キヤノンEOS Rのマルチファンクションバーは現時点では役に立たない機能

DPReview に、キヤノンEOS Rのファーストインプレッションが掲載されています。

Canon EOS R First Impressions Review

  • 初めてEOS R を手にした際に、ボディのしっかり感とグリップの快適さに驚いた。ファインダーも素晴らしく、動作のレスポンスも速い。

    それからしばらくEOS Rの刷新された操作系を使用して、盛り上がっていた感情はすぐにイライラに変わったが、少々カスタマイズすることで、なんとか許容できるようになった。

    しかし、それでもなお引き続き気に入らない部分の1つがマルチファンクションバーで、これはカメラを使用する際に親指が無意識に置かれる場所に配置されており、操作ミスが避けられず、いっそうフラストレーションがたまってしまう。

    一見、マルチファンクションバーは、AFやISO感度、ホワイトバランスなど幅広い項目でパラメータを調整するための独創的なソリューションに見えるが、この機能には致命的な欠点がある。

    最初の問題は精度で、スワイプすると意図した場所を通り過ぎてしまうので、逆向きにスワイプしたりタップして位置を修正する必要がある。これは最も大きな問題だ。また、スワイプ機能を無効にして、マルチファンクションバーを2つのタッチボタンとして使用しても、ひっきりなしに意図せずにバーに触ってしまう。

    2秒間のタッチでマルチファンクションバーをアンロックする(使用可能にする)機能や、専用のロックボタンで入力を禁止する機能もあるが、この機能を利用すると操作に時間がかかってしまう。今のところ、マルチマンクションバーは何の役に立つのか分からない機能だ。

    EOS Rを使っているスタッフのほとんど全てが、結局、マルチファンクションバーを完全に無効に設定した。動画で音声レベルを静かにコントロールする用途を除けば、マルチファンクションバーでできることは、通常のリアダイヤルでもできることで、マルチファンクションバーの方が精度が低く、実用性が低く、設定に時間もかかる。

 

EOS Rで新しく導入されたマルチファンクションバーですが、DPReviewのスタッフの評価は非常に低いようで、結局のところ、この機能は誰も使っていないようです。

とは言え、EOS Rはまだ発売前でファームウェアもまだ煮詰められてないと思われるので、今後のファームウェアのアップデートでの改善を期待したいところですね。

2018年10月 8日 | コメント(43)

コメント(43)

キヤノンといえども初物はなかなか難しいのですかね。
EOS Mも最初は酷いものでしたが、今では先行メーカーに劣ってはいませんし、エントリー同士で比較したら同等以上です。
今後に期待。

キヤノンがUIでここまで酷評されるとは珍しいですね。
ニコンやパナソニックに置いていかれないように焦って出したのでしょうか。
逆に家電メーカーとして世界規模なパナソニックは初物から良いものを出してきそうです。
ニコンキヤノンがブラッシュアップをし、パナソニックシグマもフルサイズを出す2019年中頃〜がフルサイズ全面戦争となるのでしょうか。

素直に5D4の操作性にミラーレスの機能を上乗せすれば最高なんですが・・・

バリアングル液晶でのタッチシャッターなどの使い勝手は、6D2やKiss Mと同じく素晴らしいと思います。

ファインダーでの操作性は、5D4を超えないよう配慮してのことかと思います。
慣れれば、それなりに使えそうですが、少し残念ですね。

確かに万人向け機能ではないと思いますが、使い方や機能割り当てをうまく設定すれば使えると思います。
特に室内競技や屋外競技場の明暗がある場所の感度設定を割り当てれば瞬時に切り替えができるのはありがたいです。

後は湿度や屋外で水滴付着時の誤作動率がどれくらいか本番で使ってみないと何ともです。

意図せずに触れて設定が変わってしまうのは致命的では?
これのかわりに測距点選択レバーが付いていればと思う人が多そうですが

動画撮影時に無音で露出制御できるのは便利だと思いますが
ダイヤルのカチカチ音すら出したくない場面ではかなり有用だと思うんですよ

二兎を追う者は一兎をも得ずですね
色々できる反面なにを割り振っても満足は得られないと

そもそもファインダーを覗きながらというより、三脚に据えてLVで撮影する時に、ダイアルをぐりぐりするよりは、静穏かつ振動も抑えられ、またアクセスし易いインターフェースで良さそうです。

あ!
やっぱりですよね?

私が下手だから勝手に作動してるんだと認識してました(^.^)

あの場所、ホント当たるんで持ち方が悪いんだと周りに言ってました。

ソフトウェアで何とかならないんですかね?

