DPReviewが2019年にソニーに望むこと

DPReview に、各カメラメーカーへの要望が掲載されています(この記事ではソニーを取り上げています)。

Sony - in 2019 we wish you would

  • ソニーの製品発表のスピードには、追いつくことができない。この記事を書き終わるまでにも多くの新製品が発表されるだろう。それは結構なことだが、2019年には若干の休みを取って、これまでを振り返って、製品の優先順位を考え直して欲しい。
  • 2019年にソニーに期待すること

    - まともなバッテリーを搭載したRX1R III の開発する
    - α6000シリーズユーザーにご褒美をあげて、新しいAPS-Cレンズ群を開発する
    - 動画のスチルのAF体験を一貫したものにする
    - FE35mm F1.8を開発する。アマチュアとプロの顧客がありがたく思うだろう
    - 技術だけではなくユーザーエクスペリエンス(体験)に焦点を当てて欲しい

 

DPReviewの要望としては、現在ソニーが注力しているα7シリーズやハイエンドレンズの開発リソースをAPS-C関連製品や安価なFEレンズなど、他のものにも回して欲しいということでしょうか。

今年は、ソニーの新型APS-CカメラやAPS-C用レンズの登場が噂されているので、APS-C製品に関する希望はある程度叶いそうそうですが、ライバル各社の参入でフルサイズミラーレス市場の戦いが熾烈になってきているので、フルサイズミラーレス関連の開発を一休みして他の製品に注力するというわけにはいかないでしょうね。

2019年1月 2日 | コメント(40)

コメント(40)

私の要望を言わせてもらえるなら、ソニーには防塵防滴性能をもっと重視してほしいの一言です

フルサイズミラーレスの戦いが始まったことからソニーとしては次の機種やレンズを出さなければいけない。一方APS-Cのレンズは長らく出ておらず、新しいα7000(仮)を出すのにあたり、新しいズームレンズが必要でしょう。ソニーにとってはレンズの開発が肝になってきそうです。フルサイズにもこれまでと同等レベルで注力しつつ、APS-Cの更新をするというのが今年の目標になりそうですね。今年のソニーの頑張りで後の立ち位置が決まってきそうです。

軽量フルサイズのボディを出して欲しいです。
気軽に持ち出すシーンでは動画(熱対策)不要・防塵防滴不要・F1.8程度の軽量レンズ・撮影枚数2~300枚程度で十分ですので何とかなりませんか。NCが軽ければ移行も考えましたが、どれも重量級です。

概ね同意ですね。個人的にほしいもの

・APS-Cの小三元・大三元
・広角単焦点の充実
・スチルのみに特化した軽量フルサイズ
  - α6000系ボディでフルサイズがベスト。
 - もしくはα7無印の後継機(手ぶれ補正なし、軽量)のようなフルサイズ
・RX100シリーズ
 - 24-105mmのモデル
 - 16-35mmのような広角機
・RX1シリーズ
 - 50mmf1.8(欲をいえば1.4)
 - 85mmf1.8(欲をいえば1.4)
 - 135mmf1.8
(基本レンズ変えるのが嫌いなのでフルサイズボディ+単焦点を多数持ち歩いているため軽量化したい)

フルサイズ機に注力も理解するにしろ、その間にエントリークラスがキヤノンに更に侵食され、取り返しがつかない事態にもなり得そう
写真文化維持のためにもリソースの配分は考えて欲しいのですが、高価で重いフルサイズ機は結局は限られた層しか選ばないでしょう

マイナーな要望ですが、α7M3、α7RM3、α9にタイムラプスと多重露光機能を内蔵して欲しいです。
シンプルな機能で構いません。
動物瞳AFのアップデートついでに入らないものでしょうか。
アプリ機能でもいいのですが・・・

α9ボディのAPS-Cを出すのであれば、α6500ボディのフルサイズ機も出して欲しいですね。
Loxiaや、フォクトレンダーや、24GMの様なレンズには小さいボディを組み合わせたいです。

α7を取材に使うとなると、GPSが欲しいですね。以前CP+でリクエストしたら電力消費が大きいことを理由に搭載しない方針と聞いたけど、現行-3シリーズは電池も大きいので今後に期待します。

フルフレームミラーレスに集中したおかげで、今があると思うので、まだ暫くはaps-cに開発リソースを分けるより、今の姿勢を続けてもらいたいですね。防水機能強化、液晶のタッチの改良など、使い勝手は良くしてもらいたいです。

