2枚の画像なんじゃないですかね?
どう見てもボディとレンズのレイアウトがおかしい・・・
ボディの画像はもしかするとボディ裏面(レンズと反対側)の右肩辺りのもので・・・もしボタンがレリーズボタンなら、またそれはそれで押しづらそうではありますがf^_^;)
もしかするとレンズ交換式のミラーレス!?
いずれにしても気になる情報ですね(^o^)/

今のツァイスにカメラの製造能力はありませんから、中身はSONYの供給でしょう。SONYにしても、自社ブランドよりもツァイス(CONTAX?)ブランドにした方がよりチャレンジングなものを出せると思います。失敗しても、責任はツァイスですから、株主に言い訳をする必要がない。

ということを考えると、センサーは湾曲センサー、レンズはALON使用の小型高性能レンズでレトロフォーカスなディスタゴンなんていわず、ダブルガウスベースのプラナー銘で出してほしいです。

今、中古市場でコンタックスT2/T3が高値で取引されています。SONYとCZの技術でT4をデジタルで可能な限り小さなサイズでローンチすれば需要は十分有ると思います。TVsデジタルは京セラが昔に発売していたみたいですね。

基本中身がRX1なんですかね、排出される絵がどれだけ違うのでしょうか気になって仕方ないです。

同機種のパナとライカ的な差があるんでしょうか、そんなに無いような気もしますが。

CONTAXブランド使わないでも、ツァイス・イコンという歴史有るブランドもありますので、どちらかというと、そちらの方が自然では?
と思いますが、今やコシナとの共同商品とのこと、どうなるんでしょうね?


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