うっかり触るってのは癖によるところもあるので、それだけで酷評は厳しい気がします。
しかし確かに反応悪い・・・感度調整出来ると最高ですが。

マルチファンクションバーはバッテリーグリップ付けて縦持ちだと親指が届かないので、縦持ちを頻繁に使う場合は、重要な機能は割り振れなかったりします
バッテリーグリップにも同等の機能を持つダイヤルとボタンでも付いていればよかったのですが

触ってきました「キヤノンEOS R」https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/1141732.html
デフォルトでは機能割り当てがオフになっているが、その理由は「あまりに場所が良いので、誤操作を防ぐため」とのことだった。

この記事によれば、キヤノン側は分かっていた上でココに置いたようですね。操作系を右手側に集中させると、マルチファンクションバーを置くスペースがココにしかなかったということでしょうか。

あれはやはり思い通りの操作が難しいのですかね。自分もうまく操作できませんでした。
本当はダイヤルなりレバーなりを付けたい一等地だったけど物理的に無理な場所なので、ある意味苦肉の策で表面だけで実装できるデバイスを付けたのかなぁ、と感じられます。
何もないよりもあったほうがいい、という考えなのでしょうが、「そこにある物がいまいち使い物にならない」というのは悪い評価の元になりますね。

背面ダイヤルが省かれたり電源ダイヤルがON/OFFしかできなかったり、操作子の数だけでいえば格下のEOS M5辺りに劣っているので、完成度が高くないなら背面ダイヤルのほうがいい、という声は大きいでしょうね。三脚据え付け時のタッチ操作なら画面で代替できそうですし。

やはり操作系は昔ながらのアナログ機械式が最も優れてますよね。
船舶や航空機もそうですし、プロ向けのツール類はいつまでもアナログ系の操作系に拘りますよね。
目先の目新しさで訴求するのはコンシュマー向け市場では仕方ない部分もありますが、一応20万円以上するカメラのクラスですので質実剛健で行ってもらいたいです。

物理ボタンであれば形状や重さで調整できるのですが、タッチはそれができない弱点がありますからね。
SONYもNikonもPanasonicもボディの物理操作系は下まで出し惜しみなく搭載してきたにも関わらず、Canonだけ自社内での差別化のためボタンやジョイスティックを削減した結果、現場で使いづらい面が出てしまっているのは残念です。

マルチファンクションバーは可変速になってないのだろうか?
それでは使いずらいかも知れません。
普通は指の動かす速度でステップが変わると思うのだが。
実際の所は動画用で、ユーザーからカスタマイズ出来るように
との要望が出ることを予想して割り当てられるようにして置い
たと思われます。
このあたりは技術屋さんが悩むところで、単機能にすると
何で他の機能は割り当てられないのだと言う話が必ず出ます。
動画では無音操作ができ、ダイヤルにした場合のクリックなど
ショックが発生しないので良い方法だと思います。
使わないときは機能を切っておけば良いだけなので、新しい
インターフェースに挑戦するのは歓迎します。

私もこの機能だけが気がかりで、EOS Rを予約できません。
MacがTouch Barという似たようなインターフェイスをつけていますが、発売から数年たってもあまり歓迎されないところを見ると、Canonにしては随分思い切ったことをしたなぁと思います。
ただ、実際触って見ないことにはわからないので、期待と不安が半分ずつといった感じですね。

めんしすさん
>動画撮影時に無音で露出制御できるのは便利だと思います

露出制御を割り当てられましたか?
品川で5分間触っただけなので100%の情報ではないかもしれませんが、たしか露出制御は割り当てることができなかったと記憶しています。

スタッフがホワイトバランスのケルビン指定を割り当ててくれたので、リニアに数値を変化させられる仕組みであることは確かめられたものの、その数値変化の反応が遅れめで、この記事にあるように行って戻ってが必要になるような操作感でした。

露出を割り当てられないかスタッフに執拗に食い下がりましたが、露出はレンズのコントロールリングで制御してくれとのことでした。
ただしこのコントロールリングも回転操作よりやや遅れめに数値変化が付いてくる感があります。(ただマルチファンクションバーほど酷くはない)

押し込む事で操作を完了する物理キーでないとやっぱり操作しにくいです
指を置いただけで操作を完了すると意図しない操作になってしまいます
そんな事はキヤノンも想定してそうですけど製作者はどう対策したかったのでしょうか

意外と不評ですね。キヤノンとしては物理キーの進化として提案したつもりでしたが、ややツメが甘かったようです。ただ、このキーは進化の余地が十分にあると思います。動画撮影時の絞り調整など今までなかった使い方が提案できるからです。是非ともキヤノンがファームウェアのアップデートをして生まれ変わりをしてください。

初代ですから、ある程度仕方ないことだと思います。
キャノンのことですから、次のモデルで改善してくると思います。EOS Rはスルーして、次のモデルを買う予定です。

個人的には、ああいうのは好きですね。
ただ、むき出しなのは如何なもんだと思いますが。
コネクターカバーでばね仕掛けのがありましたが、そういうのでカバーしておけば使う時以外はさわらないし、使う時は親指でカバーを上げて操作して、使い終わって親指を離せばカバーがバネでとじる、みたいなのでいい気もしますが。
操作性についてはファーム次第?!
当方は基本ペンタ使いなんですが、K-1なんかのスマートファンクションの機能ダイヤルと設定ダイヤルの二つを、キヤノンではバーひとつでやろうとしたけど(現状では)不評だと、そういうことでしょうね!?