8k時代に突入したことによって、α7sシリーズは、高画素化すると思います。
個人的には、この高画素化によって、Sシリーズは、次の世代で役割を終えるとも思えますので、これを、無印か、Rか、9に統合して、本気のAPS-Cにも力を入れてほしいですね。
フジほど力を注ぐことは出来ないとしても、高性能APS-C機を生かす、APS-C用大三元だけは出しておいたほうが良いと思います。

NEX型のフルサイズを切望。
「覗く」ファインダーが不要な分野の者です。
需要は少ないでしょうけど、ずっと待ってます。

全体的な操作性のもたつきの改善を切望します。センサーもレンズもいいだけにファームウェアが使いにくいのがもったいない。

レンズも充実してきた今、メインや動体は高剛性で操作性に優れた今よりも大きめのボディで良いが、風景やスナップ等はレンジファインダー式のコンパクトなセンサーユニットに毛が生えた程度のものがいくつかあると、いちいちレンズを交換する必要がなく複数台持ち歩けるのにと願うのは私だけでしょうか。

個人的に早くFE35mmf1.8が欲しいですね。f1.4になると巨大かつ重いので何本も持ち歩くというのには骨が折れます。マルチに使える35mmf1.8というスペックのレンズは早急に用意すべきレンズと思います。

「旧製品の手厚いサポート」をお願いしたいです。
例えばα9のような高級機種は、フリッカーレスや動画のPP、vlogや動物の瞳AFなど、後発機種で実現した/するものを、技術的に可能ならファームアップで入れて欲しい。

ぜひぜひ RX1R III を。今年こそ期待しています。
長持ちバッテリーを積み、手振れ補正をつけてお願いします!!

ソニーAPS-Cシステムは再定義されても良いタイミングですね。

富士フィルムはAPS-C専用システム
キヤノンはEF-MとRFに分断されたシステム
ニコンはフルサイズに注力,パナソニックもフルサイズ参入
といった各社それぞれのスタンスがハッキリと判ったので、新しいソニーの方向性を打ち出す好機になるかも。

α7iiiの高感度が素晴らしいとは言え、sにはまだ敵いません。とくにiso12800辺りから、sの粘りは素晴らしく、ダイナミックレンジでも暗部の階調表現で差がでます。
個人的にはα7が市場に認められたきっかけはsだと思っているので、この名機は続けてほしい。

センサーとレンズはいいのにソフトがダメだとずっと言い続けてるのですが。
UI・UXの改善は当たり前で、それプラス以前アプリで実装してた機能やスイングパノラマなどの本体への実装をお願いしたいです。

タイムラプスやライブコンポジットのためだけにオリンパスのカメラもってるので同じような機能を実装してほしいです…
カメラメーカーの中で一番そういうソフト的実装を進んでやりそうなソニーがタイムラプスやスイングパノラマなどのおもしろ機能を切り捨ててるのが残念でなりません。

風景写真家ですが、
フルサイズの新シリーズに望むことを並べてみました。

レリーズ端子を前面に持ってくること。サイドだとエルプレートを付けると使いにくい。
端子もシンプルで抜けにくく方向が変えられる形状がいい。
また純正でエルプレートを同時発売してほしい。

アンチダスト機能の強化。レンズ交換時に、キャノンみたいにカバーが出るのもよい。

GPS機能の本体への搭載。スマートフォンへの連動は使いにくいし、1台しか同期できないので不便。

インターバルタイマーやタイプラプス機能。

ソフトの強化。キャノンのDPPみたいなのがシンプルで大量に処理するときに便利なので、同じようなのが欲しい。

画像再生時に10枚・20枚・50枚送りができると便利。

フラッシュのコンパクトバッテリーパック

操作のもたつきの改善。なんか反応が遅い。

① Z Nikkorと同等性能且つ更にもう一歩小型の35/1.8。
② APS-C用レンズラインナップの強化。
③ 第3世代機のグリグリで測距点移動する際、AFポイントが黒じゃなく色表示化。

①・②は既に噂が流れていますが、③も宜しく!

