オリンパス、物言う株主の経営参画でデジカメ事業の縮小や撤退の可能性も

ビジネスジャーナルに、オリンパスの経営に関する記事が掲載されています。

オリンパス、"物言う"外資系ファンドを経営に参画させるウルトラCで株価急騰

  • オリンパスは、オリンパス株を5.04%保有する筆頭株主、バリューアクト・キャピタル・マネジメントからロバート・ヘイル氏を取締役として受け入れる。アクティビスト(物言う株主)を取締役として迎え入れるのは、日本企業では極めて珍しい。
  • デジカメ事業から撤退の可能性も:デジカメ事業は低収益で、18年4~12月期に同事業の営業損益は131億円の赤字(前年同期は15億円の黒字)に落ち込んだ。株式市場では「経営に参加するバリューアクトは、デジカメ事業からの撤退や縮小を提案するのではないか」との見方が広がっている。物言う株主を経営に参加させるオリンパスの"冒険"は、果たして成功を収めるのだろうか。

 

物言う株主が経営に参画したということで、オリンパスの映像事業の今後の方針に大きな変更があるのかどうかが気になるところですね。

オリンパスの映像事業は、中国からベトナムにデジカメの生産工場を移転した影響もあって、昨年の業績は芳しくなかったようですが、今年はベトナムでの生産体制が整って多くの新製品を投入するようなので、回復に期待したいところです。

2019年3月 6日 | コメント(41)

コメント(41)

願わくば、カメラへの愛を持った方であればと願います。その上で、強みを伸ばしたり、合理化に力をいれてくれれば…

これを受けてオリンパスまでもが高収益を目指して
新製品は高価格なものばかりとなるとユーザーはツライですね。
最近のカメラ業界は各社、新製品が高価格帯にシフトしすぎな印象。

即時撤退はないとしても何かしらの経営改善案や縮小案は出してくるかもしれません。
何も言わないならそもそも参画しませんし。
他社も含めて今後のカメラ事業に明るい展望を持っている投資家は少ないと思うので厳しい判断を迫られるかもしれません。
オリンパスは他に収益を上げている部門があるので足引っ張っているように見えるんでしょうねぇ。

SONYのストリンガーの二の舞に成りかねないんじゃない

外国人は、余裕のある事業で利益を出し、収益は厳しいが情緒的にも支えるべき事業を補填する、という日本的な経営を悪と考える場合が多いですからねえ・・
中にはそうでない人もいますが、企業ですから利益最優先の声が出るとそれが一番強くなってしまうのも仕方の無いところ・・

フジフィルムのように、たとえ他に稼ぎ頭がいても、映像事業はメーカーのアイデンティティであると大事にしてもらえれば良いのですが・・

日本は持ち合い株など古い商慣習に縛られ、株式市場は後進国なので、カメラ市場から見たら悲しい話ですが、株の市場から見れば大変な革命であり、プラス要素と捉えられます。
撤退までいってしまうと悲しいですが、さらなる経営資源の集中でより良いものが生み出されるかもしれない、とポジティブに考えることもできますので、これからが楽しみです。

撤退は寂しいですが、事業縮小は必ずしも悪いことではないかもしれませんね。
遅かれ早かれ、カメラは業界そのものが縮小するわけですから、前もって事業を縮小することでリスクに備えるというのはあるんじゃないでしょうか?
一部のプロフェッショナル以外の多くの人にとっては必需品ではないのだから、事業が大きければ安泰ということはないと思いますので、現在の大手三社が安泰か?と言われれば、それも無いような時代になると思います。

今年度に限らず、オリンパスの映像部門は赤字か良くても収支トントンの決算が続いており、全く会社の収益に貢献していません。
他社もそうならデジカメ不況のせいでやむを得ないと言い訳もできますが、キヤノンもソニーも富士フイルムも、そして最近色々言われているニコンでさえ映像部門単独でちゃんとまともな利益を上げているのですから、オリンパスだけがビジネスとして成り立っていないと言えます。

オリンパスのルーツの事業ということと、医療部門が素晴らしい高収益を上げているので今まで存続が許されて来たのだと思いますが、冷徹な物言う社外取締役が入って来たら、今の利益を生まない体質の組織がそのまま存続を許されることはないと思います。

野鳥撮影にm4/3の規格を検討しだしたところにこの情報
いわゆるネオ一眼で満足できないようになってきたので、望遠に力を入れていくと最近記事をみてオリンパスでいろいろ妄想中でした。
カメラ産業は本当に厳しくなっているんですね
なんとか頑張ってほしい所です