MacBookProのタッチバーも酷評する向きがありますので、このようなHMIに対する評価というものはこういうものなんでしょう。
なれるとすごい便利だと思うんですけどねえ…。
タッチパネルがそうであったようにありふれたインターフェイスになるしかないかもしれませんね。

慣れる慣れないの問題ではなく、誤動作してしまうようなボタンなので初期設定で割り当て無しになっているのは、いただけない。
最初から分かってたなら、外して出して欲しかった。

新しい試みは大事だとは思いますけど
なかなか難しいですね。
だからといって簡単に廃止して旧態依然に戻すのではなく
実用できる範囲に進化させて欲しいですね。

うわぁ、辛辣な評価ですね。
たしかにスワイプ操作ってスマホでも思い通りにいかずイライラすることありますもんね。
次機種では改善されることを望みます。

登場から数年経ったMacBook Proのタッチバーも未だに不評ですし、
従来のボタンやダイヤルと比較して優位性がなかなか見い出せませんね。
配置が良すぎるのも考えものでしょうか。

スマホやタブレットでも、スワイプで何かを合わせるとき、「だいたいこの辺」というアバウトな操作ならいいですが、「この値に」というときはよほど画面を拡大するか、ゆっくり操作しなければ、うまくいかないですね。新規性はありますが、カメラ内の限られたスペースに設置するインターフェイスとしてはやはりイマイチだったということかも知れません。

確かにこういうタッチタイプのインターフェースは手袋してると操作出来ないですよね。
スマホ対応手袋もありますが薄手の物でも指でやるより細かい操作が難しくなります。

温暖な地域ならいいですけど雪が降る地域の冬は手袋必須です。
手袋してても30分も屋外にいれば寒さで指が痛くなる事もあります。
そういう地域でマルチファンクションバーを弄るために手袋を取るのは非常にしんどいです。

お遊びとしては面白い機能だと思いますが、恐らく今後出るハイアマ以上の機種には搭載されない可能性が高いと思います。

キヤノンも色々模索しているんでしょうが、EOS Rに関しては開発期間が短かったのか分かりませんが作り込みが甘い様に思います。

同じタッチインターフェイスと言っても、うまく作るかどうかで快適さが全然違ってしまうのはノートパソコンのタッチパッドなどからもわかりますよね。残念ながら、キヤノンはそのへんのノウハウが足りないということなのでしょう。

パソコンのマウスとタッチパッドの違いでしょうか。
私はまだRの現物に触ってないので分かりませんが、パソコンのタッチパッドは非常用か乗物の中とか限定的に使ってますので、使いにくい気がします。
私の愛車もタッチパッドでナビを操作するので、やめて欲しいと要望しましたが、今度買う予定の車もタッチパッドでガッカリしてます。

イベントやショールームで実機に触れる機会がなかったので想像ですが、ご年配の方がスマートフォンのタッチパネルに苦労されているような感じでしょうか。慣れの要因と、反応の遅延の両方の要因がありそうですね。

バーの位置を6D Mark IIと比較してみましたが、左端はライブビューボタンの位置、右端はAF-ONボタンから少し間をあけて左にあるので、日本人でも手の大きな方だとうっかり触れてしまいそうですね。私はAF-ONを押すとき少しがんばって親指を伸ばすので、うっかり触れることはなさそうです。

実際に触ってみた感想は、新しい試みも必要だと思うけれど、既存のUIをなくしてまで載せるメリットは感じられない。というものでした。キヤノンもどう扱っていいか分からないから初期設定で何も割り当てられないんだと思います。作った側が使い方を提案できないUIってなかなかないですよね。場所や割り当てられる機能が変わればまた印象も違いそうなので煮詰めて欲しいですけど視線入力みたいなことになるんですかねぇ…

どうせなら、レリーズボタンを大きくして、そこをマルチファンクションバーにすれば良かったかも?