第2世代まで搭載されてたタイムラプス機能の復活を強く希望します。あとは皆さん同様APS-C機の充実ですね。何だかんだ旅行にはα6000とSEL1670Zのコンビが小さくて使いやすくて良いんですよね。早くAPS-C用の16-55F2.8とか出してくれないかな…。

ミラーレスの中でフルサイズとAPS-Cで同一マウントを採用するソニーが、
開発リソースの限界からか利益率重視からかフルサイズに偏って
その点を特に生かせていないのはもったいない気がします。

また、キヤノンやフルサイズの良いところを見習って
ボディデザインにも変革を期待したいですね。

私もNEX型のフルサイズを切望。(α5100の大きさでもOK)
私も「覗く」ファインダーが不要な分野の者です。
10mmが必要でα7IIを買いましたが、メインはα5100です。

エントリーAPS-Cからフルサイズまで同一マウントでステップアップできることがEマウントの強みだとしても、KissMやマイクロフォーサーズ勢にエントリー層を抑えられている状況では効果が薄い。
フルサイズのマウント争いが激しくなるからこそエントリー向け小型一眼を出してほしいですね。

・レンズキットで10万未満
・バリアングル液晶
・タッチパネル
・軽量ボディ
・WiFi転送
・そこそこのAF,連射性能、バッテリーもち
・APS-Cレンズの強化

レンズもカメラボディもそうなんですが、ソニーさんにはカメラシステムとして小型軽量という路線を守り続けてほしいと思います。こまかな希望はいろいろと思い浮かぶのですが。。 特にレンズについては単に数値的な性能を追い求めるのではなく(GMの思想がそうであると理解しているのですが)、ミラーレスの利点を失うことなく「(プロ・アマ含め)ユーザーにとって魅力的」な民生向けの製品を創出していって頂きたいですね。その辺にソニーとしてのアドヴァンテージがあるはずですから。ボディについてはさらなるミラーレスの先駆者としてその利点をさらに生かした製品を望んでいます。

α6500の後継機と共に、APS-C用の大三元や、フルサイズ用35mm F1.8Gの発表はぜひお願いしたい。できるだけ早めに。
特に35mmは急いでほしいです。

また、フルサイズ用の「小三元GM」を出して欲しいと思っています。
大三元GMは、画質的には素晴らしいですが、やはり(広角以外は)重くて大きい。
画質的には大三元GMクラスで一切の妥協が無く、開放F値だけがF4になっただけの、ハイレベルな小三元を、大三元よりも小さくして出せないものでしょうか。
今となっては、小型というのがEマウントの利点になりつつありますし、需要はある気がするのですが…

70-200 F4や24-105 F4も良い出来だとは思いますが、やはりGMに比べると描写力は劣りますので、多少高くなっても良いですから、GMレベルの画質の小三元を希望します。

ソニーは性能はともかく、UI/UXを軽視し過ぎているきらいが使っていても感じられます。
あらゆる操作に対するレスポンスの鈍さ、なぜかメニューやファンクション操作に使えないタッチパネル、役割分担のはっきりしない前後ダイヤル、実機とメニューとで連動していないボタンやスロットの配置など、例を挙げれば枚挙に暇がありません。
「人間が操作して写真を撮影する」というカメラの機能の中で、「人間が操作して」の部分をもっと煮詰めれば、もっとソニーを積極的に使いたくなると思うのですが。

f2.8のAPS-Cズームを出して欲しいですね。フルサイズのf2.8は値段的に無理でもAPS-Cなら手が出るという価格帯でお願いします。

DPReviewでソニーは2019年は若干の休みを取ってなんて言ってるが、今はそんな悠長なことではダメです。
ハイエンド機種の更なる進化、そしてα5000シリーズの噂にあったAPS-Cで超コンパクトなポケットに入るカメラ等で、
一番のボリュームゾーンであるスマホからユーザーを取り返すくらいの気概で取り組んでほしい。

a7000(仮)にて動画を撮りたいと思ってます。
その際に使いたい広角ズーム、広角単焦点が乏しい。
APS C専用の優位性を生かしたで小型軽量でありながら優れたレンズを期待します。

わかりにくいメニュー構造の大幅な改良
スイングパノラマや美肌モードの復活
一つ一つの動作をもっと早く
純正ハイエンドレンズはもうちょっと安く

今でも使いこなしているわけではありませんが思いついた要望です。

新年、おめでとうございます。
さて、ソニーに望むとしたら
EマウントAPSーC機の刷新でのZバッテリー化です。
できれば、EVFなしの5000系、6500後継、APS-C版α9の三機種、
レンズにかんしてはAPS-C系は16mmF2.8と16-70/4Zのリニューアル、
12mmF1.8あたりが欲しいです。
35mmフルは、24-70mmF4のリニューアルと
70-200mmF4のテレコン対応化、15mmF1,8FishEyeを望みます。
ボディですが、 α7S系は主な用途である動画では、外部モニターやEVFを
使いことが多いので、5000系のようにEVFレスでもいいような気がします。

