ニコンがAPS-Cのミラーレスカメラを2019年中に発表?

Nikon Rumors に、ニコンのDXミラーレスカメラの計画に関する噂が掲載されています。

New rumors: Nikon APS-C (DX) mirrorless camera possible

  • ニコンが、新しいDX(APS-Cセンサー)のエントリーレベルのミラーレスカメラを発表するという話を聞いている。この情報は、2人のソースから得たものだ。

    詳細は分からないが、聞いているところでは、ニコンには、既に非常に積極的なDXミラーレスの計画があるということだ。DXミラーレスの正式発表は2019年中が予想されている。新しいDXミラーレスは、(以前の画像のカメラに記載されていた)Z1という名称ではないかもしれない。

    個人的な見解だが、現在のカメラ産業の状況を考えると、ニコンがZマウントとFマウントを維持しながら、フルラインナップのDXミラーレスとレンズ群を開発するとは思わない。

 

ニコンのAPS-Cミラーレスは、ZマウントのままセンサーをAPS-Cに換装したカメラになるのか、キヤノンEOS Mのようにフルサイズとは別マウントになるかが気になるところですね。

Nikon Rumorsのコメントを見る限り、ニコンが本格的にDXのシステムを展開する可能性は低いようなので、Zマウントの派生モデル的な機種になるのでしょうか。

2019年3月14日 | コメント(44)

コメント(44)

DXミラーレスは今まで無かったので新たな試みとして楽しみです。
今更レンズを拡充させるのは難しそうなのでFマウント用純正レデューサーが有れば焦点距離は同じで明るく使えて面白いのでは無いでしょうか?

まずはZマウントのフルサイズ用レンズに集中すると思います。
同時期に参入したキヤノンに続々とリリースの予定がありますから、
今のニコンが開発リソースを下手に分散させると危険なのでは?

ZシリーズにはF Xバッジないので、フルサイズ専用ということも考えられるかも。とすれば、DX機はZとは別シリーズでの登場もありえるかもです。

最低限、小型の標準ズームがあること、出来れば望遠ズームもあることが前提になるんでしょうけど、Zマウントの入り口としてよい気がします。
個人的には、それ以上レンズの必要がないので、内容によっては欲しいかも。

キャノンの方はマウントを変えないとAPS-Cからフルに移行出来ないけど
ニコンならステップアップにマウント移行は必要無いよっていうアピールをしていく構えなんですかね?

確かにAPS-Cなら、かなり安く作ることが出来るかもしれないですが
極限まで機能を削って10万ほどで入門機としてフルフレーム出したほうが売れる気がしますけどね?

もちろんAPS機の利点がある事も承知ですが、そこまでしなければならない事なのか疑問に思います。

出すなら当然Zマウント使うでしょうね
望遠レンズなんかはフルサイズ用の焦点距離でも違和感なく使えますし

ただ、まずはフルサイズの廉価帯のボディとレンズ揃えてからの方が良いような気が……

興味深い情報です。

Zマウントのままだとレンズが重くなりそうな気がしますが、EFマウントと内径1ミリしか違ってなかったですねそういえば。キヤノンはEF-MでFマウントとおなじ内径まで縮めてきましたが、元のEFマウントがAPS-Cを展開してましたので、少なくとも形として商品展開可能ってことはすでにキヤノンが実証済です。

ブツ撮り・マクロ・鳥・飛行機はDXクロップを多用するジャンルで、かつ高級なレンズも使われます。個人的にはZマウントのままによるDXの展開を希望します。

短期間でのマウント追加は無理なので出すならばZマウントでしょうけど、出したら出したでAPS-C用の専用レンズを供給していかなくてはならずフルサイズ用も出揃っていない今そこまでの余裕があるかどうかという問題が出てきます。
市場ではフルサイズの話題が大きいですが、実際にお店で多く売れるのはAPS-Cなんで、ミラーレス化に伴うDX難民を作らない為に早急な投入が必要という判断なのでしょうか。
いずれにしても難民が移民になってはNikonとしては痛いので早めに答えを出すかもしれませんね。