これは告知のあったファームアップで使いやすくなるんじゃないでしょうか。
海外ではもう発売なので、それがいつなのかも知りたいですが。

やりようによってはマルチコントローラーの代わりになるのに勿体ないと思う。

eos5の当時、視線入力って便利じゃなかろか、と搭載しましたが、その後定着はなかったですね。機能にはそういった面があり、そこはユーザーにどう支持されるかでしょう。機能ON/OFFが可能なら、使用はユーザーに委ねれば、と思います。それよりも新型機に新機能を盛り込んだキヤノンにエールを送りたいです。

マルチファンクションバーが視線入力と比べられていますが、視線入力自体は多点化が進んで復活が望まれる機能でしょう。
どうせ背面液晶オンオフの為のセンサーが載っているので、スペース的には担保されて──場所がちょっとずれますか。
でも経験学習ソフトが普及してきて、本当に視線入力復活の契機だと思うのですが。

それより、EOS5でも問題だったのは入力への表示遅延。
EOS Rも同じ問題を抱えているようで、そっちが原因の不評は哀しいですね。
動画専門カメラマン以外使えない機能だったとしても、その時に有用であるのなら存続する価値は出てくると思います(私は多分、他のボタン置いてくれた方が嬉しい立場になりそうですが)。
存続する場合は、マルチファンクションバー込みのインターフェイスがタイムラグ無しにドライブできるカスタムチップを搭載して、問題を解決してくれるのではないかと期待しております。

こういった操作系では指の配置を安定させるために親指の第一関節の少し上が当たる場所に指を置く台というか起伏を用意して 不意にタッチセンサーに触れないようにするなどの配慮があるべきですが その場所は逆にバリアングル液晶を引き出す為のくぼみになってしまっていてます。

キヤノンは元々、背面液晶の上部はタッチAF、下部にマルチファンクションバーと同じ機能の割り当てをしたかったのだと思いますが、液晶に2つの機能を割り当てるというのは混乱しかねないので、こういった形になったのではないでしょうか。

バリアングルを載せると操作系の大幅な見直しが必要ですが マルチファンクションバーより背面のサブダイヤルが欲しかった気がします。

視線入力は便利でしたが万人向けではありませんでしたよね
個人的には大好きでしたが、、、

キヤノンは時々こういうことをしますね

タッチセンサー(タッチパネル系)は、目で見ながら操作するのが基本で、ファインダーを覗きながら手探りで操作するのには向いていないと思います。

ファームアップで調整項目が増えれば解決しませんかね?

・スライドだけ有効、左タップだけ有効と細かく
・スライド速度で可変速(PCのマウスみたいに)ステップ
・もちろん感度調整も

いろんな設定を割り当てられるようにしたら、
可能性はすごく感じるデバイスだと思いますので頑張ってほしいですね。

発売されてからすっかり日が経ちましたが、本日品川で触ってまいりました。
手袋持参で。

私、ブラックダイヤモンドというブランドの手袋を4つ所有しております。

(1)+13度から+4度対応。親指と人差し指にタッチスクリーン対応の生地を使用。
(2)+4度から-7度対応。防水透湿性と操作性を重視した素材。
(3)-1度から-17度対応。バックカントリースキー用
(4)-12度から-29度対応。耐寒重視で操作性軽視。冬のロシアに行ったときに大活躍。

本日は、(2)を持参しました。タッチスクリーンには対応していないけれど操作性重視というタイプです。

結果ですが、EOS R、全然ダメです。まともに操作できません。 この手袋で5D Mark3も7D Mark2も全く問題なくできるんですけど…… ちなみに(4)の操作性軽視タイプの手袋で零下20度ノヴォシビルスクにて5D Mark3を使ったこともありますが、全く問題なく操作できましたが。EOS Rでは無理ですね。

MSSTさんに全面的に同意いたします。

東京のような温暖な土地なら、操作するときだけ手袋を外しても耐えられます。 でも、一桁EOSを買えるような人が住む土地って、結構寒いところが多いような気がします。 特に北欧・ロシア・中国東北部・カナダや合衆国北部等は、手袋が必須な時期が長い土地です。 都市部は別として、ちょっとした郊外でも、外した手袋が風で飛ばされたりでもしたら、凍傷で手を失うことを覚悟しなければならないような事がありえます。

例えばAF操作。タッチパネルが操作できないと使い物になりません。 正確に言えば不可能ではありませんが、小さな押しにくいボタンを2回押すという行為を繰り返すものであり、どんなに馴れても時間がかかるのではないでしょうか。

フジもソニーにはキヤノンのようなAFレバーが無く、操作性でキヤノンがリードしていました。 最近になってフジとソニーはキヤノンの真似っこをしてレバーをつけ、操作性を向上させました。 ところが、真似されたキヤノンが自らレバーを捨てて、操作性を悪くするとは。いやはや。

何でキヤノンはこんな風にしてしまったのでしょう。 もし今後出てくる機種でもこんな風だったら、残念ながらEOSとはお別れしなければなりません。


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このページは、2018年10月 8日 に公開されたブログ記事です。

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