α77IIの発売日が2014年6月6日なのでそろそろ20万以下のAマウント機を出してほしいものです。今年ぐらいにはα7IIIの技術を上手く利用したα77III出してくれればいいのですが・・・・α7IIIが18万でα99IIが28万という価格差を見てしまうとEマウントの誘惑に負けそうなもので

あかさたはさん、mtmt3さん、IMANIさんあたりに同意。

いまだにNEX-5R使いの者です。大きくなるならソニーの必要はないです。APS-Cなのにあのサイズだからいいのです。

α6000ぐらいのサイズでもいいですが、ファインダーは、いちいちあの小さい穴から覗く意義を感じないので(「覗く」ファインダーは不要派、老眼が始まってきたのであった方が便利という程度)、α5100ぐらいの方がうれしいです。今のα7兄弟は大きすぎです。

確かにフルサイズでも勝たないといけませんが、小さいAPS-Cを切に願います。このままだと全部Kissに持って行かれます。私、ここに何回書いているかわかりません。

今ソニーに望むことは、APS-Cの新製品を早く出してほしということです。
1、一眼スタイルのもの
2、レジファインダースタイルのもの
3、ファインダーレスのもの
後は他のカメラメーカーの良い点やユーザーの要望の多い点のUIの改善をお願いします。
センサーの性能向上も必要ですが、現時点ではこれがソーニーの弱点なのですからこれから、開発する製品では是非とも改善をお願いします。

フルサイズEマントの10万を切る価格の
望遠・超広角ズームがほしいです。
この2つが無いがために購入に踏み切れません。

海外モデルに日本語を組み入れて、日本語表示にしか対応できない国内版は廃止して欲しいです。日本在住の外国人の方は海外モデルを購入出来るけど、海外居住者は日本語表示の出来るモデルを購入するすべ無し。以前はパナソニックも同じ仕様でしたが、いつのまにかグローバルモデル化されて、SONYだけが未だに、そんな仕様です。2019年はグローバルモデルに統一を願います。
ローエンドのAPS-C機の更新に期待してます。最近は高機能、高性能、高価格で、買える機種がありません。

タッチシャッター、メニューにおけるタッチ操作は絶対に搭載して欲しいです
それと画像再生時の送り枚数もカスタマイズできるようにしてほしい
他メーカーから移籍してきたので最初は無いことに驚きましたし、三世代でも載らなかったのは正直がっかりしました

みなさんの要望にどれも同感ですが、ぼくが特にお願いしたいのは……

その1

ソニオさんご提案の
α7無印の後継機(手ぶれ補正なし、軽量)のようなフルサイズ

裏面照射の、そこそこ新しいセンサー、大型バッテリーを装備した小さなボディ(手ブレ補正なし)がほしいです。なんならAFもいらないのでグリップもなくなってくれるといいくらい。シャッターがボディ上面にあるα初期型のボディが好きです。α6000のようなボディでもいいと思います。古いレンズのプラットフォームとして、そこそこの需要はあるのではないかしら?

その2

miwaさんご提案の
α7M3、α7RM3、α9にタイムラプスと多重露光機能を内蔵

現状ではリモートコントローラーが必要だし、アプリのある旧型モデルではバッテリーがもたなくてまともに撮影ができません。最新型なら給電が可能ですが、古いのはそれもできないので、バッテリーパックや給電用のアクセサリーが必要になるしで残念。

その3

Timさんご提案の「旧製品の手厚いサポート」のお願いも同感。

古い機種はあるだけでありがたいのかもしれませんが、α7登場初期に出てきたレンズは、α9の高速連写にAFが対応していないのが残念。新しいレンズ、新しいボディが出るたびに、従来機種へのアップデートが提供されるのも、期待より、システムの迷走ではないかと心配になります。古い機種は切り捨てられることにつながりますし、実際切り捨てられているみたいですし。もちろん、α9へのフリッカーレス装備も期待しています。まちがいアップデートで一瞬登場したα9のフリッカーレスはなんだったのでしょうか。

その4

くーるはーとさんご提案の「アンチダスト機能の強化。レンズ交換時に、キャノンみたいにカバーが出るのもよい」と「インターバルタイマーやタイプラプス機能」もぜひほしい機能です。

センサーのゴミの付着は大きな悩みです。防水防滴もほしい機能ですが、それよりゴミのつかないセンサーの方が個人的には必要としているかもしれません。メカニカルシャッターがあるのですから、レンズ交換の際にこれを閉じてくれればいいと思うのですが、どうしてできないのでしょうか。


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このページは、2019年1月 2日 に公開されたブログ記事です。

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