生産拠点の再編及び100周年の筋目で、
カメラ事業のV時回復が達成されることを目指していると思います。

オリンパスのカメラのアイデンティティが発揮されることを期待します。

だからこそしっかりと
稼げる、ユーザーの期待に応える機種を
出して欲しいです
 
センサーやシャッターの技術革新があれば
一気にトップ集団へ入れる可能性もあるので

頑張れオリンパスです

>>tdkさん

富士フイルムの映像部門はいまや全社随一の利益率を誇るドル箱部門ですよ。
決して映像が会社のルーツである、といったような郷愁やお情けで存続している訳てはありません。
富士フイルムは会社全体でも上手く多角化してリスク分散を図っていますが、映像部門も光学・電子映像部門(Xシリーズや放送用レンズや車載カメラなど)とチェキのインスタント写真部門とプリントビジネス部門の3つの柱で上手くリスク分散しながらお互い成長を続けています。

一般向けのデジカメ、しかも段々シェアが低下しているm4/3一本足打法のオリンパスとは全く状況が違います。

m4/3ユーザーの主力はファミリーユースで高いレンズを買わない。他社はセンサーサイズの大きいカメラにシフトして、ステップアップ層を取り込めるが、オリンパスユーザーにはその選択肢が無くて、ステップアップしたければ他社に流れる。

そのために今度上級機を出すのかもしれないが、それだってセンサーサイズの小ささはどうにもならない。m4/3には良い所もあるが、一本足打法に拘った結果がこれ。

4/3からm4/3への移行で生き残れたが、それもパナソニックのおかげで、けして自分の手柄ではない。しかもそのパナソニックがフルサイズに手を出すこのタイミングでもフルサイズはやらないとか……。ずっと後のもう手遅れになったあたりで参入とか言い出しそうな予感。とにかくいつも判断が後手に回っている印象。

結果がどうなるかはわからないが、社内の人間が判断出来ないのなら、外部の人間を入れるのは良い事だと思う。

あのキヤノンでさえ今後のデジカメ事業は厳しくなると言ってましたからね・・・。恐らく数値目標を出させてそれを達成できなければ撤退・縮小の話が出るのではないかと想像しております

オリンパスにとって映像部門の技術は稼ぎ頭の医療機器のアドバンテージとして働いているのですから、宣伝費だと思って続けてほしいものです。

投資ファンドは撤退と言う選択は最終手段で滅多にしませんよ。
どちらかと言うと売却ですね。ただ損することはせず少しでも回収します。
利益がでなければコニカミノルタみたいにレンズ技術は残して後は売却することは提案してくるかもしれません。
その前に利益率の改善を求められるので戦略的な価格設定が出来なくなるかな。
けど昨年の時点で所有する株が5%と少ないのでやっても提案止まりかな。

唯一のBtoC事業分野ですし不採算だと目立ちますよね。
オリンパスのカメラが買えなくなる事態が直ぐに訪れる事はないでしょう。事業自体にはまだまだ充分な価値がありますから、切り離して売る事になると思います(例えばミノルタα)。ただ、その過程でスリム化されたり、技術者が抜けたり(引き抜かれたり)、或いは買い手の意向で「◯◯オリンパス」みたいな名前になったり…ユーザーとしては面白くないですね。

オリンパスの稼ぎ額は医療用及び工業用内視鏡ですね。
デジカメ撤退したら、内視鏡のレンズ、撮像素子、画像処理技術が大幅に縮小してしまうので、撤退はないかと思います。
が、何らかの変化はあるはずです。まあ、カメラ業界が物凄い勢いで縮小しているので、それに見あった変化でしょうね。

去年は生産拠点を中国から撤退するためになんだかんだで100億弱かかって、
これといった新製品も出せませんでしたしね
そういう言い訳のきかなくなる今季来季は頑張りどころですね
レンズもいろいろ準備してるみたいですし。
今年のうちに5mk3、来年1mk3でインパクト与えてくれることを願ってます。

まぁ駄目なら駄目で他に移るだけです

もし撤退となるとしたら、オリンパスのカメラ事業部門をどこか他のメーカーが買って欲しいですね。
オリンパスのブランドや技術力がカメラの世界から無くなるのは、あまりにも勿体無いと思います。

コニカミノルタが写真事業撤退した時のことを思い出します。

最悪のシナリオは中国企業への映像事業の売却。売るならせめて国内、提携関係のあるSONYあたりにしてほしい。

確かに赤字が大きすぎましたね。
大黒柱の医療があるとは言え、
資本主義の悪いところが出てしまえば撤退ですが、
でも、ものづくりには耐える愛が必要と思っています。
まず赤字減らし対応でしょうか。
事件を起こしたオリンパスにどんなDNAがあるのか今後注目します。

殆どのユーザがAPS-Cで十分なのにフルサイズに憧れるように、古くは携帯電話のカメラが画素数のみで競っていたように、特に日本人は製品のヒエラルキーを購買基準の一つに据えているように感じます。