おお、ニコンAPS-Cミラーレスきた
マウントは専用のが出る可能性が高いと思う
Zマウントはクオリティにこだわり中版カメラを思わせるぐらい大きなマウントやからコンパクトさが売りになるAPS-Cカメラには使わないと思う

カメラ初心者向けのエントリーカメラやハイアマのサブカメラの定番になりそうな予感
良いカメラが出てほしい

マウントを分けるとAPS-Cからフルサイズへのステップアップがメーカー変えるのに等しいですし、仕様管理・開発リソースも分散するのでZマウントでしょう。
そうであれば望遠用途にAPS-Cというようなのこともしやすいですし、超余裕のマウントを持って廉価でも高画質レンズが作れそうです。
僕はいずれD500相当のZが出てくれることを期待しています。

ボディを小さくできるのはEOS RPが示してくれましたから問題ないでしょう。
まあボディだけでなく、ダブルズームキットや高倍率ズームも必要でしょうね。

現在はNikonのA300を所持しています。D5600を買おうか本気で悩んでいましたが、もう少し待ってみようと思います。

エントリーモデルとしてAPS-Cが用意されるのは歓迎です。
ただミラーレスなのでレフ機との大きな違いでFXセンサー機でDXクロップしてもファインダーの見え方が違和感なく使えるので(Z6+DXレンズで確認済み)使うレンズやシーンによってDXとFXをうまく切り替えられるFXセンサー機に優位性を感じます。
というわけでフルサイズのエントリーモデルが欲しいかなという感じです。最低限ボディ内手振れ補正を備えて、SDカード仕様で機能もしぼった24MP機で10万円台前半くらいの物が希望です。

それよりもボディ以上にZマウントのDX用レンズが欲しいです。
DXがFXに比べて優位になる分野に特化して、DXのイメージサークルで高倍率ズームと超望遠ズームがあれば、フルサイズ用レンズとの組み合わせでかなり面白いシステムになるのではないかと思います。

自分はレフ機はFXもDXも使いますが、DXの使い勝手が気に入っているのでフルサイズ専用のシステムであればミラーレス機には食指が動きません。

Zのエントリー機を、
同じボディでFX機、DX機を両方出す。という事もありえそうだな。と思ってます。
マウント、レンズの問題はありますが。。

ニコンのDXミラーレスのニーズもありそうだし、
今後の事を考えると大きなシステムのいらないエントリー層にもアピールする機体が必要です。
いまはギリギリD3000系やD5000系でがんばってますが、やはりkissMなどの小型ミラーレスと並べられると厳しいかと。

Zマウントの新製品レンズカタログを見て下さい。
既に表紙にDXマウントのレンズ画角が書かれています。

APS-Cのミラーレスがないのは流石にマズいと思ったんでしょうKissMがかなり売れてますし

でも今はそこまで力を入れる必要がないと思うのでZマウント流用でダブルズームキットさえあればいいと思います
幸いフランジバックがかなり短く、Z7,6にあるようなマウントを一回り大きく見せているマウント周りのデザインをなくせばKissX9より小さく出来ます
ZマウントAPS-Cカメラを小さく見せる為にZ7,6のマウントデザインしてたのならば策士です笑

Zシステムは本体やレンズの小型化にもこだわりがあるように思えます。

ZマウントはDXフォーマット用には口径が太すきすぎる
といった意見が多いようですが
本体の直径がDXフォーマットレンズとしては
太めになりがちな点を逆に利用して沈胴式にすれば、
沈胴した時にはパンケーキサイズに収まる
コンパクトな標準ズームレンズが出来るかもしれません。

これならエントリー機に相応しい
小型で携帯性が良いキットレンズになりますね。

具体的にはLUMIXの12~32mm標準ズームのようなイメージです。

>通りすがりのニコンファンさん

おおっ、確かにDXの画角が記載されていますね。という事はマウントはZマウントですね。
そしてDXフォーマット専用レンズは「S-Line」とは別の呼称、例えば「D-Line」とか?