オリンパスがどんなにm4/3の利点を訴求しても、同等のボディサイズ、同等の価格なら多くのユーザは“気分で”オリンパスを選びません。唯一勝負になるとすればm4/3の強みを生かした超小型システムですが、利益率の低さから経営判断としておそらく選択できません。
パナソニックはそれがわかっていたから従来からの関係性を使ってライカと組みフルサイズに進出したのでしょう。
ここでオリンパスの奮起を期待したいです。

ほんとカメラは厳しい時代ですよね。
コンデジは崩壊し、
今や一眼クラスを買うユーザー数は、スマホユーザーの0.1%以下らしいですし。
昔は写真撮りたかったら、カメラ買うしか無かったですからね。

カメラ事業の縮小・撤退となったらとても悲しいことですね。
しかし、そのような意見を新しく赴任する役員の方が述べるかどうかは、上の方にあるような個人的なカメラ愛うんぬんは関係ないと思います。この方が仮にプライベートでは写真を楽しむカメラ愛に溢れた方であったとしても、オリンパス全体の経営判断で撤退が合理的と判断した場合はそれを進言されるかと思います。

世間一般の認識ではオリンパスはカメラメーカーです。確かに医療機器のメーカーでも有りますし、その実力は世界のトップブランドのひとつでせう。それ以外にもさまざまな製品を製作している大企業です。でも、原点は高千穂製作所が顕微鏡や体温計の製造、そして高千穂光学となりズイコーレンズの製造を始め、その後カメラ製造でオリンパスとなりペンシリーズの成功、OMシリーズの成功など輝かしいカメラ製造の歴史があるはずです。カメラに対して会社は恩義があるはずです。ヤシカがコンタックスというライカにも負けない、輝かしいブランドを手にしたにも関わらず、経営基盤の弱さから京セラに吸収されました。京セラは世間的にはカメラメーカーでは有りません。カメラに対して恩義がありませんから、儲からないから、撤退したのは記憶に新しいでせう。営利を追求するのが企業ですので、文句は言えませんが、今はコンタックスも有りません。どうか、オリンパスにはカメラメーカーとして、カメラへの愛情と恩義を忘れないで頂きたい。切に願うだけです。

複数の記事で取り上げられてますね。

過去の不祥事もありますし、会社の体質を変えるには

良薬口に苦し。

耳に痛い意見を言われないと変われない状況なんでしょうか。
これでよりよいカメラ製品・サービスがでてくば、万々歳です。

センサーの性能が向上すればまだまだ戦えるはずなんですよね。

被写界深度が欲しいケースでは、フルサイズとの画質差はそれほどありません。(絞って暗くなるぶん、ISO上げるので。)
しかし、低感度のダイナミックレンジや高速シャッター時の高ISOなどでは依然として不利です。
でもセンサー技術が向上すれば、このネガティブは払拭できるはずなんですよ。
例えばE-M1mk2は、8年前のフルサイズ(5D2)とほぼ同じセンサー性能になってる。
この8年間に劇的なセンサー技術の向上は無かったわけで、もし有機センサーなどの革新があれば、m43であっても今のフルサイズを超える画質に到達できる。

オリンパスには、センサーの革新が起きるまで、なんとしても粘って欲しいです。
小型軽量のメリットが生きるようになるはずなので。
短期的には、せめて裏面を導入して欲しい…。
去年静かだったのは生産設備移転とのことなので、今年は大いに期待したいものです。

野鳥撮影などの場所は知りませんが、街中でカメラを持ってる人で、オリンパスを持っているのを見掛けなくなった気がしていて、カメラや写真が好きで経済力のある人はフルサイズ、それ以外の人はスマホ、という流れが加速してきたことも理由だと思います。
個人的には、オリンパスを含めて、これからのM3/4の居場所は、「ちょっと高くても、とてもかっこうが良くて、いつも鞄に入れておけるサイズ」のカメラだと思いますが、どう舵取りをするんだろう?
これは残念なニュースだと思いますが、現実的なニュースだと思いました。

スマホで手軽に撮影が出来、画質も良くなっており、今後オリンパスに限らず、カメラを製造している企業は益々厳しい状況下に置かれますね。映像を趣味とする人は巷に溢れている訳でも無いので、気軽に楽しめる‼︎ 簡単に其れなりに撮影出来れば‼︎という人が大半なので。昔からカメラを製造している企業、特にNikon、Canon、PENTAX、OLYMPUS、FUJIFILMなどには特に頑張って欲しいものです。

日本ではオリンパスのカメラ事業はいまいちパッとしないイメージだが、海外だとオリンパスのカメラはそれなりに人気があるという話も聞くし、外国人なら逆にテコ入れみたいなことにはならないのだろうか。まあ、そう簡単な話では無いんでしょうね…