Z マウントの DX (APS-C) は当然考えているでしょう。 単に Fマウント (D3000・5000系) のミラーなしモデルなら、そこまで勿体ぶらないでしょうし。 ただし、レンズ込みの価格がフルサイズ比で圧倒的に手頃なのが条件ですね。

レンズは、とりあえずキット用に DX 18-55mm 相当を1本、遅れて DX 18-300mm や パンケーキ DX 24mm単 あたりを出せば面白いかな。

新たな Z の DX レンズといっても、現在 Fマウント DX レンズはキット向けを除けば実質 10-20、35、40、18-300 程度ですから、重荷になる程でもないでしょう。

APS-Cを同じ出すのなら、CanonのMのようにコンパクトにこだわって、気軽に使える物にして欲しい。スペックにこだわるのならフルサイズミラーレスがありますからね。

DSLRの勝ち残りマウントがフルサイズ+APS-CのダブルスタンダードマウントですからZマウントでもそれを踏襲するのは当然かと。
後は開発リソースによるタイミングだけでしょう。

ニコンが大口径マウントでAPS-Cに参入すると面白いですね
APS-Cでテレセントリックなレンズを出せる高級路線のカメラになりそうです
D500みたいな機種なのかD5000みたいな機種なのかは気になりますね

マウントとセンサーの関係はよくわかりませんがZマウントで小型化が困難と言う話ならAPS-CセンサーのミラーレスはFマウントで、と言う選択肢はアリ?ナシ?

フルサイズミラーレスでZマウントを拡げつつ、APS-Cミラーレスで膨大なFマウントの資産を活かす。
まずはAPS-Cでミラーレスに慣れてもらいフルサイズへのステップアップでZマウントレンズが充実した頃に移行させる、悪くないような気がしますが・・

私もAOさんがおっしゃるように、力分散となって危険だと思いますね。せっかくニコンが築き上げたものが生かされず、迷走状態に陥るのではないでしょうか。ニコンならではのミラーレスというのが、描ききれていないような気がします。

Z持ってますがAPS-C機開発するリソースあるならレンズラインナップを早く増やして下さい
半年でレンズ3本しか発売されてませんし、そんな余裕無いでしょう?

是非ZマウントでDX出してほしいです。
レンズはS-LINEではない安価なレンズでFXユーザもDXユーザにも使える感じにして欲しいです。
例えば16-80(24-120),f3.5-5.6もちろんナノクリ無し。VRは要りませんし小さくもなるとおもうんですが。どうでしょう。あと同じように18-200(27-300)とか。
画質重視のレンズが欲しくなったら、S-LINEがありますし。フルサイズへのステップアップもしやすいんではないでしょうか。

Zマウントは、光の屈折をなるべく避ける、素直な絵が出ると思いますが、DXには大きすぎると感じます。
巡洋艦に46㎝砲積むような気がします。

駆動系等無駄な出力必要そうな気がしますし。APS-CならFマウントをこのまま活かすためにも使っていいと思うんですが。

ニコンのAPS-Cミラーレス、是非出して欲しいですね。
APS-Cでパパママカメラを目指すなら、レンズは出来るだけ小さく、F値は最大でも3.5程度に抑え、16-80、18-400等の便利ズームでダブルレンズキットなんて必要無いくらいのレンジのレンズ1本をキットレンズとする。
マウントはZマウントが希望ですが、コンパクトなカメラシステムを考えるとZでは大きい気がしますので新マウント…と言うことになるのかな?
フランジバックを20mm程度に伸ばしつつ口径をFマウント程度にして、通信線をZマウントに揃えたら、Zマウントでも簡単なアダプタで流用可能なレンズが使えるAPS-C用のマウントって出来ないですかね?

ZマウントでDXクロップで使えるレンズが、新ミラーレスAPSCカメラから、Zマウントへのステップアップには導けると思うのですが…

APS-Cミラーレス楽しみですね。マウントがZかどうかはともかく、選んだマウントの中では、APS-Cはできる限り小さなものにしてほしいです。ニコン1でも安くて画質のいいレンズがありましたが、レンズは安くても画質のいいものにしてほしいです。それなりなレンズはブランドイメージが下がるので不要だと思います。
個人的にはZマウントの可能性の中で一番小さいミラーレスが出て、フルサイズと共用で使える安価で切れのある小ぶりなDXレンズができるのは面白いと思いますが。

CANONはAPS-Cで2種類のマウントを検討せざるを得ない状況ですから、nikonはZマウントで出してくるでしょうね。
m4/3のマウント内径がイメージサークル21.63mmに対して約40mmあるので、APS-Cのイメージサークル26.8mmに対して約55mmのマウント内径は十分な大きさだと思います。
画面周辺でも真円に近いボケを得るにはフランジバック16mmなら、F1.8まで全くボトルネックはなく、設計さえ妥協しなければF0.95のレンズでも周辺減光は-1EVぐらいまで押さえられるワケで、期待できそうです。

D500を使っていましたが、Zが出たため質量の上からフルサイズに移行しやすくなりました。またレンズもDXレンズは数が限られており、FXレンズは結構ですがやはり質量が余計に大きいため、非力な自分ではD500で使いやすいレンズの選択肢が限られてきてしまった感がありました。Zシリーズはボディは軽いのですから、相応に軽いDX仕様のZマウントレンズがたくさんあると魅力的ですよね。

Fマウント(一眼レフ)からZマウント(ミラーレス)への移行という観点からすれば、D500やD4桁系といったAPS-C機もモデルチェンジの機会にZマウントに移行(変更)するというのが自然の流れだと思うのですが、システム全体での小型化と軽量化が最優先されるエントリー系はAPS-Cでも構わないのですが、中級機以上はAPS-Cのまま移行ではなく一回り大きいAPS-Hサイズでの移行が望ましいと思います。
APS-Hはフルサイズに近い画角でありながら、センサー製造の際にAPS-C同様にステッパーで1回露光で製造が可能なので歩留まり率と生産効率が高く、フルサイズ機と比較してシステム全体で大幅な低価格化が可能だと思います。レンズも多少望遠よりになるものの、APS-H専用レンズを用意する必要が無く、例えば、Z 14-30mm f/4 SはAPS-Hだと約17-40mm相当となり、フルサイズに換算してもかなりの広角レンズとして使用することができます。

カタログにDXがあるのは、単にZ 7、Z 6にDXクロップ機能があるからだと思います
でも出すならZマウンドでしょう
マウント以上に小さくは出来ないですが、マウントの後ろにマウントと同サイズの液晶と、横にグリップだけ、位に割り切ったらかなり小さくなるのでは
径はおおきくフランジバックは短いので、テレセン性の高くて全長抑えたDX用レンズができると思います
Fマウントのレデューサコンバータ、確かに純正で出ると面白いですね

ニコンフルサイズと富士フイルムを使っていた身としては楽しみです。
X-T3やX-H1あたりと同等のものが出てきたらいいなぁ。
レンズもフジの単焦点に近い描写のものを、光学のニコンには出して欲しいです。
NIKKORの色のapscも興味あるので

まあたぶんZマウントなんでしょうけど、Eマウントかそれ以下の口径のDX専用マウントも、他社対抗の小型化にはアリでしょう。

Zはフランジバックが短いですから、通信系を同じにして、3mm程度のアダプターをかませるだけでDX専用レンズがZでも使えるようにすればいい。それでもまだEOS Rマウントよりフランジバックは短いんですからね。光学的に損な部分はバックフォーカスで加減するとか。

APS-C用の小型な超望遠レンズが、クロップを使えば普通に使えるのもミラーレスの利点ですから、ぜひZでもDX専用レンズが使えるようにしてほしいですね。

「軽いDX仕様のZマウントレンズ」に賛成です。ぼく自身はフルサイズのZ5もしくはZ6II待ちですが、市場の一般ユーザー(ハイアマ未満)を考えると、DXとFXの垣根を取り払い、SラインとDライン(?)と展開した方がわかりやすいのではないかと。
Nikonファンはこだわりが強くて大変だと思いますが、ここは名を捨てて実を取りにいってください、Nikonさん!