カメラ部門は医療部門の利益を目減りさせていると考えている可能性は大ですね。
つまり本来得られるはずの利益になっていないと。
経営に加わるとなれば何かしらの提案はあるでしょう。
カメラを製品として売る事が原因であるなら医療分野に必要な研究開発部署のみを取り込み、その他を売却という提案も考えられるのではないでしょうか。
すぐにそうなる可能性は低いと思いますが改善がされないとないとは言い切れませんよね。
そもそもオリンパスがカメラメーカーであろうが医療機器メーカーであろうが利益が上がらなければ意味がないと考えているわけですから。

今後の収益率を上げる為に、多額の費用を出して工場を移転させたのでしょうから、即撤退や事業売却などはしないでしょう。
来期どの程度の収益を見込んでいるかわかりませんが、まずは来期予算の計画に対してどの程度の結果が出せるか。というところだと思います。
日本企業では珍しい試みとのことですが、良い方向に進んでくれれば良いですね。

外国人の持株比率で言えばオリンパスも外資化まで
あとひと息、なのかもしれずいっそ売っちまえば楽かもしれないし
正直何が良いのかよく分からなくなりそうだけど、少なくとも
素晴らしいカメラと思ってオリ機使ってるからねユーザーは

近年、世界経済の状態が良好なときでさえ、カメラ市場縮小が止まらず、景気の悪い話が多く目立っていました。多くのメーカーで単価の高い商品を中心に販売し、販売数を減らしても利益を確保する戦略を採っていると思いますが、世界経済が悪化する局面においては、この戦略も失敗し赤字をだす企業が続出すると思っています。
オリンパスの場合、景気の良いときでさえデジカメ事業は黒字になかなかならないので、景気が悪化すれば大赤字を数年にわたり出し続ける可能性があります。もしそうなれば、医療部門が支えてくれたとしても、企業としては小さくないダメージを受けますし、今以上にデジカメ事業の撤退の話を株主は主張してくると思います。そうならないためにも、景気が本格的に悪化する前に黒字体質を構築する必要があると思いますが、これはものすごく難しいことだと思います。オリンパスの経営陣も何もしなかったわけではなく、色々と手を打って今の状態だと思いますので。

存続してほしいという気持ちはわかりますが、利益を生まないのであれば企業としてそういう判断も仕方ありませんね。

オリンパスが生産工場の移転を行ったのは、カメラ事業売却に向けたリストラ策の一環だと個人的に考えていました。
会社として高値で事業を売却するには、少しでも付加価値を付けなければいけない訳で、今回の場合は生産国変更による製造コスト低減だったと。
もしこれが本当であれば、多額の費用を背負ってまで事業売却の必要に迫られていると見ることができますが、それでオリンパスが復活できるのであれば、いつの日かまたカメラに戻ってきてくれるかもしれませんね。

キャノンもエントリー機ユーザーはダブルズームで満足してしまうと言っていますし、この先ライカのようになれないカメラメーカーは厳しそうですね

実際に、カメラ事業で培った技術がどれだけ稼ぎ頭のヘルスケア分野に生かされているかがポイントになるように思います。カメラ事業がなくてもほかの分野に影響を及ぼさないなら、カメラ業界自体が完全にシュリンクしてしまう前に売却しようと考えるのも、投資家ならありかもしれないと思います。幸か不幸か、ユニバーサルマウントのm3/4ですから、同じマウントでカメラ事業の拡大を考えているアジアのメーカーにとっては、「よい買い物」と映るのではないでしょうか。

どうか自社の独自領域を育てて欲しいです。

フルサイズに負けない
とか、
フルサイズよりメリットがある
とか、
そういう主張をしている時点で苦しいです。

CP+でもスタッフの方の熱い想いを聞きました。
でも、理屈が通っても、市場がついてくるでしょうか?

そういうことを気にしない、独自領域を育てて欲しいです。
どうせ、取り合うパイが小さいなら、一番をとれるパイを手に入れませんか?

フィールド
ネイチャー
マクロ

の領域を手中に収めませんか?
「アート」だけでなく、フィールドの「取材」や「記録」「調査」「観察」「評価」などを狙うとどうでしょう。

一例として、オリンパスのカメラ事業と内視鏡部門との境界、カメラ事業と顕微鏡部門との境界をなくした商品を出してはどうでしょうか。

「水中写真」は既にそのパイを手に入れていますが、まだ陸のカメラをハウジングに入れているだけですよね。上記の 「アート以外」 に目を向けると、Toughには大きな伸び代があると思います。


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このページは、2019年3月 6日 に公開されたブログ記事です。

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