ニコンAPS-Cミラーレスは開発力や市場の要望として充分ありそうですが、製品の投入ということではどうでしょう?疑問ですね。

ライバルがキヤノンだけではなく、ソニー・フジフィルムもずっと先行していますからこれほどの位置から並んで、採算を確保するのは至難だと思います。
レンズ交換機市場が頭打ちになってしまっている現状ではZシステムのフルサイズシステムを堅固にさせる施策に集中する以外ないとは
判断してるとしか考えらません。

Zマウント、APS-Cセンサーの廉価な機種を出してレンズはキットレンズ以外出さず、フルサイズかマウントアダプタ推奨とすればリソース的には最小で済みますね。
Zマウントのミラーレスが安かったから買ったらセンサー小さかったというユーザーもいそうですが…(マウントシェア拡大には有効かと)

ミラーレスではファインダーの見え方の問題が解決するからDXとFXの差別化は難しいという考えもあるようですが、「値段」と「レンズサイズ」という2つの壁はFXサイズである限り突破できません。EOS KISS M に匹敵する軽さとレンズと価格の実現は、FXには無理です。

DX機はFX機の10倍(数が)売れますので、売り上げ額はともかく、店頭での実機展示スペース獲得という重大な役割があります。ニコンZの実機を展示してる店は地方ではごく限られてますが、EOS KISS M はどこにいっても置いてます。この差はデジカメwatchやデジカメinfoの存在を知らないライトユーザー層にはものすごく大きいです。

店に触れる機体が並ぶという一点だけでも、DX機を市場投入する意味は大きいです。

望遠効果のためにAPS-Cを待ってます
ZマウントのままでセンサーだけAPS-Cにしてくれたらそれでいいです

Fマウントを継承してAPSCにするなんてことも考えられますが、こうなるとレンズの共通化はむつかしくDXとの互換性もFX+FXマウントなんてことになってしまいコンパクト化がむつかしいでしょう。FXマウントを使いつつ新レンズとなるのでしょうか?Zマウントを使うのが理想ですが大型化してしまいますしどうなるのでしょう。
願っていることは、ZレンズがAPSCでも使え、APSCレンズもZでクロップで使えることです。

でも此処でコメントされる方は、D500や7Dみたいなハイエンド系のDX機を希望されている方が多そうに感じますが、上記2機種は中々出ませんでしたし、後継機も中々出ないのは需要が然程無いから出ないと思うので、DX機に打って出るのは現状難しいような気がします。

DX(APSーC)のミラーレス機の発売は後回しにして欲しい。
理由は、現在のAPSーC機の値段を見れば分かると思いますが、新機種を開発して開発費を回収するのは、ほとんど不可能のように思います。もし出すとするなら、撮像素子だけAPSーCにして手振れ補正無し、プラスチックボディで出すことぐらいですかね。

それよりも早くSーLINEのレンズラインナップを揃えることが先でしょう。開放から星景写真でも使えるレンズを出せば良いかと思います。少し大きくてもFXでも使えるしDX(APSーC)にしたい時はクロップすれば良いのでは?

個人的に Zマウントで DXを作ると

安い
薄い
小さい

ができて、たくさん売れてくれるならウエルカムです。

たくさん売れることが大前提ですが。なので、安くできることは大事ですね。

NIKON の Zの現段階の最大の問題点は、いい機械で評価も悪くないのに売れてない!

カメラはシェアです。NIKONは長らくシェア上位を取っているからユーザーメリットがあるのです。

このままだとシェが間違いなく落ちます。

台数でないと、コストアップになり、お店に並ばなくなり、マウントユーザーには大音大。そういうカメラいっぱいあったはず。

なので、しのごの言わずに、DXでもなんでも、ともかく売れる機種をZマウントで出してください。

今だって、FTZ 経由でDX レンズ使えるのですから、別にZマウントにDX でもいいです。

結構切実ですよ。本当に。


APS-C ハイエンドミラーレスが不在の今、付加価値を出して小型プレミアムを出してほしい


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このページは、2019年3月14日 に公開されたブログ記事です。

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